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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000","あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。
ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、
「碧のタマミズ」だよぉ~。"
1,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001","あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。
おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、
着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!"
2,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002","あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。
多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~!
きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!"
3,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000","何を聞く?"
4,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
5,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
6,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003","キャンセル"
7,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010","アタシは、お里を護る門番よぉ~。
みんなから、お前は腕っ節が強いから、
門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。"
8,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011","でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。
アタシ、生まれる前は「<RubyCharaters>FF04E7A1AFFF0AE38199E3819AE3828A</RubyCharaters>」に宿ってたから、
墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。"
9,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012","コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、
この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。
どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。"
10,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020","ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。
海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?"
11,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021","海の神様と、ご先祖様が<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38188E381ABE38197</RubyCharaters>を結んで、
ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。"
12,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022","神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。
神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、
神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。"
13,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023","宝物を取引すれば、
新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~?
これも、神様のご加護というわけねぇ~。"
14,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025","それなのに~!
すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、
紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!"
15,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026","紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~!
だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~!
宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!"
16,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030","紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、
これからどうなるかと思ったわぁ~!"
17,"TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031","でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、
碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~!
アタシも、門番がんばるぞぉ~!"
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4 0 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000 あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。 ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、 「碧のタマミズ」だよぉ~。
5 1 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001 あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、 着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!
6 2 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002 あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~! きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!
7 3 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000 何を聞く?
8 4 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
9 5 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002 ここはどんなところだ?
10 6 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003 キャンセル
11 7 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010 アタシは、お里を護る門番よぉ~。 みんなから、お前は腕っ節が強いから、 門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。
12 8 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011 でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。 アタシ、生まれる前は「<RubyCharaters>FF04E7A1AFFF0AE38199E3819AE3828A</RubyCharaters>」に宿ってたから、 墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。
13 9 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012 コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、 この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。 どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。
14 10 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020 ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。 海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?
15 11 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021 海の神様と、ご先祖様が<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38188E381ABE38197</RubyCharaters>を結んで、 ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。
16 12 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022 神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。 神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、 神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。
17 13 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023 宝物を取引すれば、 新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~? これも、神様のご加護というわけねぇ~。
18 14 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025 それなのに~! すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、 紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!
19 15 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026 紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~! だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~! 宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!
20 16 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030 紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、 これからどうなるかと思ったわぁ~!
21 17 TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031 でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、 碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~! アタシも、門番がんばるぞぉ~!