mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
@@ -0,0 +1,368 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_100_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_100_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_200_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
|
||||
トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。"
|
||||
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
|
||||
貢献度を蓄積させていきましょう!"
|
||||
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000","依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。
|
||||
在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……!
|
||||
「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!"
|
||||
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050","ありがとう、助かるわ!
|
||||
なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。
|
||||
この素材で、私も修復作業を進めるわね!"
|
||||
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051","ありがとう、助かるわ!
|
||||
これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。
|
||||
私も見習わないと……!"
|
||||
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101","「<Sheet(Item,27240,0)/>」を使用して、
|
||||
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
|
||||
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102","ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。
|
||||
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
|
||||
無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!"
|
||||
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103","あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、
|
||||
風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、
|
||||
きっと長く保つことができるはずよ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104","さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍のこと、
|
||||
しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!"
|
||||
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
依頼主のサルトールさんが、
|
||||
ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!"
|
||||
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
|
||||
トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを!
|
||||
本当にありがとうございます!"
|
||||
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107","あの風景画は、私にとって……
|
||||
いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。"
|
||||
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108","レイクランドはその昔……
|
||||
エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。
|
||||
罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。"
|
||||
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109","私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。
|
||||
長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、
|
||||
「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。"
|
||||
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110","罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。
|
||||
あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、
|
||||
この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。"
|
||||
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111","そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、
|
||||
兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。
|
||||
困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。"
|
||||
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112","修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます!
|
||||
今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。"
|
||||
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。"
|
||||
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114","よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。"
|
||||
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115","これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげよ。
|
||||
本当にありがとう……!"
|
||||
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116","それにしても、家族っていいな……。"
|
||||
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
また来てくれて嬉しいわ!
|
||||
あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!"
|
||||
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
|
||||
いずれかがレベル73以上になると、
|
||||
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
|
||||
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150","丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、
|
||||
この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。"
|
||||
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151","ピピ……記録、分析、お手のモノ!"
|
||||
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152","保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。
|
||||
素材や薬品が混ぜ合わさったときに、
|
||||
それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。"
|
||||
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153","いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、
|
||||
あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。
|
||||
実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。"
|
||||
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154","依頼品を完璧に修復するためにも、
|
||||
あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからもよろしくね!"
|
||||
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155","(-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、
|
||||
ごっこ遊びを続けていたのか。"
|
||||
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156","ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。
|
||||
……玉っころトハ?"
|
||||
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157","そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、
|
||||
実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。"
|
||||
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158","もう……。
|
||||
久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。
|
||||
保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?"
|
||||
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159","実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから!
|
||||
……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、
|
||||
大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!"
|
||||
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160","それに今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていう、
|
||||
腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。
|
||||
……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。"
|
||||
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161","フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、
|
||||
とっとと現実を見ることだな。"
|
||||
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162","玉っころトハー?"
|
||||
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163","彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。
|
||||
お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、
|
||||
ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。"
|
||||
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164","……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。"
|
||||
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165","私がまだ小さかった頃ね、
|
||||
大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、
|
||||
工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。"
|
||||
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166","当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、
|
||||
みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。
|
||||
人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。"
|
||||
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167","でもね、師匠だけは私のところにきて……
|
||||
「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。
|
||||
それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。"
|
||||
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168","このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、
|
||||
生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。
|
||||
それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?"
|
||||
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169","私は、そんなみんなの宝物が、
|
||||
ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。
|
||||
師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!"
|
||||
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170","だから……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
よかったら、また私に付き合ってほしいな。
|
||||
まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!"
|
||||
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171","そうそう……この間のサルトールさん、
|
||||
「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい!
|
||||
徐々にお客さんが増えてきたのよ!"
|
||||
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172","それで……
|
||||
また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。
|
||||
依頼してもいいかな?"
|
||||
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173","ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。
|
||||
今回の依頼主はドラン族のおば様よ。
|
||||
なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。"
|
||||
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174","ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。
|
||||
なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。
|
||||
「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。"
|
||||
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175","100年以上前に亡国で作られた品だけに、
|
||||
その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。
|
||||
特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。"
|
||||
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
その「<Sheet(Item,27241,0)/>」をそろえてもらえると助かるわ!
|
||||
私も全力で修復作業を頑張るから……!"
|
||||
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200","依頼主さんの想いに応えられるように、
|
||||
私も修復作業を頑張らなくっちゃ!
|
||||
「<Sheet(Item,27241,0)/>」の製作、お願いね!"
|
||||
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250","ありがとう、本当に助かるわ!
|
||||
この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった!
|
||||
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
|
||||
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251","ありがとう、本当に助かるわ!
|
||||
すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ!
|
||||
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
|
||||
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300","「<Sheet(Item,27241,0)/>」を使用して、
|
||||
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
|
||||
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301","あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。
|
||||
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
|
||||
無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!"
|
||||
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302","元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの!
|
||||
修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、
|
||||
その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。"
|
||||
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303","ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、
|
||||
またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!"
|
||||
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大成功よ!
|
||||
依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、
|
||||
あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!"
|
||||
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。
|
||||
トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。
|
||||
本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。"
|
||||
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306","実は、もうすぐこのクリスタリウムで、
|
||||
私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。
|
||||
あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。"
|
||||
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307","わあ、おめでとうございます!
|
||||
娘さん、きっと喜びますね!"
|
||||
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308","生活が豊かとは言えない今では、
|
||||
豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど……
|
||||
あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。"
|
||||
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309","私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。
|
||||
罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、
|
||||
曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。"
|
||||
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310","曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、
|
||||
曽祖母から祖母へ、祖母から母へ……
|
||||
そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。"
|
||||
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311","女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、
|
||||
母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。
|
||||
あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。"
|
||||
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312","本当にありがとう、素敵な職人さんたち。"
|
||||
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313","一族の絆か……。
|
||||
一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。"
|
||||
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314","いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。
|
||||
連れていってくれる?"
|
||||
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315","……なーんてね、冗談よ!
|
||||
ふふっ……これからもよろしくね!"
|
||||
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316","祖国、ワタシにもアル!
|
||||
アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!"
|
||||
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、
|
||||
ひと息ついたところなのよ。"
|
||||
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
|
||||
いずれかがレベル75以上になると、
|
||||
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
|
||||
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは……
|
||||
「保存修復」と「修理」の違いって、
|
||||
どんな点にあると思う?"
|
||||
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351","私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、
|
||||
単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。
|
||||
「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。"
|
||||
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352","だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、
|
||||
元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。
|
||||
……それには、この子が大活躍なのよ!"
|
||||
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353","エッヘン!"
|
||||
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354","それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、
|
||||
依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。"
|
||||
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355","でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、
|
||||
機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。"
|
||||
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356","じっくりと依頼主と相談しながら、
|
||||
世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、
|
||||
保存修復師の腕の見せ所なのよ。"
|
||||
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357","それには、あなたが作ってくれるような、
|
||||
質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ!
|
||||
だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!"
|
||||
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358","ふふっ、ありがとう!
|
||||
さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、
|
||||
もうひと仕事、頑張らなきゃね!"
|
||||
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359","現在の依頼、3件!
|
||||
そのうち、期限が迫っているもの……ピピ……
|
||||
3件!"
|
||||
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360","げ……ヤバッ!
|
||||
急いで依頼案件を整理しないと……!"
|
||||
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361","そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。"
|
||||
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362","本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!"
|
||||
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363","次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。
|
||||
依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、
|
||||
かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。"
|
||||
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364","彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。
|
||||
元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。
|
||||
装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。"
|
||||
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365","だから、その想いまで失われてしまわないように、
|
||||
私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!"
|
||||
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366","あなたに製作をお任せしたい素材は、
|
||||
裏張りに使う「<Sheet(Item,27242,0)/>」よ。
|
||||
よろしくお願いね!"
|
||||
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400","ズン族の伝統の装身具……。
|
||||
触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。
|
||||
どうか「<Sheet(Item,27242,0)/>」の製作、お願いね!"
|
||||
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450","見事だわ……!
|
||||
材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。
|
||||
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
|
||||
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451","わあ……!
|
||||
この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。
|
||||
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
|
||||
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500","「<Sheet(Item,27242,0)/>」を使用して、
|
||||
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
|
||||
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501","むにゃむにゃ…………<If(PlayerParameter(4))>ママ<Else/>パパ</If>…………?"
|
||||
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502","……………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
|
||||
わあああ、ごめんなさい!
|
||||
ね……寝ぼけてたみたい……!"
|
||||
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503","ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、
|
||||
無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!"
|
||||
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504","あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、
|
||||
細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。
|
||||
本当に、見習うべきところがたくさんある……。"
|
||||
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505","さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍のこと、
|
||||
ちゃーんと、伝えておくからね!"
|
||||
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506","お待たせしてごめんなさい!
|
||||
こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。
|
||||
どうしてもあなたにお礼をって言っているの!"
|
||||
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507","キミが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
|
||||
トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね?
|
||||
感謝、感謝!"
|
||||
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508","見てくれ、我らの自慢のアマロを!"
|
||||
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509","ピピ……アマロ、ニガテ。"
|
||||
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510","我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう?
|
||||
そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。
|
||||
とっても、とっても、大切に育てていた。"
|
||||
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511","だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。
|
||||
守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。"
|
||||
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512","依頼した装身具は、はるか昔より、
|
||||
その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、
|
||||
名誉ある品とされてきた。"
|
||||
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513","今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。
|
||||
我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。"
|
||||
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514","そうそう。
|
||||
キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、
|
||||
我らズン族は、キミたちを応援するぞ!"
|
||||
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515","装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。
|
||||
今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。
|
||||
これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。"
|
||||
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516","はぁ……。
|
||||
それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。
|
||||
もう……困ったなぁ……。"
|
||||
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517","ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。
|
||||
ニガテ。"
|
||||
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518","また、「トゥナ」から受注可能な、
|
||||
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
|
||||
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540","それで……相談させてもらっていた、
|
||||
リュートの修復のことなんだけど……"
|
||||
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
|
||||
いずれかがレベル78以上になると、
|
||||
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
|
||||
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550","壊れたリュートを分析して、
|
||||
必要な素材をピックアップしたわ。"
|
||||
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551","ただ、ひとつ不思議なのは……
|
||||
私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、
|
||||
微妙に違う形状をしているってことなのよ……。"
|
||||
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552","師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。
|
||||
こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、
|
||||
私が近いものを加工するしかないわね……。"
|
||||
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553","それは……ザザ……ピー。
|
||||
アレ……?
|
||||
ザ……詰マッタ……ザザ……。"
|
||||
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554","よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ!
|
||||
「<Sheet(Item,27243,0)/>」の製作、よろしくお願いね!"
|
||||
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555","保存修復がみんなの心にもたらす影響を、
|
||||
オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!"
|
||||
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556","トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。"
|
||||
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600","うーん……この素材を加工するには……
|
||||
うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね!
|
||||
ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!"
|
||||
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650","これは……!
|
||||
文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ!
|
||||
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
|
||||
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651","あぁ…………!
|
||||
もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。
|
||||
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
|
||||
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700","これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。
|
||||
本当にありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
|
||||
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701","こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど……
|
||||
あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!"
|
||||
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702","修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!"
|
||||
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
|
||||
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、
|
||||
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
|
||||
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ!
|
||||
あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!"
|
||||
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800","所持品に空きがないため、
|
||||
報酬を受け取ることができません。
|
||||
所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。"
|
||||
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810","手工科との取引を行うには、
|
||||
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。"
|
||||
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||||
「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。"
|
||||
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830","手工科の貢献ランクが上昇しました!
|
||||
トゥナはあなたの事を、
|
||||
「時の工房の協力者」と感じているようです!"
|
||||
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840","手工科の貢献ランクが上昇しました!
|
||||
トゥナはあなたの事を、
|
||||
「時の工房の腕達者」と感じているようです!"
|
||||
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850","手工科の貢献ランクが上昇しました!
|
||||
トゥナはあなたの事を、
|
||||
「時の工房の指南役」と感じているようです!"
|
||||
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855","手工科の貢献ランクが上昇しました!
|
||||
トゥナはあなたの事を、
|
||||
「時の工房の恩師」と感じているようです!"
|
||||
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900","夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。"
|
||||
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901","また夜に怯える子供がいたら、
|
||||
低圧電流でビリビリ、ピカピカ!
|
||||
任せロー!"
|
||||
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902","こ、こらぁ!
|
||||
それはダメでしょ!
|
||||
……もう、仕方ない子なんだから!"
|
||||
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910","チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。
|
||||
ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、
|
||||
素敵な道具を作ってくれたとか!"
|
||||
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911","道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。
|
||||
それって保存修復師の仕事とも、
|
||||
似ているところがあるかもしれないわね。"
|
||||
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912","たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、
|
||||
「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user