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106TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020依頼品を納品したことで、 トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。
117TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021(★未使用/削除予定★)
128TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
139TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。 在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……! 「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!
1410TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050ありがとう、助かるわ! なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。 この素材で、私も修復作業を進めるわね!
1511TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051ありがとう、助かるわ! これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。 私も見習わないと……!
1612TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101「<Sheet(Item,27240,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
1713TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!
1814TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、 風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、 きっと長く保つことができるはずよ。
1915TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍のこと、 しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!
2016TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 依頼主のサルトールさんが、 ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!
2117TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね! トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを! 本当にありがとうございます!
2218TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107あの風景画は、私にとって…… いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。
2319TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108レイクランドはその昔…… エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。 罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。
2420TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。 長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、 「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。
2521TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。 あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、 この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。
2622TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、 兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。 困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。
2723TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます! 今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。
2824TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。
2925TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。
3026TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげよ。 本当にありがとう……!
3127TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116それにしても、家族っていいな……。
3228TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! また来てくれて嬉しいわ! あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!
3329TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
3430TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、 この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。
3531TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151ピピ……記録、分析、お手のモノ!
3632TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。 素材や薬品が混ぜ合わさったときに、 それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。
3733TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、 あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。 実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。
3834TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154依頼品を完璧に修復するためにも、 あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからもよろしくね!
3935TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155(-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、 ごっこ遊びを続けていたのか。
4036TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。 ……玉っころトハ?
4137TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、 実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。
4238TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158もう……。 久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。 保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?
4339TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから! ……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、 大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!
4440TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160それに今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていう、 腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。 ……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。
4541TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、 とっとと現実を見ることだな。
4642TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162玉っころトハー?
4743TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。 お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、 ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。
4844TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。
4945TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165私がまだ小さかった頃ね、 大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、 工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。
5046TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、 みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。 人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。
5147TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167でもね、師匠だけは私のところにきて…… 「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。 それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。
5248TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、 生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。 それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?
5349TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169私は、そんなみんなの宝物が、 ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。 師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!
5450TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170だから……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、また私に付き合ってほしいな。 まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!
5551TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171そうそう……この間のサルトールさん、 「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい! 徐々にお客さんが増えてきたのよ!
5652TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172それで…… また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。 依頼してもいいかな?
5753TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。 今回の依頼主はドラン族のおば様よ。 なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。
5854TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。 なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。 「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。
5955TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175100年以上前に亡国で作られた品だけに、 その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。 特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。
6056TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 その「<Sheet(Item,27241,0)/>」をそろえてもらえると助かるわ! 私も全力で修復作業を頑張るから……!
6157TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200依頼主さんの想いに応えられるように、 私も修復作業を頑張らなくっちゃ! 「<Sheet(Item,27241,0)/>」の製作、お願いね!
6258TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250ありがとう、本当に助かるわ! この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!
6359TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251ありがとう、本当に助かるわ! すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!
6460TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300「<Sheet(Item,27241,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
6561TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!
6662TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの! 修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、 その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。
6763TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、 またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!
6864TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大成功よ! 依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、 あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!
6965TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。 トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。 本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。
7066TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306実は、もうすぐこのクリスタリウムで、 私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。 あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。
7167TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307わあ、おめでとうございます! 娘さん、きっと喜びますね!
7268TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308生活が豊かとは言えない今では、 豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど…… あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。
7369TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。 罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、 曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。
7470TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、 曽祖母から祖母へ、祖母から母へ…… そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。
7571TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、 母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。 あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。
7672TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312本当にありがとう、素敵な職人さんたち。
7773TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313一族の絆か……。 一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。
7874TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。 連れていってくれる?
7975TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315……なーんてね、冗談よ! ふふっ……これからもよろしくね!
8076TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316祖国、ワタシにもアル! アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!
8177TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、 ひと息ついたところなのよ。
8278TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
8379TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは…… 「保存修復」と「修理」の違いって、 どんな点にあると思う?
8480TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、 単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。 「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。
8581TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、 元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。 ……それには、この子が大活躍なのよ!
8682TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353エッヘン!
8783TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、 依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。
8884TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、 機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。
8985TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356じっくりと依頼主と相談しながら、 世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、 保存修復師の腕の見せ所なのよ。
9086TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357それには、あなたが作ってくれるような、 質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ! だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!
9187TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358ふふっ、ありがとう! さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、 もうひと仕事、頑張らなきゃね!
9288TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359現在の依頼、3件! そのうち、期限が迫っているもの……ピピ…… 3件!
9389TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360げ……ヤバッ! 急いで依頼案件を整理しないと……!
9490TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。
9591TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!
9692TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。 依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、 かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。
9793TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。 元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。 装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。
9894TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365だから、その想いまで失われてしまわないように、 私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!
9995TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366あなたに製作をお任せしたい素材は、 裏張りに使う「<Sheet(Item,27242,0)/>」よ。 よろしくお願いね!
10096TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400ズン族の伝統の装身具……。 触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。 どうか「<Sheet(Item,27242,0)/>」の製作、お願いね!
10197TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450見事だわ……! 材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!
10298TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451わあ……! この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!
10399TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500「<Sheet(Item,27242,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。
104100TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501むにゃむにゃ…………<If(PlayerParameter(4))>ママ<Else/>パパ</If>…………?
105101TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502……………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? わあああ、ごめんなさい! ね……寝ぼけてたみたい……!
106102TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!
107103TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、 細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。 本当に、見習うべきところがたくさんある……。
108104TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍のこと、 ちゃーんと、伝えておくからね!
109105TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506お待たせしてごめんなさい! こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。 どうしてもあなたにお礼をって言っているの!
110106TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507キミが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね? 感謝、感謝!
111107TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508見てくれ、我らの自慢のアマロを!
112108TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509ピピ……アマロ、ニガテ。
113109TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう? そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。 とっても、とっても、大切に育てていた。
114110TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。 守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。
115111TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512依頼した装身具は、はるか昔より、 その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、 名誉ある品とされてきた。
116112TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。 我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。
117113TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514そうそう。 キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、 我らズン族は、キミたちを応援するぞ!
118114TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。 今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。 これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。
119115TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516はぁ……。 それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。 もう……困ったなぁ……。
120116TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。 ニガテ。
121117TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518また、「トゥナ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
122118TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540それで……相談させてもらっていた、 リュートの修復のことなんだけど……
123119TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
124120TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550壊れたリュートを分析して、 必要な素材をピックアップしたわ。
125121TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551ただ、ひとつ不思議なのは…… 私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、 微妙に違う形状をしているってことなのよ……。
126122TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。 こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、 私が近いものを加工するしかないわね……。
127123TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553それは……ザザ……ピー。 アレ……? ザ……詰マッタ……ザザ……。
128124TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ! 「<Sheet(Item,27243,0)/>」の製作、よろしくお願いね!
129125TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555保存修復がみんなの心にもたらす影響を、 オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!
130126TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。
131127TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600うーん……この素材を加工するには…… うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね! ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!
132128TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650これは……! 文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ! ありがとう、大事に使わせてもらうね!
133129TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651あぁ…………! もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。 ありがとう、大事に使わせてもらうね!
134130TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。 本当にありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
135131TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど…… あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!
136132TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!
137133TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
138134TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ! あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!
139135TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。
140136TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810手工科との取引を行うには、 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。
141137TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。
142138TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の協力者」と感じているようです!
143139TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の腕達者」と感じているようです!
144140TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の指南役」と感じているようです!
145141TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の恩師」と感じているようです!
146142TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860(★未使用/削除予定★)
147143TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。
148144TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901また夜に怯える子供がいたら、 低圧電流でビリビリ、ピカピカ! 任せロー!
149145TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902こ、こらぁ! それはダメでしょ! ……もう、仕方ない子なんだから!
150146TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。 ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、 素敵な道具を作ってくれたとか!
151147TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。 それって保存修復師の仕事とも、 似ているところがあるかもしれないわね。
152148TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、 「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!