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| 10 | 6 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020 | 依頼品を納品したことで、 トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。 |
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| 12 | 8 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022 | 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう! |
| 13 | 9 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000 | 依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。 在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……! 「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね! |
| 14 | 10 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050 | ありがとう、助かるわ! なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。 この素材で、私も修復作業を進めるわね! |
| 15 | 11 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051 | ありがとう、助かるわ! これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。 私も見習わないと……! |
| 16 | 12 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101 | 「<Sheet(Item,27240,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。 |
| 17 | 13 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102 | ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……! |
| 18 | 14 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103 | あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、 風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、 きっと長く保つことができるはずよ。 |
| 19 | 15 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104 | さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍のこと、 しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね! |
| 20 | 16 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 依頼主のサルトールさんが、 ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ! |
| 21 | 17 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106 | あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね! トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを! 本当にありがとうございます! |
| 22 | 18 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107 | あの風景画は、私にとって…… いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。 |
| 23 | 19 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108 | レイクランドはその昔…… エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。 罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。 |
| 24 | 20 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109 | 私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。 長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、 「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。 |
| 25 | 21 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110 | 罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。 あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、 この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。 |
| 26 | 22 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111 | そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、 兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。 困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。 |
| 27 | 23 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112 | 修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます! 今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。 |
| 28 | 24 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。 |
| 29 | 25 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114 | よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。 |
| 30 | 26 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115 | これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげよ。 本当にありがとう……! |
| 31 | 27 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116 | それにしても、家族っていいな……。 |
| 32 | 28 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! また来てくれて嬉しいわ! あ、ちょっと待ってね……今片付けるから! |
| 33 | 29 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145 | 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。 |
| 34 | 30 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150 | 丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、 この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。 |
| 35 | 31 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151 | ピピ……記録、分析、お手のモノ! |
| 36 | 32 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152 | 保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。 素材や薬品が混ぜ合わさったときに、 それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。 |
| 37 | 33 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153 | いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、 あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。 実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。 |
| 38 | 34 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154 | 依頼品を完璧に修復するためにも、 あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからもよろしくね! |
| 39 | 35 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155 | (-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、 ごっこ遊びを続けていたのか。 |
| 40 | 36 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156 | ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。 ……玉っころトハ? |
| 41 | 37 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157 | そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、 実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。 |
| 42 | 38 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158 | もう……。 久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。 保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ? |
| 43 | 39 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159 | 実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから! ……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、 大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ! |
| 44 | 40 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160 | それに今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっていう、 腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。 ……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。 |
| 45 | 41 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161 | フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、 とっとと現実を見ることだな。 |
| 46 | 42 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162 | 玉っころトハー? |
| 47 | 43 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163 | 彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。 お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、 ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。 |
| 48 | 44 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164 | ……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。 |
| 49 | 45 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165 | 私がまだ小さかった頃ね、 大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、 工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。 |
| 50 | 46 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166 | 当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、 みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。 人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。 |
| 51 | 47 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167 | でもね、師匠だけは私のところにきて…… 「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。 それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。 |
| 52 | 48 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168 | このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、 生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。 それだけ、強い想いが込められているはずじゃない? |
| 53 | 49 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169 | 私は、そんなみんなの宝物が、 ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。 師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい! |
| 54 | 50 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170 | だから……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、また私に付き合ってほしいな。 まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ! |
| 55 | 51 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171 | そうそう……この間のサルトールさん、 「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい! 徐々にお客さんが増えてきたのよ! |
| 56 | 52 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172 | それで…… また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。 依頼してもいいかな? |
| 57 | 53 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173 | ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。 今回の依頼主はドラン族のおば様よ。 なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。 |
| 58 | 54 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174 | ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。 なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。 「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。 |
| 59 | 55 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175 | 100年以上前に亡国で作られた品だけに、 その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。 特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。 |
| 60 | 56 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 その「<Sheet(Item,27241,0)/>」をそろえてもらえると助かるわ! 私も全力で修復作業を頑張るから……! |
| 61 | 57 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200 | 依頼主さんの想いに応えられるように、 私も修復作業を頑張らなくっちゃ! 「<Sheet(Item,27241,0)/>」の製作、お願いね! |
| 62 | 58 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250 | ありがとう、本当に助かるわ! この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね! |
| 63 | 59 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251 | ありがとう、本当に助かるわ! すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね! |
| 64 | 60 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300 | 「<Sheet(Item,27241,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。 |
| 65 | 61 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301 | あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……! |
| 66 | 62 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302 | 元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの! 修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、 その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。 |
| 67 | 63 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303 | ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、 またまたしっかり伝えてくるから、待っててね! |
| 68 | 64 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大成功よ! 依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、 あなたにも直接お礼が言いたいそうなの! |
| 69 | 65 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305 | あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。 トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。 本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。 |
| 70 | 66 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306 | 実は、もうすぐこのクリスタリウムで、 私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。 あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。 |
| 71 | 67 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307 | わあ、おめでとうございます! 娘さん、きっと喜びますね! |
| 72 | 68 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308 | 生活が豊かとは言えない今では、 豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど…… あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。 |
| 73 | 69 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309 | 私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。 罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、 曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。 |
| 74 | 70 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310 | 曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、 曽祖母から祖母へ、祖母から母へ…… そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。 |
| 75 | 71 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311 | 女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、 母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。 あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。 |
| 76 | 72 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312 | 本当にありがとう、素敵な職人さんたち。 |
| 77 | 73 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313 | 一族の絆か……。 一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。 |
| 78 | 74 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314 | いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。 連れていってくれる? |
| 79 | 75 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315 | ……なーんてね、冗談よ! ふふっ……これからもよろしくね! |
| 80 | 76 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316 | 祖国、ワタシにもアル! アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ! |
| 81 | 77 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340 | あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、 ひと息ついたところなのよ。 |
| 82 | 78 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345 | 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。 |
| 83 | 79 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350 | ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは…… 「保存修復」と「修理」の違いって、 どんな点にあると思う? |
| 84 | 80 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351 | 私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、 単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。 「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。 |
| 85 | 81 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352 | だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、 元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。 ……それには、この子が大活躍なのよ! |
| 86 | 82 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353 | エッヘン! |
| 87 | 83 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354 | それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、 依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。 |
| 88 | 84 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355 | でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、 機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。 |
| 89 | 85 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356 | じっくりと依頼主と相談しながら、 世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、 保存修復師の腕の見せ所なのよ。 |
| 90 | 86 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357 | それには、あなたが作ってくれるような、 質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ! だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね! |
| 91 | 87 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358 | ふふっ、ありがとう! さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、 もうひと仕事、頑張らなきゃね! |
| 92 | 88 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359 | 現在の依頼、3件! そのうち、期限が迫っているもの……ピピ…… 3件! |
| 93 | 89 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360 | げ……ヤバッ! 急いで依頼案件を整理しないと……! |
| 94 | 90 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361 | そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。 |
| 95 | 91 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362 | 本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ! |
| 96 | 92 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363 | 次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。 依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、 かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。 |
| 97 | 93 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364 | 彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。 元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。 装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。 |
| 98 | 94 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365 | だから、その想いまで失われてしまわないように、 私たちがしっかり修復してあげなきゃ……! |
| 99 | 95 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366 | あなたに製作をお任せしたい素材は、 裏張りに使う「<Sheet(Item,27242,0)/>」よ。 よろしくお願いね! |
| 100 | 96 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400 | ズン族の伝統の装身具……。 触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。 どうか「<Sheet(Item,27242,0)/>」の製作、お願いね! |
| 101 | 97 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450 | 見事だわ……! 材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと! |
| 102 | 98 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451 | わあ……! この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと! |
| 103 | 99 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500 | 「<Sheet(Item,27242,0)/>」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。 |
| 104 | 100 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501 | むにゃむにゃ…………<If(PlayerParameter(4))>ママ<Else/>パパ</If>…………? |
| 105 | 101 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502 | ……………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? わあああ、ごめんなさい! ね……寝ぼけてたみたい……! |
| 106 | 102 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503 | ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……! |
| 107 | 103 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504 | あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、 細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。 本当に、見習うべきところがたくさんある……。 |
| 108 | 104 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505 | さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの大活躍のこと、 ちゃーんと、伝えておくからね! |
| 109 | 105 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506 | お待たせしてごめんなさい! こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。 どうしてもあなたにお礼をって言っているの! |
| 110 | 106 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507 | キミが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね? 感謝、感謝! |
| 111 | 107 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508 | 見てくれ、我らの自慢のアマロを! |
| 112 | 108 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509 | ピピ……アマロ、ニガテ。 |
| 113 | 109 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510 | 我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう? そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。 とっても、とっても、大切に育てていた。 |
| 114 | 110 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511 | だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。 守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。 |
| 115 | 111 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512 | 依頼した装身具は、はるか昔より、 その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、 名誉ある品とされてきた。 |
| 116 | 112 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513 | 今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。 我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。 |
| 117 | 113 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514 | そうそう。 キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、 我らズン族は、キミたちを応援するぞ! |
| 118 | 114 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515 | 装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。 今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。 これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。 |
| 119 | 115 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516 | はぁ……。 それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。 もう……困ったなぁ……。 |
| 120 | 116 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517 | ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。 ニガテ。 |
| 121 | 117 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518 | また、「トゥナ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! |
| 122 | 118 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540 | それで……相談させてもらっていた、 リュートの修復のことなんだけど…… |
| 123 | 119 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545 | 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。 |
| 124 | 120 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550 | 壊れたリュートを分析して、 必要な素材をピックアップしたわ。 |
| 125 | 121 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551 | ただ、ひとつ不思議なのは…… 私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、 微妙に違う形状をしているってことなのよ……。 |
| 126 | 122 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552 | 師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。 こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、 私が近いものを加工するしかないわね……。 |
| 127 | 123 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553 | それは……ザザ……ピー。 アレ……? ザ……詰マッタ……ザザ……。 |
| 128 | 124 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554 | よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ! 「<Sheet(Item,27243,0)/>」の製作、よろしくお願いね! |
| 129 | 125 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555 | 保存修復がみんなの心にもたらす影響を、 オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……! |
| 130 | 126 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556 | トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。 |
| 131 | 127 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600 | うーん……この素材を加工するには…… うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね! ええと、それから…………あっ、ごめんなさい! |
| 132 | 128 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650 | これは……! 文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ! ありがとう、大事に使わせてもらうね! |
| 133 | 129 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651 | あぁ…………! もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。 ありがとう、大事に使わせてもらうね! |
| 134 | 130 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700 | これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。 本当にありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 |
| 135 | 131 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701 | こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど…… あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ! |
| 136 | 132 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702 | 修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね! |
| 137 | 133 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710 | また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。 |
| 138 | 134 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ! あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ! |
| 139 | 135 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800 | 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。 |
| 140 | 136 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810 | 手工科との取引を行うには、 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。 |
| 141 | 137 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。 |
| 142 | 138 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830 | 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の協力者」と感じているようです! |
| 143 | 139 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840 | 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の腕達者」と感じているようです! |
| 144 | 140 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850 | 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の指南役」と感じているようです! |
| 145 | 141 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855 | 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の恩師」と感じているようです! |
| 146 | 142 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860 | (★未使用/削除予定★) |
| 147 | 143 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900 | 夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。 |
| 148 | 144 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901 | また夜に怯える子供がいたら、 低圧電流でビリビリ、ピカピカ! 任せロー! |
| 149 | 145 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902 | こ、こらぁ! それはダメでしょ! ……もう、仕方ない子なんだから! |
| 150 | 146 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910 | チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。 ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、 素敵な道具を作ってくれたとか! |
| 151 | 147 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911 | 道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。 それって保存修復師の仕事とも、 似ているところがあるかもしれないわね。 |
| 152 | 148 | TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912 | たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、 「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ! |