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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,403 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000","はーい、調達科ですよー。
資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030","アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、
「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた?
鑑定は私に任せてね、うぇへへ!"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055","ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね!
シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ!
採ってきてくれて、ありがとう!"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100","ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ!
爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101","これ以上の分析は、専門家が必要だな……。
ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。
ちょっと待っててね!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102","お待たせ!
この子はマオ・ラッドっていってね、
よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103","それにね……
なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103","マオ、その時の話をしてあげて!"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104","は、はい……!
あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。
どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105","それで、採掘現場の様子を見ていたら……
急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、
僕たちに覆い被さったんです!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106","僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、
その影は、すぐに消えてしまったんです。
移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107","あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……!
モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108","いやいや、マオ……
研究者たるもの、
眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109","そ、そうですけど……
でも…………。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、
この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん!
君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111","これは……リザードの爪……?
いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……!
仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112","こ、これ、預かってもいいですか!?
研究所に戻って、分析してみたいです……!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113","もちろんだよ!
じゃあ、なにかわかったらよろしくね!"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
そういうわけだから……
分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115","それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ!
なにせ君は、不思議なよそ者だからね。
このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116","なに、君ひとりくらいの採集なら、
ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。
全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130","よくきてくれたね!
マオが、分析結果を出してくれたから、
結果を伝えさせて!"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、
不思議な試料についてだけど……"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151","やはりあれは、既知の生物のものじゃない、
なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。
本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152","ただ、あの爪の一部は、
剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。
ちょっと古すぎて……。"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153","だからまぁ……なんというか……
この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、
ということなんだ……。"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154","な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど!
生息地がわからないことがわかったってことも、
分析的には大きな一歩なんだぞ……!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155","それにね、
レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、
耳寄りな情報が寄せられたんだ!"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156","ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、
突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。
で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157","野うさぎ一匹、見当たらない上、
奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。
結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158","これはシムーンの予感がするぞう……!
食べ物を求めて移動する可能性だってあるし……
いまは、レイクランドにいるのかもしれない!"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159","だからね、君には「サレン郷」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159","だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160","まあまあ、そんな顔しないで!
落とし物は分析すると得られる情報が多いから、
すごく便利なんだよ!"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161","だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ!
ねっ、どうか頼むよぉーーーー!"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162","それは……いいってことだよね、ありがとう!
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう!
じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180","生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、
食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ!
まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「サレン郷」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201","ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね!
シムーンが実在する可能性を信じて、
さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
もう落とし物集めは十分だよ!"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231","そろそろ分析の結果が出ているだろうから、
ヤラーナのところへ行ってみようか!"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232","ケシ・レイ科長!
いいところにいらっしゃいましたね!
ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか?
もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、
無理やり付き合わされているんじゃ……!?"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001","まぁ……はい"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002","好きで手伝っている"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234","もうっ、ケシ・レイ科長ってば……!
こういう面倒ごとに巻き込むのは、
せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235","な、なんて奇特な……!
ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!?
こんな立派な方に手伝っていただいて……!"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
嫌になったり、お忙しかったら、
いつでも辞めていいですからねっ!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237","こういう人は、
一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238","え、えへん…………
では、改めて分析結果をお伝えしますね。"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239","レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、
たしかに、記録にない生物のものがありました。
我々の把握していない、未知の生物です!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240","内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、
体躯も、かなり巨大だと考えられます。
もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241","生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、
しばしお待ちください!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242","ヤラーナ、君って子は……
普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか!
科長、嫉妬しちゃうぞ!"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243","なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。
ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、
こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244","それに、こんな世界でも、
まだ未知の生物がいたなんて……
たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245","うぇへへ……!
やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ!
分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246","べ、別にそんなんじゃありませんよ……!
とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、
科長はしっかりと仕事をしてください!"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、
科長を通じて分析結果をご報告しますね!
詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248","うんうん、そうだね。
次はどんな土地に向かうか、わからないし……
君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260","やあやあ! ちょうどいいところに!
どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ!
彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300","科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お待たせしました!
シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301","その生物の排泄物からは、なんと、
ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302","おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。
巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、
栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303","また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。
岩塩を含んだ土なども食べているようですね。"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304","今回いただいた検体には、
特にイル・メグに植生しているらしい植物が、
多く含まれていました……!"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305","なるほどーー! いやー、すごいな!
そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね!
シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306","それにしても、イル・メグか……。
調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307","君はイル・メグの危険性を知らないのか……!?
あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、
妖精たちの領域さ。"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308","うちに所属する採掘師や園芸師には、
危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。
せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309","そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな!
それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、
イル・メグに行くことができるかもしれない……!"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310","イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど……
はっ……もしかして!"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311","最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、
クリスタリウム内で噂になっていたけど……。
それって君のことか!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312","どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ!
それならあの地でも、
巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313","やったぁー!
シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど……
隊長のおかげで、解散は免れそうだね!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314","シ、シムーン捜索隊……?
そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、
私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ!
あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317","納品場所は変わらず、
ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします!
この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318","じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど……
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、
絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330","「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、
イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば……
いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355","ありがとう、こんなに大きな食痕は……
シムーンが食んだ跡に違いないだろうね!
これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380","シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ!
どうもありがとね!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381","送り届けた試料を見たヤラーナも、
嬉しそうに話していたよ!"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382","なにせこの限られた世界じゃ、
まだ未知の巨大生物なんて、
もうシムーンくらいしかありえないからね!"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383","それにしても、不思議なもんだよねえ。
探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、
シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384","うーん、すぐには思いつかないから、
ちょっと、改めて考えてみようか!"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390","また、「ケシ・レイ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね!
ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430","よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。
もちろん、シムーンについてのことだよ。"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431","目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、
君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、
決して無関係じゃないと思うんだ。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432","だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、
まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。
判断材料が足りないんだ……!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433","できればもうひとつ、比較するための類似の試料……
いや、可能ならひとつと言わず……!
もっとたくさんの試料がほしい!"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434","姿を見たマオから聞いたところ、
大きさや形はともかく、
その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435","あの手の生物は、脱皮をする際、
蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。
しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436","それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、
シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。
それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437","つまり……
シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い!
その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438","豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね!
おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、
何らかの痕跡を残していると思うんだ!"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。
君ならきっと、人里離れた、
ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440","そういうわけだから…………
もう察してると思うけど…………"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441","ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて!
次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460","シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!!
そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485","これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね!
これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ!
いまから分析結果が楽しみだよ!"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500","たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう!
君たちが見かけたであろうシムーンは、
やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501","脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、
ヤラーナが話していたよ。"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502","ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、
生存する最後の1体という可能性すら、
出てくるんだよねぇ……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503","もちろん、群れではなく、
単独で行動する習性ってこともあり得る……。
そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504","うーん、なにもわからない!
ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505","うぇへへへへへへ!!
やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな!
だからこそ絶対に研究したい!!"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506","君も気になるよね!
シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね!
わかってる、わかってるよ!"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507","捜索隊の隊長である君は、
どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う?
思いつきでいいから、教えてよ!"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000","何と答える?"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001","何かに擬態しているのかも"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002","妖精みたいな生物かも"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003","伸縮自在な体を持っているのかも"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508","なるほど、興味深い考察だね!
確かにそれなら見つけにくい……!
何に擬態しているのかも、探りたいところだね!"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509","なるほど、興味深い考察だね!
妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、
姿が見えないように錯覚させているということか!"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510","なるほど、興味深い考察だね!
巨大な生物だとばかり思っていたけど……
前提から疑ったほうがいいということか!"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511","ありがとう、参考にしてみるよ!
いやー、実は君も研究者向きじゃないかな!
発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512","じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、
君の考察も一緒に伝えておこう!
原因解明の、きっかけになるかもしれないし!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513","それにしても、
君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、
ひとつくらい味見しても…………。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514","…………だめか。"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515","じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから……
分析結果がわかったら伝えるよ……!"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516","次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、
君も準備を万端にしておいてね!"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530","やあやあ!
なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!?
そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531","って言いたいところは山々なんだけど……
あんまりサボっていると、
カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ!
夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560","調達科との取引を行うには、
「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。"
155,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
噂のモーエンツールは改良にあたって、
ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!"
156,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571","極められた道具ひとつに、
この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……!
しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。"
157,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572","君たちが完成させた道具によって、
これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。
そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000 はーい、調達科ですよー。 資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。
5 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
8 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★)
9 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
10 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020 依頼品を納品したことで、 ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。
11 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
13 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030 アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、 「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた? 鑑定は私に任せてね、うぇへへ!
14 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050 (★未使用/削除予定★)
15 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055 ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね! シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ! 採ってきてくれて、ありがとう!
16 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100 ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ! 爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。
17 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101 これ以上の分析は、専門家が必要だな……。 ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。 ちょっと待っててね!
18 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102 お待たせ! この子はマオ・ラッドっていってね、 よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。
19 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103 それにね…… なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!
20 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103 マオ、その時の話をしてあげて!
21 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104 は、はい……! あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。 どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!
22 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105 それで、採掘現場の様子を見ていたら…… 急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、 僕たちに覆い被さったんです!
23 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106 僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、 その影は、すぐに消えてしまったんです。 移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?
24 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107 あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……! モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!
25 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108 いやいや、マオ…… 研究者たるもの、 眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?
26 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109 そ、そうですけど…… でも…………。
27 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、 この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん! 君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!
28 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111 これは……リザードの爪……? いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……! 仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。
29 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112 こ、これ、預かってもいいですか!? 研究所に戻って、分析してみたいです……!
30 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113 もちろんだよ! じゃあ、なにかわかったらよろしくね!
31 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 そういうわけだから…… 分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!
32 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115 それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ! なにせ君は、不思議なよそ者だからね。 このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?
33 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116 なに、君ひとりくらいの採集なら、 ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。 全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!
34 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!
35 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130 よくきてくれたね! マオが、分析結果を出してくれたから、 結果を伝えさせて!
36 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
37 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、 不思議な試料についてだけど……
38 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151 やはりあれは、既知の生物のものじゃない、 なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。 本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!
39 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152 ただ、あの爪の一部は、 剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。 ちょっと古すぎて……。
40 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153 だからまぁ……なんというか…… この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、 ということなんだ……。
41 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154 な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど! 生息地がわからないことがわかったってことも、 分析的には大きな一歩なんだぞ……!
42 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155 それにね、 レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、 耳寄りな情報が寄せられたんだ!
43 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156 ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、 突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。 で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………
44 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157 野うさぎ一匹、見当たらない上、 奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。 結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!
45 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158 これはシムーンの予感がするぞう……! 食べ物を求めて移動する可能性だってあるし…… いまは、レイクランドにいるのかもしれない!
46 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159 だからね、君には「サレン郷」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
47 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159 だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
48 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160 まあまあ、そんな顔しないで! 落とし物は分析すると得られる情報が多いから、 すごく便利なんだよ!
49 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161 だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ! ねっ、どうか頼むよぉーーーー!
50 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162 それは……いいってことだよね、ありがとう! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう! じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!
51 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
52 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180 生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、 食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ! まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!
53 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「サレン郷」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
54 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
55 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201 ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね! シムーンが実在する可能性を信じて、 さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!
57 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! もう落とし物集めは十分だよ!
58 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231 そろそろ分析の結果が出ているだろうから、 ヤラーナのところへ行ってみようか!
59 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232 ケシ・レイ科長! いいところにいらっしゃいましたね! ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!
60 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか? もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、 無理やり付き合わされているんじゃ……!?
61 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000 何と答える?
62 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001 まぁ……はい
63 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002 好きで手伝っている
64 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234 もうっ、ケシ・レイ科長ってば……! こういう面倒ごとに巻き込むのは、 せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!
65 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235 な、なんて奇特な……! ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!? こんな立派な方に手伝っていただいて……!
66 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 嫌になったり、お忙しかったら、 いつでも辞めていいですからねっ!
67 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237 こういう人は、 一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!
68 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238 え、えへん………… では、改めて分析結果をお伝えしますね。
69 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239 レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、 たしかに、記録にない生物のものがありました。 我々の把握していない、未知の生物です!
70 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240 内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、 体躯も、かなり巨大だと考えられます。 もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。
71 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241 生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、 しばしお待ちください!
72 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242 ヤラーナ、君って子は…… 普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか! 科長、嫉妬しちゃうぞ!
73 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243 なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。 ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、 こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。
74 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244 それに、こんな世界でも、 まだ未知の生物がいたなんて…… たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。
75 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245 うぇへへ……! やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ! 分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!
76 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246 べ、別にそんなんじゃありませんよ……! とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、 科長はしっかりと仕事をしてください!
77 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、 科長を通じて分析結果をご報告しますね! 詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!
78 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248 うんうん、そうだね。 次はどんな土地に向かうか、わからないし…… 君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!
79 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!
80 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260 やあやあ! ちょうどいいところに! どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ! 彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?
81 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
82 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300 科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お待たせしました! シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!
83 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301 その生物の排泄物からは、なんと、 ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!
84 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302 おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。 巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、 栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!
85 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303 また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。 岩塩を含んだ土なども食べているようですね。
86 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304 今回いただいた検体には、 特にイル・メグに植生しているらしい植物が、 多く含まれていました……!
87 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305 なるほどーー! いやー、すごいな! そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね! シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!
88 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306 それにしても、イル・メグか……。 調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。
89 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307 君はイル・メグの危険性を知らないのか……!? あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、 妖精たちの領域さ。
90 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308 うちに所属する採掘師や園芸師には、 危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。 せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。
91 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309 そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな! それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、 イル・メグに行くことができるかもしれない……!
92 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310 イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど…… はっ……もしかして!
93 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311 最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、 クリスタリウム内で噂になっていたけど……。 それって君のことか!
94 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312 どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ! それならあの地でも、 巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!
95 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313 やったぁー! シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど…… 隊長のおかげで、解散は免れそうだね!
96 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314 シ、シムーン捜索隊……? そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?
97 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、 私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ! あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?
98 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?
99 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317 納品場所は変わらず、 ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします! この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!
100 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318 じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど…… 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、 絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!
101 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
102 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330 「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、 イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば…… いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!
103 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355 ありがとう、こんなに大きな食痕は…… シムーンが食んだ跡に違いないだろうね! これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!
105 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380 シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ! どうもありがとね!
106 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381 送り届けた試料を見たヤラーナも、 嬉しそうに話していたよ!
107 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382 なにせこの限られた世界じゃ、 まだ未知の巨大生物なんて、 もうシムーンくらいしかありえないからね!
108 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383 それにしても、不思議なもんだよねえ。 探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、 シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。
109 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384 うーん、すぐには思いつかないから、 ちょっと、改めて考えてみようか!
110 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!
111 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390 また、「ケシ・レイ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
112 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね! ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。
113 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
114 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430 よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。 もちろん、シムーンについてのことだよ。
115 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431 目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、 君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、 決して無関係じゃないと思うんだ。
116 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432 だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、 まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。 判断材料が足りないんだ……!
117 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433 できればもうひとつ、比較するための類似の試料…… いや、可能ならひとつと言わず……! もっとたくさんの試料がほしい!
118 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434 姿を見たマオから聞いたところ、 大きさや形はともかく、 その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。
119 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435 あの手の生物は、脱皮をする際、 蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。 しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。
120 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436 それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、 シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。 それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。
121 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437 つまり…… シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い! その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!
122 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438 豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね! おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、 何らかの痕跡を残していると思うんだ!
123 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。 君ならきっと、人里離れた、 ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!
124 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440 そういうわけだから………… もう察してると思うけど…………
125 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441 ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて! 次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!
126 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
127 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460 シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!! そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!
128 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485 これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね! これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ! いまから分析結果が楽しみだよ!
130 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500 たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう! 君たちが見かけたであろうシムーンは、 やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。
131 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501 脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、 ヤラーナが話していたよ。
132 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502 ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、 生存する最後の1体という可能性すら、 出てくるんだよねぇ……。
133 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503 もちろん、群れではなく、 単独で行動する習性ってこともあり得る……。 そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。
134 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504 うーん、なにもわからない! ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!
135 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505 うぇへへへへへへ!! やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな! だからこそ絶対に研究したい!!
136 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506 君も気になるよね! シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね! わかってる、わかってるよ!
137 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507 捜索隊の隊長である君は、 どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う? 思いつきでいいから、教えてよ!
138 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000 何と答える?
139 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001 何かに擬態しているのかも
140 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002 妖精みたいな生物かも
141 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003 伸縮自在な体を持っているのかも
142 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508 なるほど、興味深い考察だね! 確かにそれなら見つけにくい……! 何に擬態しているのかも、探りたいところだね!
143 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509 なるほど、興味深い考察だね! 妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、 姿が見えないように錯覚させているということか!
144 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510 なるほど、興味深い考察だね! 巨大な生物だとばかり思っていたけど…… 前提から疑ったほうがいいということか!
145 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511 ありがとう、参考にしてみるよ! いやー、実は君も研究者向きじゃないかな! 発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!
146 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512 じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、 君の考察も一緒に伝えておこう! 原因解明の、きっかけになるかもしれないし!
147 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513 それにしても、 君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、 ひとつくらい味見しても…………。
148 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514 …………だめか。
149 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515 じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから…… 分析結果がわかったら伝えるよ……!
150 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516 次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、 君も準備を万端にしておいてね!
151 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!
152 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
153 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530 やあやあ! なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!? そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。
155 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531 って言いたいところは山々なんだけど…… あんまりサボっていると、 カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。
156 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ! 夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!
157 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。
158 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560 調達科との取引を行うには、 「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。
159 155 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 噂のモーエンツールは改良にあたって、 ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!
160 156 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571 極められた道具ひとつに、 この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……! しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。
161 157 TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572 君たちが完成させた道具によって、 これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。 そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!