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40TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000はーい、調達科ですよー。 資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。
51TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008(★未使用/削除予定★)
62TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009(★未使用/削除予定★)
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95TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012(★未使用/削除予定★)
106TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020依頼品を納品したことで、 ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。
117TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021(★未使用/削除予定★)
128TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
139TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、 「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた? 鑑定は私に任せてね、うぇへへ!
1410TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050(★未使用/削除予定★)
1511TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね! シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ! 採ってきてくれて、ありがとう!
1612TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ! 爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。
1713TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101これ以上の分析は、専門家が必要だな……。 ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。 ちょっと待っててね!
1814TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102お待たせ! この子はマオ・ラッドっていってね、 よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。
1915TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103それにね…… なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!
2016TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103マオ、その時の話をしてあげて!
2117TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104は、はい……! あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。 どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!
2218TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105それで、採掘現場の様子を見ていたら…… 急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、 僕たちに覆い被さったんです!
2319TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、 その影は、すぐに消えてしまったんです。 移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?
2420TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……! モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!
2521TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108いやいや、マオ…… 研究者たるもの、 眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?
2622TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109そ、そうですけど…… でも…………。
2723TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、 この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん! 君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!
2824TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111これは……リザードの爪……? いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……! 仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。
2925TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112こ、これ、預かってもいいですか!? 研究所に戻って、分析してみたいです……!
3026TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113もちろんだよ! じゃあ、なにかわかったらよろしくね!
3127TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 そういうわけだから…… 分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!
3228TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ! なにせ君は、不思議なよそ者だからね。 このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?
3329TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116なに、君ひとりくらいの採集なら、 ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。 全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!
3430TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!
3531TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130よくきてくれたね! マオが、分析結果を出してくれたから、 結果を伝えさせて!
3632TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
3733TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、 不思議な試料についてだけど……
3834TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151やはりあれは、既知の生物のものじゃない、 なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。 本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!
3935TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152ただ、あの爪の一部は、 剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。 ちょっと古すぎて……。
4036TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153だからまぁ……なんというか…… この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、 ということなんだ……。
4137TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど! 生息地がわからないことがわかったってことも、 分析的には大きな一歩なんだぞ……!
4238TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155それにね、 レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、 耳寄りな情報が寄せられたんだ!
4339TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、 突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。 で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………
4440TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157野うさぎ一匹、見当たらない上、 奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。 結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!
4541TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158これはシムーンの予感がするぞう……! 食べ物を求めて移動する可能性だってあるし…… いまは、レイクランドにいるのかもしれない!
4642TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159だからね、君には「サレン郷」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
4743TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。
4844TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160まあまあ、そんな顔しないで! 落とし物は分析すると得られる情報が多いから、 すごく便利なんだよ!
4945TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ! ねっ、どうか頼むよぉーーーー!
5046TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162それは……いいってことだよね、ありがとう! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう! じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!
5147TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
5248TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、 食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ! まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!
5349TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「サレン郷」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
5450TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、 レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、 たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!
5551TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200(★未使用/削除予定★)
5652TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね! シムーンが実在する可能性を信じて、 さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!
5753TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! もう落とし物集めは十分だよ!
5854TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231そろそろ分析の結果が出ているだろうから、 ヤラーナのところへ行ってみようか!
5955TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232ケシ・レイ科長! いいところにいらっしゃいましたね! ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!
6056TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか? もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、 無理やり付き合わされているんじゃ……!?
6157TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000何と答える?
6258TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001まぁ……はい
6359TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002好きで手伝っている
6460TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234もうっ、ケシ・レイ科長ってば……! こういう面倒ごとに巻き込むのは、 せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!
6561TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235な、なんて奇特な……! ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!? こんな立派な方に手伝っていただいて……!
6662TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 嫌になったり、お忙しかったら、 いつでも辞めていいですからねっ!
6763TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237こういう人は、 一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!
6864TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238え、えへん………… では、改めて分析結果をお伝えしますね。
6965TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、 たしかに、記録にない生物のものがありました。 我々の把握していない、未知の生物です!
7066TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、 体躯も、かなり巨大だと考えられます。 もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。
7167TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、 しばしお待ちください!
7268TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242ヤラーナ、君って子は…… 普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか! 科長、嫉妬しちゃうぞ!
7369TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。 ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、 こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。
7470TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244それに、こんな世界でも、 まだ未知の生物がいたなんて…… たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。
7571TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245うぇへへ……! やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ! 分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!
7672TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246べ、別にそんなんじゃありませんよ……! とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、 科長はしっかりと仕事をしてください!
7773TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、 科長を通じて分析結果をご報告しますね! 詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!
7874TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248うんうん、そうだね。 次はどんな土地に向かうか、わからないし…… 君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!
7975TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!
8076TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260やあやあ! ちょうどいいところに! どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ! 彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?
8177TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
8278TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お待たせしました! シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!
8379TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301その生物の排泄物からは、なんと、 ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!
8480TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。 巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、 栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!
8581TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。 岩塩を含んだ土なども食べているようですね。
8682TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304今回いただいた検体には、 特にイル・メグに植生しているらしい植物が、 多く含まれていました……!
8783TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305なるほどーー! いやー、すごいな! そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね! シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!
8884TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306それにしても、イル・メグか……。 調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。
8985TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307君はイル・メグの危険性を知らないのか……!? あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、 妖精たちの領域さ。
9086TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308うちに所属する採掘師や園芸師には、 危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。 せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。
9187TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな! それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、 イル・メグに行くことができるかもしれない……!
9288TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど…… はっ……もしかして!
9389TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、 クリスタリウム内で噂になっていたけど……。 それって君のことか!
9490TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ! それならあの地でも、 巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!
9591TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313やったぁー! シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど…… 隊長のおかげで、解散は免れそうだね!
9692TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314シ、シムーン捜索隊……? そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?
9793TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、 私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ! あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?
9894TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?
9995TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317納品場所は変わらず、 ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします! この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!
10096TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど…… 「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、 絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!
10197TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
10298TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、 イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば…… いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!
10399TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350(★未使用/削除予定★)
104100TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355ありがとう、こんなに大きな食痕は…… シムーンが食んだ跡に違いないだろうね! これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!
105101TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ! どうもありがとね!
106102TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381送り届けた試料を見たヤラーナも、 嬉しそうに話していたよ!
107103TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382なにせこの限られた世界じゃ、 まだ未知の巨大生物なんて、 もうシムーンくらいしかありえないからね!
108104TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383それにしても、不思議なもんだよねえ。 探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、 シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。
109105TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384うーん、すぐには思いつかないから、 ちょっと、改めて考えてみようか!
110106TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!
111107TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390また、「ケシ・レイ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
112108TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね! ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。
113109TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
114110TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。 もちろん、シムーンについてのことだよ。
115111TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、 君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、 決して無関係じゃないと思うんだ。
116112TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、 まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。 判断材料が足りないんだ……!
117113TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433できればもうひとつ、比較するための類似の試料…… いや、可能ならひとつと言わず……! もっとたくさんの試料がほしい!
118114TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434姿を見たマオから聞いたところ、 大きさや形はともかく、 その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。
119115TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435あの手の生物は、脱皮をする際、 蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。 しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。
120116TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、 シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。 それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。
121117TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437つまり…… シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い! その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!
122118TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね! おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、 何らかの痕跡を残していると思うんだ!
123119TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。 君ならきっと、人里離れた、 ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!
124120TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440そういうわけだから………… もう察してると思うけど…………
125121TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて! 次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!
126122TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。
127123TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!! そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!
128124TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480(★未使用/削除予定★)
129125TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね! これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ! いまから分析結果が楽しみだよ!
130126TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう! 君たちが見かけたであろうシムーンは、 やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。
131127TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、 ヤラーナが話していたよ。
132128TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、 生存する最後の1体という可能性すら、 出てくるんだよねぇ……。
133129TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503もちろん、群れではなく、 単独で行動する習性ってこともあり得る……。 そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。
134130TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504うーん、なにもわからない! ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!
135131TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505うぇへへへへへへ!! やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな! だからこそ絶対に研究したい!!
136132TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506君も気になるよね! シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね! わかってる、わかってるよ!
137133TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507捜索隊の隊長である君は、 どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う? 思いつきでいいから、教えてよ!
138134TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000何と答える?
139135TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001何かに擬態しているのかも
140136TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002妖精みたいな生物かも
141137TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003伸縮自在な体を持っているのかも
142138TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508なるほど、興味深い考察だね! 確かにそれなら見つけにくい……! 何に擬態しているのかも、探りたいところだね!
143139TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509なるほど、興味深い考察だね! 妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、 姿が見えないように錯覚させているということか!
144140TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510なるほど、興味深い考察だね! 巨大な生物だとばかり思っていたけど…… 前提から疑ったほうがいいということか!
145141TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511ありがとう、参考にしてみるよ! いやー、実は君も研究者向きじゃないかな! 発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!
146142TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、 君の考察も一緒に伝えておこう! 原因解明の、きっかけになるかもしれないし!
147143TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513それにしても、 君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、 ひとつくらい味見しても…………。
148144TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514…………だめか。
149145TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから…… 分析結果がわかったら伝えるよ……!
150146TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、 君も準備を万端にしておいてね!
151147TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!
152148TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
153149TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520(★未使用/削除予定★)
154150TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530やあやあ! なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!? そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。
155151TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531って言いたいところは山々なんだけど…… あんまりサボっていると、 カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。
156152TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ! 夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!
157153TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。
158154TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560調達科との取引を行うには、 「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。
159155TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 噂のモーエンツールは改良にあたって、 ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!
160156TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571極められた道具ひとつに、 この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……! しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。
161157TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572君たちが完成させた道具によって、 これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。 そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!