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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000","はーい、調達科ですよー。
資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、
ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030","アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、
「<Sheet(Item,26752,0)/>」を見つけてきてくれた?
鑑定は私に任せてね、うぇへへ!"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055","ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね!
シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ!
採ってきてくれて、ありがとう!"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100","ねえねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ!
爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101","これ以上の分析は、専門家が必要だな……。
ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。
ちょっと待っててね!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102","お待たせ!
この子はマオ・ラッドっていってね、
よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103","それにね……
なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ!"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103","マオ、その時の話をしてあげて!"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104","は、はい……!
あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。
どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105","それで、採掘現場の様子を見ていたら……
急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、
僕たちに覆い被さったんです!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106","僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、
その影は、すぐに消えてしまったんです。
移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!?"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107","あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……!
モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます!"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108","いやいや、マオ……
研究者たるもの、
眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ?"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109","そ、そうですけど……
でも…………。"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが採ってきてくれた、
この<Sheet(Item,26752,0)/>を見てごらん!
君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ!"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111","これは……リザードの爪……?
いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……!
仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112","こ、これ、預かってもいいですか!?
研究所に戻って、分析してみたいです……!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113","もちろんだよ!
じゃあ、なにかわかったらよろしくね!"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
そういうわけだから……
分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな!"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115","それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ!
なにせ君は、不思議なよそ者だからね。
このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう?"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116","なに、君ひとりくらいの採集なら、
ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。
全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ!"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130","よくきてくれたね!
マオが、分析結果を出してくれたから、
結果を伝えさせて!"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
君が集めてくれた<Sheet(Item,26752,0)/>の中にあった、
不思議な試料についてだけど……"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151","やはりあれは、既知の生物のものじゃない、
なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。
本当に、シムーンのものかもしれないぞ……!"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152","ただ、あの爪の一部は、
剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。
ちょっと古すぎて……。"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153","だからまぁ……なんというか……
この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、
ということなんだ……。"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154","な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど!
生息地がわからないことがわかったってことも、
分析的には大きな一歩なんだぞ……!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155","それにね、
レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、
耳寄りな情報が寄せられたんだ!"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156","ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、
突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。
で、仲間を連れて偵察に向かったんだが…………"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157","野うさぎ一匹、見当たらない上、
奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。
結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158","これはシムーンの予感がするぞう……!
食べ物を求めて移動する可能性だってあるし……
いまは、レイクランドにいるのかもしれない!"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159","だからね、君には「サレン郷」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159","だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、
生物の排せ……じゃなかった、
「<Sheet(Item,26753,0)/>」を、集めてきてほしいんだ。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160","まあまあ、そんな顔しないで!
落とし物は分析すると得られる情報が多いから、
すごく便利なんだよ!"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161","だから、どうしても「<Sheet(Item,26753,0)/>」が必要なんだ!
ねっ、どうか頼むよぉーーーー!"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162","それは……いいってことだよね、ありがとう!
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、頼りになるう!
じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから!"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180","生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、
食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ!
まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね!"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「サレン郷」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんには、
レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、
たっくさん「<Sheet(Item,26753,0)/>」を集めてほしいわけ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201","ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね!
シムーンが実在する可能性を信じて、
さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ!"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
もう落とし物集めは十分だよ!"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231","そろそろ分析の結果が出ているだろうから、
ヤラーナのところへ行ってみようか!"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232","ケシ・レイ科長!
いいところにいらっしゃいましたね!
ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです!"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒ですか?
もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、
無理やり付き合わされているんじゃ……!?"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001","まぁ……はい"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002","好きで手伝っている"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234","もうっ、ケシ・レイ科長ってば……!
こういう面倒ごとに巻き込むのは、
せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか!"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235","な、なんて奇特な……!
ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!?
こんな立派な方に手伝っていただいて……!"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
嫌になったり、お忙しかったら、
いつでも辞めていいですからねっ!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237","こういう人は、
一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238","え、えへん…………
では、改めて分析結果をお伝えしますね。"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239","レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、
たしかに、記録にない生物のものがありました。
我々の把握していない、未知の生物です!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240","内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、
体躯も、かなり巨大だと考えられます。
もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241","生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、
しばしお待ちください!"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242","ヤラーナ、君って子は……
普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか!
科長、嫉妬しちゃうぞ!"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243","なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。
ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、
こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244","それに、こんな世界でも、
まだ未知の生物がいたなんて……
たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245","うぇへへ……!
やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ!
分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ!"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246","べ、別にそんなんじゃありませんよ……!
とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、
科長はしっかりと仕事をしてください!"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへも、
科長を通じて分析結果をご報告しますね!
詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください!"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248","うんうん、そうだね。
次はどんな土地に向かうか、わからないし……
君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて!"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです!"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260","やあやあ! ちょうどいいところに!
どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ!
彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる?"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300","科長、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お待たせしました!
シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ!"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301","その生物の排泄物からは、なんと、
ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました!"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302","おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。
巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、
栄養価の高い植物を探し回っているのかも……!"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303","また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。
岩塩を含んだ土なども食べているようですね。"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304","今回いただいた検体には、
特にイル・メグに植生しているらしい植物が、
多く含まれていました……!"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305","なるほどーー! いやー、すごいな!
そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね!
シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ!"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306","それにしても、イル・メグか……。
調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307","君はイル・メグの危険性を知らないのか……!?
あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、
妖精たちの領域さ。"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308","うちに所属する採掘師や園芸師には、
危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。
せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309","そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな!
それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、
イル・メグに行くことができるかもしれない……!"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310","イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど……
はっ……もしかして!"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311","最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、
クリスタリウム内で噂になっていたけど……。
それって君のことか!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312","どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ!
それならあの地でも、
巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな!"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313","やったぁー!
シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど……
隊長のおかげで、解散は免れそうだね!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314","シ、シムーン捜索隊……?
そんな珍妙な組織を作っていたんですか……?"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが隊長で、
私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ!
あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ?"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を探していただけますか?"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317","納品場所は変わらず、
ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします!
この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318","じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど……
「<Sheet(Item,26754,0)/>」を受け取ったら、
絶対にすぐ届けてくださいよ、科長!"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330","「<Sheet(Item,26754,0)/>」が、
イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば……
いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355","ありがとう、こんなに大きな食痕は……
シムーンが食んだ跡に違いないだろうね!
これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……!"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380","シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ!
どうもありがとね!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381","送り届けた試料を見たヤラーナも、
嬉しそうに話していたよ!"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382","なにせこの限られた世界じゃ、
まだ未知の巨大生物なんて、
もうシムーンくらいしかありえないからね!"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383","それにしても、不思議なもんだよねえ。
探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、
シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384","うーん、すぐには思いつかないから、
ちょっと、改めて考えてみようか!"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです!"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390","また、「ケシ・レイ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、よく来てくれたね!
ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430","よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。
もちろん、シムーンについてのことだよ。"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431","目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、
君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、
決して無関係じゃないと思うんだ。"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432","だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、
まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。
判断材料が足りないんだ……!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433","できればもうひとつ、比較するための類似の試料……
いや、可能ならひとつと言わず……!
もっとたくさんの試料がほしい!"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434","姿を見たマオから聞いたところ、
大きさや形はともかく、
その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435","あの手の生物は、脱皮をする際、
蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。
しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436","それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、
シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。
それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437","つまり……
シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い!
その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ!"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438","豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね!
おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、
何らかの痕跡を残していると思うんだ!"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。
君ならきっと、人里離れた、
ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……!"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440","そういうわけだから…………
もう察してると思うけど…………"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441","ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
手つかずの「<Sheet(Item,26755,0)/>」を集めてきて!
次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ!"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460","シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!!
そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、
「<Sheet(Item,26755,0)/>」を見つけることが、絶対条件なんだ!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485","これは……惚れ惚れするような「<Sheet(Item,26755,0)/>」だね!
これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ!
いまから分析結果が楽しみだよ!"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500","たくさん<Sheet(Item,26755,0)/>を集めてくれてありがとう!
君たちが見かけたであろうシムーンは、
やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501","脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、
ヤラーナが話していたよ。"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502","ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、
生存する最後の1体という可能性すら、
出てくるんだよねぇ……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503","もちろん、群れではなく、
単独で行動する習性ってこともあり得る……。
そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504","うーん、なにもわからない!
ヤラーナたちの分析結果を待つしかない!"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505","うぇへへへへへへ!!
やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな!
だからこそ絶対に研究したい!!"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506","君も気になるよね!
シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね!
わかってる、わかってるよ!"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507","捜索隊の隊長である君は、
どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う?
思いつきでいいから、教えてよ!"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000","何と答える?"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001","何かに擬態しているのかも"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002","妖精みたいな生物かも"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003","伸縮自在な体を持っているのかも"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508","なるほど、興味深い考察だね!
確かにそれなら見つけにくい……!
何に擬態しているのかも、探りたいところだね!"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509","なるほど、興味深い考察だね!
妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、
姿が見えないように錯覚させているということか!"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510","なるほど、興味深い考察だね!
巨大な生物だとばかり思っていたけど……
前提から疑ったほうがいいということか!"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511","ありがとう、参考にしてみるよ!
いやー、実は君も研究者向きじゃないかな!
発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512","じゃあ、ヤラーナたちに「<Sheet(Item,26755,0)/>」を渡すときに、
君の考察も一緒に伝えておこう!
原因解明の、きっかけになるかもしれないし!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513","それにしても、
君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、
ひとつくらい味見しても…………。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514","…………だめか。"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515","じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから……
分析結果がわかったら伝えるよ……!"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516","次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、
君も準備を万端にしておいてね!"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです!"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530","やあやあ!
なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!?
そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531","って言いたいところは山々なんだけど……
あんまりサボっていると、
カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ!
夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね!"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550","所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560","調達科との取引を行うには、
「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。"
155,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
噂のモーエンツールは改良にあたって、
ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか!"
156,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571","極められた道具ひとつに、
この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……!
しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。"
157,"TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572","君たちが完成させた道具によって、
これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。
そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ!"