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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000","来やがったな、冒険者。
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テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、
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邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。"
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1,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010","おうおう、待ってたぜ!
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クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、
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いくつか面白いものを思いついてな。"
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2,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011","何か銭になるモンができねぇかと、
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マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。
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探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。"
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3,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014","ひとつめは、マギアボードの改良だ。
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いま、テメェのマギアボードは、
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5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?"
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4,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015","それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、
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マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。"
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5,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016","もちろん、改良には素材が必要だ。
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加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、
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属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。"
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6,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017","詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。
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俺もいろいろと忙しいンでな。
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作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。"
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7,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018","ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ!
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コレは……ここじゃ説明しにくい。
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外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。"
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8,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019","さて、話はこれで終わりなンだが……。
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もうひとつ、重要な案件が残ってる。
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……俺の借金返済についてだ。"
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9,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019","ま、待て、ちょっとした冗談だ!
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わかってる、武器の強化だろ?
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そっちもちゃんと、考えてあるぜ。"
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10,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019","だがまずは、「ドレイク」の小僧から、
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「ロゴスミキサー」について聞いてこい。
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それが終わったら、武器の強化について話してやる。"
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11,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020","ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、
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呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。"
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12,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021","状況を説明してやったら、
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手伝えることを泣いて喜んでなあ。
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俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。"
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13,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030","武器のさらなる強化方法を思いついたが、
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テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。
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まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!"
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14,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040","よお、冒険者……。
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記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?"
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15,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041","何だテメェ、
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ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。
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俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?"
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16,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042","……まあいい。
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今日も今日とて、借金返済のため、
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クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。"
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17,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043","さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、
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言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。
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素材は特殊なモンだったけどな。"
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18,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044","それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、
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次は新しいことをやってみたい。
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……ということで思いついたのが、記憶だ。"
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19,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045","マテリアって技術があンだろ?
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武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。"
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20,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046","つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、
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その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。"
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21,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046","……っと、ちょうどよく来たみたいだな。"
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22,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047","ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、
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その報告に来たのですが……。
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どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?"
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23,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048","小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。
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コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、
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他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。"
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24,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049","もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、
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武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。
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だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。"
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25,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050","つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、
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研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。"
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26,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051","テメェは、これまでと同じように……いや、
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これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。
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具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。"
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27,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052","データが増えれば、それだけ研究が進みますから。
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無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。"
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28,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053","あっ、それと私に声をかけてくだされば、
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研究が進展した際に、お教えしますので。
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ご協力、よろしくお願いします。"
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29,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054","……って、わけだ。
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あとは任せたぜ。"
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30,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055","入手した「ロゴスアクション」が、
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初めて入手する種類だった場合、
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その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。"
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31,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056","記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
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「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
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「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
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32,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057","なお、記録された「ロゴスアクション」は、
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「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、
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「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。"
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33,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060","おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。
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もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。
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じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!"
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34,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061","記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
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||||
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
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||||
「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
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35,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070","おう、来たか冒険者。
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それじゃ、武器の強化を始めるか!"
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36,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000","何をする?"
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37,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001","エウレカウェポンの強化"
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38,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002","エウレカウェポンの強化について聞く"
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39,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003","キャンセル"
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40,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100","……アアン?
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テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ!
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俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!"
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41,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000","どの武器を強化する?"
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42,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化"
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43,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化"
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44,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002","やめる"
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45,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110","コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。
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研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。"
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46,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111","記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、
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「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、
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さらなる武器の強化が開放されます。"
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47,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、
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テメェが装備してるじゃねぇか。
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強化したいなら、装備から外して声をかけろ。"
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48,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
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強化してほしいンだな?
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よし、素材が揃ってるか見せてみろ。"
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49,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150","……おうおう、「<Sheet(Item,24124,0)/>」が足りねぇぞ。
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強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。
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||||
とっとと探してこい!"
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50,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
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||||
「<Sheet(Item,24124,0)/>」が規定数、必要になります。"
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51,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152","また、強化段階によっては、
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||||
「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
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プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
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52,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160","……「<Sheet(Item,24124,0)/>」は十分だ。
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だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
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テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!"
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53,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
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||||
「<Sheet(Item,24124,0)/>」の他にも、
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||||
特定のアイテムが必要となります。"
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54,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170","……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。
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||||
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
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どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!"
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55,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
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||||
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、
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||||
規定数、必要になります。"
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56,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180","……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。
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||||
ついでだから、剣と一緒に強化してやる。
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||||
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
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57,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、
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「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
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||||
所持している必要があります。"
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58,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190","……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、
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俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。
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同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!"
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59,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191","強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
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||||
すでに所持しているため、強化を実行できません。"
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60,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200","……これなら素材は十分だ。
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||||
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
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61,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200","よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、
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||||
ひとつ言っておくことがある。"
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||||
62,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201","ここまで強化してきたテメェの武器だが、
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||||
これ以上、積み重ねるのは限界だ。
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||||
だから、次を見据えて鍛え直す。"
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||||
63,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202","どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、
|
||||
それ以外の能力は失われちまう。
|
||||
今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。"
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||||
64,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203","その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、
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||||
一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。
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||||
……本当に強化していいか?"
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||||
65,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210","よし、それじゃあ知ってると思うが、
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||||
もう一度、確認しておくぞ。"
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||||
66,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211","コイツを強化すると、基本性能は上がるが、
|
||||
それ以外の能力は失われちまう。
|
||||
……本当に強化していいか?"
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||||
67,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220","強化後の装備には、サブパラメータがついていません。
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||||
ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、
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||||
強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。"
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||||
68,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000","本当に強化を実行しますか?"
|
||||
69,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230","……強化するんだな。
|
||||
フン、それなら仕方ねぇ。
|
||||
最高の下地に、鍛え直してやるぜ!"
|
||||
70,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240","ちょっと待ってろ。
|
||||
すぐに強化してやるぜ!"
|
||||
71,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250","フン、俺の仕事に失敗はねぇ。
|
||||
ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!"
|
||||
72,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270","これまでの知識と経験を利用すれば、
|
||||
ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。
|
||||
借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!"
|
||||
73,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280","できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、
|
||||
テメェの新たな相棒。
|
||||
その名も……。"
|
||||
74,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
|
||||
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
|
||||
75,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
|
||||
76,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310","さて、強化前にも言ったが、
|
||||
ソイツの基礎性能は上がったが、
|
||||
それ以外の能力は失われている。"
|
||||
77,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311","その失われた能力を付与し直すのは、
|
||||
テメェ自身でやってもらうぜ。
|
||||
まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。"
|
||||
78,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312","よし、ピューロス帯の混合エーテルを、
|
||||
パゴス帯と分けて蓄積できるよう、
|
||||
エウレカケトルを改良してやったぜ。"
|
||||
79,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313","これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、
|
||||
同じように、ピューロス帯にある「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」で、
|
||||
結晶化してこい。"
|
||||
80,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314","得られた「<Sheet(Item,24122,0)/>」を触媒にすれば、
|
||||
この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」で、記憶を転写し能力を付与できる。
|
||||
使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。"
|
||||
81,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315","アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、
|
||||
どうして使わねぇのかって?
|
||||
そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。"
|
||||
82,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316","いや、仕方ねぇだろ!
|
||||
この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、
|
||||
俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!"
|
||||
83,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317","そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、
|
||||
専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。
|
||||
表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。"
|
||||
84,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318","俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。
|
||||
……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、
|
||||
最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。"
|
||||
85,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319","……おっと、話がずれた。
|
||||
ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。
|
||||
能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。"
|
||||
86,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、
|
||||
エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。"
|
||||
87,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321","ピューロス帯に存在する「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を使用することで、
|
||||
蓄積された混合エーテルを消費し、
|
||||
「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できます。"
|
||||
88,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322","この「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、
|
||||
「エウレカウェポン・ピューロス」に、
|
||||
サブパラメータを付与する際、一定数消費します。"
|
||||
89,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323","なお、サブパラメータの付与は、
|
||||
「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」の「サブパラメータの付与」を、
|
||||
選択することで行なえます。"
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90,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324","このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、
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「<Sheet(Item,24122,0)/>」を消費することで、
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何度でも付与をやり直すことができます。"
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91,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330","言ったとおり、基礎性能は上がっているが、
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それ以外の能力は失われてる。
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付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。"
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92,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000","何を聞く?"
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93,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001","ピューロス帯での強化について"
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94,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002","必要な素材について"
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95,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004","戻る"
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96,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340","今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。
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武器に都合のいい記憶を転写することで、
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使い手との親和性を高めるンだ。"
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97,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341","この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、
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「ロゴスミキサー」の運用データを基に、
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研究していたわけだが……。"
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98,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350","ひとまず、1回くらいは、
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ピューロス帯の素材で強化できるようになった。
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もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
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99,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351","現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、
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行うことができます。"
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100,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352","記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、
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「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
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「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。"
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101,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360","転写法の研究が進んで、2回まで、
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ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。
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もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
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102,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361","現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、
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行うことができます。"
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103,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362","記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、
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「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
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「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。"
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104,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370","武器への記憶の転写法は構築できた。
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そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、
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あとは必要な素材を揃えるこった。"
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105,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380","記憶の転写法が構築できても、
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肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。
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いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。"
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106,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381","ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、
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「<Sheet(Item,24124,0)/>」が必要になります。"
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107,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382","また、強化段階によっては、
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「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。
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プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
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108,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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110,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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111,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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112,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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113,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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114,"TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_260","(★未使用/削除予定★)"
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