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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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1,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_002","ホルミンスターが罪喰いに襲われたと思ったら、
今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……!
慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!"
2,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003","現在、レイクランドは厳戒態勢だ。
警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。"
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お互い、こうして生き延びれてよかったね。"
4,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006","空を見上げて嘆く者もいるが、
いつまでも落ち込んではいられないさ。
クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。"
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世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。
本当に、夢じゃないんだよね?"
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10,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010","見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。
罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、
このジョッブ砦に駐屯しているのさ。"
11,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011","私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。
クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。
私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。"
12,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020","……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。
このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。
人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。"
13,"TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021","貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、
クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。"
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数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、
その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。"
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この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。"
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もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。
今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。"
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もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。
喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!"
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5 1 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_002 ホルミンスターが罪喰いに襲われたと思ったら、 今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……! 慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!
6 2 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003 現在、レイクランドは厳戒態勢だ。 警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。
7 3 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_005 君も、あの大襲撃で戦っていたのかい? お互い、こうして生き延びれてよかったね。
8 4 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006 空を見上げて嘆く者もいるが、 いつまでも落ち込んではいられないさ。 クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。
9 5 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_007 まさかこんな日が来るなんて…… 世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。 本当に、夢じゃないんだよね?
10 6 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010 見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。 罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、 このジョッブ砦に駐屯しているのさ。
15 11 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011 私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。 クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。 私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。
16 12 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020 ……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。 このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。 人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。
17 13 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021 貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、 クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。
18 14 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_200 クリスタリウムの衛兵団が駐屯する防衛拠点だ。 数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、 その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。
19 15 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_201 「光の氾濫」以降は、故郷を失った多くの人々が、 この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。
20 16 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_202 クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。 今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。
21 17 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_210 クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。 喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!
22 18 TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)