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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_000","……これはまた、不思議な客だ。
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小さき者よ、我に何用かな?"
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1,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_Q1_000_000","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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4,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_A1_000_003","キャンセル"
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5,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_010","ふむ、我のこととな?
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改めて語るほどの存在ではない。
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ここで緩やかに死を待つだけの一翼よ。"
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6,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_011","かつては同胞とともに飛び、
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狩りの技においては右に出る翼はないと謳われたものだが、
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愛する星を守りきれなかった以上、すべては無意味な話だ。"
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7,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_020","ここは我らドラゴン族の住まう里。
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あの鋼鉄どもに奪われ、悲しみ、嘆き、
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そして絶望した翼が、辿り着く場所だ。"
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8,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_021","いや、「だった」と言うべきか。
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我らの旅はすでに終わっていたはずが、
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なぜだかこうして、残骸となりつつも続いているのだから。"
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9,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_022","その理由は知る由もないが、
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ここで翼を折り、滅びを待つだけなのは変わらん。
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小さき者よ、どうか我らをそっとしておいておくれ。"
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10,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_FOHLOLOH_000_023","故に、我らはただこうして滅びを待っていたのだが、
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最近は少しだけ、様子が変わってきた。
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一部の翼が生きる希望を抱き始めたのだ……誠に不思議なことよ。"
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11,"TEXT_REGUNI5REAHTAHRA_00758_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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