* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+246
View File
@@ -0,0 +1,246 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_00","レヴナンツトールのレシュ・ポラリは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_01","元クリスタルブレイブ隊員のレシュ・ポラリは、怪我の治療を手伝ってくれたドマの少女に、「<Sheet(EventItem,2001478,0)/>」を届けたいようだ。少女の行方を探すため、レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_02","ロウェナに話を聞いた。レヴナンツトールの「指定地点」で、子どもたちが来るのを待ってみよう。"
3,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_03","ロッカに、<Sheet(EventItem,2001478,0)/>を届けた。ドマの子どもたちは、崩壊したキャンプの隠された財宝に関する噂話に興味があるらしい。崩壊したキャンプの「指定地点」で、あたりを見渡そう。"
4,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_04","ドマ冒険者団は、崩壊したキャンプを訪れた。崩壊したキャンプで、財宝の手掛かりを探そう。"
5,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_05","崩壊したキャンプで、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を手に入れた。崩壊したキャンプの「ヨウザン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_06","ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡した。見つかった手がかりは、どれもガラクタばかりだったが、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>は、年代物として価値があるかもしれないようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡し、相談してみよう。"
7,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_07","スラフボーンに、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>について相談した。<Sheet(EventItem,2001462,0)/>に秘められた財宝の真実を聞くことができた。レヴナンツトールの「ヨウザン」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_08","ヨウザンに報告した。ヨウザンは、期待していた財宝ではなかったことにがっかりするものの、冒険の旅に出れたことに満足したようだ。"
9,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_00","ロウェナと話す"
25,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_01","指定地点で待機"
26,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_02","指定地点で見渡す"
27,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_03","財宝の手がかりを探す"
28,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_04","ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す"
29,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_05","スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す"
30,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_06","ヨウザンに報告"
31,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私のこと覚えていますか?"
49,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_001","うぐぅ、覚えてませんよね……もう制服も着ていませんし……。
以前、帝国軍に捕まったところを助けていただいた、
元クリスタルブレイブ第四分隊のレシュ・ポラリです。"
50,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_002","あの時は、本当にありがとうございました。
しばらく隊から離れて療養していたのですが、
その間に、いろいろなことがあったみたいですね……。"
51,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_003","イルベルド隊長についていった仲間もいれば、
隊を抜けてほかの職に就いたりと、
みんな、それぞれの道を歩み始めているようです。"
52,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_004","私も今は、ここの開拓団の護衛に就いています。
毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。"
53,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_005","……ところで、助けていただいた際に、
私の治療を手伝ってくれたドマの少女がいたらしいのですが、
その子が、どこにいるかわかりますか?"
54,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_100_005","ずいぶん時間が空いてしまいましたが、
在籍中は、大変お世話になりました。"
55,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_110_005","私は早々に隊から離れることになり、療養をしていましたが……
クリスタルブレイブ、そしてイルベルド隊長のその後は、
いろいろと大変だったようですね……。"
56,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_120_005","あの頃のことを、ときどき思い出したりもしますが、
今は私、ここの開拓団の護衛に就いているんです。
毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。"
57,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_130_005","……ところで、ここにドマの女の子がいますよね。
以前、私の治療を手伝ってくれた子なのですが……
今どこにいるかわかりますか?"
58,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_006","実は、私の荷物に、その子の耳飾りが紛れ込んでいたので、
お返ししようと探していたのですが、一向に見つからないのです。
人目を忍ぶのが得意とは聞いていましたが、ここまでとは……!"
59,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_008","もし、その子が悲しい想いをしていたらと思うと……
早く届けてあげたいのですが、先程、仕事が入りまして、
ここを離れないといけないのです。"
60,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_009","……えっ? 届けていただけるのですか!?
でも、お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
こんなことをお願いしてもよろしいのですか?"
61,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_010","ありがとうございます!
では、これをお願いします。"
62,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_012","ロウェナ記念会館に、子どもたちが出入りしているようです。
ロウェナさんに話を聞けば、何かわかるかもしれません。
では、よろしくお願いします!"
63,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_007","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_011","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_020","……ドマの子どもたち?
よく倉庫整理を手伝ってもらっているけど、
今日の作業は終わって、今しがた帰ったわ。"
66,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_021","ドマの子どもと言えば、オーリアナから、
店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。
そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。"
67,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_040","よし、ドマ冒険者団の活動集会を始めるぞ!
それじゃあ、コハルから報告をしてくれ。"
70,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_041","はいっ!
私は、アリスさんに頼まれた食材を買いに行ってきました。"
71,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_042","……私は、怪我をした冒険者の手当てをしていたわ。"
72,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_043","僕は、ロウェナさんのところで倉庫整理を手伝っていたよ。"
73,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_044","なんだよ、どれも、ただのお手伝いじゃないかー!
オレは、胸が熱くなるような冒険がしたいんだよー!
何か、ドキドキハラハラするようなネタはないのか?"
74,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_045","……なら、そう言うヨウザンは、どうなのよ?"
75,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_046","オレは、まぁアレだよ……。
新しい世界を目指してだな、いろいろと活動を……。"
76,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_047","キャンプの外に行きたくて、荷車に潜り込もうとしたんだけど、
持ち主の人に見つかっちゃって、
その後ずーっと、スラフボーンさんにお説教されていたんだって。"
77,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_048","……はぁ、呆れた。"
78,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_049","ヨウザンらしいよね!"
79,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_050","シウン、なんでバラすんだよ!"
80,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_051","ゴメンゴメン。
そういえば、さっき冒険者が噂話をしていたんだけど……。
近くの「崩壊したキャンプ」に、何かが隠されているんだって。"
81,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_052","かつて名を馳せた冒険者の隠し財宝とか、
モードゥナで死んでいった者たちの封じられた怨念だとか……。"
82,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_053","いろいろ話してたけど、人伝の話らしくて、
正確にはわかってないらしいよ。"
83,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_054","そ、それだよ、シウン!
やっと、それらしくなってきたぞー!
……となれば、問題は、どうやってここを抜け出すかだな。"
84,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_055","あれ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!
オレたちに、なにか用か?"
85,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_056","ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
コレ、思い出のいっぱい詰まった、大事なものだったんだ。
よかった、見つかって……。"
86,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_057","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ちょっと待って!"
87,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_058","はいはーい! ここでみんなに大事な発表がありまーす!
オレたちドマ冒険者団は、まだ若くとても未熟です。
自由に動き回ることもできず、何をするにも危険だと言われます。"
88,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_059","そこで、オレたちの憧れの冒険者である<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を、
ドマ冒険者団特別顧問としてお招きし、
助言をいただきたいと思うのです!"
89,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_060","さんせー!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と一緒に冒険だー!"
90,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_061","ヨウザン、考えたね。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら、みんな安心だね。"
91,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_062","よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。
ヨウザンは言い出したら聞かないから、もう諦めてください。"
92,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_063","それじゃ、さっそく噂の「崩壊したキャンプ」へ行こう!"
93,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_030","ドマの子どもと言えば、オーリアナから、
店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。
そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。"
94,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_090","……ここが、第七霊災で崩壊したっていう旧レヴナンツトール?"
95,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_091","なんだか、今のレヴナンツトールとは全然違うね。
何もないし!"
96,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_092","そうだね……。
財宝なんてなさそうだけど……。
ヨウザン、どうするの?"
97,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_093","とりあえず、周辺を調べようぜ!
何か、それらしい手がかりがないか探すんだ。
くれぐれも、魔物には気を付けろよ。"
98,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_070","オレたちは、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の後ろをついていくよ。
早く「崩壊したキャンプ」へ行こう!"
99,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_075","何が埋まってるのかな?
金銀財宝かな、古代兵器とかだったりして。
なんだかドキドキするね。"
100,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_080","怨念ってどんな姿をしてるのかな?
もし出てきても、英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>がいるから問題ないよね?"
101,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_085","……みんな浮かれちゃって、ホント子どもなんだから。"
102,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_100","このテント、何か臭いぞ……。
いや、怪しいとかじゃなくて、臭いがすごいんだ。
なんか、目も鼻も痛くなってきた。"
103,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_105","ガラクタばっかだね。
このツボ開けるのは、勇気がいるよ……。"
104,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_110","うわー、すごいなー。
地面を持ち上げちゃってるよ。
この下にあるなら、僕たちじゃお手上げだね。"
105,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_115","……これだけ荒れ果てていたら、
財宝があったとしても、魔物のお腹の中じゃないかしら?"
106,"TEXT_SUBLAK001_00045_SYSTEM_200_115","「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を見つけた……。"
107,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_100_120","それらしいものは、見つからないなー。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、何か見つかった?"
108,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が見つけたのもガラクタかー。
さすがに、そう簡単には見つからないなぁ。"
109,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_121","……いくらなんでも、情報が少なすぎるもの。
でも、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の見つけたそのワインは、
もしかしたら年代物かもよ?"
110,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_122","ヴィンテージワインってやつだよね。
年代によっては、すごく高価な物があるって、
前にフ・ラミンさんから聞いたことあるよ。"
111,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_123","スラフボーンさんも、きっと詳しいよ。
この間、冒険者の人と、ずっとお酒の話で盛り上がっていたもん。"
112,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_124","ふふ、スラフボーンさんって、意外と物知りだよね。"
113,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_125","ねぇ、ヨウザン。
スラフボーンさんに、ワインのこと聞きに行こうよ!"
114,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_126","うーん……。
今、スラフボーンのところに行くのはちょっとなぁ……。"
115,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_127","そうだ……!
子どもがお酒なんか持っていたらいけないよな。
だからさ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が聞いてきてくれないかな?"
116,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_128","やったー!
それじゃあ、レヴナンツトールに戻ろうぜ!!"
117,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_100_130","冒険者よ、何か用か?"
118,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_130","ワインなど持ってきてどうしたのだ?
まだ職務中だから、付き合ってはやれんぞ。
……それにしても、ずいぶんと年代物だな。"
119,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_131","……なるほど。
あの廃キャンプで拾ってきたのか。
これが、どれほど高価なワインなのかが知りたいのだな?"
120,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_132","ははは、残念ながら、これは安物だ。
……しかし、紛れもない「レヴナンツトールの財宝」だぞ?"
121,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_133","レヴナンツトールは、今でこそ賑やかなキャンプへと発展したが、
かつてこの辺りは、死の匂い漂うさびれた土地だった。"
122,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_134","安らげるときと言ったら、酒を飲むときくらい……。
ギルドの仲間や、気の合う冒険者と酒を持ち込んで、
飲み交わしていた。"
123,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_135","そのほんの一時が、一部の冒険者の中で、
「レヴナンツトールの隠し財宝」なんて噂になって、
広まっていったんだ。"
124,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_136","やがて、噂を勘違いした酒飲み冒険者や行商人が、
「至高の酒」を求めて、この地にやってくるようになった。"
125,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_137","……だが、そもそも、この辺りは危険な場所。
熟練の冒険者でさえ、油断すれば、
凶暴な魔物の餌食となってしまう。"
126,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_138","そこで、仲間と協力して、ある別の噂を流したのだ……。"
127,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_139","「レヴナンツトールは、亡者の住む地。
 そこで眠りにつけば、目が覚めたときには悪魔に魂を蝕まれ、
 死霊として彷徨いつづけることになるだろう」……とな。"
128,"TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_140","さすがに、死霊になってまで、酔っぱらいたい奴はいなかったよ。
……これが「レヴナンツトールの財宝」の真実なのだ。"
129,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_150","スラフボーンから、ワインのこと聞いて来てくれよ。
オレたち、ここで待ってるからさ!"
130,"TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_155","ヨウザンったら、厳しくお説教されたみたいだね。
お師匠様に怒られたとき以来かも。"
131,"TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_160","スラフボーンさんって、そんなに怖いかなー。
僕には、いつも優しいよ。"
132,"TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_165","……かなり古いものもあるくらいだから、
あのワインもまだ飲めるってことだよね?
あんな場所でずっと野晒しだったけど大丈夫なのかな。"
133,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_170","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ワインのこと聞けた?"
134,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_171","……そっかー。
アレが「レヴナンツトールの財宝」だったのか……。"
135,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_172","冒険者ギルドが貯めこんだ埋蔵金とか、
封じられた闇の王とか、ちょっと期待してたのになー。"
136,"TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_173","まぁ、キャンプの外にも出れたし、
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と遊べて楽しかったから、いっか!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_00 レヴナンツトールのレシュ・ポラリは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_01 元クリスタルブレイブ隊員のレシュ・ポラリは、怪我の治療を手伝ってくれたドマの少女に、「<Sheet(EventItem,2001478,0)/>」を届けたいようだ。少女の行方を探すため、レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_02 ロウェナに話を聞いた。レヴナンツトールの「指定地点」で、子どもたちが来るのを待ってみよう。
7 3 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_03 ロッカに、<Sheet(EventItem,2001478,0)/>を届けた。ドマの子どもたちは、崩壊したキャンプの隠された財宝に関する噂話に興味があるらしい。崩壊したキャンプの「指定地点」で、あたりを見渡そう。
8 4 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_04 ドマ冒険者団は、崩壊したキャンプを訪れた。崩壊したキャンプで、財宝の手掛かりを探そう。
9 5 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_05 崩壊したキャンプで、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を手に入れた。崩壊したキャンプの「ヨウザン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_06 ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡した。見つかった手がかりは、どれもガラクタばかりだったが、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>は、年代物として価値があるかもしれないようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を渡し、相談してみよう。
11 7 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_07 スラフボーンに、<Sheet(EventItem,2001462,0)/>について相談した。<Sheet(EventItem,2001462,0)/>に秘められた財宝の真実を聞くことができた。レヴナンツトールの「ヨウザン」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_08 ヨウザンに報告した。ヨウザンは、期待していた財宝ではなかったことにがっかりするものの、冒険の旅に出れたことに満足したようだ。
13 9 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBLAK001_00045_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_00 ロウェナと話す
29 25 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_01 指定地点で待機
30 26 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_02 指定地点で見渡す
31 27 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_03 財宝の手がかりを探す
32 28 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_04 ヨウザンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す
33 29 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_05 スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001462,0)/>を渡す
34 30 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_06 ヨウザンに報告
35 31 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_07
36 32 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_08
37 33 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_09
38 34 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_10
39 35 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_11
40 36 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_12
41 37 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_13
42 38 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_14
43 39 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_15
44 40 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_16
45 41 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_17
46 42 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_18
47 43 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_19
48 44 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_20
49 45 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_21
50 46 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_22
51 47 TEXT_SUBLAK001_00045_TODO_23
52 48 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私のこと覚えていますか?
53 49 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_001 うぐぅ、覚えてませんよね……もう制服も着ていませんし……。 以前、帝国軍に捕まったところを助けていただいた、 元クリスタルブレイブ第四分隊のレシュ・ポラリです。
54 50 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_002 あの時は、本当にありがとうございました。 しばらく隊から離れて療養していたのですが、 その間に、いろいろなことがあったみたいですね……。
55 51 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_003 イルベルド隊長についていった仲間もいれば、 隊を抜けてほかの職に就いたりと、 みんな、それぞれの道を歩み始めているようです。
56 52 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_004 私も今は、ここの開拓団の護衛に就いています。 毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。
57 53 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_005 ……ところで、助けていただいた際に、 私の治療を手伝ってくれたドマの少女がいたらしいのですが、 その子が、どこにいるかわかりますか?
58 54 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_100_005 ずいぶん時間が空いてしまいましたが、 在籍中は、大変お世話になりました。
59 55 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_110_005 私は早々に隊から離れることになり、療養をしていましたが…… クリスタルブレイブ、そしてイルベルド隊長のその後は、 いろいろと大変だったようですね……。
60 56 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_120_005 あの頃のことを、ときどき思い出したりもしますが、 今は私、ここの開拓団の護衛に就いているんです。 毎日忙しくて、家族と過ごす暇もないくらいですよ。
61 57 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_130_005 ……ところで、ここにドマの女の子がいますよね。 以前、私の治療を手伝ってくれた子なのですが…… 今どこにいるかわかりますか?
62 58 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_006 実は、私の荷物に、その子の耳飾りが紛れ込んでいたので、 お返ししようと探していたのですが、一向に見つからないのです。 人目を忍ぶのが得意とは聞いていましたが、ここまでとは……!
63 59 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_008 もし、その子が悲しい想いをしていたらと思うと…… 早く届けてあげたいのですが、先程、仕事が入りまして、 ここを離れないといけないのです。
64 60 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_009 ……えっ? 届けていただけるのですか!? でも、お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 こんなことをお願いしてもよろしいのですか?
65 61 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_010 ありがとうございます! では、これをお願いします。
66 62 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_012 ロウェナ記念会館に、子どもたちが出入りしているようです。 ロウェナさんに話を聞けば、何かわかるかもしれません。 では、よろしくお願いします!
67 63 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_007 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_SUBLAK001_00045_RHESHPOLAALI_000_011 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_020 ……ドマの子どもたち? よく倉庫整理を手伝ってもらっているけど、 今日の作業は終わって、今しがた帰ったわ。
70 66 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_021 ドマの子どもと言えば、オーリアナから、 店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。 そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。
71 67 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_022 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_023 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_040 よし、ドマ冒険者団の活動集会を始めるぞ! それじゃあ、コハルから報告をしてくれ。
74 70 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_041 はいっ! 私は、アリスさんに頼まれた食材を買いに行ってきました。
75 71 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_042 ……私は、怪我をした冒険者の手当てをしていたわ。
76 72 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_043 僕は、ロウェナさんのところで倉庫整理を手伝っていたよ。
77 73 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_044 なんだよ、どれも、ただのお手伝いじゃないかー! オレは、胸が熱くなるような冒険がしたいんだよー! 何か、ドキドキハラハラするようなネタはないのか?
78 74 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_045 ……なら、そう言うヨウザンは、どうなのよ?
79 75 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_046 オレは、まぁアレだよ……。 新しい世界を目指してだな、いろいろと活動を……。
80 76 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_047 キャンプの外に行きたくて、荷車に潜り込もうとしたんだけど、 持ち主の人に見つかっちゃって、 その後ずーっと、スラフボーンさんにお説教されていたんだって。
81 77 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_048 ……はぁ、呆れた。
82 78 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_049 ヨウザンらしいよね!
83 79 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_050 シウン、なんでバラすんだよ!
84 80 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_051 ゴメンゴメン。 そういえば、さっき冒険者が噂話をしていたんだけど……。 近くの「崩壊したキャンプ」に、何かが隠されているんだって。
85 81 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_052 かつて名を馳せた冒険者の隠し財宝とか、 モードゥナで死んでいった者たちの封じられた怨念だとか……。
86 82 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_053 いろいろ話してたけど、人伝の話らしくて、 正確にはわかってないらしいよ。
87 83 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_054 そ、それだよ、シウン! やっと、それらしくなってきたぞー! ……となれば、問題は、どうやってここを抜け出すかだな。
88 84 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_055 あれ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>! オレたちに、なにか用か?
89 85 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_056 ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。 コレ、思い出のいっぱい詰まった、大事なものだったんだ。 よかった、見つかって……。
90 86 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_057 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ちょっと待って!
91 87 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_058 はいはーい! ここでみんなに大事な発表がありまーす! オレたちドマ冒険者団は、まだ若くとても未熟です。 自由に動き回ることもできず、何をするにも危険だと言われます。
92 88 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_059 そこで、オレたちの憧れの冒険者である<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を、 ドマ冒険者団特別顧問としてお招きし、 助言をいただきたいと思うのです!
93 89 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_060 さんせー! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と一緒に冒険だー!
94 90 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_061 ヨウザン、考えたね。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら、みんな安心だね。
95 91 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_062 よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>。 ヨウザンは言い出したら聞かないから、もう諦めてください。
96 92 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_063 それじゃ、さっそく噂の「崩壊したキャンプ」へ行こう!
97 93 TEXT_SUBLAK001_00045_ROWENA_000_030 ドマの子どもと言えば、オーリアナから、 店の裏手で集まって何かしているって話を聞いたわね。 そこで待っていれば、やってくるかもしれないわよ。
98 94 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_090 ……ここが、第七霊災で崩壊したっていう旧レヴナンツトール?
99 95 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_091 なんだか、今のレヴナンツトールとは全然違うね。 何もないし!
100 96 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_092 そうだね……。 財宝なんてなさそうだけど……。 ヨウザン、どうするの?
101 97 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_093 とりあえず、周辺を調べようぜ! 何か、それらしい手がかりがないか探すんだ。 くれぐれも、魔物には気を付けろよ。
102 98 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_070 オレたちは、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の後ろをついていくよ。 早く「崩壊したキャンプ」へ行こう!
103 99 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_075 何が埋まってるのかな? 金銀財宝かな、古代兵器とかだったりして。 なんだかドキドキするね。
104 100 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_080 怨念ってどんな姿をしてるのかな? もし出てきても、英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>がいるから問題ないよね?
105 101 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_085 ……みんな浮かれちゃって、ホント子どもなんだから。
106 102 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_100 このテント、何か臭いぞ……。 いや、怪しいとかじゃなくて、臭いがすごいんだ。 なんか、目も鼻も痛くなってきた。
107 103 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_105 ガラクタばっかだね。 このツボ開けるのは、勇気がいるよ……。
108 104 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_110 うわー、すごいなー。 地面を持ち上げちゃってるよ。 この下にあるなら、僕たちじゃお手上げだね。
109 105 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_115 ……これだけ荒れ果てていたら、 財宝があったとしても、魔物のお腹の中じゃないかしら?
110 106 TEXT_SUBLAK001_00045_SYSTEM_200_115 「<Sheet(EventItem,2001462,0)/>」を見つけた……。
111 107 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_100_120 それらしいものは、見つからないなー。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は、何か見つかった?
112 108 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_120 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が見つけたのもガラクタかー。 さすがに、そう簡単には見つからないなぁ。
113 109 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_121 ……いくらなんでも、情報が少なすぎるもの。 でも、<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の見つけたそのワインは、 もしかしたら年代物かもよ?
114 110 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_122 ヴィンテージワインってやつだよね。 年代によっては、すごく高価な物があるって、 前にフ・ラミンさんから聞いたことあるよ。
115 111 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_123 スラフボーンさんも、きっと詳しいよ。 この間、冒険者の人と、ずっとお酒の話で盛り上がっていたもん。
116 112 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_124 ふふ、スラフボーンさんって、意外と物知りだよね。
117 113 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_125 ねぇ、ヨウザン。 スラフボーンさんに、ワインのこと聞きに行こうよ!
118 114 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_126 うーん……。 今、スラフボーンのところに行くのはちょっとなぁ……。
119 115 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_127 そうだ……! 子どもがお酒なんか持っていたらいけないよな。 だからさ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が聞いてきてくれないかな?
120 116 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_128 やったー! それじゃあ、レヴナンツトールに戻ろうぜ!!
121 117 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_100_130 冒険者よ、何か用か?
122 118 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_130 ワインなど持ってきてどうしたのだ? まだ職務中だから、付き合ってはやれんぞ。 ……それにしても、ずいぶんと年代物だな。
123 119 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_131 ……なるほど。 あの廃キャンプで拾ってきたのか。 これが、どれほど高価なワインなのかが知りたいのだな?
124 120 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_132 ははは、残念ながら、これは安物だ。 ……しかし、紛れもない「レヴナンツトールの財宝」だぞ?
125 121 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_133 レヴナンツトールは、今でこそ賑やかなキャンプへと発展したが、 かつてこの辺りは、死の匂い漂うさびれた土地だった。
126 122 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_134 安らげるときと言ったら、酒を飲むときくらい……。 ギルドの仲間や、気の合う冒険者と酒を持ち込んで、 飲み交わしていた。
127 123 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_135 そのほんの一時が、一部の冒険者の中で、 「レヴナンツトールの隠し財宝」なんて噂になって、 広まっていったんだ。
128 124 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_136 やがて、噂を勘違いした酒飲み冒険者や行商人が、 「至高の酒」を求めて、この地にやってくるようになった。
129 125 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_137 ……だが、そもそも、この辺りは危険な場所。 熟練の冒険者でさえ、油断すれば、 凶暴な魔物の餌食となってしまう。
130 126 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_138 そこで、仲間と協力して、ある別の噂を流したのだ……。
131 127 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_139 「レヴナンツトールは、亡者の住む地。  そこで眠りにつけば、目が覚めたときには悪魔に魂を蝕まれ、  死霊として彷徨いつづけることになるだろう」……とな。
132 128 TEXT_SUBLAK001_00045_SLAFBORN_000_140 さすがに、死霊になってまで、酔っぱらいたい奴はいなかったよ。 ……これが「レヴナンツトールの財宝」の真実なのだ。
133 129 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_150 スラフボーンから、ワインのこと聞いて来てくれよ。 オレたち、ここで待ってるからさ!
134 130 TEXT_SUBLAK001_00045_KOHARU_000_155 ヨウザンったら、厳しくお説教されたみたいだね。 お師匠様に怒られたとき以来かも。
135 131 TEXT_SUBLAK001_00045_SHIUN_000_160 スラフボーンさんって、そんなに怖いかなー。 僕には、いつも優しいよ。
136 132 TEXT_SUBLAK001_00045_ROKKA_000_165 ……かなり古いものもあるくらいだから、 あのワインもまだ飲めるってことだよね? あんな場所でずっと野晒しだったけど大丈夫なのかな。
137 133 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_170 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、ワインのこと聞けた?
138 134 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_171 ……そっかー。 アレが「レヴナンツトールの財宝」だったのか……。
139 135 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_172 冒険者ギルドが貯めこんだ埋蔵金とか、 封じられた闇の王とか、ちょっと期待してたのになー。
140 136 TEXT_SUBLAK001_00045_YOUZAN_000_173 まぁ、キャンプの外にも出れたし、 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>と遊べて楽しかったから、いっか!