mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-28 15:45:23 +00:00
@@ -0,0 +1,129 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01","ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02","ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03","ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
|
||||
5,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00","漁師ギルドのノルティルウィブと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1","何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
|
||||
皆を動揺させている、と言ってもいい。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2","実は、あんたがブランシュティルに
|
||||
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3","もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
|
||||
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4","ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
|
||||
ギルドとしても、そこのところが問題さ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5","ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
|
||||
連中も安心するんだがね。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6","たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。
|
||||
そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7","ちょうど「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」の製作を頼まれてる。
|
||||
こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8","やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
|
||||
コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
|
||||
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9","詳しい話は、注文に来た使用人の
|
||||
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
|
||||
今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10",""
|
||||
58,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20","ギルドで依頼を受けた職人ですって?
|
||||
それはわざわざ、どうもどうも。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21","だとすると、少し困ったことになりますね。
|
||||
どうしたものでしょう……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22","実は、今回の依頼に対し、
|
||||
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23","ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
|
||||
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24","こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
|
||||
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25","ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
|
||||
いかないこともわかります。"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26","当家としては、どちらが担当されようとも、
|
||||
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27","よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
|
||||
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30","……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
|
||||
我を手伝いに来た、という風体ではないが。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31","そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
|
||||
期せずして二重依頼になったことを
|
||||
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32","言っておくが、仕事を譲る気はない。
|
||||
そして貴様が退くことも望まぬ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33","ちょうどいい機会だ。
|
||||
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
|
||||
ここらで白黒つけておこうではないか。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」作りで勝負だ!
|
||||
無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!"
|
||||
71,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35","……客が求めるのは最高の物のはず。
|
||||
つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。
|
||||
職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!"
|
||||
72,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36","評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
|
||||
まさか己の評価に色を付けはしまい?
|
||||
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。"
|
||||
73,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37","いざ……勝負だ!"
|
||||
74,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40","どうした? 逃げるのか?
|
||||
違うというのなら……それを証明せよ。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着だ!"
|
||||
75,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41","逃げずに来たか。
|
||||
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。"
|
||||
76,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42","くっ……! こ、この高品質は!
|
||||
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
|
||||
予想外、まさしく予想外であった……!"
|
||||
77,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43","この光沢、重量感、そして強度!
|
||||
何人の刃も通さぬかのようだ……!"
|
||||
78,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44","ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。
|
||||
これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!"
|
||||
79,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45","……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。
|
||||
もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。"
|
||||
80,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46","客のほうには、我が辞退することを告げておこう。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」も我から先方に渡しておく。"
|
||||
81,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47","それもまた敗者のつとめ。
|
||||
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。"
|
||||
82,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48","……いずれ、また会おう。
|
||||
貴様を……我の敵として認識する!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user