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0,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01","ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。"
3,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03","海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。"
4,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04","ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。"
5,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05","不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06","オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。"
7,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07","ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08","オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00","ワインポートのペリム・ハウリムと話す"
25,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01","ワインポートで異変を探す"
26,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02","ペリム・ハウリムと話す"
27,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03","ブロンズレイクの不思議な農婦と話す"
28,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04","船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05","ビャクブと話す"
30,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06","オボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、
変わった仕事を任せたいんだが……いいか?"
49,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001","今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
「ワインポート」の周辺に、
素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。"
50,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002","移民者を装ってはいるんだが、
完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。
どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。"
51,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003","俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。"
52,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
53,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
54,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか!
あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。"
55,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031","……とはいえ、申し訳ないんですが、
まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。"
56,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032","周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。
どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。"
57,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033","こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
直接、接触するしかないと思っていたところですが……"
58,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034","………………ん?
何か悲鳴が聞こえませんでしたか?"
59,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035","気のせい……いや、違う。
ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!"
60,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050","ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
やっ、やめてください、お金はありません!!"
61,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051","……穏やかな状況じゃないですね。
お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。
いったい、何があったんですか?"
62,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052","あ、あの……。
人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって……
因縁をつけられていたんです……。"
63,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053","と、ところが、途中から、
彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。"
64,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054","そういうことでしたか、運が良かったですね。
この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、
気をつけた方がいいですよ。"
65,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055","そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。"
66,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?"
67,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000","不思議な農婦についてどう思う?"
68,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001","怪しいと思う"
69,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002","とくに何も思わない"
70,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057","あんたもですか、実はオレもです。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
71,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058","そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
72,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059","ともかく、あの女性を追ってみましょう。
向かったのは東の方角です。"
73,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70","……見てください、ひどい状況だ。
あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね?
こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。"
74,"TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71","(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。"
75,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72","……ダメです、もう息がない。
その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、
お守りか何かですかね?"
76,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73","……先ほどの女性を追いましょう。
どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。"
77,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100","(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!"
78,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101","(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?"
79,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102","(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
かぁっこい~い!"
80,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103","(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。"
81,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104","(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。"
82,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105","(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!"
83,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106","(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。
…………と、違ったネ。"
84,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107","(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?"
85,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108","(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。
キミのはちょっと……想像できないみたいだ。"
86,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109","(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。
……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
87,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110","(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
……チッ、相変わらず逃げ足が速い。"
88,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111","(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
どうして、ここに……?"
89,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112","オレたちは、双剣士ギルドの者……。
あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。"
90,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113","あんたたちは、いったい何者です?
オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。
……答えによっては、見過ごせませんね。"
91,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114","(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。
承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
92,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115","(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。
……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
93,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116","我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
我々は、東州オサード小大陸の辺境の地……
ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。"
94,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117","ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?"
95,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118","……はい。
あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。
里の忍びたちは、全力を尽くしました。"
96,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119","しかし、里のひとりが裏切り、
帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。
多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。"
97,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120","その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
……それが先ほどの男……カラス。"
98,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121","里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。"
99,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122","ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
なるほど、事情はわかりました。"
100,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123","今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
……多くの仲間を失うことになった。"
101,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124","……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
預かってくれていたのか、恩に着る……。
役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。"
102,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125","なっ!? 「証」が反応している……?
驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。
……どうだろう、我々と取引をせぬか?"
103,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126","我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、
我々の任務のために貸してほしい。"
104,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127","お、オボロ様!?
里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?"
105,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128","……ツバメ、手が足りぬのだ。
命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。
それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。"
106,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129","双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?"
107,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130","興味があるなら、手伝ってあげては?
この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!"
108,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、
「レインキャッチャー樹林」にある、
船着場の平屋に参られよ。"
109,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132","……やれやれ!
それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。"
110,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140","先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
もしかして、本当に忍びたる素質が……?"
111,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160","……ここに現れたということは、
取引に応じると解釈してよいのであろうな?"
112,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000","取引に応じる?"
113,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001","はい"
114,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002","いいえ"
115,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165","……感謝する。
忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。"
116,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166","詳しい話は、この中で話そう。
ここは、かぎられた者しか入れぬように、
合い言葉を取り決めている。"
117,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167","そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。
さすれば、中に入ることができよう。"
118,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170","そうか……残念だ。
気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。"
119,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175","オボロ様の決めたことなら従います。
どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。"
120,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180","……合言葉を述べよ。
アヤメ……。"
121,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000","何と答える?"
122,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001","カエデ"
123,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002","カエル"
124,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185","……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
127,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190","……立ち去るがいい。"
128,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200","……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
129,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。"
130,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211","この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
カラスの動きを見張るには丁度よくてな。
地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。"
131,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212","……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、
お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。"
132,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213","忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、
磨き上げてきた独自の技術でござる。"
133,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213","天地人のすべてに満ちる気……
お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。
これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。"
134,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214","その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。
そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!"
135,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215","扱い方を伝授するのは、
お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。
「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"
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4 0 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01 ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02 ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
7 3 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03 海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
8 4 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04 ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
9 5 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05 不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06 オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
11 7 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07 ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08 オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
13 9 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00 ワインポートのペリム・ハウリムと話す
29 25 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01 ワインポートで異変を探す
30 26 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02 ペリム・ハウリムと話す
31 27 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03 ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
32 28 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04 船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05 ビャクブと話す
34 30 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06 オボロと話す
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52 48 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?
53 49 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001 今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。
54 50 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002 移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。
55 51 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003 俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。
56 52 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
57 53 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
58 54 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。
59 55 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031 ……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。
60 56 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032 周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。
61 57 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033 こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが……
62 58 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034 ………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか?
63 59 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035 気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!
64 60 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050 ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!!
65 61 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051 ……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか?
66 62 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052 あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。
67 63 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053 と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。
68 64 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054 そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。
69 65 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055 そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。
70 66 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?
71 67 TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000 不思議な農婦についてどう思う?
72 68 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001 怪しいと思う
73 69 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002 とくに何も思わない
74 70 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057 あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
75 71 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058 そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
76 72 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059 ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。
77 73 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70 ……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。
78 74 TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71 (-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。
79 75 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72 ……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね?
80 76 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73 ……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。
81 77 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100 (-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
82 78 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101 (-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?
83 79 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102 (-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い!
84 80 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103 (-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。
85 81 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104 (-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。
86 82 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105 (-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
87 83 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106 (-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。
88 84 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107 (-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?
89 85 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108 (-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。
90 86 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109 (-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。
91 87 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110 (-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。
92 88 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111 (-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……?
93 89 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112 オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。
94 90 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113 あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。
95 91 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114 (-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
96 92 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115 (-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
97 93 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116 我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。
98 94 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117 ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?
99 95 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118 ……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。
100 96 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119 しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。
101 97 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120 その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。
102 98 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121 里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。
103 99 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122 ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。
104 100 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123 今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。
105 101 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124 ……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。
106 102 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125 なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか?
107 103 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126 我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。
108 104 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127 お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?
109 105 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128 ……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。
110 106 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129 双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?
111 107 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130 興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!
112 108 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。
113 109 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132 ……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。
114 110 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140 先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……?
115 111 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160 ……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな?
116 112 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000 取引に応じる?
117 113 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001 はい
118 114 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002 いいえ
119 115 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165 ……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。
120 116 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166 詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。
121 117 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167 そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。
122 118 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170 そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。
123 119 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175 オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
124 120 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180 ……合言葉を述べよ。 アヤメ……。
125 121 TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000 何と答える?
126 122 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001 カエデ
127 123 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002 カエル
128 124 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
131 127 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190 ……立ち去るがいい。
132 128 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
133 129 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。
134 130 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211 この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。
135 131 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212 ……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。
136 132 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213 忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。
137 133 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213 天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。
138 134 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214 その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!
139 135 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215 扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。