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0,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_00","オボロは、冒険者と共に捜査を開始したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_01","縮地を使って、オボロが向かった屋根の上に行ってみよう。高低差があるとうまく移動ができないので、現在ツバメがいる場所から「縮地」を使うと、うまくいくようだ。屋根の上に移動できたら、「<Sheet(EObj,2004930,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_02","屋根の上で様子を窺っていると、ウルフスタンが現れたのを確認できた。ツバメはウルフスタンから情報を聞き出す策を持っているようだ。ブロンズレイクの「ツバメ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_03","ツバメから特製の<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かった。ブロンズレイクの「ウルフスタン」に「<Sheet(EventItem,2001308,0)/>」を差し入れよう。"
4,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_04","ツバメと協力して、ウルフスタンから情報を聞き出すことができた。ブロンズレイクの「オボロ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_05","オボロに報告した。グリムウヴィルが向かったという西ラノシアのエールポートに向かい、「<Sheet(EObj,2004931,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_06","奇襲は成功したが、カラスは取り逃がしてしまった。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_07","オボロは、次が最終決戦になると考えているようだ。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが45以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_00","<Sheet(EObj,2004930,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_01","ツバメと話す"
26,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_02","ウルフスタンに<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_03","オボロに報告する"
28,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_04","エールポートの<Sheet(EObj,2004931,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_05","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_000","……では、ツバメがいる位置から「縮地」を使い、
屋根の上へと移動してみせよ。
高低差があるとうまく移動ができぬゆえ、気をつけるのだ。"
49,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_001","難しかったら、「縮地」を使わずとも構わぬ。
先に行って待っているぞ。"
50,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_010","この突端から屋根の上に向かって「縮地」をすると、
うまくいきますよ!"
51,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_015","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ずいぶんと、忍びらしくなってきた。
……さぁ、ここでしばらく待つといたそう。"
52,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_040","やはり古傷を癒やすなら、ここにかぎるな。
グリムウヴィル様の予定が空いた時しかこれないのが、
残念でならないよ。"
53,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_041","……奴か。"
54,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_042","よし、さっそく竹筒を咥えて水中に潜り、目標のそばまで……。"
55,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_043","オ、オボロ様、それでは逆に目立ってしまいます。
ここは変装のほうが良いのでは?"
56,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_044","む……そうか。
私は、水中潜伏のほうが得意でござるが……。"
57,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_045","この地には、スパイスワインというお酒を飲みながら、
湯に浸かる文化があるそうです。
ですから、私が目標とお酒を酌み交わしてまいりましょう。"
58,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も途中で合流してください。
<If(PlayerParameter(4))>貴方のような美しい女性が酌を勧めれば、
目標の酔いも回ることでしょう。<Else/>貴方のような、たくましい男性に飲酒を煽られれば、
目標の自尊心も刺激されましょう。</If>"
59,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_047","……なるほど。
して、私はどうすればよいだろうか?"
60,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_048","オボロ様は待機……
いえ、ここで監視をお願いします。"
61,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_049","では、私は支度をして参ります。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
お渡しする物があるので、少し付き合っていただけますか?"
62,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_060","ツバメの奴、何を慌てていたのだ……。
お主から得たエオルゼアの知識を披露する、
絶好の機会かと思ったのだが……。"
63,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_100","こちらの準備は完了しました。
目標に近づくため、いろいろと準備をしておいて正解でしたね。"
64,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様には、
この<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かっていただきたいのです。
……私が調合した、ちょっとしたお薬入りですよ。"
65,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_102","私がまず、目標に普通のワインを勧めます。
頃合いをみて、この薬入りのワインを持ってきてください。"
66,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_103","それまでに、うまくできあがっていれば、
疑わずに飲んでくれることでしょう。
……それでは、諜報活動開始です。"
67,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_120","……フフ、うまくいきましたよ。
さぁ、先ほどのお酒をウルフスタンさんに渡してください。"
68,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_151","わっはっは、美人に酒を勧められて、
いい気分になっていたところだよ。
それで、いったい何の用だね?"
69,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_155","<If(PlayerParameter(4))>おや、君が持っているのはワインかい?
いやぁ、美しい女性に勧められたら断れないなぁ。
ぜひ、皆でいただこうじゃないか。<Else/>まさか、そいつを我々に飲んでみろ……と?
ふん、それくらいまだまだ余裕さ、寄越したまえ。</If>"
70,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_156","……ヒック。
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ?
体がポカポカしてきた~。"
71,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_157","フフ、そんなことありませんわ。
豪快な飲みっぷりに、ウットリしましたもの。"
72,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_158","そうかそうかぁ~。
最近は仕事で生傷も絶えんからにゃぁ~。
これで、身体が温まって怪我の治りも早くなるさぁ~。"
73,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_159","あら、どんなお仕事をしてますの?
貴方のような素敵な殿方でしたら、
さぞかし、立派なお仕事をなさっているのでしょう?"
74,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_160","ゴッホン、わかるかねぇ~?
我々は「断罪党」に属する誇り高き海賊でぇ、
私掠船免許を受け、帝国船籍の船を襲ってるのよぉ。"
75,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_161","……当然、帝国側からの恨みを買ってるからねぇ~。
グリムウヴィル船長の警備なんかはぁ、
すごぉく気をつかうのらぁ。"
76,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_162","それは大変なお仕事ですわね。
その船長さんとは、ご一緒じゃなくて大丈夫なのですか……?"
77,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_163","今、船長はお忍びで「エールポート」に向かってるのら。
味にうるさい船長は、エール選びは集中なさるもんでぇ……
その最中は、部下といえどもォ~接触禁止なのらぁ……ヒック。"
78,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_164","……でもまぁ、その間だけはァ~?
俺もこうやって~、湯浴みに集中できるってわけぇ~。"
79,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_165","だからお姉ちゃん、もっと一緒に飲もうよぉ~。
……って、あれ?"
80,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_166","……消えちゃった。
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ……?"
81,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_170","あんれぇ……。
水着のお姉ちゃんは、どこいっちゃったの……?"
82,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_175","さぁ、先ほどウルフスタンから聞き出した情報を、
オボロ様に報告してください。
……水着ですか? もうお終いです。"
83,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_200","どうだった?
グリムウヴィルの居所はつかめたか?"
84,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_201","……なるほど、ひとりでエールポートに向かっているのか。
カラスたちは、そこを狙う可能性が高いな。"
85,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_202","何事かに集中をしている時こそ、隙が生まれる……。
エール選びに集中している対象をカラスが狙うなら、
任務に集中しているカラスを、我々が狙えばよい。"
86,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_203","よし、さっそく「エールポート」に向かおう。
今度こそ、奴と決着をつけてやる……。"
87,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_250","この辺りで、しばらく様子をみよう。
カラスが現れるのを待つのだ……。"
88,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_259","……日が暮れて、港の空気が変わったな。"
89,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_260","……予想は当たったようだな。
先ほどからうろついている連中は、ただの市民ではない。
奴らの歩き方……カラスの教えを受けた帝国の忍び。"
90,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_261","巡回して不審人物を探し、
妙な動きをした者がいたら、片端に殺すつもりでござろう。"
91,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_262","おそらく、この警備の奥にカラスがいる。
奴らの監視をすり抜けるため、我々も分散いたそう。"
92,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_263","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥に。
私は、別ルートからカラスを探す。
……ツバメは、カラスの退路を塞いでくれ。"
93,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_264","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
「かくれ」て移動すれば、敵に見つからずに移動できます。
…………ですが、感覚に優れた生物……。"
94,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_265","特に、カラスに飼い慣らされた「影蝙蝠」には、
遠巻きにも姿を見抜かれてしまいます。
近寄らぬよう、お気をつけください。"
95,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_266","では、作戦開始だ。
……散開!"
96,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_290","うっわーっ、なんでここにいるノォー!?
いくらボクが素敵だからって、おっかけるのやめてヨォ~!"
97,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_291","やはり現れたな、カラス!
……貴様の命もこれまでだ!"
98,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_292","ンン~ン、人気者はつらいネェ……。
相手してらんないヨォ、まったく!!"
99,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_300","チッ……逃げ足の速い奴め……!"
100,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_301","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ツバメ。
策を練り直すしかあるまい……。
いったん、船着場の平屋に戻るといたそう。"
101,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_302","(-????-)……また、グリムウヴィルを殺しそこねたのか?"
102,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_303","オトモダチがボクのこと殺しにきてたから、
つい、そっちを相手にしちゃったんだよネェ~。"
103,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_304","(-????-)お前は、任務に注力してもらわねば困る……。
邪魔な鼠と遊んでおらんで、早く殺せ。"
104,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_306","(-????-)……従わないのであれば、お前を始末するだけだ。"
105,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_307","やだやだ、コワイネェ~。
まぁ、そろそろ、終わりにするかなァ……。"
106,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_310","残念ながら、またしてもカラスに逃げられてしまいましたね……。
早く里に、良い報告を持ち帰りたいものです。"
107,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_350","カラスめ……いくら策を講じて挑んでも、
奴の逃げ足の速さには敵わないな……。"
108,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_351","それに、里に居たころより「忍術」の腕を上げている。
エオルゼアでも、独力で修行を続けていたのであろうか……?"
109,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_352","弱音を吐いてはおられん、次の策を考えておかねば。
里の忍びとして任務を受けた以上、失敗は許されぬ。
早く、任務成功の報せを里に持ち帰らねばな……。"
110,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_353","……なに、決着までにそう時間はかかるまい。
我々もエオルゼアでの動き方を心得てきたし、
先ほどのお主の立ち回りも、なかなかのものでござった。"
111,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_354","新たな策を講じるまで、お主は鍛錬に励むとよかろう。
忍びとしての腕を上げたら、またここに参られよ。"
112,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO001","「かくれる」を活用して敵地に侵入し、カラスを探せ!"
113,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO002","カラスたちを倒せ!"
114,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO003","敵を殲滅せよ!"
115,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_00","んもう……今は忙しいから、また今度ネェ!"
116,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_00","退路は塞がせていただきました……お命、覚悟!"
117,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","ゲ~ッ、ボクのファンだからって、待ち伏せはやめてよネェ!"
118,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","貴様の減らず口も、これまでだ!"
119,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","バ~カ、バ~カ! まだ逃げ道はあるもんネェ~!"
120,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","クソッ、あと一歩だったのに……!"
121,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すまぬ、油断……した……。"
122,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい……後はお願いします……っ!"
123,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_00 オボロは、冒険者と共に捜査を開始したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_01 縮地を使って、オボロが向かった屋根の上に行ってみよう。高低差があるとうまく移動ができないので、現在ツバメがいる場所から「縮地」を使うと、うまくいくようだ。屋根の上に移動できたら、「<Sheet(EObj,2004930,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_02 屋根の上で様子を窺っていると、ウルフスタンが現れたのを確認できた。ツバメはウルフスタンから情報を聞き出す策を持っているようだ。ブロンズレイクの「ツバメ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_03 ツバメから特製の<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かった。ブロンズレイクの「ウルフスタン」に「<Sheet(EventItem,2001308,0)/>」を差し入れよう。
8 4 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_04 ツバメと協力して、ウルフスタンから情報を聞き出すことができた。ブロンズレイクの「オボロ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_05 オボロに報告した。グリムウヴィルが向かったという西ラノシアのエールポートに向かい、「<Sheet(EObj,2004931,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_06 奇襲は成功したが、カラスは取り逃がしてしまった。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_07 オボロは、次が最終決戦になると考えているようだ。次の修行に備え、鍛錬に励もう。 ※忍者のレベルが45以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_10
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27 23 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_00 <Sheet(EObj,2004930,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_01 ツバメと話す
30 26 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_02 ウルフスタンに<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_03 オボロに報告する
32 28 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_04 エールポートの<Sheet(EObj,2004931,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_05 船着場の平屋のオボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_08
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41 37 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_14
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51 47 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_000 ……では、ツバメがいる位置から「縮地」を使い、 屋根の上へと移動してみせよ。 高低差があるとうまく移動ができぬゆえ、気をつけるのだ。
53 49 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_001 難しかったら、「縮地」を使わずとも構わぬ。 先に行って待っているぞ。
54 50 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_010 この突端から屋根の上に向かって「縮地」をすると、 うまくいきますよ!
55 51 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_015 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ずいぶんと、忍びらしくなってきた。 ……さぁ、ここでしばらく待つといたそう。
56 52 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_040 やはり古傷を癒やすなら、ここにかぎるな。 グリムウヴィル様の予定が空いた時しかこれないのが、 残念でならないよ。
57 53 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_041 ……奴か。
58 54 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_042 よし、さっそく竹筒を咥えて水中に潜り、目標のそばまで……。
59 55 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_043 オ、オボロ様、それでは逆に目立ってしまいます。 ここは変装のほうが良いのでは?
60 56 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_044 む……そうか。 私は、水中潜伏のほうが得意でござるが……。
61 57 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_045 この地には、スパイスワインというお酒を飲みながら、 湯に浸かる文化があるそうです。 ですから、私が目標とお酒を酌み交わしてまいりましょう。
62 58 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も途中で合流してください。 <If(PlayerParameter(4))>貴方のような美しい女性が酌を勧めれば、 目標の酔いも回ることでしょう。<Else/>貴方のような、たくましい男性に飲酒を煽られれば、 目標の自尊心も刺激されましょう。</If>
63 59 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_047 ……なるほど。 して、私はどうすればよいだろうか?
64 60 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_048 オボロ様は待機…… いえ、ここで監視をお願いします。
65 61 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_049 では、私は支度をして参ります。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 お渡しする物があるので、少し付き合っていただけますか?
66 62 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_060 ツバメの奴、何を慌てていたのだ……。 お主から得たエオルゼアの知識を披露する、 絶好の機会かと思ったのだが……。
67 63 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_100 こちらの準備は完了しました。 目標に近づくため、いろいろと準備をしておいて正解でしたね。
68 64 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様には、 この<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かっていただきたいのです。 ……私が調合した、ちょっとしたお薬入りですよ。
69 65 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_102 私がまず、目標に普通のワインを勧めます。 頃合いをみて、この薬入りのワインを持ってきてください。
70 66 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_103 それまでに、うまくできあがっていれば、 疑わずに飲んでくれることでしょう。 ……それでは、諜報活動開始です。
71 67 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_120 ……フフ、うまくいきましたよ。 さぁ、先ほどのお酒をウルフスタンさんに渡してください。
72 68 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_151 わっはっは、美人に酒を勧められて、 いい気分になっていたところだよ。 それで、いったい何の用だね?
73 69 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_155 <If(PlayerParameter(4))>おや、君が持っているのはワインかい? いやぁ、美しい女性に勧められたら断れないなぁ。 ぜひ、皆でいただこうじゃないか。<Else/>まさか、そいつを我々に飲んでみろ……と? ふん、それくらいまだまだ余裕さ、寄越したまえ。</If>
74 70 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_156 ……ヒック。 あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ? 体がポカポカしてきた~。
75 71 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_157 フフ、そんなことありませんわ。 豪快な飲みっぷりに、ウットリしましたもの。
76 72 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_158 そうかそうかぁ~。 最近は仕事で生傷も絶えんからにゃぁ~。 これで、身体が温まって怪我の治りも早くなるさぁ~。
77 73 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_159 あら、どんなお仕事をしてますの? 貴方のような素敵な殿方でしたら、 さぞかし、立派なお仕事をなさっているのでしょう?
78 74 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_160 ゴッホン、わかるかねぇ~? 我々は「断罪党」に属する誇り高き海賊でぇ、 私掠船免許を受け、帝国船籍の船を襲ってるのよぉ。
79 75 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_161 ……当然、帝国側からの恨みを買ってるからねぇ~。 グリムウヴィル船長の警備なんかはぁ、 すごぉく気をつかうのらぁ。
80 76 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_162 それは大変なお仕事ですわね。 その船長さんとは、ご一緒じゃなくて大丈夫なのですか……?
81 77 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_163 今、船長はお忍びで「エールポート」に向かってるのら。 味にうるさい船長は、エール選びは集中なさるもんでぇ…… その最中は、部下といえどもォ~接触禁止なのらぁ……ヒック。
82 78 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_164 ……でもまぁ、その間だけはァ~? 俺もこうやって~、湯浴みに集中できるってわけぇ~。
83 79 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_165 だからお姉ちゃん、もっと一緒に飲もうよぉ~。 ……って、あれ?
84 80 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_166 ……消えちゃった。 あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ……?
85 81 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_170 あんれぇ……。 水着のお姉ちゃんは、どこいっちゃったの……?
86 82 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_175 さぁ、先ほどウルフスタンから聞き出した情報を、 オボロ様に報告してください。 ……水着ですか? もうお終いです。
87 83 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_200 どうだった? グリムウヴィルの居所はつかめたか?
88 84 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_201 ……なるほど、ひとりでエールポートに向かっているのか。 カラスたちは、そこを狙う可能性が高いな。
89 85 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_202 何事かに集中をしている時こそ、隙が生まれる……。 エール選びに集中している対象をカラスが狙うなら、 任務に集中しているカラスを、我々が狙えばよい。
90 86 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_203 よし、さっそく「エールポート」に向かおう。 今度こそ、奴と決着をつけてやる……。
91 87 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_250 この辺りで、しばらく様子をみよう。 カラスが現れるのを待つのだ……。
92 88 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_259 ……日が暮れて、港の空気が変わったな。
93 89 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_260 ……予想は当たったようだな。 先ほどからうろついている連中は、ただの市民ではない。 奴らの歩き方……カラスの教えを受けた帝国の忍び。
94 90 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_261 巡回して不審人物を探し、 妙な動きをした者がいたら、片端に殺すつもりでござろう。
95 91 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_262 おそらく、この警備の奥にカラスがいる。 奴らの監視をすり抜けるため、我々も分散いたそう。
96 92 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_263 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥に。 私は、別ルートからカラスを探す。 ……ツバメは、カラスの退路を塞いでくれ。
97 93 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_264 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 「かくれ」て移動すれば、敵に見つからずに移動できます。 …………ですが、感覚に優れた生物……。
98 94 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_265 特に、カラスに飼い慣らされた「影蝙蝠」には、 遠巻きにも姿を見抜かれてしまいます。 近寄らぬよう、お気をつけください。
99 95 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_266 では、作戦開始だ。 ……散開!
100 96 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_290 うっわーっ、なんでここにいるノォー!? いくらボクが素敵だからって、おっかけるのやめてヨォ~!
101 97 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_291 やはり現れたな、カラス! ……貴様の命もこれまでだ!
102 98 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_292 ンン~ン、人気者はつらいネェ……。 相手してらんないヨォ、まったく!!
103 99 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_300 チッ……逃げ足の速い奴め……!
104 100 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_301 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ツバメ。 策を練り直すしかあるまい……。 いったん、船着場の平屋に戻るといたそう。
105 101 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_302 (-????-)……また、グリムウヴィルを殺しそこねたのか?
106 102 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_303 オトモダチがボクのこと殺しにきてたから、 つい、そっちを相手にしちゃったんだよネェ~。
107 103 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_304 (-????-)お前は、任務に注力してもらわねば困る……。 邪魔な鼠と遊んでおらんで、早く殺せ。
108 104 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_306 (-????-)……従わないのであれば、お前を始末するだけだ。
109 105 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_307 やだやだ、コワイネェ~。 まぁ、そろそろ、終わりにするかなァ……。
110 106 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_310 残念ながら、またしてもカラスに逃げられてしまいましたね……。 早く里に、良い報告を持ち帰りたいものです。
111 107 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_350 カラスめ……いくら策を講じて挑んでも、 奴の逃げ足の速さには敵わないな……。
112 108 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_351 それに、里に居たころより「忍術」の腕を上げている。 エオルゼアでも、独力で修行を続けていたのであろうか……?
113 109 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_352 弱音を吐いてはおられん、次の策を考えておかねば。 里の忍びとして任務を受けた以上、失敗は許されぬ。 早く、任務成功の報せを里に持ち帰らねばな……。
114 110 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_353 ……なに、決着までにそう時間はかかるまい。 我々もエオルゼアでの動き方を心得てきたし、 先ほどのお主の立ち回りも、なかなかのものでござった。
115 111 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_354 新たな策を講じるまで、お主は鍛錬に励むとよかろう。 忍びとしての腕を上げたら、またここに参られよ。
116 112 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO001 「かくれる」を活用して敵地に侵入し、カラスを探せ!
117 113 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO002 カラスたちを倒せ!
118 114 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO003 敵を殲滅せよ!
119 115 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_00 んもう……今は忙しいから、また今度ネェ!
120 116 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_00 退路は塞がせていただきました……お命、覚悟!
121 117 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01 ゲ~ッ、ボクのファンだからって、待ち伏せはやめてよネェ!
122 118 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 貴様の減らず口も、これまでだ!
123 119 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03 バ~カ、バ~カ! まだ逃げ道はあるもんネェ~!
124 120 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 クソッ、あと一歩だったのに……!
125 121 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD すまぬ、油断……した……。
126 122 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD ごめんなさい……後はお願いします……っ!
127 123 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)