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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01","ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。"
2,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02","ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03","「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。"
4,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04","ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。"
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24,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01","ジャルザーンと話す"
26,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02","ジャルザーンと再度話す"
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48,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000","おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、
日夜、研究を続けておるぞ。"
49,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001","目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
おっと、少し説明が必要であろうな。"
50,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002","お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、
満天の星空の如き、輝きを放つに至った。"
51,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003","だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
未だに後れを取っていると言わざるをえん。"
52,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004","では、何が足りていないというのか?
……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!"
53,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005","それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
つまり、込められた魂が、器である武器に対し、
まだ馴染みきってはいないということだ。"
54,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006","どうにか、この魂を定着することができれば、
お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。"
55,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007","問題は、その方法がわからぬということだ。
「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、
何かヒントが掴めるかもしれんが……。"
56,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008","いや、ダメだ。
あの粗野な飲んだくれは、
ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!"
57,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
58,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
59,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
60,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
納得いく曲線美が出せなくて、
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
61,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011","って、なんだテメェか……。
用がないんなら、とっとと帰ンな!
用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!"
62,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012","……ンだと!?
「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと?
何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?"
63,"TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000","ゲロルトをどのように説得する?"
64,"TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001","ロウェナからの借金の件を忘れたのか?"
65,"TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001","究極のヤカン作りのヒントになるぞ!"
66,"TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001","ジャルザーンに自慢できるぞ!"
67,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020","……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ?
あの女とは、とっくに別れたんだからな!"
68,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030","……確かに「古の武器」作りの過程には、
職人として学ぶべきところがあったな……。
ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。"
69,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040","あの訳の解らんクソジジイを、
おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。
いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。"
70,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
71,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
72,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070","なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
さすがは、我が同志の話術といったところか……。
では、さっそく向かうとしよう!"
73,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071","さてジジイ、何が聞きたいンだ?
一から順に説明してもらおうじゃねぇか。"
74,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072","それでは、私と同志が目指している、
「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。
……古き伝えによれば、この世界には………………。"
75,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073","……なるほど、な。
オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、
より強固に定着させたいっつーわけか……。"
76,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074","粗野な飲ん……ゴホン。
ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?"
77,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075","ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、
魂が安定してないンだよ。"
78,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076","今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ?
そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。"
79,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077","武器の表面を、エーテルを通さない物質……
つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。"
80,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078","その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。
……問題は「絶霊体」で覆う方法か。"
81,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079","それならば、私の出番であろうな。
特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、
「絶霊化」することができるやもしれん。"
82,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080","……しかし、使い込むとはいっても、
どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?"
83,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081","聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。"
84,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082","そこまでの機能はいらンが、
エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、
拡大鏡でも作ればいい。"
85,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083","なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
光の加減で、エーテルを可視化することもできよう!
さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!"
86,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084","フン、褒める気があるンなら、
酒の一杯でも持ってきやがれ。"
87,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085","もちろんだとも、同志よ!
後ほど、我が錬金術を駆使して、
最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!"
88,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086","ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
オレがひとつこさえてやンよ。"
89,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087","よし、ちっとばかり待ってな!"
90,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088","はぁ、はぁ、はぁ……。
で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、
「魂の定着度」を測るための拡大鏡……"
91,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089","名付けて「ゾディアックグラス」だ!
テメェらの目標にちなんだ名前だぜ?
大切に使いな!"
92,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090","素晴らしい!
こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、
すぐにでも調合しよう。"
93,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091","我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。
武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。"
94,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
95,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110","希望の光が見えてきたな、同志よ。
ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、
お主に手渡しておこう。"
96,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111","大切なものだ、粗末に扱うなよ?
……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、
「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。"
97,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112","よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ!
強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!"
98,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113","魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!"
99,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100","「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
さらに強化することが可能になりました。"
100,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101","強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
ジャルザーンに話しかけ、
『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。"
101,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120","ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ?
さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"
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4 0 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01 ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
6 2 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02 ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03 「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
8 4 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04 ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。
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28 24 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00 ゲロルトと話す
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51 47 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000 おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。
53 49 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001 目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。
54 50 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002 お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。
55 51 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003 だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。
56 52 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004 では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!
57 53 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005 それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。
58 54 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006 どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。
59 55 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007 問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。
60 56 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008 いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!
61 57 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
62 58 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
63 59 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
64 60 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010 あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。
65 61 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011 って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!
66 62 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012 ……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?
67 63 TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000 ゲロルトをどのように説得する?
68 64 TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001 ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
69 65 TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001 究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
70 66 TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001 ジャルザーンに自慢できるぞ!
71 67 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020 ……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな!
72 68 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030 ……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。
73 69 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040 あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。
74 70 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
75 71 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
76 72 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070 なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう!
77 73 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071 さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。
78 74 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072 それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。
79 75 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073 ……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。
80 76 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074 粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?
81 77 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075 ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。
82 78 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076 今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。
83 79 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077 武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。
84 80 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078 その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。
85 81 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079 それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。
86 82 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080 ……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?
87 83 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081 聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。
88 84 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082 そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。
89 85 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083 なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!
90 86 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084 フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。
91 87 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085 もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!
92 88 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086 ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。
93 89 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087 よし、ちっとばかり待ってな!
94 90 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088 はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
95 91 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089 名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな!
96 92 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090 素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。
97 93 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091 我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。
98 94 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
99 95 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110 希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。
100 96 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111 大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。
101 97 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112 よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!
102 98 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113 魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!
103 99 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100 「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。
104 100 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101 強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。
105 101 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120 ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!