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0,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に重要な仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_01","ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_02","フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの冒険者ギルドを囲む橋梁にいる「古風なミコッテ族」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_03","古風なミコッテ族と話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(Item, 5676,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_04","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「古風なミコッテ族」と話そう。"
5,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_05","古風なミコッテ族と話した。リミサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_06","ブリサエルに報告した。ブリサエルは、今回の難しい仕事は、冒険者でなくては果たせなかったろうと感心した。冒険者の腕前は、もはや鍛冶師ギルドの看板職人といっても過言ではないと、ブリサエルは絶賛してくれた。冒険者の業績は、鍛冶師ギルドで語り継がれるだろう。伝説化する己の業績に押し潰されないよう、鍛冶師として努力をし続けよう。
※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
7,"TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_00","フェーズアールと話す"
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27,"TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_03","古風なミコッテ族と話す"
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48,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_001","先日のミュリエルさん、ウルダハのコロセウムで
大活躍してらっしゃるそうですよ。
言わば、戦う広告塔になってくださってます。"
49,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_002","おかげで、巷ではキミとギルドの評判は、うなぎのぼり。
最近では、僕も胃薬知らずです!"
50,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_003","ひっきりなしに依頼が入るものですから、
どれをキミに回すかという、別の悩みができましたが……
重要な案件は、キミに任せるしかありません。"
51,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_004","……また、キミにしかできない依頼がきています。
詳しいことは、仲介役の「フェーズアール」氏に聞いてください。"
52,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_005","あの方が……今までと少し雰囲気の違う、
深刻そうな顔をしていました。
気を引き締めて、依頼に取りかかってください。"
53,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_010","む、ヌシか……待っておったぞ。
いまやヌシはリムサ・ロミンサで一番の鍛冶師じゃ。
その腕を見込んで、ぜひとも頼みたいシゴトがある。"
54,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_011","……ヌシの評判、遠くグリダニアでも鳴り響いておる。
ヌシの作ったものならば、鉄器嫌いの偏屈なあの連中が、
喜んで買ってくれるほどにのう。"
55,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_012","この評判を聞き、ヌシを紹介してほしいという依頼が来た。
今でこそ、グリダニアに身を隠しているが、
昔、ウルダハのコロセウムで準優勝している方だ。"
56,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_013","……詳しい事情や、依頼については、
本人の口から聞いてみてくれい。"
57,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_014","冒険者ギルドを囲む橋梁にて、
「古風なミコッテ族」を探すのだ。
人目を忍びつつ、ヌシを待っているぞ。"
58,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまで、ございやすね?
わざわざご足労いただき、まっこと恐悦至極に存じやす。
故あって名前は明かせぬ失礼……なにとぞご容赦のほどを。"
59,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_021","此度の身勝手なお願いは、あなたさまを見込んでのことと、
どうか大目に見てくだせえと、お願い申し上げやす。"
60,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_022","とはいえ、こちらの頼みは難しいことじゃあございやせん。
ある御仁のため、剣を打っていただきたいのでございやす。"
61,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_023","その御仁の名は……ブロンズ・ブル。
かつて、コロセウムで私に勝利し、私を生かしてくれた、
偉大なる闘士でございやす。"
62,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_024","故あって、故郷ウルダハを離れておいででしたが、
近ごろ舞い戻り、コロセウムの闘士をやっておられるとか。"
63,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_025","その仕儀からすれば、称えられてしかるべき御仁。
なれど、顔を隠し一介の闘士として、故郷に戻った彼に、
私は朋友としての気持ちを、贈りたいのでございやす。"
64,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_026","打ってほしい品は、「<Sheet(Item, 5676,0)/>」をつけた
「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」をひと振り。
鍔に翼持つこの剣に、我が思いを託したいのでござんす。"
65,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_027","私のように過去に縛られるな、羽ばたけ、と。"
66,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_028","完成したら、「鍛冶師ギルド」にいる
「フェーズアール」殿に、お渡しくださいやすか?
後のことは、あの方にお任せしてございやす。"
67,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_030","話は依頼人から聞いておる。
気持ちを込めた「<Sheet(Item, 5676,0)/>」つきの
「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を頼むぞい。"
68,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_031","うむ、「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」は確かに預かった。
それでじゃな、ひとつだけ頼みがあるそうじゃ。"
69,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_032","なんでも依頼人は、ブロンズ・ブルに品を渡すのを、
目の前でやってほしいんじゃと。
本人は物陰に隠れ、姿を見せぬそうじゃが……"
70,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_033","なに、段取りはワガハイに任せておくがええ。
心配せず、ヌシは早う支度に入ってくれ。"
71,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_70","よお!
俺っちに用があるんだって、フェーズアールの旦那?
一体全体、何なんだい?"
72,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_71","おうおう、よう来てくれたのうブロンズ・ブル。
なぁに、ヌシにとっても悪い話じゃない。
むしろ良い話じゃ。"
73,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_72","良い話?"
74,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_73","左様、ヌシに差し入れしたいという方がおっての。
ワガハイが届ける役目を請け負ったんじゃよ。"
75,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_74","プレゼント? 俺っちにかい?
いや、気持ちはありがてぇがさ……。
今はそういうの受け取る気分じゃねぇんだがな。"
76,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_75","負けが、かさんでおるからかの?"
77,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_76","それは……!"
78,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_77","まぁ、そう渋い顔するでない。
そんなヌシだからこそ、この場に来てもらったんじゃ。
ホレ、ヌシのために作った剣じゃ。"
79,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_78","こいつは……すごい、な……!
なあ、この剣はあんたが作ったのか?"
80,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_79","いやすごいな、すごい剣だぜこれは。
本当に、もらっちまってもいいのかい?"
81,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_80","うむ、依頼主はそう望んでおるとも。
ヌシへの贈り物だそうじゃよ。"
82,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_81","あ、ああ、そうかい。
ありがたいけどよ……でも、なんで俺っちにこれを?"
83,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_82","陰ながらヌシを応援している御仁が、
その翼持つ剣に、自分の気持ちを託したそうじゃ。"
84,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_83","過去に縛られるな、羽ばたけとな。"
85,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_84","そうか……残念だな。
……でも、ありがたく使わせてもらう。"
86,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_85","姿を見せてくれなくてもいい。
俺っちにこんな贈り物をしてくれる奴なんて
もう今は一人しか心当たりがねぇしな。"
87,"TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_86","ほほう、そうなのかいの?"
88,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_87","元気でいてくれたことが分かっただけで十分。
霊災以来、連絡が取れなかったからな。"
89,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_88","もう何も、昔のことに心配はなくなった。
ならばこの剣のごとく、未来に羽ばたいてみせるぜ!"
90,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_89","……俺っちは誓うぜ。
この剣と、そしてこの剣を贈ってくれた盟友に。
今度こそ、実力でコロセウムのテッペン取ってやるってな。"
91,"TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_90","この剣があれば、絶対にやってみせる!
そのことを、奴によろしく伝えてくれ。"
92,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_040","やれやれ、バレておりやしたか。
さすがに、あの方は何でもお見通しでございやすな……。"
93,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_041","……しかし、お互い、おおっぴらに
会うことはできない身の上。
これでいいのでございやすよ。"
94,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_042","あなたさまのおかげで、私の心を彼に届けられやした。
感謝の言葉もございやせん。"
95,"TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_043","……おあしについてでございやすが、
すでに「ギルドマスター」へ、お渡ししておきやした。
それでは、私はこれで失礼しやす。"
96,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_050","お疲れ様でした、仕事は完璧にこなしていただけたようで。
紹介した僕も鼻が高いですよ。"
97,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_051","キミが来てから僕はずいぶんと助けられてますね。
おかげで胃痛の完治も見えてきました!"
98,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_052","ですが僕の体調以上に
キミという鍛冶師を得られたことが僕は嬉しい。"
99,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_053","あの「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」に込められた気持ち……
僕でさえ、感じ入るものがありました。"
100,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_054","己のみならず、お客の心さえも品物へと込める……
これこそまさに、超一流の鍛冶師のシゴトです。"
101,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_055","胸を張ってください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今のキミはまぎれもなく……ギルドいちの名工なんですよ。"
102,"TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_056","キミの作った品々の輝きは……まさに別格。
キミのような職人がいたことは
末永くギルドで語り継がれることでしょう。"
103,"TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_500","「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
104,"TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
105,"TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_502","条件を満たし、鍛冶師ギルドの、
「ブリサエル」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に重要な仕事を任せたいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_01 ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_02 フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの冒険者ギルドを囲む橋梁にいる「古風なミコッテ族」と話そう。
7 3 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_03 古風なミコッテ族と話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(Item, 5676,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_04 フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「古風なミコッテ族」と話そう。
9 5 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_05 古風なミコッテ族と話した。リミサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_06 ブリサエルに報告した。ブリサエルは、今回の難しい仕事は、冒険者でなくては果たせなかったろうと感心した。冒険者の腕前は、もはや鍛冶師ギルドの看板職人といっても過言ではないと、ブリサエルは絶賛してくれた。冒険者の業績は、鍛冶師ギルドで語り継がれるだろう。伝説化する己の業績に押し潰されないよう、鍛冶師として努力をし続けよう。 ※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
11 7 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_09
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27 23 TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_00 フェーズアールと話す
29 25 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_01 冒険者ギルドを囲む橋梁にいる古風なミコッテ族と話す
30 26 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_02 フェーズアールに「<Sheet(Item, 5676,0)/>」のついた<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_03 古風なミコッテ族と話す
32 28 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_04 ブリサエルに報告
33 29 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_06
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53 49 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_002 おかげで、巷ではキミとギルドの評判は、うなぎのぼり。 最近では、僕も胃薬知らずです!
54 50 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_003 ひっきりなしに依頼が入るものですから、 どれをキミに回すかという、別の悩みができましたが…… 重要な案件は、キミに任せるしかありません。
55 51 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_004 ……また、キミにしかできない依頼がきています。 詳しいことは、仲介役の「フェーズアール」氏に聞いてください。
56 52 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_005 あの方が……今までと少し雰囲気の違う、 深刻そうな顔をしていました。 気を引き締めて、依頼に取りかかってください。
57 53 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_010 む、ヌシか……待っておったぞ。 いまやヌシはリムサ・ロミンサで一番の鍛冶師じゃ。 その腕を見込んで、ぜひとも頼みたいシゴトがある。
58 54 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_011 ……ヌシの評判、遠くグリダニアでも鳴り響いておる。 ヌシの作ったものならば、鉄器嫌いの偏屈なあの連中が、 喜んで買ってくれるほどにのう。
59 55 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_012 この評判を聞き、ヌシを紹介してほしいという依頼が来た。 今でこそ、グリダニアに身を隠しているが、 昔、ウルダハのコロセウムで準優勝している方だ。
60 56 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_013 ……詳しい事情や、依頼については、 本人の口から聞いてみてくれい。
61 57 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_014 冒険者ギルドを囲む橋梁にて、 「古風なミコッテ族」を探すのだ。 人目を忍びつつ、ヌシを待っているぞ。
62 58 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまで、ございやすね? わざわざご足労いただき、まっこと恐悦至極に存じやす。 故あって名前は明かせぬ失礼……なにとぞご容赦のほどを。
63 59 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_021 此度の身勝手なお願いは、あなたさまを見込んでのことと、 どうか大目に見てくだせえと、お願い申し上げやす。
64 60 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_022 とはいえ、こちらの頼みは難しいことじゃあございやせん。 ある御仁のため、剣を打っていただきたいのでございやす。
65 61 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_023 その御仁の名は……ブロンズ・ブル。 かつて、コロセウムで私に勝利し、私を生かしてくれた、 偉大なる闘士でございやす。
66 62 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_024 故あって、故郷ウルダハを離れておいででしたが、 近ごろ舞い戻り、コロセウムの闘士をやっておられるとか。
67 63 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_025 その仕儀からすれば、称えられてしかるべき御仁。 なれど、顔を隠し一介の闘士として、故郷に戻った彼に、 私は朋友としての気持ちを、贈りたいのでございやす。
68 64 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_026 打ってほしい品は、「<Sheet(Item, 5676,0)/>」をつけた 「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」をひと振り。 鍔に翼持つこの剣に、我が思いを託したいのでござんす。
69 65 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_027 私のように過去に縛られるな、羽ばたけ、と。
70 66 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_028 完成したら、「鍛冶師ギルド」にいる 「フェーズアール」殿に、お渡しくださいやすか? 後のことは、あの方にお任せしてございやす。
71 67 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_030 話は依頼人から聞いておる。 気持ちを込めた「<Sheet(Item, 5676,0)/>」つきの 「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を頼むぞい。
72 68 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_031 うむ、「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」は確かに預かった。 それでじゃな、ひとつだけ頼みがあるそうじゃ。
73 69 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_032 なんでも依頼人は、ブロンズ・ブルに品を渡すのを、 目の前でやってほしいんじゃと。 本人は物陰に隠れ、姿を見せぬそうじゃが……
74 70 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_033 なに、段取りはワガハイに任せておくがええ。 心配せず、ヌシは早う支度に入ってくれ。
75 71 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_70 よお! 俺っちに用があるんだって、フェーズアールの旦那? 一体全体、何なんだい?
76 72 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_71 おうおう、よう来てくれたのうブロンズ・ブル。 なぁに、ヌシにとっても悪い話じゃない。 むしろ良い話じゃ。
77 73 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_72 良い話?
78 74 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_73 左様、ヌシに差し入れしたいという方がおっての。 ワガハイが届ける役目を請け負ったんじゃよ。
79 75 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_74 プレゼント? 俺っちにかい? いや、気持ちはありがてぇがさ……。 今はそういうの受け取る気分じゃねぇんだがな。
80 76 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_75 負けが、かさんでおるからかの?
81 77 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_76 それは……!
82 78 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_77 まぁ、そう渋い顔するでない。 そんなヌシだからこそ、この場に来てもらったんじゃ。 ホレ、ヌシのために作った剣じゃ。
83 79 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_78 こいつは……すごい、な……! なあ、この剣はあんたが作ったのか?
84 80 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_79 いやすごいな、すごい剣だぜこれは。 本当に、もらっちまってもいいのかい?
85 81 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_80 うむ、依頼主はそう望んでおるとも。 ヌシへの贈り物だそうじゃよ。
86 82 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_81 あ、ああ、そうかい。 ありがたいけどよ……でも、なんで俺っちにこれを?
87 83 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_82 陰ながらヌシを応援している御仁が、 その翼持つ剣に、自分の気持ちを託したそうじゃ。
88 84 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_83 過去に縛られるな、羽ばたけとな。
89 85 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_84 そうか……残念だな。 ……でも、ありがたく使わせてもらう。
90 86 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_85 姿を見せてくれなくてもいい。 俺っちにこんな贈り物をしてくれる奴なんて もう今は一人しか心当たりがねぇしな。
91 87 TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_86 ほほう、そうなのかいの?
92 88 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_87 元気でいてくれたことが分かっただけで十分。 霊災以来、連絡が取れなかったからな。
93 89 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_88 もう何も、昔のことに心配はなくなった。 ならばこの剣のごとく、未来に羽ばたいてみせるぜ!
94 90 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_89 ……俺っちは誓うぜ。 この剣と、そしてこの剣を贈ってくれた盟友に。 今度こそ、実力でコロセウムのテッペン取ってやるってな。
95 91 TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_90 この剣があれば、絶対にやってみせる! そのことを、奴によろしく伝えてくれ。
96 92 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_040 やれやれ、バレておりやしたか。 さすがに、あの方は何でもお見通しでございやすな……。
97 93 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_041 ……しかし、お互い、おおっぴらに 会うことはできない身の上。 これでいいのでございやすよ。
98 94 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_042 あなたさまのおかげで、私の心を彼に届けられやした。 感謝の言葉もございやせん。
99 95 TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_043 ……おあしについてでございやすが、 すでに「ギルドマスター」へ、お渡ししておきやした。 それでは、私はこれで失礼しやす。
100 96 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_050 お疲れ様でした、仕事は完璧にこなしていただけたようで。 紹介した僕も鼻が高いですよ。
101 97 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_051 キミが来てから僕はずいぶんと助けられてますね。 おかげで胃痛の完治も見えてきました!
102 98 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_052 ですが僕の体調以上に キミという鍛冶師を得られたことが僕は嬉しい。
103 99 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_053 あの「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」に込められた気持ち…… 僕でさえ、感じ入るものがありました。
104 100 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_054 己のみならず、お客の心さえも品物へと込める…… これこそまさに、超一流の鍛冶師のシゴトです。
105 101 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_055 胸を張ってください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今のキミはまぎれもなく……ギルドいちの名工なんですよ。
106 102 TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_056 キミの作った品々の輝きは……まさに別格。 キミのような職人がいたことは 末永くギルドで語り継がれることでしょう。
107 103 TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_500 「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
108 104 TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
109 105 TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_502 条件を満たし、鍛冶師ギルドの、 「ブリサエル」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!