* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+162
View File
@@ -0,0 +1,162 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00","斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01","ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。"
2,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02","シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03","ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
4,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04","クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
5,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05","クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
6,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06","クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
7,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07","追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。"
8,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08","ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。"
9,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09","ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。"
10,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00","レッドルースター農場のシガードと話す"
25,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01","ソルクウィブと話す"
26,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02","ブルーンバルと話す"
27,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
28,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
29,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
30,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
31,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07","ヴィルンズーンと話す"
32,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08","ソルクウィブと話す"
33,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09","ブルーンバルと話す"
34,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10","斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す"
35,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0","……心して聞け。
クジャタとの決戦のときがきた。
ついに、クジャタが現れたのだ。"
49,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1","奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、
「グレイフリート風車群」付近だという。"
50,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2","この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。
血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、
奴を……クジャタを倒せ。"
51,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4","未だ療養中の、あの少年は信じている。
お前の勇戦を、そして勝利をな。"
52,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5","戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。
これから仇を取るということを、伝えてやれ。
彼の心も安らぐだろう。"
53,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6","ならば……出陣の時だ!
任せたぞ、斧術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!!"
54,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10","あっ……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……来て……くれたんだ……。
ごめんよ、家を飛び出したりして……。"
55,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12","……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。
だって、おれが怪我をしたのは、
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じなかったせいだから……。"
56,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14","絶対に……お願いだよ。
あいつを、クジャタをやっつけてくれ!"
57,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じてる。
必ず勝つ、勝ってくれる!
そう信じてるから……!"
58,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17","頼むよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……!!"
59,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40","クジャタが現れたって聞いてね。
戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。"
60,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41","アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。
長いことアンタと付き合ってきたからね、
最後まで見届けさせておくれよ。"
61,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42","ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。
だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。"
62,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80","……おせっかいとは思ったんだがな、
先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ?
露払いくらいはやってやるぜ。"
63,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82","……ここに来る途中に聞いたんだが、
すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、
荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。"
64,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83","奴らが襲った痕跡を調べてみよう。
クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。"
65,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された壺のようだ。"
66,"TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された樽のようだ。"
68,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された木箱のようだ。"
69,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか?"
70,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
71,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
72,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>っ!!"
73,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21","どうやら、間に合ったようだな……。"
74,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22","ギルドマスターのおっちゃんが、
おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。"
75,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23","……クジャタが倒れてる。
本当に、やっつけたんだね……?"
76,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24","う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか?
この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、仇を取ってくれたよ。"
77,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25","ありがとう、ホントにありがとう……。
おれ、何て言っていいか……。"
78,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26","……なぁ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
おれも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになれるかな?"
79,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27","おれ……大きくなったら<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになりたい。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいに、誰かを守れるようになりたい。"
80,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28","なれるとも。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を目標にすれば、必ずな。"
81,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29","おれも……おれも!
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいな斧術士になりたい!
いや、なるよ! 絶対になる!"
82,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30","だからそのときは……
おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。
絶対だからな!"
83,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60","よくやった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。"
84,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61","さあ、胸を張れ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!"
85,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90","やったじゃないの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
アタシはね、最初にアンタと会った時から、
やる時はやる奴だって、わかってたよォ!"
86,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100","……すごい奴だよ、お前は。
まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。
賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。"
87,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70","本当に、見事だったぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
よくぞここまで、己を鍛え上げた。"
88,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71","ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。
その名を「スリル・オブ・バトル」……!"
89,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72","この技は己を奮い立たせることによって、
しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。"
90,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73","これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。
ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。"
91,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74","お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。
だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、
そして試練にぶつかるやもしれん。"
92,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、斧術士という大海の果てを目指せ。
そして、いつかその果てに達したその時には……
その姿を、俺に見せてくれ。"
93,"TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001","クジャタを倒せ!"
94,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02","いよいよ来たねェ、この時が!
気合入れなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
95,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01","ハイエナどもはオレに任せておけ!
お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!"
96,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11","気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ!"
97,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03","この技……回復魔法の効果を下げるのかい!"
98,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04","まったく、やっかいな技を使うね!
襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!"
99,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05","まずい、回復魔法が間に合わないッ……!"
100,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02","くそおっ、キリがねぇっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早くケリをつけてくれ!"
101,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼んだぜ……"
102,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEAD","ここまでみたいだねェ……"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00 斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01 ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。
6 2 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02 シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03 ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
8 4 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04 クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
9 5 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05 クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
10 6 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06 クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
11 7 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07 追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。
12 8 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08 ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。
13 9 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09 ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。
14 10 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00 レッドルースター農場のシガードと話す
29 25 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01 ソルクウィブと話す
30 26 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02 ブルーンバルと話す
31 27 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03 魔物が襲撃した痕跡を調べる
32 28 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04 魔物が襲撃した痕跡を調べる
33 29 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05 魔物が襲撃した痕跡を調べる
34 30 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06 魔物が襲撃した痕跡を調べる
35 31 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07 ヴィルンズーンと話す
36 32 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08 ソルクウィブと話す
37 33 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09 ブルーンバルと話す
38 34 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10 斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
39 35 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_11
40 36 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_12
41 37 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_13
42 38 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_14
43 39 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_15
44 40 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_16
45 41 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_17
46 42 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_18
47 43 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_19
48 44 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_20
49 45 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_21
50 46 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_22
51 47 TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_23
52 48 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0 ……心して聞け。 クジャタとの決戦のときがきた。 ついに、クジャタが現れたのだ。
53 49 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1 奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、 「グレイフリート風車群」付近だという。
54 50 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2 この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。 血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、 奴を……クジャタを倒せ。
55 51 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4 未だ療養中の、あの少年は信じている。 お前の勇戦を、そして勝利をな。
56 52 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5 戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。 これから仇を取るということを、伝えてやれ。 彼の心も安らぐだろう。
57 53 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6 ならば……出陣の時だ! 任せたぞ、斧術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!!
58 54 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10 あっ……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……来て……くれたんだ……。 ごめんよ、家を飛び出したりして……。
59 55 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12 ……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。 だって、おれが怪我をしたのは、 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じなかったせいだから……。
60 56 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14 絶対に……お願いだよ。 あいつを、クジャタをやっつけてくれ!
61 57 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じてる。 必ず勝つ、勝ってくれる! そう信じてるから……!
62 58 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17 頼むよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……!!
63 59 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40 クジャタが現れたって聞いてね。 戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。
64 60 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41 アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。 長いことアンタと付き合ってきたからね、 最後まで見届けさせておくれよ。
65 61 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42 ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。 だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。
66 62 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80 ……おせっかいとは思ったんだがな、 先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ? 露払いくらいはやってやるぜ。
67 63 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82 ……ここに来る途中に聞いたんだが、 すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、 荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。
68 64 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83 奴らが襲った痕跡を調べてみよう。 クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。
69 65 TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50 クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された壺のようだ。
70 66 TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
71 67 TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51 クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された樽のようだ。
72 68 TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52 クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された木箱のようだ。
73 69 TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか?
74 70 TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
75 71 TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
76 72 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>っ!!
77 73 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21 どうやら、間に合ったようだな……。
78 74 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22 ギルドマスターのおっちゃんが、 おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。
79 75 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23 ……クジャタが倒れてる。 本当に、やっつけたんだね……?
80 76 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24 う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか? この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、仇を取ってくれたよ。
81 77 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25 ありがとう、ホントにありがとう……。 おれ、何て言っていいか……。
82 78 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26 ……なぁ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 おれも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになれるかな?
83 79 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27 おれ……大きくなったら<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになりたい。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいに、誰かを守れるようになりたい。
84 80 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28 なれるとも。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を目標にすれば、必ずな。
85 81 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29 おれも……おれも! <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいな斧術士になりたい! いや、なるよ! 絶対になる!
86 82 TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30 だからそのときは…… おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。 絶対だからな!
87 83 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60 よくやった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。
88 84 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61 さあ、胸を張れ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!
89 85 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90 やったじゃないの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アタシはね、最初にアンタと会った時から、 やる時はやる奴だって、わかってたよォ!
90 86 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100 ……すごい奴だよ、お前は。 まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。 賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。
91 87 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70 本当に、見事だったぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よくぞここまで、己を鍛え上げた。
92 88 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71 ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。 その名を「スリル・オブ・バトル」……!
93 89 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72 この技は己を奮い立たせることによって、 しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。
94 90 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73 これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。 ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。
95 91 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74 お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。 だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、 そして試練にぶつかるやもしれん。
96 92 TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、斧術士という大海の果てを目指せ。 そして、いつかその果てに達したその時には…… その姿を、俺に見せてくれ。
97 93 TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001 クジャタを倒せ!
98 94 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02 いよいよ来たねェ、この時が! 気合入れなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
99 95 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01 ハイエナどもはオレに任せておけ! お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!
100 96 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11 気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ!
101 97 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03 この技……回復魔法の効果を下げるのかい!
102 98 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04 まったく、やっかいな技を使うね! 襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!
103 99 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05 まずい、回復魔法が間に合わないッ……!
104 100 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02 くそおっ、キリがねぇっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早くケリをつけてくれ!
105 101 TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼んだぜ……
106 102 TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEAD ここまでみたいだねェ……