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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。"
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1,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。"
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2,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02","エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。"
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3,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03","商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう"
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4,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04","呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。"
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5,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05","指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう"
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6,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06","不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう
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※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから
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次の呪術士クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_00","ココベジと話す"
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25,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_01","怒れる商人達に「泣いて」みせる"
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26,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_02","呪術士ギルドのココベジに報告"
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27,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03","ドライボーンの指定地点で待機する"
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28,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04","呪術士ギルドのココベジに報告"
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29,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_2","さぁ、今日も最強の破壊力を得るために、
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呪術の深淵を知るのです……。"
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49,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3","今日は四男のココベジが、
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「呪術の深淵」の次なる章に記された
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「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。"
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50,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。
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さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。"
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51,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11","「呪術の深淵:猛り狂う危機」
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嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。
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豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。"
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52,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12","嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。
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その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、
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その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。"
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53,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13","──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。
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それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。
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生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。"
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54,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15","実例……
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今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。
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強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。"
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55,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16","つまり、前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がアマルジャ族より奪還した後、
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我らが飲み干したエーテル代金……
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それを請求せし者ども!"
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56,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18","彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。
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汝、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、我が秘伝の術を伝授しよう。"
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57,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19","すなわち……泣き落とし!"
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58,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20","商人に「泣き」つき、
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猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!"
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59,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30","おいこら! エーテル泥棒さんよぉ!
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いつになったらエーテル返すんじゃい!"
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60,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31","お、お前が悪くないのはわかってるよ……。
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アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。
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お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。"
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61,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35","ちょっとぉ!
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火事場泥棒じゃないんだから、
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売り物のエーテル、返しなさいよ!"
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62,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36","……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ?
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あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。
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次やったら、絶対代金請求してやる!"
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63,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40","おうおう、呪術士さんよぉ!
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「売り物に手ぇ付けたら金払え」
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……って母ちゃんから教わらなかったか!?"
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64,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41","……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。
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俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。
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エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!"
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65,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50","猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。
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しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。
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ここにひとつの「破壊依頼」あり……。"
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66,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53","妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、
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呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。
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ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。"
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67,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56","組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。
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一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。
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「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。"
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68,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58","さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。
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奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。"
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69,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっと待ってください!
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その壺、僕に破壊させてください!"
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70,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61","すみません、僕が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手伝いをすれば、
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きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、
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後ろを付いてきてしまったんです、だから……!"
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71,"TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63","おいてめぇら!
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俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!"
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72,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64","わわっ! ま、まだいたの!?"
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73,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呪術、凄いかっこいい……。
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僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。"
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74,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102","僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、
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「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。
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効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。"
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75,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102","このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。
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いつまでも一人ぼっちのままです……。"
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76,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103","……これが、モルモーの壺ですね。
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これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、
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少しは認めてくれる……!"
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77,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104","(-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ!
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アタシを壊すのはやめなさいって~!"
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78,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105","ひ、ひゃあ!!!
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壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?"
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79,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107","(-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ……
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邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!"
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80,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108","(-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。
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壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる!
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さぁ、何がほしい? お金? 名誉?"
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81,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109","べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない!
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……ね、願いがあるとすれば……
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兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。"
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82,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111","(-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない!
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貴方には隠された魔法の才能があるわ。
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アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪"
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83,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113","(-モルモーの壺-)アタシを信じて!
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さあ、フタを開けて…………!!"
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84,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115","…………ふう。
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なんだ、何も起こらないじゃないですか……。
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やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。"
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85,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、帰りましょうか。
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……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?"
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86,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118","はい、これで終わり♪
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それじゃあアタシはぁ…………。
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……それじゃあボクは、一人で帰りますね。"
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87,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130","……生ける<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還。
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それは無上の喜び。"
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88,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131","時に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
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先ほどココブシを見かけたのだが……
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何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?"
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89,"TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1","何を伝える?"
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90,"TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1","ココブシが試練中に現れた"
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91,"TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2","…………。"
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92,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135","その頑なな心に隠せし秘密、
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我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。"
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93,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140","な、なんと、ココブシが……!?"
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94,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141","修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。
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後でよく叱らねばなりませんねぇ……。"
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95,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142","しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。
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貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。"
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96,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144","それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。
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呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。"
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97,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145","魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。
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||||
ククク……貴方の成長には期待しているんですよ……
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頑張ってくださいねぇ……。"
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98,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか?"
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99,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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100,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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101,"TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001","スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ!"
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102,"TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002","アラクランの賊達を倒せ!"
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103,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01","ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ!"
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104,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02","大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!"
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