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0,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。"
1,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。"
2,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02","エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。"
3,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03","商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう"
4,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04","呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。"
5,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05","指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう"
6,"TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06","不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう
※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから
 次の呪術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_00","ココベジと話す"
25,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_01","怒れる商人達に「泣いて」みせる"
26,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_02","呪術士ギルドのココベジに報告"
27,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03","ドライボーンの指定地点で待機する"
28,"TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04","呪術士ギルドのココベジに報告"
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48,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_2","さぁ、今日も最強の破壊力を得るために、
呪術の深淵を知るのです……。"
49,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3","今日は四男のココベジが、
「呪術の深淵」の次なる章に記された
「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。"
50,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。
さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。"
51,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11","「呪術の深淵:猛り狂う危機」
嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。
豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。"
52,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12","嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。
その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、
その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。"
53,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13","──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。
それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。
生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。"
54,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15","実例……
今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。
強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。"
55,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16","つまり、前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がアマルジャ族より奪還した後、
我らが飲み干したエーテル代金……
それを請求せし者ども!"
56,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18","彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。
汝、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、我が秘伝の術を伝授しよう。"
57,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19","すなわち……泣き落とし!"
58,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20","商人に「泣き」つき、
猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!"
59,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30","おいこら! エーテル泥棒さんよぉ!
いつになったらエーテル返すんじゃい!"
60,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31","お、お前が悪くないのはわかってるよ……。
アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。
お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。"
61,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35","ちょっとぉ!
火事場泥棒じゃないんだから、
売り物のエーテル、返しなさいよ!"
62,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36","……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ?
あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。
次やったら、絶対代金請求してやる!"
63,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40","おうおう、呪術士さんよぉ!
「売り物に手ぇ付けたら金払え」
……って母ちゃんから教わらなかったか!?"
64,"TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41","……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。
俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。
エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!"
65,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50","猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。
しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。
ここにひとつの「破壊依頼」あり……。"
66,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53","妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、
呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。
ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。"
67,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56","組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。
一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。
「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。"
68,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58","さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。
奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。"
69,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっと待ってください!
その壺、僕に破壊させてください!"
70,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61","すみません、僕が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手伝いをすれば、
きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、
後ろを付いてきてしまったんです、だから……!"
71,"TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63","おいてめぇら!
俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!"
72,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64","わわっ! ま、まだいたの!?"
73,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呪術、凄いかっこいい……。
僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。"
74,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102","僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、
「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。
効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。"
75,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102","このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。
いつまでも一人ぼっちのままです……。"
76,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103","……これが、モルモーの壺ですね。
これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、
少しは認めてくれる……!"
77,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104","(-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ!
アタシを壊すのはやめなさいって~!"
78,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105","ひ、ひゃあ!!!
壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?"
79,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107","(-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ……
邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!"
80,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108","(-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。
壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる!
さぁ、何がほしい? お金? 名誉?"
81,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109","べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない!
……ね、願いがあるとすれば……
兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。"
82,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111","(-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない!
貴方には隠された魔法の才能があるわ。
アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪"
83,"TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113","(-モルモーの壺-)アタシを信じて!
さあ、フタを開けて…………!!"
84,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115","…………ふう。
なんだ、何も起こらないじゃないですか……。
やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。"
85,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、帰りましょうか。
……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?"
86,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118","はい、これで終わり♪
それじゃあアタシはぁ…………。
……それじゃあボクは、一人で帰りますね。"
87,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130","……生ける<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還。
それは無上の喜び。"
88,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131","時に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
先ほどココブシを見かけたのだが……
何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?"
89,"TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1","何を伝える?"
90,"TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1","ココブシが試練中に現れた"
91,"TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2","…………。"
92,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135","その頑なな心に隠せし秘密、
我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。"
93,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140","な、なんと、ココブシが……!?"
94,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141","修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。
後でよく叱らねばなりませんねぇ……。"
95,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142","しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。
貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。"
96,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144","それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。
呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。"
97,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145","魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。
ククク……貴方の成長には期待しているんですよ……
頑張ってくださいねぇ……。"
98,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか?"
99,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
100,"TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
101,"TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001","スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ!"
102,"TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002","アラクランの賊達を倒せ!"
103,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01","ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ!"
104,"TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02","大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!"
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4 0 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00 呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。
5 1 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01 呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。
6 2 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02 エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。
7 3 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03 商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう
8 4 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04 呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。
9 5 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05 指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう
10 6 TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06 不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう ※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。
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31 27 TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03 ドライボーンの指定地点で待機する
32 28 TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04 呪術士ギルドのココベジに報告
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53 49 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3 今日は四男のココベジが、 「呪術の深淵」の次なる章に記された 「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。
54 50 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。 さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。
55 51 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11 「呪術の深淵:猛り狂う危機」 嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。
56 52 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12 嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。 その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、 その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。
57 53 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13 ──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。 それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。 生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。
58 54 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15 実例…… 今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。 強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。
59 55 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16 つまり、前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がアマルジャ族より奪還した後、 我らが飲み干したエーテル代金…… それを請求せし者ども!
60 56 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18 彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。 汝、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、我が秘伝の術を伝授しよう。
61 57 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19 すなわち……泣き落とし!
62 58 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20 商人に「泣き」つき、 猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!
63 59 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30 おいこら! エーテル泥棒さんよぉ! いつになったらエーテル返すんじゃい!
64 60 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31 お、お前が悪くないのはわかってるよ……。 アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。 お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。
65 61 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35 ちょっとぉ! 火事場泥棒じゃないんだから、 売り物のエーテル、返しなさいよ!
66 62 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36 ……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ? あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。 次やったら、絶対代金請求してやる!
67 63 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40 おうおう、呪術士さんよぉ! 「売り物に手ぇ付けたら金払え」 ……って母ちゃんから教わらなかったか!?
68 64 TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41 ……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。 俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。 エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!
69 65 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50 猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。 しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。 ここにひとつの「破壊依頼」あり……。
70 66 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53 妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、 呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。 ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。
71 67 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56 組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。 一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。 「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。
72 68 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58 さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。 奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。
73 69 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっと待ってください! その壺、僕に破壊させてください!
74 70 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61 すみません、僕が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手伝いをすれば、 きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、 後ろを付いてきてしまったんです、だから……!
75 71 TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63 おいてめぇら! 俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!
76 72 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64 わわっ! ま、まだいたの!?
77 73 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呪術、凄いかっこいい……。 僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。
78 74 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102 僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、 「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。 効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。
79 75 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102 このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。 いつまでも一人ぼっちのままです……。
80 76 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103 ……これが、モルモーの壺ですね。 これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、 少しは認めてくれる……!
81 77 TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104 (-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ! アタシを壊すのはやめなさいって~!
82 78 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105 ひ、ひゃあ!!! 壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?
83 79 TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107 (-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ…… 邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!
84 80 TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108 (-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。 壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる! さぁ、何がほしい? お金? 名誉?
85 81 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109 べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない! ……ね、願いがあるとすれば…… 兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。
86 82 TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111 (-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない! 貴方には隠された魔法の才能があるわ。 アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪
87 83 TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113 (-モルモーの壺-)アタシを信じて! さあ、フタを開けて…………!!
88 84 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115 …………ふう。 なんだ、何も起こらないじゃないですか……。 やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。
89 85 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、帰りましょうか。 ……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?
90 86 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118 はい、これで終わり♪ それじゃあアタシはぁ…………。 ……それじゃあボクは、一人で帰りますね。
91 87 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130 ……生ける<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還。 それは無上の喜び。
92 88 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131 時に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 先ほどココブシを見かけたのだが…… 何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?
93 89 TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1 何を伝える?
94 90 TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1 ココブシが試練中に現れた
95 91 TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2 …………。
96 92 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135 その頑なな心に隠せし秘密、 我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。
97 93 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140 な、なんと、ココブシが……!?
98 94 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141 修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。 後でよく叱らねばなりませんねぇ……。
99 95 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142 しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。 貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。
100 96 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144 それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。 呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。
101 97 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145 魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。 ククク……貴方の成長には期待しているんですよ…… 頑張ってくださいねぇ……。
102 98 TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか?
103 99 TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
104 100 TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
105 101 TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001 スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ!
106 102 TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002 アラクランの賊達を倒せ!
107 103 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01 ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ!
108 104 TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02 大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!