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0,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココビゴは冒険者に相談があるらしい。"
1,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_01","ココブキの様子がおかしいようだ。ココブキに話しかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_02","壺の破壊を依頼した妖異学者が「ドライボーン」にいるようだ。彼らから「モルモーの論文集」を三冊貰おう。"
3,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_03","モルモーの論文集を三冊手に入れることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に渡そう。"
4,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_04","ココビゴに「モルモーの論文集」を渡そう"
5,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_05","ココブキは冒険者に呪術の深淵の裏の章に挑み、ココビゴ達に勇気を示してほしいようだ。挑む気持ちになったら「ザルの祠」に向かおう。一人の呪術士としての総合力を試すようだ。ココブキに挑戦することを示そう。"
6,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_06","裏の章の試練を乗り越えることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に話そう。"
7,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_07","見事、裏の章の試練をやり遂げた冒険者。モルモーを倒すその日までに、呪術の鍛錬に励もう。
※呪術士のレベルが30以上になると、ココブキから
 次の呪術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_00","ココブキと話す"
25,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_01","妖異学者からモルモーの論文を集める"
26,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_02","呪術士ギルドのココブキにモルモーの論文集を渡す"
27,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_03","ココビゴにモルモーの論文集を渡す"
28,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_04","ザルの祠でココブキと話す"
29,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_05","呪術士ギルドのココブキと話す"
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48,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?"
49,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
50,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
51,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_1","ココブシのこと……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は知っているんだよね。
ぼ、僕らもココブキ兄ちゃんに教えてもらったんだ。
早くココブシを見つけて捕らえ……手を打たないと……。"
52,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_3","で、でも兄ちゃん、ずっと悩んでる……。
いつも冷静な兄ちゃんが、おかしいんだ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……様子を見てきてくれないかな。"
53,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
私としたことが、あれから悩み続けているのです。
どうすれば、ココブシを助けられるのかと……。"
54,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_11","他者に事情を相談するわけにもいきません。
ココブシごと殺そうとする人が現れるからです。
「呪術の深淵」とはそういう掟なのです。"
55,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_15","……ひとつ、可能性を紡ぐ光明に思い至りました。
我らに壺の破壊依頼をした、妖異学者の一行が、
研究の旅から帰ってきた、との報せがあったのです。"
56,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_16","「キャンプ・ドライボーン」にいる彼らは、
妖異「モルモー」に関する研究論文を書いたとか。
それをぜひ、もらってきてくれませんか?"
57,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_20","妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのかい?
ハハッ、いいだろう、なかなか珍しい趣味をしているね。"
58,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_21","僕が執筆を担当した「モルモー論:第一章」は、
我々がモルモーを知るに至った経緯を記している。
あれを封じた「壺」は本当に恐ろしい代物だよ。"
59,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_200","「モルモー論:第一章」読み応えのある仕上がりだ!
妖異に興味を持ってくれると、研究者としては喜ばしい。"
60,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_32","妖異「モルモー」に関心があるのね、教えてあげる。
妖異ってのは、異界ヴォイドで生まれた魔物なんだけど、
こっちの世界に渡ってくるには、一種の「穴」が必要なの。"
61,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_34","でもモルモーみたいな強い妖異は、小さな穴じゃ通れない。
だから魂だけを通らせて、死体とかを依り代に活動するの。
「モルモー論:第二章」に書いたから読むといいわ。"
62,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_205","ふー、研究の旅が終わったら、
ちょっとはこうして息抜きしないとね!"
63,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_36","妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのですか?
「モルモー論:第三章」では、古代の魔道士たちが考えた、
モルモーの魂を滅す手法について分析しました!"
64,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_38","だいたい、魔力を奪う封印っていうのが…………。
……って、立ち話で説明すると、二晩かかっちゃいます。
論文は持って帰って、ゆっくり読んでくださいね!"
65,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_210","「モルモー論:第三章」をしっかりガッツリ読めば、
貴方もモルモーを封印できる……なーんてね!"
66,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_50","「モルモーの論文集」を三冊、集めてきてください……。"
67,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_52","シラディハ遺跡より発掘された史書によれば、
かつて、妖異の中でも飛び抜けて高い魔力を持つ
「モルモー」なる妖異が猛威を振ったという。"
68,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_54","シラディハの魔道士達は、モルモーを倒すため、
触れた者のエーテルを奪う「吸魔の壺」を作り上げ、
その中にモルモーを閉じ込めた。"
69,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_56","壺に封じられたエーテル、すなわち魔力は、
数百年で霧散し、モルモーの魂を壺ごと破壊できる。
それまで、決して壺を開けてはならぬ。"
70,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_57","ひとたび壺の封を開ければ、手近な者を依代とし、
モルモーは活動を再開するだろう。
憑依されたが最後、救う手立てなし……抹殺すべし。"
71,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_59","魔力を失い魂となったモルモーが、ココブシの体を奪った。
そして、魔力の足りないココブシでは飽き足らず、
かつての魔力を取り戻すため、次々と呪術士達を……。"
72,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_62","クク……ココブシを救う望みが、ひとつだけありそうです。
ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげてください。
私も後からいきます。"
73,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_200","ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげて下さい。
私も後からいきます……。"
74,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_70","モ、モルモーについての研究論文……?
何か、解決策が書いてあるといいけど……。"
75,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_71","に、兄さん……。
モ、モルモーの論文集には絶望的なことしか書いてない。
やはり、早く……決断をしなきゃいけないと思う。"
76,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_72","……難しいですが、全員が助かる方法がひとつだけあります。
ククク……失敗すれば多くの犠牲者を生みますけどねぇ。"
77,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_73","そ、そんなの、いつもの兄貴らしくねぇぜ!
危機を学び、戦いのリスクを下げる!
それが呪術士の戦い方じゃねぇのか!?"
78,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_74","時が経てば、モルモーは魔力を取り戻す……。
敵は弱いうちに打つべき、そうではないのか、兄者……。"
79,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_75","……要はさぁ、にいちゃん。
今のうちにココブシをやっちゃうしかないんじゃないの?"
80,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_76","いえ、モルモーに私の魔力をくれてやり、
ココブシを解放させる……それが私の結論です。"
81,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_78","ダメだ、そんなの危険過ぎる!!
に、兄ちゃんの魔力が枯渇して死んじゃうよ!
それに、モルモーが完全復活しちゃうじゃないか!"
82,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_80","私の魔力は膨大だ、死に至らない可能性もある。
完全復活したモルモーは……お前たち、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が協力して倒すのです。"
83,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_81","アハハ……無理に決まってんじゃん、伝説の妖異なんて……。
それに、勝つ見込みの薄い敵と戦ったことなんて無いよ……。"
84,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_82","……それは私の罪です。
危機を避ける手法を教え、確度の高い戦い方を指導し、
強敵に挑む勇気……それを教えてこなかった。"
85,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_83","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴方に頼みたいことがあります。
「呪術の深淵:裏の章」の試練に挑み、
弟達に勇気を示してあげてください。"
86,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_84","そ……そんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には無茶だよ。
僕たちだって、まだ挑戦していない試練だ……。"
87,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_85","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もお前達も、力は十分にあるのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、裏の章に挑む気持ちが固まったら、
「ザルの祠」に来て下さい、詳しく説明しましょう……。"
88,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_90","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を巻き込んでしまって、申し訳ありません。
しかし、幾多の恐怖に打ち勝ってきた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら超えられるはずです……。"
89,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_91","「呪術の深淵:裏の章」の教えとは、
一人の呪術士としての総合力を試す試練……
その戦いの中で勝利への道筋を見つけてください。"
90,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_93","それでは「呪術の深淵:裏の章」を始めましょう……。"
91,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?"
92,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
93,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
94,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……む、無茶しないで……。"
95,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よぉ、逃げてもいいんだぜぇ?
おめぇのこと、俺ら結構気に入ってんだよぉ!"
96,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_112","裏の章は、我らすら未達。
勝てる確率が、低いからだ……。"
97,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_113","本当に裏の章に挑戦するつもり?
……なんで君は、怖くないの?"
98,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_120","ほ、本当に……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
「裏の章」が与える試練を、突破した……!?"
99,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_121","弟達よ、見ていましたね……?
呪術には、どんな危機にも打ち勝つことができる、
最強の破壊力があるのです。"
100,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_123","……俺らだってよぉ、ココブシを助けてぇ。
呪術を使って、強敵に勝ちてぇ!"
101,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_124","我々は臆病なだけではなく、未熟だったようだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、勇気を教えられようとは……。"
102,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が裏の章クリアしちゃったんだ。
それを超える度胸をみせなきゃ、示しがつかないねぇ~。"
103,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_126","クックック……さすが、我が弟達です……。
お前達の力を合わせれば、どんな災厄をも超えられます。"
104,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴方の力のおかげで、
弟達が危機に挑む意志をもつことができた……。
一度ギルドに帰り、今後の作戦について考えましょう。"
105,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_130","ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハ、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
その魔力を束ねれば、モルモーも倒せるはずです。"
106,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_133","それまで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
勝利をより確かなものにするため、鍛錬を続けてください。"
107,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_134","貴方の成長は、弟達の希望でもあるのです。
期待していますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
108,"TEXT_CLSTHM250_00352_QIB_TODO_001","「裏の章」の試練に現れる全ての敵を倒せ!"
109,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_01","クックック……もう、引き返せませんよ……?"
110,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_02","現世に虚を穿ちて、暗闇の翼を舞わせん!
鮮血を啜れ!ヴォイド・ヘラルド!"
111,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_BATTLETALK_03","こ、これが、裏の章の試練……!"
112,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! む、無理すんじゃねーぞ!?"
113,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_05","裏の章は、こんなものではありません……。
さぁ、次なる危機を呼びますよ……。"
114,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_06","現世に虚を穿ちて、深淵の汚濁を絞らん!
腐り溶かせ! ヴォイド・ドロス!"
115,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_BATTLETALK_07","ヴォイド・ドロスの静寂液を受ければ、魔法が封じられる。
即座に破壊せねば、沈黙の死が這い寄るぞ……!"
116,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_08","クックック、素晴らしい、よくぞ耐えました……。
次が最後……気を緩めたら、死にますよ……。"
117,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_09","現世に虚を穿ちて、蝿の王を招来せん!
生者を蝕め! ヴォイド・ジャンパー!"
118,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_BATTLETALK_10","……が、頑張れ!<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
冷静に相手の動きを見れば、放電攻撃は避けられるよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_00 呪術士ギルドマスターのココビゴは冒険者に相談があるらしい。
5 1 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_01 ココブキの様子がおかしいようだ。ココブキに話しかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_02 壺の破壊を依頼した妖異学者が「ドライボーン」にいるようだ。彼らから「モルモーの論文集」を三冊貰おう。
7 3 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_03 モルモーの論文集を三冊手に入れることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に渡そう。
8 4 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_04 ココビゴに「モルモーの論文集」を渡そう
9 5 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_05 ココブキは冒険者に呪術の深淵の裏の章に挑み、ココビゴ達に勇気を示してほしいようだ。挑む気持ちになったら「ザルの祠」に向かおう。一人の呪術士としての総合力を試すようだ。ココブキに挑戦することを示そう。
10 6 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_06 裏の章の試練を乗り越えることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に話そう。
11 7 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_07 見事、裏の章の試練をやり遂げた冒険者。モルモーを倒すその日までに、呪術の鍛錬に励もう。 ※呪術士のレベルが30以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_19
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25 21 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_00 ココブキと話す
29 25 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_01 妖異学者からモルモーの論文を集める
30 26 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_02 呪術士ギルドのココブキにモルモーの論文集を渡す
31 27 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_03 ココビゴにモルモーの論文集を渡す
32 28 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_04 ザルの祠でココブキと話す
33 29 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_05 呪術士ギルドのココブキと話す
34 30 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_06
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50 46 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?
53 49 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
54 50 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
55 51 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_1 ココブシのこと……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は知っているんだよね。 ぼ、僕らもココブキ兄ちゃんに教えてもらったんだ。 早くココブシを見つけて捕らえ……手を打たないと……。
56 52 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_3 で、でも兄ちゃん、ずっと悩んでる……。 いつも冷静な兄ちゃんが、おかしいんだ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……様子を見てきてくれないかな。
57 53 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_10 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私としたことが、あれから悩み続けているのです。 どうすれば、ココブシを助けられるのかと……。
58 54 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_11 他者に事情を相談するわけにもいきません。 ココブシごと殺そうとする人が現れるからです。 「呪術の深淵」とはそういう掟なのです。
59 55 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_15 ……ひとつ、可能性を紡ぐ光明に思い至りました。 我らに壺の破壊依頼をした、妖異学者の一行が、 研究の旅から帰ってきた、との報せがあったのです。
60 56 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_16 「キャンプ・ドライボーン」にいる彼らは、 妖異「モルモー」に関する研究論文を書いたとか。 それをぜひ、もらってきてくれませんか?
61 57 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_20 妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのかい? ハハッ、いいだろう、なかなか珍しい趣味をしているね。
62 58 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_21 僕が執筆を担当した「モルモー論:第一章」は、 我々がモルモーを知るに至った経緯を記している。 あれを封じた「壺」は本当に恐ろしい代物だよ。
63 59 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_200 「モルモー論:第一章」読み応えのある仕上がりだ! 妖異に興味を持ってくれると、研究者としては喜ばしい。
64 60 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_32 妖異「モルモー」に関心があるのね、教えてあげる。 妖異ってのは、異界ヴォイドで生まれた魔物なんだけど、 こっちの世界に渡ってくるには、一種の「穴」が必要なの。
65 61 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_34 でもモルモーみたいな強い妖異は、小さな穴じゃ通れない。 だから魂だけを通らせて、死体とかを依り代に活動するの。 「モルモー論:第二章」に書いたから読むといいわ。
66 62 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_205 ふー、研究の旅が終わったら、 ちょっとはこうして息抜きしないとね!
67 63 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_36 妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのですか? 「モルモー論:第三章」では、古代の魔道士たちが考えた、 モルモーの魂を滅す手法について分析しました!
68 64 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_38 だいたい、魔力を奪う封印っていうのが…………。 ……って、立ち話で説明すると、二晩かかっちゃいます。 論文は持って帰って、ゆっくり読んでくださいね!
69 65 TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_210 「モルモー論:第三章」をしっかりガッツリ読めば、 貴方もモルモーを封印できる……なーんてね!
70 66 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_50 「モルモーの論文集」を三冊、集めてきてください……。
71 67 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_52 シラディハ遺跡より発掘された史書によれば、 かつて、妖異の中でも飛び抜けて高い魔力を持つ 「モルモー」なる妖異が猛威を振ったという。
72 68 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_54 シラディハの魔道士達は、モルモーを倒すため、 触れた者のエーテルを奪う「吸魔の壺」を作り上げ、 その中にモルモーを閉じ込めた。
73 69 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_56 壺に封じられたエーテル、すなわち魔力は、 数百年で霧散し、モルモーの魂を壺ごと破壊できる。 それまで、決して壺を開けてはならぬ。
74 70 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_57 ひとたび壺の封を開ければ、手近な者を依代とし、 モルモーは活動を再開するだろう。 憑依されたが最後、救う手立てなし……抹殺すべし。
75 71 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_59 魔力を失い魂となったモルモーが、ココブシの体を奪った。 そして、魔力の足りないココブシでは飽き足らず、 かつての魔力を取り戻すため、次々と呪術士達を……。
76 72 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_62 クク……ココブシを救う望みが、ひとつだけありそうです。 ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげてください。 私も後からいきます。
77 73 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_200 ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげて下さい。 私も後からいきます……。
78 74 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_70 モ、モルモーについての研究論文……? 何か、解決策が書いてあるといいけど……。
79 75 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_71 に、兄さん……。 モ、モルモーの論文集には絶望的なことしか書いてない。 やはり、早く……決断をしなきゃいけないと思う。
80 76 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_72 ……難しいですが、全員が助かる方法がひとつだけあります。 ククク……失敗すれば多くの犠牲者を生みますけどねぇ。
81 77 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_73 そ、そんなの、いつもの兄貴らしくねぇぜ! 危機を学び、戦いのリスクを下げる! それが呪術士の戦い方じゃねぇのか!?
82 78 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_74 時が経てば、モルモーは魔力を取り戻す……。 敵は弱いうちに打つべき、そうではないのか、兄者……。
83 79 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_75 ……要はさぁ、にいちゃん。 今のうちにココブシをやっちゃうしかないんじゃないの?
84 80 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_76 いえ、モルモーに私の魔力をくれてやり、 ココブシを解放させる……それが私の結論です。
85 81 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_78 ダメだ、そんなの危険過ぎる!! に、兄ちゃんの魔力が枯渇して死んじゃうよ! それに、モルモーが完全復活しちゃうじゃないか!
86 82 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_80 私の魔力は膨大だ、死に至らない可能性もある。 完全復活したモルモーは……お前たち、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が協力して倒すのです。
87 83 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_81 アハハ……無理に決まってんじゃん、伝説の妖異なんて……。 それに、勝つ見込みの薄い敵と戦ったことなんて無いよ……。
88 84 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_82 ……それは私の罪です。 危機を避ける手法を教え、確度の高い戦い方を指導し、 強敵に挑む勇気……それを教えてこなかった。
89 85 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_83 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴方に頼みたいことがあります。 「呪術の深淵:裏の章」の試練に挑み、 弟達に勇気を示してあげてください。
90 86 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_84 そ……そんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には無茶だよ。 僕たちだって、まだ挑戦していない試練だ……。
91 87 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_85 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もお前達も、力は十分にあるのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、裏の章に挑む気持ちが固まったら、 「ザルの祠」に来て下さい、詳しく説明しましょう……。
92 88 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_90 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を巻き込んでしまって、申し訳ありません。 しかし、幾多の恐怖に打ち勝ってきた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら超えられるはずです……。
93 89 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_91 「呪術の深淵:裏の章」の教えとは、 一人の呪術士としての総合力を試す試練…… その戦いの中で勝利への道筋を見つけてください。
94 90 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_93 それでは「呪術の深淵:裏の章」を始めましょう……。
95 91 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?
96 92 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
97 93 TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
98 94 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……む、無茶しないで……。
99 95 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よぉ、逃げてもいいんだぜぇ? おめぇのこと、俺ら結構気に入ってんだよぉ!
100 96 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_112 裏の章は、我らすら未達。 勝てる確率が、低いからだ……。
101 97 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_113 本当に裏の章に挑戦するつもり? ……なんで君は、怖くないの?
102 98 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_120 ほ、本当に……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 「裏の章」が与える試練を、突破した……!?
103 99 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_121 弟達よ、見ていましたね……? 呪術には、どんな危機にも打ち勝つことができる、 最強の破壊力があるのです。
104 100 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_123 ……俺らだってよぉ、ココブシを助けてぇ。 呪術を使って、強敵に勝ちてぇ!
105 101 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_124 我々は臆病なだけではなく、未熟だったようだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、勇気を教えられようとは……。
106 102 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_125 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が裏の章クリアしちゃったんだ。 それを超える度胸をみせなきゃ、示しがつかないねぇ~。
107 103 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_126 クックック……さすが、我が弟達です……。 お前達の力を合わせれば、どんな災厄をも超えられます。
108 104 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_127 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴方の力のおかげで、 弟達が危機に挑む意志をもつことができた……。 一度ギルドに帰り、今後の作戦について考えましょう。
109 105 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_130 ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハ、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 その魔力を束ねれば、モルモーも倒せるはずです。
110 106 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_133 それまで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 勝利をより確かなものにするため、鍛錬を続けてください。
111 107 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_134 貴方の成長は、弟達の希望でもあるのです。 期待していますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
112 108 TEXT_CLSTHM250_00352_QIB_TODO_001 「裏の章」の試練に現れる全ての敵を倒せ!
113 109 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_01 クックック……もう、引き返せませんよ……?
114 110 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_02 現世に虚を穿ちて、暗闇の翼を舞わせん! 鮮血を啜れ!ヴォイド・ヘラルド!
115 111 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_BATTLETALK_03 こ、これが、裏の章の試練……!
116 112 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! む、無理すんじゃねーぞ!?
117 113 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_05 裏の章は、こんなものではありません……。 さぁ、次なる危機を呼びますよ……。
118 114 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_06 現世に虚を穿ちて、深淵の汚濁を絞らん! 腐り溶かせ! ヴォイド・ドロス!
119 115 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_BATTLETALK_07 ヴォイド・ドロスの静寂液を受ければ、魔法が封じられる。 即座に破壊せねば、沈黙の死が這い寄るぞ……!
120 116 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_08 クックック、素晴らしい、よくぞ耐えました……。 次が最後……気を緩めたら、死にますよ……。
121 117 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_09 現世に虚を穿ちて、蝿の王を招来せん! 生者を蝕め! ヴォイド・ジャンパー!
122 118 TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_BATTLETALK_10 ……が、頑張れ!<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 冷静に相手の動きを見れば、放電攻撃は避けられるよ!