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0,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_00","レヴナンツトールのガイディング・スターに、「ゾディアックウェポン」の素材を作るための特殊物質について相談してみよう。"
1,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_01","ガイディング・スターとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要な、「特殊物質」を製作することになった。基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」を入手して、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。「<Sheet(Item,9542,0)/>」は、南ザナラーンで出回っている可能性があるらしい。"
2,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_02","ガイディング・スターに、<Sheet(Item,9542,0)/>を渡した。「特殊物質」を製作するため、次なる素材を集める必要がある。「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」を入手しよう。また、「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_03","2つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_04","ガイディング・スターに素材を渡した。さらに、2つの素材を集める必要があるようだ。「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」を入手しよう。「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_05","2つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_06","ガイディング・スターに素材を渡した。続けて、集めた素材をすりつぶすための道具を用意することになった。「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている中古品を分解することで得られるらしい。"
7,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_07","ガイディング・スターに、2つの道具を渡した。いよいよ準備も大詰めだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。"
8,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_08","すべての準備が整い、ガイディング・スターは「<Sheet(Item,9507,0)/>」を作り上げた。彼は、未知の製作に挑めたことに感謝しているようだ。これで「ゾディアックウェポン」の素材をまかなうことができる。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。"
9,"TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_00","ガイディング・スターに<Sheet(Item,9542,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_01","「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001532,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_02","「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001533,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_03","ガイディング・スターに依頼品を渡す"
28,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_04","「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001534,0)/>を入手"
29,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_05","「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001535,0)/>を入手"
30,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_06","ガイディング・スターに依頼品を渡す"
31,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_07","ガイディング・スターに<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_08","ガイディング・スターに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>を渡す"
33,"TEXT_JOBREL012_00358_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_000","……製作や採集の知識に秀でた者を探しているって?
俺は、そこそこの覚えがあるつもりだが……何かあったのか?"
49,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_001","やあ、君か。
タラン爺の扱っている秘伝書は、見てみたかい?
……おや、今日は何か別の用件で来たようだな。"
50,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_002","……なるほど。
その「ゾディアックウェポン」とやらを再創造するために、
様々な性質を兼ね備えた「特殊物質」が必要と……。"
51,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_003","話を聞く限り、ダークマターが最も条件に近いが、
市場に出回っているような品では、役目に足るとは思えない。
となれば、未知の物質を作り出す必要がある、か……。"
52,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_004","……ふむ、なんとも職人魂がうずく話じゃないか。
製作と採集の道を極めるためにも、俺に協力させてくれ!"
53,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_005","よし、それではさっそく、
「特殊物質」の素材集めからはじめよう。
……大丈夫、心当たりくらいはあるさ。"
54,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_006","お望みのような物質を作り出すためには、
性質の異なる素材を混ぜていかなければならないが、
基材とするのは「<Sheet(Item,9542,0)/>」が最適だろう。"
55,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_007","まずは、この「<Sheet(Item,9542,0)/>」を集めよう。
南ザナラーンの地中から出土したという噂があるから、
現地で取り扱っている商人がいるかもしれないな。"
56,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_008","おお、君か!
「<Sheet(Item,9507,0)/>」の件は、礼を言わせてくれ。
あれほどの物を作ったことは、いい経験になった。"
57,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_009","……「<Sheet(Item,9507,0)/>」を再び作りたい、だと?
それは構わないが、素材や道具は使い切ってしまったぞ。
もう一度、集めなおさなければならないな……。"
58,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_010","まずは、基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」からだ。
南ザナラーンの商人から、再び買い付けてきてくれないか?"
59,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_020","戻ってきたな。
それで、「<Sheet(Item,9542,0)/>」は手に入ったかい?"
60,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_021","……間違いない、「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ!
こいつは、扱い方によって性質を変える未解明の素材でね。"
61,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_022","目的となる「特殊物質」は、
武器製作者の意志によって、性質を変えられなければならない。
そこで、この樹脂が基材に適していると思ったんだ。"
62,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_023","よし……続けて、樹脂にかけあわせる素材を集めていこう。
まずは「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。"
63,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_024","「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は、霊銀と硫黄の成分を含む不可思議な鉱石だ。
噂では「オーラムヴェイル」で発見できるらしい。"
64,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_025","一方「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、一部の妖異が身につけている布で、
異界ヴォイドに由来する魔力を秘めているといわれるもの。
多くの妖異が現れる場所なら、きっと見つかるはずだ。"
65,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_026","ふたつとも、入手には困難が伴うだろう。
だが、ここで妥協しては「特殊物質」の製作など、
夢のまた夢になってしまう……頼んだぞ。"
66,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_027","……ああ、確かに「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ。
質も悪くない、これなら問題ないだろう。
次は「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。"
67,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_028","「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は「オーラムヴェイル」、
「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は多くの妖異が現れる場所で、
見つけることができるだろう。"
68,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_029","発見、入手は困難だろうが、
「特殊物質」の製作には欠かせない素材だ。
……君の帰還を待っているぞ。"
69,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_030","おお、待っていたよ!
「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、入手できたかい?"
70,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_031","「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。
入手困難な素材にも関わらず、君はすごいな……!"
71,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_031","必要な素材はまだある……この調子で集めていこう。
次に入手してほしいのは、
「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。"
72,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_032","「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は、アムダプール文明で使われた、
魔力を織り込んで作られた紙だな。
「古アムダプール市街」を探せば、恐らく見つかるだろう。"
73,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_033","「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は、サハギン族が支配する蒼茫洋で産出する真珠だ。
直接探しに行ける場所でもないし、サハギン族に協力する海賊が
根城にしていたという「サスタシャ浸食洞」を探すか……?"
74,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_034","再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、
このふたつがそろえば、素材は十分といえるだろう。
俺も、製作に向けて調べをすすめておくぞ。"
75,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_035","「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。
さすが、君の仕事ぶりは素晴らしいな。"
76,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_035","では、続いて「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を手に入れてきてくれ。"
77,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_036","「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は「古アムダプール市街」、
「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」はサハギン族と関係の深い者がいる場所で、
見つけることができるだろう。"
78,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_037","このふたつがあれば「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろう。
再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、
前回も成し遂げた君になら、安心して頼めるよ。"
79,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_040","「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか?
苦労をかけるが、それらの素材が集まれば、
望むとおりの「特殊物質」を作れるはずだ!"
80,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_041","「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか?
再び苦労をかけるが、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の製作まで、
もう少し頑張ってくれ……!"
81,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_042","間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。
よし、これで「特殊物質」の素材がそろったわけだな!"
82,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_043","さて……次は、集めた素材を混ぜ合わせるため、
一度、粉々にすりつぶさなければならない。"
83,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_044","……とはいえ、君が懸命に集めてくれた、特殊な素材だ。
粗悪な乳鉢と乳棒では、作業が困難なばかりか、
素材をダメにするだけだろう。"
84,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_045","そこで君に、「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と
「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を調達してもらいたんだ。
自分で製作しても、誰かに譲ってもらってもかまわない。"
85,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_046","それらの製作に必要な一部の素材は、
よく使い込まれた既製品から使いまわすといい。
中古品の集まる、シルバーバザーを見てみてはどうかな?"
86,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_047","間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。
これで、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろったわけだな!"
87,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_048","しかし、これをすりつぶすための道具……
「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」も、
再び調達してもらわなければならないんだ。"
88,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_049","あれらは、とびきり繊細な仕事をしてくれる道具だが、
耐久性に欠けていてね……。
以前のものは、もう使うことができないんだ。"
89,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_050","すまないが、2つの道具を頼んだよ。
製作するのに材料が足りなければ、シルバーバザーあたりに
流通している中古品を、再利用してみるといい。"
90,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_060","「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」は調達できたかい?
特殊な素材を、痛めることなくすりつぶすには、
上質な道具が必要なんだ。"
91,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_061","ふむ、見事だ……。
一介の職人として、この道具の出来には、
ほれぼれとしてしまうよ……!"
92,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_062","これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、
特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。
それを焼き上げれば「特殊物質」の完成だ……!"
93,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_063","仕上げの作業にあたり、君に最後の調達を頼みたい。
素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、
冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」が必要なんだ。"
94,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_064","いずれも、普通の店で扱いがあるような品ではないが……
経験の豊かな君ならば、心当たりがないだろうか?"
95,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_065","ふむ……何度手にしても、ほれぼれとする出来だ。
これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、
特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。"
96,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_066","……さあ、ついに大詰めだぞ!
素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、
冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」を調達してくれ!"
97,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_070","「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」はあったか?
それがそろった暁には、俺の最高の技術をもって、
君の求めている品を作り上げよう……!"
98,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_071","……素晴らしい、必要な品はすべてそろったというわけだ。
あとは俺が腕をふるうだけか……。"
99,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_072","よし、君の努力のすべてを受け取って、
「特殊物質」を必ず完成させよう……!"
100,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_073","……極めて特殊な素材たちが合わさることで、
新たな反応が生まれ、未知の特性をもった物質となる。"
101,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_074","それは職人の精神に感応し、求められた性質へと変化する物質。
失われた「ゾディアックウェポン」を再創造するための、
唯一無二の素材となる……!"
102,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_075","究極の精神感応物質!
……名づけて、「<Sheet(Item,9507,0)/>」だ!"
103,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_076","俺は職人として、この製作に携われたことに感謝するよ。
未踏の領域に踏み込むことが、俺の技術を……
そして前へと向かう好奇心を、大いに燃え上がらせてくれた。"
104,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_077","さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、
君の求める武器を再創造するといい。
最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!"
105,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_078","……素晴らしい、必要な品が再びそろったというわけだ。
あとは俺が腕をふるうだけか……。"
106,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_079","よし、君の努力のすべてを受け取って、
「<Sheet(Item,9507,0)/>」を必ず完成させよう……!"
107,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_080","この物質が、いかに有用なものであるか……。
君には、今さら語るまでもないな。"
108,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_081","だが、俺は再びこれを作る機会に恵まれたことに、
心から感謝しているよ。
それだけ、偉大なものを作り出した実感があるんだ。"
109,"TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_082","さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、
君の求める武器を再創造するといい。
最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!"
110,"TEXT_JOBREL012_00358_SYSTEM_000_100","「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_00 レヴナンツトールのガイディング・スターに、「ゾディアックウェポン」の素材を作るための特殊物質について相談してみよう。
5 1 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_01 ガイディング・スターとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要な、「特殊物質」を製作することになった。基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」を入手して、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。「<Sheet(Item,9542,0)/>」は、南ザナラーンで出回っている可能性があるらしい。
6 2 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_02 ガイディング・スターに、<Sheet(Item,9542,0)/>を渡した。「特殊物質」を製作するため、次なる素材を集める必要がある。「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」を入手しよう。また、「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_03 2つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_04 ガイディング・スターに素材を渡した。さらに、2つの素材を集める必要があるようだ。「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」を入手しよう。「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_05 2つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_06 ガイディング・スターに素材を渡した。続けて、集めた素材をすりつぶすための道具を用意することになった。「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている中古品を分解することで得られるらしい。
11 7 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_07 ガイディング・スターに、2つの道具を渡した。いよいよ準備も大詰めだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。
12 8 TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_08 すべての準備が整い、ガイディング・スターは「<Sheet(Item,9507,0)/>」を作り上げた。彼は、未知の製作に挑めたことに感謝しているようだ。これで「ゾディアックウェポン」の素材をまかなうことができる。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
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28 24 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_00 ガイディング・スターに<Sheet(Item,9542,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_01 「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略して <Sheet(EventItem,2001532,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_02 「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001533,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_03 ガイディング・スターに依頼品を渡す
32 28 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_04 「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略して <Sheet(EventItem,2001534,0)/>を入手
33 29 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_05 「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001535,0)/>を入手
34 30 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_06 ガイディング・スターに依頼品を渡す
35 31 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_07 ガイディング・スターに<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>を渡す
36 32 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_08 ガイディング・スターに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_JOBREL012_00358_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_000 ……製作や採集の知識に秀でた者を探しているって? 俺は、そこそこの覚えがあるつもりだが……何かあったのか?
53 49 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_001 やあ、君か。 タラン爺の扱っている秘伝書は、見てみたかい? ……おや、今日は何か別の用件で来たようだな。
54 50 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_002 ……なるほど。 その「ゾディアックウェポン」とやらを再創造するために、 様々な性質を兼ね備えた「特殊物質」が必要と……。
55 51 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_003 話を聞く限り、ダークマターが最も条件に近いが、 市場に出回っているような品では、役目に足るとは思えない。 となれば、未知の物質を作り出す必要がある、か……。
56 52 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_004 ……ふむ、なんとも職人魂がうずく話じゃないか。 製作と採集の道を極めるためにも、俺に協力させてくれ!
57 53 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_005 よし、それではさっそく、 「特殊物質」の素材集めからはじめよう。 ……大丈夫、心当たりくらいはあるさ。
58 54 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_006 お望みのような物質を作り出すためには、 性質の異なる素材を混ぜていかなければならないが、 基材とするのは「<Sheet(Item,9542,0)/>」が最適だろう。
59 55 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_007 まずは、この「<Sheet(Item,9542,0)/>」を集めよう。 南ザナラーンの地中から出土したという噂があるから、 現地で取り扱っている商人がいるかもしれないな。
60 56 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_008 おお、君か! 「<Sheet(Item,9507,0)/>」の件は、礼を言わせてくれ。 あれほどの物を作ったことは、いい経験になった。
61 57 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_009 ……「<Sheet(Item,9507,0)/>」を再び作りたい、だと? それは構わないが、素材や道具は使い切ってしまったぞ。 もう一度、集めなおさなければならないな……。
62 58 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_010 まずは、基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」からだ。 南ザナラーンの商人から、再び買い付けてきてくれないか?
63 59 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_020 戻ってきたな。 それで、「<Sheet(Item,9542,0)/>」は手に入ったかい?
64 60 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_021 ……間違いない、「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ! こいつは、扱い方によって性質を変える未解明の素材でね。
65 61 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_022 目的となる「特殊物質」は、 武器製作者の意志によって、性質を変えられなければならない。 そこで、この樹脂が基材に適していると思ったんだ。
66 62 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_023 よし……続けて、樹脂にかけあわせる素材を集めていこう。 まずは「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。
67 63 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_024 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は、霊銀と硫黄の成分を含む不可思議な鉱石だ。 噂では「オーラムヴェイル」で発見できるらしい。
68 64 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_025 一方「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、一部の妖異が身につけている布で、 異界ヴォイドに由来する魔力を秘めているといわれるもの。 多くの妖異が現れる場所なら、きっと見つかるはずだ。
69 65 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_026 ふたつとも、入手には困難が伴うだろう。 だが、ここで妥協しては「特殊物質」の製作など、 夢のまた夢になってしまう……頼んだぞ。
70 66 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_027 ……ああ、確かに「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ。 質も悪くない、これなら問題ないだろう。 次は「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。
71 67 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_028 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は「オーラムヴェイル」、 「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は多くの妖異が現れる場所で、 見つけることができるだろう。
72 68 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_029 発見、入手は困難だろうが、 「特殊物質」の製作には欠かせない素材だ。 ……君の帰還を待っているぞ。
73 69 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_030 おお、待っていたよ! 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、入手できたかい?
74 70 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_031 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。 入手困難な素材にも関わらず、君はすごいな……!
75 71 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_031 必要な素材はまだある……この調子で集めていこう。 次に入手してほしいのは、 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。
76 72 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_032 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は、アムダプール文明で使われた、 魔力を織り込んで作られた紙だな。 「古アムダプール市街」を探せば、恐らく見つかるだろう。
77 73 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_033 「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は、サハギン族が支配する蒼茫洋で産出する真珠だ。 直接探しに行ける場所でもないし、サハギン族に協力する海賊が 根城にしていたという「サスタシャ浸食洞」を探すか……?
78 74 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_034 再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、 このふたつがそろえば、素材は十分といえるだろう。 俺も、製作に向けて調べをすすめておくぞ。
79 75 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_035 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。 さすが、君の仕事ぶりは素晴らしいな。
80 76 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_035 では、続いて「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を手に入れてきてくれ。
81 77 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_036 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は「古アムダプール市街」、 「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」はサハギン族と関係の深い者がいる場所で、 見つけることができるだろう。
82 78 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_037 このふたつがあれば「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろう。 再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、 前回も成し遂げた君になら、安心して頼めるよ。
83 79 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_040 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか? 苦労をかけるが、それらの素材が集まれば、 望むとおりの「特殊物質」を作れるはずだ!
84 80 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_041 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか? 再び苦労をかけるが、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の製作まで、 もう少し頑張ってくれ……!
85 81 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_042 間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。 よし、これで「特殊物質」の素材がそろったわけだな!
86 82 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_043 さて……次は、集めた素材を混ぜ合わせるため、 一度、粉々にすりつぶさなければならない。
87 83 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_044 ……とはいえ、君が懸命に集めてくれた、特殊な素材だ。 粗悪な乳鉢と乳棒では、作業が困難なばかりか、 素材をダメにするだけだろう。
88 84 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_045 そこで君に、「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と 「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を調達してもらいたんだ。 自分で製作しても、誰かに譲ってもらってもかまわない。
89 85 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_046 それらの製作に必要な一部の素材は、 よく使い込まれた既製品から使いまわすといい。 中古品の集まる、シルバーバザーを見てみてはどうかな?
90 86 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_047 間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。 これで、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろったわけだな!
91 87 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_048 しかし、これをすりつぶすための道具…… 「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」も、 再び調達してもらわなければならないんだ。
92 88 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_049 あれらは、とびきり繊細な仕事をしてくれる道具だが、 耐久性に欠けていてね……。 以前のものは、もう使うことができないんだ。
93 89 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_050 すまないが、2つの道具を頼んだよ。 製作するのに材料が足りなければ、シルバーバザーあたりに 流通している中古品を、再利用してみるといい。
94 90 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_060 「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」は調達できたかい? 特殊な素材を、痛めることなくすりつぶすには、 上質な道具が必要なんだ。
95 91 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_061 ふむ、見事だ……。 一介の職人として、この道具の出来には、 ほれぼれとしてしまうよ……!
96 92 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_062 これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、 特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。 それを焼き上げれば「特殊物質」の完成だ……!
97 93 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_063 仕上げの作業にあたり、君に最後の調達を頼みたい。 素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」が必要なんだ。
98 94 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_064 いずれも、普通の店で扱いがあるような品ではないが…… 経験の豊かな君ならば、心当たりがないだろうか?
99 95 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_065 ふむ……何度手にしても、ほれぼれとする出来だ。 これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、 特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。
100 96 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_066 ……さあ、ついに大詰めだぞ! 素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」を調達してくれ!
101 97 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_070 「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」はあったか? それがそろった暁には、俺の最高の技術をもって、 君の求めている品を作り上げよう……!
102 98 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_071 ……素晴らしい、必要な品はすべてそろったというわけだ。 あとは俺が腕をふるうだけか……。
103 99 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_072 よし、君の努力のすべてを受け取って、 「特殊物質」を必ず完成させよう……!
104 100 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_073 ……極めて特殊な素材たちが合わさることで、 新たな反応が生まれ、未知の特性をもった物質となる。
105 101 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_074 それは職人の精神に感応し、求められた性質へと変化する物質。 失われた「ゾディアックウェポン」を再創造するための、 唯一無二の素材となる……!
106 102 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_075 究極の精神感応物質! ……名づけて、「<Sheet(Item,9507,0)/>」だ!
107 103 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_076 俺は職人として、この製作に携われたことに感謝するよ。 未踏の領域に踏み込むことが、俺の技術を…… そして前へと向かう好奇心を、大いに燃え上がらせてくれた。
108 104 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_077 さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、 君の求める武器を再創造するといい。 最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!
109 105 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_078 ……素晴らしい、必要な品が再びそろったというわけだ。 あとは俺が腕をふるうだけか……。
110 106 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_079 よし、君の努力のすべてを受け取って、 「<Sheet(Item,9507,0)/>」を必ず完成させよう……!
111 107 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_080 この物質が、いかに有用なものであるか……。 君には、今さら語るまでもないな。
112 108 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_081 だが、俺は再びこれを作る機会に恵まれたことに、 心から感謝しているよ。 それだけ、偉大なものを作り出した実感があるんだ。
113 109 TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_082 さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、 君の求める武器を再創造するといい。 最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!
114 110 TEXT_JOBREL012_00358_SYSTEM_000_100 「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!