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0,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02","土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03","シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04","ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05","まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06","みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。"
7,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07","さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。"
8,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08","淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09","自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。"
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24,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00","南部森林で淀みを調べる"
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26,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02","淀みを調べる"
27,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03","シルフィーと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04","淀みを調べる"
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30,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06","シルフィーと話す"
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48,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01","この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン!
エ・スミ様から聞いたことがあるわ。"
49,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して!
やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!"
50,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03","アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!"
51,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04","邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!"
52,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05","自然の力を借りるのって、気持ちいいね!
自然の力を借りれば、なんだってできそう!"
53,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で
あなたに依頼したいことがあるのです。"
54,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2","前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ
何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。"
55,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3","淀みの発生を根絶するため、森へ入り
淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。
あなたも、ぜひ協力を……"
56,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4","……待って!
エ・スミ様、私も行きます!"
57,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5","……シルフィー。"
58,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6","私、自然を知るために勉強しました!
ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!"
59,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7","森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。
だから、森のために、何かしてあげたいんです……!"
60,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8","ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね?
己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。"
61,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9","ダメ……ですか……。"
62,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10","おや、シルフィー。
私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?"
63,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
彼女と一緒に行ってください。"
64,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12","未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。
そこにあなたの幻術が合わされば、
きっと、素晴らしい力となる。"
65,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13","シルフィー。
淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。
必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。"
66,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14","それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。
あなたは好奇心が強すぎる。
放っておけば、何をしでかすか……。"
67,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15","う……
わ、わかりました。"
68,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。
淀みを浄化して、森を助けるために……
南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!"
69,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。"
70,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22","ありがとう。
まだ、ほかにもあるみたい。
森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……"
71,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23","ここからだと……北東の方角かな?
行ってみましょう。"
72,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31","「土の淀み」だわ。
……さあ、お願いね。"
73,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
でも、まだほかにもあるようだわ。
これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。"
74,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33","東の方……かな? 行ってみましょう。"
75,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41","「土の淀み」はそこよ。
本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。"
76,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42","ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。
でも、ぜんぜんだめ……
すぐに苦しみ始めてしまう……"
77,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43","なんだか、もっともっと大きな淀み……
嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。
これが、淀みを生み出す根源なのかも。"
78,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44","エ・スミ様は深入りするなって言ったけど……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!"
79,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45","この根源を、どうにかしなきゃ!
すぐ近く、南東の方角なの。
お願い、力を貸して。"
80,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61","おかえりなさい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。"
81,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62","……ただいま、戻りました。"
82,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63","シルフィー……
私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?"
83,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64","そ、それは……森が、苦しそうだったから……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!"
84,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです!
私が、わがままを言って……!"
85,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66","シルフィー。
……いいのです。"
86,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67","そうするだろうと、知っていて行かせました。
怒るつもりはありませんよ。"
87,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68","「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、
霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。
……ふたりとも、よく退けてくれました。"
88,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69","それに、シルフィー。
自然から力を借りることができたようですね。"
89,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70","あ、あの時は夢中で……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に
なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。"
90,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71","それでいいのです。
自然から力を借りるということは、理屈ではない。
自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。"
91,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……立派に成長しました。
彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。"
92,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73","私からの最後の教えとして、
幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。"
93,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74","あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。
いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること……
どうかその意味を、お忘れなきよう。"
94,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001","ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない?
このあたり、すごくイヤな感じがするの。"
95,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002","多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。"
96,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003","でも……変ね。
ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。"
97,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004","何かが、息をひそめて……
隠れているみたい。"
98,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005","何……かな、あれ……。
あそこだけ……空気の流れが歪んで……。"
99,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006","きゃあっ!"
100,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001","……あはっ、あはははははっ。"
101,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002","すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
102,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002","風ってこんなに気持ちよかったんだ。"
103,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002","大地ってこんなに、あったかかったんだ!"
104,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003","私、やっとわかったよ。"
105,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003","自然は怖くないって
お母さんにも伝えてあげたい。"
106,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004","怪我をしたのね。"
107,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005","大丈夫。
私はもう倒れたりなんかしない。"
108,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006","自然が、力を貸してくれるもの。"
109,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたのおかげよ。"
110,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008","さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。
エ・スミ様に報告しなくちゃ!"
111,"TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001","アコーマンを倒せ!"
112,"TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
113,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?"
114,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
115,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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4 0 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02 土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03 シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04 ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
9 5 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05 まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06 みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。
11 7 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07 さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
12 8 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08 淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09 自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
14 10 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_10
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29 25 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01 シルフィーと話す
30 26 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02 淀みを調べる
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54 50 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03 アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!
55 51 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04 邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!
56 52 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05 自然の力を借りるのって、気持ちいいね! 自然の力を借りれば、なんだってできそう!
57 53 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で あなたに依頼したいことがあるのです。
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60 56 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4 ……待って! エ・スミ様、私も行きます!
61 57 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5 ……シルフィー。
62 58 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6 私、自然を知るために勉強しました! ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!
63 59 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7 森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。 だから、森のために、何かしてあげたいんです……!
64 60 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8 ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね? 己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。
65 61 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9 ダメ……ですか……。
66 62 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10 おや、シルフィー。 私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?
67 63 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女と一緒に行ってください。
68 64 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12 未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。 そこにあなたの幻術が合わされば、 きっと、素晴らしい力となる。
69 65 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13 シルフィー。 淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。 必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。
70 66 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14 それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。 あなたは好奇心が強すぎる。 放っておけば、何をしでかすか……。
71 67 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15 う…… わ、わかりました。
72 68 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。 淀みを浄化して、森を助けるために…… 南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!
73 69 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。
74 70 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22 ありがとう。 まだ、ほかにもあるみたい。 森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……
75 71 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23 ここからだと……北東の方角かな? 行ってみましょう。
76 72 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31 「土の淀み」だわ。 ……さあ、お願いね。
77 73 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 でも、まだほかにもあるようだわ。 これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。
78 74 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33 東の方……かな? 行ってみましょう。
79 75 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41 「土の淀み」はそこよ。 本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。
80 76 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42 ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。 でも、ぜんぜんだめ…… すぐに苦しみ始めてしまう……
81 77 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43 なんだか、もっともっと大きな淀み…… 嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。 これが、淀みを生み出す根源なのかも。
82 78 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44 エ・スミ様は深入りするなって言ったけど…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!
83 79 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45 この根源を、どうにかしなきゃ! すぐ近く、南東の方角なの。 お願い、力を貸して。
84 80 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61 おかえりなさい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
85 81 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62 ……ただいま、戻りました。
86 82 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63 シルフィー…… 私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?
87 83 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64 そ、それは……森が、苦しそうだったから…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!
88 84 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです! 私が、わがままを言って……!
89 85 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66 シルフィー。 ……いいのです。
90 86 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67 そうするだろうと、知っていて行かせました。 怒るつもりはありませんよ。
91 87 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68 「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、 霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。 ……ふたりとも、よく退けてくれました。
92 88 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69 それに、シルフィー。 自然から力を借りることができたようですね。
93 89 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70 あ、あの時は夢中で…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。
94 90 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71 それでいいのです。 自然から力を借りるということは、理屈ではない。 自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。
95 91 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72 それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……立派に成長しました。 彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。
96 92 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73 私からの最後の教えとして、 幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。
97 93 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74 あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。 いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること…… どうかその意味を、お忘れなきよう。
98 94 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001 ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない? このあたり、すごくイヤな感じがするの。
99 95 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002 多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。
100 96 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003 でも……変ね。 ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。
101 97 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004 何かが、息をひそめて…… 隠れているみたい。
102 98 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005 何……かな、あれ……。 あそこだけ……空気の流れが歪んで……。
103 99 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006 きゃあっ!
104 100 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001 ……あはっ、あはははははっ。
105 101 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002 すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
106 102 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002 風ってこんなに気持ちよかったんだ。
107 103 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002 大地ってこんなに、あったかかったんだ!
108 104 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003 私、やっとわかったよ。
109 105 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003 自然は怖くないって お母さんにも伝えてあげたい。
110 106 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004 怪我をしたのね。
111 107 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005 大丈夫。 私はもう倒れたりなんかしない。
112 108 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006 自然が、力を貸してくれるもの。
113 109 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたのおかげよ。
114 110 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008 さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ!
115 111 TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001 アコーマンを倒せ!
116 112 TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
117 113 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?
118 114 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
119 115 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ