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0,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。"
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1,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01","異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。"
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2,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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24,"TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00","<Sheet(EObj,2005120,0)/>で<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹く"
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48,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000","やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。
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なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
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49,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001","……その歴戦の英雄のごとき佇まい。
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最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。
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なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
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50,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002","そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。
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君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい?
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闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。"
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51,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003","……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって!
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それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。
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それは、期待以上の答えだよ!"
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52,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004","蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、
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異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、
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まさか、その全てを従えているとはね……。"
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53,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005","うん、そんな君なら……
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僕の望みを、叶えられるかもしれない。"
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54,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を受け取ってくれ!
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僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、
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隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。"
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55,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007","その仙人が言っていたんだ……。
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「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、
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伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!"
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56,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008","残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。
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一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。"
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57,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009","蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい!
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どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい?"
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58,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010","「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。
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そんな光景を、この目にすることができれば、
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きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!"
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59,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011","英雄譚に多少の演出はつきもの……。
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そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
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かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。"
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60,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012","幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。
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英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。
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まったく、楽しみでしかたがないよ!"
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61,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020","「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
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かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。
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僕は、遠くから見守ることにするよ。"
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62,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030","……これは、素晴らしい。
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なんとも壮観な眺めじゃないか。"
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63,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031","伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ!
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まさか、こうして直接目にすることができるとは……。"
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64,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032","「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。
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そう、主人として認めたということさ。
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……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。"
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65,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033","『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
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応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』"
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66,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034","おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。
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「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」……
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うん、創作意欲が沸きでてきた!"
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67,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035","君が相棒とともに、世界を駆け巡り、
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新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。
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そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!"
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