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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。"
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1,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01","カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。"
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2,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02","ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。"
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3,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03","「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
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4,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04","無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。"
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5,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05","メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。"
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6,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06","預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。"
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7,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07","「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
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8,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08","無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。"
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9,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09","ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。"
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10,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10","カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。"
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11,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11",""
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12,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12",""
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13,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13",""
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14,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14",""
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15,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15",""
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16,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16",""
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17,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17",""
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18,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18",""
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19,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19",""
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20,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20",""
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21,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21",""
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22,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22",""
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23,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_00","カーラインカフェのミューヌと話す"
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25,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_01","グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す"
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26,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_02","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
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27,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_03","黒渦団の儀仗兵と話す"
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28,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_04","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる"
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29,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_05","リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す"
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30,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_06","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
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31,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_07","不滅隊の儀仗兵と話す"
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32,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_08","政庁層のバーソロミューに親書を見せる"
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33,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_09",""
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34,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_10",""
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35,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_11",""
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36,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_12",""
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37,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_13",""
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38,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_14",""
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39,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_15",""
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40,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_16",""
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41,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_17",""
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42,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_18",""
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43,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_19",""
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44,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_20",""
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45,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_21",""
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46,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_22",""
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47,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1","お話を聞いていただけるのですね?
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ありがとうございます。"
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49,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10","これは私がしたためた、同盟国への親書です。"
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50,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11","第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
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我々は多くの民、仲間を失いました。"
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51,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12","あれから5年。
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大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。"
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52,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13","私たちのために命を賭して戦った、
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英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
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53,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14","……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。"
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54,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15","エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
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近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
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予定しているのです。"
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55,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16","その親書には、式典にまつわる
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取り決めが書かれています。"
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56,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17","私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、
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この親書を届けていただけないでしょうか。"
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57,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18","5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
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あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。
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だからこそ、この任を任せたいのです。"
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58,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19","よかった……。
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感謝いたします。"
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59,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20","同盟国である「リムサ・ロミンサ」、
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そして「ウルダハ」は、
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グリダニアから遠く離れた地にあります。"
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60,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21","移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。"
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61,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22","グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。
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どうぞ、お使いください。"
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62,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23","カーラインカフェに併設されている発着場から、
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同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。
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詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。"
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63,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24","この許可証は、本来そう簡単に
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お渡しできるものではありません。
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帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。"
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64,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25","ですが、あなたのグリダニアでの活躍は
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認められるべき行い。"
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65,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26","あなたの噂を聞いた「ある組織」から、
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ぜひにと推薦もあったのです。"
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66,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27","それに……。"
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67,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28","あなたの持つ「可能性」に、
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私自身も期待してみたいと思ったのですよ?"
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68,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29","グリダニアの盟主として、
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我が国を代表して、冒険者へ伝えます。"
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69,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30","世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。"
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70,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31","赤心の前に道は開けます。
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嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。
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冒険者としての見識を深めておいでなさい。"
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71,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32","マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
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あなたにしかできないことが、
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きっとあるはずですから。"
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72,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40","やぁ、おかえり。
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カヌ・エ様には会えたのかい?"
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73,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41","それは本当なのかい!?"
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74,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42","カヌ・エ様の親書を、
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同盟国へ届けることを任されるだなんて。"
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75,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43","君の活躍が、カヌ・エ様に……。
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グリダニアに認められた証だよ。"
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76,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44","本当に良かった。
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僕も自分のことのように嬉しいよ!"
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77,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45","君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。"
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78,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46","飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
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君は、一介の冒険者でありながら、
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エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。"
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79,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47","エオルゼアは広い。"
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80,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48","同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、
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そして「砂の都ウルダハ」。
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グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。"
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81,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49","それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。"
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82,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50","冒険者の君にとって、
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すばらしい体験が待っているはずさ。"
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83,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51","でも、それだけじゃない……。"
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84,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52","グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。
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国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
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……嫌な場面に遭遇することもあると思う。"
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85,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53","それでも僕は……。
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君なら何かをやり遂げると思っている。"
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86,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54","第七霊災から5年。
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人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。"
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87,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55","君自身の目で、しっかりと見ておいで。
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この新しい世界を!"
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88,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60","こちらはハイウィンド飛空社、
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リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
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89,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61","……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様!
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カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです!
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さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
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90,"TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1","搭乗手続きをする?"
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91,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1","はい"
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92,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2","いいえ"
|
||||
93,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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94,"TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1","飛空艇に乗る?"
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95,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1","はい"
|
||||
96,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2","いいえ"
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97,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65","グリダニア・ランディングのラウンジに
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||||
お戻りになられますか?"
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98,"TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1","ラウンジに戻る?"
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99,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1","はい"
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100,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2","いいえ"
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101,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66","かしこまりました。
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||||
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
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102,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
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||||
ご準備はおすみでしょうか?
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||||
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
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103,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71","グリダニア・ランディングをご利用頂き、
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||||
ありがとうございます。
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||||
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
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104,"TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1","搭乗手続きをする?"
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105,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1","はい"
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106,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2","いいえ"
|
||||
107,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
|
||||
108,"TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80","ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。
|
||||
定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
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||||
109,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81","いってらっしゃい。"
|
||||
110,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82","いつの日か、君の名自体が、
|
||||
英雄の意味を成すと信じているよ。"
|
||||
111,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83","クリスタルの導きがあらんことを……。"
|
||||
112,"TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS","(-????-)あの屈辱は 15年前か……"
|
||||
113,"TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS","(-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる
|
||||
大艦隊による電撃的侵攻作戦"
|
||||
114,"TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS","(-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで
|
||||
エオルゼア併合を確かなものとするはずだった"
|
||||
115,"TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS","(-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは
|
||||
天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……"
|
||||
116,"TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS","(-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」"
|
||||
117,"TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS","(-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち
|
||||
我らは軍を退かざるを得なかった"
|
||||
118,"TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS","(-????-)エオルゼア……。
|
||||
偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。"
|
||||
119,"TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS","(-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、
|
||||
忌まわしき地……。"
|
||||
120,"TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS","(-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、
|
||||
奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。"
|
||||
121,"TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS","(-????-)そして、「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」ですら、
|
||||
「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、
|
||||
支配構造は何ひとつ変わっておらん。"
|
||||
122,"TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS","(-????-)不浄、不定、不測……。
|
||||
この世界は、あまりに狂っている。"
|
||||
123,"TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS","(-????-)救わねばならぬ……。"
|
||||
124,"TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS","(-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。
|
||||
正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。"
|
||||
125,"TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS","(-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。"
|
||||
126,"TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE","技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。"
|
||||
127,"TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。
|
||||
ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?"
|
||||
128,"TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB","(-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。
|
||||
大きな作戦があるんだってよ。"
|
||||
129,"TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、
|
||||
本国は俺たちを放置してきたんだぜ?
|
||||
今更、何をやろうっていうのさ……。"
|
||||
130,"TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO","(-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?"
|
||||
131,"TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?"
|
||||
132,"TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO","お前、どこの生まれなンだ?"
|
||||
133,"TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB","ダルマスカであります!"
|
||||
134,"TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA","じ、自分はアラミゴであります……!"
|
||||
135,"TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO","コードネームは「ハミングウェイ」。"
|
||||
136,"TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA","ッ!?"
|
||||
137,"TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO","ふぅん、やっぱりなぁ。"
|
||||
138,"TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO","ケース58……。
|
||||
パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。"
|
||||
139,"TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA","ぐはっ……。"
|
||||
140,"TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO","草だ、片付けとけ。
|
||||
……血もキレイにしとくンだぜ?"
|
||||
141,"TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB","ハ……ハッ!"
|
||||
142,"TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO","オレの魔導技術が上だってこと……。
|
||||
思い知らせてやンよ、ガーロンド。"
|
||||
143,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85","グリダニアからの使者の方ですね!
|
||||
海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ!
|
||||
「メルウィブ提督」がお待ちですよ!"
|
||||
144,"TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1","搭乗ロビーから出る?"
|
||||
145,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1","はい"
|
||||
146,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2","いいえ"
|
||||
147,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
|
||||
148,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90","グリダニアからの使者様ですね?
|
||||
あなたの訪問を、お待ちしておりました。"
|
||||
149,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91","我らが提督も、
|
||||
あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。"
|
||||
150,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92","そちらにございますクロウズリフトより、
|
||||
ブルワークホールへおいでください。"
|
||||
151,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93","ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、
|
||||
面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで
|
||||
あなたをご案内いたします。"
|
||||
152,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95","提督のもとへは、ブルワークホールにいる
|
||||
「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。
|
||||
いってらっしゃいませ。"
|
||||
153,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100","客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。
|
||||
この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。
|
||||
念のため、親書が本物か確認させてもらおう。"
|
||||
154,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101","たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。
|
||||
よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。"
|
||||
155,"TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB","(-????-)入れ。"
|
||||
156,"TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB","(-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、
|
||||
……まさか冒険者とはな。
|
||||
よほど信頼されていると見える。"
|
||||
157,"TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB","(-????-)こちらへ。"
|
||||
158,"TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB","(-????-)ようこそ。
|
||||
「海の都リムサ・ロミンサ」へ。"
|
||||
159,"TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB","この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、
|
||||
都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
|
||||
160,"TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB","さっそく用件を聞こうか。"
|
||||
161,"TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB","……その前に。
|
||||
貴公、名を何という?"
|
||||
162,"TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB","ふむ……貴公の名、そして顔……。
|
||||
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
|
||||
163,"TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB","友人……顔も思い出せぬようでは、
|
||||
私の方が友人として失格だな……。"
|
||||
164,"TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB","時間をとらせた。
|
||||
さあ、話を聞こう。"
|
||||
165,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110","ふむ。
|
||||
「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。"
|
||||
166,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111","あれから、5年か。"
|
||||
167,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112","事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
|
||||
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。"
|
||||
168,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113","帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、
|
||||
エオルゼアの都市国家群は、
|
||||
「グランドカンパニー」を創設して対抗した。"
|
||||
169,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114","そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
|
||||
帝国の野望を阻止すべく、
|
||||
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。"
|
||||
170,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115","敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
|
||||
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。
|
||||
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。"
|
||||
171,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116","もっとも、その戦局は、
|
||||
到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。
|
||||
……君も聞いたことがあるだろう。"
|
||||
172,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117","カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
|
||||
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。"
|
||||
173,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118","結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
|
||||
エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。
|
||||
あの惨状は、とてもではないが名状し難い。"
|
||||
174,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119","……しかし、我々は生き延びた。
|
||||
理由は解らない。"
|
||||
175,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120","全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。
|
||||
神々しい光に……。
|
||||
あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
|
||||
176,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121","気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
|
||||
焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。"
|
||||
177,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122","「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
|
||||
その理由もわかっただろうが……。
|
||||
今となっては、真実を知るものは、もう居ない。"
|
||||
178,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123","しかし、各国には甚大な被害が出た。
|
||||
加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。
|
||||
……我々には、それを探求する余裕は無かった。"
|
||||
179,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124","各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。
|
||||
この状態が長引けば、この先の戦いに、
|
||||
耐えることはできないだろう。"
|
||||
180,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125","このエオルゼアは、現在もなお、
|
||||
帝国と戦争状態にあるのだからな……。"
|
||||
181,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126","不可能は人が作り出す……。"
|
||||
182,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127","この追悼式典を契機に、3国の絆を、
|
||||
再び強固にする必要があるのかもしれないな。"
|
||||
183,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128","よかろう。
|
||||
カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。
|
||||
君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。"
|
||||
184,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129","カヌ・エ・センナ殿へは、
|
||||
私から直接返事をしておこう。"
|
||||
185,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130","冒険者。
|
||||
君の次の目的地は、ウルダハか?"
|
||||
186,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131","なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。
|
||||
メルウィブが「よろしく」言っていたと。"
|
||||
187,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132","この度の使者の任、ご苦労だった。"
|
||||
188,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140","こちらはハイウィンド飛空社、
|
||||
ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
|
||||
189,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
|
||||
次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。
|
||||
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
|
||||
190,"TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1","搭乗手続きをする?"
|
||||
191,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1","はい"
|
||||
192,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2","いいえ"
|
||||
193,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
|
||||
194,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146","リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
|
||||
お戻りになられますか?"
|
||||
195,"TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1","ラウンジに戻る?"
|
||||
196,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1","はい"
|
||||
197,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2","いいえ"
|
||||
198,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146","かしこまりました。
|
||||
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
|
||||
199,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
|
||||
ご準備はおすみでしょうか?
|
||||
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
|
||||
200,"TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1","搭乗手続きをする?"
|
||||
201,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1","はい"
|
||||
202,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2","いいえ"
|
||||
203,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
|
||||
204,"TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1","飛空艇に乗る?"
|
||||
205,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1","はい"
|
||||
206,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2","いいえ"
|
||||
207,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200","グリダニアからの使者の方ですね!
|
||||
砂の都「ウルダハ」へようこそ!
|
||||
「ラウバーン局長」がお待ちですよ!"
|
||||
208,"TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1","搭乗ロビーから出る?"
|
||||
209,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1","はい"
|
||||
210,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2","いいえ"
|
||||
211,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201","かしこまりました。
|
||||
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
|
||||
212,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150","お待ちしておりました。
|
||||
グリダニアからの使者様とお見受けいたします。"
|
||||
213,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151","ラウバーン局長がお待ちです。
|
||||
ご足労ですが「政庁層」までお越しください。
|
||||
「政庁層」はリフトを使って行くことができます。"
|
||||
214,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153","「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
|
||||
門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、
|
||||
局長の元へとご案内いたします。"
|
||||
215,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160","お前がグリダニアからの使者か。
|
||||
話は聞いている。
|
||||
念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?"
|
||||
216,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161","……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。
|
||||
局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。"
|
||||
217,"TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN","(-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?"
|
||||
218,"TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN","(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
|
||||
カヌ・エも、実利というものが解っておるな。"
|
||||
219,"TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN","吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
|
||||
「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。"
|
||||
220,"TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN","さて、用件を聞かせてもらおうか。"
|
||||
221,"TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN","貴様の顔……いや、勘違いだ。
|
||||
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
|
||||
222,"TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN","おいおい、お前もかという顔だな。
|
||||
貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。
|
||||
面白いやつだ。"
|
||||
223,"TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN","カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。
|
||||
グリダニアも面白い国になったものだ。
|
||||
気に入ったぞ、話を聞こうか。"
|
||||
224,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171","……例の、戦没者追悼式典の内容か。"
|
||||
225,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172","貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
|
||||
理解しているか?"
|
||||
226,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173","ほう、メルウィブに聞いたか。
|
||||
彼女も相変わらずだな。"
|
||||
227,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174","メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
|
||||
……そうか、わかった。"
|
||||
228,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175","貴様も、そのガレマール帝国について、
|
||||
知っておいたほうがよいだろう。"
|
||||
229,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176","ガレマール帝国……。
|
||||
この北方の大帝国も、つい50年前までは、
|
||||
北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。"
|
||||
230,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177","しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
|
||||
今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。"
|
||||
231,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178","ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
|
||||
その皇帝も齢80歳を超え、
|
||||
帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。"
|
||||
232,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179","天与の資質を持つ主導者だ。
|
||||
跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。
|
||||
先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。"
|
||||
233,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180","お陰で、エオルゼア諸国は、
|
||||
霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
|
||||
234,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181","しかし、エオルゼア侵攻軍には、
|
||||
まだ帝国第XIV軍団が残っている。"
|
||||
235,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182","軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
|
||||
その存在は確かに脅威ではあるが……。"
|
||||
236,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183","ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
|
||||
霊災からの復興で手一杯。
|
||||
帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。"
|
||||
237,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184","それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
|
||||
各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。"
|
||||
238,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185","ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
|
||||
エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。
|
||||
外へ目を向ける余裕が無い。"
|
||||
239,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186","メルウィブめ、「よろしく」とはな。"
|
||||
240,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187","奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
|
||||
帝国に近く動きがあるやもしれぬ。"
|
||||
241,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188","ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
|
||||
蛮神優先とも言っていられなくなるか。"
|
||||
242,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189","そうだな。
|
||||
カヌ・エの言うとおりかもしれん。"
|
||||
243,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190","3国による追悼式典を催し、
|
||||
今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。
|
||||
皆で一丸となるためにもな。"
|
||||
244,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191","女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?"
|
||||
245,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192","ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
|
||||
あとで吾輩からしておこう。"
|
||||
246,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193","わかりました。"
|
||||
247,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194","この件は了解した。
|
||||
グリダニアには、こちらから報告しておく。"
|
||||
248,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195","ご苦労だったな、冒険者。"
|
||||
249,"TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300","三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
|
||||
以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
|
||||
有料で三都市間を行き来することができます。"
|
||||
250,"TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
|
||||
251,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311","はい"
|
||||
252,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312","いいえ"
|
||||
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