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0,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00","酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01","シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。"
2,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02","「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03","「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。"
4,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04","まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。"
5,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05","バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。"
6,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_07",""
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24,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_00","ブロアジランと話す"
25,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_01","「トトラクの千獄」を攻略"
26,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_02","「トトラクの千獄」を攻略"
27,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_03","バスカロンに報告"
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48,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000","シルフ族の長老の居場所について、
ようやく情報が入ってきたぜ。
仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。"
49,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001","「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、
もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、
昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。"
50,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002","「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、
シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!"
51,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003","この南部森林には「トトラクの千獄」という、
かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、
その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。"
52,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004","……つい最近の情報だ。
長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。"
53,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005","だだだだ、誰か助けてなのでふっち!
たたたた、大変なのでふっち!"
54,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006","おいおい、シルフじゃないか。
ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。
ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。"
55,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007","大変なのでふっち!
うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、
いくら待っても出てこないのでふっち!"
56,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008","そいつはいけねぇ……。
なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。"
57,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009","あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、
今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。"
58,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010","「テイコク」から逃げて、
身を隠すために入ったのでふっち!
誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!"
59,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011","まずいぞ……。
友好的なシルフ族の長老を失えば、
話を聞くどころじゃなくなっちまう!"
60,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012","あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。
治療は僕が引き受けよう。
……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。"
61,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013","りょーかい!
シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!"
62,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、
長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?"
63,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020","この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。
……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと?
まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。"
64,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021","まずいな……。
霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。
早急に捜索したほうが良いだろう。"
65,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022","よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。
だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。
十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
66,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022","この奥「トトラクの千獄」は
グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。
十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
67,"TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN","……闇……"
68,"TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……?
この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。
やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA","(-????-)君とは、初めてお目にかかる。
君たちの言葉で話させてもらおう。"
73,"TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA","我が名はアシエン・ラハブレア。
真なる神の僕……。"
74,"TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA","君は、実に興味深い存在だ。
……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。"
75,"TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA","久しいな、光の者よ……。
いや、星に巣喰う病巣よ!"
76,"TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN","……闇の存在……"
77,"TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA","「超える力」を持つばかりか、
エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。"
78,"TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA","実に興味深い存在だ。
……が。"
79,"TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA","君は少し……。
神の領域に近づき過ぎた……。"
80,"TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN","……聞いて……感じて……
それは邪悪なる者……"
81,"TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEA","だから消えてもらうよ……。
そのクリスタルとともに。"
82,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100","(-????-)ぷっはぁぁ……!
やっと出られたのでぶっち!"
83,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101","(-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち!
息苦しすぎて、ギサールの野菜に
なりそうだったのでぶっち!"
84,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102","(-????-)しっかち、運がいいのでぶっち!
あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。
……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!"
85,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103","(-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち?
あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?"
86,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104","ワチシは「シルフの仮宿」の長、
フリクシオなのでぶっち!
いやはや、ありがとうなのでぶっち!"
87,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110","報告ッ!
ラークスコール方面隊、対象を確認できず!"
88,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111","了解した。
……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。"
89,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112","蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。"
90,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113","はい、申し訳ございません。
ここまで捜索して発見できないとは……。
範囲を広げますか?"
91,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114","やめておけ。
この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。
衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。"
92,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115","ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を
召喚していないというのは、本当だったようだな……。
やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。"
93,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116","どうやら、エオルゼアの神ってのは、
そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。
……まったく、使えない神様だぜ。"
94,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117","そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ?
活きのいいのが何匹かいただろ。"
95,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118","ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために
「尋問」していたのですが……申し訳ございません。"
96,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119","おいおい……まさか、全部やっちまったのか?
あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。
人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。"
97,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120","……まぁ、いいさ。
所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。
おっと、こっちは野菜だったか。"
98,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121","もうすぐ日が暮れる。
夜の帳に紛れて撤収するぞ。
準備を急げ。"
99,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122","……まったく、使えないコマだぜ。"
100,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123","この様子じゃ、完成まで、
もうしばらく時間が掛かりそうだな。"
101,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124","たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、
目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。"
102,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125","魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、
シド・ナン・ガーロンドよ。"
103,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126","……シド、お前の時代は終わったよ。
これからの魔導技術は、
このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!"
104,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127","ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな!
ハハハハハハッ!"
105,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128","長ちゃま、聞いたでふっち?
居なくなったノキシアは、
きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!"
106,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129","きっと、それだけではないのでぶっち……。
拐われてた、ほかの者たちも……。"
107,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130","やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち!
ボクら、シルフとは違うのでふっち!
危険なやつらでふっち!"
108,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131","あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。
同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。
ともかく、早くここを離れるでぶっち。"
109,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140","何をぼーっとしているのでぶっち?"
110,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141","ところで、お前さんは、
こんなところで何をしているのでぶっち?
もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?"
111,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142","なるほどでぶっち。
「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。
わかったでぶっち!"
112,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143","ワチシの護衛の「ノラクシア」も、
助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。
ご迷惑をおかけしたのでぶっち。"
113,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144","ワチシは、もう大丈夫でぶっち!
お前さんも、一度、お仲間のところに
帰るといいのでぶっち。"
114,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145","……では、こうするでぶっち。
あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。
その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!"
115,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146","そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。
出口までいっしょに行くでぶっち~。"
116,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030","帰ってきたか!
それで、シルフの長老は見つかったのか!?"
117,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031","……ほう、そんなことがあったのか。
まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ!
これで一段落ってわけだな。"
118,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032","お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。
ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。
……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!"
119,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033","お前さんには、本当に世話になっちまった。
……また来てくれよな。
キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!"
120,"TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00 酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01 シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。
6 2 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02 「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03 「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。
8 4 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04 まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。
9 5 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05 バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。
10 6 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_08
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27 23 TEXT_MANFST306_00514_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST306_00514_TODO_00 ブロアジランと話す
29 25 TEXT_MANFST306_00514_TODO_01 「トトラクの千獄」を攻略
30 26 TEXT_MANFST306_00514_TODO_02 「トトラクの千獄」を攻略
31 27 TEXT_MANFST306_00514_TODO_03 バスカロンに報告
32 28 TEXT_MANFST306_00514_TODO_04
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51 47 TEXT_MANFST306_00514_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000 シルフ族の長老の居場所について、 ようやく情報が入ってきたぜ。 仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。
53 49 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001 「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、 もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、 昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。
54 50 TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002 「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、 シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!
55 51 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003 この南部森林には「トトラクの千獄」という、 かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、 その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。
56 52 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004 ……つい最近の情報だ。 長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。
57 53 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005 だだだだ、誰か助けてなのでふっち! たたたた、大変なのでふっち!
58 54 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006 おいおい、シルフじゃないか。 ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。 ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。
59 55 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007 大変なのでふっち! うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、 いくら待っても出てこないのでふっち!
60 56 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008 そいつはいけねぇ……。 なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。
61 57 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009 あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、 今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。
62 58 TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010 「テイコク」から逃げて、 身を隠すために入ったのでふっち! 誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!
63 59 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011 まずいぞ……。 友好的なシルフ族の長老を失えば、 話を聞くどころじゃなくなっちまう!
64 60 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012 あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。 治療は僕が引き受けよう。 ……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。
65 61 TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013 りょーかい! シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!
66 62 TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、 長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?
67 63 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020 この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。 ……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと? まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。
68 64 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021 まずいな……。 霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。 早急に捜索したほうが良いだろう。
69 65 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022 よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。 だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
70 66 TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022 この奥「トトラクの千獄」は グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
71 67 TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN ……闇……
72 68 TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……? この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>
75 71 TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。 やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA (-????-)君とは、初めてお目にかかる。 君たちの言葉で話させてもらおう。
77 73 TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA 我が名はアシエン・ラハブレア。 真なる神の僕……。
78 74 TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA 君は、実に興味深い存在だ。 ……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。
79 75 TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA 久しいな、光の者よ……。 いや、星に巣喰う病巣よ!
80 76 TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN ……闇の存在……
81 77 TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA 「超える力」を持つばかりか、 エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。
82 78 TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA 実に興味深い存在だ。 ……が。
83 79 TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA 君は少し……。 神の領域に近づき過ぎた……。
84 80 TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN ……聞いて……感じて…… それは邪悪なる者……
85 81 TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEA だから消えてもらうよ……。 そのクリスタルとともに。
86 82 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100 (-????-)ぷっはぁぁ……! やっと出られたのでぶっち!
87 83 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101 (-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち! 息苦しすぎて、ギサールの野菜に なりそうだったのでぶっち!
88 84 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102 (-????-)しっかち、運がいいのでぶっち! あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。 ……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!
89 85 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103 (-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち? あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?
90 86 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104 ワチシは「シルフの仮宿」の長、 フリクシオなのでぶっち! いやはや、ありがとうなのでぶっち!
91 87 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110 報告ッ! ラークスコール方面隊、対象を確認できず!
92 88 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111 了解した。 ……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。
93 89 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112 蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。
94 90 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113 はい、申し訳ございません。 ここまで捜索して発見できないとは……。 範囲を広げますか?
95 91 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114 やめておけ。 この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。 衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。
96 92 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115 ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を 召喚していないというのは、本当だったようだな……。 やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。
97 93 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116 どうやら、エオルゼアの神ってのは、 そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。 ……まったく、使えない神様だぜ。
98 94 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117 そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ? 活きのいいのが何匹かいただろ。
99 95 TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118 ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために 「尋問」していたのですが……申し訳ございません。
100 96 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119 おいおい……まさか、全部やっちまったのか? あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。 人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。
101 97 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120 ……まぁ、いいさ。 所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。 おっと、こっちは野菜だったか。
102 98 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121 もうすぐ日が暮れる。 夜の帳に紛れて撤収するぞ。 準備を急げ。
103 99 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122 ……まったく、使えないコマだぜ。
104 100 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123 この様子じゃ、完成まで、 もうしばらく時間が掛かりそうだな。
105 101 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124 たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、 目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。
106 102 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125 魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、 シド・ナン・ガーロンドよ。
107 103 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126 ……シド、お前の時代は終わったよ。 これからの魔導技術は、 このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!
108 104 TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127 ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな! ハハハハハハッ!
109 105 TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128 長ちゃま、聞いたでふっち? 居なくなったノキシアは、 きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!
110 106 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129 きっと、それだけではないのでぶっち……。 拐われてた、ほかの者たちも……。
111 107 TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130 やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち! ボクら、シルフとは違うのでふっち! 危険なやつらでふっち!
112 108 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131 あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。 同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。 ともかく、早くここを離れるでぶっち。
113 109 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140 何をぼーっとしているのでぶっち?
114 110 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141 ところで、お前さんは、 こんなところで何をしているのでぶっち? もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?
115 111 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142 なるほどでぶっち。 「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。 わかったでぶっち!
116 112 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143 ワチシの護衛の「ノラクシア」も、 助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。 ご迷惑をおかけしたのでぶっち。
117 113 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144 ワチシは、もう大丈夫でぶっち! お前さんも、一度、お仲間のところに 帰るといいのでぶっち。
118 114 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145 ……では、こうするでぶっち。 あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。 その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!
119 115 TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146 そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。 出口までいっしょに行くでぶっち~。
120 116 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030 帰ってきたか! それで、シルフの長老は見つかったのか!?
121 117 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031 ……ほう、そんなことがあったのか。 まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ! これで一段落ってわけだな。
122 118 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032 お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。 ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。 ……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!
123 119 TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033 お前さんには、本当に世話になっちまった。 ……また来てくれよな。 キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!
124 120 TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040 (★未使用/削除予定★)