Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/005/ManFst306_00514.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

15 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。
51TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。
62TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
73TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。
84TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。
95TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。
106TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06
117TEXT_MANFST306_00514_SEQ_07
128TEXT_MANFST306_00514_SEQ_08
139TEXT_MANFST306_00514_SEQ_09
1410TEXT_MANFST306_00514_SEQ_10
1511TEXT_MANFST306_00514_SEQ_11
1612TEXT_MANFST306_00514_SEQ_12
1713TEXT_MANFST306_00514_SEQ_13
1814TEXT_MANFST306_00514_SEQ_14
1915TEXT_MANFST306_00514_SEQ_15
2016TEXT_MANFST306_00514_SEQ_16
2117TEXT_MANFST306_00514_SEQ_17
2218TEXT_MANFST306_00514_SEQ_18
2319TEXT_MANFST306_00514_SEQ_19
2420TEXT_MANFST306_00514_SEQ_20
2521TEXT_MANFST306_00514_SEQ_21
2622TEXT_MANFST306_00514_SEQ_22
2723TEXT_MANFST306_00514_SEQ_23
2824TEXT_MANFST306_00514_TODO_00ブロアジランと話す
2925TEXT_MANFST306_00514_TODO_01「トトラクの千獄」を攻略
3026TEXT_MANFST306_00514_TODO_02「トトラクの千獄」を攻略
3127TEXT_MANFST306_00514_TODO_03バスカロンに報告
3228TEXT_MANFST306_00514_TODO_04
3329TEXT_MANFST306_00514_TODO_05
3430TEXT_MANFST306_00514_TODO_06
3531TEXT_MANFST306_00514_TODO_07
3632TEXT_MANFST306_00514_TODO_08
3733TEXT_MANFST306_00514_TODO_09
3834TEXT_MANFST306_00514_TODO_10
3935TEXT_MANFST306_00514_TODO_11
4036TEXT_MANFST306_00514_TODO_12
4137TEXT_MANFST306_00514_TODO_13
4238TEXT_MANFST306_00514_TODO_14
4339TEXT_MANFST306_00514_TODO_15
4440TEXT_MANFST306_00514_TODO_16
4541TEXT_MANFST306_00514_TODO_17
4642TEXT_MANFST306_00514_TODO_18
4743TEXT_MANFST306_00514_TODO_19
4844TEXT_MANFST306_00514_TODO_20
4945TEXT_MANFST306_00514_TODO_21
5046TEXT_MANFST306_00514_TODO_22
5147TEXT_MANFST306_00514_TODO_23
5248TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000シルフ族の長老の居場所について、 ようやく情報が入ってきたぜ。 仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。
5349TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、 もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、 昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。
5450TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、 シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!
5551TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003この南部森林には「トトラクの千獄」という、 かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、 その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。
5652TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004……つい最近の情報だ。 長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。
5753TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005だだだだ、誰か助けてなのでふっち! たたたた、大変なのでふっち!
5854TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006おいおい、シルフじゃないか。 ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。 ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。
5955TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007大変なのでふっち! うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、 いくら待っても出てこないのでふっち!
6056TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008そいつはいけねぇ……。 なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。
6157TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、 今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。
6258TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010「テイコク」から逃げて、 身を隠すために入ったのでふっち! 誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!
6359TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011まずいぞ……。 友好的なシルフ族の長老を失えば、 話を聞くどころじゃなくなっちまう!
6460TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。 治療は僕が引き受けよう。 ……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。
6561TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013りょーかい! シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!
6662TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、 長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?
6763TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。 ……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと? まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。
6864TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021まずいな……。 霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。 早急に捜索したほうが良いだろう。
6965TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。 だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
7066TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022この奥「トトラクの千獄」は グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。 十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。
7167TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN……闇……
7268TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>
7470TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……? この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>
7571TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。 やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>
7672TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA(-????-)君とは、初めてお目にかかる。 君たちの言葉で話させてもらおう。
7773TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA我が名はアシエン・ラハブレア。 真なる神の僕……。
7874TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA君は、実に興味深い存在だ。 ……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。
7975TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA久しいな、光の者よ……。 いや、星に巣喰う病巣よ!
8076TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN……闇の存在……
8177TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA「超える力」を持つばかりか、 エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。
8278TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA実に興味深い存在だ。 ……が。
8379TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA君は少し……。 神の領域に近づき過ぎた……。
8480TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN……聞いて……感じて…… それは邪悪なる者……
8581TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEAだから消えてもらうよ……。 そのクリスタルとともに。
8682TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100(-????-)ぷっはぁぁ……! やっと出られたのでぶっち!
8783TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101(-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち! 息苦しすぎて、ギサールの野菜に なりそうだったのでぶっち!
8884TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102(-????-)しっかち、運がいいのでぶっち! あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。 ……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!
8985TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103(-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち? あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?
9086TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104ワチシは「シルフの仮宿」の長、 フリクシオなのでぶっち! いやはや、ありがとうなのでぶっち!
9187TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110報告ッ! ラークスコール方面隊、対象を確認できず!
9288TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111了解した。 ……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。
9389TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。
9490TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113はい、申し訳ございません。 ここまで捜索して発見できないとは……。 範囲を広げますか?
9591TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114やめておけ。 この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。 衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。
9692TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を 召喚していないというのは、本当だったようだな……。 やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。
9793TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116どうやら、エオルゼアの神ってのは、 そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。 ……まったく、使えない神様だぜ。
9894TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ? 活きのいいのが何匹かいただろ。
9995TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために 「尋問」していたのですが……申し訳ございません。
10096TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119おいおい……まさか、全部やっちまったのか? あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。 人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。
10197TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120……まぁ、いいさ。 所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。 おっと、こっちは野菜だったか。
10298TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121もうすぐ日が暮れる。 夜の帳に紛れて撤収するぞ。 準備を急げ。
10399TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122……まったく、使えないコマだぜ。
104100TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123この様子じゃ、完成まで、 もうしばらく時間が掛かりそうだな。
105101TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、 目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。
106102TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、 シド・ナン・ガーロンドよ。
107103TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126……シド、お前の時代は終わったよ。 これからの魔導技術は、 このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!
108104TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな! ハハハハハハッ!
109105TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128長ちゃま、聞いたでふっち? 居なくなったノキシアは、 きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!
110106TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129きっと、それだけではないのでぶっち……。 拐われてた、ほかの者たちも……。
111107TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち! ボクら、シルフとは違うのでふっち! 危険なやつらでふっち!
112108TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。 同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。 ともかく、早くここを離れるでぶっち。
113109TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140何をぼーっとしているのでぶっち?
114110TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141ところで、お前さんは、 こんなところで何をしているのでぶっち? もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?
115111TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142なるほどでぶっち。 「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。 わかったでぶっち!
116112TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143ワチシの護衛の「ノラクシア」も、 助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。 ご迷惑をおかけしたのでぶっち。
117113TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144ワチシは、もう大丈夫でぶっち! お前さんも、一度、お仲間のところに 帰るといいのでぶっち。
118114TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145……では、こうするでぶっち。 あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。 その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!
119115TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。 出口までいっしょに行くでぶっち~。
120116TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030帰ってきたか! それで、シルフの長老は見つかったのか!?
121117TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031……ほう、そんなことがあったのか。 まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ! これで一段落ってわけだな。
122118TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。 ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。 ……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!
123119TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033お前さんには、本当に世話になっちまった。 ……また来てくれよな。 キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!
124120TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040(★未使用/削除予定★)