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0,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_00","酒房「バスカロンドラザーズ」のバスカロンはシルフ族の長について有力な情報を掴んだようだ。"
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1,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_01","シルフ族の長がトトラクの千獄に逃げ込んだそうだ。「トトラクの千獄」へ向かい、シルフ族の長、フリクシオを救出しよう。中に入るには、まず入り口の「ブロアジラン」に話しかける必要がある。"
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2,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_02","「トトラクの千獄」に入り、逃げ込んだシルフ族の長、フリクシオを救出しよう。
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※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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3,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_03","「トトラクの千獄」の最奥で、アシエン・ラハブレアなる者が仕掛けた魔物を倒した。フリクシオを救出するため、トトラクの千獄がある南部森林へ戻ろう。"
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4,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_04","まずは酒房「バスカロンドラザーズ」に戻り「バスカロン」に報告しよう。"
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5,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_05","バスカロンに報告した。冒険者の活躍のおかげで、やっとシルフ族と対話ができそうだ。"
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6,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_06",""
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7,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_07",""
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8,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_08",""
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10,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_10",""
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22,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_22",""
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23,"TEXT_MANFST306_00514_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_00","ブロアジランと話す"
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25,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_01","「トトラクの千獄」を攻略"
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26,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_02","「トトラクの千獄」を攻略"
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27,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_03","バスカロンに報告"
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28,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_04",""
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29,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_05",""
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30,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_06",""
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43,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_19",""
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46,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_22",""
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47,"TEXT_MANFST306_00514_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_000","シルフ族の長老の居場所について、
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ようやく情報が入ってきたぜ。
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仮宿の長老「フリクシオ」を見た奴がいる。"
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49,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_001","「シルフの仮宿」に住むシルフ族のうち、
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もっとも高齢な長老……「フリクシオ」は、
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昔からグリダニアと直接的な対話を行ってきたんだ。"
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50,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_002","「フリクシオ長ちゃま」が、これまで、
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シルフ族と人との「窓口」をやってきたってわけだね!"
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51,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_003","この南部森林には「トトラクの千獄」という、
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かなり昔に閉鎖された地下牢があるんだが、
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その周辺で、件の長老を見かけたらしくてな。"
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52,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_004","……つい最近の情報だ。
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長老はまだ、あの辺りに居るはずだぜ。"
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53,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_005","だだだだ、誰か助けてなのでふっち!
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たたたた、大変なのでふっち!"
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54,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_006","おいおい、シルフじゃないか。
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ともかく少しは落ち着いて話しやがれ。
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ただでさえ、シルフの言葉は聞き取りづらいんだ。"
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55,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_007","大変なのでふっち!
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うちの長ちゃまが「トトラクの千獄」に逃げ込んだまま、
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いくら待っても出てこないのでふっち!"
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56,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_008","そいつはいけねぇ……。
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なんだって、あんな危険な場所に入っちまうんだ。"
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57,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_009","あそこは、放棄されてから30年以上経っていて、
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今じゃ、すっかり魔物の巣窟になっちまってるんだぜ。"
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58,"TEXT_MANFST306_00514_KNOLEXIA_000_010","「テイコク」から逃げて、
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身を隠すために入ったのでふっち!
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誰でもいいから、早く助けてなのでふっち!"
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59,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_011","まずいぞ……。
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友好的なシルフ族の長老を失えば、
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話を聞くどころじゃなくなっちまう!"
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60,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_012","あのシルフ族は傷を負っているみたいだ。
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治療は僕が引き受けよう。
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……イダは、双蛇党に救援を要請してくれ。"
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61,"TEXT_MANFST306_00514_YDA_000_013","りょーかい!
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シルフ族と対話できなくなったら、一大事だもんね!"
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62,"TEXT_MANFST306_00514_PAPALYMO_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
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君は一足先に「トトラクの千獄」に乗り込んで、
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長老「フリクシオ」を救出してほしい、頼めるかい?"
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63,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_020","この奥「トトラクの千獄」は、グリダニアの……。
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……なに、シルフ族が奥に行かなかったかだと?
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まさか、休憩でほんの少し目を離した隙に……。"
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64,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_021","まずいな……。
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霊災以降、ここには凶悪な魔物が棲み着いている。
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早急に捜索したほうが良いだろう。"
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65,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_000_022","よし、「トトラクの千獄」への入場を許可しよう。
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だが、君がいかに手練れであろうとも、この先は危険区域。
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十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
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66,"TEXT_MANFST306_00514_BLOISIRANT_100_022","この奥「トトラクの千獄」は
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グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。
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十分な人数をそろえ、捜索隊を編成してくれ。"
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67,"TEXT_MANFST306_00514_000010_HYDAELYN","……闇……"
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68,"TEXT_MANFST306_00514_000020_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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69,"TEXT_MANFST306_00514_000030_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>来たか、焔神を退けし冒険者。<UIForeground>01</UIForeground>"
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70,"TEXT_MANFST306_00514_000040_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう……?
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この言葉が理解できるのかね。<UIForeground>01</UIForeground>"
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71,"TEXT_MANFST306_00514_000050_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>言語の壁を超えるか。
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やはり、あの力を持っているということだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
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72,"TEXT_MANFST306_00514_000060_LAHABREAEORZEA","(-????-)君とは、初めてお目にかかる。
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君たちの言葉で話させてもらおう。"
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73,"TEXT_MANFST306_00514_000070_LAHABREAEORZEA","我が名はアシエン・ラハブレア。
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真なる神の僕……。"
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74,"TEXT_MANFST306_00514_000080_LAHABREAEORZEA","君は、実に興味深い存在だ。
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……いや、君と、君の中の存在と言ったほうがいいかな。"
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75,"TEXT_MANFST306_00514_000090_LAHABREAEORZEA","久しいな、光の者よ……。
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いや、星に巣喰う病巣よ!"
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76,"TEXT_MANFST306_00514_000100_HYDAELYN","……闇の存在……"
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77,"TEXT_MANFST306_00514_000110_LAHABREAEORZEA","「超える力」を持つばかりか、
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エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力。"
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78,"TEXT_MANFST306_00514_000120_LAHABREAEORZEA","実に興味深い存在だ。
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……が。"
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79,"TEXT_MANFST306_00514_000130_LAHABREAEORZEA","君は少し……。
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神の領域に近づき過ぎた……。"
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80,"TEXT_MANFST306_00514_000140_HYDAELYN","……聞いて……感じて……
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それは邪悪なる者……"
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81,"TEXT_MANFST306_00514_000150_LAHABREAEORZEA","だから消えてもらうよ……。
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そのクリスタルとともに。"
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82,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_100","(-????-)ぷっはぁぁ……!
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やっと出られたのでぶっち!"
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83,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_101","(-????-)繭に閉じ込めるとは、忌々しい奴なのでぶっち!
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息苦しすぎて、ギサールの野菜に
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なりそうだったのでぶっち!"
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84,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_102","(-????-)しっかち、運がいいのでぶっち!
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あの忌々しい奴は、いなくなったようでぶっち……。
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……今のうちに、こんなところとはオサラバでぶっち!"
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85,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_103","(-????-)おや、もしかして、お前さんが助けてくれたのでぶっち?
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あの魔物を倒ちてくれたのでぶっち?"
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86,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_104","ワチシは「シルフの仮宿」の長、
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フリクシオなのでぶっち!
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いやはや、ありがとうなのでぶっち!"
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87,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALRUNNER_000_110","報告ッ!
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ラークスコール方面隊、対象を確認できず!"
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88,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_111","了解した。
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……チッ、いったい、どこに居やがるんだ。"
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89,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_112","蛮神「ラムウ」は、まだ見つからないのか。"
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90,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_113","はい、申し訳ございません。
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ここまで捜索して発見できないとは……。
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範囲を広げますか?"
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91,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_114","やめておけ。
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この先は、グリダニアの監視網に引っかかる。
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衝突は避けるようにとの閣下のご意向だ。"
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92,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_115","ここしばらく、シルフ族が蛮神「ラムウ」を
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召喚していないというのは、本当だったようだな……。
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やれやれ、ここは諦めたほうがよさそうだ。"
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93,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_116","どうやら、エオルゼアの神ってのは、
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そう簡単に願いを叶えてくれるンじゃないらしい。
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……まったく、使えない神様だぜ。"
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94,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_117","そういえば、さっき捕まえたシルフはどうしたンだ?
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活きのいいのが何匹かいただろ。"
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95,"TEXT_MANFST306_00514_IMPERIALCENTURION_000_118","ハッ、蛮神「ラムウ」の居所を吐かせるために
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「尋問」していたのですが……申し訳ございません。"
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96,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_119","おいおい……まさか、全部やっちまったのか?
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あれでも、ただの野菜じゃねぇンだぞ。
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人質は、生かさず殺さずって習っただろうに。"
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97,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_120","……まぁ、いいさ。
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所詮は蛮族、神無き命は家畜と同じってな。
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おっと、こっちは野菜だったか。"
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98,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_121","もうすぐ日が暮れる。
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夜の帳に紛れて撤収するぞ。
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準備を急げ。"
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99,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_122","……まったく、使えないコマだぜ。"
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100,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_123","この様子じゃ、完成まで、
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もうしばらく時間が掛かりそうだな。"
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101,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_124","たとえ、それで天地を滅ぼすことになったとしても、
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目の前の可能性に挑戦せずにいられない……か。"
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102,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_125","魔導機工師の悲しき宿命ってやつなンだなぁ、
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シド・ナン・ガーロンドよ。"
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103,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_126","……シド、お前の時代は終わったよ。
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|
これからの魔導技術は、
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このネロ・トル・スカエウァ様が創っていく!"
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104,"TEXT_MANFST306_00514_NERO_000_127","ガイウス閣下の「究極の兵器」すら糧にしてな!
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|
ハハハハハハッ!"
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105,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_128","長ちゃま、聞いたでふっち?
|
|
居なくなったノキシアは、
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きっとあいつらに殺されちゃったのでふっち!"
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106,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_129","きっと、それだけではないのでぶっち……。
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拐われてた、ほかの者たちも……。"
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107,"TEXT_MANFST306_00514_NORAXIA_000_130","やっぱり「ヒト」は信用できないでふっち!
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ボクら、シルフとは違うのでふっち!
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|
危険なやつらでふっち!"
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|
108,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_131","あれは「テイコク」から来たヒトでぶっち。
|
|
同じヒトでもグリダニアの民とは違うでぶっち……。
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|
ともかく、早くここを離れるでぶっち。"
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109,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_140","何をぼーっとしているのでぶっち?"
|
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110,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_141","ところで、お前さんは、
|
|
こんなところで何をしているのでぶっち?
|
|
もしかちて、ワチシを探していたのでぶっち?"
|
|
111,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_142","なるほどでぶっち。
|
|
「ラムウ」ちゃまの話を聞きに……。
|
|
わかったでぶっち!"
|
|
112,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_143","ワチシの護衛の「ノラクシア」も、
|
|
助けてもらったようで、ありがたいでぶっち。
|
|
ご迷惑をおかけしたのでぶっち。"
|
|
113,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_144","ワチシは、もう大丈夫でぶっち!
|
|
お前さんも、一度、お仲間のところに
|
|
帰るといいのでぶっち。"
|
|
114,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_145","……では、こうするでぶっち。
|
|
あとで「シルフの仮宿」に来るのでぶっち。
|
|
その時、お礼と神ちゃまの話をするでぶっち!"
|
|
115,"TEXT_MANFST306_00514_FRIXIO_000_146","そうと決まれば、さっさと脱出でぶっち。
|
|
出口までいっしょに行くでぶっち~。"
|
|
116,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_030","帰ってきたか!
|
|
それで、シルフの長老は見つかったのか!?"
|
|
117,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_031","……ほう、そんなことがあったのか。
|
|
まぁ何にせよ、長老が見つかってよかったぜ!
|
|
これで一段落ってわけだな。"
|
|
118,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_032","お前さんのツレや「双蛇党」には、俺から連絡しておこう。
|
|
ようやくシルフとの対話ができるってもんだな。
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|
……さぁ「シルフの仮宿」に行ってこい!"
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119,"TEXT_MANFST306_00514_BUSCARRON_000_033","お前さんには、本当に世話になっちまった。
|
|
……また来てくれよな。
|
|
キキルンの酒といっしょに、いつでも待ってるからよ!"
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120,"TEXT_MANFST306_00514_DELLEXIA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|