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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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#,,
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0,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00","ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02","ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03","冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。"
4,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04","砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。"
5,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05","ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。"
6,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07",""
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24,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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26,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_04",""
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48,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000","貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、
吾輩はうれしく思う。
ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。"
49,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001","これまで以上に激しい戦いとなるだろう。
……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。"
50,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002","ガーロンド・アイアンワークスの連中が、
飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。
十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。"
51,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003","エオルゼアを頼むぞ、英雄……。
……いや、「冒険者」よ!"
52,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ。"
53,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011","「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。
切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。"
54,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012","行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、
このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!"
55,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ!"
56,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300","よし、何とか潜り込めたな。"
57,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301","ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。
それが、俺たちの目標だ。
何としても成功させる!"
58,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302","行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
アルテマウェポンをぶっ壊して、
お空のお星サマに変えてやるんだ!"
59,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303","いよいよ、最後の戦いだ。
……行くぜッ!"
60,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340","なっ……ガイウス!?"
61,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341","遅かったではないか、シド。
待ちくたびれたぞ。"
62,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342","うぬに伝えなくてはならないことがある。
……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。"
63,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343","……クソ親父の……?"
64,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344","ミドは晩年、後悔していた。
……「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」が、
斯様に悽惨なものだったことをな。"
65,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345","だが、野郎は総責任者として、
結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!"
66,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346","それに気づいた時は遅かったのだ。
「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、
引き返せない状態となっていた。"
67,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347","ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。
息子にすまないことをした……とな。"
68,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348","うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、
確かにミドに伝わっておったのだ。"
69,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349","まさか、それを伝えるため……?
俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?"
70,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350","……どうだ、シド。
ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。
ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。"
71,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351","ヘッ、ゴメンだね。
……野郎は……親父は救われたんだろ?
だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!"
72,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352","冒険者……うぬはどうだ。
我のもとで、その力を使ってみぬか。"
73,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353","うぬの能力、そして「超える力」は、
エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。"
74,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354","そうか、残念だ。
……ならば、我が力で抑えるのみよ。"
75,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355","……シド。
逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。"
76,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356","待て、ガイウス!
……クソッ、やるしかないのか!"
77,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370","逃げられちまったか……。
……ガイウス……あんたは……。"
78,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371","ここには、要塞内のさまざまな場所や人を
監視、追跡する装置があるようだ。"
79,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372","俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、
ガイウスの野郎を止める手段を考える。"
80,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373","お前は、このままヤツを追ってくれ。
何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。
……気を付けてな。"
81,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400","俺だ、シドだ。
どうやら、みつけたようだな!"
82,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401","……そうだ、こいつは以前、
ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。
ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!"
83,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402","「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、
こっちに回されていたようだな。
よく無事に残っていたもんだぜ……。"
84,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403","よし、魔導アーマーは手に入った。
そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。
そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。"
85,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404","外壁の先は、地下施設に入る。
気を付けて進んでくれ。"
86,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450","……俺だ、シドだ。
その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、
「超硬サーメット合金」で固められているようだ。"
87,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451","ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。
……無茶をするしかないな。
「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。"
88,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452","魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、
そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、
先に進むためには仕方あるまい。"
89,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453","いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。
…………で……を…………して…………ってわけだ。
やってみてくれ。"
90,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454","よくやった、成功したな!
こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。
そこからはまた歩きだ、気を付けてな。"
91,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500","ほほう……。
ずいぶんと派手なことをするじゃないか。"
92,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501","なんだ、誰か居るのか!?"
93,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502","あーあー、聞こえるか?
こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?"
94,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503","……お前は……まさかネロなのか!?"
95,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504","お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ?
元気そうじゃないか、ガーロンド。"
96,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505","そうか、第XIV軍団の幕僚長は、
お前だったのか……。"
97,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506","なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。
お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?"
98,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507","……いったい、何の話だ。"
99,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508","魔導院の頃からだなぁ。
お前だけが天才ともてはやされ、認められる。"
100,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509","才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。
ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、
ちやほやされンのは、お前だった……。"
101,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510","そしてお前は、帝国からいなくなった……。
天才と言われていた男が消えたンだ。
それがどういうことかわかるか?"
102,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511","人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ!
今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!"
103,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512","どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが!
伝説と比較され続けるンだよ!"
104,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513","ネロ……。"
105,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514","そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。
オレがあれほど尽くしてきたというのに、
閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。"
106,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515","悲しいよなぁ……。
恨めしいよなぁ……。"
107,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516","閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。
あれは、オレの最高傑作なンでね。"
108,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517","そう易々と向かわれても困るのさ。
だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?"
109,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518","……おい、何をする気だ!?"
110,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519","冒険者……。
オレは、エオルゼアに入ってから、
ずっとお前を見てたンだぜ?"
111,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520","人にして蛮神を倒す、その能力。
そして、ヤツらの<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>化を妨げる
不可思議な「超える力」。"
112,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521","閣下が熱を上げるのも無理はない……。"
113,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522","オレも「超える力」には興味があるンだ。
その力を解析して、魔導技術に転用できれば、
オレはさらなる高みにいける!"
114,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523","オレには天才シドにも勝る魔導技術がある!
それを証明してみせる!
必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!"
115,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524","オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ!
貴様の力、利用させてもらうぜ!"
116,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550","……クソが……このオレが……。"
117,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551","オレは……天才だ……。
魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。"
118,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552","ハハッ……ざまあみろよシド……。
「アルテマウェポン」の……最終起動は……。
成功だ……!!"
119,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か!?"
120,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554","ネロはどうしたんだ!?
……くそッ、逃げやがったのか……。"
121,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555","奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。
おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために
一時的に要塞内の全出力を回したからだ。"
122,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556","つまり、ガイウスもそこに居る!
……急がないとヤバイな。"
123,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557","さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。
カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!"
124,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558","各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、
カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。
あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!"
125,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559","お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。
そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、
途切れやすくなるだろう……。"
126,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560","無茶するなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
また、あとで会おう。
……きっとだぞ。"
127,"TEXT_MANFST503_00524_200010_CID","その辺りに……操舵盤があるはずだ。
そいつで……リフトを操作……してくれ。"
128,"TEXT_MANFST503_00524_200020_CID","その先に……アルテマウェポンの……
チャンバーが……あるはずだ……。"
129,"TEXT_MANFST503_00524_200030_CID","ガイウスの……居所が……わからん。
注意……する……んだ。"
130,"TEXT_MANFST503_00524_200040_CID","いいか……死ぬ……なよ。
生きて……帰って……くるんだ……。"
131,"TEXT_MANFST503_00524_200050_CID","だいぶ……ノイズが多く……なって……。
そろそろ……通信が……途切れ……。"
132,"TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS","問おう……。
うぬは、何のために闘う?"
133,"TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1","何のために戦っている?"
134,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1","自分のため"
135,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2","仲間のため"
136,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3","エオルゼアのため"
137,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4","答えない"
138,"TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS","ならば、聞こう……。
このエオルゼアに、真実はあるのか?"
139,"TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1","真実はあるのか?"
140,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1","真実はある"
141,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2","真実はない"
142,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3","いったい何の話だ?"
143,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4","答えない"
144,"TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS","虚偽で塗り固められた共存。
欺騙によって造られた街。
瞞着するために語られる神。"
145,"TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS","欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。"
146,"TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS","蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、
恐怖を拭うために「人」が戦う。
……おかしいとは思わぬか。"
147,"TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS","この地を護るという「エオルゼア十二神」。
己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。
あの「カルテノー」の時のように。"
148,"TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS","そして、神を呼ぶ代償として、
クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!"
149,"TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS","うぬ等は気づいているはずだ。
十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。
その力に頼れば、地は滅ぶ……と。"
150,"TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS","この真実を知ってもなお、
愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。
賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。"
151,"TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS","長が、王が、為政者が、
力無き弱者だからに他ならん!"
152,"TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS","人の世は、人によって支配されてこそ、
初めて存在価値がある。"
153,"TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS","人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、
奪うことで富み、支配することで栄えてきた。"
154,"TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS","つまり、争いの果てに、
強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!"
155,"TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS","力無き弱者が民を導くゆえに、
偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。"
156,"TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS","ならば、力有る者が支配すればよい。
欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、
この一点のみに他ならない。"
157,"TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS","「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、
我が力を天下に示そうぞ!
エオルゼアの真なる王としての力を!"
158,"TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS","そして、エオルゼアは新生するのだ!
力有る我が手によって!"
159,"TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS","ハァ……ハァ……。
よもや、これ程とは。"
160,"TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS","素晴らしい力だ、冒険者。
それこそ、統べる者が持つべき力!"
161,"TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS","だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。
……惜しいな。"
162,"TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS","教えてやろう!
力の使い方を!"
163,"TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS","見せてやろう!
このアルテマウェポンの真の力を!"
164,"TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS","なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!?
この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。"
165,"TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS","それほどまでに、この冒険者の力が
優っているというのか!?"
166,"TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA","光の力だ。"
167,"TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS","アシエン・ラハブレアか……。"
168,"TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA","この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。"
169,"TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS","その光の加護が、この者の力を増幅させていると?"
170,"TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA","さよう……。"
171,"TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA","光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。"
172,"TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA","アルテマウェポンには、
お前たちに明かしていない本来の力……。
「究極の武器」がある。"
173,"TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS","究極の……武器……?"
174,"TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA","古代アラグ帝国の超文明ですら、
その表層しか解明できなかった
アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。"
175,"TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA","そのコアの中には……。
ある「魔法」が秘められていてな。"
176,"TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS","……魔法だと?"
177,"TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA","その名は「究極魔法アルテマ」ッ!"
178,"TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA","蛮神たちを吸収したのも、
この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ!
これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!"
179,"TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。
貴様、何を考えている!?"
180,"TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA","私の考えは元より変わらぬ。
真なる神の復活、これだけだ。"
181,"TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS","ラハブレア、貴様ッ!!"
182,"TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA","唸れ、アルテマウェポン!
我が真なる神の一端を見せてみろ!!"
183,"TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA","渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん!
……アルテマッ!"
184,"TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA","フハハハハハハ!"
185,"TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS","なんなのだ、この威力は……。
このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。"
186,"TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA","さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。
ハイデリンよ。"
187,"TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA","ガイウス・ヴァン・バエサル。
貴様の望む力はあたえた。"
188,"TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA","さぁ、思う存分、戦うがいい。"
189,"TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。
貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。"
190,"TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS","しかし、今は!
この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!"
191,"TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS","どちらが真に「持つ者」なのか。
決着をつけようではないか、冒険者!"
192,"TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS","なぜだ、なぜ……。
うぉっ!"
193,"TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS","民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、
世が乱れる……。"
194,"TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS","愚民を作るのは弱き為政者……。
弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。"
195,"TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS","誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。"
196,"TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS","貴様ほどの力を持つ者が、
なぜこの真理を理解せん……。"
197,"TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA","無様だな……。"
198,"TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA","貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、
そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。"
199,"TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA","所詮は人の子か……。
この程度のものとは。"
200,"TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA","この星の<RubyCharaters>FF04E79086FF0DE38193E381A8E3828FE3828A</RubyCharaters>は乱れている……。"
201,"TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA","このままではいずれ、この星のみならず、
物質界……エーテル界……。
世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。"
202,"TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA","そして、それは、星に巣喰う病巣……。
ハイデリンが元凶ッ!"
203,"TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA","母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、
理を正さねばならない。"
204,"TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA","そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。"
205,"TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA","我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、
この地に、より大きな混沌が必要となる……。"
206,"TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA","そのためには、神を狩る、
お前たちの力が邪魔となるのだ。"
207,"TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA","この黒き城と共に消えるがいい。"
208,"TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA","ハイデリンの、光の使徒よ!
闇に抱かれて消し飛べッ!!"
209,"TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN","その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!"
210,"TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA","なにィ!?"
211,"TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT","うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!"
212,"TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA","これが……光の力……!?
光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?"
213,"TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA","ウガァァァァァァァァァァァ!!"
214,"TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS","我が夢も……。
ここで……潰えるというのか……。"
215,"TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS","シ……ド……。"
216,"TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN","聞いて……感じて……考えて……"
217,"TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN","……クリスタルに導かれし光の戦士よ"
218,"TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN","あなたの心の輝きにより 闇は払われました……"
219,"TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN","ですが この星に根付く闇は……
すべて失われたわけではありません"
220,"TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN","深淵に潜む……闇の神"
221,"TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN","かの者を消し去らない限り
世界から闇が消えることはないでしょう"
222,"TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN","しかし……
光の意思は……エオルゼアに息吹きました"
223,"TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN","あなたを種として……"
224,"TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN","この光の芽はいずれ大樹となり
この地を……この星を 救うでしょう"
225,"TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN","あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……"
226,"TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN","次は……あなたが導くのです……
エオルゼアを この世界を!"
227,"TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT","報告します!
「双蛇党」全隊、撤収完了!"
228,"TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT","同じく「不滅隊」撤退完了!"
229,"TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT","メルウィブ提督!
「黒渦団」も全員無事でさぁ!"
230,"TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB","あいつはまだなのか!"
231,"TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN","シドッ!
連絡はないのか!?"
232,"TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID","ダメだ!
リンクシェルにも応じねぇ!"
233,"TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO","くそ、ダメなのか……。"
234,"TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA","諦めちゃダメだ!"
235,"TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA","祈りましょう。
無事に脱出してくるのを!"
236,"TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA","シド殿!
今からでもエンタープライズを出せませんか!"
237,"TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA","あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、
今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!"
238,"TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA","私たちはもう2度と、
「光の戦士たち」を失ってはなりません!"
239,"TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID","わかっていますって!
しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?"
240,"TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD","ええい、どうすればよいのだ!"
241,"TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA","光よ、クリスタルよ……。
どうか、あの人を導いて……。"
242,"TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN","願いなさい……
そして あの者を想うのです……強く……強く……"
243,"TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA","そんな……あの人が……!?"
244,"TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA","ウソッ!?
ホントにッ!?"
245,"TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO","やっぱり、そうだったんだ!"
246,"TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA","聞こえましたか、今の声!?"
247,"TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB","聞こえたとも!
光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!"
248,"TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN","そうか、あやつが……。
あやつが、5年前に我々を救ってくれた、
「光の戦士たち」だったんだな……。"
249,"TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN","そうなんだな、シド!"
250,"TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID","今頃思い出したのかい、お偉いさん方!
そうさ、あいつこそ英雄だ!"
251,"TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID","このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!"
252,"TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA","……みんな……記憶が戻ったのね……。
よかった……。"
253,"TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA","来た!"
254,"TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO","……っ、見ろ!"
255,"TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA","うしゃっ! やったねっ!!"
256,"TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA","ああっ……光の戦士よ……!"
257,"TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID","っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!"
258,"TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA","見て!
サンクレッドも一緒だ!"
259,"TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO","やったぜ!!"
260,"TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA","よかった……。"
261,"TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA","おかえり!"
262,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900","祝賀会場で聞いた咆哮……。
あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、
これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。"
263,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901","つまり、新たな蛮神ということ。
……唯一似ている波形は……まさかね。
あれは5年前に消えたはずだもの……。"
264,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902","あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、
再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。"
265,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903","蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。
いっしょに守り続けましょう。
……この大地を、この星を!"
266,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
これまで、いろいろありがとう。
これからも、よろしくね!"
267,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910","ラノシア、ザナラーン、黒衣森、
クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、
騎乗時に空を飛べるようになりました!"
268,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911","騎乗時にジャンプをすることで、
飛行することができます。
空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00 ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02 ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03 冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。
8 4 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04 砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05 ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。
10 6 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST503_00524_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST503_00524_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_MANFST503_00524_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_MANFST503_00524_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_MANFST503_00524_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_MANFST503_00524_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST503_00524_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST503_00524_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST503_00524_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST503_00524_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST503_00524_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST503_00524_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST503_00524_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST503_00524_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST503_00524_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST503_00524_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST503_00524_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST503_00524_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST503_00524_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST503_00524_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST503_00524_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST503_00524_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST503_00524_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST503_00524_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST503_00524_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000 貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、 吾輩はうれしく思う。 ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。
53 49 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001 これまで以上に激しい戦いとなるだろう。 ……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。
54 50 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002 ガーロンド・アイアンワークスの連中が、 飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。 十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。
55 51 TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003 エオルゼアを頼むぞ、英雄……。 ……いや、「冒険者」よ!
56 52 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010 「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ。
57 53 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011 「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。 切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。
58 54 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012 行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、 このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!
59 55 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015 「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ!
60 56 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300 よし、何とか潜り込めたな。
61 57 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301 ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。 それが、俺たちの目標だ。 何としても成功させる!
62 58 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302 行こうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アルテマウェポンをぶっ壊して、 お空のお星サマに変えてやるんだ!
63 59 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303 いよいよ、最後の戦いだ。 ……行くぜッ!
64 60 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340 なっ……ガイウス!?
65 61 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341 遅かったではないか、シド。 待ちくたびれたぞ。
66 62 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342 うぬに伝えなくてはならないことがある。 ……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。
67 63 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343 ……クソ親父の……?
68 64 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344 ミドは晩年、後悔していた。 ……「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」が、 斯様に悽惨なものだったことをな。
69 65 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345 だが、野郎は総責任者として、 結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!
70 66 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346 それに気づいた時は遅かったのだ。 「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、 引き返せない状態となっていた。
71 67 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347 ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。 息子にすまないことをした……とな。
72 68 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348 うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、 確かにミドに伝わっておったのだ。
73 69 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349 まさか、それを伝えるため……? 俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?
74 70 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350 ……どうだ、シド。 ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。 ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。
75 71 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351 ヘッ、ゴメンだね。 ……野郎は……親父は救われたんだろ? だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!
76 72 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352 冒険者……うぬはどうだ。 我のもとで、その力を使ってみぬか。
77 73 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353 うぬの能力、そして「超える力」は、 エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。
78 74 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354 そうか、残念だ。 ……ならば、我が力で抑えるのみよ。
79 75 TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355 ……シド。 逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。
80 76 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356 待て、ガイウス! ……クソッ、やるしかないのか!
81 77 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370 逃げられちまったか……。 ……ガイウス……あんたは……。
82 78 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371 ここには、要塞内のさまざまな場所や人を 監視、追跡する装置があるようだ。
83 79 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372 俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、 ガイウスの野郎を止める手段を考える。
84 80 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373 お前は、このままヤツを追ってくれ。 何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。 ……気を付けてな。
85 81 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400 俺だ、シドだ。 どうやら、みつけたようだな!
86 82 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401 ……そうだ、こいつは以前、 ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。 ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!
87 83 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402 「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、 こっちに回されていたようだな。 よく無事に残っていたもんだぜ……。
88 84 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403 よし、魔導アーマーは手に入った。 そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。 そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。
89 85 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404 外壁の先は、地下施設に入る。 気を付けて進んでくれ。
90 86 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450 ……俺だ、シドだ。 その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、 「超硬サーメット合金」で固められているようだ。
91 87 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451 ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。 ……無茶をするしかないな。 「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。
92 88 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452 魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、 そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、 先に進むためには仕方あるまい。
93 89 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453 いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。 …………で……を…………して…………ってわけだ。 やってみてくれ。
94 90 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454 よくやった、成功したな! こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。 そこからはまた歩きだ、気を付けてな。
95 91 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500 ほほう……。 ずいぶんと派手なことをするじゃないか。
96 92 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501 なんだ、誰か居るのか!?
97 93 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502 あーあー、聞こえるか? こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?
98 94 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503 ……お前は……まさかネロなのか!?
99 95 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504 お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ? 元気そうじゃないか、ガーロンド。
100 96 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505 そうか、第XIV軍団の幕僚長は、 お前だったのか……。
101 97 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506 なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。 お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?
102 98 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507 ……いったい、何の話だ。
103 99 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508 魔導院の頃からだなぁ。 お前だけが天才ともてはやされ、認められる。
104 100 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509 才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。 ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、 ちやほやされンのは、お前だった……。
105 101 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510 そしてお前は、帝国からいなくなった……。 天才と言われていた男が消えたンだ。 それがどういうことかわかるか?
106 102 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511 人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ! 今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!
107 103 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512 どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが! 伝説と比較され続けるンだよ!
108 104 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513 ネロ……。
109 105 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514 そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。 オレがあれほど尽くしてきたというのに、 閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。
110 106 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515 悲しいよなぁ……。 恨めしいよなぁ……。
111 107 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516 閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。 あれは、オレの最高傑作なンでね。
112 108 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517 そう易々と向かわれても困るのさ。 だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?
113 109 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518 ……おい、何をする気だ!?
114 110 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519 冒険者……。 オレは、エオルゼアに入ってから、 ずっとお前を見てたンだぜ?
115 111 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520 人にして蛮神を倒す、その能力。 そして、ヤツらの<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>化を妨げる 不可思議な「超える力」。
116 112 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521 閣下が熱を上げるのも無理はない……。
117 113 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522 オレも「超える力」には興味があるンだ。 その力を解析して、魔導技術に転用できれば、 オレはさらなる高みにいける!
118 114 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523 オレには天才シドにも勝る魔導技術がある! それを証明してみせる! 必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!
119 115 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524 オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ! 貴様の力、利用させてもらうぜ!
120 116 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550 ……クソが……このオレが……。
121 117 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551 オレは……天才だ……。 魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。
122 118 TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552 ハハッ……ざまあみろよシド……。 「アルテマウェポン」の……最終起動は……。 成功だ……!!
123 119 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か!?
124 120 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554 ネロはどうしたんだ!? ……くそッ、逃げやがったのか……。
125 121 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555 奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。 おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために 一時的に要塞内の全出力を回したからだ。
126 122 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556 つまり、ガイウスもそこに居る! ……急がないとヤバイな。
127 123 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557 さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。 カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!
128 124 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558 各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、 カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。 あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!
129 125 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559 お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。 そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、 途切れやすくなるだろう……。
130 126 TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560 無茶するなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また、あとで会おう。 ……きっとだぞ。
131 127 TEXT_MANFST503_00524_200010_CID その辺りに……操舵盤があるはずだ。 そいつで……リフトを操作……してくれ。
132 128 TEXT_MANFST503_00524_200020_CID その先に……アルテマウェポンの…… チャンバーが……あるはずだ……。
133 129 TEXT_MANFST503_00524_200030_CID ガイウスの……居所が……わからん。 注意……する……んだ。
134 130 TEXT_MANFST503_00524_200040_CID いいか……死ぬ……なよ。 生きて……帰って……くるんだ……。
135 131 TEXT_MANFST503_00524_200050_CID だいぶ……ノイズが多く……なって……。 そろそろ……通信が……途切れ……。
136 132 TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS 問おう……。 うぬは、何のために闘う?
137 133 TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1 何のために戦っている?
138 134 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1 自分のため
139 135 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2 仲間のため
140 136 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3 エオルゼアのため
141 137 TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4 答えない
142 138 TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS ならば、聞こう……。 このエオルゼアに、真実はあるのか?
143 139 TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1 真実はあるのか?
144 140 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1 真実はある
145 141 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2 真実はない
146 142 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3 いったい何の話だ?
147 143 TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4 答えない
148 144 TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS 虚偽で塗り固められた共存。 欺騙によって造られた街。 瞞着するために語られる神。
149 145 TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS 欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。
150 146 TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS 蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、 恐怖を拭うために「人」が戦う。 ……おかしいとは思わぬか。
151 147 TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS この地を護るという「エオルゼア十二神」。 己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。 あの「カルテノー」の時のように。
152 148 TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS そして、神を呼ぶ代償として、 クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!
153 149 TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS うぬ等は気づいているはずだ。 十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。 その力に頼れば、地は滅ぶ……と。
154 150 TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS この真実を知ってもなお、 愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。 賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。
155 151 TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS 長が、王が、為政者が、 力無き弱者だからに他ならん!
156 152 TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS 人の世は、人によって支配されてこそ、 初めて存在価値がある。
157 153 TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS 人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、 奪うことで富み、支配することで栄えてきた。
158 154 TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS つまり、争いの果てに、 強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!
159 155 TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS 力無き弱者が民を導くゆえに、 偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。
160 156 TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS ならば、力有る者が支配すればよい。 欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、 この一点のみに他ならない。
161 157 TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS 「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、 我が力を天下に示そうぞ! エオルゼアの真なる王としての力を!
162 158 TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS そして、エオルゼアは新生するのだ! 力有る我が手によって!
163 159 TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS ハァ……ハァ……。 よもや、これ程とは。
164 160 TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS 素晴らしい力だ、冒険者。 それこそ、統べる者が持つべき力!
165 161 TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。 ……惜しいな。
166 162 TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS 教えてやろう! 力の使い方を!
167 163 TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS 見せてやろう! このアルテマウェポンの真の力を!
168 164 TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!? この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。
169 165 TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS それほどまでに、この冒険者の力が 優っているというのか!?
170 166 TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA 光の力だ。
171 167 TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS アシエン・ラハブレアか……。
172 168 TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。
173 169 TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS その光の加護が、この者の力を増幅させていると?
174 170 TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA さよう……。
175 171 TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA 光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。
176 172 TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA アルテマウェポンには、 お前たちに明かしていない本来の力……。 「究極の武器」がある。
177 173 TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS 究極の……武器……?
178 174 TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA 古代アラグ帝国の超文明ですら、 その表層しか解明できなかった アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。
179 175 TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA そのコアの中には……。 ある「魔法」が秘められていてな。
180 176 TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS ……魔法だと?
181 177 TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA その名は「究極魔法アルテマ」ッ!
182 178 TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA 蛮神たちを吸収したのも、 この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ! これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!
183 179 TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS アシエン・ラハブレア……。 貴様、何を考えている!?
184 180 TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA 私の考えは元より変わらぬ。 真なる神の復活、これだけだ。
185 181 TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS ラハブレア、貴様ッ!!
186 182 TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA 唸れ、アルテマウェポン! 我が真なる神の一端を見せてみろ!!
187 183 TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA 渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん! ……アルテマッ!
188 184 TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA フハハハハハハ!
189 185 TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS なんなのだ、この威力は……。 このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。
190 186 TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。 ハイデリンよ。
191 187 TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA ガイウス・ヴァン・バエサル。 貴様の望む力はあたえた。
192 188 TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA さぁ、思う存分、戦うがいい。
193 189 TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS アシエン・ラハブレア……。 貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。
194 190 TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS しかし、今は! この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!
195 191 TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS どちらが真に「持つ者」なのか。 決着をつけようではないか、冒険者!
196 192 TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS なぜだ、なぜ……。 うぉっ!
197 193 TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS 民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、 世が乱れる……。
198 194 TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS 愚民を作るのは弱き為政者……。 弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。
199 195 TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS 誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。
200 196 TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS 貴様ほどの力を持つ者が、 なぜこの真理を理解せん……。
201 197 TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA 無様だな……。
202 198 TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA 貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、 そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。
203 199 TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA 所詮は人の子か……。 この程度のものとは。
204 200 TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA この星の<RubyCharaters>FF04E79086FF0DE38193E381A8E3828FE3828A</RubyCharaters>は乱れている……。
205 201 TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA このままではいずれ、この星のみならず、 物質界……エーテル界……。 世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。
206 202 TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA そして、それは、星に巣喰う病巣……。 ハイデリンが元凶ッ!
207 203 TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA 母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、 理を正さねばならない。
208 204 TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。
209 205 TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA 我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、 この地に、より大きな混沌が必要となる……。
210 206 TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA そのためには、神を狩る、 お前たちの力が邪魔となるのだ。
211 207 TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA この黒き城と共に消えるがいい。
212 208 TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA ハイデリンの、光の使徒よ! 闇に抱かれて消し飛べッ!!
213 209 TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!
214 210 TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA なにィ!?
215 211 TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
216 212 TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA これが……光の力……!? 光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?
217 213 TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA ウガァァァァァァァァァァァ!!
218 214 TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS 我が夢も……。 ここで……潰えるというのか……。
219 215 TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS シ……ド……。
220 216 TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN 聞いて……感じて……考えて……
221 217 TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN ……クリスタルに導かれし光の戦士よ
222 218 TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN あなたの心の輝きにより 闇は払われました……
223 219 TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN ですが この星に根付く闇は…… すべて失われたわけではありません
224 220 TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN 深淵に潜む……闇の神
225 221 TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN かの者を消し去らない限り 世界から闇が消えることはないでしょう
226 222 TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN しかし…… 光の意思は……エオルゼアに息吹きました
227 223 TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN あなたを種として……
228 224 TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN この光の芽はいずれ大樹となり この地を……この星を 救うでしょう
229 225 TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……
230 226 TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN 次は……あなたが導くのです…… エオルゼアを この世界を!
231 227 TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT 報告します! 「双蛇党」全隊、撤収完了!
232 228 TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT 同じく「不滅隊」撤退完了!
233 229 TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT メルウィブ提督! 「黒渦団」も全員無事でさぁ!
234 230 TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB あいつはまだなのか!
235 231 TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN シドッ! 連絡はないのか!?
236 232 TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID ダメだ! リンクシェルにも応じねぇ!
237 233 TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO くそ、ダメなのか……。
238 234 TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA 諦めちゃダメだ!
239 235 TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA 祈りましょう。 無事に脱出してくるのを!
240 236 TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA シド殿! 今からでもエンタープライズを出せませんか!
241 237 TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、 今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!
242 238 TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA 私たちはもう2度と、 「光の戦士たち」を失ってはなりません!
243 239 TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID わかっていますって! しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?
244 240 TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD ええい、どうすればよいのだ!
245 241 TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA 光よ、クリスタルよ……。 どうか、あの人を導いて……。
246 242 TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN 願いなさい…… そして あの者を想うのです……強く……強く……
247 243 TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA そんな……あの人が……!?
248 244 TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA ウソッ!? ホントにッ!?
249 245 TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO やっぱり、そうだったんだ!
250 246 TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA 聞こえましたか、今の声!?
251 247 TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB 聞こえたとも! 光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!
252 248 TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN そうか、あやつが……。 あやつが、5年前に我々を救ってくれた、 「光の戦士たち」だったんだな……。
253 249 TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN そうなんだな、シド!
254 250 TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID 今頃思い出したのかい、お偉いさん方! そうさ、あいつこそ英雄だ!
255 251 TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!
256 252 TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA ……みんな……記憶が戻ったのね……。 よかった……。
257 253 TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA 来た!
258 254 TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO ……っ、見ろ!
259 255 TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA うしゃっ! やったねっ!!
260 256 TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA ああっ……光の戦士よ……!
261 257 TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!
262 258 TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA 見て! サンクレッドも一緒だ!
263 259 TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO やったぜ!!
264 260 TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA よかった……。
265 261 TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA おかえり!
266 262 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900 祝賀会場で聞いた咆哮……。 あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、 これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。
267 263 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901 つまり、新たな蛮神ということ。 ……唯一似ている波形は……まさかね。 あれは5年前に消えたはずだもの……。
268 264 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902 あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、 再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。
269 265 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903 蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。 いっしょに守り続けましょう。 ……この大地を、この星を!
270 266 TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 これまで、いろいろありがとう。 これからも、よろしくね!
271 267 TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910 ラノシア、ザナラーン、黒衣森、 クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、 騎乗時に空を飛べるようになりました!
272 268 TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911 騎乗時にジャンプをすることで、 飛行することができます。 空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!