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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に大きな仕事を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(Item, 5631,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を納品しよう。"
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2,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_03","セレンディピティーと話した。ウルダハのパールレーンで「ネジ」を探そう。"
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4,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_04","ネジを探し出した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
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5,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_05","セレンディピティーに報告した。「狐のジェイド」の正体は、ロバートだった。彼は彫金師ギルドの常連客であるロロトンに罪を着せようとしていたのだ。ネジは、ロバートに壊されてしまったが、冒険者が作った<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>のおかげで蘇った。ネジが元通り動いたのは、冒険者の作品が、100年前の職人と同じくらい素晴らしいからだとセレンディピティーは言う。彫金は、単なる高価な宝飾品ではなく、人の心を豊かにする「芸術品」である。これからも、その「芸術品」を生み出す腕を磨いていこう。
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※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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「希望の灯火」を完了する。"
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6,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_07",""
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20,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSGLD500_00658_SEQ_21",""
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24,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_00","セレンディピティーに依頼品を納品"
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25,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_01","セレンディピティーと話す"
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26,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_02","パールレーンでネジを探す"
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27,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_03","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
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28,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_05",""
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41,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_17",""
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47,"TEXT_CLSGLD500_00658_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_001","はああ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しゃん……
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おはようございまぅぅ……。ふあああっ……。"
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49,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_002","はうああ、ごめんなしゃい……。
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ナナモ様の誕生式典に向けた仕事の追い込みで、
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ここ数日、徹夜が続いていたもので……ぐぅ。"
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50,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_003","っは! い、いけません!
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あやうく意識が飛んでしまうとこでした。
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ええ、そうです、え~と……。"
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51,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_004","ロロトンさんから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ
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一世一代の大仕事が舞い込みましたよ!"
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52,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_005","なな、なんと、かのウルダハ元首、ナナモ女王陛下が、
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誕生式典でお召しになる宝飾品の用立てを
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ロロトンさんへ依頼されたとのこと!"
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53,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_006","女王陛下に献上する品を作れるのは
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけ!
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というわけで、ご指名いただいたわけです。"
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54,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_007","並み居る目利きの商人を差し置いて、
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ロロトンさんの美を見る「目」が女王陛下に認められた。
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……商人にとっての最高の名誉ですよね!"
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55,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_008","献上品は、「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた
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「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」。
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漆黒に輝く大粒の真珠をあしらった最高級品です。"
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56,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_009","さあ、最高品質の最高傑作を作ってくださいね!
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出来上がったら、ぜひ私に見せてください。
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すぐにロロトンさんを、お呼びしますから!"
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57,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_020","ネジの調子が悪いんですが、見てあげる時間もありません……
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あっ、それで「<Sheet(Item, 5631,0)/>」をつけた
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「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は作れましたか?"
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58,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_021","わぁ、ついに完成したんですねっ!
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今すぐロロトンさんをお呼びしますね!"
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59,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_022","黒真珠の輝き、彫金の精巧さ……
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どれをとっても、最高の出来栄えでしたっ!
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必ずや女王陛下にも、ご満足頂けるでしょう!"
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60,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_023","ロロトンの人生を賭けた献上品にふさわしい!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ依頼して正解でした、
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ありがとうございます!"
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61,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_024","そこまでだッ! ロロトン!
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彫金師ギルドを騙し、まんまとお宝をせしめようったって、
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そうは問屋が卸さないぞ!"
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62,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_025","い、いったい何のことですか!?
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わ、私には何が何だか……。"
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63,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_026","とぼけるな! ロロトン……いや、
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お前が「狐のジェイド」だということは、
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既にネタがあがってるんだ!"
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64,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_001_026","「狐のジェイド」ですって……!?
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ロバートさん、ロロトンさん!
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こ、これは……いったい、どういうことですかっ!?"
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65,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_027","間に合ってよかった。危なかったね、セレンさん。
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こいつがギルドに取り入ったのは、詐欺計画の布石なんだ。
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「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」を盗むための!"
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66,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_028","そ、そんな馬鹿なことが……!
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ふざけるなッ!"
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67,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_030","こいつの盗もうとした「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は、
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私が銀冑団として、責任を持って王宮に献納しよう。
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これが代金だ。"
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68,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!
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助けてくださいッ! 私は無実だッ!"
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69,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_032","往生際が悪いぞ「狐のジェイド」!
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言い訳は銀冑団の詰め所で聞く!
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キリキリ歩けっ!"
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70,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_033","ネジ……ジ……
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ヤツ……ガ……ニゲ……ル……
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ぱーるれーん……ぱーるれーん……。"
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71,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_040","ロロトンさんが、ジェイドだったなんて……
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信じられません……。
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びっくりしたわね、ネジ……。"
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72,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_041","……ネジ?
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……ネジ!?"
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73,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_042","大変です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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ネジがいないわ!?
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そういえば、さっきパールレーンって口走ってたわね……。"
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74,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_043","ひとりで「パールレーン」へ行ってしまったの!?
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調子が悪いから、途中で力尽きてしまうかも!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ネジを探してくださいっ!"
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75,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_060","ネジジ……オマエ……マガイモノ! マガイモノ!
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||||
ニゲルナ! コノ ポンコツ!"
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76,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_061","なんですか、君は。
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彫金師ギルドの……魔法人形?"
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77,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_062","ネジ!
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な、何があったんですかっ!?
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こ、これはいったい!?"
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78,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_063","ネジ……ネジジ……金貨……ニセモノ!
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||||
コイツ……ギンチュウダン……ウソ!
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||||
ニセモノ! マガイモノ!"
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79,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_064","なんですって、ネジッ!?"
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80,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_065","セレンさんっ、真犯人はこいつなんです!
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金貨を見たでしょう? あれは全て贋金だ!"
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81,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_066","ええッ!?
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ど、どういうことですか? ロバートさんっ!"
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82,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_067","おッと! お前ら、動くんじゃねェぞ!
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少しでも動いたら、コイツの頭がふっとぶぜ!
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熟れたカボチャみてェに、バーンとな!"
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83,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_068","ロ、ロバートさん、もしかして……
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アナタが……「狐のジェイド」なの……!?"
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84,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_069","ちっ、オレの正体を見抜く奴がいるとは……。
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まったく……ポンコツ野郎め。抜け目ねェな。
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本物を見分ける「目」が、こんな場面で役に立つとはな!"
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85,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_070","そうさ、俺は「狐のジェイド」……世界一の怪盗よ!"
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86,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_071","お前ら彫金師ギルドを騙すのには苦労したぜ。
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銀冑団に変装し、なおかつ出入りの商人に罪を着せる。
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……なかなか手のこんだ手品だったろ?"
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87,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_072","だが首尾は上々!
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お陰で、目の飛び出るぐらいの上物が手に入ったぜ。
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||||
苦労して計画を練った甲斐があったってもんだ!"
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88,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_073","(CUT)"
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||||
89,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_074","(CUT)"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_075","ネジジジジジィィィィッ!"
|
||||
91,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_076","フン、やられるかよ、このポンコツ野郎ッ!"
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||||
92,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_001_077","やあああああああああッ!!"
|
||||
93,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROBERT_000_077","ぐほはッ!"
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||||
94,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_078","ネジッ!!"
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||||
95,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_079","……ミンナ……無事……
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||||
ヨカッタ……。"
|
||||
96,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_080","せれん……最後ニ……モウ……一度……
|
||||
尻……触ワ……ラ……セ…………
|
||||
ロ…………"
|
||||
97,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_081","ネジィィィーっ!"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_082","セレンさん、お気を確かに。
|
||||
大丈夫、魔法人形ならすぐに修理できます……。"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_083","ダメ……「コア」が損傷している……。
|
||||
「コア」が失われてしまったら……
|
||||
もうネジは生き返らない……。"
|
||||
100,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_084","ネジの「コア」は、百年前に作られた、
|
||||
「漆黒の真珠」という希少な宝石なの……。
|
||||
恐らく、もうこのエオルゼアには存在しない宝石……。"
|
||||
101,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_085","ネジいいいいいいいーっ……!!"
|
||||
102,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_086","……こ、これは……!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
|
||||
あなたの作った、この「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」は……!"
|
||||
103,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_087","まさか……「コア」と同じ……「漆黒の真珠」……!?"
|
||||
104,"TEXT_CLSGLD500_00658_GIGI_000_088","ネ……ネジジ……
|
||||
コノ……「<Sheet(ItemHQ, 4514,0)/>」…………全然ダメ!"
|
||||
105,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_089","ネジぃぃっ! よかったっ……!!
|
||||
いっしょに、ギルドへ帰りましょう!"
|
||||
106,"TEXT_CLSGLD500_00658_ROROTON_000_089","なにからなにまで、ありがとうございました!
|
||||
これからも、いい装飾品をたくさん作ってくださいね!
|
||||
ギルドの「セレンさん」にも、よろしくお伝えください。"
|
||||
107,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_090","まさかロバートさんが「狐のジェイド」だったなんて……。"
|
||||
108,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_091","以前、ネジが「アイツ ニ 騙サレルナ!」
|
||||
って言っていたのを覚えていますか?"
|
||||
109,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_092","私はネジの言う「アイツ」は、てっきり
|
||||
ロロトンさんのことかと思っていました。
|
||||
でも本当はロバートさんのことを言っていたんですね。"
|
||||
110,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_093","それにしても、なんて巧妙な計画……
|
||||
こうして無事、事件が解決したのも、
|
||||
ネジの本物を見抜く「目」のお陰です。"
|
||||
111,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_094","そして、死んでしまった彼が生き返ったのは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った
|
||||
「<Sheet(Item, 4514,0)/>」のお陰……。"
|
||||
112,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_095","魔法人形であるネジは、
|
||||
18代前のギルドマスター「ガルディナス」が、
|
||||
100年ほど前に創り上げたものです。"
|
||||
113,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_096","その細工は精巧を極め、
|
||||
特に「コア」には、古来から生命力を宿すという
|
||||
さまざまな宝石類が用いられています。"
|
||||
114,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_097","きっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作った
|
||||
<Sheet(Item, 4514,0)/>は、
|
||||
ネジの生みの親にも負けない作品だったのですね。"
|
||||
115,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_098","彫金は、単なる高価な宝飾品というだけでなく、
|
||||
人の心を豊かにする「芸術品」です。
|
||||
そのことを、今回の事件で改めて再認識しました。"
|
||||
116,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_099","あ、そうそう、驚くべき発見をしたんです。
|
||||
壊れたコアの内側に記された銘から、
|
||||
なんと、ネジの本名が判明したんです!"
|
||||
117,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_100","その名は「メネジン」……失われた一番最初の魔法人形。
|
||||
全ての魔法人形の原型となったオリジナル。
|
||||
それこそがネジだったんです!"
|
||||
118,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_101","……だからって、
|
||||
「オシリ ヲ 触ラセロ」って言われても
|
||||
絶対にお断りですけどねっ!"
|
||||
119,"TEXT_CLSGLD500_00658_SERENDIPITY_000_102","ともあれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
本っ当に、どうもありがとうございましたっ!
|
||||
ネジの分まで、お礼を申し上げますっ!"
|
||||
120,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_500","「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||||
次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
121,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
|
||||
「希望の灯火」を完了する。"
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122,"TEXT_CLSGLD500_00658_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの、
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「セレンディピティー」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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