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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01","コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。"
2,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02","蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03","タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04","ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00","ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる"
25,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01","蛮神「タイタン」を討伐"
26,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告"
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48,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020","その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、
俺の仕事だったんだ。
すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。"
49,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021","なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?"
50,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022","蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。
私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。
原理は同じはずだけどね。"
51,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023","よう、ねーちゃん。
帰ってきたのかい。"
52,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024","ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。"
53,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025","コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。
そうそうと移動はできないはず。
きっと、何らかの移動手段があると考えたの。"
54,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026","コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。
それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。"
55,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027","それに、そんなことをしでかしたら、
あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。"
56,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028","目的は、蛮神「タイタン」なんだろ?
奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、
直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。"
57,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029","でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。
そもそも、あれは蛮族たちが交感するために
作られたものだから。"
58,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030","海雄旅団があったころは、俺たちは、
シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、
蛮風エーテライトを使っていたのさ。"
59,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031","ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう?
同じようにできるんじゃないのかい?"
60,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032","……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、
エーテライトと人を結ぶ仲介役が
流れを安定させてやれば……。"
61,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033","うん、いけそうよ。
エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。
きっと、やってみせるわ!"
62,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034","へへっ、大丈夫のようだな。
今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、
ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。"
63,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035","あの辺りは、魔物の住処だ。
蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!"
64,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010","棄てられた蛮族エーテライトにアクセス
コンテンツ解放、Ncut"
65,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040","これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、
蛮風エーテライトね。"
66,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041","……なるほど。
パパリモからの情報のとおりだわ。"
67,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042","まともに手入れされてなかったためか、
常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。"
68,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
エーテルを送り続ける。
あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。"
69,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044","心配してくれるのね、ありがとう。
でも、大丈夫よ。
この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。"
70,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045","……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。
その流れを追って、後から駆けつけるわ。"
71,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046","……それじゃ、いくわよ!"
72,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047","情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。
……気を付けて!"
73,"TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048","ひー ヒトだあ!
ヒトがー 乗り込んできたー!
オラたちのー エーテライト使ったんかー!"
74,"TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049","ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー!
侵略者めー!
タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!"
75,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050","(-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ!
だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー!
ヒトはでてーけ!"
76,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051","しずまーれー! しずまーれー!
タイタンさーまの 御前なるーぞ!!"
77,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052","我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー!
我らはタイタンさーまを およーびしたー!
古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!"
78,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053","まずーは きさーまをー
タイタンさーまのー生贄にーささげるー!
そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!"
79,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054","だいーちを統べるー我らが父よー!
きたりまーせー! きたりまーせー!
岩神タイタンよー きたりまーせー!!"
80,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055","(-コボルド族たち-)タイタンさーま!
タイタンさーま!"
81,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056","我が聖域を踏みにじるヒトの子よ……
コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。"
82,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057","己の欲望のままに、大地を侵し、
我が子らを殺す者よ……。
その行い許すまじ!"
83,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058","……その気配……。
お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?"
84,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059","ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ!
それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。
この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!"
85,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020","タイタンを討伐する"
86,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070","(-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。
きえちゃだーめ タイタンさーま……。"
87,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071","タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー!
覚えておくーがいいー!"
88,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072","お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば
我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!"
89,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073","お前たーちが 大地を侵すーかぎーり
我らーも 抵抗をー やめなーい!
覚えておくーがいいー!"
90,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074","蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。"
91,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075","よし、これで十分なデータが得られたな。
いよいよ大詰めってわけだ。"
92,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076","(-????-)お前が造っている例の玩具……。
本当に、想定どおりの力があるのだろうな?"
93,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077","リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ?
この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。
脅威の存在ってヤツだ。"
94,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078","それに、あの話が本当なら、
エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。
……そうなンだろ、大将?"
95,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079","無論だとも……。
脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。"
96,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080","<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。
個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。"
97,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081","それを可能にしちまうンだよ。
オレの「玩具」はな。"
98,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082","フン……。
どうにも好かんな。"
99,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083","<UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>"
100,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084","<UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。
……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>"
101,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085","<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。
せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086","エーテルの痕跡を残さずに転移した……?
まさか、今のは「エスケプ」なの?"
103,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087","時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。
……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。"
104,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088","……そして、ここにも帝国の陰。
まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。"
105,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089","いったい、何を考えているのかしら。
少し探りを入れたほうがよさそうね……。"
106,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090","蛮神「タイタン」を倒したのね。
無事でよかったわ……。"
107,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091","ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。
しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。
今のうちに脱出しましょう。"
108,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092","今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、
ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。"
109,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093","私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。
……すぐに戻るわ。
「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。"
110,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030","……よかった、無事落ちあえたわね。
ここまで来れば安心よ、お疲れさま。"
111,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
エーテルを送り続ける。
飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01 コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。
6 2 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02 蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03 タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04 ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。
9 5 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_07
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24 20 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00 ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる
29 25 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01 蛮神「タイタン」を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告
31 27 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_10
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49 45 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020 その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、 俺の仕事だったんだ。 すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。
53 49 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021 なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?
54 50 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022 蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。 私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。 原理は同じはずだけどね。
55 51 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023 よう、ねーちゃん。 帰ってきたのかい。
56 52 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024 ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。
57 53 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025 コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。 そうそうと移動はできないはず。 きっと、何らかの移動手段があると考えたの。
58 54 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026 コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。 それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。
59 55 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027 それに、そんなことをしでかしたら、 あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。
60 56 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028 目的は、蛮神「タイタン」なんだろ? 奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、 直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。
61 57 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029 でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。 そもそも、あれは蛮族たちが交感するために 作られたものだから。
62 58 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030 海雄旅団があったころは、俺たちは、 シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、 蛮風エーテライトを使っていたのさ。
63 59 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031 ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう? 同じようにできるんじゃないのかい?
64 60 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032 ……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、 エーテライトと人を結ぶ仲介役が 流れを安定させてやれば……。
65 61 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033 うん、いけそうよ。 エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。 きっと、やってみせるわ!
66 62 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034 へへっ、大丈夫のようだな。 今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、 ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。
67 63 TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035 あの辺りは、魔物の住処だ。 蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!
68 64 TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010 棄てられた蛮族エーテライトにアクセス コンテンツ解放、Ncut
69 65 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040 これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、 蛮風エーテライトね。
70 66 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041 ……なるほど。 パパリモからの情報のとおりだわ。
71 67 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042 まともに手入れされてなかったためか、 常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。
72 68 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043 私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。
73 69 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044 心配してくれるのね、ありがとう。 でも、大丈夫よ。 この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。
74 70 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045 ……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。 その流れを追って、後から駆けつけるわ。
75 71 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046 ……それじゃ、いくわよ!
76 72 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047 情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。 ……気を付けて!
77 73 TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048 ひー ヒトだあ! ヒトがー 乗り込んできたー! オラたちのー エーテライト使ったんかー!
78 74 TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049 ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー! 侵略者めー! タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!
79 75 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050 (-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ! だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー! ヒトはでてーけ!
80 76 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051 しずまーれー! しずまーれー! タイタンさーまの 御前なるーぞ!!
81 77 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052 我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー! 我らはタイタンさーまを およーびしたー! 古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!
82 78 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053 まずーは きさーまをー タイタンさーまのー生贄にーささげるー! そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!
83 79 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054 だいーちを統べるー我らが父よー! きたりまーせー! きたりまーせー! 岩神タイタンよー きたりまーせー!!
84 80 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055 (-コボルド族たち-)タイタンさーま! タイタンさーま!
85 81 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056 我が聖域を踏みにじるヒトの子よ…… コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。
86 82 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057 己の欲望のままに、大地を侵し、 我が子らを殺す者よ……。 その行い許すまじ!
87 83 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058 ……その気配……。 お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?
88 84 TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059 ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ! それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。 この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!
89 85 TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020 タイタンを討伐する
90 86 TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070 (-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。 きえちゃだーめ タイタンさーま……。
91 87 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071 タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー! 覚えておくーがいいー!
92 88 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072 お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば 我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!
93 89 TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073 お前たーちが 大地を侵すーかぎーり 我らーも 抵抗をー やめなーい! 覚えておくーがいいー!
94 90 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074 蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。
95 91 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075 よし、これで十分なデータが得られたな。 いよいよ大詰めってわけだ。
96 92 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076 (-????-)お前が造っている例の玩具……。 本当に、想定どおりの力があるのだろうな?
97 93 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077 リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ? この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。 脅威の存在ってヤツだ。
98 94 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078 それに、あの話が本当なら、 エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。 ……そうなンだろ、大将?
99 95 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079 無論だとも……。 脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。
100 96 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080 <RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。 個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。
101 97 TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081 それを可能にしちまうンだよ。 オレの「玩具」はな。
102 98 TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082 フン……。 どうにも好かんな。
103 99 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083 <UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>
104 100 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084 <UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。 ……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>
105 101 TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085 <UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。 せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>
106 102 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086 エーテルの痕跡を残さずに転移した……? まさか、今のは「エスケプ」なの?
107 103 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087 時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。 ……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。
108 104 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088 ……そして、ここにも帝国の陰。 まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。
109 105 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089 いったい、何を考えているのかしら。 少し探りを入れたほうがよさそうね……。
110 106 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090 蛮神「タイタン」を倒したのね。 無事でよかったわ……。
111 107 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091 ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。 しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。 今のうちに脱出しましょう。
112 108 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092 今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、 ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。
113 109 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093 私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。 ……すぐに戻るわ。 「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。
114 110 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030 ……よかった、無事落ちあえたわね。 ここまで来れば安心よ、お疲れさま。
115 111 TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200 私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!