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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。
51TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。
62TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
73TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。
84TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。
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2824TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる
2925TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01蛮神「タイタン」を討伐
3026TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告
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5248TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、 俺の仕事だったんだ。 すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。
5349TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?
5450TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。 私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。 原理は同じはずだけどね。
5551TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023よう、ねーちゃん。 帰ってきたのかい。
5652TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。
5753TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。 そうそうと移動はできないはず。 きっと、何らかの移動手段があると考えたの。
5854TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。 それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。
5955TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027それに、そんなことをしでかしたら、 あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。
6056TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028目的は、蛮神「タイタン」なんだろ? 奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、 直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。
6157TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。 そもそも、あれは蛮族たちが交感するために 作られたものだから。
6258TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030海雄旅団があったころは、俺たちは、 シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、 蛮風エーテライトを使っていたのさ。
6359TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう? 同じようにできるんじゃないのかい?
6460TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、 エーテライトと人を結ぶ仲介役が 流れを安定させてやれば……。
6561TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033うん、いけそうよ。 エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。 きっと、やってみせるわ!
6662TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034へへっ、大丈夫のようだな。 今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、 ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。
6763TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035あの辺りは、魔物の住処だ。 蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!
6864TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010棄てられた蛮族エーテライトにアクセス コンテンツ解放、Ncut
6965TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、 蛮風エーテライトね。
7066TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041……なるほど。 パパリモからの情報のとおりだわ。
7167TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042まともに手入れされてなかったためか、 常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。
7268TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。
7369TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044心配してくれるのね、ありがとう。 でも、大丈夫よ。 この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。
7470TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。 その流れを追って、後から駆けつけるわ。
7571TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046……それじゃ、いくわよ!
7672TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。 ……気を付けて!
7773TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048ひー ヒトだあ! ヒトがー 乗り込んできたー! オラたちのー エーテライト使ったんかー!
7874TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー! 侵略者めー! タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!
7975TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050(-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ! だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー! ヒトはでてーけ!
8076TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051しずまーれー! しずまーれー! タイタンさーまの 御前なるーぞ!!
8177TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー! 我らはタイタンさーまを およーびしたー! 古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!
8278TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053まずーは きさーまをー タイタンさーまのー生贄にーささげるー! そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!
8379TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054だいーちを統べるー我らが父よー! きたりまーせー! きたりまーせー! 岩神タイタンよー きたりまーせー!!
8480TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055(-コボルド族たち-)タイタンさーま! タイタンさーま!
8581TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056我が聖域を踏みにじるヒトの子よ…… コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。
8682TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057己の欲望のままに、大地を侵し、 我が子らを殺す者よ……。 その行い許すまじ!
8783TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058……その気配……。 お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?
8884TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ! それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。 この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!
8985TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020タイタンを討伐する
9086TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070(-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。 きえちゃだーめ タイタンさーま……。
9187TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー! 覚えておくーがいいー!
9288TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば 我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!
9389TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073お前たーちが 大地を侵すーかぎーり 我らーも 抵抗をー やめなーい! 覚えておくーがいいー!
9490TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。
9591TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075よし、これで十分なデータが得られたな。 いよいよ大詰めってわけだ。
9692TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076(-????-)お前が造っている例の玩具……。 本当に、想定どおりの力があるのだろうな?
9793TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ? この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。 脅威の存在ってヤツだ。
9894TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078それに、あの話が本当なら、 エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。 ……そうなンだろ、大将?
9995TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079無論だとも……。 脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。
10096TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。 個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。
10197TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081それを可能にしちまうンだよ。 オレの「玩具」はな。
10298TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082フン……。 どうにも好かんな。
10399TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083<UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>
104100TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084<UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。 ……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>
105101TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。 せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>
106102TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086エーテルの痕跡を残さずに転移した……? まさか、今のは「エスケプ」なの?
107103TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。 ……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。
108104TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088……そして、ここにも帝国の陰。 まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。
109105TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089いったい、何を考えているのかしら。 少し探りを入れたほうがよさそうね……。
110106TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090蛮神「タイタン」を倒したのね。 無事でよかったわ……。
111107TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。 しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。 今のうちに脱出しましょう。
112108TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、 ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。
113109TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。 ……すぐに戻るわ。 「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。
114110TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030……よかった、無事落ちあえたわね。 ここまで来れば安心よ、お疲れさま。
115111TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!