mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
202 lines
14 KiB
CSV
202 lines
14 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。"
|
|
1,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01","コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。"
|
|
2,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02","蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう
|
|
|
|
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
|
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
|
3,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03","タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。"
|
|
4,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04","ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。"
|
|
5,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00","ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる"
|
|
25,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01","蛮神「タイタン」を討伐"
|
|
26,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告"
|
|
27,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020","その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、
|
|
俺の仕事だったんだ。
|
|
すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。"
|
|
49,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021","なに? 蛮風エーテライトを知らないだって?"
|
|
50,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022","蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。
|
|
私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。
|
|
原理は同じはずだけどね。"
|
|
51,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023","よう、ねーちゃん。
|
|
帰ってきたのかい。"
|
|
52,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024","ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。"
|
|
53,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025","コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。
|
|
そうそうと移動はできないはず。
|
|
きっと、何らかの移動手段があると考えたの。"
|
|
54,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026","コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。
|
|
それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。"
|
|
55,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027","それに、そんなことをしでかしたら、
|
|
あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。"
|
|
56,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028","目的は、蛮神「タイタン」なんだろ?
|
|
奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、
|
|
直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。"
|
|
57,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029","でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。
|
|
そもそも、あれは蛮族たちが交感するために
|
|
作られたものだから。"
|
|
58,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030","海雄旅団があったころは、俺たちは、
|
|
シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、
|
|
蛮風エーテライトを使っていたのさ。"
|
|
59,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031","ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう?
|
|
同じようにできるんじゃないのかい?"
|
|
60,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032","……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、
|
|
エーテライトと人を結ぶ仲介役が
|
|
流れを安定させてやれば……。"
|
|
61,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033","うん、いけそうよ。
|
|
エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。
|
|
きっと、やってみせるわ!"
|
|
62,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034","へへっ、大丈夫のようだな。
|
|
今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、
|
|
ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。"
|
|
63,"TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035","あの辺りは、魔物の住処だ。
|
|
蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!"
|
|
64,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010","棄てられた蛮族エーテライトにアクセス
|
|
コンテンツ解放、Ncut"
|
|
65,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040","これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、
|
|
蛮風エーテライトね。"
|
|
66,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041","……なるほど。
|
|
パパリモからの情報のとおりだわ。"
|
|
67,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042","まともに手入れされてなかったためか、
|
|
常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。"
|
|
68,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
|
|
エーテルを送り続ける。
|
|
あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。"
|
|
69,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044","心配してくれるのね、ありがとう。
|
|
でも、大丈夫よ。
|
|
この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。"
|
|
70,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045","……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。
|
|
その流れを追って、後から駆けつけるわ。"
|
|
71,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046","……それじゃ、いくわよ!"
|
|
72,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047","情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。
|
|
……気を付けて!"
|
|
73,"TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048","ひー ヒトだあ!
|
|
ヒトがー 乗り込んできたー!
|
|
オラたちのー エーテライト使ったんかー!"
|
|
74,"TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049","ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー!
|
|
侵略者めー!
|
|
タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!"
|
|
75,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050","(-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ!
|
|
だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー!
|
|
ヒトはでてーけ!"
|
|
76,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051","しずまーれー! しずまーれー!
|
|
タイタンさーまの 御前なるーぞ!!"
|
|
77,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052","我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー!
|
|
我らはタイタンさーまを およーびしたー!
|
|
古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!"
|
|
78,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053","まずーは きさーまをー
|
|
タイタンさーまのー生贄にーささげるー!
|
|
そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!"
|
|
79,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054","だいーちを統べるー我らが父よー!
|
|
きたりまーせー! きたりまーせー!
|
|
岩神タイタンよー きたりまーせー!!"
|
|
80,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055","(-コボルド族たち-)タイタンさーま!
|
|
タイタンさーま!"
|
|
81,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056","我が聖域を踏みにじるヒトの子よ……
|
|
コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。"
|
|
82,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057","己の欲望のままに、大地を侵し、
|
|
我が子らを殺す者よ……。
|
|
その行い許すまじ!"
|
|
83,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058","……その気配……。
|
|
お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?"
|
|
84,"TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059","ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ!
|
|
それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。
|
|
この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!"
|
|
85,"TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020","タイタンを討伐する"
|
|
86,"TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070","(-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。
|
|
きえちゃだーめ タイタンさーま……。"
|
|
87,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071","タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー!
|
|
覚えておくーがいいー!"
|
|
88,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072","お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば
|
|
我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!"
|
|
89,"TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073","お前たーちが 大地を侵すーかぎーり
|
|
我らーも 抵抗をー やめなーい!
|
|
覚えておくーがいいー!"
|
|
90,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074","蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。"
|
|
91,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075","よし、これで十分なデータが得られたな。
|
|
いよいよ大詰めってわけだ。"
|
|
92,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076","(-????-)お前が造っている例の玩具……。
|
|
本当に、想定どおりの力があるのだろうな?"
|
|
93,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077","リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ?
|
|
この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。
|
|
脅威の存在ってヤツだ。"
|
|
94,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078","それに、あの話が本当なら、
|
|
エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。
|
|
……そうなンだろ、大将?"
|
|
95,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079","無論だとも……。
|
|
脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。"
|
|
96,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080","<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>は数だ……。
|
|
個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。"
|
|
97,"TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081","それを可能にしちまうンだよ。
|
|
オレの「玩具」はな。"
|
|
98,"TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082","フン……。
|
|
どうにも好かんな。"
|
|
99,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083","<UIForeground>F20223</UIForeground>俗物が……。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
100,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084","<UIForeground>F20223</UIForeground>これで4属性目の光のクリスタルか。
|
|
……面白い。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
101,"TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085","<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンの使徒よ……。
|
|
せいぜい、利用させてもらうとしよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
102,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086","エーテルの痕跡を残さずに転移した……?
|
|
まさか、今のは「エスケプ」なの?"
|
|
103,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087","時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。
|
|
……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。"
|
|
104,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088","……そして、ここにも帝国の陰。
|
|
まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。"
|
|
105,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089","いったい、何を考えているのかしら。
|
|
少し探りを入れたほうがよさそうね……。"
|
|
106,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090","蛮神「タイタン」を倒したのね。
|
|
無事でよかったわ……。"
|
|
107,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091","ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。
|
|
しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。
|
|
今のうちに脱出しましょう。"
|
|
108,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092","今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、
|
|
ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。"
|
|
109,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093","私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。
|
|
……すぐに戻るわ。
|
|
「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。"
|
|
110,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030","……よかった、無事落ちあえたわね。
|
|
ここまで来れば安心よ、お疲れさま。"
|
|
111,"TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200","私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、
|
|
エーテルを送り続ける。
|
|
飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!"
|