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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00","アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01","冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
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2,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02","ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
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3,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03","プルニヤは<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。"
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4,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04","プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「<Sheet(EObj,2002174,0)/>」を取り除き、<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を探そう。"
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5,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05","雪の下から<Sheet(EventItem,2000945,0)/>が現れた。「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を入手しよう。"
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6,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06","プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「<Sheet(EventItem,2000866,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を渡そう。"
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7,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07","ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。"
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8,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_08",""
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9,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_09",""
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10,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_10",""
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11,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_11",""
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12,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_12",""
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13,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_13",""
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14,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_14",""
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15,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_15",""
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16,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_16",""
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17,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_17",""
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18,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_18",""
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19,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_19",""
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20,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_20",""
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21,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_21",""
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22,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_22",""
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23,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_23",""
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24,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00","ジョエローに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる"
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25,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01","プルニヤに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる"
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26,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02","プルニヤに「問い詰める」をする"
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27,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03","<Sheet(EObj,2002174,0)/>を取り除く"
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28,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04","<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を入手"
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29,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05","ドリユモンに集めた証拠を渡す"
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30,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_06",""
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31,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_07",""
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32,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_08",""
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33,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_09",""
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34,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_10",""
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35,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_11",""
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36,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_12",""
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37,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_13",""
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38,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_14",""
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39,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_15",""
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40,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_16",""
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41,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_17",""
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42,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_18",""
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43,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_19",""
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44,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_20",""
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45,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_21",""
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46,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_22",""
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47,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000","異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。
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問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。"
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49,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001","なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。
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任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。"
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50,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002","しかし、打つ手がないわけではない。
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クルザスを巡る旅の中で、
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君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。"
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51,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003","さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。
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そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、
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例の負傷兵ならどうだろうか?"
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52,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004","飛空艇「エンタープライズ」と、
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その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。
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……もうすぐだ、気合いを入れよう。"
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53,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010","ああ、この前の冒険者じゃないか。
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また雑談でも?"
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54,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011","異端審問官様が偽者?
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おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ?
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そんなわけ……。"
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55,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012","……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。
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この病院に入れられてから、
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俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!"
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56,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013","俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる
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「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい!
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あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。"
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57,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020","あなたは……!
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な、何の用ですか。
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よそ者にお話しすることなんてありません。"
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58,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021","…………!
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そ、そんな汚れた紙切れ知りません!
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私は何も知らないんです……ッ!"
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59,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030","近寄らないでください……。
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わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。
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……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
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60,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040","ああ、ううっ……!
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すべて……ご存じなのですね……。"
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61,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041","……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。
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私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。"
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62,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042","ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、
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彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。
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あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。"
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63,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043","私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、
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偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。"
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64,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044","でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。
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だから、誰かが真実に気付くようにと、
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鎖を手当たり次第に荷物へ……!"
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65,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045","ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……!
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残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。
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ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。"
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66,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050","や、やめてください。
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私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで!
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……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
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67,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051","彼に生きていてほしかった……。
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でも、神を裏切るべきではなかったんです。
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私の魂は穢れてしまった……ああ……。"
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68,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060","(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス
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Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)"
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69,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070","(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)"
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70,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080","私に告発したいことがある?
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……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。"
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71,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081","これは……!
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お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?"
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72,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082","とても信じられん……!
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だがしかし、これらの証拠はたしかに……
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ああ、私はなんという過ちを……!"
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73,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083","冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。
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だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ……
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どうか力を貸してほしい。"
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