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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。
51TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。
62TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。
73TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03プルニヤは<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。
84TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「<Sheet(EObj,2002174,0)/>」を取り除き、<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を探そう。
95TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05雪の下から<Sheet(EventItem,2000945,0)/>が現れた。「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を入手しよう。
106TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「<Sheet(EventItem,2000866,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を渡そう。
117TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。
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2824TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00ジョエローに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる
2925TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01プルニヤに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる
3026TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02プルニヤに「問い詰める」をする
3127TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03<Sheet(EObj,2002174,0)/>を取り除く
3228TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を入手
3329TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05ドリユモンに集めた証拠を渡す
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5248TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。 問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。
5349TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。 任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。
5450TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002しかし、打つ手がないわけではない。 クルザスを巡る旅の中で、 君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。
5551TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。 そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、 例の負傷兵ならどうだろうか?
5652TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004飛空艇「エンタープライズ」と、 その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。 ……もうすぐだ、気合いを入れよう。
5753TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010ああ、この前の冒険者じゃないか。 また雑談でも?
5854TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011異端審問官様が偽者? おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ? そんなわけ……。
5955TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。 この病院に入れられてから、 俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!
6056TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる 「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい! あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。
6157TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020あなたは……! な、何の用ですか。 よそ者にお話しすることなんてありません。
6258TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021…………! そ、そんな汚れた紙切れ知りません! 私は何も知らないんです……ッ!
6359TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030近寄らないでください……。 わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。 ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。
6460TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040ああ、ううっ……! すべて……ご存じなのですね……。
6561TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。 私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。
6662TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、 彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。 あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。
6763TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、 偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。
6864TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。 だから、誰かが真実に気付くようにと、 鎖を手当たり次第に荷物へ……!
6965TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……! 残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。 ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。
7066TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050や、やめてください。 私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで! ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。
7167TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051彼に生きていてほしかった……。 でも、神を裏切るべきではなかったんです。 私の魂は穢れてしまった……ああ……。
7268TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)
7369TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)
7470TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080私に告発したいことがある? ……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。
7571TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081これは……! お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?
7672TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082とても信じられん……! だがしかし、これらの証拠はたしかに…… ああ、私はなんという過ちを……!
7773TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。 だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ…… どうか力を貸してほしい。