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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00","アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01","冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02","ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03","プルニヤは<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。"
4,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04","プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「<Sheet(EObj,2002174,0)/>」を取り除き、<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を探そう。"
5,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05","雪の下から<Sheet(EventItem,2000945,0)/>が現れた。「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06","プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「<Sheet(EventItem,2000866,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07","ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。"
8,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_10",""
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21,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00","ジョエローに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる"
25,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01","プルニヤに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる"
26,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02","プルニヤに「問い詰める」をする"
27,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03","<Sheet(EObj,2002174,0)/>を取り除く"
28,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04","<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を入手"
29,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05","ドリユモンに集めた証拠を渡す"
30,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_09",""
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37,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_13",""
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44,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_20",""
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47,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000","異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。
問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。"
49,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001","なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。
任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。"
50,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002","しかし、打つ手がないわけではない。
クルザスを巡る旅の中で、
君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。"
51,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003","さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。
そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、
例の負傷兵ならどうだろうか?"
52,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004","飛空艇「エンタープライズ」と、
その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。
……もうすぐだ、気合いを入れよう。"
53,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010","ああ、この前の冒険者じゃないか。
また雑談でも?"
54,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011","異端審問官様が偽者?
おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ?
そんなわけ……。"
55,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012","……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。
この病院に入れられてから、
俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!"
56,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013","俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる
「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい!
あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。"
57,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020","あなたは……!
な、何の用ですか。
よそ者にお話しすることなんてありません。"
58,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021","…………!
そ、そんな汚れた紙切れ知りません!
私は何も知らないんです……ッ!"
59,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030","近寄らないでください……。
わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
60,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040","ああ、ううっ……!
すべて……ご存じなのですね……。"
61,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041","……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。
私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。"
62,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042","ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、
彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。
あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。"
63,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043","私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、
偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。"
64,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044","でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。
だから、誰かが真実に気付くようにと、
鎖を手当たり次第に荷物へ……!"
65,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045","ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……!
残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。
ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。"
66,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050","や、やめてください。
私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで!
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
67,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051","彼に生きていてほしかった……。
でも、神を裏切るべきではなかったんです。
私の魂は穢れてしまった……ああ……。"
68,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060","(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス
Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)"
69,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070","(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)"
70,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080","私に告発したいことがある?
……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。"
71,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081","これは……!
お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?"
72,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082","とても信じられん……!
だがしかし、これらの証拠はたしかに……
ああ、私はなんという過ちを……!"
73,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083","冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。
だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ……
どうか力を貸してほしい。"