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0,"TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_00","アルベリクは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。"
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2,"TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_02","魔物を討伐した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_03","アルベリクに<Sheet(EventItem,2000824,0)/>を渡した。「蒼の竜騎士」に伝わる秘技を修得することができた。邪竜ニーズへッグとの戦いに備え、身に宿る「竜の力」を従えられるよう、鍛錬を積もう。
※竜騎士のレベルが50以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_000","そうか……ニーズヘッグを倒すため
本当に、エスティニアンと共に戦うつもりなのだな。"
49,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_001","ならば、「蒼の竜騎士」に代々伝わる奥義を伝授するため、
最後の試練を与えよう。
だが、その前に……君に伝えておかねばならないことがある。"
50,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_002","私は、かつて「蒼の竜騎士」だったと言ったな。
そして、20年前の邪竜との戦いで「竜の力」を失った、と。"
51,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_003","違うのだ……。
私は「竜の力」を失ったのではない。
……私は、自ら「竜の力」を捨てたのだ。"
52,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_004","……20年前。
眼窩に槍を突き刺した私を見る、邪竜の残る瞳……
そこから、とてつもない感情が、私の内に流れこんだ。"
53,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_005","憎悪、悲しみ、そして憐れみ……
そのように簡単な言葉にできぬ強い感情が、
まるで己の感情かのごとく、私を飲み込んだのだ。"
54,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_006","「蒼の竜騎士」に宿る「竜の力」は、
ドラゴン族からの交信に共鳴しやすく、それを増幅する。"
55,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_007","邪竜に魅入られぬためには、
みずから「竜の力」を捨てるしかなかった。"
56,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_008","その結果……私は辛くも竜に魅入られずにすみ、
深い傷を負ったニーズヘッグは、
「ファーンデール」から退いた。"
57,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_009","だが「竜の力」を捨てたことにより、
他のドラゴン族の群れから、
ファーンデールの人々を救うことは叶わなかった……。"
58,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_010","ただ、幼いエスティニアンを助け出すので精一杯だった……
しかし、エスティニアンはまだ、この真実を知らない。"
59,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_011","エスティニアンは言った。
皇都を守ることも、邪竜に復讐を果たすことも同じだと……。"
60,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_012","だが、「弱きを守る」正義の力と、
「復讐を果たす」憎悪の力は、まったく異なる!"
61,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_013","あやつの心は、陽炎のように揺れている。
このままでは、エスティニアンが心配だ。"
62,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_014","次にエスティニアンに会う時、伝えねばならない。
邪竜と戦うならば、「竜の力」を捨てる覚悟も必要だと。"
63,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_015","「竜の力」は、ドラゴン族の力。
槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られる……
このことを、決して忘れるな。"
64,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_016","さあ、奥義修得の試練を伝えよう。
試練の地は「神意の地」……そこで、この「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を吹き、
ドラゴン族の眷属を呼び寄せ、これを倒すのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_017","試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。
そうすれば「竜の力」に共鳴したクリスタルが、
君に奥義をもたらすだろう。"
66,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_018","正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。"
67,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_020","試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。
正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。"
68,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_021","戻ったか、「<Sheet(Item, 4545,0)/>」が力強く輝いているな。
これで「蒼の竜騎士」に伝わる秘技が扱えるだろう。
私が教えられるすべてを伝えた。あとは、君自身との戦いだ。"
69,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_022","実は、「竜騎士の甲冑」は4つだけではない。
あとひとつ、もっとも強き力を秘めた鎧があるのだ。
これを、君に託したいのだが……"
70,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_023","これを扱うには、竜の力を完全に我が物とせねばならん。
かつて「蒼の竜騎士」であった時分の私でさえ、
まともに扱うことは、ままならなかったのだ。"
71,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_024","だが、君ならば、きっとその力を身につけることができよう。
いや、そうでなければ困る。"
72,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_025","なぜなら、邪竜ニーズヘッグの力は、
他のドラゴン族とは訳が違うためだ。
心に潜む、僅かな弱ささえ命取りとなる。"
73,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_026","槍の腕を極め、身に宿る「竜の力」を従えるのだ。
そして、その正義を槍に誓うことができたならば、
再び、ここへ来てくれ。"
74,"TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_027","「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……待っているぞ。"
75,"TEXT_JOBDRG451_01071_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_00 アルベリクは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_01 アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「<Sheet(EObj,2002425,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を吹き、呼び寄せられた魔物を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_02 魔物を討伐した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_03 アルベリクに<Sheet(EventItem,2000824,0)/>を渡した。「蒼の竜騎士」に伝わる秘技を修得することができた。邪竜ニーズへッグとの戦いに備え、身に宿る「竜の力」を従えられるよう、鍛錬を積もう。 ※竜騎士のレベルが50以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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