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0,"TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_00","エリック博士は、学会での賛辞にご満悦のようだが、重要なことを見落としているようだ……。"
1,"TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_01","エリック博士の論文発表を聞いたウィダルゲルトは、姿を消した。「第七のチャクラ」を開く場所である、モードゥナ「銀泪湖北岸」にいると思われる「ウィダルゲルト」に話しかけよう。"
2,"TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_02","冒険者とウィダルゲルトの死闘の結果、「第七のチャクラ」が完全に開いたのは、冒険者だった。この結果、自らの過ちに気づいた様子の「ウィダルゲルト」に話しかけよう。"
3,"TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_03","ウィダルゲルトは、「第七のチャクラ」が完全に開いた冒険者に、残る「モンクの戦装束」を手渡してくれた。己の視野の狭さに気づいたウィダルゲルトが、正しい力の使い方を学ぶことを願うばかりである。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
4,"TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_04",""
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24,"TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_00","銀泪湖北岸にいるウィダルゲルトを探す"
25,"TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_01","ウィダルゲルトと話す"
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48,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_000","はっはっは! 愉快痛快!
あいつらの間抜け顔といったら!"
49,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_001","「砂礫戦争」のアマルジャ族、
「グランドウェークの戦い」のアラミゴ兵もかくや!"
50,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_002","あー、おかしいっ!
しかし、この天才的比喩表現が、
君にまったく伝わらないのは、とても残念だ!!"
51,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_003","学究の徒らしく、結論から言おう!
学会は大成功だ! 誰もが吾輩の言葉に悶絶!
地鳴りのような拍手とは、ああいうのを言うんだろう!"
52,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_004","すべて、君とウィダルゲルトのおかげだ!
吾輩の頭脳を遣わした神々と、ウィダルゲルトと君を
派遣してくれた格闘士ギルドに、賛辞を送らねばな!"
53,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_005","ところで……ウィダルゲルトは、どこへ行った?
向学心が目覚めたのか、学会の会場にやつを見た。
だのになぜ、未だ吾輩に感動の言葉を述べにこんのだ!?"
54,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_006","ああああああああああああああああああっ!!!!!!"
55,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_007","なんたること……。
吾輩は戦争の後押しをしてしまったのか……
まずい、これはまずいぞ!!"
56,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_008","そもそも吾輩は、前回の計測で君とウィダルゲルトの
眠っている「第七のチャクラ」と思しき波形を割り出し、
それと共鳴する波形を持つ場所を突き止めた。"
57,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_0000_009","……それはモードゥナ「銀泪湖北岸」。
かの地を調べ、そのエーテルの波から導き出される結論により、
今回の西紀の大発見を行ったのだ!"
58,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_010","……これが、学会で発表した内容。
その学会の会場には、ウィダルゲルトの姿があった……。"
59,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_011","これは、つまり「第七のチャクラ」を開く場所を、
奴に教えてしまったことに他ならない!"
60,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_012","……そして、もともとウィダルゲルトは、
祖国アラミゴを取り戻すために、
ガレマール帝国の技術力に匹敵する「力」を欲していた。"
61,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_013","「第七のチャクラ」は、奴が真っ先に考えつく「力」だろう。"
62,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_014","……アラミゴの悲劇は、二度と繰り返してはならん。
「目に見える力」だけでは、だめなのだ!
まさか、君まで戦争に加担するつもりではあるまいな?"
63,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ウィダルゲルトを止めてくれ!
奴は、十中八九モードゥナ「銀泪湖北岸」にいる!"
64,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_016","……吾輩の言葉では、だめなのだ。
実の子にすら届かなかった、薄っぺらい言葉だ。
しかし君の言葉なら、あいつに届く……いや届けてみせよ!"
65,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_020","……言ったでしょう?
自分の「力」でないものを過信するなと。
自らの「力」で戦う僕を倒せるはずがないのに……。"
66,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_021","もうすぐ、僕の「第七のチャクラ」が開く。
そうすれば、僕の力は、帝国軍のそれを凌駕するでしょう。"
67,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_022","「魔導の力」……恐るべき、ガレマール帝国の「力」……
こんなものなのか……。"
68,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_023","こんなもの……たった、これっぽっちの……。"
69,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_024","こんなものにッ!
アラミゴは負けたのかアァァッ!!!"
70,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの到着を心待ちにしていました。"
71,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_026","いや、邪魔が入ったので、
ちょうどよかったのかもしれません。"
72,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_027","僕を追ってきたガレマール帝国兵ですよ。
あいつら、僕の素性に気がついたようでして……"
73,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_028","ああ……やはりこの場所だ……
そしてあなたが来たとたん、僕のチャクラがうずく……。"
74,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_029","……ねえ、あなたにわかりますか?"
75,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_030","いつ己が奪われるか、わからない恐怖……
毛布一枚を奪い合う浅ましさ……
芋蔓一本に生かされる、みじめさ……。"
76,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_031","ガレマール帝国は、アラミゴからすべてを奪った!
あのエリック博士の姿から、あなたも理解したはずだ!
帝国はアラミゴの民の「誇り」すらも奪っていった!!"
77,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_032","だから……僕はすべてを取り戻す「力」がほしい。
「第七のチャクラ」を目覚めさせれば、それが叶う!!"
78,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_033","ああ、わかっていますよ……約束でしたね。
あなたに最後の戦装束を差し上げる、と。
……守りますよ、ただし……僕を倒せればの話です。"
79,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_034","最初に出会ったとき、言いましたよね。
「チャクラ」を開くためには、
ふさわしい場所での「鍛錬」が必要だ、と。"
80,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_035","「第七のチャクラ」を開くのは、博士が発見したこの地!
この場所で、限界まで強くなったあなたとの死闘を経て、
僕の「第七のチャクラ」は開く!"
81,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_036","僕のため、そしてアラミゴの民のため……
死んでくれますよね?"
82,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_037","多くの命を救うために、あなたの命を……"
83,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_038","僕にくださいッ!!!"
84,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_040","う、うううッ……なぜだ、もう少しなのに……
なぜ、僕に「力」を与えてくれないッ?!"
85,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_041","近寄るなッ!
僕は、この「力」を……「力」を抱えてッ……!"
86,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_042","誓ったんです!
たとえ「力」が屍を増やすとしても!
「力」がなくては、守れないものがあるから!"
87,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_043","……「力」さえあれば、守れたものがあるから!"
88,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_044","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……その力は……"
89,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_045","先ほどの光!
「第七のチャクラ」が、完全に開いたようだな!!"
90,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_046","成し遂げた者の顔をしている!
ありがとう! よくぞ、ウィダルゲルトを救ってくれた!"
91,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_047","……なッ!?"
92,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_048","な、殴りましたッ!?
あなた、僕を……。"
93,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_049","やかましいッ!!"
94,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_050","ああ、殴ったとも!
文句があるか、この石頭め! 心配させおって!
まったく、こうなる前に、言わねばと思っていたんだ!!"
95,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_051","ようく聞け!
「ガーロンド・アイアンワークス」のシド・ガーロンド……
彼が発表した論文によると、この地は「惑星の中心」だ!"
96,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_052","……知っているかね?
世界は、丸い球……惑星「ハイデリン」というものの上に
へばりつくようにしてあり、我々はその上で生を営んでいるのだ。"
97,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_053","吾輩は、天文学者や生物学者ではない。
しかし超自然探求者として、はっきり言えることはひとつ。"
98,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_054","惑星「ハイデリン」に満ちる生命エネルギー。
……つまりエーテルこそ、君たちのいう「気」だ。
世界の中心と「チャクラ」は繋がっているのだ!"
99,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_055","それすなわち……
この偉大な世界と、君たちは同じ存在だということ!"
100,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_056","その力は、時に日照りや嵐を起こして
荒ぶる必要もあるだろう!"
101,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_057","だが、この偉大な世界がもたらすのは、それ以上の幸福だ!
大地を支え、命を生み育て、未来を紡ぎだしている!
君たちも、そうあらなきゃならんのだ!!"
102,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_058","ウィダルゲルト、お前のやろうとしたことは、
ガレマール帝国となにも変わらん。
「力」を「力」で奪っても、未来になど進めん!!"
103,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_059","そんな綺麗ごとを……。
もう一度、言えますか?"
104,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_060","湯のようなスープをわけあう、兄弟の前で!
死人を抱いて、助けを求める女性の前で!"
105,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_061","……言わねばならんのだ……。"
106,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_062","言わねば、ならんのだよ!"
107,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_063","たとえそれが、どんなに今は苦しく辛くとも。
たとえそれが、愛する妻や、我が子の耳に響かなくとも。"
108,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_064","言い続けること、そして、これまでの戦史が語るように、
「力」では、なにも生まないということに気づくことでしか、
愚かな我々は、未来には進めんのだ。"
109,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_065","力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!!
君がここ「内地」で学ぶべきは、過去ではなく未来だ!
未来を切り開く「力」を、どう使うかを学ぶべきだ!"
110,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_066","……それが、祖国の人々を導く者の務めだろう?"
111,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_067","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
すべて、君が協力してくれたおかげだ。"
112,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_068","戦史研究家として、ひとりのアラミゴの民として。
心から、感謝する。"
113,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_070","正直なところ、あの石頭がそうそう砕けるとは思わん。
しかし、砕けてもらわなければ困る、なにしろあいつは……。
……おっと、これはまたの機会にでも話すとしよう。"
114,"TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_071","とにかく、話を聞いてやってくれ。
でなければ、あいつの中で折り合いがつかんだろうからな。"
115,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_080","……少し前のことです。
僕と同じように解放運動をしている人に、
戦う理由を聞かれました。"
116,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_081","僕は迷わず「復讐」だと答えた。
……その人は言いました。"
117,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_082","「一番ありふれていて、一番危険な理由だ」と。"
118,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_083","その時は、意味を考えようとも思いませんでしたが……
今なら、少しは考えてみてもいいかな、と思えます。"
119,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_084","……ありがとうございました。
あなたと博士が、僕のことを考えてくれたおかげです。
この恩に報いるため、あなたとの約束を果しましょう……。"
120,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_085","さあ、受け取ってください、最後の戦装束です。
これは……「第七のチャクラ」に開眼した、
あなたにこそ、ふさわしい品だ。"
121,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_086","「内地」とはアラミゴ以西の、エオルゼア諸都市を指す。
この大陸の東端、エオルゼアの外側にあるアラミゴは、
「内地」を侵略する「力」に立ち向かってきた。"
122,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_087","帝国に制圧され、落ち延びた僕たちに「内地」の人は、
なにもしてくれようとはしなかった……。
そして、アラミゴを忘れさえしようとしている。"
123,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_088","それでも博士は、平和を唱え続けろと言う。
今はまだ、その言葉の本当の意味を僕は理解できません。"
124,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_089","僕たちは、誇りあるアラミゴの民です。
エリック博士の息子も、誇りあるアラミゴの民でした。"
125,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_090","……博士を調べたときにわかったことです。
博士の息子は、祖国解放のための戦いで命を落とし……。
しかし博士はあのとおり、それで博士のことを臆病者だと……。"
126,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_091","でも博士も同じく、誇りあるアラミゴの民だった……。
それに気づかなかった僕の目は、自分のチャクラほどに
開いてはいなかったということですね。"
127,"TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_092","それでは……僕はこれで。
ラールガーの加護が、あなたの上にありますよう。"
128,"TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_000","「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
129,"TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
130,"TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_002","条件を満たし、彫金師ギルドの、
「エリック」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
131,"TEXT_JOBMNK500_01066_TALK_SCENE00001_000","コンプリート"
132,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_TODO_1","ウィダルゲルトを倒せ!"
133,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","あなたとの死闘で、僕のチャクラは必ず開く!
アラミゴの民のために……あなたの命をいただきます!"
134,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","あなたの第七のチャクラも、開きかけているようですね……。"
135,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04","ですが、第七のチャクラを開き力を得るのは、この僕です!
譲るわけにはいかないのです、すべては祖国アラミゴのため!!"
136,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_05","おかげさまで、身体から湧き出る気の扱いにも慣れてきました。
そろそろ、決着をつけるとしましょう……っ!"
137,"TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_06","はっはっはっ、ああ……なんて素晴らしい力だ!
僕の気で作った弾……僕に似て、執拗にあなたを追い続けますよ!"
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4 0 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_00 エリック博士は、学会での賛辞にご満悦のようだが、重要なことを見落としているようだ……。
5 1 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_01 エリック博士の論文発表を聞いたウィダルゲルトは、姿を消した。「第七のチャクラ」を開く場所である、モードゥナ「銀泪湖北岸」にいると思われる「ウィダルゲルト」に話しかけよう。
6 2 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_02 冒険者とウィダルゲルトの死闘の結果、「第七のチャクラ」が完全に開いたのは、冒険者だった。この結果、自らの過ちに気づいた様子の「ウィダルゲルト」に話しかけよう。
7 3 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_03 ウィダルゲルトは、「第七のチャクラ」が完全に開いた冒険者に、残る「モンクの戦装束」を手渡してくれた。己の視野の狭さに気づいたウィダルゲルトが、正しい力の使い方を学ぶことを願うばかりである。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
8 4 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_04
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27 23 TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_00 銀泪湖北岸にいるウィダルゲルトを探す
29 25 TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_01 ウィダルゲルトと話す
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52 48 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_000 はっはっは! 愉快痛快! あいつらの間抜け顔といったら!
53 49 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_001 「砂礫戦争」のアマルジャ族、 「グランドウェークの戦い」のアラミゴ兵もかくや!
54 50 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_002 あー、おかしいっ! しかし、この天才的比喩表現が、 君にまったく伝わらないのは、とても残念だ!!
55 51 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_003 学究の徒らしく、結論から言おう! 学会は大成功だ! 誰もが吾輩の言葉に悶絶! 地鳴りのような拍手とは、ああいうのを言うんだろう!
56 52 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_004 すべて、君とウィダルゲルトのおかげだ! 吾輩の頭脳を遣わした神々と、ウィダルゲルトと君を 派遣してくれた格闘士ギルドに、賛辞を送らねばな!
57 53 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_005 ところで……ウィダルゲルトは、どこへ行った? 向学心が目覚めたのか、学会の会場にやつを見た。 だのになぜ、未だ吾輩に感動の言葉を述べにこんのだ!?
58 54 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_006 ああああああああああああああああああっ!!!!!!
59 55 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_007 なんたること……。 吾輩は戦争の後押しをしてしまったのか…… まずい、これはまずいぞ!!
60 56 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_008 そもそも吾輩は、前回の計測で君とウィダルゲルトの 眠っている「第七のチャクラ」と思しき波形を割り出し、 それと共鳴する波形を持つ場所を突き止めた。
61 57 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_0000_009 ……それはモードゥナ「銀泪湖北岸」。 かの地を調べ、そのエーテルの波から導き出される結論により、 今回の西紀の大発見を行ったのだ!
62 58 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_010 ……これが、学会で発表した内容。 その学会の会場には、ウィダルゲルトの姿があった……。
63 59 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_011 これは、つまり「第七のチャクラ」を開く場所を、 奴に教えてしまったことに他ならない!
64 60 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_012 ……そして、もともとウィダルゲルトは、 祖国アラミゴを取り戻すために、 ガレマール帝国の技術力に匹敵する「力」を欲していた。
65 61 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_013 「第七のチャクラ」は、奴が真っ先に考えつく「力」だろう。
66 62 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_014 ……アラミゴの悲劇は、二度と繰り返してはならん。 「目に見える力」だけでは、だめなのだ! まさか、君まで戦争に加担するつもりではあるまいな?
67 63 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ウィダルゲルトを止めてくれ! 奴は、十中八九モードゥナ「銀泪湖北岸」にいる!
68 64 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_016 ……吾輩の言葉では、だめなのだ。 実の子にすら届かなかった、薄っぺらい言葉だ。 しかし君の言葉なら、あいつに届く……いや届けてみせよ!
69 65 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_020 ……言ったでしょう? 自分の「力」でないものを過信するなと。 自らの「力」で戦う僕を倒せるはずがないのに……。
70 66 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_021 もうすぐ、僕の「第七のチャクラ」が開く。 そうすれば、僕の力は、帝国軍のそれを凌駕するでしょう。
71 67 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_022 「魔導の力」……恐るべき、ガレマール帝国の「力」…… こんなものなのか……。
72 68 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_023 こんなもの……たった、これっぽっちの……。
73 69 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_024 こんなものにッ! アラミゴは負けたのかアァァッ!!!
74 70 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたの到着を心待ちにしていました。
75 71 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_026 いや、邪魔が入ったので、 ちょうどよかったのかもしれません。
76 72 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_027 僕を追ってきたガレマール帝国兵ですよ。 あいつら、僕の素性に気がついたようでして……
77 73 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_028 ああ……やはりこの場所だ…… そしてあなたが来たとたん、僕のチャクラがうずく……。
78 74 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_029 ……ねえ、あなたにわかりますか?
79 75 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_030 いつ己が奪われるか、わからない恐怖…… 毛布一枚を奪い合う浅ましさ…… 芋蔓一本に生かされる、みじめさ……。
80 76 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_031 ガレマール帝国は、アラミゴからすべてを奪った! あのエリック博士の姿から、あなたも理解したはずだ! 帝国はアラミゴの民の「誇り」すらも奪っていった!!
81 77 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_032 だから……僕はすべてを取り戻す「力」がほしい。 「第七のチャクラ」を目覚めさせれば、それが叶う!!
82 78 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_033 ああ、わかっていますよ……約束でしたね。 あなたに最後の戦装束を差し上げる、と。 ……守りますよ、ただし……僕を倒せればの話です。
83 79 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_034 最初に出会ったとき、言いましたよね。 「チャクラ」を開くためには、 ふさわしい場所での「鍛錬」が必要だ、と。
84 80 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_035 「第七のチャクラ」を開くのは、博士が発見したこの地! この場所で、限界まで強くなったあなたとの死闘を経て、 僕の「第七のチャクラ」は開く!
85 81 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_036 僕のため、そしてアラミゴの民のため…… 死んでくれますよね?
86 82 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_037 多くの命を救うために、あなたの命を……
87 83 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_038 僕にくださいッ!!!
88 84 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_040 う、うううッ……なぜだ、もう少しなのに…… なぜ、僕に「力」を与えてくれないッ?!
89 85 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_041 近寄るなッ! 僕は、この「力」を……「力」を抱えてッ……!
90 86 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_042 誓ったんです! たとえ「力」が屍を増やすとしても! 「力」がなくては、守れないものがあるから!
91 87 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_043 ……「力」さえあれば、守れたものがあるから!
92 88 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_044 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……その力は……
93 89 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_045 先ほどの光! 「第七のチャクラ」が、完全に開いたようだな!!
94 90 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_046 成し遂げた者の顔をしている! ありがとう! よくぞ、ウィダルゲルトを救ってくれた!
95 91 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_047 ……なッ!?
96 92 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_048 な、殴りましたッ!? あなた、僕を……。
97 93 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_049 やかましいッ!!
98 94 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_050 ああ、殴ったとも! 文句があるか、この石頭め! 心配させおって! まったく、こうなる前に、言わねばと思っていたんだ!!
99 95 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_051 ようく聞け! 「ガーロンド・アイアンワークス」のシド・ガーロンド…… 彼が発表した論文によると、この地は「惑星の中心」だ!
100 96 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_052 ……知っているかね? 世界は、丸い球……惑星「ハイデリン」というものの上に へばりつくようにしてあり、我々はその上で生を営んでいるのだ。
101 97 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_053 吾輩は、天文学者や生物学者ではない。 しかし超自然探求者として、はっきり言えることはひとつ。
102 98 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_054 惑星「ハイデリン」に満ちる生命エネルギー。 ……つまりエーテルこそ、君たちのいう「気」だ。 世界の中心と「チャクラ」は繋がっているのだ!
103 99 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_055 それすなわち…… この偉大な世界と、君たちは同じ存在だということ!
104 100 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_056 その力は、時に日照りや嵐を起こして 荒ぶる必要もあるだろう!
105 101 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_057 だが、この偉大な世界がもたらすのは、それ以上の幸福だ! 大地を支え、命を生み育て、未来を紡ぎだしている! 君たちも、そうあらなきゃならんのだ!!
106 102 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_058 ウィダルゲルト、お前のやろうとしたことは、 ガレマール帝国となにも変わらん。 「力」を「力」で奪っても、未来になど進めん!!
107 103 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_059 そんな綺麗ごとを……。 もう一度、言えますか?
108 104 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_060 湯のようなスープをわけあう、兄弟の前で! 死人を抱いて、助けを求める女性の前で!
109 105 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_061 ……言わねばならんのだ……。
110 106 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_062 言わねば、ならんのだよ!
111 107 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_063 たとえそれが、どんなに今は苦しく辛くとも。 たとえそれが、愛する妻や、我が子の耳に響かなくとも。
112 108 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_064 言い続けること、そして、これまでの戦史が語るように、 「力」では、なにも生まないということに気づくことでしか、 愚かな我々は、未来には進めんのだ。
113 109 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_065 力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!! 君がここ「内地」で学ぶべきは、過去ではなく未来だ! 未来を切り開く「力」を、どう使うかを学ぶべきだ!
114 110 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_066 ……それが、祖国の人々を導く者の務めだろう?
115 111 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_067 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 すべて、君が協力してくれたおかげだ。
116 112 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_068 戦史研究家として、ひとりのアラミゴの民として。 心から、感謝する。
117 113 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_070 正直なところ、あの石頭がそうそう砕けるとは思わん。 しかし、砕けてもらわなければ困る、なにしろあいつは……。 ……おっと、これはまたの機会にでも話すとしよう。
118 114 TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_071 とにかく、話を聞いてやってくれ。 でなければ、あいつの中で折り合いがつかんだろうからな。
119 115 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_080 ……少し前のことです。 僕と同じように解放運動をしている人に、 戦う理由を聞かれました。
120 116 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_081 僕は迷わず「復讐」だと答えた。 ……その人は言いました。
121 117 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_082 「一番ありふれていて、一番危険な理由だ」と。
122 118 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_083 その時は、意味を考えようとも思いませんでしたが…… 今なら、少しは考えてみてもいいかな、と思えます。
123 119 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_084 ……ありがとうございました。 あなたと博士が、僕のことを考えてくれたおかげです。 この恩に報いるため、あなたとの約束を果しましょう……。
124 120 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_085 さあ、受け取ってください、最後の戦装束です。 これは……「第七のチャクラ」に開眼した、 あなたにこそ、ふさわしい品だ。
125 121 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_086 「内地」とはアラミゴ以西の、エオルゼア諸都市を指す。 この大陸の東端、エオルゼアの外側にあるアラミゴは、 「内地」を侵略する「力」に立ち向かってきた。
126 122 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_087 帝国に制圧され、落ち延びた僕たちに「内地」の人は、 なにもしてくれようとはしなかった……。 そして、アラミゴを忘れさえしようとしている。
127 123 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_088 それでも博士は、平和を唱え続けろと言う。 今はまだ、その言葉の本当の意味を僕は理解できません。
128 124 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_089 僕たちは、誇りあるアラミゴの民です。 エリック博士の息子も、誇りあるアラミゴの民でした。
129 125 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_090 ……博士を調べたときにわかったことです。 博士の息子は、祖国解放のための戦いで命を落とし……。 しかし博士はあのとおり、それで博士のことを臆病者だと……。
130 126 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_091 でも博士も同じく、誇りあるアラミゴの民だった……。 それに気づかなかった僕の目は、自分のチャクラほどに 開いてはいなかったということですね。
131 127 TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_092 それでは……僕はこれで。 ラールガーの加護が、あなたの上にありますよう。
132 128 TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_000 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
133 129 TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
134 130 TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_002 条件を満たし、彫金師ギルドの、 「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
135 131 TEXT_JOBMNK500_01066_TALK_SCENE00001_000 コンプリート
136 132 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_TODO_1 ウィダルゲルトを倒せ!
137 133 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 あなたとの死闘で、僕のチャクラは必ず開く! アラミゴの民のために……あなたの命をいただきます!
138 134 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 あなたの第七のチャクラも、開きかけているようですね……。
139 135 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04 ですが、第七のチャクラを開き力を得るのは、この僕です! 譲るわけにはいかないのです、すべては祖国アラミゴのため!!
140 136 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_05 おかげさまで、身体から湧き出る気の扱いにも慣れてきました。 そろそろ、決着をつけるとしましょう……っ!
141 137 TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_06 はっはっはっ、ああ……なんて素晴らしい力だ! 僕の気で作った弾……僕に似て、執拗にあなたを追い続けますよ!