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0,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_00","砂の家のウリエンジェは、冒険者に「新たな蛮神」の話をしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_01","新たな蛮神の脅威が迫っているようだ。東ラノシアの「ワインポート」で待っているという人物を訪ね、蛮神の調査をはじめよう。"
2,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_02","ワインポートで待っていたのはアリゼーだった。彼女は第七霊災の真実を明らかにすることで、エオルゼアを守ろうとしている。メテオの傷跡を調査するため、まずは東ラノシアの帝国基地「カストルム・オクシデンス」を進攻しよう。"
3,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_03","カストルム・オクシデンスに進攻した。「ワインポート」の「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_04","ジャ・ブロッカ一等甲兵に報告し「大迷宮バハムート」に入れるようになった。エオルゼアの地中深くに、アリゼーの求める第七霊災の真相は眠っているのだろうか?しっかりと準備を整えて、仲間と共に迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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6,"TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_00","ワインポートで協力者と話す"
25,"TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_01","「カストルム・オクシデンス」を進攻"
26,"TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_02","ワインポートのジャ・ブロッカ一等甲兵に報告"
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48,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_000","第七の月が没し……新たなる陽が産声をあげし日……
大地を揺るがした咆哮を、覚えておいでですか……?"
49,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_001","各地の蛮神との関係を調査したものの、
我々が知る中に、それとおぼしき存在はない……。
すなわち「新たな蛮神」と言えるでしょう……。"
50,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_002","屠られし3体の蛮神は、理によりてエーテルに還り……
片や新たな蛮神の胎動が大地に響く……。
その兆候とおぼしき地震が、頻度を増しています。"
51,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_003","先の作戦では、多くの者がエーテルに還りました。
各国では、欠けた絆を取り戻せぬまま……。
猛る蛮族に踊らされ、憂慮ばかりがつのっています。"
52,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_004","迫る危機に……新たな蛮神を討たんとする者あり……。
その方は、優秀な冒険者を……
あなたの力を必要としています。"
53,"TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_005","新たな蛮神の調査には、盟主も理解を示しています。
「暁の血盟」とも縁のあるその方が、
「ワインポート」で、あなたの訪れをお待ちでしょう……。"
54,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_010","はじめまして……ではないわね。
追悼式典以来かしら?"
55,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_011","私は、アリゼー・ルヴェユール。
あなたの活躍は兄……アルフィノから聞いていたの。
待っていたわ。"
56,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_012","アルテマウェポン破壊作戦を成功に導き、
漆黒の王狼……敵将ガイウスを討ち取ったとか。
実力は申し分ないようね。"
57,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_013","だから、この作戦を行うにあたり、
ウリエンジェにあなたをよこしてもらったの。"
58,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_014","今回、あなたを呼んだのは、
帝国基地「カストルム・オクシデンス」を調べるためよ。"
59,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_015","5年前、第七霊災を引き起こした「メテオ」……。
その衝撃は地脈を傷つけ、あの基地の地下にも、
迷宮のような空間を作っているというわ。"
60,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_016","敵将ガイウスが、リットアティンをあの基地に置いたのは、
基地の地下を調べさせるためでもあった……
オクシデンスは、侵攻拠点ではなかったってことね。"
61,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_017","あなたが「蛮神」の討伐に奔走していた丁度その頃、
正体不明のエーテル反応が活発化したわ。
そして、オクシデンスも急に騒がしくなった。"
62,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_018","基地の地下に眠る「メテオの痕跡」と、
そのエーテル反応……おそらく未知なる蛮神と関係がある。"
63,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_019","私のお祖父様……賢人ルイゾワ・ルヴェユールは、
5年前の「カルテノーの戦い」で
メテオを止めるために「神降ろし」を行ったわ。"
64,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_020","そして、メテオ……月の衛星「ダラガブ」から生まれた
古の蛮神「バハムート」とともに、
光の中へと消えてしまった……。"
65,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_021","私は、真実を知りたいの。
お祖父様の行方や、世界の新生に秘められた謎……
第七霊災の隠された真実を、必ず見つけてみせる。"
66,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_022","……それが、私なりのエオルゼアの守り方だから。"
67,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_023","「カストルム・オクシデンス」の最深部に直接乗りこみ、
「メテオの痕跡」の謎を探ります。
あなたには、それに協力してほしいの!"
68,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_024","……自分で見ないと気がすまないのよ。
例の委員会や、各国のグランドカンパニーなんて、
私にしてみれば、そんなものに頼る方がどうかしてるもの。"
69,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_025","私は、私のやり方でエオルゼアを守ると誓ったの。
危険を恐れないのなら、どうか私に力を貸してほしい。
……あなたは、私の剣になる覚悟がある?"
70,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_026","……いい返事ね、さすがは英雄だわ。
誰かさんみたいに政治に動く人より、よっぽど信頼できる。"
71,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_027","さあ、調査に乗り出すわよ。
まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、
地下への経路を確保する必要があるわ。"
72,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_028","経路を確保できたら、このワインポートにいる
「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告してもらえるかしら。"
73,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_029","敵将ガイウスを下したあなたなら、できるはずよ。
エオルゼアが誇る、冒険者の力……
その真価を私に見せて。"
74,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_050","まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、
地下への経路を確保してほしいの。
英雄であるあなたなら、きっとできるはずよ。"
75,"TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_040","カストルム・オクシデンスの調査、大変ご苦労!
さすが噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……
帝国の要塞など、もはや恐るるに足らないか!"
76,"TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_041","おっと、失礼。私はアリゼーお嬢様の手の者。
今は訳あって「黒渦団」の一員ということになっているが、
お嬢様より話は伺っているから安心してくれ。"
77,"TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_042","……ふむふむ、お嬢様が探していらした、
地下への経路を確保できたようだ。
次からは、私が先導しよう。"
78,"TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_043","アリゼーお嬢様も、出立の準備を整えてお待ちだ。
君の準備ができ次第、お嬢様と君たち一行を、
私がオクシデンスの地下へと送り届ける。"
79,"TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_044","地下に広がる「メテオの痕跡」は未知の領域だ。
帝国の拠点以上の危険も予想される。
強い仲間を集め、しっかりと準備を整えてくれ!"
80,"TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_050","「大迷宮バハムート:邂逅編」に挑戦可能になりました。このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、ジャ・ブロッカ一等甲兵に話しかけることで開始できます。"
81,"TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_051","なお、「大迷宮バハムート:邂逅編」の詳しい開始条件は、ジャ・ブロッカ一等甲兵から聞くことができます。"
82,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_100","メテオの傷痕……
内側は、こんな風になっていたのね。"
83,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_101","まるでクリスタルの洞窟だわ。
エーテルが濃くて、息が詰まりそう……。"
84,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_102","冒険者なら、これと同じ橙色のクリスタル……
偏属性クリスタルを目にしたことがあるでしょう?"
85,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_103","大地から吹き上がるように輝くクリスタルは、
5年前、ある物が地脈を貫き、エーテルが噴出した証……。"
86,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_104","その地脈を裂いたものこそ、私たちの目の前にある
古代アラグ文明の遺物……月の衛星「ダラガブ」の破片。"
87,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_105","第七霊災をもたらした「メテオ」の正体にして、
その内に蛮神「バハムート」を有していた巨大な拘束具よ。"
88,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_106","偏属性クリスタルは「ダラガブ」の破片に傷つけられた
星の悲鳴なのかもしれない。
それは、世界が新生しても消えないまま……。"
89,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_107","……すごい、こんな状況になっても、
ダラガブの防衛機構はまだ機能しているのね。
古代アラグ文明は、数千年前に滅んだというのに。"
90,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_108","そうか……帝国軍はこれを求めてたんだ……。
古代アラグ文明の超越した技術力を、
我が物にしようとしたんだわ……。"
91,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_109","私たちは、古の秘密に踏み入ろうとしている。
危険な戦いは避けられないけれど……
第七霊災の真実をつかむまで諦めるわけにはいかない。"
92,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_110","さあ、ここからが本番よ。
……あなたたちの力で、道を拓いて!"
93,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_120","あれは……翼……?
なんていう大きさなの……!"
94,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_121","空を覆うような、漆黒の翼……。
……間違いないわ。"
95,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_122","あれは蛮神「バハムート」の翼……
5年前にエオルゼアを焼き払った、あいつの翼よ!"
96,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_123","カルテノーの戦いの最中……
ダラガブから解放された「バハムート」を再封印するため、
お祖父様は「エオルゼア十二神」の力を顕現させたわ。"
97,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_124","けれど「バハムート」は、十二神の力を打ち砕き、
最後はお祖父様もろとも閃光の中に消えた……。"
98,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_125","その後の行方はわかっていなかったけれど、
まさか、こんな場所にあったなんて……。"
99,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_126","でも「バハムート」が伝承のとおりに蛮神だったなら、
倒されたときにエーテルに還るはず……。"
100,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_127","お祖父様は勝ったの?
それとも……。"
101,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_128","……先へ進みましょう。
お祖父様の意思を無駄にしないためにも、
真実を確かめないと。"
102,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_140","おかげさまで順調ね。
ふふ……思ってたより、余裕じゃない?
さすがは私の剣ってところかしら。"
103,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_141","さて、ずいぶん深くまで潜ってきたけれど……。
ここはやけに広いのね。"
104,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_142","変な形。
まるで指みたいな……。"
105,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_143","うそ……ここは「バハムート」の掌なの!?
まいったわ、さすがにすごい迫力ね……。"
106,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_144","やっぱり活動は止まっているようだけど、
エーテルに還らず残り続けている……。
いったいどういうこと?"
107,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_145","「バハムート」が大量のエーテルに還ったことが、
エオルゼアが新生する動因になったと思っていたのに……
これでは説明がつかないわ。"
108,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_146","だとしたら、何がエオルゼアを蘇らせたというの?
5年前の戦いを、もっと深く知る必要がありそうね……。"
109,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_147","いいわ、先へ進みましょう。
まだ調べていない区画があるようだけど、
いったいどこまで続いてるのかしら……?"
110,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_160","見たことのない装置だけど……
エーテルを奔らせて……制御すれば……。"
111,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_161","いいわ、私がやってみる。"
112,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_162","……ところで、気がついた?
あなたが倒したドラゴンに装置がついていたわ。
おそらくあれは制御装置ね。"
113,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_163","つまり、何者かに操られていたってこと。
そうね……さながら、竜の防衛機構ってところかしら。"
114,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_164","ドラゴン族をも支配する術を持っているなんて、
さすがは古のアラグ文明。
イシュガルドの民が聞いたら歓喜しそうね。"
115,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_165","使いようによっては、あの国をどうとでも転がせる。
ああ、帝国軍は案外それを狙っていたのかも……。"
116,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_166","なんにせよ、妙なものを作ってくれたものね。
遥か昔に栄華を誇ったといわれる「魔科学」か……。"
117,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_167","見て!
あ、あれは……!"
118,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_168","蛮神「バハムート」……!?"
119,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_169","あれは心臓……いえ、クリスタル……?
そんな……「バハムート」は生きているというの……!?
未知なる蛮神の正体は、やっぱり……ッ!"
120,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_170","嫌よ……認めない……認めたくない……!
「バハムート」が生きてるのなら、
お祖父様の死に、どんな意味があったというの!?"
121,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_171","くっ、脱出しましょう。
このまま準備もなく挑める相手じゃないわ……!"
122,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_172","待って! 誰かいる!!
あれは…………そんな……ッ!"
123,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_173","お、お祖父様……?
まさか、ルイゾワお祖父様なの!?"
124,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_174","どうして……どうして行ってしまうの……?
ずっとずっと、探していたのに……。"
125,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_175","お祖父様ぁぁぁぁぁッ!"
126,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_176","……わかってる。
とにかく一度、ここから出ましょう……。"
127,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_200","ここは……?"
128,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_201","北ザナラーンのようだけど……。
信じられない、東ラノシアにいたはずなのに。"
129,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_202","今の転送装置のせい?
それとも、本当にこれだけの距離を移動して……
いえ、そんなことよりも!"
130,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_203","あなたも、大空洞にいた人影を見たでしょう!?
あれはお祖父様……ルイゾワお祖父様よ!"
131,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_204","お祖父様は生きていたの!
蛮神なんかに、負けてなかったのよ……!"
132,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_205","……だったらなぜ、帰ってきてくれないの……。
ルイゾワお祖父様……。"
133,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_206","……とにかく、今回の調査は終了ね。
驚くことばっかりで、頭が悲鳴を上げそうよ。"
134,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_207","そうね、「砂の家」で調査結果を整理しましょう。
ウリエンジェに話もあるし、ちょうどいいわ。"
135,"TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_208","あなたたちがいてくれて、本当に助かったわ。
やっぱり強いのね、エオルゼアの冒険者は。
……ありがとう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_00 砂の家のウリエンジェは、冒険者に「新たな蛮神」の話をしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_01 新たな蛮神の脅威が迫っているようだ。東ラノシアの「ワインポート」で待っているという人物を訪ね、蛮神の調査をはじめよう。
6 2 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_02 ワインポートで待っていたのはアリゼーだった。彼女は第七霊災の真実を明らかにすることで、エオルゼアを守ろうとしている。メテオの傷跡を調査するため、まずは東ラノシアの帝国基地「カストルム・オクシデンス」を進攻しよう。
7 3 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_03 カストルム・オクシデンスに進攻した。「ワインポート」の「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_04 ジャ・ブロッカ一等甲兵に報告し「大迷宮バハムート」に入れるようになった。エオルゼアの地中深くに、アリゼーの求める第七霊災の真相は眠っているのだろうか?しっかりと準備を整えて、仲間と共に迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_07
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27 23 TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_00 ワインポートで協力者と話す
29 25 TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_01 「カストルム・オクシデンス」を進攻
30 26 TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_02 ワインポートのジャ・ブロッカ一等甲兵に報告
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52 48 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_000 第七の月が没し……新たなる陽が産声をあげし日…… 大地を揺るがした咆哮を、覚えておいでですか……?
53 49 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_001 各地の蛮神との関係を調査したものの、 我々が知る中に、それとおぼしき存在はない……。 すなわち「新たな蛮神」と言えるでしょう……。
54 50 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_002 屠られし3体の蛮神は、理によりてエーテルに還り…… 片や新たな蛮神の胎動が大地に響く……。 その兆候とおぼしき地震が、頻度を増しています。
55 51 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_003 先の作戦では、多くの者がエーテルに還りました。 各国では、欠けた絆を取り戻せぬまま……。 猛る蛮族に踊らされ、憂慮ばかりがつのっています。
56 52 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_004 迫る危機に……新たな蛮神を討たんとする者あり……。 その方は、優秀な冒険者を…… あなたの力を必要としています。
57 53 TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_005 新たな蛮神の調査には、盟主も理解を示しています。 「暁の血盟」とも縁のあるその方が、 「ワインポート」で、あなたの訪れをお待ちでしょう……。
58 54 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_010 はじめまして……ではないわね。 追悼式典以来かしら?
59 55 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_011 私は、アリゼー・ルヴェユール。 あなたの活躍は兄……アルフィノから聞いていたの。 待っていたわ。
60 56 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_012 アルテマウェポン破壊作戦を成功に導き、 漆黒の王狼……敵将ガイウスを討ち取ったとか。 実力は申し分ないようね。
61 57 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_013 だから、この作戦を行うにあたり、 ウリエンジェにあなたをよこしてもらったの。
62 58 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_014 今回、あなたを呼んだのは、 帝国基地「カストルム・オクシデンス」を調べるためよ。
63 59 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_015 5年前、第七霊災を引き起こした「メテオ」……。 その衝撃は地脈を傷つけ、あの基地の地下にも、 迷宮のような空間を作っているというわ。
64 60 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_016 敵将ガイウスが、リットアティンをあの基地に置いたのは、 基地の地下を調べさせるためでもあった…… オクシデンスは、侵攻拠点ではなかったってことね。
65 61 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_017 あなたが「蛮神」の討伐に奔走していた丁度その頃、 正体不明のエーテル反応が活発化したわ。 そして、オクシデンスも急に騒がしくなった。
66 62 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_018 基地の地下に眠る「メテオの痕跡」と、 そのエーテル反応……おそらく未知なる蛮神と関係がある。
67 63 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_019 私のお祖父様……賢人ルイゾワ・ルヴェユールは、 5年前の「カルテノーの戦い」で メテオを止めるために「神降ろし」を行ったわ。
68 64 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_020 そして、メテオ……月の衛星「ダラガブ」から生まれた 古の蛮神「バハムート」とともに、 光の中へと消えてしまった……。
69 65 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_021 私は、真実を知りたいの。 お祖父様の行方や、世界の新生に秘められた謎…… 第七霊災の隠された真実を、必ず見つけてみせる。
70 66 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_022 ……それが、私なりのエオルゼアの守り方だから。
71 67 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_023 「カストルム・オクシデンス」の最深部に直接乗りこみ、 「メテオの痕跡」の謎を探ります。 あなたには、それに協力してほしいの!
72 68 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_024 ……自分で見ないと気がすまないのよ。 例の委員会や、各国のグランドカンパニーなんて、 私にしてみれば、そんなものに頼る方がどうかしてるもの。
73 69 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_025 私は、私のやり方でエオルゼアを守ると誓ったの。 危険を恐れないのなら、どうか私に力を貸してほしい。 ……あなたは、私の剣になる覚悟がある?
74 70 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_026 ……いい返事ね、さすがは英雄だわ。 誰かさんみたいに政治に動く人より、よっぽど信頼できる。
75 71 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_027 さあ、調査に乗り出すわよ。 まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、 地下への経路を確保する必要があるわ。
76 72 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_028 経路を確保できたら、このワインポートにいる 「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告してもらえるかしら。
77 73 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_029 敵将ガイウスを下したあなたなら、できるはずよ。 エオルゼアが誇る、冒険者の力…… その真価を私に見せて。
78 74 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_050 まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、 地下への経路を確保してほしいの。 英雄であるあなたなら、きっとできるはずよ。
79 75 TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_040 カストルム・オクシデンスの調査、大変ご苦労! さすが噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>…… 帝国の要塞など、もはや恐るるに足らないか!
80 76 TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_041 おっと、失礼。私はアリゼーお嬢様の手の者。 今は訳あって「黒渦団」の一員ということになっているが、 お嬢様より話は伺っているから安心してくれ。
81 77 TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_042 ……ふむふむ、お嬢様が探していらした、 地下への経路を確保できたようだ。 次からは、私が先導しよう。
82 78 TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_043 アリゼーお嬢様も、出立の準備を整えてお待ちだ。 君の準備ができ次第、お嬢様と君たち一行を、 私がオクシデンスの地下へと送り届ける。
83 79 TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_044 地下に広がる「メテオの痕跡」は未知の領域だ。 帝国の拠点以上の危険も予想される。 強い仲間を集め、しっかりと準備を整えてくれ!
84 80 TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_050 「大迷宮バハムート:邂逅編」に挑戦可能になりました。このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、ジャ・ブロッカ一等甲兵に話しかけることで開始できます。
85 81 TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_051 なお、「大迷宮バハムート:邂逅編」の詳しい開始条件は、ジャ・ブロッカ一等甲兵から聞くことができます。
86 82 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_100 メテオの傷痕…… 内側は、こんな風になっていたのね。
87 83 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_101 まるでクリスタルの洞窟だわ。 エーテルが濃くて、息が詰まりそう……。
88 84 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_102 冒険者なら、これと同じ橙色のクリスタル…… 偏属性クリスタルを目にしたことがあるでしょう?
89 85 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_103 大地から吹き上がるように輝くクリスタルは、 5年前、ある物が地脈を貫き、エーテルが噴出した証……。
90 86 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_104 その地脈を裂いたものこそ、私たちの目の前にある 古代アラグ文明の遺物……月の衛星「ダラガブ」の破片。
91 87 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_105 第七霊災をもたらした「メテオ」の正体にして、 その内に蛮神「バハムート」を有していた巨大な拘束具よ。
92 88 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_106 偏属性クリスタルは「ダラガブ」の破片に傷つけられた 星の悲鳴なのかもしれない。 それは、世界が新生しても消えないまま……。
93 89 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_107 ……すごい、こんな状況になっても、 ダラガブの防衛機構はまだ機能しているのね。 古代アラグ文明は、数千年前に滅んだというのに。
94 90 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_108 そうか……帝国軍はこれを求めてたんだ……。 古代アラグ文明の超越した技術力を、 我が物にしようとしたんだわ……。
95 91 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_109 私たちは、古の秘密に踏み入ろうとしている。 危険な戦いは避けられないけれど…… 第七霊災の真実をつかむまで諦めるわけにはいかない。
96 92 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_110 さあ、ここからが本番よ。 ……あなたたちの力で、道を拓いて!
97 93 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_120 あれは……翼……? なんていう大きさなの……!
98 94 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_121 空を覆うような、漆黒の翼……。 ……間違いないわ。
99 95 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_122 あれは蛮神「バハムート」の翼…… 5年前にエオルゼアを焼き払った、あいつの翼よ!
100 96 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_123 カルテノーの戦いの最中…… ダラガブから解放された「バハムート」を再封印するため、 お祖父様は「エオルゼア十二神」の力を顕現させたわ。
101 97 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_124 けれど「バハムート」は、十二神の力を打ち砕き、 最後はお祖父様もろとも閃光の中に消えた……。
102 98 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_125 その後の行方はわかっていなかったけれど、 まさか、こんな場所にあったなんて……。
103 99 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_126 でも「バハムート」が伝承のとおりに蛮神だったなら、 倒されたときにエーテルに還るはず……。
104 100 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_127 お祖父様は勝ったの? それとも……。
105 101 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_128 ……先へ進みましょう。 お祖父様の意思を無駄にしないためにも、 真実を確かめないと。
106 102 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_140 おかげさまで順調ね。 ふふ……思ってたより、余裕じゃない? さすがは私の剣ってところかしら。
107 103 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_141 さて、ずいぶん深くまで潜ってきたけれど……。 ここはやけに広いのね。
108 104 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_142 変な形。 まるで指みたいな……。
109 105 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_143 うそ……ここは「バハムート」の掌なの!? まいったわ、さすがにすごい迫力ね……。
110 106 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_144 やっぱり活動は止まっているようだけど、 エーテルに還らず残り続けている……。 いったいどういうこと?
111 107 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_145 「バハムート」が大量のエーテルに還ったことが、 エオルゼアが新生する動因になったと思っていたのに…… これでは説明がつかないわ。
112 108 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_146 だとしたら、何がエオルゼアを蘇らせたというの? 5年前の戦いを、もっと深く知る必要がありそうね……。
113 109 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_147 いいわ、先へ進みましょう。 まだ調べていない区画があるようだけど、 いったいどこまで続いてるのかしら……?
114 110 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_160 見たことのない装置だけど…… エーテルを奔らせて……制御すれば……。
115 111 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_161 いいわ、私がやってみる。
116 112 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_162 ……ところで、気がついた? あなたが倒したドラゴンに装置がついていたわ。 おそらくあれは制御装置ね。
117 113 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_163 つまり、何者かに操られていたってこと。 そうね……さながら、竜の防衛機構ってところかしら。
118 114 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_164 ドラゴン族をも支配する術を持っているなんて、 さすがは古のアラグ文明。 イシュガルドの民が聞いたら歓喜しそうね。
119 115 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_165 使いようによっては、あの国をどうとでも転がせる。 ああ、帝国軍は案外それを狙っていたのかも……。
120 116 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_166 なんにせよ、妙なものを作ってくれたものね。 遥か昔に栄華を誇ったといわれる「魔科学」か……。
121 117 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_167 見て! あ、あれは……!
122 118 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_168 蛮神「バハムート」……!?
123 119 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_169 あれは心臓……いえ、クリスタル……? そんな……「バハムート」は生きているというの……!? 未知なる蛮神の正体は、やっぱり……ッ!
124 120 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_170 嫌よ……認めない……認めたくない……! 「バハムート」が生きてるのなら、 お祖父様の死に、どんな意味があったというの!?
125 121 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_171 くっ、脱出しましょう。 このまま準備もなく挑める相手じゃないわ……!
126 122 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_172 待って! 誰かいる!! あれは…………そんな……ッ!
127 123 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_173 お、お祖父様……? まさか、ルイゾワお祖父様なの!?
128 124 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_174 どうして……どうして行ってしまうの……? ずっとずっと、探していたのに……。
129 125 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_175 お祖父様ぁぁぁぁぁッ!
130 126 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_176 ……わかってる。 とにかく一度、ここから出ましょう……。
131 127 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_200 ここは……?
132 128 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_201 北ザナラーンのようだけど……。 信じられない、東ラノシアにいたはずなのに。
133 129 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_202 今の転送装置のせい? それとも、本当にこれだけの距離を移動して…… いえ、そんなことよりも!
134 130 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_203 あなたも、大空洞にいた人影を見たでしょう!? あれはお祖父様……ルイゾワお祖父様よ!
135 131 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_204 お祖父様は生きていたの! 蛮神なんかに、負けてなかったのよ……!
136 132 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_205 ……だったらなぜ、帰ってきてくれないの……。 ルイゾワお祖父様……。
137 133 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_206 ……とにかく、今回の調査は終了ね。 驚くことばっかりで、頭が悲鳴を上げそうよ。
138 134 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_207 そうね、「砂の家」で調査結果を整理しましょう。 ウリエンジェに話もあるし、ちょうどいいわ。
139 135 TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_208 あなたたちがいてくれて、本当に助かったわ。 やっぱり強いのね、エオルゼアの冒険者は。 ……ありがとう。