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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_00","ボルセル大牙佐は、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_01","ボルセル大牙佐から、助けを求めているモーグリ族の話を聞いてほしいと依頼された。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話してみよう。"
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2,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_02","カヌ・エ・センナから、善王モグル・モグXII世の抑止を依頼された。「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」と話し、作戦を確認しよう。"
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3,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_03","エ・スミ・ヤンが言うには、事態には一刻も早い収拾が必要だという。出陣の準備が整ったら、再度エ・スミ・ヤンに話しかけよう。"
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4,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_04",""
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5,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_05",""
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11,"TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_11",""
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24,"TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
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25,"TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_01","エ・スミ・ヤンと話す "
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26,"TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_02",""
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47,"TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_000","わざわざ来てもらって、申し訳なかったね。
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実は、精霊評議会に珍しいお客が訪れたんだ。"
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49,"TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_100_000","お客というのは、モーグリ族のクポロ・コップさ。
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曰く、モーグリ族に危機が訪れている、とか。
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それで、僕たちに助けを求めにきたらしいんだよ。"
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50,"TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_001","この件で、カヌ・エ様は君の助力を求めておいでだ。
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……君は以前、シルフ族との交渉を成功させたからねえ。
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今回のご指名は、その実績をかってのことだろうさ。"
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51,"TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_002","詳細は、カヌ・エ様が御自ら説明してくださるそうだ。
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豊穣神祭壇へ行って、そこにいる道士に
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カヌ・エ様がおわす「不語仙の座卓」への案内を請いたまえ。"
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52,"TEXT_GAIUSE115_01189_DOORMANLOTUS_000_010","冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
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皆様がお待ちかねだぞ。
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さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?"
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53,"TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1Q1_100_011","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
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54,"TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1A1_101_011","はい"
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55,"TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1A2_102_011","いいえ"
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56,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_015","大慌てしてるモーグリ族たちを見てられなくて、
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あたしがここへ、クポロ・コップを連れてきたの。"
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57,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_016","クポポ~!
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大変クポ~、大変クポ~。
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どうなっちゃうクポ~!?"
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58,"TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_017","モーグリ族から、もたらされた報せは、
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実に興味深い事例だよ……。"
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59,"TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_018","モーグリ族って、気ままな生き物だと思ってたけど……
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意外と繊細なところもあるんだね!"
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60,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_020","(-クポロ・コップ-)来てくれてありがとうクポ!
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助けてほしいのクポ!
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このままじゃ、森で大戦争が起こっちゃうクポ!"
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61,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_021","クポロ、落ち着きなさい!
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それじゃ、ぜんぜん分からないわ!
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……カヌ・エ姉様、説明をお願い。"
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62,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_022","急なお呼び立てに応じていただき、感謝しております。
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「暁」の協力が必要な事象が起こったのです。"
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63,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_023","ここにいるモーグリ族のクポロ・コップが、
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私どもの下に、凶報をもたらしてきました。"
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64,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_024","それは、「善王モグル・モグXII世」の召喚……。"
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65,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_025","善王モグル・モグXII世……聞いたことあるかしら?
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モーグリ族の伝承に登場する、モーグリ族の王様よ。"
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66,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_026","(-クポロ・コップ-)モーグリ族には、語り継がれている伝説があるクポ。
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その伝説によれば、むかしむかしモグたちモーグリ族は、
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天界で暮らしてたクポ。"
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67,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_027","(-クポロ・コップ-)でも、いつの日か、神様がらんちき騒ぎをして、
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モーグリ族は天界で暮らしにくくなったクポ。"
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68,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_028","(-クポロ・コップ-)そのとき、天界から糸を垂らして、
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モーグリ族を地上に導いてくれたのが、
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モグル・モグXII世といわれる王様クポ!"
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69,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_029","(-クポロ・コップ-)王様は糸を支えて、最後まで天界に残ったと
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いわれているクポ。"
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70,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_030","(-クポロ・コップ-)そして伝説の最後は、こう締めくくられているクポ。
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モグたちが窮地に陥ったとき、
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天界に残った王様が助けに来てくれる……クポ。"
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71,"TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_031","どうやら僕たちが呼ばれた理由は、
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伝説だったはずのモーグリ族の王様ってのが
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本当に助けに来ちゃったってことらしい。"
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72,"TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_032","しかも、とびきり過激な王様がね!"
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73,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_033","そう、モーグリ族に伝わる伝説……
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つまり、おとぎ話に出てくるモーグリ族の王様が
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蛮神と同じように召喚されてしまった。"
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74,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_034","これは「実在しない存在を顕現する」という意味で、
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蛮族の行う「蛮神召喚」と同じ現象と考えられます。"
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75,"TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_035","神様として崇めてたわけじゃないのに、
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クリスタルを捧げて、お祈りしたら出てきちゃうだなんて、
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もうメチャクチャだね。"
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76,"TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_036","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>のおかげで、
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イクサル族の呼び出した蛮神「ガルーダ」は倒され、
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残留している帝国軍も静かになっている状態だ。"
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77,"TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_037","蛮神と同じような現象とはいえ、
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モーグリ族が窮地に陥っているなんて話は……。"
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78,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_038","……それよ。
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短い期間に黒衣森を、いえ、エオルゼア全土を巻き込んだ
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大きな戦いが立て続けに起こった。"
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79,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_039","渦中にあったあんたたちにとっては、
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今は落ち着いている状態と言えるでしょうけど、
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周りからみれば、いつまた戦いが起こるかわからない。"
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80,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_040","みな、平穏に暮らしているかのように見えて、
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怯えているわ。"
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81,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_041","善王モグル・モグXII世を呼んだのは、
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「モーグリ家臣団」と自称している連中らしいの。"
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82,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_042","モーグリ族の彼らも、私たちと同様。
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また黒衣森が戦場になることを恐れているのよ。
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自分たちが窮地に追い込まれたと思うくらいにね。"
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83,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_043","(-クポロ・コップ-)モーグリ家臣団も森を守りたいだけクポ。
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前から、ちょっとカゲキなヤツらだったけど、
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王様が来てから、どんどんカゲキになってるクポ……。"
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84,"TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_044","彼らの目的は、シルフ族と同じなんだね。
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自分たちの森を守りたいだけ……か。"
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85,"TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_045","なるほど……。
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しかし、その王様が蛮神と同じ存在だとすると、
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モーグリ族もテンパードにされる可能性がある。"
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86,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_050","ええ……。
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それだけは、なんとしても避けなければなりません。"
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87,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_051","このまま「善王モグル・モグXII世」を放置すれば、
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モーグリ族全体のテンパード化も懸念されます。
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戦火が森に広がる前に、ぜひ「抑止」をお願いしたいのです。"
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88,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_052","感謝いたします。"
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89,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_053","善王モグル・モグXII世についての作戦は、
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「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」が整えております。
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詳細は彼にお聞きください。"
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90,"TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_060","善王モグル・モグXII世についての作戦は、
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「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」が整えております。
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||||
詳細は彼にお聞きください。"
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91,"TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_061","困ってるモーグリ族たちを見てられないわ。
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早いところ善王モグル・モグXII世を倒して、
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みんなを安心させてあげて。"
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92,"TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_062","キミだけが頼りクポ。
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よろしくクポ!"
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93,"TEXT_GAIUSE115_01189_DOORMANLOTUS_000_063","善王モグル・モグXII世の討伐……。
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どうか、よろしくお願いしたい。"
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94,"TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_070","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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今回のご協力、みなと精霊にかわり感謝します。"
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95,"TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_071","モーグリ族は本来、争いを好まないものです。
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それが神降ろしに頼るとは……
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森の状況が深刻だという、なによりの証でしょう。"
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96,"TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_072","一刻も早く、事態を収拾しなければなりません。
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出陣の準備が整いましたら、私に声をかけてください。"
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