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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00","ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02","地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03","ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。"
4,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04",""
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24,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_02",""
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48,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050","エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、
不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!"
49,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051","東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、
およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、
双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!"
50,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052","本作戦、第2段階の成功である!"
51,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053","帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、
さすがは、鋼の提督メルウィブ。
その卓越した軍略で突破したとのことだ。"
52,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054","これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、
第3段階を迎えた!"
53,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055","すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、
「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、
進軍を開始した!"
54,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056","我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、
帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。"
55,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057","敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、
この要塞を孤立させる!"
56,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058","「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。"
57,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059","国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。
このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。"
58,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060","しかし、この「壁」とは、
わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。
だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。"
59,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061","でも「壁」は、取り除くものではありません!
みんなの気持ちをひとつにすることで、
乗り超えるものなのです!"
60,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062","そう、まさに、エオルゼアを救済するために
この場に集った、みなさんのように!"
61,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063","ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、
これまで幾多の「壁」を超えてきた!
自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!"
62,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064","次は、我々が道を造る番だ!
無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
アルテマウェポンのもとに送り出すために!"
63,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065","「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、
そのまま、作戦は最終段階へと進む。"
64,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066","なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける!
各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け!
……総員、進軍準備ッ!"
65,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067","ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。
別々に行動することになるが、
俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。"
66,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068","あなたの帰還を待っています……。
生きて帰ってきてね……。"
67,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069","この大地を、ガレマール帝国の……。
ガイウスの好きにさせるな!
エオルゼアの未来は、我々で守る!"
68,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070","全軍、突撃ッ!!
クリスタルの導きあれッ!"
69,"TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070","(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!"
70,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071","行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
「暁」の火と、君の光で!
このエオルゼアを照らすために!"
71,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070","この大地を、ガレマール帝国の……。
ガイウスの好きにさせるな!
エオルゼアの未来は、我々で守る!"
72,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140","おいおい……。
相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。"
73,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141","お前が前線に出ているというのに、
引っ込んでいるのが我慢できなくてな。"
74,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142","あっちはビッグスとウェッジに任せて、
助けに来てやったぜ!"
75,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143","……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。"
76,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144","この規模の要塞だ。
魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。"
77,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145","……ふむ、大したことはないようだ。
これならすぐに修理できるだろう。"
78,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146","帝国軍の通信を傍受していたんだが、
俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。"
79,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147","この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、
特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。
……アルテマウェポンはそこだ。"
80,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148","しかし、「工房」がある区画は、
「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。
潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。"
81,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149","「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。
この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。
まずは、そいつを止めに行く。"
82,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150","見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。
あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。"
83,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151","おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ
燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。"
84,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152","燃料の供給を阻止できれば、
魔導フィールドの1層を解除できるだろう。"
85,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153","お前は放棄口を使い、
先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。
俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!"
86,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
奇遇だな!"
87,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201","急いでお前に追いつこうと思ってな!
ようやく追いついたぜ。"
88,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202","フィールド発生装置への燃料供給は、
上手く止められたようじゃないか。
残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。"
89,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203","さすがに派手にやりすぎたか……。"
90,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204","このまま進むぞッ!
要塞内に残った帝国兵が集結する前に、
残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!"
91,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205","よし、いい返事だ。
お前は先導してくれ!
俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!"
92,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206","ヒャッハー!!
シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!"
93,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
やったかッ!"
94,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。
この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、
最大出力で砲撃する。"
95,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222","とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ!
こいつを喰らいなッ!"
96,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223","……さすがに、どこか焼き切れちまったか。
臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。
これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。"
97,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224","「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、
さて、どうしたものか。"
98,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225","誰かと思えば……。
裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。
……それに、あの冒険者か……。"
99,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226","俺は、何か武器を調達してくる。
お前は先に進んでくれ。
最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!"
100,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260","俺だ、シドだ。
大丈夫か!?"
101,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261","こちらからも飛空艇が見えている。
そいつは高速魔導駆逐艇だ!
このままだとヤバイぜ!"
102,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262","その辺りに「対空砲」はないか!?
そいつを使え!
魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!"
103,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263","俺も今そっちへ向かっている!
なんとか踏ん張ってくれ!"
104,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290","ええい、バカどもめ!
死ぬなら被害を最小限にして死ね!"
105,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291","ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、
裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。
……消してやろうと思ったのに残念ね。"
106,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
ずっと会いたかったわ。"
107,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293","私はあなたを知っていたけど、
面と向かって会うのは初めてですものねぇ。"
108,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294","私と少し、遊んでみない?
あなたの力がどれほどのものなのか……
興味があるわ!"
109,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320","ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。
だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。"
110,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321","案外、普通の冒険者なのねぇ。"
111,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322","わからないものだわ……。
こんな普通の冒険者が、
エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。"
112,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323","でも、あなたのために、
私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。
リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?"
113,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324","……たかが、ひとりの冒険者のために、
私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。"
114,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325","……何が英雄か……。
……何が「超える力」かッ!"
115,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326","貴様は、アタシから全てを奪っていく!
部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!"
116,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327","もう何も奪わせない……!"
117,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328","ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、
ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も!
全部、全部ッ! アタシのモノだッ!"
118,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329","アタシは二度と失わない!
ガイウス様に拾っていただくまでの、
何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!"
119,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330","アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス!
貴様だけは、この手で切り刻むッ!"
120,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360","そんな……このアタシが……。
……いやだ……奪われたくない……。
失い……たくない……。"
121,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361","……そうか……これが、あの娘の……。
ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。
……大切な……モノが……消えて逝く……。"
122,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362","ガイウス様ァァァァッ!!"
123,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。
……ガイウスからの愛を求めて散ったか。"
124,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
無事だったようだな、よかったぜ。"
125,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365","お前が敵を引き付けてくれたおかげで、
「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。
これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!"
126,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366","アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。
……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。"
127,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367","一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。
そこに「エンタープライズ」が停めてある。
そいつで、空から突入するんだ。"
128,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368","最後の戦いだ、気合を入れていくぜ!
準備ができ次第、出発だ!"
129,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
よくやってくれた!
これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!"
130,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901","「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。
それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、
我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!"
131,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902","いよいよ、最後の戦いだ。
気合を入れて行くぞ!"
132,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950","もはや迷うことはない。
仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。
君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!"
133,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960","みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。
信じて進んで……そして、必ず勝利を……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00 ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
5 1 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02 地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03 ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。
8 4 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_05
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28 24 TEXT_MANFST502_01136_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_MANFST502_01136_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_MANFST502_01136_TODO_02
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32 28 TEXT_MANFST502_01136_TODO_04
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52 48 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050 エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、 不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!
53 49 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051 東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、 およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、 双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!
54 50 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052 本作戦、第2段階の成功である!
55 51 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053 帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、 さすがは、鋼の提督メルウィブ。 その卓越した軍略で突破したとのことだ。
56 52 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054 これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、 第3段階を迎えた!
57 53 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055 すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、 「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、 進軍を開始した!
58 54 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056 我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、 帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。
59 55 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057 敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、 この要塞を孤立させる!
60 56 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058 「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。
61 57 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059 国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。 このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。
62 58 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060 しかし、この「壁」とは、 わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。 だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。
63 59 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061 でも「壁」は、取り除くものではありません! みんなの気持ちをひとつにすることで、 乗り超えるものなのです!
64 60 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062 そう、まさに、エオルゼアを救済するために この場に集った、みなさんのように!
65 61 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063 ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、 これまで幾多の「壁」を超えてきた! 自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!
66 62 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064 次は、我々が道を造る番だ! 無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 アルテマウェポンのもとに送り出すために!
67 63 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065 「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、 そのまま、作戦は最終段階へと進む。
68 64 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066 なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける! 各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け! ……総員、進軍準備ッ!
69 65 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067 ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。 別々に行動することになるが、 俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。
70 66 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068 あなたの帰還を待っています……。 生きて帰ってきてね……。
71 67 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069 この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
72 68 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070 全軍、突撃ッ!! クリスタルの導きあれッ!
73 69 TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070 (-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!
74 70 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071 行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 「暁」の火と、君の光で! このエオルゼアを照らすために!
75 71 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070 この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
76 72 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140 おいおい……。 相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。
77 73 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141 お前が前線に出ているというのに、 引っ込んでいるのが我慢できなくてな。
78 74 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142 あっちはビッグスとウェッジに任せて、 助けに来てやったぜ!
79 75 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143 ……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。
80 76 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144 この規模の要塞だ。 魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。
81 77 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145 ……ふむ、大したことはないようだ。 これならすぐに修理できるだろう。
82 78 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146 帝国軍の通信を傍受していたんだが、 俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。
83 79 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147 この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、 特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。 ……アルテマウェポンはそこだ。
84 80 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148 しかし、「工房」がある区画は、 「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。 潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。
85 81 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149 「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。 この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。 まずは、そいつを止めに行く。
86 82 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150 見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。 あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。
87 83 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151 おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ 燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。
88 84 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152 燃料の供給を阻止できれば、 魔導フィールドの1層を解除できるだろう。
89 85 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153 お前は放棄口を使い、 先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。 俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!
90 86 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 奇遇だな!
91 87 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201 急いでお前に追いつこうと思ってな! ようやく追いついたぜ。
92 88 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202 フィールド発生装置への燃料供給は、 上手く止められたようじゃないか。 残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。
93 89 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203 さすがに派手にやりすぎたか……。
94 90 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204 このまま進むぞッ! 要塞内に残った帝国兵が集結する前に、 残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!
95 91 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205 よし、いい返事だ。 お前は先導してくれ! 俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!
96 92 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206 ヒャッハー!! シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!
97 93 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! やったかッ!
98 94 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。 この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、 最大出力で砲撃する。
99 95 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222 とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ! こいつを喰らいなッ!
100 96 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223 ……さすがに、どこか焼き切れちまったか。 臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。 これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。
101 97 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224 「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、 さて、どうしたものか。
102 98 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225 誰かと思えば……。 裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。 ……それに、あの冒険者か……。
103 99 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226 俺は、何か武器を調達してくる。 お前は先に進んでくれ。 最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!
104 100 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260 俺だ、シドだ。 大丈夫か!?
105 101 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261 こちらからも飛空艇が見えている。 そいつは高速魔導駆逐艇だ! このままだとヤバイぜ!
106 102 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262 その辺りに「対空砲」はないか!? そいつを使え! 魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!
107 103 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263 俺も今そっちへ向かっている! なんとか踏ん張ってくれ!
108 104 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290 ええい、バカどもめ! 死ぬなら被害を最小限にして死ね!
109 105 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291 ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、 裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。 ……消してやろうと思ったのに残念ね。
110 106 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 ずっと会いたかったわ。
111 107 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293 私はあなたを知っていたけど、 面と向かって会うのは初めてですものねぇ。
112 108 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294 私と少し、遊んでみない? あなたの力がどれほどのものなのか…… 興味があるわ!
113 109 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320 ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。 だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。
114 110 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321 案外、普通の冒険者なのねぇ。
115 111 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322 わからないものだわ……。 こんな普通の冒険者が、 エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。
116 112 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323 でも、あなたのために、 私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。 リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?
117 113 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324 ……たかが、ひとりの冒険者のために、 私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。
118 114 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325 ……何が英雄か……。 ……何が「超える力」かッ!
119 115 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326 貴様は、アタシから全てを奪っていく! 部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!
120 116 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327 もう何も奪わせない……!
121 117 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328 ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、 ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も! 全部、全部ッ! アタシのモノだッ!
122 118 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329 アタシは二度と失わない! ガイウス様に拾っていただくまでの、 何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!
123 119 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330 アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス! 貴様だけは、この手で切り刻むッ!
124 120 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360 そんな……このアタシが……。 ……いやだ……奪われたくない……。 失い……たくない……。
125 121 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361 ……そうか……これが、あの娘の……。 ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。 ……大切な……モノが……消えて逝く……。
126 122 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362 ガイウス様ァァァァッ!!
127 123 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363 第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。 ……ガイウスからの愛を求めて散ったか。
128 124 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事だったようだな、よかったぜ。
129 125 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365 お前が敵を引き付けてくれたおかげで、 「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。 これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!
130 126 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366 アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。 ……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。
131 127 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367 一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。 そこに「エンタープライズ」が停めてある。 そいつで、空から突入するんだ。
132 128 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368 最後の戦いだ、気合を入れていくぜ! 準備ができ次第、出発だ!
133 129 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 よくやってくれた! これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!
134 130 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901 「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。 それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、 我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!
135 131 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902 いよいよ、最後の戦いだ。 気合を入れて行くぞ!
136 132 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950 もはや迷うことはない。 仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。 君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!
137 133 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960 みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。 信じて進んで……そして、必ず勝利を……!