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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
51TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
62TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。
73TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。
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2824TEXT_MANFST502_01136_TODO_00<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2925TEXT_MANFST502_01136_TODO_01<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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5248TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、 不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!
5349TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、 およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、 双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!
5450TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052本作戦、第2段階の成功である!
5551TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、 さすがは、鋼の提督メルウィブ。 その卓越した軍略で突破したとのことだ。
5652TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、 第3段階を迎えた!
5753TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、 「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、 進軍を開始した!
5854TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、 帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。
5955TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、 この要塞を孤立させる!
6056TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。
6157TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。 このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。
6258TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060しかし、この「壁」とは、 わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。 だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。
6359TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061でも「壁」は、取り除くものではありません! みんなの気持ちをひとつにすることで、 乗り超えるものなのです!
6460TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062そう、まさに、エオルゼアを救済するために この場に集った、みなさんのように!
6561TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、 これまで幾多の「壁」を超えてきた! 自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!
6662TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064次は、我々が道を造る番だ! 無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 アルテマウェポンのもとに送り出すために!
6763TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、 そのまま、作戦は最終段階へと進む。
6864TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける! 各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け! ……総員、進軍準備ッ!
6965TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。 別々に行動することになるが、 俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。
7066TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068あなたの帰還を待っています……。 生きて帰ってきてね……。
7167TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
7268TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070全軍、突撃ッ!! クリスタルの導きあれッ!
7369TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!
7470TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 「暁」の火と、君の光で! このエオルゼアを照らすために!
7571TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
7672TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140おいおい……。 相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。
7773TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141お前が前線に出ているというのに、 引っ込んでいるのが我慢できなくてな。
7874TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142あっちはビッグスとウェッジに任せて、 助けに来てやったぜ!
7975TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。
8076TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144この規模の要塞だ。 魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。
8177TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145……ふむ、大したことはないようだ。 これならすぐに修理できるだろう。
8278TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146帝国軍の通信を傍受していたんだが、 俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。
8379TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、 特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。 ……アルテマウェポンはそこだ。
8480TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148しかし、「工房」がある区画は、 「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。 潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。
8581TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。 この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。 まずは、そいつを止めに行く。
8682TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。 あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。
8783TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ 燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。
8884TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152燃料の供給を阻止できれば、 魔導フィールドの1層を解除できるだろう。
8985TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153お前は放棄口を使い、 先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。 俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!
9086TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 奇遇だな!
9187TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201急いでお前に追いつこうと思ってな! ようやく追いついたぜ。
9288TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202フィールド発生装置への燃料供給は、 上手く止められたようじゃないか。 残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。
9389TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203さすがに派手にやりすぎたか……。
9490TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204このまま進むぞッ! 要塞内に残った帝国兵が集結する前に、 残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!
9591TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205よし、いい返事だ。 お前は先導してくれ! 俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!
9692TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206ヒャッハー!! シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!
9793TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! やったかッ!
9894TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。 この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、 最大出力で砲撃する。
9995TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ! こいつを喰らいなッ!
10096TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223……さすがに、どこか焼き切れちまったか。 臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。 これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。
10197TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、 さて、どうしたものか。
10298TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225誰かと思えば……。 裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。 ……それに、あの冒険者か……。
10399TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226俺は、何か武器を調達してくる。 お前は先に進んでくれ。 最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!
104100TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260俺だ、シドだ。 大丈夫か!?
105101TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261こちらからも飛空艇が見えている。 そいつは高速魔導駆逐艇だ! このままだとヤバイぜ!
106102TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262その辺りに「対空砲」はないか!? そいつを使え! 魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!
107103TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263俺も今そっちへ向かっている! なんとか踏ん張ってくれ!
108104TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290ええい、バカどもめ! 死ぬなら被害を最小限にして死ね!
109105TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、 裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。 ……消してやろうと思ったのに残念ね。
110106TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 ずっと会いたかったわ。
111107TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293私はあなたを知っていたけど、 面と向かって会うのは初めてですものねぇ。
112108TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294私と少し、遊んでみない? あなたの力がどれほどのものなのか…… 興味があるわ!
113109TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。 だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。
114110TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321案外、普通の冒険者なのねぇ。
115111TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322わからないものだわ……。 こんな普通の冒険者が、 エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。
116112TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323でも、あなたのために、 私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。 リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?
117113TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324……たかが、ひとりの冒険者のために、 私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。
118114TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325……何が英雄か……。 ……何が「超える力」かッ!
119115TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326貴様は、アタシから全てを奪っていく! 部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!
120116TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327もう何も奪わせない……!
121117TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、 ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も! 全部、全部ッ! アタシのモノだッ!
122118TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329アタシは二度と失わない! ガイウス様に拾っていただくまでの、 何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!
123119TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス! 貴様だけは、この手で切り刻むッ!
124120TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360そんな……このアタシが……。 ……いやだ……奪われたくない……。 失い……たくない……。
125121TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361……そうか……これが、あの娘の……。 ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。 ……大切な……モノが……消えて逝く……。
126122TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362ガイウス様ァァァァッ!!
127123TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。 ……ガイウスからの愛を求めて散ったか。
128124TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事だったようだな、よかったぜ。
129125TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365お前が敵を引き付けてくれたおかげで、 「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。 これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!
130126TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。 ……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。
131127TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。 そこに「エンタープライズ」が停めてある。 そいつで、空から突入するんだ。
132128TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368最後の戦いだ、気合を入れていくぜ! 準備ができ次第、出発だ!
133129TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 よくやってくれた! これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!
134130TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。 それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、 我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!
135131TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902いよいよ、最後の戦いだ。 気合を入れて行くぞ!
136132TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950もはや迷うことはない。 仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。 君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!
137133TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。 信じて進んで……そして、必ず勝利を……!