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0,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00","ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。"
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1,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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2,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02","地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。"
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3,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03","ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。"
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4,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04",""
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5,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_05",""
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24,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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25,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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||
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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26,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_02",""
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27,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_03",""
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48,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050","エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、
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不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!"
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49,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051","東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、
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およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、
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双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!"
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50,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052","本作戦、第2段階の成功である!"
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51,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053","帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、
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さすがは、鋼の提督メルウィブ。
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その卓越した軍略で突破したとのことだ。"
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52,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054","これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、
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第3段階を迎えた!"
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53,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055","すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、
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「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、
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進軍を開始した!"
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54,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056","我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、
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帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。"
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55,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057","敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、
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この要塞を孤立させる!"
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56,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058","「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。"
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57,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059","国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。
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このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。"
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58,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060","しかし、この「壁」とは、
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わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。
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だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。"
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59,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061","でも「壁」は、取り除くものではありません!
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みんなの気持ちをひとつにすることで、
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乗り超えるものなのです!"
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60,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062","そう、まさに、エオルゼアを救済するために
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この場に集った、みなさんのように!"
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61,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063","ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、
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これまで幾多の「壁」を超えてきた!
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自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!"
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62,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064","次は、我々が道を造る番だ!
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無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
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アルテマウェポンのもとに送り出すために!"
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63,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065","「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、
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そのまま、作戦は最終段階へと進む。"
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64,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066","なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける!
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各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け!
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……総員、進軍準備ッ!"
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65,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067","ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。
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別々に行動することになるが、
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俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。"
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66,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068","あなたの帰還を待っています……。
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生きて帰ってきてね……。"
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67,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069","この大地を、ガレマール帝国の……。
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ガイウスの好きにさせるな!
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エオルゼアの未来は、我々で守る!"
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68,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070","全軍、突撃ッ!!
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クリスタルの導きあれッ!"
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69,"TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070","(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!"
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70,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071","行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
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「暁」の火と、君の光で!
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このエオルゼアを照らすために!"
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71,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070","この大地を、ガレマール帝国の……。
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||
ガイウスの好きにさせるな!
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エオルゼアの未来は、我々で守る!"
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72,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140","おいおい……。
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相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。"
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73,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141","お前が前線に出ているというのに、
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引っ込んでいるのが我慢できなくてな。"
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74,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142","あっちはビッグスとウェッジに任せて、
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助けに来てやったぜ!"
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75,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143","……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。"
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76,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144","この規模の要塞だ。
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魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。"
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77,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145","……ふむ、大したことはないようだ。
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これならすぐに修理できるだろう。"
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78,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146","帝国軍の通信を傍受していたんだが、
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俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。"
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79,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147","この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、
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特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。
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……アルテマウェポンはそこだ。"
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80,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148","しかし、「工房」がある区画は、
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「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。
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潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。"
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81,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149","「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。
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この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。
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まずは、そいつを止めに行く。"
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82,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150","見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。
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あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。"
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83,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151","おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ
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燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。"
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84,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152","燃料の供給を阻止できれば、
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魔導フィールドの1層を解除できるだろう。"
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85,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153","お前は放棄口を使い、
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先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。
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俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!"
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86,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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奇遇だな!"
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87,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201","急いでお前に追いつこうと思ってな!
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ようやく追いついたぜ。"
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88,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202","フィールド発生装置への燃料供給は、
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上手く止められたようじゃないか。
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残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。"
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89,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203","さすがに派手にやりすぎたか……。"
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90,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204","このまま進むぞッ!
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要塞内に残った帝国兵が集結する前に、
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残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!"
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91,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205","よし、いい返事だ。
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お前は先導してくれ!
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俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!"
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92,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206","ヒャッハー!!
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シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!"
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93,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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やったかッ!"
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94,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。
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この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、
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||
最大出力で砲撃する。"
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95,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222","とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ!
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こいつを喰らいなッ!"
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96,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223","……さすがに、どこか焼き切れちまったか。
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臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。
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これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。"
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97,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224","「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、
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||
さて、どうしたものか。"
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98,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225","誰かと思えば……。
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裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。
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||
……それに、あの冒険者か……。"
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99,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226","俺は、何か武器を調達してくる。
|
||
お前は先に進んでくれ。
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||
最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!"
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100,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260","俺だ、シドだ。
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||
大丈夫か!?"
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101,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261","こちらからも飛空艇が見えている。
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||
そいつは高速魔導駆逐艇だ!
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このままだとヤバイぜ!"
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102,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262","その辺りに「対空砲」はないか!?
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||
そいつを使え!
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||
魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!"
|
||
103,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263","俺も今そっちへ向かっている!
|
||
なんとか踏ん張ってくれ!"
|
||
104,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290","ええい、バカどもめ!
|
||
死ぬなら被害を最小限にして死ね!"
|
||
105,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291","ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、
|
||
裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。
|
||
……消してやろうと思ったのに残念ね。"
|
||
106,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||
ずっと会いたかったわ。"
|
||
107,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293","私はあなたを知っていたけど、
|
||
面と向かって会うのは初めてですものねぇ。"
|
||
108,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294","私と少し、遊んでみない?
|
||
あなたの力がどれほどのものなのか……
|
||
興味があるわ!"
|
||
109,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320","ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。
|
||
だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。"
|
||
110,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321","案外、普通の冒険者なのねぇ。"
|
||
111,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322","わからないものだわ……。
|
||
こんな普通の冒険者が、
|
||
エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。"
|
||
112,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323","でも、あなたのために、
|
||
私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。
|
||
リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?"
|
||
113,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324","……たかが、ひとりの冒険者のために、
|
||
私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。"
|
||
114,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325","……何が英雄か……。
|
||
……何が「超える力」かッ!"
|
||
115,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326","貴様は、アタシから全てを奪っていく!
|
||
部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!"
|
||
116,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327","もう何も奪わせない……!"
|
||
117,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328","ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、
|
||
ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も!
|
||
全部、全部ッ! アタシのモノだッ!"
|
||
118,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329","アタシは二度と失わない!
|
||
ガイウス様に拾っていただくまでの、
|
||
何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!"
|
||
119,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330","アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス!
|
||
貴様だけは、この手で切り刻むッ!"
|
||
120,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360","そんな……このアタシが……。
|
||
……いやだ……奪われたくない……。
|
||
失い……たくない……。"
|
||
121,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361","……そうか……これが、あの娘の……。
|
||
ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。
|
||
……大切な……モノが……消えて逝く……。"
|
||
122,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362","ガイウス様ァァァァッ!!"
|
||
123,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。
|
||
……ガイウスからの愛を求めて散ったか。"
|
||
124,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
無事だったようだな、よかったぜ。"
|
||
125,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365","お前が敵を引き付けてくれたおかげで、
|
||
「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。
|
||
これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!"
|
||
126,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366","アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。
|
||
……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。"
|
||
127,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367","一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。
|
||
そこに「エンタープライズ」が停めてある。
|
||
そいつで、空から突入するんだ。"
|
||
128,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368","最後の戦いだ、気合を入れていくぜ!
|
||
準備ができ次第、出発だ!"
|
||
129,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
|
||
よくやってくれた!
|
||
これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!"
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130,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901","「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。
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それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、
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我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!"
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131,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902","いよいよ、最後の戦いだ。
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気合を入れて行くぞ!"
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132,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950","もはや迷うことはない。
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仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。
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君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!"
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133,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960","みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。
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信じて進んで……そして、必ず勝利を……!"
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