* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+151
View File
@@ -0,0 +1,151 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のスウィフト大闘佐は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_01","アマルジャ族の動きが活発になり、「人拐い」の被害が増えているそうだ。調査のため、まずは南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ギシルベールト少闘佐」から詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_02","南ザナラーンに棲むアマルジャ族が活発化しているという。その尻尾を掴むため、ギシルベールト少闘佐から周辺で小休止中の、商隊の様子を見てくるように頼まれた。リトルアラミゴの東にある「<Sheet(EObj,2002919,0)/>」で待機し、人拐いの現場を押さえよう。"
3,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_03","戦いに手を貸してくれたアマルジャ族は、冒険者に興味があるようだ。リトルアラミゴの東にある「灰の陣営」へ向かい、「ハムジ・ガー」と話そう。"
4,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_04","ハムジ・ガーたち「灰の一党」は、アマルジャ族でも人拐いに否定的な一派のようだ。彼らと手を結び、依頼をこなすことで事件を解決していこう。"
5,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_00","リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す"
25,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_01","リトルアラミゴ東の<Sheet(EObj,2002919,0)/>で待機"
26,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_02","灰の陣営のハムジ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA001_01217_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_001","よくぞ来た<If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(LessThan(PlayerParameter(54),127))>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>。<Else/>。</If><Else/>。</If>
貴公を歴戦の強者と見こんで、ある任務を任せたい。
一筋縄ではいかぬ、危険な任務だ……。"
49,"TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_002","このザナラーンは、
アマルジャ族の被害に頭を痛めている。"
50,"TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_003","貴公によって、蛮神「イフリート」の復活をくじかれた後、
ヤツらは一時期、鳴りを潜めていた。
しかし最近……再び、活発な動きを見せておるのだ。"
51,"TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_004","……「人拐い」の被害も、以前より多く報告されている。
これは、もはや看過できない大問題だ。
そこで貴公に、アマルジャ族についての調査を依頼したい。"
52,"TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_005","対アマルジャ族防衛の最前線で任務に就いている、
リトルアラミゴの「ギシルベールト少闘佐」を訪ねるがいい。
任務の詳細を聞くことができるだろう。"
53,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_010","よくきてくれたな。
スウィフト大闘佐から話は聞いている。
さっそく、任務の詳細を説明しよう。"
54,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_011","アマルジャ族の動きが活発化していることは聞いているな?
最近、この南ザナラーンでは、
商隊や旅人が襲われ、拐われる被害が多発しているのだ。"
55,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_012","近ごろでは特に手口が荒っぽくなり、
白昼堂々、凶行が行われる始末だ。"
56,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_013","しかも、被害はこのリトルアラミゴに留まらない。
ここより南にあるサゴリー砂漠にも、
奴らの凶行が及んでいると聞く。"
57,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_014","冒険者よ、まずは「人拐い」の現場を押さえ、
アマルジャ族どもの尻尾を掴むぞ。"
58,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_015","現在、リトルアラミゴ周辺で小休止中の商隊がある。
まずは、その様子を見てきてくれないか?
何かあったら、その時は頼む!"
59,"TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_100_016","現在、リトルアラミゴ周辺で小休止中の商隊がある。
まずは、その様子を見てきてくれないか?
何かあったら、その時は頼む!"
60,"TEXT_BANAMA001_01217_MERCHANTA_000_050","なんだい? チョコボを放牧して休んでいるとこなんだが。
……アマルジャ族の人拐いだって? まさか!
そんなに心配なら、その辺に待機して見守っててくれよ。"
61,"TEXT_BANAMA001_01217_MERCHANTA_000_051","うひゃあ、助かった!
それにしても、アマルジャ族をアマルジャ族が攻撃ねぇ。
もしかして……仲間割れか?"
62,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_020","(-灰塗りのアマルジャ族-)油断大敵、乾坤一擲!"
63,"TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_021","(-アマルジャ族の雑兵-)不覚!
き、貴様ら……「灰の一党」かッ!?"
64,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_022","(-灰塗りのアマルジャ族-)いかにも。
多勢に無勢なりとも、あに後れをとるべけんや!"
65,"TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_023","(-アマルジャ族の雑兵-)背信棄義っ! 道連れなりっ!"
66,"TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_024","(-アマルジャ族の雑兵-)ぎぃえええええええっ!!"
67,"TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_025","(-異装のミコッテ族-)背後から敵に刃を向けるたぁ……
てめぇら、それでも誇り高き高祖の血を引く<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>かっ!?"
68,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_026","(-灰塗りのアマルジャ族-)兵は詭道なり。
敵を知り、己を知れば百戦危からず。
これ兵法の第一義なり。"
69,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_027","(-灰塗りのアマルジャ族-)名うての冒険者とお見受けする。
此は我が戦、手出し無用!"
70,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_028","我は戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいて頂こう。
……我らは「灰の一党」。
炎獄で燃え盛る炎より生まれし、一握の灰燼を成す者なり。"
71,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_029","ヒトの子よ、戦士として貴君に興味あり。
特別に我が巣「灰の陣営」に招待いたす。
合縁奇縁、一期一会、お待ち申しておるぞ。"
72,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_030","我が招きに応え、よくぞ参られた。
此は「灰の陣営」。
我が長を務めし「灰の一党」の居留地なり。"
73,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_031","我ら「灰の一党」は、至強の高みを求め、
遊牧の民にして武の民なる、高祖の血と心を継がんとする者。
強き者には、例えヒトの子とて相応の礼を尽くすものなり。"
74,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_032","ふむ、その只ならぬ気配……
もしや貴君は焔神を退けし、噂の冒険者では?"
75,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_033","……我に本旨は解らぬが、その身に纏う気迫は真。
なれば貴君も感じよう、我らが同胞の堕落ぶりを。"
76,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_034","戦に死するを本望とせし、武勇の民たる矜持を忘れ、
今や弱者を拐い、古の神に捧げて祝福を得んとする始末……。
まさしく厚顔無恥!"
77,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_035","昨今、我らが同胞の堕落には目を見張るばかり。
かつて戦に生き、戦に死するを本望とした、
誇り高きアマルジャ族の矜持は、今や泥に塗れて見る影なし。"
78,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_036","剣すら持たぬ弱き者を拐い、
古き神に捧げ祝福を得んとするは、その最たる行為。
まさしく笑止千万!"
79,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_037","我らは「ザンラク」に集う、堕落せしアマルジャ族を狩る者。
貴君にその意思あらば、
いざ我ら「灰の一党」と共に戦わん!"
80,"TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_038","(-????-)ちょっと待てよ。
そいつぁ聞き捨てならねぇな!"
81,"TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_039","(-異装のミコッテ族-)オメェ、本当にイフリートを倒した英雄なのか?
……フン、ホントかどうか眉唾モンだな。
そう吹聴したヤロウを、俺はもう10人は斬り殺してるぜ?"
82,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_040","戦士ルーン・ガーよ、口出し無用。
一党の意思は、このハムジ・ガーが決めるものなり。"
83,"TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_041","……おいオメェ、いいか? 足手まといにはなるなよ!
ただでさえ、数だけは多い「ザンラク」の連中相手に、
こちとら手ぇいっぱいなんだからなっ!"
84,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_042","焔神を打破せし者が貴君であるか、知る術はなし。
されど貴君からは、只者ならぬ気配を感じる。
このハムジ・ガーの目は節穴にあらず。"
85,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_100_042","貴君の目的は、ヒトを拐うアマルジャ族の打倒なりや。
ならば我らに組すること、すなわち貴君の益でもある。
まずは我らに協力し、しかるのち意を決めるがよかろう。"
86,"TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_043","敵は「ザンラク」のアマルジャ族!
弱者を糧に古き神にすがる、きゃつらの牙を共に折らん!
旗幟鮮明、確乎不動!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のスウィフト大闘佐は、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_01 アマルジャ族の動きが活発になり、「人拐い」の被害が増えているそうだ。調査のため、まずは南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ギシルベールト少闘佐」から詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_02 南ザナラーンに棲むアマルジャ族が活発化しているという。その尻尾を掴むため、ギシルベールト少闘佐から周辺で小休止中の、商隊の様子を見てくるように頼まれた。リトルアラミゴの東にある「<Sheet(EObj,2002919,0)/>」で待機し、人拐いの現場を押さえよう。
7 3 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_03 戦いに手を貸してくれたアマルジャ族は、冒険者に興味があるようだ。リトルアラミゴの東にある「灰の陣営」へ向かい、「ハムジ・ガー」と話そう。
8 4 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_04 ハムジ・ガーたち「灰の一党」は、アマルジャ族でも人拐いに否定的な一派のようだ。彼らと手を結び、依頼をこなすことで事件を解決していこう。
9 5 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA001_01217_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_00 リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す
29 25 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_01 リトルアラミゴ東の<Sheet(EObj,2002919,0)/>で待機
30 26 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_02 灰の陣営のハムジ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA001_01217_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_001 よくぞ来た<If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(LessThan(PlayerParameter(54),127))>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If>。<Else/>。</If><Else/>。</If> 貴公を歴戦の強者と見こんで、ある任務を任せたい。 一筋縄ではいかぬ、危険な任務だ……。
53 49 TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_002 このザナラーンは、 アマルジャ族の被害に頭を痛めている。
54 50 TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_003 貴公によって、蛮神「イフリート」の復活をくじかれた後、 ヤツらは一時期、鳴りを潜めていた。 しかし最近……再び、活発な動きを見せておるのだ。
55 51 TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_004 ……「人拐い」の被害も、以前より多く報告されている。 これは、もはや看過できない大問題だ。 そこで貴公に、アマルジャ族についての調査を依頼したい。
56 52 TEXT_BANAMA001_01217_SWIFT_000_005 対アマルジャ族防衛の最前線で任務に就いている、 リトルアラミゴの「ギシルベールト少闘佐」を訪ねるがいい。 任務の詳細を聞くことができるだろう。
57 53 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_010 よくきてくれたな。 スウィフト大闘佐から話は聞いている。 さっそく、任務の詳細を説明しよう。
58 54 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_011 アマルジャ族の動きが活発化していることは聞いているな? 最近、この南ザナラーンでは、 商隊や旅人が襲われ、拐われる被害が多発しているのだ。
59 55 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_012 近ごろでは特に手口が荒っぽくなり、 白昼堂々、凶行が行われる始末だ。
60 56 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_013 しかも、被害はこのリトルアラミゴに留まらない。 ここより南にあるサゴリー砂漠にも、 奴らの凶行が及んでいると聞く。
61 57 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_014 冒険者よ、まずは「人拐い」の現場を押さえ、 アマルジャ族どもの尻尾を掴むぞ。
62 58 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_000_015 現在、リトルアラミゴ周辺で小休止中の商隊がある。 まずは、その様子を見てきてくれないか? 何かあったら、その時は頼む!
63 59 TEXT_BANAMA001_01217_GISILBEHRT_100_016 現在、リトルアラミゴ周辺で小休止中の商隊がある。 まずは、その様子を見てきてくれないか? 何かあったら、その時は頼む!
64 60 TEXT_BANAMA001_01217_MERCHANTA_000_050 なんだい? チョコボを放牧して休んでいるとこなんだが。 ……アマルジャ族の人拐いだって? まさか! そんなに心配なら、その辺に待機して見守っててくれよ。
65 61 TEXT_BANAMA001_01217_MERCHANTA_000_051 うひゃあ、助かった! それにしても、アマルジャ族をアマルジャ族が攻撃ねぇ。 もしかして……仲間割れか?
66 62 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_020 (-灰塗りのアマルジャ族-)油断大敵、乾坤一擲!
67 63 TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_021 (-アマルジャ族の雑兵-)不覚! き、貴様ら……「灰の一党」かッ!?
68 64 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_022 (-灰塗りのアマルジャ族-)いかにも。 多勢に無勢なりとも、あに後れをとるべけんや!
69 65 TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_023 (-アマルジャ族の雑兵-)背信棄義っ! 道連れなりっ!
70 66 TEXT_BANAMA001_01217_AMALJAAENEMY_000_024 (-アマルジャ族の雑兵-)ぎぃえええええええっ!!
71 67 TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_025 (-異装のミコッテ族-)背後から敵に刃を向けるたぁ…… てめぇら、それでも誇り高き高祖の血を引く<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>かっ!?
72 68 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_026 (-灰塗りのアマルジャ族-)兵は詭道なり。 敵を知り、己を知れば百戦危からず。 これ兵法の第一義なり。
73 69 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_027 (-灰塗りのアマルジャ族-)名うての冒険者とお見受けする。 此は我が戦、手出し無用!
74 70 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_028 我は戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいて頂こう。 ……我らは「灰の一党」。 炎獄で燃え盛る炎より生まれし、一握の灰燼を成す者なり。
75 71 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_029 ヒトの子よ、戦士として貴君に興味あり。 特別に我が巣「灰の陣営」に招待いたす。 合縁奇縁、一期一会、お待ち申しておるぞ。
76 72 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_030 我が招きに応え、よくぞ参られた。 此は「灰の陣営」。 我が長を務めし「灰の一党」の居留地なり。
77 73 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_031 我ら「灰の一党」は、至強の高みを求め、 遊牧の民にして武の民なる、高祖の血と心を継がんとする者。 強き者には、例えヒトの子とて相応の礼を尽くすものなり。
78 74 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_032 ふむ、その只ならぬ気配…… もしや貴君は焔神を退けし、噂の冒険者では?
79 75 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_033 ……我に本旨は解らぬが、その身に纏う気迫は真。 なれば貴君も感じよう、我らが同胞の堕落ぶりを。
80 76 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_034 戦に死するを本望とせし、武勇の民たる矜持を忘れ、 今や弱者を拐い、古の神に捧げて祝福を得んとする始末……。 まさしく厚顔無恥!
81 77 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_035 昨今、我らが同胞の堕落には目を見張るばかり。 かつて戦に生き、戦に死するを本望とした、 誇り高きアマルジャ族の矜持は、今や泥に塗れて見る影なし。
82 78 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_036 剣すら持たぬ弱き者を拐い、 古き神に捧げ祝福を得んとするは、その最たる行為。 まさしく笑止千万!
83 79 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_037 我らは「ザンラク」に集う、堕落せしアマルジャ族を狩る者。 貴君にその意思あらば、 いざ我ら「灰の一党」と共に戦わん!
84 80 TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_038 (-????-)ちょっと待てよ。 そいつぁ聞き捨てならねぇな!
85 81 TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_039 (-異装のミコッテ族-)オメェ、本当にイフリートを倒した英雄なのか? ……フン、ホントかどうか眉唾モンだな。 そう吹聴したヤロウを、俺はもう10人は斬り殺してるぜ?
86 82 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_040 戦士ルーン・ガーよ、口出し無用。 一党の意思は、このハムジ・ガーが決めるものなり。
87 83 TEXT_BANAMA001_01217_LLOONGAH_000_041 ……おいオメェ、いいか? 足手まといにはなるなよ! ただでさえ、数だけは多い「ザンラク」の連中相手に、 こちとら手ぇいっぱいなんだからなっ!
88 84 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_042 焔神を打破せし者が貴君であるか、知る術はなし。 されど貴君からは、只者ならぬ気配を感じる。 このハムジ・ガーの目は節穴にあらず。
89 85 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_100_042 貴君の目的は、ヒトを拐うアマルジャ族の打倒なりや。 ならば我らに組すること、すなわち貴君の益でもある。 まずは我らに協力し、しかるのち意を決めるがよかろう。
90 86 TEXT_BANAMA001_01217_HAMUJIGAH_000_043 敵は「ザンラク」のアマルジャ族! 弱者を糧に古き神にすがる、きゃつらの牙を共に折らん! 旗幟鮮明、確乎不動!
+149
View File
@@ -0,0 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_01","アマルジャ族の一派、「炎牙衆(えんがしゅう)」が凶行に及ぼうとしている。南ザナラーンのレッドラビリンスにある「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」に向かい、彼らを止めよう。"
2,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_02","襲ってきた「炎牙衆」を倒した。「緊張した商人」と話そう。"
3,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_03","商人は冒険者に礼を言うと帰っていった。「灰の陣営」に戻り、「ルーン・ガー」と話そう。"
4,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_04","ルーン・ガーは、冒険者の力をある程度は認めてくれたようだ。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。"
5,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_05","商人を助けることはできたが、「炎牙衆」の暗躍は続いている。アマルジャ族との親交を深め、彼らの企みに対抗していこう。"
6,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_00","レッドラビリンスの<Sheet(EObj,2002931,0)/>で待機し炎牙衆を討伐"
25,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_01","緊張した商人と話す"
26,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_02","灰の陣営のルーン・ガーと話す"
27,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_03","ハムジ・ガーに報告"
28,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_001","我らアマルジャ族は、
大平原「パガルザン」を巡りて暮らす遊牧の民にして、
旅路をさえぎる敵あらば、力で征す武勇の民なり。"
49,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_002","古来より、死期を悟ったアマルジャの戦士は、
ここ聖地「ザンラク」へと向かい、死に相対して参った。
鍛えし魂を劫火にくべ、肉体を灰に帰すことこそ我らが本懐!"
50,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_003","されど、「ザハラク」に集う者どもは死を恐れ、
己を鍛えず、安易に神の加護を得んとするばかり……。
神にすがるは、これ即ち己の弱さ!"
51,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_004","あまつさえ、剣すら持たぬ弱者を襲い、
これを拐いて、古き神に捧げるとは言語道断!
至強とは、強きに勝ち、己に勝ってこそのものなり!"
52,"TEXT_BANAMA002_01218_AMALJAAFRIEND_000_005","我が長ハムジ・ガー、<RubyCharaters>FF0DE784A6E79C89E4B98BE680A5FF19E38197E38287E38186E381B3E381AEE3818DE38285E38186</RubyCharaters>
「<RubyCharaters>FF0AE7828EE78999E8A186FF13E38188E38293E3818CE38197E38285E38186</RubyCharaters>」、凶行に及びたる模様!
直ちに征討に赴かれたし!"
53,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_006","む、冒険者よ……今まさに貴君の出番なり!
「炎牙衆」こそ我らが宿敵、惰弱なるアマルジャ族ぞ。
……戦士ルーン・ガー!"
54,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_007","何の用だよ? ハムジ・ガーの親父。"
55,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_008","これなるは、戦士ルーン・ガーと申す者。
姿かたちはミコッテ族なれど、その魂に炎を宿す同志なり。
我ら「灰の一党」が求むるは至強のみ、種や性に別なし。"
56,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_009","戦士ルーン・ガー。
冒険者を補佐し、共に敵にあたるべし。"
57,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_010","はぁぁぁ!? ちょ、ちょっとまてよっ!
なんで俺が、こんなヤツと……!
誰かほかのヤツにしろよ、いんだろ? ほかに!"
58,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_011","問答無用!
このハムジ・ガーの決定に否は許さじ!
言い訳あらば剣で聞くが如何?"
59,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_012","…………チッ。
しょうがねぇな……。"
60,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_013","オイ、さっそく、化けの皮が剥げる機会がきたな!
地図に印をつけてやっから、現地で合流すんぞ。
さっさと行け!"
61,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_020","ひいいい……助け……助けてぇ……!"
62,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_021","遅せぇぞ、何やってたんだ!
斥候は俺が片付けた!"
63,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_022","この装備……やはり敵は「炎牙衆」か。
気を抜くな、まだ近くに本隊がいるぞ……!
オメェは「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」で待機し、敵を迎え討て!"
64,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_031","ふいいい、助かった……。
どなたか存じませんが、ありがとうございます。"
65,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_032","ここいらでは、アマルジャ族の人拐いが横行していましてね。
一時期、鳴りを潜めたと思っていたのですが……
最近、以前にも増して被害が増えているようなんです。"
66,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_033","次からは、腕利きの冒険者を護衛に雇うことにします。
ううう、経費がかさむなぁ……商売あがったりだ……。"
67,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_034","フン、死に損ねたみてぇだな。
さっさと「灰の陣営」に帰るぞ……道草食うなよ!"
68,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_041","オメェの実力は、たっぷり見させてもらったぜ。
……あっ、でも調子に乗んじゃねぇぞ!
戦士としての覚悟と決意は、俺の方が上だかんな!"
69,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_042","俺たち「灰の一党」は、孤高の戦闘集団。
長のハムジ・ガー主導のもと、
ザンラクに巣食うアマルジャ族と敵対してんだ。"
70,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_043","アイツらは、この聖地のあちこちに祭壇や戦陣を築き、
我が物顔でのさばってやがる。
フン、まともに戦えもしねぇ卑怯者のくせに……。"
71,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_044","さっき商隊を襲ったのは「炎牙衆」と呼ばれる、
ザンラク勢の中でも人拐いを専門とした集団だ。
……そして、俺たち「灰の一党」の宿敵でもある。"
72,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_045","ヤツらの野望を潰し、一網打尽にする……!
それが俺たち「灰の一党」の目的であり、
正統なるアマルジャ族の戦士の使命なんだ。"
73,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_046","……オメェに忠告だ。
俺たちの問題に首を突っ込むのは、ほどほどにしろ。
アマルジャ族でもねぇヤツが、深入りすんじゃねぇ!"
74,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_047","……あン? オメェの表情、
「お前だってアマルジャ族じゃないクセに」って顔だな?
ウダウダ言うようなら、ブッ飛ばすぞ!"
75,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_048","さっさと、ハムジ・ガーの親父に
戦果を報告してきやがれってんだ!"
76,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_050","強き者よ、聞きしに勝るその手並、実に見事なり。
まさに八面六臂、一騎当千。
このハムジ・ガー、戦士として感服いたした。"
77,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_051","貴君にその意思あらば、我ら「灰の一党」の同志となりて、
ザンラク勢との対決に、助太刀願いたき所存。
貴君にその意思ありや?"
78,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_Q1_000_1","「灰の一党」の同志となって戦う?"
79,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A1_000_1","もちろん! 共に戦う所存!"
80,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A2_000_2","……いや、遠慮させてもらいます。"
81,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_052","うむ! よくぞ言った、強き者よ!"
82,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_053","我ら姿かたちは違えども、倒すべき敵は同じ。
即ち、不倶戴天たる「炎牙衆」ぞ!
願わくは、共に彼奴らの野望の炎をかき消さん!"
83,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_054","ふむ……それは至極残念。
しかし、貴君には貴君の道があろう。
たとえ袂を分かつとも、我らの志は変わらず。"
84,"TEXT_BANAMA002_01218_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
85,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_000","「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が「中立」になり、
アマルジャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
86,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_001","これ以降、灰の陣営にいる「フィブブ・ガー」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
87,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_002","また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_00 灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_01 アマルジャ族の一派、「炎牙衆(えんがしゅう)」が凶行に及ぼうとしている。南ザナラーンのレッドラビリンスにある「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」に向かい、彼らを止めよう。
6 2 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_02 襲ってきた「炎牙衆」を倒した。「緊張した商人」と話そう。
7 3 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_03 商人は冒険者に礼を言うと帰っていった。「灰の陣営」に戻り、「ルーン・ガー」と話そう。
8 4 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_04 ルーン・ガーは、冒険者の力をある程度は認めてくれたようだ。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。
9 5 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_05 商人を助けることはできたが、「炎牙衆」の暗躍は続いている。アマルジャ族との親交を深め、彼らの企みに対抗していこう。
10 6 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_00 レッドラビリンスの<Sheet(EObj,2002931,0)/>で待機し炎牙衆を討伐
29 25 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_01 緊張した商人と話す
30 26 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_02 灰の陣営のルーン・ガーと話す
31 27 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_03 ハムジ・ガーに報告
32 28 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA002_01218_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_001 我らアマルジャ族は、 大平原「パガルザン」を巡りて暮らす遊牧の民にして、 旅路をさえぎる敵あらば、力で征す武勇の民なり。
53 49 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_002 古来より、死期を悟ったアマルジャの戦士は、 ここ聖地「ザンラク」へと向かい、死に相対して参った。 鍛えし魂を劫火にくべ、肉体を灰に帰すことこそ我らが本懐!
54 50 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_003 されど、「ザハラク」に集う者どもは死を恐れ、 己を鍛えず、安易に神の加護を得んとするばかり……。 神にすがるは、これ即ち己の弱さ!
55 51 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_004 あまつさえ、剣すら持たぬ弱者を襲い、 これを拐いて、古き神に捧げるとは言語道断! 至強とは、強きに勝ち、己に勝ってこそのものなり!
56 52 TEXT_BANAMA002_01218_AMALJAAFRIEND_000_005 我が長ハムジ・ガー、<RubyCharaters>FF0DE784A6E79C89E4B98BE680A5FF19E38197E38287E38186E381B3E381AEE3818DE38285E38186</RubyCharaters>! 「<RubyCharaters>FF0AE7828EE78999E8A186FF13E38188E38293E3818CE38197E38285E38186</RubyCharaters>」、凶行に及びたる模様! 直ちに征討に赴かれたし!
57 53 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_006 む、冒険者よ……今まさに貴君の出番なり! 「炎牙衆」こそ我らが宿敵、惰弱なるアマルジャ族ぞ。 ……戦士ルーン・ガー!
58 54 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_007 何の用だよ? ハムジ・ガーの親父。
59 55 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_008 これなるは、戦士ルーン・ガーと申す者。 姿かたちはミコッテ族なれど、その魂に炎を宿す同志なり。 我ら「灰の一党」が求むるは至強のみ、種や性に別なし。
60 56 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_009 戦士ルーン・ガー。 冒険者を補佐し、共に敵にあたるべし。
61 57 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_010 はぁぁぁ!? ちょ、ちょっとまてよっ! なんで俺が、こんなヤツと……! 誰かほかのヤツにしろよ、いんだろ? ほかに!
62 58 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_011 問答無用! このハムジ・ガーの決定に否は許さじ! 言い訳あらば剣で聞くが如何?
63 59 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_012 …………チッ。 しょうがねぇな……。
64 60 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_013 オイ、さっそく、化けの皮が剥げる機会がきたな! 地図に印をつけてやっから、現地で合流すんぞ。 さっさと行け!
65 61 TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_020 ひいいい……助け……助けてぇ……!
66 62 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_021 遅せぇぞ、何やってたんだ! 斥候は俺が片付けた!
67 63 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_022 この装備……やはり敵は「炎牙衆」か。 気を抜くな、まだ近くに本隊がいるぞ……! オメェは「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」で待機し、敵を迎え討て!
68 64 TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_031 ふいいい、助かった……。 どなたか存じませんが、ありがとうございます。
69 65 TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_032 ここいらでは、アマルジャ族の人拐いが横行していましてね。 一時期、鳴りを潜めたと思っていたのですが…… 最近、以前にも増して被害が増えているようなんです。
70 66 TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_033 次からは、腕利きの冒険者を護衛に雇うことにします。 ううう、経費がかさむなぁ……商売あがったりだ……。
71 67 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_034 フン、死に損ねたみてぇだな。 さっさと「灰の陣営」に帰るぞ……道草食うなよ!
72 68 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_041 オメェの実力は、たっぷり見させてもらったぜ。 ……あっ、でも調子に乗んじゃねぇぞ! 戦士としての覚悟と決意は、俺の方が上だかんな!
73 69 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_042 俺たち「灰の一党」は、孤高の戦闘集団。 長のハムジ・ガー主導のもと、 ザンラクに巣食うアマルジャ族と敵対してんだ。
74 70 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_043 アイツらは、この聖地のあちこちに祭壇や戦陣を築き、 我が物顔でのさばってやがる。 フン、まともに戦えもしねぇ卑怯者のくせに……。
75 71 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_044 さっき商隊を襲ったのは「炎牙衆」と呼ばれる、 ザンラク勢の中でも人拐いを専門とした集団だ。 ……そして、俺たち「灰の一党」の宿敵でもある。
76 72 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_045 ヤツらの野望を潰し、一網打尽にする……! それが俺たち「灰の一党」の目的であり、 正統なるアマルジャ族の戦士の使命なんだ。
77 73 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_046 ……オメェに忠告だ。 俺たちの問題に首を突っ込むのは、ほどほどにしろ。 アマルジャ族でもねぇヤツが、深入りすんじゃねぇ!
78 74 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_047 ……あン? オメェの表情、 「お前だってアマルジャ族じゃないクセに」って顔だな? ウダウダ言うようなら、ブッ飛ばすぞ!
79 75 TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_048 さっさと、ハムジ・ガーの親父に 戦果を報告してきやがれってんだ!
80 76 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_050 強き者よ、聞きしに勝るその手並、実に見事なり。 まさに八面六臂、一騎当千。 このハムジ・ガー、戦士として感服いたした。
81 77 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_051 貴君にその意思あらば、我ら「灰の一党」の同志となりて、 ザンラク勢との対決に、助太刀願いたき所存。 貴君にその意思ありや?
82 78 TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_Q1_000_1 「灰の一党」の同志となって戦う?
83 79 TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A1_000_1 もちろん! 共に戦う所存!
84 80 TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A2_000_2 ……いや、遠慮させてもらいます。
85 81 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_052 うむ! よくぞ言った、強き者よ!
86 82 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_053 我ら姿かたちは違えども、倒すべき敵は同じ。 即ち、不倶戴天たる「炎牙衆」ぞ! 願わくは、共に彼奴らの野望の炎をかき消さん!
87 83 TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_054 ふむ……それは至極残念。 しかし、貴君には貴君の道があろう。 たとえ袂を分かつとも、我らの志は変わらず。
88 84 TEXT_BANAMA002_01218_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
89 85 TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_000 「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が「中立」になり、 アマルジャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
90 86 TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_001 これ以降、灰の陣営にいる「フィブブ・ガー」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を 受注することができます。
91 87 TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_002 また、「アマルジャ族のよろず屋」より、 友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+198
View File
@@ -0,0 +1,198 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_01","前回までの冒険録:
不滅隊より、南ザナラーンで激化しつつあるアマルジャ族の人拐いについての調査を依頼された冒険者。現場へと赴くと、早速、アマルジャ族が商人を襲撃する場面に遭遇する。しかし、そこに現れた新たなアマルジャ族。その一党は、同胞であるはずのアマルジャ族を鎧袖一触する。彼らは「灰の一党」と呼ばれる孤高の戦闘集団で、ザンラクを拠点とするアマルジャ族とは対立しているらしい。その長「ハムジ・ガー」に戦士としての素質を見出された冒険者は、彼らのアジトである「灰の陣営」に招待される。そこで出会った灰の一党の戦士、ミコッテ族の少女「ルーン・ガー」とともに、ザンラクの人拐い部隊「炎牙衆」の野望を潰した冒険者。その活躍により、ハムジ・ガーは改めて冒険者を灰の一党の盟友として歓待するのだった。
            * * *
「炎牙衆」がミコッテ族を襲って拐ったそうだ。彼女たちを助けるため、まずは灰の陣営の南西にいる「ルーン・ガー」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_02","ミコッテ族を助けるためには、アマルジャ族を混乱させる必要がある。キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザンラク脇本陣の「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。
※灰の陣営の南西にいる「ルーン・ガー」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_03","炎の息を使って、<Sheet(EObj,2002956,0)/>を爆破した。ザンラク脇本陣の南東にいる「ルーン・ガー」と合流しよう。"
4,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_04","ルーン・ガーは去っていってしまった。ミコッテ族の狩人「ウ・ナパ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_05","ウ・ナパは、冒険者に話があるらしい。「忘れられたオアシス」にいる「ウ・ナパ」に話しかけよう。"
6,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_06","ルーン・ガーは忘れられたオアシスの出身のようだ。忘れられたオアシスのミコッテ族から、ルーン・ガーについての情報を集めよう。"
7,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_07","忘れられたオアシスのミコッテ族から、ルーン・ガーについて意外な話を聞くことができた。「灰の陣営」に戻り、「ルーン・ガー」と話そう。"
8,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_08","ルーン・ガーの過去について話を聞くことができた。「灰の陣営」の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。"
9,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_09","冒険者の活躍で、ミコッテ族を助けることができた。しかし、「炎牙衆」の勢いは衰えていない。アマルジャ族と連携して、彼らの動きに備えよう。"
10,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_00","灰の陣営の南西のルーン・ガーと話す"
25,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_01","キャバルリー・ドレイクに騎乗してザンラク脇本陣の<Sheet(EObj,2002956,0)/>に
炎の息を使う"
26,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_02","ザンラク脇本陣の南東のルーン・ガーと合流"
27,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_03","ウ・ナパと話す"
28,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_04","忘れられたオアシスのウ・ナパと話す"
29,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_05","忘れられたオアシスでルーン・ガーについて聞く"
30,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_06","灰の陣営のルーン・ガーと話す"
31,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_07","ハムジ・ガーに報告"
32,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA003_01219_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_001","……貴君。
南方のサゴリー砂漠に「忘れられたオアシス」なる、
猫どもの隠れ里があるのをご存知か?"
49,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_002","先刻、戦士ルーン・ガーより急報あり。
オアシスの猫どもが、卑怯なるザハラク勢の強襲を受け、
その多くが打ち倒され、連れ拐われたとのこと。"
50,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_003","猫どもはその殆どが鏖殺され、連れ拐われたり。
だがしかし、九死一生、遁走に成功せるもの有りと聞く。"
51,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_004","……我らに猫どもを助ける義理はなし。
なれど、敵が「炎牙衆」とあらば、これ看過できぬ憂患。
勇み立ちて干戈を交えること、やぶさかでなし。"
52,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_005","そこで貴君に頼みたい。
ここより南西、敵地ザンラクに急ぎ向かいて、
ルーン・ガーと合同し、死に損ないの猫を助けよ!"
53,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_011","オイオイオイオイ!
確かに「応援を頼む」って報せを送ったが……
よりにもよって、オメェかよっ!?"
54,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_012","……だが、一足遅かったようだぜ。
隠れていたはずのミコッテ族が、いなくなっちまった。
「炎牙衆」どもに見つかり、連れ拐われちまったんだ……。"
55,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_013","拐われた先は、きっと「ザンラク脇本陣」。
奴らの前線基地だ。"
56,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_014","……フン、いい作戦を思いついたぜ。
オメェに、このドレイクを貸してやるよ。
こいつに乗って「ザンラク脇本陣」に向かえ。"
57,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_015","アマルジャ族は、かがり火を焚くのに油を使う。
「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」に、ドレイクの炎の息を吹きかけて燃やすんだ。"
58,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_016","相手が爆発に気をとられている隙に、
俺は囚われたミコッテ族を助け出す。
陽動作戦が成功したら、砂漠の入口あたりに集合だ!"
59,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_021","なんだオメェ、ドレイクにもう一度乗りたいってか?
ホラよ、さっさと行きな!
「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」を、ドレイクの炎の息で燃やすんだ!"
60,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_025","ああ、助かった……。
狩猟中に突然襲われ、反撃する間もありませんでした。
それにしても、助けてくれた彼女……もしかして……。"
61,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_031","フン、遅かったな。
てっきり火に巻かれて、燃えカスになったかと思ったぜ。
……まぁ、俺としては、その方が清々するけどな。"
62,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_032","ル、ルーンちゃん?
……あなた、もしかして……ウ・ルーンちゃんじゃない!?
生きてたなんて……てっきり死んだかと……。"
63,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_033","…………フン。"
64,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_034","間違いないわ、その声……私を憶えてないの?
オアシスで一緒に育ったお姉ちゃんよ!"
65,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_035","……うるせぇ、誰だオマエ?
俺はルーン・ガー、誇り高き「灰の一党」の戦士だ。"
66,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_036","姿はミコッテ族でも、心はアマルジャ族。
……悪いが人違いだな。"
67,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_037","俺は陣営に戻るぜ。
……オメェはコイツをなんとかしな。
終わったら、道草しないで帰ってくんだぞ!"
68,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_110","ありがとうございました、もう大丈夫です。
私も、誇り高きウ族の狩人。
ひとりで家路につくことくらいはできます。"
69,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_111","……冒険者さん、よろしければ、
この後、オアシスにいらしていただけませんか?
彼女……ウ・ルーンちゃんのことでお願いがあるのです。"
70,"TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_100_111","(カット)"
71,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_112","(カット)"
72,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_113","(カット)"
73,"TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_001_114","(カット)"
74,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_115","(カット)"
75,"TEXT_BANAMA003_01219_Q1_000_000","(カット)"
76,"TEXT_BANAMA003_01219_A1_000_001","(カット)"
77,"TEXT_BANAMA003_01219_A1_000_002","(カット)"
78,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_040","冒険者さん、お待ちしておりました。
……あれは間違いなく私の知るルーンちゃん。
きっと彼女の行動には、何らかの理由があるはず……。"
79,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_041","彼女はこのオアシスの出身……仲間たちからなら、
ルーンちゃんについて、何か話を聞けるかもしれません。
どうか、彼女の力になってあげてください……。"
80,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_042","(カット)"
81,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_045","オアシスの仲間からなら、ルーンちゃんについて、
何か話を聞けるかもしれません。
どうか、彼女の力になってあげてください……。"
82,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_051","ウ・ルーン? 知っているわ、姉妹だもの……。
私たちは先代族長の娘。
ほかにもたくさんの姉妹がいるし、母親は違うんだけど。"
83,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_052","でも、ウ・ルーンに会おうとしても無駄よ。
彼女は5年前、不幸な事件で母親とともに亡くなったの。
今でも忘れない、あれは悲しい出来事だったわ……。"
84,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_053","5年前といっても、まだ私の記憶には新しい……
あれは悲しい出来事だったわ……。"
85,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEB_000_061","我々オアシスのウ族は、
アマルジャ族と、何度も小競り合いをしているの。"
86,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEB_000_062","奴らは、私たちの大切な狩場に入ってきては、
何かと邪魔をするからね。
まったく迷惑な連中よ。"
87,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_063","我々オアシスのウ族は、
アマルジャ族と、何度も小競り合いをしているの。
まったく迷惑な連中よ。"
88,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEC_000_071","狩りに出ていた仲間が、アマルジャ族に襲われたらしいの。
まだ帰ってきていない者も多いらしいわ……なんてヒドイ。
まるで、5年前の悲劇の再来ね……。"
89,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_073","狩りに出ていた仲間が、アマルジャ族に襲われたらしいの。
まだ帰ってきていない者も多いらしいわ……なんてヒドイ。
まるで、5年前の悲劇の再来ね……。"
90,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEC_000_072","(カット)"
91,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTED_000_081","ウ・ルーン? ええ、憶えてますとも……。
虫も殺せない、それはもう大人しい女の子だったわ。
あの子を奪ったアマルジャ族を、私は許さない……。"
92,"TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_082","ルーンちゃん……生きていれば、
さぞや美しいミコッテ族の女性になったでしょうに……。"
93,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_091","……遅かったな。
さては、オアシスのミコッテ族から
何かくだらねぇ噂話を聞いたんだな? フン!"
94,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_092","俺の顔を見な……。
この仮面は、ハムジ・ガーより授かったアマルジャ族の面。
そして誇り高き戦士の象徴だ。"
95,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_093","あのとき……5年前、アマルジャ族に襲われたときのこと。
死にかけて砂漠を彷徨っていた俺の前に、
ハムジ・ガーは突然現れ、そして言った……。"
96,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_094","「死ぬなら捨ておく、だが生きるなら戦え」……と。"
97,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_095","それ以来、俺は家族を、氏族を……
いや、種族をも捨て、過去のすべてを捨て去ったんだ。
そして生まれ変わった、復讐に燃える戦の鬼として……。"
98,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_096","この仮面はその証。
俺が誇り高きアマルジャ族の戦士として、
生きていくための……。"
99,"TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_097","……フン、くだらない無駄話をしちまったな。
感傷は弱さ、弱さは戦士の大敵……俺もまだまだ未熟か。
さっさとハムジ・ガーの親父に報告してきなっ!"
100,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_101","強き者よ、我ら「灰の一党」は、
古のアマルジャ族の有り様を今に伝える者なり。"
101,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_102","古の有り様……すなわち己を鍛え、誇り高く死すこと。
神にすがらず、弱きを攻めず、己の魂と肉体を磨きて、
ひたすらに至強を求むる。"
102,"TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_103","我らは戦鬼、修羅の道を歩む者。
神を敬いこそすれ、すがり頼るを拒む者。
その決意、しかとその魂に刻みつけるべし!"
103,"TEXT_BANAMA003_01219_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
104,"TEXT_BANAMA003_01219_AMALJAAENEMY_001_110","(カット)"
105,"TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_000","「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が
「認定」になりました。
目的や過去を知ることで、彼らに認められたようです。"
106,"TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_001","これ以降、灰の陣営にいる「ナルジ・ボー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
107,"TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_002","また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_00 灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_01 前回までの冒険録: 不滅隊より、南ザナラーンで激化しつつあるアマルジャ族の人拐いについての調査を依頼された冒険者。現場へと赴くと、早速、アマルジャ族が商人を襲撃する場面に遭遇する。しかし、そこに現れた新たなアマルジャ族。その一党は、同胞であるはずのアマルジャ族を鎧袖一触する。彼らは「灰の一党」と呼ばれる孤高の戦闘集団で、ザンラクを拠点とするアマルジャ族とは対立しているらしい。その長「ハムジ・ガー」に戦士としての素質を見出された冒険者は、彼らのアジトである「灰の陣営」に招待される。そこで出会った灰の一党の戦士、ミコッテ族の少女「ルーン・ガー」とともに、ザンラクの人拐い部隊「炎牙衆」の野望を潰した冒険者。その活躍により、ハムジ・ガーは改めて冒険者を灰の一党の盟友として歓待するのだった。             * * * 「炎牙衆」がミコッテ族を襲って拐ったそうだ。彼女たちを助けるため、まずは灰の陣営の南西にいる「ルーン・ガー」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_02 ミコッテ族を助けるためには、アマルジャ族を混乱させる必要がある。キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザンラク脇本陣の「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。 ※灰の陣営の南西にいる「ルーン・ガー」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_03 炎の息を使って、<Sheet(EObj,2002956,0)/>を爆破した。ザンラク脇本陣の南東にいる「ルーン・ガー」と合流しよう。
8 4 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_04 ルーン・ガーは去っていってしまった。ミコッテ族の狩人「ウ・ナパ」に話しかけよう。
9 5 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_05 ウ・ナパは、冒険者に話があるらしい。「忘れられたオアシス」にいる「ウ・ナパ」に話しかけよう。
10 6 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_06 ルーン・ガーは忘れられたオアシスの出身のようだ。忘れられたオアシスのミコッテ族から、ルーン・ガーについての情報を集めよう。
11 7 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_07 忘れられたオアシスのミコッテ族から、ルーン・ガーについて意外な話を聞くことができた。「灰の陣営」に戻り、「ルーン・ガー」と話そう。
12 8 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_08 ルーン・ガーの過去について話を聞くことができた。「灰の陣営」の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。
13 9 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_09 冒険者の活躍で、ミコッテ族を助けることができた。しかし、「炎牙衆」の勢いは衰えていない。アマルジャ族と連携して、彼らの動きに備えよう。
14 10 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA003_01219_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_00 灰の陣営の南西のルーン・ガーと話す
29 25 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_01 キャバルリー・ドレイクに騎乗してザンラク脇本陣の<Sheet(EObj,2002956,0)/>に 炎の息を使う
30 26 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_02 ザンラク脇本陣の南東のルーン・ガーと合流
31 27 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_03 ウ・ナパと話す
32 28 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_04 忘れられたオアシスのウ・ナパと話す
33 29 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_05 忘れられたオアシスでルーン・ガーについて聞く
34 30 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_06 灰の陣営のルーン・ガーと話す
35 31 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_07 ハムジ・ガーに報告
36 32 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA003_01219_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_001 ……貴君。 南方のサゴリー砂漠に「忘れられたオアシス」なる、 猫どもの隠れ里があるのをご存知か?
53 49 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_002 先刻、戦士ルーン・ガーより急報あり。 オアシスの猫どもが、卑怯なるザハラク勢の強襲を受け、 その多くが打ち倒され、連れ拐われたとのこと。
54 50 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_003 猫どもはその殆どが鏖殺され、連れ拐われたり。 だがしかし、九死一生、遁走に成功せるもの有りと聞く。
55 51 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_004 ……我らに猫どもを助ける義理はなし。 なれど、敵が「炎牙衆」とあらば、これ看過できぬ憂患。 勇み立ちて干戈を交えること、やぶさかでなし。
56 52 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_005 そこで貴君に頼みたい。 ここより南西、敵地ザンラクに急ぎ向かいて、 ルーン・ガーと合同し、死に損ないの猫を助けよ!
57 53 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_011 オイオイオイオイ! 確かに「応援を頼む」って報せを送ったが…… よりにもよって、オメェかよっ!?
58 54 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_012 ……だが、一足遅かったようだぜ。 隠れていたはずのミコッテ族が、いなくなっちまった。 「炎牙衆」どもに見つかり、連れ拐われちまったんだ……。
59 55 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_013 拐われた先は、きっと「ザンラク脇本陣」。 奴らの前線基地だ。
60 56 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_014 ……フン、いい作戦を思いついたぜ。 オメェに、このドレイクを貸してやるよ。 こいつに乗って「ザンラク脇本陣」に向かえ。
61 57 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_015 アマルジャ族は、かがり火を焚くのに油を使う。 「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」に、ドレイクの炎の息を吹きかけて燃やすんだ。
62 58 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_016 相手が爆発に気をとられている隙に、 俺は囚われたミコッテ族を助け出す。 陽動作戦が成功したら、砂漠の入口あたりに集合だ!
63 59 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_021 なんだオメェ、ドレイクにもう一度乗りたいってか? ホラよ、さっさと行きな! 「<Sheet(EObj,2002956,0)/>」を、ドレイクの炎の息で燃やすんだ!
64 60 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_025 ああ、助かった……。 狩猟中に突然襲われ、反撃する間もありませんでした。 それにしても、助けてくれた彼女……もしかして……。
65 61 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_031 フン、遅かったな。 てっきり火に巻かれて、燃えカスになったかと思ったぜ。 ……まぁ、俺としては、その方が清々するけどな。
66 62 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_032 ル、ルーンちゃん? ……あなた、もしかして……ウ・ルーンちゃんじゃない!? 生きてたなんて……てっきり死んだかと……。
67 63 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_033 …………フン。
68 64 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_034 間違いないわ、その声……私を憶えてないの? オアシスで一緒に育ったお姉ちゃんよ!
69 65 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_035 ……うるせぇ、誰だオマエ? 俺はルーン・ガー、誇り高き「灰の一党」の戦士だ。
70 66 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_036 姿はミコッテ族でも、心はアマルジャ族。 ……悪いが人違いだな。
71 67 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_037 俺は陣営に戻るぜ。 ……オメェはコイツをなんとかしな。 終わったら、道草しないで帰ってくんだぞ!
72 68 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_110 ありがとうございました、もう大丈夫です。 私も、誇り高きウ族の狩人。 ひとりで家路につくことくらいはできます。
73 69 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_111 ……冒険者さん、よろしければ、 この後、オアシスにいらしていただけませんか? 彼女……ウ・ルーンちゃんのことでお願いがあるのです。
74 70 TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_100_111 (カット)
75 71 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_112 (カット)
76 72 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_113 (カット)
77 73 TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_001_114 (カット)
78 74 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_001_115 (カット)
79 75 TEXT_BANAMA003_01219_Q1_000_000 (カット)
80 76 TEXT_BANAMA003_01219_A1_000_001 (カット)
81 77 TEXT_BANAMA003_01219_A1_000_002 (カット)
82 78 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_040 冒険者さん、お待ちしておりました。 ……あれは間違いなく私の知るルーンちゃん。 きっと彼女の行動には、何らかの理由があるはず……。
83 79 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_041 彼女はこのオアシスの出身……仲間たちからなら、 ルーンちゃんについて、何か話を聞けるかもしれません。 どうか、彼女の力になってあげてください……。
84 80 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_042 (カット)
85 81 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEFEMALE_000_045 オアシスの仲間からなら、ルーンちゃんについて、 何か話を聞けるかもしれません。 どうか、彼女の力になってあげてください……。
86 82 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_051 ウ・ルーン? 知っているわ、姉妹だもの……。 私たちは先代族長の娘。 ほかにもたくさんの姉妹がいるし、母親は違うんだけど。
87 83 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_052 でも、ウ・ルーンに会おうとしても無駄よ。 彼女は5年前、不幸な事件で母親とともに亡くなったの。 今でも忘れない、あれは悲しい出来事だったわ……。
88 84 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_053 5年前といっても、まだ私の記憶には新しい…… あれは悲しい出来事だったわ……。
89 85 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEB_000_061 我々オアシスのウ族は、 アマルジャ族と、何度も小競り合いをしているの。
90 86 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEB_000_062 奴らは、私たちの大切な狩場に入ってきては、 何かと邪魔をするからね。 まったく迷惑な連中よ。
91 87 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_063 我々オアシスのウ族は、 アマルジャ族と、何度も小競り合いをしているの。 まったく迷惑な連中よ。
92 88 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEC_000_071 狩りに出ていた仲間が、アマルジャ族に襲われたらしいの。 まだ帰ってきていない者も多いらしいわ……なんてヒドイ。 まるで、5年前の悲劇の再来ね……。
93 89 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_073 狩りに出ていた仲間が、アマルジャ族に襲われたらしいの。 まだ帰ってきていない者も多いらしいわ……なんてヒドイ。 まるで、5年前の悲劇の再来ね……。
94 90 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEC_000_072 (カット)
95 91 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTED_000_081 ウ・ルーン? ええ、憶えてますとも……。 虫も殺せない、それはもう大人しい女の子だったわ。 あの子を奪ったアマルジャ族を、私は許さない……。
96 92 TEXT_BANAMA003_01219_MIQOTEA_000_082 ルーンちゃん……生きていれば、 さぞや美しいミコッテ族の女性になったでしょうに……。
97 93 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_091 ……遅かったな。 さては、オアシスのミコッテ族から 何かくだらねぇ噂話を聞いたんだな? フン!
98 94 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_092 俺の顔を見な……。 この仮面は、ハムジ・ガーより授かったアマルジャ族の面。 そして誇り高き戦士の象徴だ。
99 95 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_093 あのとき……5年前、アマルジャ族に襲われたときのこと。 死にかけて砂漠を彷徨っていた俺の前に、 ハムジ・ガーは突然現れ、そして言った……。
100 96 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_094 「死ぬなら捨ておく、だが生きるなら戦え」……と。
101 97 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_095 それ以来、俺は家族を、氏族を…… いや、種族をも捨て、過去のすべてを捨て去ったんだ。 そして生まれ変わった、復讐に燃える戦の鬼として……。
102 98 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_096 この仮面はその証。 俺が誇り高きアマルジャ族の戦士として、 生きていくための……。
103 99 TEXT_BANAMA003_01219_LLOONGAH_000_097 ……フン、くだらない無駄話をしちまったな。 感傷は弱さ、弱さは戦士の大敵……俺もまだまだ未熟か。 さっさとハムジ・ガーの親父に報告してきなっ!
104 100 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_101 強き者よ、我ら「灰の一党」は、 古のアマルジャ族の有り様を今に伝える者なり。
105 101 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_102 古の有り様……すなわち己を鍛え、誇り高く死すこと。 神にすがらず、弱きを攻めず、己の魂と肉体を磨きて、 ひたすらに至強を求むる。
106 102 TEXT_BANAMA003_01219_HAMUJIGAH_000_103 我らは戦鬼、修羅の道を歩む者。 神を敬いこそすれ、すがり頼るを拒む者。 その決意、しかとその魂に刻みつけるべし!
107 103 TEXT_BANAMA003_01219_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
108 104 TEXT_BANAMA003_01219_AMALJAAENEMY_001_110 (カット)
109 105 TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_000 「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が 「認定」になりました。 目的や過去を知ることで、彼らに認められたようです。
110 106 TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_001 これ以降、灰の陣営にいる「ナルジ・ボー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
111 107 TEXT_BANAMA003_01219_SYSTEM_200_002 また、「アマルジャ族のよろず屋」より、 「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+224
View File
@@ -0,0 +1,224 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_01","前回までの冒険録:
ハムジ・ガーにより「灰の一党」の盟友として迎えられた冒険者。彼から依頼された次なる任務は、「炎牙衆」に連れ拐われた「忘れられたオアシス」のミコッテ族の救出であった。前回同様、灰の一党に属するミコッテ族の戦士「ルーン・ガー」とともに、見事目的を達成する冒険者。そして、救出したミコッテ族とオアシスの民からの情報で、思いがけずルーン・ガーの悲しい過去が明らかになる。彼女はかつて「炎牙衆」に母を殺され、仇を討つべく灰の一党の仲間になった復讐の鬼だった。「灰の一党」と「炎牙衆」……両者の因縁が突風となってザンラクに吹き荒れる。果たしてルーン・ガーの復讐の行方は……?
            * * *
「炎牙衆」と内通するテンパードたちが、リトルアラミゴに紛れ込んでいるらしい。リトルアラミゴへ向かい「ギシルベールト少闘佐」から話を聞こう。"
2,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_02","商隊のキャリッジが、アマルジャ族に襲われているとの報告が入った。リトルアラミゴの南にいる「不滅隊の兵卒」のもとへ駆けつけよう。"
3,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_03","不滅隊の兵卒が、「炎牙衆」と内通する犯人だった。裏切り者の「不滅隊の兵卒」と話し、問いただそう。"
4,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_04","出現した「炎牙衆」を倒すことができた。味方を裏切った「不滅隊の兵卒」を、再度問いただそう。"
5,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_05","ザゴズ・テーの力の前に、ルーン・ガーは手も足も出なかった。事の顛末を、リトルアラミゴの「ギシルベールト少闘佐」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_06","ギシルベールト少闘佐は、部下の裏切りに激しく狼狽し、炎牙衆に拐われた同胞の救出を冒険者に依頼した。一度「灰の陣営」に戻り、「ハムジ・ガー」と相談しよう。"
7,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_07","拐われた者を助けることになった。まずはザンラク脇本陣の周辺にある「<Sheet(EObj,2002968,0)/>」で待機し、アマルジャ族から「<Sheet(EventItem,2001136,0)/>」を手に入れよう。"
8,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_08","アマルジャ族から<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を手に入れた。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002972,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001136,0)/>」を使おう。"
9,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_09","拐われた者たちを助けだすことができた。「灰の陣営」の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。"
10,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_10","ルーン・ガーはザゴズ・テーに敵わなかったことが、よほど悔しかったようだ。敵陣に突撃しようとする彼女をハムジ・ガーがいさめたが、仇討ちに助太刀するつもりはないらしい……。"
11,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_00","リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す"
25,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_01","リトルアラミゴ南の不滅隊の兵卒と話す"
26,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_02","裏切り者の不滅隊の兵卒と話し炎牙衆を討伐"
27,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_03","裏切り者の不滅隊の兵卒と話す"
28,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_04","リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す"
29,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_05","灰の陣営のハムジ・ガーと話す"
30,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_06","ザンラク脇本陣周辺の<Sheet(EObj,2002968,0)/>で待機し
現れたアマルジャから<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を入手"
31,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_07","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2002972,0)/>に<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を使う"
32,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_08","ハムジ・ガーに報告"
33,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA004_01220_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_001","我らが斥候が、憎き仇敵「炎牙衆」の蠢動を察知せり。
きゃつらは拐った捕虜をテンパード「焼かれし者」と成し、
その傀儡を操りて、次なる襲撃の謀を巡らさんと聞く。"
49,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_002","今までに我らが挫きし数多の「人拐い計画」は、
おしなべて其のテンパードの情報網が元凶なり。
権謀術数は根より絶つ! 追根究底、抜本塞源!"
50,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_003","貴君「リトルアラミゴ」はご存知か?
……彼の地こそ「焼かれし者」の伏魔殿。
きゃつらは民草に紛れて跋扈せし獅子身中の虫なり。"
51,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_004","強き者よ、貴君は幸いにしてヒトなり。
我らアマルジャ族が叶わぬ、人里への潜入を求む。
「リトルアラミゴ」へと赴き、テンパードを探るべし!"
52,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_021","……何? このリトルアラミゴに、
大規模なテンパードの情報網が築かれているだと!?"
53,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_022","なるほど、確かにそう考えると辻褄が合う……。
奴らは、商隊のスケジュールを、かなり正確に把握している。
内通者がいれば、情報を得るのも容易だろう。"
54,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_023","(カット)"
55,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIB_000_023","(-不滅隊闘軍曹-)し、少闘佐殿! アマルジャ族の人拐いどもに、
キャリッジが襲われたとの報告が入りました!"
56,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_024","チクショウ、トカゲ野郎めっ!
またなのか! 今月に入って5回目だぞ!?"
57,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_100_024","くっ……ただでさえ人手が足らないというのに!
お前は、今すぐ手勢を集めて現地に向え!
リトルアラミゴにいる不滅隊を、集められるだけ集めろ!"
58,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_025","……すまないが、お前も助太刀を頼む!
虎の子が出払い、新兵ばかりで戦力が心もとない。
アマルジャ族に大挙してこられたら、ひとたまりもないぞ!"
59,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_026","襲撃地点は、地図に印をつけておいた。
今すぐ部下を派遣するから、お前も急行してくれ。
……頼んだぞ!"
60,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_031","あん? なんだ、てめぇは?
ははぁん、ギシルベールトのよこした冒険者か。
一足遅かったなぁ……たった今、あいつの部隊は全滅したぜ?"
61,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_031","くくくっ、キャリッジの襲撃情報なんて真っ赤なウソ!
てめぇらは、俺の流したニセの情報に釣られたってわけさ。
まさに愉快痛快、痛快無比……おっと、口癖が移っちまった。"
62,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIB_000_032","(-不滅隊闘軍曹-)ぐっ……貴様、先日入隊したばかりの……。
貴様が裏切り者だったのか……!
……誇り高き不滅隊に、まだ裏切り者がいたとは……!"
63,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_032","誇り高き不滅隊……? くくっ、笑わせるぜ!
もとより、俺は焔神「イフリート」様に仕える者!
それに「炎牙衆」は、金払いがいいお得意様だ!"
64,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_033","これで、リトルアラミゴに駐屯する不滅隊はしばらく動けまい。
当分、俺たちのシノギも楽になるってもんよ!
捕まえた隊士どもは、焔神様に仕えてもらうぜ。"
65,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_001_034","うん? てめぇ、まだいたのか。
……なんだ、やろうってのか?
じ、上等じゃねぇか!"
66,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_001_035","周囲には「炎牙衆」の部隊が控えているんだ!
それに、まもなく本隊も到着するはず!
俺をやろうってんなら、「炎牙衆」を敵に回すことになるぞ!"
67,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_035","ほほほ、本気でやろうってのか!?
え、炎牙衆のみなさーん!
出番ですよー!"
68,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_035","ぐっ! はぁはぁはぁ……
……ギシルベールト隊長……すみません……!"
69,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_URAGIERI_000_036","(カット)"
70,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_040","なっ……つ、強ええっ!!
てめえ、何者なんだっ……!?"
71,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_041","こここ、こんなはずじゃ……。
あ、あははは、ごめん! ちょ、ちょっと待って……!
もう少し待てば、「炎牙衆」の本隊がくるから……っ!"
72,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_041","ヒイイイイ~~~ッ!
「炎牙衆」さぁん、助けてえええっ!!"
73,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_042","ぐはあッ!!"
74,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_043","オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オメェ、何やってんだ!? 無事かっ!?"
75,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_044","(-猛々しきアマルジャ族-)ぐふふふふ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A9E7B6B2E681A2E681A2FF19E381A6E38293E38282E38186E3818BE38184E3818BE38184</RubyCharaters>。
網に思わぬ虫が掛かったようだ。"
76,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_045","(-猛々しきアマルジャ族-)「灰の一党」……。
崇高なる焔神に背く、アマルジャ族の面汚し。"
77,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_046","(-猛々しきアマルジャ族-)時代錯誤の亡霊どもめ。
いつからヒトに飼い慣らされた?"
78,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_047","て、てめぇは……ザゴズ・テー!!"
79,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_048","ぐふふふ、貴様は確か……ウ・ルーン。
その姿は如何した?
アマルジャ族の軍門に降ったか。"
80,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_049","うるせえっ!
拐った人たちを、どこへやりやがった!?"
81,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_050","時すでに遅し、獲物はすでにザハラク戦陣なり。
抵抗せし者はことごとく殴殺。
我ら「炎牙衆」、刃向かう者に情けはかけん。"
82,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_051","ぐふふふふ……。
ヒトは皆、ヒーヒーとカワイイ声で鳴く。
5年前に殺した貴様の母親も……な!"
83,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_052","ザゴズ・テェェェェェェェッ!!"
84,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_053","ぐ……うっ!!
ば、馬鹿なっ……その……ち、力は……!?"
85,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_054","ぐうっふっふっふ! どうした灰の一党!
至強を標榜したところで、所詮はその程度か!?
イフリート様の加護を受けた、我が魔力は無敵ッ!"
86,"TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_055","戻り、ハムジ・ガーに伝えるべし!
燃えつきた灰に価値などない。
虚しくザンラクの熱風の前に、散りゆくがいい……と!"
87,"TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_059","はぁはぁはぁ……助太刀、痛み入る……
ギシルベールト隊長に……報告せねば……。
頼む……私の代わりに、報告してきてくれないか……。"
88,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_060","聞いたぞ……! なんてことだ!
我ら不滅隊の中に、裏切り者……
テンパードの情報網を敷いた犯人がいたとは……。"
89,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_061","小隊が全滅し、残りの隊員も連れ拐われてしまった。
奴らの狙いは、最初から我々不滅隊だったのか……
くっ、完全にしてやられた……。"
90,"TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_062","恥を忍んで、お前に頼みがある……。
拐われた部下たちを助けてほしい。
私の部隊は、当分、動けそうもないからな……。"
91,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_061","話はしかと聞き及んだ!
きゃつは「炎牙衆」の首魁、ザゴズ・テー!
その目的は「焼かれし者」を生み出すことなり。"
92,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_062","祈る「焼かれし者」増えれば、自ずと蛮神は勢いを増し、
神を拝する祭壇の炎は、ザンラクにいるアマルジャ族に
特別なる加護をもたらす!"
93,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_063","きゃつらの野望の炎、速やかに消し去るべし!
直ちに拐われた者を助けん!
捕虜を囲いし牢の鍵は、脇本陣周辺の衛士が持たん!"
94,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_071","見事なり! 強き者よ。
死地と化したる「ザハラク戦陣」を踏み超え、
任務を遂行せし貴君の姿、正に英俊豪傑なり!"
95,"TEXT_BANAMA004_01220_YADOVVGAH_000_072","(-????-)戦士ルーン・ガー!
しばし待たれよ! どうするつもりだ!"
96,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_073","決まってんだろうがっ!
アイツの……ザゴズ・テーの息の根を止めてやんだよ!
母さんに手をかけた……アイツだけは……ゼッテェにっ!!"
97,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_074","戦士ルーン・ガー、己の器をわきまえるべし。
今の貴様の力では、ザゴズ・テーを討ち勝つことあたわず。
これすなわち蟷螂之斧、行かば犬死は必定なり。"
98,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_075","教えてくれ、親父っ!
それは……それは、俺がミコッテだからか……?
ミコッテはどうやっても、アマルジャには勝てねぇってか!?"
99,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_076","愚問なり……!
貴様は戦士として、まだまだ未熟。
ただ、それだけのこと。"
100,"TEXT_BANAMA004_01220_YADOVVGAH_000_077","ハムジ・ガー! 同胞の恥は己の恥!
ルーン・ガーを援け、戦うことをお許し頂きたい。
一党の全戦力を挙げ、今こそ「炎牙衆」に反撃の嚆矢を!"
101,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_078","それには及ばず、死して屍拾う者なし。
これアマルジャ族の古の掟なり。"
102,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_079","ルーン・ガーよ。
此は貴様の戦い……何人たりとも手出しはできぬ。
貴様の敗北は、貴様自身の勝利によってのみ、雪がれる。"
103,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_080","泣く暇あれば、強くなれ。
強さのみが唯一、貴様を生かす<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38288E38199E3818C</RubyCharaters>ぞ。"
104,"TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_081","ぐっ……。
ち……ちきしょおおおおおおおっ……!!"
105,"TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_082","獅子は我が子を千尋の谷に落とすと聞く。
我等も同様……子々孫々、綿々と継がれる、
アマルジャ族の戦士の流儀ぞ。"
106,"TEXT_BANAMA004_01220_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
107,"TEXT_BANAMA004_01220_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
108,"TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_001","(-囚われた不滅隊士-)ううう……助かった……。
もう駄目かと思ったよ、ありがとう……。"
109,"TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_002","(-囚われた商人-)助かった……相手が不滅隊だったから、
すっかり信用しちまったよ。
まさか、ヒトに裏切り者がいたなんてな……。"
110,"TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_003","(-囚われた市民-)祖国を追われたうえに、こんなとこで蛮族に囚われて……。
俺ってなんて不幸な男……。
ううううっ。"
111,"TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_004","(-囚われた冒険者-)寝ているところを、いきなり拐われちまって……
気づいたら檻の中さ。
……ところでリトルアラミゴはどっちだ!?"
112,"TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_000","「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が
「友好」になりました。
彼らは冒険者を頼もしい戦友と思っているようです。"
113,"TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_001","これ以降、灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
114,"TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_002","また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_00 灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_01 前回までの冒険録: ハムジ・ガーにより「灰の一党」の盟友として迎えられた冒険者。彼から依頼された次なる任務は、「炎牙衆」に連れ拐われた「忘れられたオアシス」のミコッテ族の救出であった。前回同様、灰の一党に属するミコッテ族の戦士「ルーン・ガー」とともに、見事目的を達成する冒険者。そして、救出したミコッテ族とオアシスの民からの情報で、思いがけずルーン・ガーの悲しい過去が明らかになる。彼女はかつて「炎牙衆」に母を殺され、仇を討つべく灰の一党の仲間になった復讐の鬼だった。「灰の一党」と「炎牙衆」……両者の因縁が突風となってザンラクに吹き荒れる。果たしてルーン・ガーの復讐の行方は……?             * * * 「炎牙衆」と内通するテンパードたちが、リトルアラミゴに紛れ込んでいるらしい。リトルアラミゴへ向かい「ギシルベールト少闘佐」から話を聞こう。
6 2 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_02 商隊のキャリッジが、アマルジャ族に襲われているとの報告が入った。リトルアラミゴの南にいる「不滅隊の兵卒」のもとへ駆けつけよう。
7 3 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_03 不滅隊の兵卒が、「炎牙衆」と内通する犯人だった。裏切り者の「不滅隊の兵卒」と話し、問いただそう。
8 4 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_04 出現した「炎牙衆」を倒すことができた。味方を裏切った「不滅隊の兵卒」を、再度問いただそう。
9 5 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_05 ザゴズ・テーの力の前に、ルーン・ガーは手も足も出なかった。事の顛末を、リトルアラミゴの「ギシルベールト少闘佐」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_06 ギシルベールト少闘佐は、部下の裏切りに激しく狼狽し、炎牙衆に拐われた同胞の救出を冒険者に依頼した。一度「灰の陣営」に戻り、「ハムジ・ガー」と相談しよう。
11 7 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_07 拐われた者を助けることになった。まずはザンラク脇本陣の周辺にある「<Sheet(EObj,2002968,0)/>」で待機し、アマルジャ族から「<Sheet(EventItem,2001136,0)/>」を手に入れよう。
12 8 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_08 アマルジャ族から<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を手に入れた。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002972,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001136,0)/>」を使おう。
13 9 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_09 拐われた者たちを助けだすことができた。「灰の陣営」の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。
14 10 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_10 ルーン・ガーはザゴズ・テーに敵わなかったことが、よほど悔しかったようだ。敵陣に突撃しようとする彼女をハムジ・ガーがいさめたが、仇討ちに助太刀するつもりはないらしい……。
15 11 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA004_01220_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_00 リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す
29 25 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_01 リトルアラミゴ南の不滅隊の兵卒と話す
30 26 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_02 裏切り者の不滅隊の兵卒と話し炎牙衆を討伐
31 27 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_03 裏切り者の不滅隊の兵卒と話す
32 28 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_04 リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐と話す
33 29 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_05 灰の陣営のハムジ・ガーと話す
34 30 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_06 ザンラク脇本陣周辺の<Sheet(EObj,2002968,0)/>で待機し 現れたアマルジャから<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を入手
35 31 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_07 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2002972,0)/>に<Sheet(EventItem,2001136,0)/>を使う
36 32 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_08 ハムジ・ガーに報告
37 33 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA004_01220_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_001 我らが斥候が、憎き仇敵「炎牙衆」の蠢動を察知せり。 きゃつらは拐った捕虜をテンパード「焼かれし者」と成し、 その傀儡を操りて、次なる襲撃の謀を巡らさんと聞く。
53 49 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_002 今までに我らが挫きし数多の「人拐い計画」は、 おしなべて其のテンパードの情報網が元凶なり。 権謀術数は根より絶つ! 追根究底、抜本塞源!
54 50 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_003 貴君「リトルアラミゴ」はご存知か? ……彼の地こそ「焼かれし者」の伏魔殿。 きゃつらは民草に紛れて跋扈せし獅子身中の虫なり。
55 51 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_004 強き者よ、貴君は幸いにしてヒトなり。 我らアマルジャ族が叶わぬ、人里への潜入を求む。 「リトルアラミゴ」へと赴き、テンパードを探るべし!
56 52 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_021 ……何? このリトルアラミゴに、 大規模なテンパードの情報網が築かれているだと!?
57 53 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_022 なるほど、確かにそう考えると辻褄が合う……。 奴らは、商隊のスケジュールを、かなり正確に把握している。 内通者がいれば、情報を得るのも容易だろう。
58 54 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_023 (カット)
59 55 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIB_000_023 (-不滅隊闘軍曹-)し、少闘佐殿! アマルジャ族の人拐いどもに、 キャリッジが襲われたとの報告が入りました!
60 56 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_024 チクショウ、トカゲ野郎めっ! またなのか! 今月に入って5回目だぞ!?
61 57 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_100_024 くっ……ただでさえ人手が足らないというのに! お前は、今すぐ手勢を集めて現地に向え! リトルアラミゴにいる不滅隊を、集められるだけ集めろ!
62 58 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_025 ……すまないが、お前も助太刀を頼む! 虎の子が出払い、新兵ばかりで戦力が心もとない。 アマルジャ族に大挙してこられたら、ひとたまりもないぞ!
63 59 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_000_026 襲撃地点は、地図に印をつけておいた。 今すぐ部下を派遣するから、お前も急行してくれ。 ……頼んだぞ!
64 60 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_031 あん? なんだ、てめぇは? ははぁん、ギシルベールトのよこした冒険者か。 一足遅かったなぁ……たった今、あいつの部隊は全滅したぜ?
65 61 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_031 くくくっ、キャリッジの襲撃情報なんて真っ赤なウソ! てめぇらは、俺の流したニセの情報に釣られたってわけさ。 まさに愉快痛快、痛快無比……おっと、口癖が移っちまった。
66 62 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIB_000_032 (-不滅隊闘軍曹-)ぐっ……貴様、先日入隊したばかりの……。 貴様が裏切り者だったのか……! ……誇り高き不滅隊に、まだ裏切り者がいたとは……!
67 63 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_032 誇り高き不滅隊……? くくっ、笑わせるぜ! もとより、俺は焔神「イフリート」様に仕える者! それに「炎牙衆」は、金払いがいいお得意様だ!
68 64 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_033 これで、リトルアラミゴに駐屯する不滅隊はしばらく動けまい。 当分、俺たちのシノギも楽になるってもんよ! 捕まえた隊士どもは、焔神様に仕えてもらうぜ。
69 65 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_001_034 うん? てめぇ、まだいたのか。 ……なんだ、やろうってのか? じ、上等じゃねぇか!
70 66 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_001_035 周囲には「炎牙衆」の部隊が控えているんだ! それに、まもなく本隊も到着するはず! 俺をやろうってんなら、「炎牙衆」を敵に回すことになるぞ!
71 67 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_035 ほほほ、本気でやろうってのか!? え、炎牙衆のみなさーん! 出番ですよー!
72 68 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_035 ぐっ! はぁはぁはぁ…… ……ギシルベールト隊長……すみません……!
73 69 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_URAGIERI_000_036 (カット)
74 70 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_040 なっ……つ、強ええっ!! てめえ、何者なんだっ……!?
75 71 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_100_041 こここ、こんなはずじゃ……。 あ、あははは、ごめん! ちょ、ちょっと待って……! もう少し待てば、「炎牙衆」の本隊がくるから……っ!
76 72 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_041 ヒイイイイ~~~ッ! 「炎牙衆」さぁん、助けてえええっ!!
77 73 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_042 ぐはあッ!!
78 74 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_043 オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オメェ、何やってんだ!? 無事かっ!?
79 75 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_044 (-猛々しきアマルジャ族-)ぐふふふふ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A9E7B6B2E681A2E681A2FF19E381A6E38293E38282E38186E3818BE38184E3818BE38184</RubyCharaters>。 網に思わぬ虫が掛かったようだ。
80 76 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_045 (-猛々しきアマルジャ族-)「灰の一党」……。 崇高なる焔神に背く、アマルジャ族の面汚し。
81 77 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_046 (-猛々しきアマルジャ族-)時代錯誤の亡霊どもめ。 いつからヒトに飼い慣らされた?
82 78 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_047 て、てめぇは……ザゴズ・テー!!
83 79 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_048 ぐふふふ、貴様は確か……ウ・ルーン。 その姿は如何した? アマルジャ族の軍門に降ったか。
84 80 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_049 うるせえっ! 拐った人たちを、どこへやりやがった!?
85 81 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_050 時すでに遅し、獲物はすでにザハラク戦陣なり。 抵抗せし者はことごとく殴殺。 我ら「炎牙衆」、刃向かう者に情けはかけん。
86 82 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_051 ぐふふふふ……。 ヒトは皆、ヒーヒーとカワイイ声で鳴く。 5年前に殺した貴様の母親も……な!
87 83 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_052 ザゴズ・テェェェェェェェッ!!
88 84 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_053 ぐ……うっ!! ば、馬鹿なっ……その……ち、力は……!?
89 85 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_054 ぐうっふっふっふ! どうした灰の一党! 至強を標榜したところで、所詮はその程度か!? イフリート様の加護を受けた、我が魔力は無敵ッ!
90 86 TEXT_BANAMA004_01220_ZAGOZZTHE_000_055 戻り、ハムジ・ガーに伝えるべし! 燃えつきた灰に価値などない。 虚しくザンラクの熱風の前に、散りゆくがいい……と!
91 87 TEXT_BANAMA004_01220_FMUMETSUTAIA_000_059 はぁはぁはぁ……助太刀、痛み入る…… ギシルベールト隊長に……報告せねば……。 頼む……私の代わりに、報告してきてくれないか……。
92 88 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_060 聞いたぞ……! なんてことだ! 我ら不滅隊の中に、裏切り者…… テンパードの情報網を敷いた犯人がいたとは……。
93 89 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_061 小隊が全滅し、残りの隊員も連れ拐われてしまった。 奴らの狙いは、最初から我々不滅隊だったのか…… くっ、完全にしてやられた……。
94 90 TEXT_BANAMA004_01220_GISILBEHRT_001_062 恥を忍んで、お前に頼みがある……。 拐われた部下たちを助けてほしい。 私の部隊は、当分、動けそうもないからな……。
95 91 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_061 話はしかと聞き及んだ! きゃつは「炎牙衆」の首魁、ザゴズ・テー! その目的は「焼かれし者」を生み出すことなり。
96 92 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_062 祈る「焼かれし者」増えれば、自ずと蛮神は勢いを増し、 神を拝する祭壇の炎は、ザンラクにいるアマルジャ族に 特別なる加護をもたらす!
97 93 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_063 きゃつらの野望の炎、速やかに消し去るべし! 直ちに拐われた者を助けん! 捕虜を囲いし牢の鍵は、脇本陣周辺の衛士が持たん!
98 94 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_071 見事なり! 強き者よ。 死地と化したる「ザハラク戦陣」を踏み超え、 任務を遂行せし貴君の姿、正に英俊豪傑なり!
99 95 TEXT_BANAMA004_01220_YADOVVGAH_000_072 (-????-)戦士ルーン・ガー! しばし待たれよ! どうするつもりだ!
100 96 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_073 決まってんだろうがっ! アイツの……ザゴズ・テーの息の根を止めてやんだよ! 母さんに手をかけた……アイツだけは……ゼッテェにっ!!
101 97 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_074 戦士ルーン・ガー、己の器をわきまえるべし。 今の貴様の力では、ザゴズ・テーを討ち勝つことあたわず。 これすなわち蟷螂之斧、行かば犬死は必定なり。
102 98 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_075 教えてくれ、親父っ! それは……それは、俺がミコッテだからか……? ミコッテはどうやっても、アマルジャには勝てねぇってか!?
103 99 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_076 愚問なり……! 貴様は戦士として、まだまだ未熟。 ただ、それだけのこと。
104 100 TEXT_BANAMA004_01220_YADOVVGAH_000_077 ハムジ・ガー! 同胞の恥は己の恥! ルーン・ガーを援け、戦うことをお許し頂きたい。 一党の全戦力を挙げ、今こそ「炎牙衆」に反撃の嚆矢を!
105 101 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_078 それには及ばず、死して屍拾う者なし。 これアマルジャ族の古の掟なり。
106 102 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_079 ルーン・ガーよ。 此は貴様の戦い……何人たりとも手出しはできぬ。 貴様の敗北は、貴様自身の勝利によってのみ、雪がれる。
107 103 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_080 泣く暇あれば、強くなれ。 強さのみが唯一、貴様を生かす<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38288E38199E3818C</RubyCharaters>ぞ。
108 104 TEXT_BANAMA004_01220_LLOONGAH_000_081 ぐっ……。 ち……ちきしょおおおおおおおっ……!!
109 105 TEXT_BANAMA004_01220_HAMUJIGAH_000_082 獅子は我が子を千尋の谷に落とすと聞く。 我等も同様……子々孫々、綿々と継がれる、 アマルジャ族の戦士の流儀ぞ。
110 106 TEXT_BANAMA004_01220_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
111 107 TEXT_BANAMA004_01220_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
112 108 TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_001 (-囚われた不滅隊士-)ううう……助かった……。 もう駄目かと思ったよ、ありがとう……。
113 109 TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_002 (-囚われた商人-)助かった……相手が不滅隊だったから、 すっかり信用しちまったよ。 まさか、ヒトに裏切り者がいたなんてな……。
114 110 TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_003 (-囚われた市民-)祖国を追われたうえに、こんなとこで蛮族に囚われて……。 俺ってなんて不幸な男……。 ううううっ。
115 111 TEXT_BANAMA004_01220_PRISONER_004 (-囚われた冒険者-)寝ているところを、いきなり拐われちまって…… 気づいたら檻の中さ。 ……ところでリトルアラミゴはどっちだ!?
116 112 TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_000 「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が 「友好」になりました。 彼らは冒険者を頼もしい戦友と思っているようです。
117 113 TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_001 これ以降、灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
118 114 TEXT_BANAMA004_01220_SYSTEM_200_002 また、「アマルジャ族のよろず屋」より、 「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+202
View File
@@ -0,0 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、とても慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_01","前回までの冒険録:
リトルアラミゴにて、人拐いに荷担する勢力があるとの情報を得た冒険者。戦士「ルーン・ガー」と協力し、犯人である不滅隊の兵卒を追い詰めたとき、「炎牙衆」の首魁「ザゴズ・テー」を名乗るアマルジャ族が現れた。その姿を見るやいなや逆上するルーン・ガー。そう、ザゴズ・テーは彼女の母の仇であった。しかし蛮神「イフリート」の加護を帯びたザゴズ・テーの前に、ルーン・ガーは手も足も出ず、一敗地に塗れる。怒りに息巻く彼女を、「灰の一党」の長「ハムジ・ガー」は憐憫の情なく突き放す。「泣く暇あれば、強くなれ」……そして、南ザナラーンは風雲急を告げる。
            * * *
ルーン・ガーが行方不明になったらしい。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告しよう。"
2,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_02","ハムジ・ガーは、ルーン・ガーの行方を追う気はないようだ。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」にハムジ・ガーの言葉を伝えよう。"
3,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_03","ヤドヴ・ガーと話した。「ザハラク戦陣」に行き、ルーン・ガーを探して、話しかけよう。"
4,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_04","ルーン・ガーに、ザハラク戦陣最奥の檻から虜囚の解放を依頼された。「<Sheet(EObj,2002978,0)/>」であたりを見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2512,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,2512,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を入手した。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002976,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を使おう。"
6,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_06","ルーン・ガーはザゴズ・テーを追っていった。彼女に依頼された通り、ザハラク戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を3基、破壊しよう。"
7,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_07","焔神の聖火台を全て破壊した。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002977,0)/>」へ向かい、ルーン・ガーと合流しよう。"
8,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_08","冒険者の協力を得て、ルーン・ガーは長年の宿願を遂げることができた。灰の陣営に戻り、「ハムジ・ガー」に報告しよう。"
9,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_09","炎牙衆の起こした事件はひとまず解決したようだ。ウルダハの「不滅隊:作戦本部」にいる「スウィフト大闘佐」に報告しよう。"
10,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_10","冒険者の活躍によって、アマルジャ族による「人拐い」問題は一段落した。ザハラクが本来の聖地としての姿を取り戻す日は来るのだろうか。"
11,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_00","ハムジ・ガーと話す"
25,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_01","ヤドヴ・ガーと話す"
26,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_02","ザハラク戦陣のルーン・ガーと話す"
27,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_03","<Sheet(EObj,2002978,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2512,0)/>から<Sheet(EventItem,2001137,0)/>を入手"
28,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_04","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2002976,0)/>に<Sheet(EventItem,2001137,0)/>を使う"
29,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_05","焔神の聖火台を破壊"
30,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_06","<Sheet(EObj,2002977,0)/>で待機しルーン・ガーと合流"
31,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_07","灰の陣営のハムジ・ガーと話す"
32,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_08","不滅隊:作戦本部のスウィフト大闘佐に報告"
33,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA005_01221_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_001","き、き、危急存亡! 一大事!
ルーン・ガーが行方不明であり申すっ!"
49,"TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_002","おそらくザゴズ・テーへの復讐を果たすべく、
「ザハラク戦陣」に単騎突進、赴いたに相違なし!
我が長、ハムジ・ガーに報告をしてもらえぬか!"
50,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_011","ルーン・ガー、愚かなり……!
無謀は蛮勇なりて勇気にあらず。
敵を知らず、己を知らざれば戦う毎にあやうし。"
51,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_012","しかし強き者よ、助太刀は無用なり。
前言のとおり、此はルーン・ガーの戦。
私闘の邪魔をするは御法度、これアマルジャの掟なり。"
52,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_013","いたずらに命を捨てるとも、それはルーン・ガーの選んだ道。
所詮、彼の者は戦士としてそれまでの器なり。
これも定めとなれば、是非もなし……。"
53,"TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_020","な、な、な、なっ! そんなあああっ!
我が長ハムジ・ガー、薄情至極! 悲痛絶望!
嗚呼、ルーン・ガーよ……哀れなり!"
54,"TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_021","冒険者殿!
誇り高きアマルジャ族にあるまじきことなれど、
恥を忍んでお願いし申す!"
55,"TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_022","どうか、ルーン・ガーをお助けくだされ!
彼女を追って「ザハラク戦陣」に赴いてもらえぬか!"
56,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_025","ち、ちくしょうっ……ザゴズ・テー!
どこいきやがったっ!?"
57,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? どうしてオメェが……。
……俺を追ってきただと? フン、おせっかい焼きめ。
しかし、ちょうどよかったぜ、頼みがある!"
58,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_027","戦陣の最奥に、まだヒトが捕らわれている檻があったんだが、
オメェは、そこの虜囚を助け出してくれねぇか?
もしかして……い、いや……なんでもない……。"
59,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_028","檻の鍵は「<Sheet(BNpcName,2512,0)/>」が持っている。
奴は炎牙衆でも一、ニを争う実力者……強敵だ!
オメェに任せたぜ! 俺はザゴズ・テーを探す!"
60,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_031","(-青髪のミコッテ族-)……誰? 誰なの?
そこにいるのは……誰?"
61,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_032","(-青髪のミコッテ族-)こ、こないで! こないでっ!"
62,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_033","(-青髪のミコッテ族-)わ、わかったわ! アナタ、人拐いね……!
私の……私の愛しいルーンちゃんを奪いにきたのね!?"
63,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_034","(-青髪のミコッテ族-)この子はイフリート様に捧げる大事な赤ちゃん……!
誰にも渡さない……渡さないわ!"
64,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_100_034","(-青髪のミコッテ族-)あははは、あははははははははははははははは!!"
65,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_035","なっ……か、母さん……!
い、生きていた……の……!?"
66,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_036","(-青髪のミコッテ族-)誰? アナタ……アナタも人拐いね!?
出てって! 私のルーンちゃんが泣いちゃうの!
さっさと……さっさと出て行きなさいっ!"
67,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_037","か、母……さん……。"
68,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_038","ぐふふふふふ、愛別離苦。
五年ぶりの親子の再会は、いみじく感無量なり。
涙なしでは語れぬわ。"
69,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_039","ザゴズ・テー!!
てめぇ……よくも……母さんを……
母さんををををををををっ!!"
70,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_040","そのテンパードは、聖火の加護を過剰に受け、
もはや生ける屍、正気さえも失っている!"
71,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_041","ぐふふふふふふ、見事なり!
これが「焔神の聖火」の力っ!
さぁ、逆巻く炎で、我に神の加護を与えたまえっ!"
72,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_042","まてっ!!"
73,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_043","俺は奴との決着をつける!
オメェは戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を破壊してくれ!
そうすれば……きっと、勝機はある……!"
74,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_061","ぐふふふふふふ、子猫が一匹、迷いこんだとみえる。
貴様も炎の洗礼をうけ、我らが奴隷となるがいい。
哀れな母親のようにな!"
75,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_062","はっ!!"
76,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_064","な、な、な、なんだと……っ!?
燃え盛る我が魔力が……何故……何故ゆえっ!?
なじぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?"
77,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_065","てめぇの力の源は、戦陣に配置された「焔神の聖火」の力!
その祭壇の炎が潰えた今、
もはやイフリートの加護は存在しねぇ。"
78,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_066","加護のないてめぇは、貧弱なただのアマルジャ族。
戦士である俺の敵じゃねぇ……!"
79,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_067","ひ、ひ、ひいいいいいッ!!
大慈大悲、情状酌量ぉ! た、た、た、助けてッ!
殺さないで! コロサナイデェーッ!"
80,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_068","なんて情けねぇ……。
てめぇは誇り高きアマルジャ族なんかじゃねぇ。
地べたを這う、薄汚いただのトカゲだ。"
81,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_069","……もはや本懐は遂げた。
てめぇの血で我が矢を汚すつもりはねぇ。
消えろ、トカゲ野郎!"
82,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_070","ぐふふふふふふふふふふぅ!
油断大敵イイイイ!
死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!"
83,"TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_071","ぐふあああああああああっ!!!"
84,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_072","ハ、ハムジ・ガーの親父っ!!"
85,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_073","ザゴズ・テー。
戦士の矜持を忘れ、アマルジャの誇りを捨てし者よ。
卑怯者に残された運命は、永劫なる「死」のみ!"
86,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_074","戦士ルーン・ガーよ。
貴様の戦い、しかと見届けた!"
87,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_075","……わが子可愛さのあまり、無用の手出しをしてしまったな。
情に絆されるとは、我もまだまだ未熟……
至強への道は、はるか遠い……。"
88,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_076","……母さん……みてるか……?
ついに……やったよ……。"
89,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_081","「炎牙衆」の野望は潰え、
ザンラクのアマルジャも鳴りを潜めるであろう。"
90,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_001_081","焔神の火種はいまだ消えねど、我らはいずれ、
その加護をも討ち破る力を手に入れてみせよう。
それこそが、けだし至強への道!"
91,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_082","強き者よ、もはや我に貴君について語ることなし。
貴君こそ、至強に最も近し者。
我らは、最大の賛辞を持って貴君を称えるものなり。"
92,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_083","アマルジャ族とヒト、互いに憎みし血塗られた道なれど、
「灰の一党」は、いつでも貴君を歓迎し、
その門戸を開き遇する所存。"
93,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_084","母さんは無事、オアシスに送り届けた。"
94,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_085","一度、テンパードになった者は元通りになることは不可能。
だが安らかな時間が、きっと母さんを癒してくれる。
……俺は、そう信じてる。"
95,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_086","それと、もうひとつ!
オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
96,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_087","いいか? てめぇは俺の認めた最強の戦士だ。
だから、これからもゼッテー負けんじゃねぇぞ!?
あっ、それから……。"
97,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_089","ありがとう……。"
98,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_090","……って、ガラじゃねぇな。
はは、は……。"
99,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_091","う、うっせえ! ブサイクなのは百も承知だっつの!
笑うんじゃねえええええええええっ!!"
100,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_092","さぁ、旅立つがよい、強き者よ!"
101,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_093","我らに七難八苦あろうとも、恐れるに足らず。
天地神明に誓いて、いざゆかん、至強の道を!"
102,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_095","本懐は遂げたが、俺はこの集落に残るつもりだ。
アマルジャ族の習慣ってのが、肌に馴染んじまったんでな。"
103,"TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_096","あばよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
負けたら承知しねぇぞ!"
104,"TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_097","強き者よ、貴君の武、しかとこの胸に刻みつけた。
さぁ、旅立つがよい。
貴君の前途に、輝かしき勝利を願わん!"
105,"TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_101","報告は、リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐より聞いた。
見事な活躍だった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
貴公に任せた私の目に狂いはなかった。"
106,"TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_102","蛮族アマルジャ族の「人拐い」問題も一段落し、
ザナラーンに束の間の平和が訪れるだろう。"
107,"TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_103","だが、蛮族の問題は、ほかにもまだまだ山積している。
しかし今は、貴公の労をねぎらおう。
そして大いに喜ぼう、しばしの平穏を……。"
108,"TEXT_BANAMA005_01221_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
109,"TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_000","「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が
「信頼」になりました。
冒険者の活躍は、アマルジャ族の間でも広く語られるでしょう!"
110,"TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_001","また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、とても慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_01 前回までの冒険録: リトルアラミゴにて、人拐いに荷担する勢力があるとの情報を得た冒険者。戦士「ルーン・ガー」と協力し、犯人である不滅隊の兵卒を追い詰めたとき、「炎牙衆」の首魁「ザゴズ・テー」を名乗るアマルジャ族が現れた。その姿を見るやいなや逆上するルーン・ガー。そう、ザゴズ・テーは彼女の母の仇であった。しかし蛮神「イフリート」の加護を帯びたザゴズ・テーの前に、ルーン・ガーは手も足も出ず、一敗地に塗れる。怒りに息巻く彼女を、「灰の一党」の長「ハムジ・ガー」は憐憫の情なく突き放す。「泣く暇あれば、強くなれ」……そして、南ザナラーンは風雲急を告げる。             * * * ルーン・ガーが行方不明になったらしい。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告しよう。
6 2 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_02 ハムジ・ガーは、ルーン・ガーの行方を追う気はないようだ。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」にハムジ・ガーの言葉を伝えよう。
7 3 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_03 ヤドヴ・ガーと話した。「ザハラク戦陣」に行き、ルーン・ガーを探して、話しかけよう。
8 4 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_04 ルーン・ガーに、ザハラク戦陣最奥の檻から虜囚の解放を依頼された。「<Sheet(EObj,2002978,0)/>」であたりを見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2512,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,2512,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を入手した。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002976,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001137,0)/>」を使おう。
10 6 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_06 ルーン・ガーはザゴズ・テーを追っていった。彼女に依頼された通り、ザハラク戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を3基、破壊しよう。
11 7 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_07 焔神の聖火台を全て破壊した。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2002977,0)/>」へ向かい、ルーン・ガーと合流しよう。
12 8 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_08 冒険者の協力を得て、ルーン・ガーは長年の宿願を遂げることができた。灰の陣営に戻り、「ハムジ・ガー」に報告しよう。
13 9 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_09 炎牙衆の起こした事件はひとまず解決したようだ。ウルダハの「不滅隊:作戦本部」にいる「スウィフト大闘佐」に報告しよう。
14 10 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_10 冒険者の活躍によって、アマルジャ族による「人拐い」問題は一段落した。ザハラクが本来の聖地としての姿を取り戻す日は来るのだろうか。
15 11 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_00 ハムジ・ガーと話す
29 25 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_01 ヤドヴ・ガーと話す
30 26 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_02 ザハラク戦陣のルーン・ガーと話す
31 27 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_03 <Sheet(EObj,2002978,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2512,0)/>から<Sheet(EventItem,2001137,0)/>を入手
32 28 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_04 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2002976,0)/>に<Sheet(EventItem,2001137,0)/>を使う
33 29 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_05 焔神の聖火台を破壊
34 30 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_06 <Sheet(EObj,2002977,0)/>で待機しルーン・ガーと合流
35 31 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_07 灰の陣営のハムジ・ガーと話す
36 32 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_08 不滅隊:作戦本部のスウィフト大闘佐に報告
37 33 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA005_01221_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_001 き、き、危急存亡! 一大事! ルーン・ガーが行方不明であり申すっ!
53 49 TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_002 おそらくザゴズ・テーへの復讐を果たすべく、 「ザハラク戦陣」に単騎突進、赴いたに相違なし! 我が長、ハムジ・ガーに報告をしてもらえぬか!
54 50 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_011 ルーン・ガー、愚かなり……! 無謀は蛮勇なりて勇気にあらず。 敵を知らず、己を知らざれば戦う毎にあやうし。
55 51 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_012 しかし強き者よ、助太刀は無用なり。 前言のとおり、此はルーン・ガーの戦。 私闘の邪魔をするは御法度、これアマルジャの掟なり。
56 52 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_013 いたずらに命を捨てるとも、それはルーン・ガーの選んだ道。 所詮、彼の者は戦士としてそれまでの器なり。 これも定めとなれば、是非もなし……。
57 53 TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_020 な、な、な、なっ! そんなあああっ! 我が長ハムジ・ガー、薄情至極! 悲痛絶望! 嗚呼、ルーン・ガーよ……哀れなり!
58 54 TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_021 冒険者殿! 誇り高きアマルジャ族にあるまじきことなれど、 恥を忍んでお願いし申す!
59 55 TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_022 どうか、ルーン・ガーをお助けくだされ! 彼女を追って「ザハラク戦陣」に赴いてもらえぬか!
60 56 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_025 ち、ちくしょうっ……ザゴズ・テー! どこいきやがったっ!?
61 57 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? どうしてオメェが……。 ……俺を追ってきただと? フン、おせっかい焼きめ。 しかし、ちょうどよかったぜ、頼みがある!
62 58 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_027 戦陣の最奥に、まだヒトが捕らわれている檻があったんだが、 オメェは、そこの虜囚を助け出してくれねぇか? もしかして……い、いや……なんでもない……。
63 59 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_028 檻の鍵は「<Sheet(BNpcName,2512,0)/>」が持っている。 奴は炎牙衆でも一、ニを争う実力者……強敵だ! オメェに任せたぜ! 俺はザゴズ・テーを探す!
64 60 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_031 (-青髪のミコッテ族-)……誰? 誰なの? そこにいるのは……誰?
65 61 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_032 (-青髪のミコッテ族-)こ、こないで! こないでっ!
66 62 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_033 (-青髪のミコッテ族-)わ、わかったわ! アナタ、人拐いね……! 私の……私の愛しいルーンちゃんを奪いにきたのね!?
67 63 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_034 (-青髪のミコッテ族-)この子はイフリート様に捧げる大事な赤ちゃん……! 誰にも渡さない……渡さないわ!
68 64 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_100_034 (-青髪のミコッテ族-)あははは、あははははははははははははははは!!
69 65 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_035 なっ……か、母さん……! い、生きていた……の……!?
70 66 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_036 (-青髪のミコッテ族-)誰? アナタ……アナタも人拐いね!? 出てって! 私のルーンちゃんが泣いちゃうの! さっさと……さっさと出て行きなさいっ!
71 67 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_037 か、母……さん……。
72 68 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_038 ぐふふふふふ、愛別離苦。 五年ぶりの親子の再会は、いみじく感無量なり。 涙なしでは語れぬわ。
73 69 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_039 ザゴズ・テー!! てめぇ……よくも……母さんを…… 母さんををををををををっ!!
74 70 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_040 そのテンパードは、聖火の加護を過剰に受け、 もはや生ける屍、正気さえも失っている!
75 71 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_041 ぐふふふふふふ、見事なり! これが「焔神の聖火」の力っ! さぁ、逆巻く炎で、我に神の加護を与えたまえっ!
76 72 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_042 まてっ!!
77 73 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_043 俺は奴との決着をつける! オメェは戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を破壊してくれ! そうすれば……きっと、勝機はある……!
78 74 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_061 ぐふふふふふふ、子猫が一匹、迷いこんだとみえる。 貴様も炎の洗礼をうけ、我らが奴隷となるがいい。 哀れな母親のようにな!
79 75 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_062 はっ!!
80 76 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_064 な、な、な、なんだと……っ!? 燃え盛る我が魔力が……何故……何故ゆえっ!? なじぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?
81 77 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_065 てめぇの力の源は、戦陣に配置された「焔神の聖火」の力! その祭壇の炎が潰えた今、 もはやイフリートの加護は存在しねぇ。
82 78 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_066 加護のないてめぇは、貧弱なただのアマルジャ族。 戦士である俺の敵じゃねぇ……!
83 79 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_067 ひ、ひ、ひいいいいいッ!! 大慈大悲、情状酌量ぉ! た、た、た、助けてッ! 殺さないで! コロサナイデェーッ!
84 80 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_068 なんて情けねぇ……。 てめぇは誇り高きアマルジャ族なんかじゃねぇ。 地べたを這う、薄汚いただのトカゲだ。
85 81 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_069 ……もはや本懐は遂げた。 てめぇの血で我が矢を汚すつもりはねぇ。 消えろ、トカゲ野郎!
86 82 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_070 ぐふふふふふふふふふふぅ! 油断大敵イイイイ! 死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!
87 83 TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_071 ぐふあああああああああっ!!!
88 84 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_072 ハ、ハムジ・ガーの親父っ!!
89 85 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_073 ザゴズ・テー。 戦士の矜持を忘れ、アマルジャの誇りを捨てし者よ。 卑怯者に残された運命は、永劫なる「死」のみ!
90 86 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_074 戦士ルーン・ガーよ。 貴様の戦い、しかと見届けた!
91 87 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_075 ……わが子可愛さのあまり、無用の手出しをしてしまったな。 情に絆されるとは、我もまだまだ未熟…… 至強への道は、はるか遠い……。
92 88 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_076 ……母さん……みてるか……? ついに……やったよ……。
93 89 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_081 「炎牙衆」の野望は潰え、 ザンラクのアマルジャも鳴りを潜めるであろう。
94 90 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_001_081 焔神の火種はいまだ消えねど、我らはいずれ、 その加護をも討ち破る力を手に入れてみせよう。 それこそが、けだし至強への道!
95 91 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_082 強き者よ、もはや我に貴君について語ることなし。 貴君こそ、至強に最も近し者。 我らは、最大の賛辞を持って貴君を称えるものなり。
96 92 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_083 アマルジャ族とヒト、互いに憎みし血塗られた道なれど、 「灰の一党」は、いつでも貴君を歓迎し、 その門戸を開き遇する所存。
97 93 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_084 母さんは無事、オアシスに送り届けた。
98 94 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_085 一度、テンパードになった者は元通りになることは不可能。 だが安らかな時間が、きっと母さんを癒してくれる。 ……俺は、そう信じてる。
99 95 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_086 それと、もうひとつ! オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
100 96 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_087 いいか? てめぇは俺の認めた最強の戦士だ。 だから、これからもゼッテー負けんじゃねぇぞ!? あっ、それから……。
101 97 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_089 ありがとう……。
102 98 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_090 ……って、ガラじゃねぇな。 はは、は……。
103 99 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_091 う、うっせえ! ブサイクなのは百も承知だっつの! 笑うんじゃねえええええええええっ!!
104 100 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_092 さぁ、旅立つがよい、強き者よ!
105 101 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_093 我らに七難八苦あろうとも、恐れるに足らず。 天地神明に誓いて、いざゆかん、至強の道を!
106 102 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_095 本懐は遂げたが、俺はこの集落に残るつもりだ。 アマルジャ族の習慣ってのが、肌に馴染んじまったんでな。
107 103 TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_096 あばよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 負けたら承知しねぇぞ!
108 104 TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_097 強き者よ、貴君の武、しかとこの胸に刻みつけた。 さぁ、旅立つがよい。 貴君の前途に、輝かしき勝利を願わん!
109 105 TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_101 報告は、リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐より聞いた。 見事な活躍だった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 貴公に任せた私の目に狂いはなかった。
110 106 TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_102 蛮族アマルジャ族の「人拐い」問題も一段落し、 ザナラーンに束の間の平和が訪れるだろう。
111 107 TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_103 だが、蛮族の問題は、ほかにもまだまだ山積している。 しかし今は、貴公の労をねぎらおう。 そして大いに喜ぼう、しばしの平穏を……。
112 108 TEXT_BANAMA005_01221_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
113 109 TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_000 「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が 「信頼」になりました。 冒険者の活躍は、アマルジャ族の間でも広く語られるでしょう!
114 110 TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_001 また、「アマルジャ族のよろず屋」より、 「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_02","魔物を討伐し、<Sheet(EventItem,2001114,0)/>と<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_03","フィブブ・ガーに、<Sheet(EventItem,2001114,0)/>と<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を渡した。フィブブ・ガーは冒険者の働きに満足したようだ。戦いに際し吉兆を占うのがアマルジャ族の流儀だという。次の策が決まったときには再び協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_00","<Sheet(BNpcName,243,0)/>から<Sheet(EventItem,2001114,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_01","<Sheet(BNpcName,912,0)/>から<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_02","フィブブ・ガーに占術の品を渡す"
27,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA101_01222_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_001","神にすがる惰弱なる者ども、懲りるということを知らず。
焔神を喚び寄せんと、愚かなる蠢動の兆しあり。"
49,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_002","幸い、我には複数の策あり……。
ゆえに、いかなる策に武運ありやと吉兆を占い、
最良の策を以て、戦いに赴くを望むものなり。"
50,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_003","しかして、占術には「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と、
これを焼く「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」が不可欠。
……我、これらを求める。"
51,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_004","強き者よ、「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」から甲羅を、
「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」からその核を集めよ。
腕をなまらせぬための、ちょうどよい修練になろう。"
52,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_011","強き者よ、「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」から甲羅を、
「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」からその核を集めよ。
腕をなまらせぬための、ちょうどよい修練になろう。"
53,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_021","……占術に必要な品々、集め終わりしか?"
54,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_022","うむ、これぞまさしく「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と
「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」……確かに頂戴した。
運否天賦、これにて占術の準備は万全なり。"
55,"TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_023","強き者よ……戦いに際しては古式に則して吉兆を占う、
これ伝統あるアマルジャ族の流儀と知れ。
策が決まりしときは、また我らに力を貸されよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_02 魔物を討伐し、<Sheet(EventItem,2001114,0)/>と<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_03 フィブブ・ガーに、<Sheet(EventItem,2001114,0)/>と<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を渡した。フィブブ・ガーは冒険者の働きに満足したようだ。戦いに際し吉兆を占うのがアマルジャ族の流儀だという。次の策が決まったときには再び協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA101_01222_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_00 <Sheet(BNpcName,243,0)/>から<Sheet(EventItem,2001114,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_01 <Sheet(BNpcName,912,0)/>から<Sheet(EventItem,2001113,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_02 フィブブ・ガーに占術の品を渡す
31 27 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA101_01222_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_001 神にすがる惰弱なる者ども、懲りるということを知らず。 焔神を喚び寄せんと、愚かなる蠢動の兆しあり。
53 49 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_002 幸い、我には複数の策あり……。 ゆえに、いかなる策に武運ありやと吉兆を占い、 最良の策を以て、戦いに赴くを望むものなり。
54 50 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_003 しかして、占術には「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と、 これを焼く「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」が不可欠。 ……我、これらを求める。
55 51 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_004 強き者よ、「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」から甲羅を、 「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」からその核を集めよ。 腕をなまらせぬための、ちょうどよい修練になろう。
56 52 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_011 強き者よ、「<Sheet(BNpcName,243,0)/>」から甲羅を、 「<Sheet(BNpcName,912,0)/>」からその核を集めよ。 腕をなまらせぬための、ちょうどよい修練になろう。
57 53 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_021 ……占術に必要な品々、集め終わりしか?
58 54 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_022 うむ、これぞまさしく「<Sheet(EventItem,2001114,0)/>」と 「<Sheet(EventItem,2001113,0)/>」……確かに頂戴した。 運否天賦、これにて占術の準備は万全なり。
59 55 TEXT_BANAMA101_01222_FIBUBBGAH_000_023 強き者よ……戦いに際しては古式に則して吉兆を占う、 これ伝統あるアマルジャ族の流儀と知れ。 策が決まりしときは、また我らに力を貸されよ。
+70
View File
@@ -0,0 +1,70 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」を2体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,245,0)/>と<Sheet(BNpcName,258,0)/>を討伐した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_03","フィブブ・ガーに報告し、働きを褒められた。敵の動きに注意しながら、斥候が現れたときには再び協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_00","<Sheet(BNpcName,245,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_01","<Sheet(BNpcName,258,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_02","フィブブ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA102_01223_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_001","ザハラク戦陣の斥候、その影は「灰の陣営」まで至れり。
きゃつらが如何に浅知恵を働かせようと、
我らの鍛えし力は、いささかの揺るぎもなし。"
49,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_002","闘志満々。
我らに手出しするは、万死に値する過ちであることを、
見せしめることができる格好の機会。"
50,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_003","……強き者よ、貴公の雄たる証を示さん。
獲物は斥候である「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」。"
51,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_004","ザンラクの大地に打ち捨てられた骸を目にしたとき、
きゃつらは、光焔万丈たる我らの力を思い知らん。"
52,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_011","「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」が斥候として侵入した。
各々2体、討ち果たされよ。"
53,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_021","……斥候の討滅、見事なり。
これにて、きゃつらの心胆寒からしめること想像に難くなし。"
54,"TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_022","されど、斥候ごときに深追いは無用。
今はかように我らの強さ、恐ろしさを、
薄志弱行の輩に見せつけてやるだけで十分なり。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」を2体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,245,0)/>と<Sheet(BNpcName,258,0)/>を討伐した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_03 フィブブ・ガーに報告し、働きを褒められた。敵の動きに注意しながら、斥候が現れたときには再び協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA102_01223_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_00 <Sheet(BNpcName,245,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_01 <Sheet(BNpcName,258,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_02 フィブブ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA102_01223_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_001 ザハラク戦陣の斥候、その影は「灰の陣営」まで至れり。 きゃつらが如何に浅知恵を働かせようと、 我らの鍛えし力は、いささかの揺るぎもなし。
53 49 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_002 闘志満々。 我らに手出しするは、万死に値する過ちであることを、 見せしめることができる格好の機会。
54 50 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_003 ……強き者よ、貴公の雄たる証を示さん。 獲物は斥候である「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と、 「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」。
55 51 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_004 ザンラクの大地に打ち捨てられた骸を目にしたとき、 きゃつらは、光焔万丈たる我らの力を思い知らん。
56 52 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_011 「<Sheet(BNpcName,245,0)/>」と、 「<Sheet(BNpcName,258,0)/>」が斥候として侵入した。 各々2体、討ち果たされよ。
57 53 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_021 ……斥候の討滅、見事なり。 これにて、きゃつらの心胆寒からしめること想像に難くなし。
58 54 TEXT_BANAMA102_01223_FIBUBBGAH_000_022 されど、斥候ごときに深追いは無用。 今はかように我らの強さ、恐ろしさを、 薄志弱行の輩に見せつけてやるだけで十分なり。
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクの「<Sheet(EObj,2002979,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_03","フィブブ・ガーに<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を渡した。フィブブ・ガーは冒険者の働きをねぎらった。彼らが戦いを続けられるよう、またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_00","ザンラクの<Sheet(EObj,2002979,0)/>から<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_01","フィブブ・ガーに<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA103_01224_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_001","我ら「灰の一党」は、一騎当千の<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>なり。
……されど、飢不択食。
我らとて食事もすれば怪我もする。"
49,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_002","刻まれた傷は戦士の勲章。
しかれども、傷治らなく死に至れば、これすなわち敗北。
癒しの術を軽んじる輩に、真なる戦士なし。"
50,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_003","そこで強き者よ、実践躬行。
ザンラクの大地に生える<Sheet(EObj,2002979,0)/>より、
丸薬の元となる「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を集めよ。"
51,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_004","真の戦士にあらざるザンラクの一党に、
癒しの術を譲る道理もなし……。
迅速なる収集で、汝の真なる戦士たるを示さん。"
52,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_011","ザンラクの大地に生える<Sheet(EObj,2002979,0)/>より、
丸薬の元となる「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」集めてはもらえぬか。
迅速なる収集で、汝の真なる戦士たるを示さん。"
53,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_021","御苦労であった、強き者よ。
「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」は集め終わりしか?"
54,"TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_022","……確かに「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」。
不撓不屈、これあらば、我らが戦を続けること難くなし。
我、貴公の働きに、真なる戦士の資質を見出さん。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクの「<Sheet(EObj,2002979,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001138,0)/>を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_03 フィブブ・ガーに<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を渡した。フィブブ・ガーは冒険者の働きをねぎらった。彼らが戦いを続けられるよう、またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA103_01224_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_00 ザンラクの<Sheet(EObj,2002979,0)/>から<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_01 フィブブ・ガーに<Sheet(EventItem,2001138,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA103_01224_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_001 我ら「灰の一党」は、一騎当千の<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>なり。 ……されど、飢不択食。 我らとて食事もすれば怪我もする。
53 49 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_002 刻まれた傷は戦士の勲章。 しかれども、傷治らなく死に至れば、これすなわち敗北。 癒しの術を軽んじる輩に、真なる戦士なし。
54 50 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_003 そこで強き者よ、実践躬行。 ザンラクの大地に生える<Sheet(EObj,2002979,0)/>より、 丸薬の元となる「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」を集めよ。
55 51 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_004 真の戦士にあらざるザンラクの一党に、 癒しの術を譲る道理もなし……。 迅速なる収集で、汝の真なる戦士たるを示さん。
56 52 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_011 ザンラクの大地に生える<Sheet(EObj,2002979,0)/>より、 丸薬の元となる「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」集めてはもらえぬか。 迅速なる収集で、汝の真なる戦士たるを示さん。
57 53 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_021 御苦労であった、強き者よ。 「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」は集め終わりしか?
58 54 TEXT_BANAMA103_01224_FIBUBBGAH_000_022 ……確かに「<Sheet(EventItem,2001138,0)/>」。 不撓不屈、これあらば、我らが戦を続けること難くなし。 我、貴公の働きに、真なる戦士の資質を見出さん。
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、どうしても許せないことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。まずはザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」を3体討伐し、現れた群れのリーダー「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2511,0)/>と、群れのリーダーである<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_03","フィブブ・ガーに報告した。<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐したことで、しばらくは<Sheet(BNpcName,2511,0)/>たちも大人しくなるだろう。"
4,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2511,0)/>を3匹討伐し、おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_01","フィブブ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA104_01225_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_001","ここザンラク一帯は、我らアマルジャ族の聖地。
その保全は、我らの当然の務め。"
49,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_002","難儀なるは「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」なり。
きゃつらは、食欲赴くままに大地の恵みを食い荒らし、
節操なく増え続ける……まさしく大地の憂患。"
50,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_003","かくなる上は、増殖の要因たる群れの頭目、
巨亀「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」を滅せねばなるまい。"
51,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_004","よしんば「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」が見つからねば、
「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」を狩りて、おびき寄せるが肝要。
強き者よ……この使命、貴公にしかと託したぞ。"
52,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_011","仇敵は「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」と、その頭目「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」なり。
強き者よ、<Sheet(BNpcName,2511,0)/>を間引き、
<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を誘い出すのだ!"
53,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_021","「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」の討伐、見事なり。
<Sheet(BNpcName,2511,0)/>め、その増殖に歯止めなし。
されど<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を倒したなら、しばし落ちつこう。"
54,"TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_022","……油断大敵、いつまた群れが現れるやもしれぬ。
次なる機会にも、貴公にこの役目を任せることもあろう。"
55,"TEXT_BANAMA104_01225_TORTOISE_BALLOON_001","<Sheet(BNpcName,2360,0)/>が姿を現した!"
56,"TEXT_BANAMA104_01225_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、どうしても許せないことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。まずはザンラクにいる「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」を3体討伐し、現れた群れのリーダー「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2511,0)/>と、群れのリーダーである<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_03 フィブブ・ガーに報告した。<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐したことで、しばらくは<Sheet(BNpcName,2511,0)/>たちも大人しくなるだろう。
8 4 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA104_01225_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2511,0)/>を3匹討伐し、おびき寄せた<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_01 フィブブ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA104_01225_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_001 ここザンラク一帯は、我らアマルジャ族の聖地。 その保全は、我らの当然の務め。
53 49 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_002 難儀なるは「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」なり。 きゃつらは、食欲赴くままに大地の恵みを食い荒らし、 節操なく増え続ける……まさしく大地の憂患。
54 50 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_003 かくなる上は、増殖の要因たる群れの頭目、 巨亀「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」を滅せねばなるまい。
55 51 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_004 よしんば「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」が見つからねば、 「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」を狩りて、おびき寄せるが肝要。 強き者よ……この使命、貴公にしかと託したぞ。
56 52 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_011 仇敵は「<Sheet(BNpcName,2511,0)/>」と、その頭目「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」なり。 強き者よ、<Sheet(BNpcName,2511,0)/>を間引き、 <Sheet(BNpcName,2360,0)/>を誘い出すのだ!
57 53 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_021 「<Sheet(BNpcName,2360,0)/>」の討伐、見事なり。 <Sheet(BNpcName,2511,0)/>め、その増殖に歯止めなし。 されど<Sheet(BNpcName,2360,0)/>を倒したなら、しばし落ちつこう。
58 54 TEXT_BANAMA104_01225_FIBUBBGAH_000_022 ……油断大敵、いつまた群れが現れるやもしれぬ。 次なる機会にも、貴公にこの役目を任せることもあろう。
59 55 TEXT_BANAMA104_01225_TORTOISE_BALLOON_001 <Sheet(BNpcName,2360,0)/>が姿を現した!
60 56 TEXT_BANAMA104_01225_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。「灰の陣営」西の橋にいる「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_02","キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザンラクにある3つの「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」に、キャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。
※灰の陣営の西の橋にいる「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_03","炎の息を使って<Sheet(EObj,2003127,0)/>を爆破した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_04","フィブブ・ガーに報告した。冒険者が駆るキャバルリー・ドレイクの炎の息によって、<Sheet(EObj,2003127,0)/>を取り除くことができた。その活躍ぶりに、フィブブ・ガーも満足したようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_00","灰の陣営の西の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗"
25,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_01","キャバルリー・ドレイクに騎乗してザンラクの<Sheet(EObj,2003127,0)/>に炎の息を使う"
26,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_02","フィブブ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA105_01226_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_001","ザハラク戦陣の者ども、恥じるということを知らず。
姑息な罠を用い、我らやヒトを襲うなど言語道断!"
49,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_002","きゃつらが用いる罠は、火薬を詰めた樽。
ヒトの作りし荷車など、軽く吹き飛ばす代物なり。
悪戯のようなものと、捨て置くには重い。"
50,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_003","一心不乱。
速やかに「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を除去せん。
……されど、生身には少しばかり骨であるのも事実。"
51,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_004","そこで良き策あり……ここより西の橋のたもとに、
我らが同胞「灰の獣牧士」が待っておる。
奴の飼う「キャバルリー・ドレイク」の力を借りん。"
52,"TEXT_BANAMA105_01226_MOUNTAMALJAA_000_011","同志フィブブ・ガーより話は聞いている。
此は訓練し炎を自在に操るドレイク、任務にはもってこいぞ!
速やかに騎乗し、その炎の息にて「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を爆砕すべし。"
53,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_021","速やかに「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を除去せよ。
そのための手助けは「灰の獣牧士」がしてくれよう。"
54,"TEXT_BANAMA105_01226_MOUNTAMALJAA_000_022","ドレイクより降り、再び騎乗したきときは我を訪ねよ。
目標は「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」。
さぁ、存分に炎の息を吹きかけるがよい。"
55,"TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_031","「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」の爆破、真に御苦労。
されど、ザハラク戦陣の者ども、これで懲りることなし。
きゃつらの野望が潰えるまで、果て無き闘争に望む所存!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。「灰の陣営」西の橋にいる「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_02 キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザンラクにある3つの「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」に、キャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。 ※灰の陣営の西の橋にいる「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_03 炎の息を使って<Sheet(EObj,2003127,0)/>を爆破した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_04 フィブブ・ガーに報告した。冒険者が駆るキャバルリー・ドレイクの炎の息によって、<Sheet(EObj,2003127,0)/>を取り除くことができた。その活躍ぶりに、フィブブ・ガーも満足したようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA105_01226_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_00 灰の陣営の西の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗
29 25 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_01 キャバルリー・ドレイクに騎乗してザンラクの<Sheet(EObj,2003127,0)/>に炎の息を使う
30 26 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_02 フィブブ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA105_01226_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_001 ザハラク戦陣の者ども、恥じるということを知らず。 姑息な罠を用い、我らやヒトを襲うなど言語道断!
53 49 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_002 きゃつらが用いる罠は、火薬を詰めた樽。 ヒトの作りし荷車など、軽く吹き飛ばす代物なり。 悪戯のようなものと、捨て置くには重い。
54 50 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_003 一心不乱。 速やかに「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を除去せん。 ……されど、生身には少しばかり骨であるのも事実。
55 51 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_004 そこで良き策あり……ここより西の橋のたもとに、 我らが同胞「灰の獣牧士」が待っておる。 奴の飼う「キャバルリー・ドレイク」の力を借りん。
56 52 TEXT_BANAMA105_01226_MOUNTAMALJAA_000_011 同志フィブブ・ガーより話は聞いている。 此は訓練し炎を自在に操るドレイク、任務にはもってこいぞ! 速やかに騎乗し、その炎の息にて「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を爆砕すべし。
57 53 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_021 速やかに「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」を除去せよ。 そのための手助けは「灰の獣牧士」がしてくれよう。
58 54 TEXT_BANAMA105_01226_MOUNTAMALJAA_000_022 ドレイクより降り、再び騎乗したきときは我を訪ねよ。 目標は「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」。 さぁ、存分に炎の息を吹きかけるがよい。
59 55 TEXT_BANAMA105_01226_FIBUBBGAH_000_031 「<Sheet(EObj,2003127,0)/>」の爆破、真に御苦労。 されど、ザハラク戦陣の者ども、これで懲りることなし。 きゃつらの野望が潰えるまで、果て無き闘争に望む所存!
+70
View File
@@ -0,0 +1,70 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者の実力を見込んで頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにある「<Sheet(EObj,2003060,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003060,0)/>に<Sheet(EventItem,2001164,0)/>を使った。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_03","フィブブ・ガーに報告した。見込んだ通りの腕前だったと、フィブブ・ガーは冒険者を誉めたたえた。彼はまたの機会に冒険者の力を借りたいと思ったようだ。"
4,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_00","ザンラクの<Sheet(EObj,2003060,0)/>に<Sheet(EventItem,2001164,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_01","フィブブ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA106_01227_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_001","強き者よ、貴公は知りしか?
ザハラク戦陣の連中が用立てし、忌々しき篝火を。
あれこそ、焔神の加護を強めるためのまじないなり。"
49,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_002","悲憤慷慨!
かように愚かしくも醜きまじない、捨て置くこと許せず。
早急に聖なるザンラクの地より消し去らん。"
50,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_003","……強き者よ、我らに力を貸されよ。
かの邪な篝火こそ神にすがる惰弱の象徴。
この「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を用いて、かき消さん。"
51,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_004","されど篝火の周囲には、番兵が張っておる。
きゃつらを蹴散らさぬことには、
その目的を果たすことはできぬと知れ。"
52,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_011","惰弱の象徴たる邪な篝火を、
「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を用いてかき消さん!"
53,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_031","……強き者よ、篝火の消火、真に御苦労。
流石は我が見込んだ武人、見事なり!"
54,"TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_032","これでしばしは、きゃつらも大人しくなろう。
されど再び、邪なる篝火が再燃せしときは、
我が要請に応え、存分の活躍を示されよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者の実力を見込んで頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラクにある「<Sheet(EObj,2003060,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003060,0)/>に<Sheet(EventItem,2001164,0)/>を使った。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_03 フィブブ・ガーに報告した。見込んだ通りの腕前だったと、フィブブ・ガーは冒険者を誉めたたえた。彼はまたの機会に冒険者の力を借りたいと思ったようだ。
8 4 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA106_01227_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_00 ザンラクの<Sheet(EObj,2003060,0)/>に<Sheet(EventItem,2001164,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_01 フィブブ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA106_01227_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_001 強き者よ、貴公は知りしか? ザハラク戦陣の連中が用立てし、忌々しき篝火を。 あれこそ、焔神の加護を強めるためのまじないなり。
53 49 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_002 悲憤慷慨! かように愚かしくも醜きまじない、捨て置くこと許せず。 早急に聖なるザンラクの地より消し去らん。
54 50 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_003 ……強き者よ、我らに力を貸されよ。 かの邪な篝火こそ神にすがる惰弱の象徴。 この「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を用いて、かき消さん。
55 51 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_004 されど篝火の周囲には、番兵が張っておる。 きゃつらを蹴散らさぬことには、 その目的を果たすことはできぬと知れ。
56 52 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_011 惰弱の象徴たる邪な篝火を、 「<Sheet(EventItem,2001164,0)/>」を用いてかき消さん!
57 53 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_031 ……強き者よ、篝火の消火、真に御苦労。 流石は我が見込んだ武人、見事なり!
58 54 TEXT_BANAMA106_01227_FIBUBBGAH_000_032 これでしばしは、きゃつらも大人しくなろう。 されど再び、邪なる篝火が再燃せしときは、 我が要請に応え、存分の活躍を示されよ。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に実験の手伝いをしてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラク北部にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」で周囲を見渡し、現れたテンパードを打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_02","テンパードたちに<Sheet(EventItem,2001191,0)/>を使った。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_03","フィブブ・ガーに報告した。彼は実験が空振りに終わったことを残念がった。しかし、まだまだ諦めるつもりはないようだ。"
4,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_00","ザンラク北部の<Sheet(EObj,2003166,0)/>で見渡し、現れたテンパードを
打ち負かして<Sheet(EventItem,2001191,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_01","フィブブ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA107_01228_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_001","強き者よ、これは我らが「灰の一党」が作りし妙薬。
……されど、未だ研究中の習作なり。"
49,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_002","この妙薬には、「焼かれし者」を元に戻す効果がある!
……やもしれぬ。
応病与薬、効果を確かめるため、実験をせねばならぬ。"
50,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_003","ちょうどよい、強き者よ。
「忘れられたオアシス」に住むミコッテ族どもが襲われ、
かなりの数が「焼かれし者」となったと伝え聞く。"
51,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_004","この妙薬「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を、
「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」の
焼かれし者たちに用いて試みよ。"
52,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_005","しかして、ただ使うだけでは、その効果を充分に発揮できぬ。
相手を屈服させ、無防備な状態で用いるべし。"
53,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_011","この妙薬「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を、「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」の
焼かれし者たちに用いよ。
しかして、敵を屈服させ、無防備な状態で用いるべし!"
54,"TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_015","ぐぉおお…体が…焼ける…!"
55,"TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_016","焔神イフリート…様っ…!"
56,"TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_017","な、なんだ…この感覚は!"
57,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_021","<Sheet(EventItem,2001191,0)/>の実験任務、まことに御苦労だった。
……残念至極、やはり「焼かれし者」は元には戻らぬか。
この習作も失敗……あな口惜しや。"
58,"TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_022","破天荒解なお遠く、されど我は諦めぬ。
この挫折に学び、次こそ完全なる妙薬を完成させん。
……強き者よ、そのときは再び頼むぞ!"
59,"TEXT_BANAMA107_01228_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANAMA107_01228_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に実験の手伝いをしてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラク北部にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」で周囲を見渡し、現れたテンパードを打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_02 テンパードたちに<Sheet(EventItem,2001191,0)/>を使った。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_03 フィブブ・ガーに報告した。彼は実験が空振りに終わったことを残念がった。しかし、まだまだ諦めるつもりはないようだ。
8 4 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA107_01228_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_00 ザンラク北部の<Sheet(EObj,2003166,0)/>で見渡し、現れたテンパードを 打ち負かして<Sheet(EventItem,2001191,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_01 フィブブ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA107_01228_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_001 強き者よ、これは我らが「灰の一党」が作りし妙薬。 ……されど、未だ研究中の習作なり。
53 49 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_002 この妙薬には、「焼かれし者」を元に戻す効果がある! ……やもしれぬ。 応病与薬、効果を確かめるため、実験をせねばならぬ。
54 50 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_003 ちょうどよい、強き者よ。 「忘れられたオアシス」に住むミコッテ族どもが襲われ、 かなりの数が「焼かれし者」となったと伝え聞く。
55 51 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_004 この妙薬「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を、 「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」の 焼かれし者たちに用いて試みよ。
56 52 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_005 しかして、ただ使うだけでは、その効果を充分に発揮できぬ。 相手を屈服させ、無防備な状態で用いるべし。
57 53 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_011 この妙薬「<Sheet(EventItem,2001191,0)/>」を、「<Sheet(EObj,2003166,0)/>」の 焼かれし者たちに用いよ。 しかして、敵を屈服させ、無防備な状態で用いるべし!
58 54 TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_015 ぐぉおお…体が…焼ける…!
59 55 TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_016 焔神イフリート…様っ…!
60 56 TEXT_BANAMA107_01228_TEMPERED_000_017 な、なんだ…この感覚は!
61 57 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_021 <Sheet(EventItem,2001191,0)/>の実験任務、まことに御苦労だった。 ……残念至極、やはり「焼かれし者」は元には戻らぬか。 この習作も失敗……あな口惜しや。
62 58 TEXT_BANAMA107_01228_FIBUBBGAH_000_022 破天荒解なお遠く、されど我は諦めぬ。 この挫折に学び、次こそ完全なる妙薬を完成させん。 ……強き者よ、そのときは再び頼むぞ!
63 59 TEXT_BANAMA107_01228_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANAMA107_01228_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラク北部の「<Sheet(EObj,2002992,0)/>」で周囲を見渡し、発見した「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2300,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を入手した。ザンラクの3箇所にある「<Sheet(EObj,2002987,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_03","<Sheet(EObj,2002987,0)/>に<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を使い、ミコッテ族を解放した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_04","フィブブ・ガーに報告した。フィブブ・ガーは冒険者の手並みに感心したようだ。冒険者の活躍のおかげで、彼の溜飲は大分さがったらしい。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_00","ザンラク北部の<Sheet(EObj,2002992,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,2300,0)/>から<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_01","<Sheet(EObj,2002987,0)/>に<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_02","フィブブ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA108_01229_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_001","ザハラク戦陣の者どもの愚行、とどまるところを知らぬ。
オアシスのミコッテ族を拐い、
焔神の信徒「焼かれし者」を生み出さんと欲す。"
49,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_002","捕虜が焔神の炎により「焼かれし者」となる前に、
これを救出、解放せねばなるまい。"
50,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_003","敵はアマルジャ族の人拐い部隊「炎牙衆」!
まずはザンラクの「<Sheet(EObj,2002992,0)/>」で見渡し、
「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を探して討伐せよ!"
51,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_004","きゃつらは、おそらく捕虜を閉じこめた牢を解き放つ、
「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を持つに相違なし。
それを使い、ミコッテ族の捕虜を解放せよ!"
52,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_011","きゃつらは、おそらく捕虜を閉じこめた牢を解き放つ、
「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を持つに相違なし。
それを使い、ミコッテ族の捕虜を解放せよ!"
53,"TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_001","(-囚われた狩人-)た、助かった……の?"
54,"TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_002","(-囚われた狩人-)逃げていいの!?
……やったぁ、帰れる! 帰れるんだ!!"
55,"TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_003","(-囚われた狩人-)誰だか知らないけど……いいんだね?
だったら逃げちまうよ!?"
56,"TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_004","(-囚われた狩人-)……もう、二度と捕まらない。
次はもっと、上手くやってみせる……。"
57,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_021","捕虜の救出任務、御苦労であった。
流石は音に聞こえし、歴戦の冒険者……
任せていささかの不安も感じぬものなり。"
58,"TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_022","愉快痛快、溜飲が下がること久方ぶりなり。
またの機会あらば、貴公の手並みを見せん。"
59,"TEXT_BANAMA108_01229_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANAMA108_01229_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザンラク北部の「<Sheet(EObj,2002992,0)/>」で周囲を見渡し、発見した「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2300,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を入手した。ザンラクの3箇所にある「<Sheet(EObj,2002987,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_03 <Sheet(EObj,2002987,0)/>に<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を使い、ミコッテ族を解放した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_04 フィブブ・ガーに報告した。フィブブ・ガーは冒険者の手並みに感心したようだ。冒険者の活躍のおかげで、彼の溜飲は大分さがったらしい。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA108_01229_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_00 ザンラク北部の<Sheet(EObj,2002992,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,2300,0)/>から<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_01 <Sheet(EObj,2002987,0)/>に<Sheet(EventItem,2001148,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_02 フィブブ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA108_01229_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_001 ザハラク戦陣の者どもの愚行、とどまるところを知らぬ。 オアシスのミコッテ族を拐い、 焔神の信徒「焼かれし者」を生み出さんと欲す。
53 49 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_002 捕虜が焔神の炎により「焼かれし者」となる前に、 これを救出、解放せねばなるまい。
54 50 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_003 敵はアマルジャ族の人拐い部隊「炎牙衆」! まずはザンラクの「<Sheet(EObj,2002992,0)/>」で見渡し、 「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を探して討伐せよ!
55 51 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_004 きゃつらは、おそらく捕虜を閉じこめた牢を解き放つ、 「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を持つに相違なし。 それを使い、ミコッテ族の捕虜を解放せよ!
56 52 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_011 きゃつらは、おそらく捕虜を閉じこめた牢を解き放つ、 「<Sheet(EventItem,2001148,0)/>」を持つに相違なし。 それを使い、ミコッテ族の捕虜を解放せよ!
57 53 TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_001 (-囚われた狩人-)た、助かった……の?
58 54 TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_002 (-囚われた狩人-)逃げていいの!? ……やったぁ、帰れる! 帰れるんだ!!
59 55 TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_003 (-囚われた狩人-)誰だか知らないけど……いいんだね? だったら逃げちまうよ!?
60 56 TEXT_BANAMA108_01229_PRISONER_004 (-囚われた狩人-)……もう、二度と捕まらない。 次はもっと、上手くやってみせる……。
61 57 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_021 捕虜の救出任務、御苦労であった。 流石は音に聞こえし、歴戦の冒険者…… 任せていささかの不安も感じぬものなり。
62 58 TEXT_BANAMA108_01229_FIBUBBGAH_000_022 愉快痛快、溜飲が下がること久方ぶりなり。 またの機会あらば、貴公の手並みを見せん。
63 59 TEXT_BANAMA108_01229_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANAMA108_01229_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+73
View File
@@ -0,0 +1,73 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーは、許し難いことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の西にある「<Sheet(EObj,2003136,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001172,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001173,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,1389,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001174,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_02","ミコッテ族の武器を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に集めたミコッテ族の武器を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_03","フィブブ・ガーに集めたミコッテ族の得物を渡した。武器は彼が責任をもって、忘れられたオアシスのミコッテ族に返却するようだ。そしてフィブブ・ガーは武器を取り返した冒険者を、武人の心意気を知る者と賞賛した。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_00","ザハラク戦陣西の<Sheet(EObj,2003136,0)/>から<Sheet(EventItem,2001172,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_01","<Sheet(BNpcName,1388,0)/>から<Sheet(EventItem,2001173,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_02","<Sheet(BNpcName,1389,0)/>から<Sheet(EventItem,2001174,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_03","フィブブ・ガーに集めた武器を渡す"
28,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA109_01230_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_001","「灰の一党」は、誇り高きアマルジャ族の魂を伝えし者。
されど、ザハラク戦陣のアマルジャ族は、
その誇りを踏みにじる。"
49,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_002","きゃつらは、虜囚となりしミコッテ族の狩人より得物を奪い、
これ見よがしに用いては悦に入る。
……盗人の如し所業、まさに愚かなり。"
50,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_003","ミコッテ族の狩人の得物は、先祖伝来の誇りと伝え聞く。
我らとミコッテ族……たとえ相容れぬ仲であろうとも、
その誇りを踏みにじる所業は決して許さぬ。"
51,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_004","得物を奪ったのは「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」ども。
きゃつら、己が根城に隠したやもしれぬ。
徹底的に探し、見つからぬのなら殺してでも奪い取るべし。"
52,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_011","得物を奪ったのは「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」ども。
盗人に堕ちし、愚か者どもを完膚なきまでに討ち倒し、
魂焼かれしミコッテ族どもの手向けとすべし!"
53,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_021","……ミコッテ族どもの誇りの品々、取り返したか?"
54,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_022","これはまさしくミコッテ族どもの得物。
呉越同舟、義理はあらねど、これも武人の礼。
必ずや、オアシスへと届けよう。"
55,"TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_023","鉄心石腸……強き者よ、見事なり。
貴公にもまた、武人の心があると信じていた。
しかして武人の心あらば、必ずや使命を為し遂げんとも。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーは、許し難いことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の西にある「<Sheet(EObj,2003136,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001172,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001173,0)/>」を、「<Sheet(BNpcName,1389,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001174,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_02 ミコッテ族の武器を入手した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に集めたミコッテ族の武器を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_03 フィブブ・ガーに集めたミコッテ族の得物を渡した。武器は彼が責任をもって、忘れられたオアシスのミコッテ族に返却するようだ。そしてフィブブ・ガーは武器を取り返した冒険者を、武人の心意気を知る者と賞賛した。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA109_01230_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_00 ザハラク戦陣西の<Sheet(EObj,2003136,0)/>から<Sheet(EventItem,2001172,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_01 <Sheet(BNpcName,1388,0)/>から<Sheet(EventItem,2001173,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_02 <Sheet(BNpcName,1389,0)/>から<Sheet(EventItem,2001174,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_03 フィブブ・ガーに集めた武器を渡す
32 28 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA109_01230_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_001 「灰の一党」は、誇り高きアマルジャ族の魂を伝えし者。 されど、ザハラク戦陣のアマルジャ族は、 その誇りを踏みにじる。
53 49 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_002 きゃつらは、虜囚となりしミコッテ族の狩人より得物を奪い、 これ見よがしに用いては悦に入る。 ……盗人の如し所業、まさに愚かなり。
54 50 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_003 ミコッテ族の狩人の得物は、先祖伝来の誇りと伝え聞く。 我らとミコッテ族……たとえ相容れぬ仲であろうとも、 その誇りを踏みにじる所業は決して許さぬ。
55 51 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_004 得物を奪ったのは「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」ども。 きゃつら、己が根城に隠したやもしれぬ。 徹底的に探し、見つからぬのなら殺してでも奪い取るべし。
56 52 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_011 得物を奪ったのは「<Sheet(BNpcName,1388,0)/>」ども。 盗人に堕ちし、愚か者どもを完膚なきまでに討ち倒し、 魂焼かれしミコッテ族どもの手向けとすべし!
57 53 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_021 ……ミコッテ族どもの誇りの品々、取り返したか?
58 54 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_022 これはまさしくミコッテ族どもの得物。 呉越同舟、義理はあらねど、これも武人の礼。 必ずや、オアシスへと届けよう。
59 55 TEXT_BANAMA109_01230_FIBUBBGAH_000_023 鉄心石腸……強き者よ、見事なり。 貴公にもまた、武人の心があると信じていた。 しかして武人の心あらば、必ずや使命を為し遂げんとも。
+73
View File
@@ -0,0 +1,73 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_00","灰の陣営のフィブブ・ガーには、果たすべき使命があるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_01","フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の西にある「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を2基破壊しよう。"
2,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1390,0)/>を破壊した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_03","フィブブ・ガーに報告した。冒険者の戦いぶりに、フィブブ・ガーは深く感謝しているようだ。いずれ同じようなことがあった場合も期待していると彼は語った。"
4,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_00","ザハラク戦陣西の<Sheet(BNpcName,1390,0)/>を破壊"
25,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_01","フィブブ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA110_01231_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_001","ザハラク戦陣の者どもの力の源……
これ、焔神の放ちし邪な炎なり。"
49,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_002","きゃつらは、かつて呼び出した焔神の吐きし炎を
密かに隠し持ち、ひとつの術式を組み上げん。"
50,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_003","そして、その炎を用意したまじないの聖火台に灯し、
焔神の加護を増さんと欲す。"
51,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_004","「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を破壊せよ!
これこそ我らが「灰の一党」の使命!
惰弱の産物たる炎を、この世から絶やさん!"
52,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_005","(カット)"
53,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_006","……されど、注意めされよ。
聖火台は敵軍の要、それを守るアマルジャ族は強敵ぞ。
重々に注意してかかるものだと心得られたし。"
54,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_011","「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を破壊せよ!
これこそ我らが「灰の一党」の使命!
惰弱の産物たる炎を、この世から絶やさん!"
55,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_012","戻ったか、強き者よ!
<Sheet(BNpcName,1390,0)/>の破壊、真に御苦労なり!
観感興起、貴公の勇戦に称賛を!"
56,"TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_013","……されど、きゃつらの奸計、いまだ尽きず。
いずれはまた同じようなことがあらん。
その時は、再び貴公の力を借りることになろう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_00 灰の陣営のフィブブ・ガーには、果たすべき使命があるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_01 フィブブ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の西にある「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を2基破壊しよう。
6 2 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1390,0)/>を破壊した。灰の陣営の「フィブブ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_03 フィブブ・ガーに報告した。冒険者の戦いぶりに、フィブブ・ガーは深く感謝しているようだ。いずれ同じようなことがあった場合も期待していると彼は語った。
8 4 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA110_01231_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_00 ザハラク戦陣西の<Sheet(BNpcName,1390,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_01 フィブブ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA110_01231_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_001 ザハラク戦陣の者どもの力の源…… これ、焔神の放ちし邪な炎なり。
53 49 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_002 きゃつらは、かつて呼び出した焔神の吐きし炎を 密かに隠し持ち、ひとつの術式を組み上げん。
54 50 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_003 そして、その炎を用意したまじないの聖火台に灯し、 焔神の加護を増さんと欲す。
55 51 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_004 「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を破壊せよ! これこそ我らが「灰の一党」の使命! 惰弱の産物たる炎を、この世から絶やさん!
56 52 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_005 (カット)
57 53 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_006 ……されど、注意めされよ。 聖火台は敵軍の要、それを守るアマルジャ族は強敵ぞ。 重々に注意してかかるものだと心得られたし。
58 54 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_011 「<Sheet(BNpcName,1390,0)/>」を破壊せよ! これこそ我らが「灰の一党」の使命! 惰弱の産物たる炎を、この世から絶やさん!
59 55 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_012 戻ったか、強き者よ! <Sheet(BNpcName,1390,0)/>の破壊、真に御苦労なり! 観感興起、貴公の勇戦に称賛を!
60 56 TEXT_BANAMA110_01231_FIBUBBGAH_000_013 ……されど、きゃつらの奸計、いまだ尽きず。 いずれはまた同じようなことがあらん。 その時は、再び貴公の力を借りることになろう。
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣にいる「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001115,0)/>」を2個、「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001116,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を入手した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に<Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_03","ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を渡した。敵のアマルジャ族から奪った蛮神召喚の祭具を、満足そうに見るナルジ・ボー。目論見通り、しばらくは蛮神の召喚を止めることができると彼は語った。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_00","<Sheet(BNpcName,1879,0)/>から<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_01","<Sheet(BNpcName,1880,0)/>から<Sheet(EventItem,2001116,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_02","ナルジ・ボーに祭器を渡す"
27,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA201_01232_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_000","頃来、ザハラク戦陣の者たちの動きが変わった。
お主の活躍が、奴らの動向を狂わせているに違いなし。"
49,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_001","奴らを指揮する立場にある司祭たちまでもが、
表だって動き始めた模様。
焔神を喚び寄せし計画に狂いが生じ、焦っていると見える。"
50,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_002","好機到来ぞ、強き者よ。
焔神に仕える司祭「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」と、
その侍従「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」を討ち果たされよ!"
51,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_003","地に骸をさらし、司祭たちから祭具や供物を奪うのだ。
さすれば、奴らが取り仕切る、邪なる儀式も滞ろうぞ。"
52,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_011","標的は「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」である。
奴らより、祭具や供物を奪ってまいられい。"
53,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_021","己の弱さを鍛えることなく、
安易に神にすがりつくとは、脆弱千万!
司祭たちから儀式に用いる祭具や供物を奪うのだ。"
54,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_022","うむ、これぞまさしく焔神を祀る祭具と供物。
奴らめ、焦って姿を見せたことが裏目に出たか。"
55,"TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_023","お主のおかげで、奴らはさらに焦るであろう。
いずれ再び祭具は作られるであろうが、
其の時には、また奪えば済むだけのことよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に教えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣にいる「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001115,0)/>」を2個、「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001116,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を入手した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に<Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_03 ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001116,0)/>と<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を渡した。敵のアマルジャ族から奪った蛮神召喚の祭具を、満足そうに見るナルジ・ボー。目論見通り、しばらくは蛮神の召喚を止めることができると彼は語った。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA201_01232_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_00 <Sheet(BNpcName,1879,0)/>から<Sheet(EventItem,2001115,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_01 <Sheet(BNpcName,1880,0)/>から<Sheet(EventItem,2001116,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_02 ナルジ・ボーに祭器を渡す
31 27 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA201_01232_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_000 頃来、ザハラク戦陣の者たちの動きが変わった。 お主の活躍が、奴らの動向を狂わせているに違いなし。
53 49 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_001 奴らを指揮する立場にある司祭たちまでもが、 表だって動き始めた模様。 焔神を喚び寄せし計画に狂いが生じ、焦っていると見える。
54 50 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_002 好機到来ぞ、強き者よ。 焔神に仕える司祭「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」と、 その侍従「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」を討ち果たされよ!
55 51 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_003 地に骸をさらし、司祭たちから祭具や供物を奪うのだ。 さすれば、奴らが取り仕切る、邪なる儀式も滞ろうぞ。
56 52 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_011 標的は「<Sheet(BNpcName,1879,0)/>」と、 「<Sheet(BNpcName,1880,0)/>」である。 奴らより、祭具や供物を奪ってまいられい。
57 53 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_021 己の弱さを鍛えることなく、 安易に神にすがりつくとは、脆弱千万! 司祭たちから儀式に用いる祭具や供物を奪うのだ。
58 54 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_022 うむ、これぞまさしく焔神を祀る祭具と供物。 奴らめ、焦って姿を見せたことが裏目に出たか。
59 55 TEXT_BANAMA201_01232_NARUJIBOH_000_023 お主のおかげで、奴らはさらに焦るであろう。 いずれ再び祭具は作られるであろうが、 其の時には、また奪えば済むだけのことよ。
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣にいる「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」を2体、「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を2体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_02","蛮族を討伐した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_03","ナルジ・ボーに報告した。無事に使命を果たしてきた冒険者を、ねぎらいの言葉で迎えるナルジ・ボー。彼は冒険者の奮闘に舌を巻いているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2297,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_01","<Sheet(BNpcName,249,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_02","ナルジ・ボーに報告"
27,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA202_01233_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_000","ザハラク戦陣に属する「炎牙衆」!
焔神を喚び寄せしために「人拐い」をする、
我ら「灰の一党」の仇敵。"
49,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_001","強き者よ、お主の力を借りたい。
「炎牙衆」に従う「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を討ち倒してはくれぬか?"
50,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_002","炎牙衆の配下ともなれば、一筋縄ではいかぬ相手……!
されど、ハムジ・ガーも認めたお主だ、期待しているぞ。"
51,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_010","憎き「炎牙衆」の配下である
「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を討ち倒してくれ!"
52,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_020","……その眼光、種族は違えど、我にも感じるものがある。
見事に使命を果たし終えたとお見受けする。
ここはさすがと言わせてもらう。"
53,"TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_021","力戦奮闘、お主の武に敬意を表する。
お主のような力添えを我らが得られたのは、
まさしく僥倖と言えようぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣にいる「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」を2体、「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を2体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_02 蛮族を討伐した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_03 ナルジ・ボーに報告した。無事に使命を果たしてきた冒険者を、ねぎらいの言葉で迎えるナルジ・ボー。彼は冒険者の奮闘に舌を巻いているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA202_01233_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2297,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_01 <Sheet(BNpcName,249,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_02 ナルジ・ボーに報告
31 27 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA202_01233_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_000 ザハラク戦陣に属する「炎牙衆」! 焔神を喚び寄せしために「人拐い」をする、 我ら「灰の一党」の仇敵。
53 49 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_001 強き者よ、お主の力を借りたい。 「炎牙衆」に従う「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」と、 「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を討ち倒してはくれぬか?
54 50 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_002 炎牙衆の配下ともなれば、一筋縄ではいかぬ相手……! されど、ハムジ・ガーも認めたお主だ、期待しているぞ。
55 51 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_010 憎き「炎牙衆」の配下である 「<Sheet(BNpcName,2297,0)/>」と、 「<Sheet(BNpcName,249,0)/>」を討ち倒してくれ!
56 52 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_020 ……その眼光、種族は違えど、我にも感じるものがある。 見事に使命を果たし終えたとお見受けする。 ここはさすがと言わせてもらう。
57 53 TEXT_BANAMA202_01233_NARUJIBOH_000_021 力戦奮闘、お主の武に敬意を表する。 お主のような力添えを我らが得られたのは、 まさしく僥倖と言えようぞ。
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を入手した。灰の陣営のナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_03","ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡した。冒険者が武器を奪ったことで、しばらくは敵のアマルジャ族も大人しくしているだろうと予想するナルジ・ボー。その間はゆっくり身体を休めるがいいと、冒険者の働きを労った。"
4,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_00","ザンラク祭場周辺の<Sheet(EObj,2003015,0)/>から<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_01","ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA203_01234_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_000","奴らのアジト「ザンラク祭場」に、夜毎怪しい動きあり。
斥候からの報告によれば、何やら武具を集めて、
妖しげな儀式を執り行っているという。"
49,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_002","おそらくは、武具を焔神の炎で焼き鍛え、
加護を得ようとしているのであろう。
かような安易な力は、断じて認めることはできん。"
50,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_003","強き者よ、「ザンラク祭場」に乗り込み、
「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を
奪ってきてはくれまいか?"
51,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_004","件の武具が手に入れば、
奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。
これぞまさしく一石二鳥!"
52,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_010","「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」内の「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を求む。
件の武具が手に入れば、
奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。"
53,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_020","……強き者よ。
首尾よく武具は手に入ったか?"
54,"TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_021","これぞ、確かに「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」なり!
ザハラク戦陣の連中もこうして武具を失えば、
しばらくは大人しくなるだろう、感謝いたす。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001151,0)/>を入手した。灰の陣営のナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_03 ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡した。冒険者が武器を奪ったことで、しばらくは敵のアマルジャ族も大人しくしているだろうと予想するナルジ・ボー。その間はゆっくり身体を休めるがいいと、冒険者の働きを労った。
8 4 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA203_01234_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_00 ザンラク祭場周辺の<Sheet(EObj,2003015,0)/>から<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_01 ナルジ・ボーに<Sheet(EventItem,2001151,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA203_01234_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_000 奴らのアジト「ザンラク祭場」に、夜毎怪しい動きあり。 斥候からの報告によれば、何やら武具を集めて、 妖しげな儀式を執り行っているという。
53 49 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_002 おそらくは、武具を焔神の炎で焼き鍛え、 加護を得ようとしているのであろう。 かような安易な力は、断じて認めることはできん。
54 50 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_003 強き者よ、「ザンラク祭場」に乗り込み、 「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を 奪ってきてはくれまいか?
55 51 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_004 件の武具が手に入れば、 奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。 これぞまさしく一石二鳥!
56 52 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_010 「<Sheet(EObj,2003015,0)/>」内の「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」を求む。 件の武具が手に入れば、 奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。
57 53 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_020 ……強き者よ。 首尾よく武具は手に入ったか?
58 54 TEXT_BANAMA203_01234_NARUJIBOH_000_021 これぞ、確かに「<Sheet(EventItem,2001151,0)/>」なり! ザハラク戦陣の連中もこうして武具を失えば、 しばらくは大人しくなるだろう、感謝いたす。
+78
View File
@@ -0,0 +1,78 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を使おう。また、火を消すと「炎牙衆」の手の者が襲ってくる可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2298,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_03","ナルジ・ボーに報告した。儀式の力が弱まっていることを確認したナルジ・ボーは、冒険者に深く感謝する。同時に宿敵「炎牙衆」への対抗心を、熱く燃やしているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ザンラク脇本陣周辺の4つの<Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使う<Else/>4つ目の<Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使い
炎牙衆の手先が現れれば討伐</If>"
25,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_01","ナルジ・ボーに報告"
26,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA204_01235_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_000","聞かれよ、強き者。
以前よりザハラク戦陣の者どもは、
焔神の吹いた炎を「聖火」と称し、儀式に用いてきた。"
49,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_001","頃来、「聖火」を灯した「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を、
陣内に乱立させ、焔神の加護を得ようと躍起らしい。
これまで幾度か篝火台に灯された聖火を潰してきたが……"
50,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_002","繰り返しの儀式に、手が足りぬのが実情。
お主の力、今一度借り受けたい。"
51,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_003","ザンラク脇本陣に潜入し、
4つの「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を見つけ出すべし。
そして「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を用いて、火を消されたし。"
52,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_004","「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」は、奴らの精神的主柱なり。
聖火を消せば「炎牙衆」の手の者がお主を襲うはず……。
気をつけられよ、お主の武運を祈る。"
53,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_010","ザンラク脇本陣に4カ所設置されている、
「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を探し「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を用いて、
焔神の聖火を消すべし!"
54,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_020","うむ、焔神の聖火を消し去ってくれたようだな。
曲突徙薪。
かたじけないお主の助力に感謝する。"
55,"TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_021","……これからもこのようなことは続くはず。
「炎牙衆」も、より一層激しく策動することとなろう。
だが、我ら「灰の一党」とて負けるわけにはいかぬのだ!"
56,"TEXT_BANAMA204_01235_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
57,"TEXT_BANAMA204_01235_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
58,"TEXT_BANAMA204_01235_POP_BALLOON","この聖火は消させん!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を使おう。また、火を消すと「炎牙衆」の手の者が襲ってくる可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2298,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_03 ナルジ・ボーに報告した。儀式の力が弱まっていることを確認したナルジ・ボーは、冒険者に深く感謝する。同時に宿敵「炎牙衆」への対抗心を、熱く燃やしているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA204_01235_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ザンラク脇本陣周辺の4つの<Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使う<Else/>4つ目の<Sheet(EObj,2003323,0)/>に<Sheet(EventItem,2001190,0)/>を使い 炎牙衆の手先が現れれば討伐</If>
29 25 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_01 ナルジ・ボーに報告
30 26 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA204_01235_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_000 聞かれよ、強き者。 以前よりザハラク戦陣の者どもは、 焔神の吹いた炎を「聖火」と称し、儀式に用いてきた。
53 49 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_001 頃来、「聖火」を灯した「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を、 陣内に乱立させ、焔神の加護を得ようと躍起らしい。 これまで幾度か篝火台に灯された聖火を潰してきたが……
54 50 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_002 繰り返しの儀式に、手が足りぬのが実情。 お主の力、今一度借り受けたい。
55 51 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_003 ザンラク脇本陣に潜入し、 4つの「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を見つけ出すべし。 そして「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を用いて、火を消されたし。
56 52 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_004 「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」は、奴らの精神的主柱なり。 聖火を消せば「炎牙衆」の手の者がお主を襲うはず……。 気をつけられよ、お主の武運を祈る。
57 53 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_010 ザンラク脇本陣に4カ所設置されている、 「<Sheet(EObj,2003323,0)/>」を探し「<Sheet(EventItem,2001190,0)/>」を用いて、 焔神の聖火を消すべし!
58 54 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_020 うむ、焔神の聖火を消し去ってくれたようだな。 曲突徙薪。 かたじけないお主の助力に感謝する。
59 55 TEXT_BANAMA204_01235_NARUJIBOH_000_021 ……これからもこのようなことは続くはず。 「炎牙衆」も、より一層激しく策動することとなろう。 だが、我ら「灰の一党」とて負けるわけにはいかぬのだ!
60 56 TEXT_BANAMA204_01235_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
61 57 TEXT_BANAMA204_01235_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
62 58 TEXT_BANAMA204_01235_POP_BALLOON この聖火は消させん!
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、厄介事に対して一計を案じているようだ。"
1,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。サゴリー砂漠の「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_02","キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、サゴリー砂漠にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003352,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使い、ミコッテ族を追い払おう。
※サゴリー砂漠の「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_03","炎の息を使ってミコッテ族を追い払った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_04","ナルジ・ボーに報告した。冒険者の活躍によって、ミコッテ族たちは逃げ散ったようだ。無駄な血が流れずに済んだことに、ナルジ・ボーも安心していた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_00","サゴリー砂漠の灰の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗"
25,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_01","キャバルリー・ドレイクに騎乗してサゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2003352,0)/>に
炎の息を使う"
26,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_02","ナルジ・ボーに報告"
27,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA205_01236_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_000","忘れられたオアシスのミコッテ族たちと、
ザハラク戦陣の連中との対立は、
日に日に深まっている。"
49,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_002","我らにミコッテ族を助ける義理なし。
されどこの一件、放置もできぬのもまた事実。
敗れたミコッテ族が「焼かれし者」になっては厄介なり。"
50,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_003","そこで我は一計を案じた。
直接ミコッテ族と刃を交えるは、問題がある。
ゆえにドレイクを使い、軽い火傷程度で警告するが上策。"
51,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_004","サゴリー砂漠にいるミコッテ族を、
「炎牙衆」の標的となる前に追い払うのだ。
少し脅せば四分五裂、オアシスへと逃げ帰るはず。"
52,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_005","灰の獣牧士に支度を頼んだ。
あの者に話しかけて、早速役目を果たされよ。"
53,"TEXT_BANAMA205_01236_MOUNTAMALJAA_000_010","我がキャバルリー・ドレイクの出番か。
幾人かのミコッテ族の狩人が、サゴリー砂漠にいる様子。
すみやかに奴らを脅し、彼の地より排除されよ。"
54,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_020","キャバルリー・ドレイクに騎乗し、炎の息を以て、
サゴリー砂漠のミコッテ族どもを追い払え。
きゃつらの間近にある<Sheet(EObj,2003352,0)/>に炎を吹きかけるのだ。"
55,"TEXT_BANAMA205_01236_MOUNTAMALJAA_000_021","キャバルリー・ドレイクより降り、
再び騎乗したきときは我を訪ねよ。
さぁ、存分に任務を遂行めされい。"
56,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEA_000_030","(-勝ち気そうな狩人-)あ、あちちちちっ!
なな、何をするっ!
アマルジャ族の手先めっ、おぼえてろー!"
57,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEB_000_040","(-甘い香りの狩人-)いやーん、なにすんのよっ!
シッポがちょっとコゲちゃったじゃないっ!
せっかく毛繕いしたのにーっ!"
58,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEC_000_050","(-目つきの鋭い狩人-)うぬっ、おのれ、トカゲ野郎の差し金かっ!
今は大人しく引き下がってやるが……おぼえてろっ!"
59,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTED_000_070","(-ウ族の狩人-)うひゃあっ!? あ、危ないじゃないっ!
何のつもりよ、アマルジャ族の味方をする気っ!?"
60,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEE_000_080","(-凛々しい狩人-)くっ……アマルジャ族め、こんな者を差し向けるとは!
やむを得ん、ここは退かせてもらうっ!"
61,"TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEF_000_090","(-堂々とした狩人-)くっ、邪魔をするな!
ヒトのくせに、トカゲ野郎どものお先棒を担ぐのか!?
……仕方がない、今日は引き上げだ!"
62,"TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_061","ミコッテ族を追い払えたようだな……苦労、重畳なり。
このまま奴らが大人しくしておれば、
無駄な血を流さずにすむだろう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、厄介事に対して一計を案じているようだ。
5 1 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。サゴリー砂漠の「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_02 キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、サゴリー砂漠にある3箇所の「<Sheet(EObj,2003352,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使い、ミコッテ族を追い払おう。 ※サゴリー砂漠の「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_03 炎の息を使ってミコッテ族を追い払った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_04 ナルジ・ボーに報告した。冒険者の活躍によって、ミコッテ族たちは逃げ散ったようだ。無駄な血が流れずに済んだことに、ナルジ・ボーも安心していた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA205_01236_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_00 サゴリー砂漠の灰の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗
29 25 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_01 キャバルリー・ドレイクに騎乗してサゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2003352,0)/>に 炎の息を使う
30 26 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_02 ナルジ・ボーに報告
31 27 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA205_01236_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_000 忘れられたオアシスのミコッテ族たちと、 ザハラク戦陣の連中との対立は、 日に日に深まっている。
53 49 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_002 我らにミコッテ族を助ける義理なし。 されどこの一件、放置もできぬのもまた事実。 敗れたミコッテ族が「焼かれし者」になっては厄介なり。
54 50 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_003 そこで我は一計を案じた。 直接ミコッテ族と刃を交えるは、問題がある。 ゆえにドレイクを使い、軽い火傷程度で警告するが上策。
55 51 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_004 サゴリー砂漠にいるミコッテ族を、 「炎牙衆」の標的となる前に追い払うのだ。 少し脅せば四分五裂、オアシスへと逃げ帰るはず。
56 52 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_005 灰の獣牧士に支度を頼んだ。 あの者に話しかけて、早速役目を果たされよ。
57 53 TEXT_BANAMA205_01236_MOUNTAMALJAA_000_010 我がキャバルリー・ドレイクの出番か。 幾人かのミコッテ族の狩人が、サゴリー砂漠にいる様子。 すみやかに奴らを脅し、彼の地より排除されよ。
58 54 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_020 キャバルリー・ドレイクに騎乗し、炎の息を以て、 サゴリー砂漠のミコッテ族どもを追い払え。 きゃつらの間近にある<Sheet(EObj,2003352,0)/>に炎を吹きかけるのだ。
59 55 TEXT_BANAMA205_01236_MOUNTAMALJAA_000_021 キャバルリー・ドレイクより降り、 再び騎乗したきときは我を訪ねよ。 さぁ、存分に任務を遂行めされい。
60 56 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEA_000_030 (-勝ち気そうな狩人-)あ、あちちちちっ! なな、何をするっ! アマルジャ族の手先めっ、おぼえてろー!
61 57 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEB_000_040 (-甘い香りの狩人-)いやーん、なにすんのよっ! シッポがちょっとコゲちゃったじゃないっ! せっかく毛繕いしたのにーっ!
62 58 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEC_000_050 (-目つきの鋭い狩人-)うぬっ、おのれ、トカゲ野郎の差し金かっ! 今は大人しく引き下がってやるが……おぼえてろっ!
63 59 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTED_000_070 (-ウ族の狩人-)うひゃあっ!? あ、危ないじゃないっ! 何のつもりよ、アマルジャ族の味方をする気っ!?
64 60 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEE_000_080 (-凛々しい狩人-)くっ……アマルジャ族め、こんな者を差し向けるとは! やむを得ん、ここは退かせてもらうっ!
65 61 TEXT_BANAMA205_01236_MIQOTEF_000_090 (-堂々とした狩人-)くっ、邪魔をするな! ヒトのくせに、トカゲ野郎どものお先棒を担ぐのか!? ……仕方がない、今日は引き上げだ!
66 62 TEXT_BANAMA205_01236_NARUJIBOH_000_061 ミコッテ族を追い払えたようだな……苦労、重畳なり。 このまま奴らが大人しくしておれば、 無駄な血を流さずにすむだろう。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、厄介事に対して一計を案じているようだ。"
1,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001192,0)/>を入手した。ザンラク脇本陣の南にある「<Sheet(EObj,2003181,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を入手しよう。<Sheet(BNpcName,2299,0)/>は「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を使うことで弱らせることができるようだ。"
3,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,2299,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を入手した。灰の陣営の「キャバルリー・ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_04","キャバルリードレイクに<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_05","ナルジ・ボーに報告した。彼は冒険者の働きぶりに感服し、深く感謝しているようだ。またの機会に協力しよう。"
6,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_00","ザンラク祭場周辺の<Sheet(EObj,2003173,0)/>から<Sheet(EventItem,2001192,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_01","<Sheet(EObj,2003181,0)/>で待機して現れた<Sheet(BNpcName,2299,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001192,0)/>を使って討伐し、<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_02","灰の陣営のキャバルリー・ドレイクに<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を使う"
27,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_03","ナルジ・ボーに報告"
28,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA206_01237_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_000","「炎牙衆」に比べ、我ら「灰の一党」は<RubyCharaters>FF07E5AFA1E585B5FF0AE3818BE381B8E38184</RubyCharaters>。
ゆえに少数精鋭を目指さねばならない。"
49,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_001","武人として己の腕を磨くのみならず、
刃を研ぎ、騎乗するドレイクを育成するのもまた
戦に向かうためには重要なこと。"
50,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_002","そこで、ドレイクの育成について仕事がある。
ドレイクに強き火炎を吹かせるには、
老成せし「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を喰わせるのが最良なり。"
51,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_003","<Sheet(EventItem,2001195,0)/>は、ザンラクに生息する、
「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」から切り取る必要がある。
此は普通のドレイクよりも精強かつ凶暴な個体。"
52,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_004","「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」の力を削ぐがよかろう。
「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」という植物より
「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を採取し、敵へ使うがよい。"
53,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_005","切り取った火炎袋は、鮮度のいいうちに、
灰の陣営にいる「キャバルリー・ドレイク」に
喰わせてやってくれ!"
54,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_010","「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」より採取した「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を、
「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」に与えて弱らせ、
臓腑より「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を切り取るのだ。"
55,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_011","そして「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を
灰の陣営のキャバルリー・ドレイクに与えよ!"
56,"TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_020","ドレイクに、火炎袋を与えてくれたようだな。
我が子同然のあやつらも、実に喜んでいる……
お主の働き、実に恐悦至極なり。"
57,"TEXT_BANAMA206_01237_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_BANAMA206_01237_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、厄介事に対して一計を案じているようだ。
5 1 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001192,0)/>を入手した。ザンラク脇本陣の南にある「<Sheet(EObj,2003181,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を入手しよう。<Sheet(BNpcName,2299,0)/>は「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を使うことで弱らせることができるようだ。
7 3 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,2299,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を入手した。灰の陣営の「キャバルリー・ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_04 キャバルリードレイクに<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_05 ナルジ・ボーに報告した。彼は冒険者の働きぶりに感服し、深く感謝しているようだ。またの機会に協力しよう。
10 6 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA206_01237_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_00 ザンラク祭場周辺の<Sheet(EObj,2003173,0)/>から<Sheet(EventItem,2001192,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_01 <Sheet(EObj,2003181,0)/>で待機して現れた<Sheet(BNpcName,2299,0)/>に <Sheet(EventItem,2001192,0)/>を使って討伐し、<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_02 灰の陣営のキャバルリー・ドレイクに<Sheet(EventItem,2001195,0)/>を使う
31 27 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_03 ナルジ・ボーに報告
32 28 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA206_01237_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_000 「炎牙衆」に比べ、我ら「灰の一党」は<RubyCharaters>FF07E5AFA1E585B5FF0AE3818BE381B8E38184</RubyCharaters>。 ゆえに少数精鋭を目指さねばならない。
53 49 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_001 武人として己の腕を磨くのみならず、 刃を研ぎ、騎乗するドレイクを育成するのもまた 戦に向かうためには重要なこと。
54 50 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_002 そこで、ドレイクの育成について仕事がある。 ドレイクに強き火炎を吹かせるには、 老成せし「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を喰わせるのが最良なり。
55 51 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_003 <Sheet(EventItem,2001195,0)/>は、ザンラクに生息する、 「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」から切り取る必要がある。 此は普通のドレイクよりも精強かつ凶暴な個体。
56 52 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_004 「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」の力を削ぐがよかろう。 「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」という植物より 「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を採取し、敵へ使うがよい。
57 53 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_005 切り取った火炎袋は、鮮度のいいうちに、 灰の陣営にいる「キャバルリー・ドレイク」に 喰わせてやってくれ!
58 54 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_010 「<Sheet(EObj,2003173,0)/>」より採取した「<Sheet(EventItem,2001192,0)/>」を、 「<Sheet(BNpcName,2299,0)/>」に与えて弱らせ、 臓腑より「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を切り取るのだ。
59 55 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_011 そして「<Sheet(EventItem,2001195,0)/>」を 灰の陣営のキャバルリー・ドレイクに与えよ!
60 56 TEXT_BANAMA206_01237_NARUJIBOH_000_020 ドレイクに、火炎袋を与えてくれたようだな。 我が子同然のあやつらも、実に喜んでいる…… お主の働き、実に恐悦至極なり。
61 57 TEXT_BANAMA206_01237_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_BANAMA206_01237_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+83
View File
@@ -0,0 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク南部にある「<Sheet(EObj,2003189,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2300,0)/>たちに<Sheet(EventItem,2001193,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_03","ナルジ・ボーに報告した。冒険者によって炎牙衆に屈辱を与えられたことが、ナルジ・ボーにとってことのほか痛快だったようだ。仲間たちの溜飲も下がり、士気も上がったと彼は語った。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_00","ザンラク南部の<Sheet(EObj,2003189,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2300,0)/>を
打ち負かして<Sheet(EventItem,2001193,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_01","ナルジ・ボーに報告"
26,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA207_01238_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_000","強き者よ、我らアマルジャ族が、
最も苦手とするものは何か知っているか?"
49,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_001","それは「水」……なぜなら、アマルジャ族は炎の民。
我らはヒトとは異なり、水分をあまり必要とせぬ。
ゆえに大量の水を飲むと「水あたり」を起こすことになる。"
50,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_002","我らアマルジャにとって、大量に水を飲む者は愚か者……
転じて「相手に水をかける」行為は最大級の侮辱となる。
……つまり、分かるであろう?"
51,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_003","宿敵、「炎牙衆」に決定的な屈辱と敗北を与えん!
戦いに敗れ、水をかけられたとあれば、
奴らのか細い戦意の火など、消えるに違いなし!"
52,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_004","敵地に赴き、<Sheet(EObj,2003189,0)/>を見渡し、
炎牙衆を探し出せ。そして、これを叩きのめした挙句、
「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」に満ちた水をぶっかけろ!"
53,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_010","炎牙衆を叩きのめし、その無防備になった体に
「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」に満ちた大量の水をぶっかける!
アマルジャ族にとって、これ以上の屈辱はあるまい!"
54,"TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYA_000_015","ぐうっ! つ、冷たし!"
55,"TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYAB000_016","ぐおおお!
これは……水!?"
56,"TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYC_000_017","お、おのれっ!
屈辱なりっ!"
57,"TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYD_000_018","み、水っ!?
ぐがぼがばっ!"
58,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_020","「炎牙衆」どもに、たんと水を振る舞ってくれたようだな。
奴らめ、びしょ濡れで寒さと屈辱に震えておることだろう!"
59,"TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_021","これで陣営内の皆も溜飲を下げ、
闘志満々、士気も上がるであろう。
まことに痛快無比!"
60,"TEXT_BANAMA207_01238_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
61,"TEXT_BANAMA207_01238_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク南部にある「<Sheet(EObj,2003189,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2300,0)/>たちに<Sheet(EventItem,2001193,0)/>を使った。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_03 ナルジ・ボーに報告した。冒険者によって炎牙衆に屈辱を与えられたことが、ナルジ・ボーにとってことのほか痛快だったようだ。仲間たちの溜飲も下がり、士気も上がったと彼は語った。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA207_01238_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_00 ザンラク南部の<Sheet(EObj,2003189,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2300,0)/>を 打ち負かして<Sheet(EventItem,2001193,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_01 ナルジ・ボーに報告
30 26 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA207_01238_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_000 強き者よ、我らアマルジャ族が、 最も苦手とするものは何か知っているか?
53 49 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_001 それは「水」……なぜなら、アマルジャ族は炎の民。 我らはヒトとは異なり、水分をあまり必要とせぬ。 ゆえに大量の水を飲むと「水あたり」を起こすことになる。
54 50 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_002 我らアマルジャにとって、大量に水を飲む者は愚か者…… 転じて「相手に水をかける」行為は最大級の侮辱となる。 ……つまり、分かるであろう?
55 51 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_003 宿敵、「炎牙衆」に決定的な屈辱と敗北を与えん! 戦いに敗れ、水をかけられたとあれば、 奴らのか細い戦意の火など、消えるに違いなし!
56 52 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_004 敵地に赴き、<Sheet(EObj,2003189,0)/>を見渡し、 炎牙衆を探し出せ。そして、これを叩きのめした挙句、 「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」に満ちた水をぶっかけろ!
57 53 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_010 炎牙衆を叩きのめし、その無防備になった体に 「<Sheet(EventItem,2001193,0)/>」に満ちた大量の水をぶっかける! アマルジャ族にとって、これ以上の屈辱はあるまい!
58 54 TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYA_000_015 ぐうっ! つ、冷たし!
59 55 TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYAB000_016 ぐおおお! これは……水!?
60 56 TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYC_000_017 お、おのれっ! 屈辱なりっ!
61 57 TEXT_BANAMA207_01238_AMALJAAENEMYD_000_018 み、水っ!? ぐがぼがばっ!
62 58 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_020 「炎牙衆」どもに、たんと水を振る舞ってくれたようだな。 奴らめ、びしょ濡れで寒さと屈辱に震えておることだろう!
63 59 TEXT_BANAMA207_01238_NARUJIBOH_000_021 これで陣営内の皆も溜飲を下げ、 闘志満々、士気も上がるであろう。 まことに痛快無比!
64 60 TEXT_BANAMA207_01238_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
65 61 TEXT_BANAMA207_01238_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+84
View File
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003111,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2300,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を入手した。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003119,0)/>に<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を使い、囚われていた者たちを救出した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_04","ナルジ・ボーに報告した。冒険者の鮮やかな手並みに感嘆するナルジ・ボー。冒険者に負けないよう、己を鍛え直すと彼は語った。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_00","ザンラク脇本陣周辺の<Sheet(EObj,2003111,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2300,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_01","<Sheet(EObj,2003119,0)/>に<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_02","ナルジ・ボーに報告"
27,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA208_01239_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_000","「炎牙衆」の動きが活発化しているのをご存じか?
奴らの手にかかり、拐われる者が近頃は後を絶たぬ。
由々しき事態と言えようぞ。"
49,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_001","楚囚南冠。
奴ら、キャンプ・ドライボーンやリトルアラミゴ周辺で、
人目もはばからず人拐いをしている模様。"
50,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_002","斥候の報によれば、「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」を持ち出して
捕らえた者たちを集めているという。"
51,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_003","このまま指をくわえておれば、
捕虜たちはザハラク戦陣へ送られることとなろう。
「焼かれし者」を増やさぬため、捕虜を解き放つべし!"
52,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_004","<Sheet(EObj,2003111,0)/>に待機して様子を窺い、
哨戒している「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」より
「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を奪い、捕虜を解放されたし!"
53,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_010","「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」より「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を奪い、
「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」に囚われし者を解放されたし!"
54,"TEXT_BANAMA208_01239_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
55,"TEXT_BANAMA208_01239_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
56,"TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_001","(-囚われた者-)助けが来るなんて思ってもみなかったよ。
これも、日ごろの行いってやつかね?"
57,"TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_002","(-囚われた者-)あ……ありがとう!
このまま蛮神の下僕にされるしかないと、
諦めていたのに!"
58,"TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_003","(-囚われた者-)まさか、救いの手が差し伸べられるとはね。
恩に着るよ、あんた!"
59,"TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_004","(-囚われた者-)うわああああん、助かった~!
ありがとう、本当にありがとう!"
60,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_020","囚われし者たちを解放、まことに大儀であった。
流石は長も認める一流の武人、頼りになるものよ。
……まさしく惚れ惚れするような手並みなり。"
61,"TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_021","これは、我らも気を抜いてはおれぬ。
貴公に後れを取らぬよう、己を鍛え直す所存なり。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003111,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2300,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を入手した。ザンラク脇本陣周辺の「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003119,0)/>に<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を使い、囚われていた者たちを救出した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_04 ナルジ・ボーに報告した。冒険者の鮮やかな手並みに感嘆するナルジ・ボー。冒険者に負けないよう、己を鍛え直すと彼は語った。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA208_01239_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_00 ザンラク脇本陣周辺の<Sheet(EObj,2003111,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2300,0)/>から <Sheet(EventItem,2001171,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_01 <Sheet(EObj,2003119,0)/>に<Sheet(EventItem,2001171,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_02 ナルジ・ボーに報告
31 27 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA208_01239_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_000 「炎牙衆」の動きが活発化しているのをご存じか? 奴らの手にかかり、拐われる者が近頃は後を絶たぬ。 由々しき事態と言えようぞ。
53 49 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_001 楚囚南冠。 奴ら、キャンプ・ドライボーンやリトルアラミゴ周辺で、 人目もはばからず人拐いをしている模様。
54 50 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_002 斥候の報によれば、「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」を持ち出して 捕らえた者たちを集めているという。
55 51 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_003 このまま指をくわえておれば、 捕虜たちはザハラク戦陣へ送られることとなろう。 「焼かれし者」を増やさぬため、捕虜を解き放つべし!
56 52 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_004 <Sheet(EObj,2003111,0)/>に待機して様子を窺い、 哨戒している「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」より 「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を奪い、捕虜を解放されたし!
57 53 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_010 「<Sheet(BNpcName,2300,0)/>」より「<Sheet(EventItem,2001171,0)/>」を奪い、 「<Sheet(EObj,2003119,0)/>」に囚われし者を解放されたし!
58 54 TEXT_BANAMA208_01239_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
59 55 TEXT_BANAMA208_01239_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
60 56 TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_001 (-囚われた者-)助けが来るなんて思ってもみなかったよ。 これも、日ごろの行いってやつかね?
61 57 TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_002 (-囚われた者-)あ……ありがとう! このまま蛮神の下僕にされるしかないと、 諦めていたのに!
62 58 TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_003 (-囚われた者-)まさか、救いの手が差し伸べられるとはね。 恩に着るよ、あんた!
63 59 TEXT_BANAMA208_01239_PRISONER_001_004 (-囚われた者-)うわああああん、助かった~! ありがとう、本当にありがとう!
64 60 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_020 囚われし者たちを解放、まことに大儀であった。 流石は長も認める一流の武人、頼りになるものよ。 ……まさしく惚れ惚れするような手並みなり。
65 61 TEXT_BANAMA208_01239_NARUJIBOH_000_021 これは、我らも気を抜いてはおれぬ。 貴公に後れを取らぬよう、己を鍛え直す所存なり。
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。リトルアラミゴの東にいる「困り果てた商人」と話し、事情を聞こう。"
2,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_02","困り果てた商人と話した。ザンラクにある「<Sheet(EventItem,2001161,0)/>」を3つ取り戻そう。また、ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003056,0)/>」を探し出し、付近の「<Sheet(BNpcName,2302,0)/>」を倒してから取り戻そう。"
3,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001161,0)/>と<Sheet(EventItem,2001162,0)/>をすべて取り戻した。リトルアラミゴの東にいる「困り果てた商人」に渡そう。"
4,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_04","困り果てた商人に荷物を返した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_05","ナルジ・ボーに報告した。アマルジャ族がヒトと相対すれば誤解を生むと考えている彼は、自分に代わって依頼を果たしてくれた冒険者に深く感謝していた。またの機会に協力しよう。"
6,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_00","リトルアラミゴ東の困り果てた商人と話す"
25,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_01","ザンラクの<Sheet(EventItem,2001161,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_02","ザンラク祭場周辺で<Sheet(BNpcName,2302,0)/>を倒し<Sheet(EventItem,2001162,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_03","困り果てた商人にクリスタル商の箱を渡す"
28,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_04","ナルジ・ボーに報告"
29,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA209_01240_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_000","灰の陣営の近くに、「炎牙衆」に襲われ逃げ出した
ヒトの商隊がさまよっているらしい。
商隊が運んでいたのは、大量のクリスタルだと聞く。"
49,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_001","鼠窃狗盗……これを奪われれば、
奴らの野望、焔神の神降ろしが果たされるやもしれん!
なんとしてでも、クリスタルを取り返さねばならぬ!"
50,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_002","そこで強き者よ、お主の出番ぞ!
被害を受けた商隊がヒトなれば、ヒトであるお主が好都合。
商人の元へ赴き、話を聞かん!"
51,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_003","(カット)"
52,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_004","(カット)"
53,"TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_005","ああ、冒険者さん……いいところに!
クリスタルを運搬中、アマルジャ族に襲撃を受けたんです。
命からがら逃げてきたのですが、大切な積荷が……。"
54,"TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_006","積荷を奪った奴らは「ザンラク祭場」に向かっていきました!
どうか、アマルジャ族から、
クリスタルの積荷を取り返してください!"
55,"TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_000_010","ああ、なんてことだ、これじゃ大損だ!
こんな危険な道、通るんじゃなかった……。"
56,"TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_000_011","なんと、クリスタルを取り戻してくれたのですか!?
ありがとうございました!
少し休んだら立ち去ることにします。"
57,"TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_012","不滅隊に「アマルジャ族に気をつけろ」と言われてたけど……
まさか本当に襲われることになるなんて。
ううう……災難だなぁ……。"
58,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_020","被害を受けた商隊がヒトなれば、ヒトであるお主が好都合!
強き者よ、お主の活躍に期待するぞ!"
59,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_030","クリスタルを無事奪い返し、商人に預けてくれたか……。
我らはこの容貌ゆえ、ヒトと相対せば誤解を生む恐れあり。
されど、お主のおかげで其は避けられた。"
60,"TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_031","難しい仕事を、よくぞこなしてくれた。
あらためて感謝する、強き者よ!"
61,"TEXT_BANAMA209_01240_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
62,"TEXT_BANAMA209_01240_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。リトルアラミゴの東にいる「困り果てた商人」と話し、事情を聞こう。
6 2 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_02 困り果てた商人と話した。ザンラクにある「<Sheet(EventItem,2001161,0)/>」を3つ取り戻そう。また、ザンラク祭場周辺にある「<Sheet(EObj,2003056,0)/>」を探し出し、付近の「<Sheet(BNpcName,2302,0)/>」を倒してから取り戻そう。
7 3 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001161,0)/>と<Sheet(EventItem,2001162,0)/>をすべて取り戻した。リトルアラミゴの東にいる「困り果てた商人」に渡そう。
8 4 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_04 困り果てた商人に荷物を返した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_05 ナルジ・ボーに報告した。アマルジャ族がヒトと相対すれば誤解を生むと考えている彼は、自分に代わって依頼を果たしてくれた冒険者に深く感謝していた。またの機会に協力しよう。
10 6 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA209_01240_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_00 リトルアラミゴ東の困り果てた商人と話す
29 25 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_01 ザンラクの<Sheet(EventItem,2001161,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_02 ザンラク祭場周辺で<Sheet(BNpcName,2302,0)/>を倒し<Sheet(EventItem,2001162,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_03 困り果てた商人にクリスタル商の箱を渡す
32 28 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_04 ナルジ・ボーに報告
33 29 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA209_01240_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_000 灰の陣営の近くに、「炎牙衆」に襲われ逃げ出した ヒトの商隊がさまよっているらしい。 商隊が運んでいたのは、大量のクリスタルだと聞く。
53 49 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_001 鼠窃狗盗……これを奪われれば、 奴らの野望、焔神の神降ろしが果たされるやもしれん! なんとしてでも、クリスタルを取り返さねばならぬ!
54 50 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_002 そこで強き者よ、お主の出番ぞ! 被害を受けた商隊がヒトなれば、ヒトであるお主が好都合。 商人の元へ赴き、話を聞かん!
55 51 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_003 (カット)
56 52 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_004 (カット)
57 53 TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_005 ああ、冒険者さん……いいところに! クリスタルを運搬中、アマルジャ族に襲撃を受けたんです。 命からがら逃げてきたのですが、大切な積荷が……。
58 54 TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_006 積荷を奪った奴らは「ザンラク祭場」に向かっていきました! どうか、アマルジャ族から、 クリスタルの積荷を取り返してください!
59 55 TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_000_010 ああ、なんてことだ、これじゃ大損だ! こんな危険な道、通るんじゃなかった……。
60 56 TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_000_011 なんと、クリスタルを取り戻してくれたのですか!? ありがとうございました! 少し休んだら立ち去ることにします。
61 57 TEXT_BANAMA209_01240_MERCHANT_001_012 不滅隊に「アマルジャ族に気をつけろ」と言われてたけど…… まさか本当に襲われることになるなんて。 ううう……災難だなぁ……。
62 58 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_020 被害を受けた商隊がヒトなれば、ヒトであるお主が好都合! 強き者よ、お主の活躍に期待するぞ!
63 59 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_030 クリスタルを無事奪い返し、商人に預けてくれたか……。 我らはこの容貌ゆえ、ヒトと相対せば誤解を生む恐れあり。 されど、お主のおかげで其は避けられた。
64 60 TEXT_BANAMA209_01240_NARUJIBOH_000_031 難しい仕事を、よくぞこなしてくれた。 あらためて感謝する、強き者よ!
65 61 TEXT_BANAMA209_01240_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
66 62 TEXT_BANAMA209_01240_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_00","灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者の力を見せてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_01","ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク周辺にある「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を2基破壊しよう。"
2,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_03","ナルジ・ボーに報告した。依頼通り、<Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊した冒険者に感嘆するナルジ・ボー。冒険者を味方にできたことを、幸いなことだと考えているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_00","<Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊"
25,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_01","ナルジ・ボーに報告"
26,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA210_01241_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_000","唖然失笑……焔神にすがる者どもは、まこと諦めが悪い。
奴らめ、いまだに「聖火」を用いて、
焔神の加護を増さんと、企んでおると見える。"
49,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_001","奴らはザンラク周辺に「聖火」を灯した聖火台を建て、
まじないの術式を組もうと画策しておるらしい。"
50,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_002","強き者よ……その力、存分に見せて頂きたい。
邪なる炎を奉じる「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を破壊すべし!"
51,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_003","(カット)"
52,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_004","されど、聖火台は「炎牙衆」どもが守っておる。
重々気をつけるがいい。"
53,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_010","敵地、ザンラク周辺にある
「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を破壊すべし!"
54,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_020","あの厄介な聖火台を、見事に打ち崩してきたようだな!
見事だ……まさしく快挙だ、強き者よ!"
55,"TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_021","やはり一流……尊敬に値する。
「灰の一党」がお主のような知己を得られたこと、
何よりも僥倖だと思わねばなるまい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_00 灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者の力を見せてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_01 ナルジ・ボーの依頼を受けた。ザンラク周辺にある「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を2基破壊しよう。
6 2 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊した。灰の陣営の「ナルジ・ボー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_03 ナルジ・ボーに報告した。依頼通り、<Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊した冒険者に感嘆するナルジ・ボー。冒険者を味方にできたことを、幸いなことだと考えているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA210_01241_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_00 <Sheet(BNpcName,1877,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_01 ナルジ・ボーに報告
30 26 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA210_01241_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_000 唖然失笑……焔神にすがる者どもは、まこと諦めが悪い。 奴らめ、いまだに「聖火」を用いて、 焔神の加護を増さんと、企んでおると見える。
53 49 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_001 奴らはザンラク周辺に「聖火」を灯した聖火台を建て、 まじないの術式を組もうと画策しておるらしい。
54 50 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_002 強き者よ……その力、存分に見せて頂きたい。 邪なる炎を奉じる「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を破壊すべし!
55 51 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_003 (カット)
56 52 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_004 されど、聖火台は「炎牙衆」どもが守っておる。 重々気をつけるがいい。
57 53 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_010 敵地、ザンラク周辺にある 「<Sheet(BNpcName,1877,0)/>」を破壊すべし!
58 54 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_020 あの厄介な聖火台を、見事に打ち崩してきたようだな! 見事だ……まさしく快挙だ、強き者よ!
59 55 TEXT_BANAMA210_01241_NARUJIBOH_000_021 やはり一流……尊敬に値する。 「灰の一党」がお主のような知己を得られたこと、 何よりも僥倖だと思わねばなるまい。
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に役目を果たしてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1837,0)/>と<Sheet(BNpcName,1838,0)/>を討伐した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_03","ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の活躍に感じ入ったと語るヤドヴ・ガー。今後の戦いに備え、冒険者に負けぬよう己を鍛えるつもりだそうだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_00","<Sheet(BNpcName,1837,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_01","<Sheet(BNpcName,1838,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_02","ヤドヴ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA301_01242_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_000","冒険者殿。
「炎牙衆」の動きについて、御相談があり申す。"
49,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_001","どうにも近頃、炎牙衆も必死と見えまする。
頭目ザゴズ・テーを守る侍衛の一部までをも、
人拐いの隊列に参加させているほどゆえ。"
50,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_002","これは、まさに好機!
今こそ攻め立て、奴らの戦力を削る時でありましょう。"
51,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_003","今、この周辺で暗躍するのは「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」……。
こやつらを倒せば、炎牙衆の力を削ぐことができましょうぞ。"
52,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_004","各々3名も討てば、十分でありましょう。
御役目、よろしくお頼み申す。"
53,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_010","炎牙衆の精鋭、「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と
「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」を討ってくだされ。
御役目、よろしくお頼み申す。"
54,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_020","見事なお手並み、さすがは冒険者殿。
これでしばらくは「炎牙衆」どもの動きも鈍くなりましょう。"
55,"TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_021","されど油断大敵、決して気を緩めてはなりませぬな。
百錬成鋼、自分も冒険者殿を見習い、
「灰の一党」として恥じぬよう、己を磨く所存でありまする。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に役目を果たしてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1837,0)/>と<Sheet(BNpcName,1838,0)/>を討伐した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_03 ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の活躍に感じ入ったと語るヤドヴ・ガー。今後の戦いに備え、冒険者に負けぬよう己を鍛えるつもりだそうだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA301_01242_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_00 <Sheet(BNpcName,1837,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_01 <Sheet(BNpcName,1838,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_02 ヤドヴ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA301_01242_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_000 冒険者殿。 「炎牙衆」の動きについて、御相談があり申す。
53 49 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_001 どうにも近頃、炎牙衆も必死と見えまする。 頭目ザゴズ・テーを守る侍衛の一部までをも、 人拐いの隊列に参加させているほどゆえ。
54 50 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_002 これは、まさに好機! 今こそ攻め立て、奴らの戦力を削る時でありましょう。
55 51 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_003 今、この周辺で暗躍するのは「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」……。 こやつらを倒せば、炎牙衆の力を削ぐことができましょうぞ。
56 52 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_004 各々3名も討てば、十分でありましょう。 御役目、よろしくお頼み申す。
57 53 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_010 炎牙衆の精鋭、「<Sheet(BNpcName,1837,0)/>」と 「<Sheet(BNpcName,1838,0)/>」を討ってくだされ。 御役目、よろしくお頼み申す。
58 54 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_020 見事なお手並み、さすがは冒険者殿。 これでしばらくは「炎牙衆」どもの動きも鈍くなりましょう。
59 55 TEXT_BANAMA301_01242_YADOVVGAH_000_021 されど油断大敵、決して気を緩めてはなりませぬな。 百錬成鋼、自分も冒険者殿を見習い、 「灰の一党」として恥じぬよう、己を磨く所存でありまする。
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に好機が来たことを伝えたいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」と、その護衛「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1839,0)/>と<Sheet(BNpcName,1840,0)/>を討伐した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_03","灰の陣営のヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の助力のおかげで、灰の一党の未来は明るいと語るヤドヴ・ガー。しかし、冒険者だけに頼り切らぬようにと、自分自身を鍛えることも忘れていないようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_00","<Sheet(BNpcName,1840,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_01","<Sheet(BNpcName,1839,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_02","ヤドヴ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA302_01243_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_000","ザハラク戦陣の者どもと戦い続けて幾星霜。
近頃は、ザハラク戦陣に属する祈祷師どもまで、
この近くに姿を見せるようになり申した。"
49,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_001","祈祷師どもは、陣内にて祭事を執り行うのが務め。
それが前線に出たとなれば、いよいよ本気ということ。
しかし、一気に奴らを仕留める好機とも言えまする。"
50,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_002","敵陣に切り込み、祈祷師「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」を、
護衛の「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」もろとも
屠り去ってしまいましょうぞ!"
51,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_003","包蔵禍心、奴らが何を企んでいるにせよ、
各々3名ずつも討てば、策謀を潰すことができましょう。
貴殿の御武運をお祈り申す!"
52,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_010","冒険者殿、ザハラク戦陣の祈祷師ども……
すなわち「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」と、
護衛の「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」を討たれよ!"
53,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_020","戻られたか……さすがは冒険者殿。
大信不約、その強さには無条件の信頼が置け申す。"
54,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_021","冒険者殿の助力があるのは、
我ら「灰の一党」にとって真に心強きこと。
それがしには、前途は明るいと見えまする。"
55,"TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_022","此の上は助力くださる貴殿の心意気に恥じぬよう、
それがし自身もより一層の武を重ね、
志を貫き通す所存であり申す。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に好機が来たことを伝えたいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」と、その護衛「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」を3体ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1839,0)/>と<Sheet(BNpcName,1840,0)/>を討伐した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_03 灰の陣営のヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の助力のおかげで、灰の一党の未来は明るいと語るヤドヴ・ガー。しかし、冒険者だけに頼り切らぬようにと、自分自身を鍛えることも忘れていないようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA302_01243_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_00 <Sheet(BNpcName,1840,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_01 <Sheet(BNpcName,1839,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_02 ヤドヴ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA302_01243_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_000 ザハラク戦陣の者どもと戦い続けて幾星霜。 近頃は、ザハラク戦陣に属する祈祷師どもまで、 この近くに姿を見せるようになり申した。
53 49 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_001 祈祷師どもは、陣内にて祭事を執り行うのが務め。 それが前線に出たとなれば、いよいよ本気ということ。 しかし、一気に奴らを仕留める好機とも言えまする。
54 50 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_002 敵陣に切り込み、祈祷師「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」を、 護衛の「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」もろとも 屠り去ってしまいましょうぞ!
55 51 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_003 包蔵禍心、奴らが何を企んでいるにせよ、 各々3名ずつも討てば、策謀を潰すことができましょう。 貴殿の御武運をお祈り申す!
56 52 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_010 冒険者殿、ザハラク戦陣の祈祷師ども…… すなわち「<Sheet(BNpcName,1840,0)/>」と、 護衛の「<Sheet(BNpcName,1839,0)/>」を討たれよ!
57 53 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_020 戻られたか……さすがは冒険者殿。 大信不約、その強さには無条件の信頼が置け申す。
58 54 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_021 冒険者殿の助力があるのは、 我ら「灰の一党」にとって真に心強きこと。 それがしには、前途は明るいと見えまする。
59 55 TEXT_BANAMA302_01243_YADOVVGAH_000_022 此の上は助力くださる貴殿の心意気に恥じぬよう、 それがし自身もより一層の武を重ね、 志を貫き通す所存であり申す。
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2003024,0)/>」を5つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001152)/>を入手した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001152)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_03","ヤドヴ・ガーに<Sheet(EventItem,2001152)/>を渡した。ヤドヴ・ガーは奪取してきた武器から、確かに蛮神の力を感じると語った。アマルジャ族を堕落させる憎むべきものだと判断し、早急に破壊するつもりのようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_00","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003024,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_01","ヤドヴ・ガーに<Sheet(EventItem,2001152)/>を渡す"
26,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA303_01244_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_000","冒険者殿、頼みがあり申す。
己が心身を鍛えず、容易く神の加護に頼ろうとする、
軟弱者に鉄槌を下すこと、手を貸していただきたい!"
49,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_001","軟弱者めらの掲げる「聖火」には焔神の力が宿っており、
これにて鍛えた武具は、滅法鋭き得物となりまする。"
50,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_002","かような武具が敵の一兵卒に至るまで配備されれば、
我ら「灰の一党」にとっても、大きな脅威となりましょう。"
51,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_003","神にすがりつく軟弱者どもは、
鍛えし武具を本陣に持ち込み、厳重に保管している模様。
ならば今こそ、武具を奪取し滅する好機であり申す!"
52,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_004","冒険者殿、ザハラク戦陣に忍び込み、
「<Sheet(EventItem,2001152)/>」を奪って頂きたい!"
53,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_010","冒険者殿、ザハラク戦陣の奥深くにある
「<Sheet(EventItem,2001152)/>」の奪取、お任せ申した。"
54,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_020","「<Sheet(EventItem,2001152)/>」の奪取の任、
その後、如何であり申すか?"
55,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_021","ほう、これが「<Sheet(EventItem,2001152)/>」……
伝家宝刀、なるほど焔神の猛る力を感じまする。"
56,"TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_022","かような武器に頼っていては、
唾棄すべき輩は堕ちるところまで堕ちましょうぞ。
早急に始末をつけねば……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に仕事を任せたいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2003024,0)/>」を5つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001152)/>を入手した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001152)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_03 ヤドヴ・ガーに<Sheet(EventItem,2001152)/>を渡した。ヤドヴ・ガーは奪取してきた武器から、確かに蛮神の力を感じると語った。アマルジャ族を堕落させる憎むべきものだと判断し、早急に破壊するつもりのようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA303_01244_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_00 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003024,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_01 ヤドヴ・ガーに<Sheet(EventItem,2001152)/>を渡す
30 26 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA303_01244_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_000 冒険者殿、頼みがあり申す。 己が心身を鍛えず、容易く神の加護に頼ろうとする、 軟弱者に鉄槌を下すこと、手を貸していただきたい!
53 49 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_001 軟弱者めらの掲げる「聖火」には焔神の力が宿っており、 これにて鍛えた武具は、滅法鋭き得物となりまする。
54 50 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_002 かような武具が敵の一兵卒に至るまで配備されれば、 我ら「灰の一党」にとっても、大きな脅威となりましょう。
55 51 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_003 神にすがりつく軟弱者どもは、 鍛えし武具を本陣に持ち込み、厳重に保管している模様。 ならば今こそ、武具を奪取し滅する好機であり申す!
56 52 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_004 冒険者殿、ザハラク戦陣に忍び込み、 「<Sheet(EventItem,2001152)/>」を奪って頂きたい!
57 53 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_010 冒険者殿、ザハラク戦陣の奥深くにある 「<Sheet(EventItem,2001152)/>」の奪取、お任せ申した。
58 54 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_020 「<Sheet(EventItem,2001152)/>」の奪取の任、 その後、如何であり申すか?
59 55 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_021 ほう、これが「<Sheet(EventItem,2001152)/>」…… 伝家宝刀、なるほど焔神の猛る力を感じまする。
60 56 TEXT_BANAMA303_01244_YADOVVGAH_000_022 かような武器に頼っていては、 唾棄すべき輩は堕ちるところまで堕ちましょうぞ。 早急に始末をつけねば……!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の東で発生するF.A.T.E.『アマルジャ軍特殊部隊「炎牙衆」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7001,0)/>は、灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に渡そう。"
2,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_02","ヤドヴ・ガーに<Sheet(Item, 7001,0)/>を渡した。炎牙衆の戦士たちの魂である首飾りを奪取してきた冒険者のことを、ヤドヴ・ガーは大いに賞賛した。またの機会に協力しよう。"
3,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_00","F.A.T.E.「アマルジャ軍特殊部隊 炎牙衆」に参加して入手した
<Sheet(Item, 7001,0)/>をヤドヴ・ガーに渡す"
25,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_01",""
26,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA304_01245_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_000","ザハラク戦陣の人拐い集団「炎牙衆」には、
強力なる精鋭部隊がおり申す。"
49,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_001","特に「<Sheet(BNpcName,2369,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2368,0)/>」と
呼ばれる兵らは、敵陣営の中でも屈指の強敵……。
我ら「灰の一党」でも、一筋縄ではいかぬ相手。"
50,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_002","それゆえに、奴らと対決し、
兵の証である「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を奪いとれば、
敵陣の士気は下がり、我ら一党の皆が奮い立つは必定。"
51,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_100_003","さらにその勲功は、貴殿の武を轟かす名声となり申そう。
手に入れた「<Sheet(Item, 7001,0)/>」は、我にお見せ頂きたい。
……貴殿の実力、試してみては如何かな?"
52,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_005","(カット)"
53,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_010","「<Sheet(BNpcName,2369,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2368,0)/>」に対決し、
その証となる「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を奪うことができれば、
敵陣の士気は下がり、我ら一党の皆が奮い立つは必定であろう。"
54,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_011","おお! これはまさしく「<Sheet(Item, 7001,0)/>」!
奴らが身体に突き刺し、闘争心を高める装飾具にして、
奴らが命よりも大事にしておる炎牙衆の証!"
55,"TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_012","八面六臂、敵陣に切り込み、めざましい活躍を見せるとは……
いやはや御見それ申した、冒険者殿。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に倒してほしい者がいるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の東で発生するF.A.T.E.『アマルジャ軍特殊部隊「炎牙衆」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7001,0)/>は、灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に渡そう。
6 2 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_02 ヤドヴ・ガーに<Sheet(Item, 7001,0)/>を渡した。炎牙衆の戦士たちの魂である首飾りを奪取してきた冒険者のことを、ヤドヴ・ガーは大いに賞賛した。またの機会に協力しよう。
7 3 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_03
8 4 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA304_01245_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_00 F.A.T.E.「アマルジャ軍特殊部隊 炎牙衆」に参加して入手した <Sheet(Item, 7001,0)/>をヤドヴ・ガーに渡す
29 25 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_01
30 26 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA304_01245_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_000 ザハラク戦陣の人拐い集団「炎牙衆」には、 強力なる精鋭部隊がおり申す。
53 49 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_001 特に「<Sheet(BNpcName,2369,0)/>」に「<Sheet(BNpcName,2368,0)/>」と 呼ばれる兵らは、敵陣営の中でも屈指の強敵……。 我ら「灰の一党」でも、一筋縄ではいかぬ相手。
54 50 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_002 それゆえに、奴らと対決し、 兵の証である「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を奪いとれば、 敵陣の士気は下がり、我ら一党の皆が奮い立つは必定。
55 51 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_100_003 さらにその勲功は、貴殿の武を轟かす名声となり申そう。 手に入れた「<Sheet(Item, 7001,0)/>」は、我にお見せ頂きたい。 ……貴殿の実力、試してみては如何かな?
56 52 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_005 (カット)
57 53 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_010 「<Sheet(BNpcName,2369,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,2368,0)/>」に対決し、 その証となる「<Sheet(Item, 7001,0)/>」を奪うことができれば、 敵陣の士気は下がり、我ら一党の皆が奮い立つは必定であろう。
58 54 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_011 おお! これはまさしく「<Sheet(Item, 7001,0)/>」! 奴らが身体に突き刺し、闘争心を高める装飾具にして、 奴らが命よりも大事にしておる炎牙衆の証!
59 55 TEXT_BANAMA304_01245_YADOVVGAH_000_012 八面六臂、敵陣に切り込み、めざましい活躍を見せるとは…… いやはや御見それ申した、冒険者殿。
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に破壊してほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザンラク中央の「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_02","キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザハラク戦陣にある2つの「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。
※ザンラクの「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_03","炎の息を使って<Sheet(EObj,2003197,0)/>を焼き払った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_04","ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の活躍によって、敵アマルジャ族の戦力を大きく削げたと喜ぶヤドヴ・ガー。これで灰の一党の士気も上がるだろう。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_00","ザンラク中央の灰の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗"
25,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_01","キャバルリー・ドレイクに騎乗してザハラク戦陣の
<Sheet(EObj,2003197,0)/>に炎の息を使う"
26,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_02","ヤドヴ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA305_01246_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_000","ザハラク戦陣の各所にある「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」には、
焔神の炎で鍛えた武器や、ドレイクの飼料が備蓄されておる。
この物資を滅すれば、奴らに痛手を与えることができ申す。"
49,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_001","物資を焼き払うには、ドレイクの炎がもってこいであり申す。
キャバルリー・ドレイクを駆って、その炎の息により、
<Sheet(EObj,2003197,0)/>もろとも、物資を灰燼と化す!"
50,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_004","冒険者殿、お頼み申す。
すでに灰の獣牧士へ、話は通しており申す。"
51,"TEXT_BANAMA305_01246_MOUNTAMALJAA_000_010","うむ、「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」を焼き払うとな。
手塩にかけし我がドレイクの炎は強烈ぞ。
火傷せぬよう、気をつけめされい。"
52,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_020","ドレイクに乗り「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」に備蓄された物資を灰燼と帰さん。
冒険者よ、お頼み申す。"
53,"TEXT_BANAMA305_01246_MOUNTAMALJAA_000_021","ドレイクより降り、再び騎乗を望む時は我を訪ねよ。
さぁ、存分に任務を遂行めされい。"
54,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_030","おお、「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」の物資を焼き払ってくださったか!
冒険者殿こそ、まさしく一世之雄。
百戦百勝とは貴殿のためにある言葉であり申す。"
55,"TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_031","これで奴らの力も、大いに削げたはず。
いずれ、目にもの見せてくれようぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に破壊してほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザンラク中央の「灰の獣牧士」に話しかけ、キャバルリー・ドレイクに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_02 キャバルリー・ドレイクに騎乗した状態で、ザハラク戦陣にある2つの「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」にキャバルリー・ドレイクの「炎の息」を使おう。 ※ザンラクの「灰の獣牧士」に話しかけると「キャバルリー・ドレイク」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_03 炎の息を使って<Sheet(EObj,2003197,0)/>を焼き払った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_04 ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者の活躍によって、敵アマルジャ族の戦力を大きく削げたと喜ぶヤドヴ・ガー。これで灰の一党の士気も上がるだろう。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA305_01246_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_00 ザンラク中央の灰の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗
29 25 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_01 キャバルリー・ドレイクに騎乗してザハラク戦陣の <Sheet(EObj,2003197,0)/>に炎の息を使う
30 26 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_02 ヤドヴ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA305_01246_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_000 ザハラク戦陣の各所にある「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」には、 焔神の炎で鍛えた武器や、ドレイクの飼料が備蓄されておる。 この物資を滅すれば、奴らに痛手を与えることができ申す。
53 49 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_001 物資を焼き払うには、ドレイクの炎がもってこいであり申す。 キャバルリー・ドレイクを駆って、その炎の息により、 <Sheet(EObj,2003197,0)/>もろとも、物資を灰燼と化す!
54 50 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_004 冒険者殿、お頼み申す。 すでに灰の獣牧士へ、話は通しており申す。
55 51 TEXT_BANAMA305_01246_MOUNTAMALJAA_000_010 うむ、「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」を焼き払うとな。 手塩にかけし我がドレイクの炎は強烈ぞ。 火傷せぬよう、気をつけめされい。
56 52 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_020 ドレイクに乗り「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」に備蓄された物資を灰燼と帰さん。 冒険者よ、お頼み申す。
57 53 TEXT_BANAMA305_01246_MOUNTAMALJAA_000_021 ドレイクより降り、再び騎乗を望む時は我を訪ねよ。 さぁ、存分に任務を遂行めされい。
58 54 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_030 おお、「<Sheet(EObj,2003197,0)/>」の物資を焼き払ってくださったか! 冒険者殿こそ、まさしく一世之雄。 百戦百勝とは貴殿のためにある言葉であり申す。
59 55 TEXT_BANAMA305_01246_YADOVVGAH_000_031 これで奴らの力も、大いに削げたはず。 いずれ、目にもの見せてくれようぞ!
+81
View File
@@ -0,0 +1,81 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、蛮神の加護を弱めたいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2303,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を入手した。ザハラク戦陣の北にある「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_03","<Sheet(EObj,2002918,0)/>に<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を使った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_04","ヤドヴ・ガーに報告した。作戦が上手くいって、ヤドヴ・ガーも一安心のようだ。敵アマルジャ族の占星術師に目にものを見せてやれたと、彼は喜んでいた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2303,0)/>から<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を<Sheet(EObj,2002918,0)/>に使う"
26,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_02","ヤドヴ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA306_01247_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_000","ザハラク戦陣の占星術師の愛用する祭器に、
「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」と呼ばれる物があり申す。"
49,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_001","これは聖火で焼き鍛えた鉄製の偶像で、
強大な焔神の加護の効果をもつ物品。
しかも魔力により、易々とは傷つかぬ代物であり申す。"
50,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_002","しかし<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を奪い、破壊すれば、
敵に与えられる加護を弱めることができる!
ゆえにそれがし、一計を案じ申した。"
51,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_003","奴らが焔神の加護を得るために用いている祭壇。
この祭壇に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げこめば、
過剰なる魔力の奔流により、双方を破壊できるやもしれぬ。"
52,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_004","冒険者殿、ザハラク戦陣に赴き、
「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を奪い取って頂きたい。"
53,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_005","しかる後「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げ入れよ。
蛮神の加護を放つ二つを叩き合わせ、破壊する!
まさに毒を以て毒を制す、一粒万倍!"
54,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_010","ザハラク戦陣に赴き、
「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を奪い取って頂きたい。"
55,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_011","しかる後「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げ入れよ。
焔神の魔力を放つ二つを叩き合わせ、双方を破壊する!
目には目を、歯には歯を、焔には焔を!"
56,"TEXT_BANAMA306_01247_SYSTEM_001_030","「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」の魔力により、
「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に灯された焔神の聖火が暴走する……!"
57,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_020","冒険者殿!
「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」と「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」の破壊、
首尾よくいき申したな!"
58,"TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_021","暗中模索ではありましたが、成功して何より。
占星術師どもも、目にものを見たに違いありませぬ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、蛮神の加護を弱めたいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にいる「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2303,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を入手した。ザハラク戦陣の北にある「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_03 <Sheet(EObj,2002918,0)/>に<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を使った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_04 ヤドヴ・ガーに報告した。作戦が上手くいって、ヤドヴ・ガーも一安心のようだ。敵アマルジャ族の占星術師に目にものを見せてやれたと、彼は喜んでいた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA306_01247_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2303,0)/>から<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001123,0)/>を<Sheet(EObj,2002918,0)/>に使う
30 26 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_02 ヤドヴ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA306_01247_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_000 ザハラク戦陣の占星術師の愛用する祭器に、 「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」と呼ばれる物があり申す。
53 49 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_001 これは聖火で焼き鍛えた鉄製の偶像で、 強大な焔神の加護の効果をもつ物品。 しかも魔力により、易々とは傷つかぬ代物であり申す。
54 50 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_002 しかし<Sheet(EventItem,2001123,0)/>を奪い、破壊すれば、 敵に与えられる加護を弱めることができる! ゆえにそれがし、一計を案じ申した。
55 51 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_003 奴らが焔神の加護を得るために用いている祭壇。 この祭壇に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げこめば、 過剰なる魔力の奔流により、双方を破壊できるやもしれぬ。
56 52 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_004 冒険者殿、ザハラク戦陣に赴き、 「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を奪い取って頂きたい。
57 53 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_005 しかる後「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げ入れよ。 蛮神の加護を放つ二つを叩き合わせ、破壊する! まさに毒を以て毒を制す、一粒万倍!
58 54 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_010 ザハラク戦陣に赴き、 「<Sheet(BNpcName,2303,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を奪い取って頂きたい。
59 55 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_011 しかる後「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」を投げ入れよ。 焔神の魔力を放つ二つを叩き合わせ、双方を破壊する! 目には目を、歯には歯を、焔には焔を!
60 56 TEXT_BANAMA306_01247_SYSTEM_001_030 「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」の魔力により、 「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」に灯された焔神の聖火が暴走する……!
61 57 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_020 冒険者殿! 「<Sheet(EventItem,2001123,0)/>」と「<Sheet(EObj,2002918,0)/>」の破壊、 首尾よくいき申したな!
62 58 TEXT_BANAMA306_01247_YADOVVGAH_000_021 暗中模索ではありましたが、成功して何より。 占星術師どもも、目にものを見たに違いありませぬ!
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、炎牙衆の士気を挫きたいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある5箇所の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を突き刺そう。また、敵のアマルジャ族に武器を刺すことを妨害される可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2309,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を突き刺した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_03","ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者が<Sheet(EObj,2003205,0)/>に武器を突き刺したことで、炎牙衆の士気を挫くことができたようだ。彼はきたる炎牙衆との決戦に向けて、闘志を燃やしているらしい。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ザハラク戦陣の5箇所の<Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を設置<Else/>5つ目の<Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を設置し、
妨害するものが現れれば討伐</If>"
25,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_01","ヤドヴ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA307_01248_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_000","ザハラク戦陣のアマルジャ族の虎の子、「炎牙衆」。
不倶戴天の敵なれど、相手に不足なし!
我らが武を思い知らし、その高慢な牙をへし折ってやり申す!"
49,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_001","(カット)"
50,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_002","よろしいか、冒険者殿。
「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を、
ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に突き刺すべし!"
51,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_003","アマルジャにとって、得物は命の次に大事な宝であり申す。
その遺品を野に捨て晒すは、すなわち最大の羞恥にして屈辱。
さらにこれを妨害するものあれば、叩き伏せていただきたい!"
52,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_004","(カット)"
53,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_010","「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を、
戦陣の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に突き刺すべし!
炎牙衆にとって、これ以上の屈辱はありますまい!"
54,"TEXT_BANAMA307_01248_AMALJAA_000_011","こ、これは……
奪われた我らの武具!?"
55,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_020","戻られたか、冒険者殿。
危なげない足取りは、万事うまくいったと見える。
奴らめ、今ごろ切歯扼腕しているに違いない。円転滑脱!"
56,"TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_021","戦わずして敵を屈するは善の善なる者なり。
敵の士気を挫き、戦わずして勝つ、これこそが至強の武。
我らが「灰の一党」の兵法であり申す!"
57,"TEXT_BANAMA307_01248_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_BANAMA307_01248_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、炎牙衆の士気を挫きたいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある5箇所の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を突き刺そう。また、敵のアマルジャ族に武器を刺すことを妨害される可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2309,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を突き刺した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_03 ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者が<Sheet(EObj,2003205,0)/>に武器を突き刺したことで、炎牙衆の士気を挫くことができたようだ。彼はきたる炎牙衆との決戦に向けて、闘志を燃やしているらしい。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA307_01248_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ザハラク戦陣の5箇所の<Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を設置<Else/>5つ目の<Sheet(EObj,2003205,0)/>に<Sheet(EventItem,2001194,0)/>を設置し、 妨害するものが現れれば討伐</If>
29 25 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_01 ヤドヴ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA307_01248_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_000 ザハラク戦陣のアマルジャ族の虎の子、「炎牙衆」。 不倶戴天の敵なれど、相手に不足なし! 我らが武を思い知らし、その高慢な牙をへし折ってやり申す!
53 49 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_001 (カット)
54 50 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_002 よろしいか、冒険者殿。 「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を、 ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に突き刺すべし!
55 51 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_003 アマルジャにとって、得物は命の次に大事な宝であり申す。 その遺品を野に捨て晒すは、すなわち最大の羞恥にして屈辱。 さらにこれを妨害するものあれば、叩き伏せていただきたい!
56 52 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_004 (カット)
57 53 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_010 「<Sheet(EventItem,2001194,0)/>」を、 戦陣の「<Sheet(EObj,2003205,0)/>」に突き刺すべし! 炎牙衆にとって、これ以上の屈辱はありますまい!
58 54 TEXT_BANAMA307_01248_AMALJAA_000_011 こ、これは…… 奪われた我らの武具!?
59 55 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_020 戻られたか、冒険者殿。 危なげない足取りは、万事うまくいったと見える。 奴らめ、今ごろ切歯扼腕しているに違いない。円転滑脱!
60 56 TEXT_BANAMA307_01248_YADOVVGAH_000_021 戦わずして敵を屈するは善の善なる者なり。 敵の士気を挫き、戦わずして勝つ、これこそが至強の武。 我らが「灰の一党」の兵法であり申す!
61 57 TEXT_BANAMA307_01248_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_BANAMA307_01248_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+89
View File
@@ -0,0 +1,89 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に懸念を解消してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2003087,0)/>」で待機し、出現した「<Sheet(BNpcName,2304)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2304)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を入手した。ザンラクの「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003083,0)/>と<Sheet(EObj,2003094,0)/>に<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を使い、虜囚を解放した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_04","ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者のおかげで、後顧の憂いなく戦いに行けると喜ぶヤドヴ・ガー。冒険者のことをとても頼りにしているようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_00","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003087,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,2304)/>から<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_01","ザンラクの<Sheet(EObj,2003083,0)/>と<Sheet(EObj,2003094,0)/>に<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_02","ヤドヴ・ガーに報告"
27,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA308_01249_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_000","冒険者殿のお力添えもあり、
我ら「灰の一党」の力もずいぶんと増し申した。"
49,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_001","我らが本気となれば、「炎牙衆」など
鎧袖一触に伏すこと難くないと自負しておりまするが……
されどそれがし、ひとつ懸念があり申す。"
50,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_002","炎牙衆によって連れ去られた者たちは、
いまだ少なからず、奴らの牢に繋がれていると聞きまする。
これを助け出さねば、後顧の憂いとなるは必定。"
51,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_003","冒険者殿……敵地にある、
「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」より、
虜囚を解放してはもらえぬか。"
52,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_004","牢を開く「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」は、ザハラク戦陣にいる、
炎牙衆「<Sheet(BNpcName,2304)/>」が持っておる。
まずは鍵を預かる戦陣の敵を倒し、その後に牢を探すが肝要。"
53,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_005","いかんせん、我らの巨躯は目立ちすぎ申す。
それにかような隠密行動は、貴殿の得意分野ではあるまいか。"
54,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_010","「<Sheet(BNpcName,2304)/>」より「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を奪い、
「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」より虜囚を解放してはもらえぬか。
お頼み申す!"
55,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_020","虜囚の解放は、上手くいったようでありまするな!
これでそれがしらも、心残りなく戦にのぞめるというもの!"
56,"TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_021","貴殿にこの任を授けた、それがしの目は、
どうやら間違いではなかったようであり申す。
汗馬之労……ご助力、感謝いたす。"
57,"TEXT_BANAMA308_01249_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_BANAMA308_01249_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
59,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_001","(-囚われた者-)に……逃がしてくれるのか!?"
60,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_002","(-囚われた者-)ありがたい! この恩は忘れないよ!"
61,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_003","(-囚われた者-)まさか、正気でこの檻を出られる日が来るとは……。"
62,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_004","(-囚われた者-)ああ……!
助かったのか、私は……!"
63,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_005","(-囚われた者-)すげぇなあんた……アマルジャ族を出し抜いて、
俺たちの檻を解放してみせるなんて。"
64,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_006","(-囚われた者-)くそぅ……トカゲ野郎どもめ……!
今回は不覚をとったが、次は返り討ちにしてくれる!
アラミゴの戦士をナメんじゃねぇぞ!"
65,"TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_007","(-囚われた者-)まさか、助けが来るとは思ってなかったからな……。
まだこれが夢じゃないのかって疑っちまうよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に懸念を解消してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣の「<Sheet(EObj,2003087,0)/>」で待機し、出現した「<Sheet(BNpcName,2304)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2304)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を入手した。ザンラクの「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003083,0)/>と<Sheet(EObj,2003094,0)/>に<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を使い、虜囚を解放した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_04 ヤドヴ・ガーに報告した。冒険者のおかげで、後顧の憂いなく戦いに行けると喜ぶヤドヴ・ガー。冒険者のことをとても頼りにしているようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA308_01249_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_00 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003087,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,2304)/>から<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_01 ザンラクの<Sheet(EObj,2003083,0)/>と<Sheet(EObj,2003094,0)/>に<Sheet(EventItem,2001170,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_02 ヤドヴ・ガーに報告
31 27 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA308_01249_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_000 冒険者殿のお力添えもあり、 我ら「灰の一党」の力もずいぶんと増し申した。
53 49 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_001 我らが本気となれば、「炎牙衆」など 鎧袖一触に伏すこと難くないと自負しておりまするが…… されどそれがし、ひとつ懸念があり申す。
54 50 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_002 炎牙衆によって連れ去られた者たちは、 いまだ少なからず、奴らの牢に繋がれていると聞きまする。 これを助け出さねば、後顧の憂いとなるは必定。
55 51 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_003 冒険者殿……敵地にある、 「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」より、 虜囚を解放してはもらえぬか。
56 52 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_004 牢を開く「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」は、ザハラク戦陣にいる、 炎牙衆「<Sheet(BNpcName,2304)/>」が持っておる。 まずは鍵を預かる戦陣の敵を倒し、その後に牢を探すが肝要。
57 53 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_005 いかんせん、我らの巨躯は目立ちすぎ申す。 それにかような隠密行動は、貴殿の得意分野ではあるまいか。
58 54 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_010 「<Sheet(BNpcName,2304)/>」より「<Sheet(EventItem,2001170,0)/>」を奪い、 「<Sheet(EObj,2003083,0)/>」と「<Sheet(EObj,2003094,0)/>」より虜囚を解放してはもらえぬか。 お頼み申す!
59 55 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_020 虜囚の解放は、上手くいったようでありまするな! これでそれがしらも、心残りなく戦にのぞめるというもの!
60 56 TEXT_BANAMA308_01249_YADOVVGAH_000_021 貴殿にこの任を授けた、それがしの目は、 どうやら間違いではなかったようであり申す。 汗馬之労……ご助力、感謝いたす。
61 57 TEXT_BANAMA308_01249_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_BANAMA308_01249_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
63 59 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_001 (-囚われた者-)に……逃がしてくれるのか!?
64 60 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_002 (-囚われた者-)ありがたい! この恩は忘れないよ!
65 61 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_003 (-囚われた者-)まさか、正気でこの檻を出られる日が来るとは……。
66 62 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_004 (-囚われた者-)ああ……! 助かったのか、私は……!
67 63 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_005 (-囚われた者-)すげぇなあんた……アマルジャ族を出し抜いて、 俺たちの檻を解放してみせるなんて。
68 64 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_006 (-囚われた者-)くそぅ……トカゲ野郎どもめ……! 今回は不覚をとったが、次は返り討ちにしてくれる! アラミゴの戦士をナメんじゃねぇぞ!
69 65 TEXT_BANAMA308_01249_PRISONER_007 (-囚われた者-)まさか、助けが来るとは思ってなかったからな……。 まだこれが夢じゃないのかって疑っちまうよ。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に日和見主義者の対応をしてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2003213,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2305,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2305,0)/>たちに<Sheet(EventItem,2001196,0)/>を使った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_03","ヤドヴ・ガーに報告した。誇り高き灰の一党には、戦況で旗色を変える日和見主義者など必要ないそうだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_00","ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003213,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2305,0)/>を
打ち負かして<Sheet(EventItem,2001196,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_01","ヤドヴ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA309_01250_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_000","我ら「灰の一党」、常勝不敗の噂が広まり、
その名声も日に日に高まっており申す。"
49,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_001","一部の若きアマルジャが、炎牙衆を裏切り、
我らの陣営に味方しようと集まりつつある模様。
これぞ、まさに我が陣営の増強の好機……とは言えませぬ。"
50,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_002","旗色を見て主義主張を変える日和見な奴など、
我らが誇り高き陣営には不要なりし者!"
51,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_003","有害無益、そんな腑抜けた輩には水でもぶっかけて、
性根を叩き直すべきでありましょう!"
52,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_004","若造を叩きのめし、その無防備になった体に
「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」に満たされた水をぶっかけられよ!
根性なしどもに、アマルジャ族の魂を叩きこまれい!"
53,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_010","若造を叩きのめし、その無防備になった体に
「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」に満たされた水をぶっかけられよ!
根性なしどもに、アマルジャの魂を叩きこまれい!"
54,"TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYA_000_015","ぎ、ぎゃっ 水っ!?
みずーっ!"
55,"TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYAB000_016","うひぇっ、ちべたしっ!"
56,"TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYC_000_017","おのれ、我を拒んだこと、
必ずや後悔するぞっ!"
57,"TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYD_000_018","これは寝耳に水なり!
お助けっ!"
58,"TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_020","若造どもに、たっぷりと冷や水を馳走してくださったか!
まったく、最近の若造どもの腑抜けぶりには、
目を覆うばかり……嗚呼、嘆かわしや!"
59,"TEXT_BANAMA309_01250_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_BANAMA309_01250_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者に日和見主義者の対応をしてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(EObj,2003213,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2305,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2305,0)/>たちに<Sheet(EventItem,2001196,0)/>を使った。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_03 ヤドヴ・ガーに報告した。誇り高き灰の一党には、戦況で旗色を変える日和見主義者など必要ないそうだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA309_01250_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_00 ザハラク戦陣の<Sheet(EObj,2003213,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2305,0)/>を 打ち負かして<Sheet(EventItem,2001196,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_01 ヤドヴ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA309_01250_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_000 我ら「灰の一党」、常勝不敗の噂が広まり、 その名声も日に日に高まっており申す。
53 49 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_001 一部の若きアマルジャが、炎牙衆を裏切り、 我らの陣営に味方しようと集まりつつある模様。 これぞ、まさに我が陣営の増強の好機……とは言えませぬ。
54 50 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_002 旗色を見て主義主張を変える日和見な奴など、 我らが誇り高き陣営には不要なりし者!
55 51 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_003 有害無益、そんな腑抜けた輩には水でもぶっかけて、 性根を叩き直すべきでありましょう!
56 52 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_004 若造を叩きのめし、その無防備になった体に 「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」に満たされた水をぶっかけられよ! 根性なしどもに、アマルジャ族の魂を叩きこまれい!
57 53 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_010 若造を叩きのめし、その無防備になった体に 「<Sheet(EventItem,2001196,0)/>」に満たされた水をぶっかけられよ! 根性なしどもに、アマルジャの魂を叩きこまれい!
58 54 TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYA_000_015 ぎ、ぎゃっ 水っ!? みずーっ!
59 55 TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYAB000_016 うひぇっ、ちべたしっ!
60 56 TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYC_000_017 おのれ、我を拒んだこと、 必ずや後悔するぞっ!
61 57 TEXT_BANAMA309_01250_AMALJAAENEMYD_000_018 これは寝耳に水なり! お助けっ!
62 58 TEXT_BANAMA309_01250_YADOVVGAH_000_020 若造どもに、たっぷりと冷や水を馳走してくださったか! まったく、最近の若造どもの腑抜けぶりには、 目を覆うばかり……嗚呼、嘆かわしや!
63 59 TEXT_BANAMA309_01250_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_BANAMA309_01250_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_00","灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者を信じて任せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_01","ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を2基破壊しよう。"
2,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,1878,0)/>を破壊した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_03","ヤドヴ・ガーに報告した。彼は冒険者が鮮やかに「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊したことを誉め称えた。炎牙衆に勝利する日も遠くないと、上機嫌なようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_00","ザハラク戦陣の<Sheet(BNpcName,1878,0)/>を破壊"
25,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_01","ヤドヴ・ガーに報告"
26,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_02",""
27,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_03",""
28,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_05",""
30,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_06",""
31,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_07",""
32,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_08",""
33,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_09",""
34,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_10",""
35,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_11",""
36,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_12",""
37,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_13",""
38,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_14",""
39,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_15",""
40,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_16",""
41,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_17",""
42,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_18",""
43,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_19",""
44,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_20",""
45,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_21",""
46,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_22",""
47,"TEXT_BANAMA310_01251_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_000","「炎牙衆」め、懲りぬ奴らなり!
ザハラク戦陣の奥深くに、いまだ焔神の炎の種を隠し、
「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を掲げている様子。"
49,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_001","(カット)"
50,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_002","画竜点睛、敵地の奥まで攻め込んで破壊し、
完全なる勝利を我が手に掴みとるのであり申す!"
51,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_003","冒険者殿、お頼み申す。
ザハラク戦陣の奥に攻め入り、
そこにある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊されよ。"
52,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_004","なれど、聖火台には強力な「まじない」あり。
敵対者に牙を剥く、罠のごとき卑劣な魔法よ。
そして聖火台を守る宿敵、「炎牙衆」も侮りがたし!"
53,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_005","聖火台は数あれど、2基ほど打ち壊せば充分!
敵は強大なれど、貴殿は我らが認めた武人。
信じておりますぞ、任せてし損じることなしと!"
54,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_010","ザハラク戦陣の奥に攻め入り、
そこにある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊されよ。
目標たる聖火台は2基なり!"
55,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_020","まさしく勇往邁進。
聖火台を見事、破壊されたようにお見受けいたす。"
56,"TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_021","ここまで追い詰めれば、
ザハラク戦陣の者どもを打ち破るのは
いずれ時間の問題となりましょうぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_00 灰の陣営のヤドヴ・ガーは、冒険者を信じて任せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_01 ヤドヴ・ガーの依頼を受けた。ザハラク戦陣にある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を2基破壊しよう。
6 2 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,1878,0)/>を破壊した。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_03 ヤドヴ・ガーに報告した。彼は冒険者が鮮やかに「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊したことを誉め称えた。炎牙衆に勝利する日も遠くないと、上機嫌なようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_04
9 5 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_05
10 6 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_06
11 7 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_07
12 8 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_08
13 9 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_09
14 10 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_10
15 11 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_11
16 12 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_12
17 13 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_13
18 14 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_14
19 15 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_15
20 16 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_16
21 17 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_17
22 18 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_18
23 19 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_19
24 20 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_20
25 21 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_21
26 22 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_22
27 23 TEXT_BANAMA310_01251_SEQ_23
28 24 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_00 ザハラク戦陣の<Sheet(BNpcName,1878,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_01 ヤドヴ・ガーに報告
30 26 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_02
31 27 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_03
32 28 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_04
33 29 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_05
34 30 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_06
35 31 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_07
36 32 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_08
37 33 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_09
38 34 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_10
39 35 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_11
40 36 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_12
41 37 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_13
42 38 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_14
43 39 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_15
44 40 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_16
45 41 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_17
46 42 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_18
47 43 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_19
48 44 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_20
49 45 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_21
50 46 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_22
51 47 TEXT_BANAMA310_01251_TODO_23
52 48 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_000 「炎牙衆」め、懲りぬ奴らなり! ザハラク戦陣の奥深くに、いまだ焔神の炎の種を隠し、 「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を掲げている様子。
53 49 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_001 (カット)
54 50 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_002 画竜点睛、敵地の奥まで攻め込んで破壊し、 完全なる勝利を我が手に掴みとるのであり申す!
55 51 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_003 冒険者殿、お頼み申す。 ザハラク戦陣の奥に攻め入り、 そこにある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊されよ。
56 52 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_004 なれど、聖火台には強力な「まじない」あり。 敵対者に牙を剥く、罠のごとき卑劣な魔法よ。 そして聖火台を守る宿敵、「炎牙衆」も侮りがたし!
57 53 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_005 聖火台は数あれど、2基ほど打ち壊せば充分! 敵は強大なれど、貴殿は我らが認めた武人。 信じておりますぞ、任せてし損じることなしと!
58 54 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_010 ザハラク戦陣の奥に攻め入り、 そこにある「<Sheet(BNpcName,1878,0)/>」を破壊されよ。 目標たる聖火台は2基なり!
59 55 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_020 まさしく勇往邁進。 聖火台を見事、破壊されたようにお見受けいたす。
60 56 TEXT_BANAMA310_01251_YADOVVGAH_000_021 ここまで追い詰めれば、 ザハラク戦陣の者どもを打ち破るのは いずれ時間の問題となりましょうぞ!
+108
View File
@@ -0,0 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_01","蛮神ラムウを奉じているシルフ族を調べていた博物学者「ヴォイス」からの連絡が途絶えている。彼を探しだすためシルフの仮宿に向かい、「オルムシオ」に相談しよう。"
2,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_02","オルムシオは、ヘッポコ学者ならば長のところにいるという。シルフ族の長である「フリクシオ」から話をきいてみよう。"
3,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_03","博物学者のヴォイスは3日前に「シルフ領」へ行ってしまったそうだ。彼の行方について、「オルムシオ」に相談してみよう。"
4,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_04","シルフ領に入って学者を救い出すには、充分な準備が必要そうだ。準備が整うまで、シルフ族からの依頼をこなしていこう。"
5,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_00","シルフの仮宿のオルムシオと話す"
25,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_01","フリクシオと話す"
26,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_02","オルムシオに報告"
27,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL001_01252_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_001","やぁ、君か。
「双蛇党:統合司令部」にようこそ。"
49,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_002","実は、君に折り入って頼みがある。
歴戦の冒険者である君にしか頼めない、
とても重要な任務だ。"
50,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_003","蛮神「ラムウ」を奉じているシルフ族が、
最近、妙な動きをしているらしい。"
51,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_004","そこで我々は、シルフ族の生態と動植物研究の権威である
博物学者をシルフ領に派遣し、原因の究明に乗り出した。
彼の名は「ヴォイス」と言うんだが……。"
52,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_005","この数日、彼からの連絡が途絶えてね。
……もしかしたら、何かあったのかもしれない。
彼を探し出し、身の安全を確保してほしい。"
53,"TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_006","まずは「シルフの仮宿」に行ってくれ。
「オルムシオ」というシルフが便宜を図ってくれるはずだ。
よろしく頼んだよ。"
54,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_011","おやおや、強そうな冒険者でふっち。
あたぴらに何の用でふっち?"
55,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_012","……エラい学者さんを探ちてるでふっち?
う~ん、エラい学者さんは知らないけど、
エラそうじゃないヘッポコ学者なら、知ってるでふっち。"
56,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_013","そのヘッポコ学者なら、すぐそこに……
あれ、いないでふっち?
……きっと、長ちゃまのとこにいるでふっち。"
57,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_014","ヘッポコ学者は、あたぴらの「せーたい」について、
調査しているらちいでふっち。
長ちゃまのところに行ってみるでふっち。"
58,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_021","おお、冒険者どの、ご無沙汰でぶっち!
その後の活躍、この仮宿にも聞こえてきているでぶっち。
……ふむ、エラい学者を探ちてるのでぶっち?"
59,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_022","あいにく、エラい学者はいないでぶっち。
エラそうじゃないヘッポコ学者なら、
ついこの間までいたでぶっち。"
60,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_023","でも、3日前に「シルフ領」へ旅立ったのでぶっち。
何でも、「ゆうこくのみこでん」というのを確かめるんだ!
……とか何とか言っていたのでぶっち。"
61,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_024","シルフ領には、悪い子シルフがたくさんいるのでぶっち。
だからワチシは止めたのでぶっち。
まったく、聞き分けのない困ったちゃんでぶっち。"
62,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_025","冒険者どの、もしシルフ領へ行くなら用心するのでぶっち。
最近、森がザワザワと騒がしいのでぶっち。
……何か、胸騒ぎがするのでぶっち。"
63,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_031","長ちゃまのとこに、ヘッポコ学者はいなかったでふっち?
……ええっ、シルフ領に行ってしまったのでふっち!?
それはご愁傷様でふっち。"
64,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_032","きっともう手遅れでふっち。
魔物に食べられたか、悪い子シルフに捕まって、
雷でビリビリされちゃってるでふっち。"
65,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_033","えええっ、助けにいくでふっち? それは無謀でふっち!
シルフ領には、恐ろしい魔物や、毒を出す草木や、
テンパードになった悪い子シルフが、わんさかいるのでふっち。"
66,"TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_034","それでも行くのなら、ここでしっかり準備をするのでふっち。
……ついでに、あたぴらのために、
モリモリ働いていくといいのでふっち!"
67,"TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_035","冒険者どの、もしシルフ領へ行くなら用心するのでぶっち。
最近、森がザワザワと騒がしいのでぶっち。
……何か、胸騒ぎがするのでぶっち。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_01 蛮神ラムウを奉じているシルフ族を調べていた博物学者「ヴォイス」からの連絡が途絶えている。彼を探しだすためシルフの仮宿に向かい、「オルムシオ」に相談しよう。
6 2 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_02 オルムシオは、ヘッポコ学者ならば長のところにいるという。シルフ族の長である「フリクシオ」から話をきいてみよう。
7 3 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_03 博物学者のヴォイスは3日前に「シルフ領」へ行ってしまったそうだ。彼の行方について、「オルムシオ」に相談してみよう。
8 4 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_04 シルフ領に入って学者を救い出すには、充分な準備が必要そうだ。準備が整うまで、シルフ族からの依頼をこなしていこう。
9 5 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL001_01252_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_00 シルフの仮宿のオルムシオと話す
29 25 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_01 フリクシオと話す
30 26 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_02 オルムシオに報告
31 27 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL001_01252_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_001 やぁ、君か。 「双蛇党:統合司令部」にようこそ。
53 49 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_002 実は、君に折り入って頼みがある。 歴戦の冒険者である君にしか頼めない、 とても重要な任務だ。
54 50 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_003 蛮神「ラムウ」を奉じているシルフ族が、 最近、妙な動きをしているらしい。
55 51 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_004 そこで我々は、シルフ族の生態と動植物研究の権威である 博物学者をシルフ領に派遣し、原因の究明に乗り出した。 彼の名は「ヴォイス」と言うんだが……。
56 52 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_005 この数日、彼からの連絡が途絶えてね。 ……もしかしたら、何かあったのかもしれない。 彼を探し出し、身の安全を確保してほしい。
57 53 TEXT_BANSYL001_01252_VORSAILE_000_006 まずは「シルフの仮宿」に行ってくれ。 「オルムシオ」というシルフが便宜を図ってくれるはずだ。 よろしく頼んだよ。
58 54 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_011 おやおや、強そうな冒険者でふっち。 あたぴらに何の用でふっち?
59 55 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_012 ……エラい学者さんを探ちてるでふっち? う~ん、エラい学者さんは知らないけど、 エラそうじゃないヘッポコ学者なら、知ってるでふっち。
60 56 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_013 そのヘッポコ学者なら、すぐそこに…… あれ、いないでふっち? ……きっと、長ちゃまのとこにいるでふっち。
61 57 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_014 ヘッポコ学者は、あたぴらの「せーたい」について、 調査しているらちいでふっち。 長ちゃまのところに行ってみるでふっち。
62 58 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_021 おお、冒険者どの、ご無沙汰でぶっち! その後の活躍、この仮宿にも聞こえてきているでぶっち。 ……ふむ、エラい学者を探ちてるのでぶっち?
63 59 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_022 あいにく、エラい学者はいないでぶっち。 エラそうじゃないヘッポコ学者なら、 ついこの間までいたでぶっち。
64 60 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_023 でも、3日前に「シルフ領」へ旅立ったのでぶっち。 何でも、「ゆうこくのみこでん」というのを確かめるんだ! ……とか何とか言っていたのでぶっち。
65 61 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_024 シルフ領には、悪い子シルフがたくさんいるのでぶっち。 だからワチシは止めたのでぶっち。 まったく、聞き分けのない困ったちゃんでぶっち。
66 62 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_025 冒険者どの、もしシルフ領へ行くなら用心するのでぶっち。 最近、森がザワザワと騒がしいのでぶっち。 ……何か、胸騒ぎがするのでぶっち。
67 63 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_031 長ちゃまのとこに、ヘッポコ学者はいなかったでふっち? ……ええっ、シルフ領に行ってしまったのでふっち!? それはご愁傷様でふっち。
68 64 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_032 きっともう手遅れでふっち。 魔物に食べられたか、悪い子シルフに捕まって、 雷でビリビリされちゃってるでふっち。
69 65 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_033 えええっ、助けにいくでふっち? それは無謀でふっち! シルフ領には、恐ろしい魔物や、毒を出す草木や、 テンパードになった悪い子シルフが、わんさかいるのでふっち。
70 66 TEXT_BANSYL001_01252_OLMXIO_000_034 それでも行くのなら、ここでしっかり準備をするのでふっち。 ……ついでに、あたぴらのために、 モリモリ働いていくといいのでふっち!
71 67 TEXT_BANSYL001_01252_FRIXIO_000_035 冒険者どの、もしシルフ領へ行くなら用心するのでぶっち。 最近、森がザワザワと騒がしいのでぶっち。 ……何か、胸騒ぎがするのでぶっち。
+165
View File
@@ -0,0 +1,165 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_00","シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者が博物学者を探す手伝いをしたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_01","オルムシオから、博物学者のヴォイスがいそうな場所を教えてもらった。ラークスコールの南に向かい、「<Sheet(EObj,2002864,0)/>」で待機して、辺りの様子を窺ってみよう。"
2,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_02","悪い子シルフは北東方面に逃げていった。ラークスコールにいる「ヴォイス」を救助しよう。"
3,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_03","ヴォイスを救助した。ここではおちついて話ができないようだ。シルフの仮宿に戻り、改めて「ヴォイス」に話しかけてみよう。"
4,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_04","ヴォイスから伝説の御子についての驚くべき話を聞いた。シルフの仮宿の「オルムシオ」と相談しよう。"
5,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_05","シルフ族とヴォイスは伝説の御子について詳しく調べることにしたようだ。詳しいことがわかるまで、シルフ族の依頼をこなしていこう。"
6,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_00","ラークスコールの<Sheet(EObj,2002864,0)/>で待機し様子を窺う"
25,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_01","ヴォイスを救助"
26,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_02","シルフの仮宿のヴォイスと話す"
27,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_03","オルムシオに報告"
28,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL002_01253_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_001","ええっ、ホントに「シルフ領」に行くのでふっち?
ジョーダンと思ってたのでふっち……。"
49,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_002","ヘッポコ学者……「ヴォイス」というでふっち?
そんな見ず知らずのヒトのためにガンバるなんて、
まったくアナタも、おヒトよしなのでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_003","「ラークスコール」の辺りを探すといいでふっち。
あそこらは、悪い子シルフとあたぴらの緩衝地帯でふっち。
きっと、ヘッポコ学者も立ち往生してるでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_004","ヘッポコ学者を見つけても、悪い子シルフを刺激しないように、
まずは物陰からこっそり様子を見るといいでふっち。
いってらっしゃいでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL002_01253_SYLPHENEMY_000_011","(-下っ端のシルフ族-)コイツ、コソコソと何やらメモをとってたでふっち!
きっと学者か何かでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_012","(-謎のシルフ族-)……学者? ふっちっち!
ヒトの分際で、オレちゃまたちのナワバリに
足を踏み入れるとは、ふてーヤロウだふっち!"
54,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_013","た、たたたた助けてー!
食べられるぅー!!"
55,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_014","(-謎のシルフ族-)……食べないでふっち!
シルフ族は食事をちないでふっち!
オマエ、学者のクセして、なーんも知らないでふっち?"
56,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_015","(-謎のシルフ族-)ははーん、さては何か企んでるでふっち!?
もしかぴて……。
伝説の「御子ちゃま」を嗅ぎつけたでふっち!?"
57,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_016","「御子ちゃま」だって!?
そ、それは本当かい!?
やはり古の伝承は本当だったのか……!"
58,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_017","(-謎のシルフ族-)ぬぬぬ……それを知ったとあっちゃ、
やはり生かちては返せないでふっち。
……死ぬでふっち!"
59,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_018","き、君が言ったんじゃないかぁー!"
60,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_019","(-謎のシルフ族-)誰でふっち!?"
61,"TEXT_BANSYL002_01253_SYLPHENEMY_000_020","(-下っ端のシルフ族-)ディルシオのオヤビン! アイツ知ってるでふっち!
仮宿にいた冒険者でふっち!
チョー強いヤツでふっち!"
62,"TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_021","……ちっ! 邪魔者が入ったでふっち!
ヤロウども、ずらかるでふっち!"
63,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_031","うううう、助かったぁ……。
シルフ族がこんなに凶暴な生き物だったとは……
やはり書物を読んだだけでは、物事の本質はわからないなぁ。"
64,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_032","どこの誰かは存じませんが、
ご親切にどうもありがとうございました。"
65,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_033","……えっ? ボクを助けるために「双蛇党」から派遣された?
それはそれは! ありがとうございます!"
66,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_034","……こんなとこで立ち話も何ですね。
「シルフの仮宿」に戻ります!
こんなジメジメした森は、もうこりごりです~。"
67,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_041","おかえりなさい~! ご無事でなによりです!
ボクの名前は「ヴォイス」。
ご存知の通りシルフ族の研究のため、ここにやってきました。"
68,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_042","数ヶ月前、「碩老樹瞑想窟」の書庫で調べ物をしていたボクは、
偶然、とある一冊の巻物をみつけました。
「幽谷之御子伝」という古文書です。"
69,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_043","それは、数百年前に記されたシルフ族に関する巻物でした。
ボクは夢中で読み耽り……そして発見したのです。
過去、いや、未来のシルフ族の運命を変える重大な記述……"
70,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_044","「伝説の御子」についての伝承を……。"
71,"TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_045","その話、聞いたことがあるでぶっち!"
72,"TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_046","「伝説の御子」……
千代に一度、誕生されると言われる伝説のシルフ族。
生まれながら強大な魔力を持つ、選ばれた<RubyCharaters>FF04E883A4FF07E3819FE381AD</RubyCharaters>。"
73,"TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_047","その圧倒的な才と異能で、全シルフ族の未来を担い、
導くとされる存在……
それが伝説の御子ちゃまなのでぶっち。"
74,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_048","その伝承は真実だったんです。
ボクは書物を漁り、その「伝説の御子」が、
時を経て生まれる周期を計算しました。"
75,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_049","そして、弾き出された数字は……
……そう、今年です!"
76,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_050","長ちゃま!
もしかちて、最近、悪い子シルフたちが元気なのも、
その「御子ちゃま」が原因なのでふっち!?"
77,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_051","……そうかもしれませんね。
ボクを捕らえたシルフたちも、
「伝説の御子」のことを知っていたし……。"
78,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_052","むむむ……でふっち!
今すぐ仮宿のみんなに話ちて、何か対策を練るでふっち!"
79,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_053","「伝説の御子」がどこにいるのか?
そして、今どんな状態にあるのか?
……それはまだ、わかりません。"
80,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_054","でも、シルフ族の未来がかかっていることは確かです。
冒険者さん、ボクたちも仮宿のシルフと共に、
御子が悪用されないよう努めるべきです!"
81,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_055","もちろんボクも学者として、力の限り協力します。
どーんと、まかせてください!"
82,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_056","ぐふっ! げほっ、げほっ……!"
83,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_061","むむむ……でふっち。
なんだか、キナ臭いコトになってきたでふっち。"
84,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_062","とりあえず、御子ちゃまの情報を集めるのは、
あたぴらと、あのヘッポコ学者に任せるでふっち。"
85,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_063","アナタには、あたぴらといっしょに、
悪い子シルフの野望を食い止めてほちいのでふっち!
冒険者さん、お願いでふっち!"
86,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_Q1_000_1","仮宿のシルフに協力する?"
87,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_A1_000_1","もちろん! 任せるでふっち!"
88,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_A2_000_2","……いや、遠慮させてもらいます。"
89,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_064","よかったでふっち!
あのヘッポコ学者だけじゃ、頼りないでふっち。
よろぴくお願いするでふっち!"
90,"TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_065","……残念でふっち。
もう一度、考え直せないでふっち?
あのヘッポコ学者だけじゃ、頼りないでふっち……。"
91,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_000_070","ううう……た、助けてぇーっ!!"
92,"TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_000_080","やはり「幽谷之御子伝」の伝承は本当だったんだ……!
冒険者さん、彼らの手助けをしましょう!
ボクも、できる限り協力します!"
93,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_000","「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が「中立」になり、
シルフ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
94,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_001","これ以降、シルフの仮宿にいる「トナクシア」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
95,"TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_002","また、「シルフ族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_00 シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者が博物学者を探す手伝いをしたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_01 オルムシオから、博物学者のヴォイスがいそうな場所を教えてもらった。ラークスコールの南に向かい、「<Sheet(EObj,2002864,0)/>」で待機して、辺りの様子を窺ってみよう。
6 2 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_02 悪い子シルフは北東方面に逃げていった。ラークスコールにいる「ヴォイス」を救助しよう。
7 3 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_03 ヴォイスを救助した。ここではおちついて話ができないようだ。シルフの仮宿に戻り、改めて「ヴォイス」に話しかけてみよう。
8 4 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_04 ヴォイスから伝説の御子についての驚くべき話を聞いた。シルフの仮宿の「オルムシオ」と相談しよう。
9 5 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_05 シルフ族とヴォイスは伝説の御子について詳しく調べることにしたようだ。詳しいことがわかるまで、シルフ族の依頼をこなしていこう。
10 6 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL002_01253_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_00 ラークスコールの<Sheet(EObj,2002864,0)/>で待機し様子を窺う
29 25 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_01 ヴォイスを救助
30 26 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_02 シルフの仮宿のヴォイスと話す
31 27 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_03 オルムシオに報告
32 28 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL002_01253_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_001 ええっ、ホントに「シルフ領」に行くのでふっち? ジョーダンと思ってたのでふっち……。
53 49 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_002 ヘッポコ学者……「ヴォイス」というでふっち? そんな見ず知らずのヒトのためにガンバるなんて、 まったくアナタも、おヒトよしなのでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_003 「ラークスコール」の辺りを探すといいでふっち。 あそこらは、悪い子シルフとあたぴらの緩衝地帯でふっち。 きっと、ヘッポコ学者も立ち往生してるでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_004 ヘッポコ学者を見つけても、悪い子シルフを刺激しないように、 まずは物陰からこっそり様子を見るといいでふっち。 いってらっしゃいでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL002_01253_SYLPHENEMY_000_011 (-下っ端のシルフ族-)コイツ、コソコソと何やらメモをとってたでふっち! きっと学者か何かでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_012 (-謎のシルフ族-)……学者? ふっちっち! ヒトの分際で、オレちゃまたちのナワバリに 足を踏み入れるとは、ふてーヤロウだふっち!
58 54 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_013 た、たたたた助けてー! 食べられるぅー!!
59 55 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_014 (-謎のシルフ族-)……食べないでふっち! シルフ族は食事をちないでふっち! オマエ、学者のクセして、なーんも知らないでふっち?
60 56 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_015 (-謎のシルフ族-)ははーん、さては何か企んでるでふっち!? もしかぴて……。 伝説の「御子ちゃま」を嗅ぎつけたでふっち!?
61 57 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_016 「御子ちゃま」だって!? そ、それは本当かい!? やはり古の伝承は本当だったのか……!
62 58 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_017 (-謎のシルフ族-)ぬぬぬ……それを知ったとあっちゃ、 やはり生かちては返せないでふっち。 ……死ぬでふっち!
63 59 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_018 き、君が言ったんじゃないかぁー!
64 60 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_019 (-謎のシルフ族-)誰でふっち!?
65 61 TEXT_BANSYL002_01253_SYLPHENEMY_000_020 (-下っ端のシルフ族-)ディルシオのオヤビン! アイツ知ってるでふっち! 仮宿にいた冒険者でふっち! チョー強いヤツでふっち!
66 62 TEXT_BANSYL002_01253_DILUXIO_000_021 ……ちっ! 邪魔者が入ったでふっち! ヤロウども、ずらかるでふっち!
67 63 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_031 うううう、助かったぁ……。 シルフ族がこんなに凶暴な生き物だったとは…… やはり書物を読んだだけでは、物事の本質はわからないなぁ。
68 64 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_032 どこの誰かは存じませんが、 ご親切にどうもありがとうございました。
69 65 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_033 ……えっ? ボクを助けるために「双蛇党」から派遣された? それはそれは! ありがとうございます!
70 66 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_034 ……こんなとこで立ち話も何ですね。 「シルフの仮宿」に戻ります! こんなジメジメした森は、もうこりごりです~。
71 67 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_041 おかえりなさい~! ご無事でなによりです! ボクの名前は「ヴォイス」。 ご存知の通りシルフ族の研究のため、ここにやってきました。
72 68 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_042 数ヶ月前、「碩老樹瞑想窟」の書庫で調べ物をしていたボクは、 偶然、とある一冊の巻物をみつけました。 「幽谷之御子伝」という古文書です。
73 69 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_043 それは、数百年前に記されたシルフ族に関する巻物でした。 ボクは夢中で読み耽り……そして発見したのです。 過去、いや、未来のシルフ族の運命を変える重大な記述……
74 70 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_044 「伝説の御子」についての伝承を……。
75 71 TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_045 その話、聞いたことがあるでぶっち!
76 72 TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_046 「伝説の御子」…… 千代に一度、誕生されると言われる伝説のシルフ族。 生まれながら強大な魔力を持つ、選ばれた<RubyCharaters>FF04E883A4FF07E3819FE381AD</RubyCharaters>。
77 73 TEXT_BANSYL002_01253_FRIXIO_000_047 その圧倒的な才と異能で、全シルフ族の未来を担い、 導くとされる存在…… それが伝説の御子ちゃまなのでぶっち。
78 74 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_048 その伝承は真実だったんです。 ボクは書物を漁り、その「伝説の御子」が、 時を経て生まれる周期を計算しました。
79 75 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_049 そして、弾き出された数字は…… ……そう、今年です!
80 76 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_050 長ちゃま! もしかちて、最近、悪い子シルフたちが元気なのも、 その「御子ちゃま」が原因なのでふっち!?
81 77 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_051 ……そうかもしれませんね。 ボクを捕らえたシルフたちも、 「伝説の御子」のことを知っていたし……。
82 78 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_052 むむむ……でふっち! 今すぐ仮宿のみんなに話ちて、何か対策を練るでふっち!
83 79 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_053 「伝説の御子」がどこにいるのか? そして、今どんな状態にあるのか? ……それはまだ、わかりません。
84 80 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_054 でも、シルフ族の未来がかかっていることは確かです。 冒険者さん、ボクたちも仮宿のシルフと共に、 御子が悪用されないよう努めるべきです!
85 81 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_055 もちろんボクも学者として、力の限り協力します。 どーんと、まかせてください!
86 82 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_056 ぐふっ! げほっ、げほっ……!
87 83 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_061 むむむ……でふっち。 なんだか、キナ臭いコトになってきたでふっち。
88 84 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_062 とりあえず、御子ちゃまの情報を集めるのは、 あたぴらと、あのヘッポコ学者に任せるでふっち。
89 85 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_063 アナタには、あたぴらといっしょに、 悪い子シルフの野望を食い止めてほちいのでふっち! 冒険者さん、お願いでふっち!
90 86 TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_Q1_000_1 仮宿のシルフに協力する?
91 87 TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_A1_000_1 もちろん! 任せるでふっち!
92 88 TEXT_BANSYL002_01253_SYSYTEM_A2_000_2 ……いや、遠慮させてもらいます。
93 89 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_064 よかったでふっち! あのヘッポコ学者だけじゃ、頼りないでふっち。 よろぴくお願いするでふっち!
94 90 TEXT_BANSYL002_01253_OLMXIO_000_065 ……残念でふっち。 もう一度、考え直せないでふっち? あのヘッポコ学者だけじゃ、頼りないでふっち……。
95 91 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_000_070 ううう……た、助けてぇーっ!!
96 92 TEXT_BANSYL002_01253_VOYCE_000_000_080 やはり「幽谷之御子伝」の伝承は本当だったんだ……! 冒険者さん、彼らの手助けをしましょう! ボクも、できる限り協力します!
97 93 TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_000 「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が「中立」になり、 シルフ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
98 94 TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_001 これ以降、シルフの仮宿にいる「トナクシア」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を 受注することができます。
99 95 TEXT_BANSYL002_01253_SYSTEM_200_002 また、「シルフ族のよろず屋」より、 友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+177
View File
@@ -0,0 +1,177 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_00","シルフの仮宿のヴォイスは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_01","前回までの冒険録:
双蛇党から、「シルフ領」に向かったまま行方不明になった博物学者「ヴォイス」の捜索依頼が出された。彼の足取りを追って、再び「シルフの仮宿」へ赴く冒険者。仮宿のシルフ族たちの証言を頼りに、シルフ領の近隣で「悪い子シルフ」に襲われていたヴォイスを救出する。そして、ヴォイスの知識と悪い子シルフの言動から、「伝説の御子」なる存在が判明した。「伝説の御子」……それは千代に一度だけ誕生するという、絶大な魔力を持った伝説のシルフ族の子ども。冒険者は仮宿のシルフ族とともに、伝説の御子についての情報収集に乗り出すのだった。
            * * *
伝説の御子は、シルフ領で悪い子シルフの手によって育てられているようだ。シルフの仮宿の「オルムシオ」と相談し、伝説の御子を救出する方法を考えよう。"
2,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_02","オルムシオと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。シルフ領の入口付近に忍び込み、まずは「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」の場所を探すため悪い子シルフたちの話を盗み聞きしよう。
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003330,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_03","悪い子シルフたちの話を盗み聞きした。シルフ領の入口にうっかり置き忘れてある「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」を持ち上げよう。"
4,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_04","<Sheet(EObj,2002865,0)/>を持ち上げた。シルフの仮宿のヴォイスの近くにある「<Sheet(EObj,2003035,0)/>」に「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」を置こう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003334,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。"
5,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_05","無事、シルフの仮宿に御子ちゃまのゆりかごを置いた。近くにいる「ヴォイス」に話しかけよう。"
6,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_06","シルフ領の悪い子シルフたちは、御子を奪われてカンカンに怒っているに違いない。シルフ族の依頼をこなしながら、彼らの反撃に備えよう。"
7,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_00","オルムシオと話す"
25,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_01","透明状態でシルフ領の悪い子シルフの話を聞く"
26,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_02","<Sheet(EObj,2002865,0)/>を持ち上げる"
27,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_03","シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2003035,0)/>に<Sheet(EObj,2002865,0)/>を置く"
28,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_04","ヴォイスに報告"
29,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL003_01254_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_001","冒険者さん、聞いてください!
例の「伝説の御子」についての情報が入りました!
どうやら今、御子は誕生前の「ゆりかご」状態のようです!"
49,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_002","シルフ族の生態について、ご存知でしょうか?
彼らは「種」の状態で親から生まれます。
この「種」が発芽することで、シルフ族の幼体は生まれます。"
50,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_003","しかし「種」のままでは、成体のシルフ族には育ちません。
その種を「シルフのゆりかご」という植物に入れ、
快適な温度と養分を得て、初めて「羽化」するんです。"
51,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_004","今、伝説の御子は、その「シルフのゆりかご」の中で、
すくすくと育っている状態。"
52,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_005","そして、御子の入ったゆりかごは、
シルフ領の悪い子シルフによって保護されています。
奴らは「伝説の御子」を誕生させようとしているんです。"
53,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_006","手遅れになる前に、奴らの野望を阻止しないと!
オルムシオさんに相談して、奴らの手から、
「シルフのゆりかご」を奪い取る方法を考えましょう!"
54,"TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_011","……ヘッポコ学者が、何かつきとめたでふっち?
なるほど、御子ちゃまは「ゆりかご」の中なのでふっち。
そういうことなら、アレをやるでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_012","特別に「隠れ身のおまぢない」をしてやるでふっち。
これでシルフ領に忍び込み、悪い子シルフにバレずに
「御子ちゃまのゆりかご」を奪い取るでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_001_012","……でも、ご用心でふっち。
隠れ身のおまぢないには、制限時間があるのでふっち。
もたもたしてると、おまぢないが切れちゃうのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_013","まずは、悪い子シルフたちから情報を聞き出すでふっち。
「御子ちゃまのゆりかご」をみつけたら、
落とさないように、ていねいに持ってくるんでふっち!"
58,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_005","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_006","透明状態の残り時間が少なくなってきたら、
道中の「<Sheet(EObj,2003330,0)/>」に触れて、
効果時間を回復しましょう。"
61,"TEXT_BANSYL003_01254_RECOVER_000_001","透明状態の効果時間が延長された!"
62,"TEXT_BANSYL003_01254_NOTRECOVER_000_001","(カット)"
63,"TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_100_020","透明状態でなければ効果はありません。
もう一度「オルムシオ」に話しかけ、
透明状態にしてもらいましょう。"
64,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_021","ふぃ~疲れたでふっち、「ゆりかご」は重いでふっち。
ひとやすみでふっち!
……ディルシオのオヤビンは、シルフ遣いが荒いでふっち。"
65,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_022","(-うっかりシルフ-)あたぴらは、あの「御子ちゃま」の「ゆりかご」を
運んでいるでふっち。
とてもとても光栄で重大な任務なのでふっち。"
66,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_023","でも、シルフ領の入口には運びこんだでふっち。
とりあえず隠ちておいたから、もう安心でふっち。
あとはジョキシアに任せるでふっち。"
67,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_024","(-うっかりシルフ-)ええっ? それはオマエの任務でふっち?
ジョキシアだったら、さっきオヤビンと一緒にいたでふっち。"
68,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_025","何を言ってるでふっち!
あたぴじゃないでふっち!"
69,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_026","(-うっかりシルフ-)……………………。"
70,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_027","……じゃあ、「ゆりかご」は放置したままでふっち~!?
あわわわわ……大変でふっち~!
「ゆりかご」はどこにいったのでふっち~?"
71,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_028","(-うっかりシルフ-)知らないでふっち! オマエが隠したんでふっち!
もぴかして、隠ち場所を忘れちゃったでふっち!?
この、おバカでふっちー!"
72,"TEXT_BANSYL003_01254_RECOVER_000_002","(カット)"
73,"TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_100_030","清らかな空気により疲れが癒され、
運搬状態の効果時間が延長された!"
74,"TEXT_BANSYL003_01254_NOTRECOVER_000_002","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
75,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_100_003","「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」の運搬では、
道中の「<Sheet(EObj,2003334,0)/>」に触れることで、
運搬の効果時間を延長できます。"
79,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_041","……こ、これが「シルフのゆりかご」ですか!
しかも「伝説の御子」のゆりかご……。"
80,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_042","うわー、初めて見ます!
いやぁ、これが噂に聞く、シルフのゆりかごかぁ!
想像していたより、ずっと大きいですね!"
81,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_043","冒険者どの、でかちたのでぶっち!
悪い子シルフたちから、ゆりかごを奪い取ったのは、
値千金の大手柄でぶっち!"
82,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_044","御子ちゃまが、悪い子シルフの手によって「羽化」され、
育てられるようなことがあったら、
エオルゼアが破滅していたかもちれなかったのでぶっち!"
83,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_045","またまたぁ、長ちゃまさん、それは大げさですよ~。
伝説の御子といえど、まだ赤ん坊じゃないですか。"
84,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_046","……何もわかってないでぶっち。
お前さんは、ホントにヘッポコなのでぶっち!"
85,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_047","御子ちゃまは、シルフ族の指導者となるだけでなく、
生まれながらにして絶大な魔力を持っているのでぶっち。"
86,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_048","その魔力は「神ちゃま」の召喚の<RubyCharaters>FF07E4BE9DE7ABA5FF0DE38288E3828AE3828FE38289</RubyCharaters>となり、
世界のどこでも神ちゃまを呼べるようになるのでぶっち。"
87,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_049","……つまり、お前さんが住んでるグリダニアのど真ん中でも、
ラムウちゃまを神降ろしできるようになるのでぶっち!
そしたら街は、雷バリバリ大壊滅でぶっち!"
88,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_050","市街地に蛮神を召喚だって!?
そ、そんなことになったら……街は全滅じゃないか!
たたた大変だっ!!"
89,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_051","……だから、そう言っているのでぶっち。
まったく物分かりの悪いヤツでぶっち。"
90,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_052","でも今の御子ちゃまは、まだ善も悪も知らない無垢の存在……
この仮宿で育てれば、きっと平和を愛する、
やさしい指導者に成長するでぶっち。"
91,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_053","この「御子ちゃまのゆりかご」は、
ワチシが責任もって、この仮宿で保護するでぶっち。"
92,"TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_054","冒険者どの、悪い子シルフたちは御子ちゃまを奪われ、
きっとカンカンでぶっち!
これからしばらくは、ヤツラの反撃に備えるでぶっち!"
93,"TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_060","仮宿でシルフ族のみなさんの生態を見ていると、
いろいろな発見をして、とても興味深いです。
書物に書かれたことだけが、真実ではないんですね。"
94,"TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_070","は~つかれた、ニンム完了でふっち。
んん? なんだオマエはでふっち?
シッシッ! シルフ領に入ってくるなでふっち!"
95,"TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_000","「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が
「認定」になりました。
冒険者の働きは、彼らも大いに認めているようです。"
96,"TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_001","これ以降、シルフの仮宿にいる「ポニシア」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
97,"TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_002","また、「シルフ族のよろず屋」より、
「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_00 シルフの仮宿のヴォイスは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_01 前回までの冒険録: 双蛇党から、「シルフ領」に向かったまま行方不明になった博物学者「ヴォイス」の捜索依頼が出された。彼の足取りを追って、再び「シルフの仮宿」へ赴く冒険者。仮宿のシルフ族たちの証言を頼りに、シルフ領の近隣で「悪い子シルフ」に襲われていたヴォイスを救出する。そして、ヴォイスの知識と悪い子シルフの言動から、「伝説の御子」なる存在が判明した。「伝説の御子」……それは千代に一度だけ誕生するという、絶大な魔力を持った伝説のシルフ族の子ども。冒険者は仮宿のシルフ族とともに、伝説の御子についての情報収集に乗り出すのだった。             * * * 伝説の御子は、シルフ領で悪い子シルフの手によって育てられているようだ。シルフの仮宿の「オルムシオ」と相談し、伝説の御子を救出する方法を考えよう。
6 2 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_02 オルムシオと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。シルフ領の入口付近に忍び込み、まずは「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」の場所を探すため悪い子シルフたちの話を盗み聞きしよう。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003330,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_03 悪い子シルフたちの話を盗み聞きした。シルフ領の入口にうっかり置き忘れてある「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」を持ち上げよう。
8 4 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_04 <Sheet(EObj,2002865,0)/>を持ち上げた。シルフの仮宿のヴォイスの近くにある「<Sheet(EObj,2003035,0)/>」に「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」を置こう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003334,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。
9 5 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_05 無事、シルフの仮宿に御子ちゃまのゆりかごを置いた。近くにいる「ヴォイス」に話しかけよう。
10 6 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_06 シルフ領の悪い子シルフたちは、御子を奪われてカンカンに怒っているに違いない。シルフ族の依頼をこなしながら、彼らの反撃に備えよう。
11 7 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL003_01254_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_00 オルムシオと話す
29 25 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_01 透明状態でシルフ領の悪い子シルフの話を聞く
30 26 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_02 <Sheet(EObj,2002865,0)/>を持ち上げる
31 27 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_03 シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2003035,0)/>に<Sheet(EObj,2002865,0)/>を置く
32 28 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_04 ヴォイスに報告
33 29 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL003_01254_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_001 冒険者さん、聞いてください! 例の「伝説の御子」についての情報が入りました! どうやら今、御子は誕生前の「ゆりかご」状態のようです!
53 49 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_002 シルフ族の生態について、ご存知でしょうか? 彼らは「種」の状態で親から生まれます。 この「種」が発芽することで、シルフ族の幼体は生まれます。
54 50 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_003 しかし「種」のままでは、成体のシルフ族には育ちません。 その種を「シルフのゆりかご」という植物に入れ、 快適な温度と養分を得て、初めて「羽化」するんです。
55 51 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_004 今、伝説の御子は、その「シルフのゆりかご」の中で、 すくすくと育っている状態。
56 52 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_005 そして、御子の入ったゆりかごは、 シルフ領の悪い子シルフによって保護されています。 奴らは「伝説の御子」を誕生させようとしているんです。
57 53 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_006 手遅れになる前に、奴らの野望を阻止しないと! オルムシオさんに相談して、奴らの手から、 「シルフのゆりかご」を奪い取る方法を考えましょう!
58 54 TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_011 ……ヘッポコ学者が、何かつきとめたでふっち? なるほど、御子ちゃまは「ゆりかご」の中なのでふっち。 そういうことなら、アレをやるでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_012 特別に「隠れ身のおまぢない」をしてやるでふっち。 これでシルフ領に忍び込み、悪い子シルフにバレずに 「御子ちゃまのゆりかご」を奪い取るでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_001_012 ……でも、ご用心でふっち。 隠れ身のおまぢないには、制限時間があるのでふっち。 もたもたしてると、おまぢないが切れちゃうのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL003_01254_OLMXIO_000_013 まずは、悪い子シルフたちから情報を聞き出すでふっち。 「御子ちゃまのゆりかご」をみつけたら、 落とさないように、ていねいに持ってくるんでふっち!
62 58 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_004 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_005 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_006 透明状態の残り時間が少なくなってきたら、 道中の「<Sheet(EObj,2003330,0)/>」に触れて、 効果時間を回復しましょう。
65 61 TEXT_BANSYL003_01254_RECOVER_000_001 透明状態の効果時間が延長された!
66 62 TEXT_BANSYL003_01254_NOTRECOVER_000_001 (カット)
67 63 TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_100_020 透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「オルムシオ」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
68 64 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_021 ふぃ~疲れたでふっち、「ゆりかご」は重いでふっち。 ひとやすみでふっち! ……ディルシオのオヤビンは、シルフ遣いが荒いでふっち。
69 65 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_022 (-うっかりシルフ-)あたぴらは、あの「御子ちゃま」の「ゆりかご」を 運んでいるでふっち。 とてもとても光栄で重大な任務なのでふっち。
70 66 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_023 でも、シルフ領の入口には運びこんだでふっち。 とりあえず隠ちておいたから、もう安心でふっち。 あとはジョキシアに任せるでふっち。
71 67 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_024 (-うっかりシルフ-)ええっ? それはオマエの任務でふっち? ジョキシアだったら、さっきオヤビンと一緒にいたでふっち。
72 68 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_025 何を言ってるでふっち! あたぴじゃないでふっち!
73 69 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_026 (-うっかりシルフ-)……………………。
74 70 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_027 ……じゃあ、「ゆりかご」は放置したままでふっち~!? あわわわわ……大変でふっち~! 「ゆりかご」はどこにいったのでふっち~?
75 71 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYB_000_028 (-うっかりシルフ-)知らないでふっち! オマエが隠したんでふっち! もぴかして、隠ち場所を忘れちゃったでふっち!? この、おバカでふっちー!
76 72 TEXT_BANSYL003_01254_RECOVER_000_002 (カット)
77 73 TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_100_030 清らかな空気により疲れが癒され、 運搬状態の効果時間が延長された!
78 74 TEXT_BANSYL003_01254_NOTRECOVER_000_002 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
79 75 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_000_003 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_BANSYL003_01254_DECRIPT_100_003 「<Sheet(EObj,2002865,0)/>」の運搬では、 道中の「<Sheet(EObj,2003334,0)/>」に触れることで、 運搬の効果時間を延長できます。
83 79 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_041 ……こ、これが「シルフのゆりかご」ですか! しかも「伝説の御子」のゆりかご……。
84 80 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_042 うわー、初めて見ます! いやぁ、これが噂に聞く、シルフのゆりかごかぁ! 想像していたより、ずっと大きいですね!
85 81 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_043 冒険者どの、でかちたのでぶっち! 悪い子シルフたちから、ゆりかごを奪い取ったのは、 値千金の大手柄でぶっち!
86 82 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_044 御子ちゃまが、悪い子シルフの手によって「羽化」され、 育てられるようなことがあったら、 エオルゼアが破滅していたかもちれなかったのでぶっち!
87 83 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_045 またまたぁ、長ちゃまさん、それは大げさですよ~。 伝説の御子といえど、まだ赤ん坊じゃないですか。
88 84 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_046 ……何もわかってないでぶっち。 お前さんは、ホントにヘッポコなのでぶっち!
89 85 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_047 御子ちゃまは、シルフ族の指導者となるだけでなく、 生まれながらにして絶大な魔力を持っているのでぶっち。
90 86 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_048 その魔力は「神ちゃま」の召喚の<RubyCharaters>FF07E4BE9DE7ABA5FF0DE38288E3828AE3828FE38289</RubyCharaters>となり、 世界のどこでも神ちゃまを呼べるようになるのでぶっち。
91 87 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_049 ……つまり、お前さんが住んでるグリダニアのど真ん中でも、 ラムウちゃまを神降ろしできるようになるのでぶっち! そしたら街は、雷バリバリ大壊滅でぶっち!
92 88 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_050 市街地に蛮神を召喚だって!? そ、そんなことになったら……街は全滅じゃないか! たたた大変だっ!!
93 89 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_051 ……だから、そう言っているのでぶっち。 まったく物分かりの悪いヤツでぶっち。
94 90 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_052 でも今の御子ちゃまは、まだ善も悪も知らない無垢の存在…… この仮宿で育てれば、きっと平和を愛する、 やさしい指導者に成長するでぶっち。
95 91 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_053 この「御子ちゃまのゆりかご」は、 ワチシが責任もって、この仮宿で保護するでぶっち。
96 92 TEXT_BANSYL003_01254_FRIXIO_000_054 冒険者どの、悪い子シルフたちは御子ちゃまを奪われ、 きっとカンカンでぶっち! これからしばらくは、ヤツラの反撃に備えるでぶっち!
97 93 TEXT_BANSYL003_01254_VOYCE_000_060 仮宿でシルフ族のみなさんの生態を見ていると、 いろいろな発見をして、とても興味深いです。 書物に書かれたことだけが、真実ではないんですね。
98 94 TEXT_BANSYL003_01254_SYLPHENEMYA_000_070 は~つかれた、ニンム完了でふっち。 んん? なんだオマエはでふっち? シッシッ! シルフ領に入ってくるなでふっち!
99 95 TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_000 「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が 「認定」になりました。 冒険者の働きは、彼らも大いに認めているようです。
100 96 TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_001 これ以降、シルフの仮宿にいる「ポニシア」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
101 97 TEXT_BANSYL003_01254_SYSTEM_200_002 また、「シルフ族のよろず屋」より、 「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+149
View File
@@ -0,0 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_00","シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者に聞いてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_01","前回までの冒険録:
「シルフの仮宿」に「伝説の御子」に関する有益な情報がもたらされた。伝説の御子は、現在「ゆりかご」の状態となって、シルフ領の「悪い子シルフ」たちに保護されているらしい。もし、彼らよって伝説の御子が「羽化」してしまったら、世界の脅威となってしまう。冒険者はシルフ領に潜入し、伝説の御子のゆりかごを奪取する。これで一件落着か……と胸をなでおろす仮宿のシルフ族たち。しかし悪い子シルフたちは、密かに反撃の機会を狙っているのだった……。
            * * *
オルムシオは、暇そうなヴォイスに雑用をさせているらしい。シルフの仮宿の「ナトハシオ」と話して、サボっていないか確認しよう。"
2,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_02","ヴォイスは、大宿り木の葉を採るために森の中へ行かされたようだ。シルフ領の入口へ向かい「ヴォイス」を救助しよう。"
3,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_03","ヴォイスは間一髪、無事だったようだ。シルフの仮宿に戻り、「オルムシオ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_04","ヴォイスを探していたはずの時間に、オルムシオはシルフの仮宿で冒険者の姿を見たらしい。急いで、シルフの仮宿の「フリクシオ」に話そう。"
5,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_05","冒険者に化けたディルシオ率いる悪い子シルフの手によって、御子ちゃまのゆりかごは奪い返されてしまった。シルフの仮宿の「オルムシオ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_06","オルムシオたちは、伝説の御子を取り戻すつもりのようだ。彼らを助けるため、シルフの仮宿の依頼をひきうけていこう。"
7,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_00","ナトハシオと話す"
25,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_01","シルフ領の入口のヴォイスを救助"
26,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_02","シルフの仮宿のオルムシオと話す"
27,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_03","フリクシオと話す"
28,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_04","オルムシオに報告"
29,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL004_01255_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_001","アナタ、こんにちは~なのでふっち。
ちょっと聞いてほしいのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_002","例のヘッポコ学者のことでふっち。
いつも暇そうにちているから、
ためしに、お裁縫の手伝いをさせたのでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_003","……でも、全然ダメなのでふっち!
いきなり針で指を刺ちて、半泣きでふっち。
驚くほどヘッポコでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_004","あまりにヘッポコだから、雑用をさせているのでふっち。
仮宿の「ナトハシオ」にカントクちてもらってるから、
サボってないか見てきてほしいでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_011","……おやや、ヘッポコ学者をお探ちでふっち?
アイツなら、棲家を直す「大宿り木の葉」を
「シルフ領」の入口まで採りに行かせたでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_012","だってアイツ、何やってもダメなのでふっち。
ホントにヘッポコでふっち!
だからツカイパシリにさせたでふっち、げひひ。"
54,"TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_013","でも、ずいぶんと帰ってくるのが遅いでふっち。
もちかして、かけてやった「隠れ身のおまぢない」が
切れたのかもでふっち……。"
55,"TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_014","……さすがに心配になってきたでふっち。
ヘッポコだから、魔物に食べられちゃうかもちれないでふっち。
ちょっと森へ行って、探ちてきてほぴいでふっち。"
56,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_041","はぁ……助かった……。
冒険者さん、また助けられちゃいましたね。
何度も何度もすみません……。"
57,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_042","ここに来る前に、シルフさんから「隠れ身のおまぢない」を
かけてもらったのですが……
もたついていたら、あっという間に効果がきれてしまって……。"
58,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_043","う~ん、ボク、やっぱりヘッポコなのかなぁ。
なんだか自信なくなってきました……
帰りましょう……。"
59,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_051","あらアナタ、さっき会ったばかりなのに、何か用でふっち?
……ええっ? ヘッポコ学者を助けるために、
今まで森に行っていたのでふっち?"
60,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_052","またまた~、ジョーダンでふっち?
ついさっきまで仮宿をウロウロしていたでふっち。
……それって、アナタがふたりいたってことでふっち?"
61,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_053","………………。
アナタがふたり……?
も、も、もちかして……。"
62,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_054","ふっちっち!
嫌な予感がするでふっち!
今すぐ、長ちゃまの所へ行くでふっち!"
63,"TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_061","うわわわわわ、大変でぶっち!
緊急事態でぶっち!"
64,"TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_062","天幕の中に、大事に大事に寝かせておいた、
「御子ちゃまのゆりかご」が、なくなっているのでぶっち!!"
65,"TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_063","ぼ、冒険者どの!?
お前さんが持ち出したでぶっち!?
何のためにでぶっち!?"
66,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_064","(-????-)ふあーっはっはっはっはぁでふっち!"
67,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_065","ぼ、冒険者さんが、ふたり……!?"
68,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_066","(-????-)ふふふ、バカめでふっち!
もちろん、このオレちゃまでふっち!"
69,"TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_067","御子ちゃまっ!"
70,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_068","御子ちゃまのゆりかごは、返ちてもらったでふっち!
このオレちゃまを出し抜くなんて、千年早いでふっち!"
71,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_069","……むっ!?"
72,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_070","おおっ! この胎動はっ!
ふふふふ、御子ちゃま誕生のときは間近でふっち!"
73,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_071","御子ちゃま誕生のあかつきには、
このオレちゃまが育ての親となって、
たっぷりと教育をしてやるでふっち!"
74,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_072","御子ちゃまとラムウちゃまの力が合わされば、
お前らと「テイコク」……。
両方まとめて根絶やしにすることも可能でふっち!"
75,"TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_073","ふぁーっはっはっはっはぁでふーっち!!"
76,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_081","た、大変でふっち……。
ディルシオたちを探し出して、もう一度、
御子ちゃまを取り戻さなくてはいけないでふっち!"
77,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_082","……でも「ジョーホー」がフソクしてるでふっち。
御子ちゃまとディルシオの行方は、
あたぴらとヘッポコ学者で調べてみるでふっち。"
78,"TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_100_082","アナタはそれまで、いままでどおり、
悪い子シルフの反撃に警戒しといてほしいでふっち!
よろしくお願いするでふっち!"
79,"TEXT_BANSYL004_01255_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
80,"TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_090","た……大変でぶっち……。
えらいことになったでぶっち……!!"
81,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_100","ああ、冒険者さん、お帰りなさい。
何度も命を救われ、なんとお礼を言っていいか……。
……ん? なんだか仮宿が騒がしいですね。"
82,"TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_110","み、御子ちゃまが……。
ボクのせいだ……ボクがシルフ領に行かなければ、
こんなことには……うう、ごめんなさい……。"
83,"TEXT_BANSYL004_01255_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
84,"TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_000","「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が
「友好」になりました。
冒険者は大切な「おともだち」として迎えられているようです。"
85,"TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_001","これ以降、シルフの仮宿にいる「モキシア」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
86,"TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_002","また、「シルフ族のよろず屋」より、
「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_00 シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者に聞いてほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_01 前回までの冒険録: 「シルフの仮宿」に「伝説の御子」に関する有益な情報がもたらされた。伝説の御子は、現在「ゆりかご」の状態となって、シルフ領の「悪い子シルフ」たちに保護されているらしい。もし、彼らよって伝説の御子が「羽化」してしまったら、世界の脅威となってしまう。冒険者はシルフ領に潜入し、伝説の御子のゆりかごを奪取する。これで一件落着か……と胸をなでおろす仮宿のシルフ族たち。しかし悪い子シルフたちは、密かに反撃の機会を狙っているのだった……。             * * * オルムシオは、暇そうなヴォイスに雑用をさせているらしい。シルフの仮宿の「ナトハシオ」と話して、サボっていないか確認しよう。
6 2 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_02 ヴォイスは、大宿り木の葉を採るために森の中へ行かされたようだ。シルフ領の入口へ向かい「ヴォイス」を救助しよう。
7 3 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_03 ヴォイスは間一髪、無事だったようだ。シルフの仮宿に戻り、「オルムシオ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_04 ヴォイスを探していたはずの時間に、オルムシオはシルフの仮宿で冒険者の姿を見たらしい。急いで、シルフの仮宿の「フリクシオ」に話そう。
9 5 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_05 冒険者に化けたディルシオ率いる悪い子シルフの手によって、御子ちゃまのゆりかごは奪い返されてしまった。シルフの仮宿の「オルムシオ」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_06 オルムシオたちは、伝説の御子を取り戻すつもりのようだ。彼らを助けるため、シルフの仮宿の依頼をひきうけていこう。
11 7 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL004_01255_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_00 ナトハシオと話す
29 25 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_01 シルフ領の入口のヴォイスを救助
30 26 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_02 シルフの仮宿のオルムシオと話す
31 27 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_03 フリクシオと話す
32 28 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_04 オルムシオに報告
33 29 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL004_01255_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_001 アナタ、こんにちは~なのでふっち。 ちょっと聞いてほしいのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_002 例のヘッポコ学者のことでふっち。 いつも暇そうにちているから、 ためしに、お裁縫の手伝いをさせたのでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_003 ……でも、全然ダメなのでふっち! いきなり針で指を刺ちて、半泣きでふっち。 驚くほどヘッポコでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_004 あまりにヘッポコだから、雑用をさせているのでふっち。 仮宿の「ナトハシオ」にカントクちてもらってるから、 サボってないか見てきてほしいでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_011 ……おやや、ヘッポコ学者をお探ちでふっち? アイツなら、棲家を直す「大宿り木の葉」を 「シルフ領」の入口まで採りに行かせたでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_012 だってアイツ、何やってもダメなのでふっち。 ホントにヘッポコでふっち! だからツカイパシリにさせたでふっち、げひひ。
58 54 TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_013 でも、ずいぶんと帰ってくるのが遅いでふっち。 もちかして、かけてやった「隠れ身のおまぢない」が 切れたのかもでふっち……。
59 55 TEXT_BANSYL004_01255_SYLPHFRIEND_000_014 ……さすがに心配になってきたでふっち。 ヘッポコだから、魔物に食べられちゃうかもちれないでふっち。 ちょっと森へ行って、探ちてきてほぴいでふっち。
60 56 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_041 はぁ……助かった……。 冒険者さん、また助けられちゃいましたね。 何度も何度もすみません……。
61 57 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_042 ここに来る前に、シルフさんから「隠れ身のおまぢない」を かけてもらったのですが…… もたついていたら、あっという間に効果がきれてしまって……。
62 58 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_043 う~ん、ボク、やっぱりヘッポコなのかなぁ。 なんだか自信なくなってきました…… 帰りましょう……。
63 59 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_051 あらアナタ、さっき会ったばかりなのに、何か用でふっち? ……ええっ? ヘッポコ学者を助けるために、 今まで森に行っていたのでふっち?
64 60 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_052 またまた~、ジョーダンでふっち? ついさっきまで仮宿をウロウロしていたでふっち。 ……それって、アナタがふたりいたってことでふっち?
65 61 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_053 ………………。 アナタがふたり……? も、も、もちかして……。
66 62 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_054 ふっちっち! 嫌な予感がするでふっち! 今すぐ、長ちゃまの所へ行くでふっち!
67 63 TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_061 うわわわわわ、大変でぶっち! 緊急事態でぶっち!
68 64 TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_062 天幕の中に、大事に大事に寝かせておいた、 「御子ちゃまのゆりかご」が、なくなっているのでぶっち!!
69 65 TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_063 ぼ、冒険者どの!? お前さんが持ち出したでぶっち!? 何のためにでぶっち!?
70 66 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_064 (-????-)ふあーっはっはっはっはぁでふっち!
71 67 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_065 ぼ、冒険者さんが、ふたり……!?
72 68 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_066 (-????-)ふふふ、バカめでふっち! もちろん、このオレちゃまでふっち!
73 69 TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_067 御子ちゃまっ!
74 70 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_068 御子ちゃまのゆりかごは、返ちてもらったでふっち! このオレちゃまを出し抜くなんて、千年早いでふっち!
75 71 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_069 ……むっ!?
76 72 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_070 おおっ! この胎動はっ! ふふふふ、御子ちゃま誕生のときは間近でふっち!
77 73 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_071 御子ちゃま誕生のあかつきには、 このオレちゃまが育ての親となって、 たっぷりと教育をしてやるでふっち!
78 74 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_072 御子ちゃまとラムウちゃまの力が合わされば、 お前らと「テイコク」……。 両方まとめて根絶やしにすることも可能でふっち!
79 75 TEXT_BANSYL004_01255_DILUXIO_000_073 ふぁーっはっはっはっはぁでふーっち!!
80 76 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_081 た、大変でふっち……。 ディルシオたちを探し出して、もう一度、 御子ちゃまを取り戻さなくてはいけないでふっち!
81 77 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_000_082 ……でも「ジョーホー」がフソクしてるでふっち。 御子ちゃまとディルシオの行方は、 あたぴらとヘッポコ学者で調べてみるでふっち。
82 78 TEXT_BANSYL004_01255_OLMXIO_100_082 アナタはそれまで、いままでどおり、 悪い子シルフの反撃に警戒しといてほしいでふっち! よろしくお願いするでふっち!
83 79 TEXT_BANSYL004_01255_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
84 80 TEXT_BANSYL004_01255_FRIXIO_000_090 た……大変でぶっち……。 えらいことになったでぶっち……!!
85 81 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_100 ああ、冒険者さん、お帰りなさい。 何度も命を救われ、なんとお礼を言っていいか……。 ……ん? なんだか仮宿が騒がしいですね。
86 82 TEXT_BANSYL004_01255_VOYCE_000_110 み、御子ちゃまが……。 ボクのせいだ……ボクがシルフ領に行かなければ、 こんなことには……うう、ごめんなさい……。
87 83 TEXT_BANSYL004_01255_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
88 84 TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_000 「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が 「友好」になりました。 冒険者は大切な「おともだち」として迎えられているようです。
89 85 TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_001 これ以降、シルフの仮宿にいる「モキシア」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
90 86 TEXT_BANSYL004_01255_SYSTEM_200_002 また、「シルフ族のよろず屋」より、 「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+243
View File
@@ -0,0 +1,243 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_00","シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者に伝えたい事があるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者の活躍により、無事に「シルフの仮宿」に保護された「伝説の御子」のゆりかご。しかし、ヘッポコ学者の「ヴォイス」の失態による冒険者の不在に乗じ、「悪い子シルフ」の「ディルシオ」は、伝説の御子のゆりかごを再び「シルフ領」に奪い去ってしまう。伝説の御子の羽化まで、もう時間がない……!緊急事態に際し、シルフの仮宿の長「フリクシオ」は、冒険者に対し最後のお願いを依頼する……。
            * * *
悪い子シルフのディルシオが、ついに伝説の御子の誕生の儀式を始めたようだ。儀式を阻止するため、シルフの仮宿の「フリクシオ」と相談しよう。"
2,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_02","伝説の御子奪還作戦に、ヘッポコ学者ヴォイスが無理やりついてくることになった。シルフ領の入口付近にいる「チョコヴォイス」に話しかけ、彼を護衛しよう。"
3,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_03","「チョコヴォイス」と一緒に、ゆりかごの大樹の「目標地点」へ行こう。チョコヴォイスとはぐれてしまった場合は、シルフ領入口付近の護衛開始地点に戻って、再度チョコヴォイスと話せばいいようだ。"
4,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_04","伝説の御子のいる場所にたどりついた。ゆりかごの大樹の「チョコヴォイス」と話そう。"
5,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_05","ヴォイスの活躍によって、伝説の御子を奪い返すことに成功した。ゆりかごの大樹の東方面に逃げていった「ヴォイス」を探し、追手のディルシオ一味を倒してヴォイスを救助しよう。"
6,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_06","ヴォイスは、もう走ることができないようだ。彼の運んできた「<Sheet(EObj,2002883,0)/>」を持ち上げよう。"
7,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_07","<Sheet(EObj,2002883,0)/>を持ち上げた。「シルフの仮宿」まで運び、「<Sheet(EObj,2003423,0)/>」に置こう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003344,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。"
8,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_08","<Sheet(EObj,2002883,0)/>を指定地点に置いた。シルフの仮宿の「オルムシオ」に話しかけよう。"
9,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_09","伝説の御子は無事、心ある者の元に生まれることができた。グリダニアの「双蛇党:統合司令部」にいる「ボルセル大牙佐」に報告しよう。"
10,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_10","冒険者の活躍によって、シルフの仮宿の騒動は解決した。近い将来、成長した伝説の御子が、新たな指導者としてシルフ族を率いる日が来るだろう。"
11,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_00","フリクシオと話す"
25,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_01","シルフ領の入口のチョコヴォイスと話す"
26,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_02","ゆりかごの大樹の目標地点までチョコヴォイスを護衛"
27,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_03","チョコヴォイスと話す"
28,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_04","ヴォイスを救助"
29,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_05","<Sheet(EObj,2002883,0)/>を持ち上げる"
30,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_06","シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2003423,0)/>に<Sheet(EObj,2002883,0)/>を置く"
31,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_07","オルムシオと話す"
32,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_08","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に報告"
33,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL005_01256_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_001","アナタ! 良い報せと悪い報せがあるのでふっち!
ちなみに良い報せは、そんなに良くはないでふっち。
悪い報せは、ものすご~く悪いでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_002","最初に、良い報せでふっち。
仮宿の仲間が、「御子ちゃまのゆりかご」を奪った、
憎きディルシオの行方をつきとめたでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_003","そして悪い報せは、そのディルシオが、
ついに御子ちゃま誕生の儀式を始めたらしいのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_004","ゆりかごから羽化したシルフ族の幼体は、
初めて見たシルフを「養い親」だと思い込むのでふっち。
このままだと、ディルシオが御子ちゃまの親になるでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_005","もしそんなことになったら、すべてはおちまいでふっち!
……時間がないでふっち!
長ちゃまに相談するでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_040","……事情は聞いたでぶっち。
こうなったら、最後の手段でぶっち。
直接、シルフ領に乗り込むでぶっち!"
54,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_041","そして「御子ちゃまのゆりかご」を奪い返ちて、
ディルシオの野望を阻止するのでぶっち!"
55,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_042","ボ、ボクも行きます!"
56,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_043","今までずっと冒険者さんに助けられ、
仮宿のシルフ族のみなさんにも迷惑をかけっぱなし……
このままじゃボク、単なるダメな人です!"
57,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_044","単なるダメな人じゃなかったのでふっち……?"
58,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_045","ダメじゃないです!
ボクもボクなりに、皆の役に立ちたいんです!
汚名挽回! 名誉返上!"
59,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_046","汚名を挽回してどうするでふっち……
あと、名誉は返上しちゃダメでふっち……。"
60,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_047","……ヘッポコ学者どの、あきらめるでぶっち。
アンタがいたら、冒険者の足手まといになるでぶっち。
悪いことは言わないから、仮宿で大人しくちてるのでぶっち。"
61,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_048","くううううううーーっ!"
62,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_49","泣いちゃったでふっち……。"
63,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_050","……冒険者どの、用意はいいでぶっち?
ディルシオたちが儀式をしている場所は、
シルフ領の最奥「ゆりかごの大樹」でぶっち!"
64,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_051","(-????-)みなさーーーん!!
見てくださーーーい!!"
65,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_052","(-チョコヴォイス-)どうです? このカッコウ!
完璧すぎるほどチョコボでしょう?
これならヤツらの目を欺くこと間違いなし!"
66,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_053","(-チョコヴォイス-)鳴き声も密かに練習してたんです!
クエーーッ!
ホラ、そっくりでしょ? クエックエッ!"
67,"TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_054","……………………ふ、ふっちっち……。"
68,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_055","……………………ぶ、ぶっちっち……。"
69,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_056","(-チョコヴォイス-)さぁ、目指すは「ゆりかごの大樹」!
先に行ってますから、ついて来てくださいねっ!
待っていてください、御子ちゃま! クエーーーッ!!"
70,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_057","ぶ、ぶっちっち……。
ヘッポコ学者どのは、ヘマふむにちがいないでぶっち。
一緒についていってあげてほちいでぶっち。"
71,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_058","チョコボが一匹歩きしてたら、魔物に狙われると思うので、
「ゆりかごの大樹」の付近まで護衛をお願いします!
もし、はぐれてしまったら、ここに戻りますね!"
72,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_000_058","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_100_058","出発ですクエーーッ!"
74,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_101_058","い、一時退散ですクエッ"
75,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_000_059","チョコヴォイスとはぐれてしまいました。
護衛開始地点に戻ったチョコヴォイスに話しかけて
もう一度、この場所まで護衛してください。"
76,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_100_059","チョコヴォイスがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
77,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_059","(-チョコヴォイス-)とうちゃクエッ!
ふぅ、長い道のりでしたね……
「御子ちゃまのゆりかご」はすぐそこです、クエッ!"
78,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_001_059","目的地に到達しました。
チョコヴォイスの護衛を終了することができます。"
79,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_002_059","パーティを組んで護衛をしている場合、
このまま終了すると、目的地に触れていない
パーティメンバーの護衛は失敗となります。"
80,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_003_059","パーティメンバーの状況を確認したうえで、
チョコヴォイスの護衛を終了してください。"
81,"TEXT_BANSYL005_01256_Q1_000_000","チョコヴォイスの護衛を終了しますか?"
82,"TEXT_BANSYL005_01256_A1_000_001","はい"
83,"TEXT_BANSYL005_01256_A1_000_002","いいえ"
84,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_060","(カット)"
85,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_061","ふはははは……やはりきたでふっち。
オマエたちも懲りないでふっち。
いい加減、あきらめるでふっち!"
86,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_062","……見るでふっち!"
87,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_063","間もなく、御子ちゃまは誕生するでふっち!
我々シルフ族の、新たな時代の到来でふっち!"
88,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_064","もう「テイコク」なんか恐くないでふっち!
オレちゃまたちに盾つくヤツは、
まとめて森の肥やしにしてやるでふっち!"
89,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_065","……ん? こんなとこに可愛いチョコボでふっち?"
90,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_066","(-チョコヴォイス-)ク、クエーッ!"
91,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_067","……まぁ、いいでふっち。
まずはオマエを血祭りにあげるのが先でふっち!
御子ちゃまには、指一本触れさせないでふっち!"
92,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_068","ふぁーっはっはっはっはぁでふーっち!!"
93,"TEXT_BANSYL005_01256_SYLPHENEMY_000_069","(-ディルシオの手下-)オ、オヤビンっ! 大変でふっち!
チョコボが……チョコボじゃないでふっちー!"
94,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_070","ふ、ふっちっちーっ!?
貴様っ! ただのチョコボじゃないでふっち!?"
95,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_071","じゃじゃーん、なんと驚くなかれ! ボクでした!
ふふふふ、見事な変装だったろう?
クエーッ!"
96,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_072","冒険者さん、後を追ってきてください!
ボクは「ゆりかご」を持って逃げます!
この体力の続く限り……!"
97,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_073","くっ……おのれ……まんまと騙されたでふっち!
待つでふっちー!"
98,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_081","くっ、はぁはぁはぁはぁ……。
ダメだ……もう足が……動かない……。"
99,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_082","ごめんなさい……冒険者さん……
ボクはやはり皆の言うとおり、ヘッポコな男です……。
でも最後の最後で……少しは役に立てた……かな……?"
100,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_083","御子ちゃまを……お願いします……。
どうか仮宿まで届けてください……。
ボクに構わず……早くっ!!"
101,"TEXT_BANSYL005_01256_RECOVER_000_001","(カット)"
102,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_100_080","清らかな空気により疲れが癒され、
運搬状態の効果時間が延長された!"
103,"TEXT_BANSYL005_01256_NOTRECOVER_000_001","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
104,"TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_100_003","「<Sheet(EObj,2002883,0)/>」の運搬では、
道中の「<Sheet(EObj,2003344,0)/>」に触れることで、
運搬の効果時間を延長できます。"
108,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_091","よかった……間に合った。
はぁ、なんとか無事に帰ってきましたよ。
何度も死ぬかと思いました……。"
109,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_092","冒険者さん、本当にありがとうございました。
今回の件で、ボクは自分の無力さを
心底、思い知りました。"
110,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_093","机上で空論を並べただけでは、決して博物学者は務まらない。
現地に赴き、観て、聴いて、そして知る。
真実は書架ではなく、もっと広い世界にあるんだ……。"
111,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_094","さぁ、共にこの目に焼きつけましょう。
千代に一度の、シルフ族の奇跡の瞬間を……!"
112,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_095","お……おおお……!
ついに、御子ちゃまの誕生でぶっち……!"
113,"TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_096","(-伝説の御子-)……あたぴを呼ぶのは……誰でふっち……?"
114,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_097","……ワチシは仮宿の長、フリクシオでぶっち。
御子ちゃま。
お前さんを、この仮宿の家族に迎えたいと思うでぶっち。"
115,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_098","さぁ、共に手を取り合い、
平和なシルフ族の世界を創るでぶっち!"
116,"TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_099","(-伝説の御子-)……それが、アナタたちの願いなら……
あたぴは……その願いを……叶えるために、
生まれたでふっち……。"
117,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_100","よろぴくでぶっち。"
118,"TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_101","(-伝説の御子-)こちらこそ……よろぴくでふっち……。"
119,"TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_111","やぁ、おかえり。
先ほど、ヴォイス氏からの手紙を受け取ってね。
君のシルフ領での大活躍、聞き及んでいるよ。"
120,"TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_112","「伝説の御子」も無事、仮宿のシルフ族に保護されたようだし、
シルフ領のシルフ族も、しばらく鳴りを潜めるだろう。"
121,"TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_113","「双蛇党」を代表して、君に謝意を伝えよう。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
しばしの間、グリダニアで冒険の疲れを癒してくれたまえ。"
122,"TEXT_BANSYL005_01256_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
123,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_120","さぁ、行きましょう!
目指すは「ゆりかごの大樹」!
待っていてください、御子ちゃま! クエーーーッ!!"
124,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_130","御子ちゃまを……お願いします……。
どうか仮宿まで届けてください……。
ボクに構わず……早くっ!!"
125,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_140","冒険者さん、今回の件では本当にお世話になりました。
双蛇党のボルセルさんには、ボクの方から報告しておきます。"
126,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_141","ボクはもう少し、このシルフの仮宿に留まり、
彼らの生態について研究を続けようと思います。
……そして、もう少し彼らと仲良くなれるよう、努力します!"
127,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_150","冒険者さん……頼むでぶっち。
シルフ族の未来は、お前さんの肩にかかってるのでぶっち!"
128,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_160","「御子ちゃま」は、ワチシら仮宿のシルフ族が育て親になり、
立派な指導者にするでぶっち!"
129,"TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_161","御子ちゃまがオトナになるころには、
きっと、シルフ族はみんな仲良くなって、
この森も今より、ずっと住みやすくなるでぶっち!"
130,"TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_170","ク、クエッ!?
あ、ありましたよ……!
あそこにあるのが、伝説の御子の「ゆりかご」ですっ!"
131,"TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_180","待つでふっち!
御子ちゃまを返すでふっち!"
132,"TEXT_BANSYL005_01256_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
133,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_200_000","「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が
「信頼」になりました。
冒険者の活躍は、シルフ族の間でも広く語られるでしょう!"
134,"TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_200_001","また、「シルフ族のよろず屋」より、
「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_00 シルフの仮宿のオルムシオは、冒険者に伝えたい事があるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者の活躍により、無事に「シルフの仮宿」に保護された「伝説の御子」のゆりかご。しかし、ヘッポコ学者の「ヴォイス」の失態による冒険者の不在に乗じ、「悪い子シルフ」の「ディルシオ」は、伝説の御子のゆりかごを再び「シルフ領」に奪い去ってしまう。伝説の御子の羽化まで、もう時間がない……!緊急事態に際し、シルフの仮宿の長「フリクシオ」は、冒険者に対し最後のお願いを依頼する……。             * * * 悪い子シルフのディルシオが、ついに伝説の御子の誕生の儀式を始めたようだ。儀式を阻止するため、シルフの仮宿の「フリクシオ」と相談しよう。
6 2 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_02 伝説の御子奪還作戦に、ヘッポコ学者ヴォイスが無理やりついてくることになった。シルフ領の入口付近にいる「チョコヴォイス」に話しかけ、彼を護衛しよう。
7 3 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_03 「チョコヴォイス」と一緒に、ゆりかごの大樹の「目標地点」へ行こう。チョコヴォイスとはぐれてしまった場合は、シルフ領入口付近の護衛開始地点に戻って、再度チョコヴォイスと話せばいいようだ。
8 4 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_04 伝説の御子のいる場所にたどりついた。ゆりかごの大樹の「チョコヴォイス」と話そう。
9 5 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_05 ヴォイスの活躍によって、伝説の御子を奪い返すことに成功した。ゆりかごの大樹の東方面に逃げていった「ヴォイス」を探し、追手のディルシオ一味を倒してヴォイスを救助しよう。
10 6 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_06 ヴォイスは、もう走ることができないようだ。彼の運んできた「<Sheet(EObj,2002883,0)/>」を持ち上げよう。
11 7 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_07 <Sheet(EObj,2002883,0)/>を持ち上げた。「シルフの仮宿」まで運び、「<Sheet(EObj,2003423,0)/>」に置こう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003344,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。
12 8 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_08 <Sheet(EObj,2002883,0)/>を指定地点に置いた。シルフの仮宿の「オルムシオ」に話しかけよう。
13 9 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_09 伝説の御子は無事、心ある者の元に生まれることができた。グリダニアの「双蛇党:統合司令部」にいる「ボルセル大牙佐」に報告しよう。
14 10 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_10 冒険者の活躍によって、シルフの仮宿の騒動は解決した。近い将来、成長した伝説の御子が、新たな指導者としてシルフ族を率いる日が来るだろう。
15 11 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL005_01256_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_00 フリクシオと話す
29 25 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_01 シルフ領の入口のチョコヴォイスと話す
30 26 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_02 ゆりかごの大樹の目標地点までチョコヴォイスを護衛
31 27 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_03 チョコヴォイスと話す
32 28 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_04 ヴォイスを救助
33 29 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_05 <Sheet(EObj,2002883,0)/>を持ち上げる
34 30 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_06 シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2003423,0)/>に<Sheet(EObj,2002883,0)/>を置く
35 31 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_07 オルムシオと話す
36 32 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_08 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に報告
37 33 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL005_01256_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_001 アナタ! 良い報せと悪い報せがあるのでふっち! ちなみに良い報せは、そんなに良くはないでふっち。 悪い報せは、ものすご~く悪いでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_002 最初に、良い報せでふっち。 仮宿の仲間が、「御子ちゃまのゆりかご」を奪った、 憎きディルシオの行方をつきとめたでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_003 そして悪い報せは、そのディルシオが、 ついに御子ちゃま誕生の儀式を始めたらしいのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_004 ゆりかごから羽化したシルフ族の幼体は、 初めて見たシルフを「養い親」だと思い込むのでふっち。 このままだと、ディルシオが御子ちゃまの親になるでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_005 もしそんなことになったら、すべてはおちまいでふっち! ……時間がないでふっち! 長ちゃまに相談するでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_040 ……事情は聞いたでぶっち。 こうなったら、最後の手段でぶっち。 直接、シルフ領に乗り込むでぶっち!
58 54 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_041 そして「御子ちゃまのゆりかご」を奪い返ちて、 ディルシオの野望を阻止するのでぶっち!
59 55 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_042 ボ、ボクも行きます!
60 56 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_043 今までずっと冒険者さんに助けられ、 仮宿のシルフ族のみなさんにも迷惑をかけっぱなし…… このままじゃボク、単なるダメな人です!
61 57 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_044 単なるダメな人じゃなかったのでふっち……?
62 58 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_045 ダメじゃないです! ボクもボクなりに、皆の役に立ちたいんです! 汚名挽回! 名誉返上!
63 59 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_046 汚名を挽回してどうするでふっち…… あと、名誉は返上しちゃダメでふっち……。
64 60 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_047 ……ヘッポコ学者どの、あきらめるでぶっち。 アンタがいたら、冒険者の足手まといになるでぶっち。 悪いことは言わないから、仮宿で大人しくちてるのでぶっち。
65 61 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_048 くううううううーーっ!
66 62 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_49 泣いちゃったでふっち……。
67 63 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_050 ……冒険者どの、用意はいいでぶっち? ディルシオたちが儀式をしている場所は、 シルフ領の最奥「ゆりかごの大樹」でぶっち!
68 64 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_051 (-????-)みなさーーーん!! 見てくださーーーい!!
69 65 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_052 (-チョコヴォイス-)どうです? このカッコウ! 完璧すぎるほどチョコボでしょう? これならヤツらの目を欺くこと間違いなし!
70 66 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_053 (-チョコヴォイス-)鳴き声も密かに練習してたんです! クエーーッ! ホラ、そっくりでしょ? クエックエッ!
71 67 TEXT_BANSYL005_01256_OLMXIO_000_054 ……………………ふ、ふっちっち……。
72 68 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_055 ……………………ぶ、ぶっちっち……。
73 69 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_056 (-チョコヴォイス-)さぁ、目指すは「ゆりかごの大樹」! 先に行ってますから、ついて来てくださいねっ! 待っていてください、御子ちゃま! クエーーーッ!!
74 70 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_057 ぶ、ぶっちっち……。 ヘッポコ学者どのは、ヘマふむにちがいないでぶっち。 一緒についていってあげてほちいでぶっち。
75 71 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_058 チョコボが一匹歩きしてたら、魔物に狙われると思うので、 「ゆりかごの大樹」の付近まで護衛をお願いします! もし、はぐれてしまったら、ここに戻りますね!
76 72 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_000_058 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_100_058 出発ですクエーーッ!
78 74 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_101_058 い、一時退散ですクエッ
79 75 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_000_059 チョコヴォイスとはぐれてしまいました。 護衛開始地点に戻ったチョコヴォイスに話しかけて もう一度、この場所まで護衛してください。
80 76 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_100_059 チョコヴォイスがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
81 77 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_059 (-チョコヴォイス-)とうちゃクエッ! ふぅ、長い道のりでしたね…… 「御子ちゃまのゆりかご」はすぐそこです、クエッ!
82 78 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_001_059 目的地に到達しました。 チョコヴォイスの護衛を終了することができます。
83 79 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_002_059 パーティを組んで護衛をしている場合、 このまま終了すると、目的地に触れていない パーティメンバーの護衛は失敗となります。
84 80 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_003_059 パーティメンバーの状況を確認したうえで、 チョコヴォイスの護衛を終了してください。
85 81 TEXT_BANSYL005_01256_Q1_000_000 チョコヴォイスの護衛を終了しますか?
86 82 TEXT_BANSYL005_01256_A1_000_001 はい
87 83 TEXT_BANSYL005_01256_A1_000_002 いいえ
88 84 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_060 (カット)
89 85 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_061 ふはははは……やはりきたでふっち。 オマエたちも懲りないでふっち。 いい加減、あきらめるでふっち!
90 86 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_062 ……見るでふっち!
91 87 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_063 間もなく、御子ちゃまは誕生するでふっち! 我々シルフ族の、新たな時代の到来でふっち!
92 88 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_064 もう「テイコク」なんか恐くないでふっち! オレちゃまたちに盾つくヤツは、 まとめて森の肥やしにしてやるでふっち!
93 89 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_065 ……ん? こんなとこに可愛いチョコボでふっち?
94 90 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_066 (-チョコヴォイス-)ク、クエーッ!
95 91 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_067 ……まぁ、いいでふっち。 まずはオマエを血祭りにあげるのが先でふっち! 御子ちゃまには、指一本触れさせないでふっち!
96 92 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_068 ふぁーっはっはっはっはぁでふーっち!!
97 93 TEXT_BANSYL005_01256_SYLPHENEMY_000_069 (-ディルシオの手下-)オ、オヤビンっ! 大変でふっち! チョコボが……チョコボじゃないでふっちー!
98 94 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_070 ふ、ふっちっちーっ!? 貴様っ! ただのチョコボじゃないでふっち!?
99 95 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_071 じゃじゃーん、なんと驚くなかれ! ボクでした! ふふふふ、見事な変装だったろう? クエーッ!
100 96 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_072 冒険者さん、後を追ってきてください! ボクは「ゆりかご」を持って逃げます! この体力の続く限り……!
101 97 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_073 くっ……おのれ……まんまと騙されたでふっち! 待つでふっちー!
102 98 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_081 くっ、はぁはぁはぁはぁ……。 ダメだ……もう足が……動かない……。
103 99 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_082 ごめんなさい……冒険者さん…… ボクはやはり皆の言うとおり、ヘッポコな男です……。 でも最後の最後で……少しは役に立てた……かな……?
104 100 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_083 御子ちゃまを……お願いします……。 どうか仮宿まで届けてください……。 ボクに構わず……早くっ!!
105 101 TEXT_BANSYL005_01256_RECOVER_000_001 (カット)
106 102 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_100_080 清らかな空気により疲れが癒され、 運搬状態の効果時間が延長された!
107 103 TEXT_BANSYL005_01256_NOTRECOVER_000_001 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
108 104 TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_000_003 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_BANSYL005_01256_DECRIPT_100_003 「<Sheet(EObj,2002883,0)/>」の運搬では、 道中の「<Sheet(EObj,2003344,0)/>」に触れることで、 運搬の効果時間を延長できます。
112 108 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_091 よかった……間に合った。 はぁ、なんとか無事に帰ってきましたよ。 何度も死ぬかと思いました……。
113 109 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_092 冒険者さん、本当にありがとうございました。 今回の件で、ボクは自分の無力さを 心底、思い知りました。
114 110 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_093 机上で空論を並べただけでは、決して博物学者は務まらない。 現地に赴き、観て、聴いて、そして知る。 真実は書架ではなく、もっと広い世界にあるんだ……。
115 111 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_094 さぁ、共にこの目に焼きつけましょう。 千代に一度の、シルフ族の奇跡の瞬間を……!
116 112 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_095 お……おおお……! ついに、御子ちゃまの誕生でぶっち……!
117 113 TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_096 (-伝説の御子-)……あたぴを呼ぶのは……誰でふっち……?
118 114 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_097 ……ワチシは仮宿の長、フリクシオでぶっち。 御子ちゃま。 お前さんを、この仮宿の家族に迎えたいと思うでぶっち。
119 115 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_098 さぁ、共に手を取り合い、 平和なシルフ族の世界を創るでぶっち!
120 116 TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_099 (-伝説の御子-)……それが、アナタたちの願いなら…… あたぴは……その願いを……叶えるために、 生まれたでふっち……。
121 117 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_100 よろぴくでぶっち。
122 118 TEXT_BANSYL005_01256_MIKO_000_101 (-伝説の御子-)こちらこそ……よろぴくでふっち……。
123 119 TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_111 やぁ、おかえり。 先ほど、ヴォイス氏からの手紙を受け取ってね。 君のシルフ領での大活躍、聞き及んでいるよ。
124 120 TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_112 「伝説の御子」も無事、仮宿のシルフ族に保護されたようだし、 シルフ領のシルフ族も、しばらく鳴りを潜めるだろう。
125 121 TEXT_BANSYL005_01256_VORSAILE_000_113 「双蛇党」を代表して、君に謝意を伝えよう。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 しばしの間、グリダニアで冒険の疲れを癒してくれたまえ。
126 122 TEXT_BANSYL005_01256_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
127 123 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_120 さぁ、行きましょう! 目指すは「ゆりかごの大樹」! 待っていてください、御子ちゃま! クエーーーッ!!
128 124 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_130 御子ちゃまを……お願いします……。 どうか仮宿まで届けてください……。 ボクに構わず……早くっ!!
129 125 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_140 冒険者さん、今回の件では本当にお世話になりました。 双蛇党のボルセルさんには、ボクの方から報告しておきます。
130 126 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_141 ボクはもう少し、このシルフの仮宿に留まり、 彼らの生態について研究を続けようと思います。 ……そして、もう少し彼らと仲良くなれるよう、努力します!
131 127 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_150 冒険者さん……頼むでぶっち。 シルフ族の未来は、お前さんの肩にかかってるのでぶっち!
132 128 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_160 「御子ちゃま」は、ワチシら仮宿のシルフ族が育て親になり、 立派な指導者にするでぶっち!
133 129 TEXT_BANSYL005_01256_FRIXIO_000_161 御子ちゃまがオトナになるころには、 きっと、シルフ族はみんな仲良くなって、 この森も今より、ずっと住みやすくなるでぶっち!
134 130 TEXT_BANSYL005_01256_VOYCE_000_170 ク、クエッ!? あ、ありましたよ……! あそこにあるのが、伝説の御子の「ゆりかご」ですっ!
135 131 TEXT_BANSYL005_01256_DILUXIO_000_180 待つでふっち! 御子ちゃまを返すでふっち!
136 132 TEXT_BANSYL005_01256_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
137 133 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_200_000 「シルフ族:仮宿のシルフ」との友好関係が 「信頼」になりました。 冒険者の活躍は、シルフ族の間でも広く語られるでしょう!
138 134 TEXT_BANSYL005_01256_SYSTEM_200_001 また、「シルフ族のよろず屋」より、 「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ホウソーン家の山塞の「<Sheet(EObj,2003155,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置こう。"
2,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003155,0)/>に<Sheet(EventItem,2001117,0)/>を置いた。ホウソーン家の山塞の「ロルフ・ホウソーン」と話そう。"
3,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_03","ロルフ・ホウソーンと話した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_04","トナクシアに報告した。ロルフにとって、トナクシアの用意した野菜は、あまり嬉しいものではなかったようだが、厚意には感謝しているようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_00","ホウソーン家の山塞の<Sheet(EObj,2003155,0)/>に<Sheet(EventItem,2001117,0)/>を置く"
25,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_01","ロルフ・ホウソーンと話す"
26,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_02","トナクシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL101_01257_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_000","山塞に住んでいるロルフ・ホウソーンには、
いつも世話になってるでふっち。
だからお礼をちたいのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_001","今年は、仮宿で採れる「お野菜」が豊作なんでふっち。
あまりに豊作すぎて、捨てるほどあるのでふっち。
だから、ロルフにおしつけ……じゃない、おすそ分けでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_002","「ホウソーン家の山塞」のまわりに、
この「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置いてくるでふっち。
野菜で飾りつけて、ステキな山塞にしてあげるでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_020","……ん? 仮宿のシルフたちから届け物だって?"
52,"TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_021","これは……<Sheet(EventItem,2001117,0)/>……!?
あいつらめ、また例によって山塞のあちこちに放置……
じゃない、飾りつけをしやがったんだろう?"
53,"TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_022","まったく、片付けるこっちの身にもなってほしいぜ……。
それに……この野菜、マズくて食えたモンじゃないんだ。
でもまぁ、気持ちは嬉しいぜ。ありがとよ。はは……。"
54,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_010","「ホウソーン家の山塞」のまわりに
「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置いてくるでふっち。
終わったら、ロルフにあいさつするでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_030","おかえりでふっち!
……ロルフは喜んでくれたふっち?"
56,"TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_031","そりゃよかったでふっち!
野菜は捨てるほどあるのでふっち。
よ~し、じゃんじゃん贈るでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ホウソーン家の山塞の「<Sheet(EObj,2003155,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置こう。
6 2 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003155,0)/>に<Sheet(EventItem,2001117,0)/>を置いた。ホウソーン家の山塞の「ロルフ・ホウソーン」と話そう。
7 3 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_03 ロルフ・ホウソーンと話した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_04 トナクシアに報告した。ロルフにとって、トナクシアの用意した野菜は、あまり嬉しいものではなかったようだが、厚意には感謝しているようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL101_01257_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_00 ホウソーン家の山塞の<Sheet(EObj,2003155,0)/>に<Sheet(EventItem,2001117,0)/>を置く
29 25 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_01 ロルフ・ホウソーンと話す
30 26 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_02 トナクシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL101_01257_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_000 山塞に住んでいるロルフ・ホウソーンには、 いつも世話になってるでふっち。 だからお礼をちたいのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_001 今年は、仮宿で採れる「お野菜」が豊作なんでふっち。 あまりに豊作すぎて、捨てるほどあるのでふっち。 だから、ロルフにおしつけ……じゃない、おすそ分けでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_002 「ホウソーン家の山塞」のまわりに、 この「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置いてくるでふっち。 野菜で飾りつけて、ステキな山塞にしてあげるでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_020 ……ん? 仮宿のシルフたちから届け物だって?
56 52 TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_021 これは……<Sheet(EventItem,2001117,0)/>……!? あいつらめ、また例によって山塞のあちこちに放置…… じゃない、飾りつけをしやがったんだろう?
57 53 TEXT_BANSYL101_01257_ROLFE_000_022 まったく、片付けるこっちの身にもなってほしいぜ……。 それに……この野菜、マズくて食えたモンじゃないんだ。 でもまぁ、気持ちは嬉しいぜ。ありがとよ。はは……。
58 54 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_010 「ホウソーン家の山塞」のまわりに 「<Sheet(EventItem,2001117,0)/>」を置いてくるでふっち。 終わったら、ロルフにあいさつするでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_030 おかえりでふっち! ……ロルフは喜んでくれたふっち?
60 56 TEXT_BANSYL101_01257_TONAXIA_000_031 そりゃよかったでふっち! 野菜は捨てるほどあるのでふっち。 よ~し、じゃんじゃん贈るでふっち!
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、新しいイタズラのネタを思いついたようだ。"
1,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールで「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,233,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,222,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_02","魔物を討伐し、依頼品を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_03","トナクシアに依頼品を渡した。イタズラの材料を手に入れたトナクシアは、とても喜んでいるようだ。冒険者は仕事ぶりを褒められ、また手伝ってほしいと頼まれてしまった。"
4,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_00","モルボルから<Sheet(EventItem,2001118,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_01","オールドグロウス・トレントから<Sheet(EventItem,2001119,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_02","モルテッド・ジズから<Sheet(EventItem,2001120,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_03","トナクシアに依頼品を渡す"
28,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL102_01258_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_000","ふっちっち、こりゃケッサクでふっち。
新しいイタズラを、思いついちゃったのでふっち!
くさ~い魔物のくさ~いニオイを使って……はッ!?"
49,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_001","きき、聞かれたでふっち!?
……仕方ない、あんたには、イタズラしないであげるでふっち。
その代わり、わたぴのお手伝いをするのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_002","魔物たちから、くさ~い品々を持ってきてほちいでふっち。
わたぴには、それが必要なのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_003","「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」、
「<Sheet(BNpcName,233,0)/>」から
「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を、それぞれ1個ずつ……。"
52,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_004","さらに、「<Sheet(BNpcName,222,0)/>」を2体やっつけて、
「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を手に入れてほしいのでふっち!
魔物は「ラークスコール」にいるでふっち、頼むでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_010","「モルボル」から「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」、
「オールドグロウス・トレント」から
「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を、それぞれ1個ずつ……。"
54,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_011","さらに、モルテッド・ジズを2体やっつけて、
「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を手に入れてほしいふっち!
魔物は「ラークスコール」にいるでふっち、頼むでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_020","……どうでふっち、頼んだものは集まったでふっち?
「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」、
「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」が2個ほしいのでふっち。"
56,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_030","おお、これでふっち!
ふっちっち……これで、イタズラもはかどるのでふっち!
よくやってくれたでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_031","今日は、ごくろうさまでふっち。
またわたぴのお願いを、聞いてくれると嬉しいでふっち。
聞いてくれないと……イタズラしちゃうでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、新しいイタズラのネタを思いついたようだ。
5 1 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールで「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,233,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を1個、「<Sheet(BNpcName,222,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_02 魔物を討伐し、依頼品を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_03 トナクシアに依頼品を渡した。イタズラの材料を手に入れたトナクシアは、とても喜んでいるようだ。冒険者は仕事ぶりを褒められ、また手伝ってほしいと頼まれてしまった。
8 4 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL102_01258_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_00 モルボルから<Sheet(EventItem,2001118,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_01 オールドグロウス・トレントから<Sheet(EventItem,2001119,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_02 モルテッド・ジズから<Sheet(EventItem,2001120,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_03 トナクシアに依頼品を渡す
32 28 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL102_01258_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_000 ふっちっち、こりゃケッサクでふっち。 新しいイタズラを、思いついちゃったのでふっち! くさ~い魔物のくさ~いニオイを使って……はッ!?
53 49 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_001 きき、聞かれたでふっち!? ……仕方ない、あんたには、イタズラしないであげるでふっち。 その代わり、わたぴのお手伝いをするのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_002 魔物たちから、くさ~い品々を持ってきてほちいでふっち。 わたぴには、それが必要なのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_003 「<Sheet(BNpcName,237,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」、 「<Sheet(BNpcName,233,0)/>」から 「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を、それぞれ1個ずつ……。
56 52 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_004 さらに、「<Sheet(BNpcName,222,0)/>」を2体やっつけて、 「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を手に入れてほしいのでふっち! 魔物は「ラークスコール」にいるでふっち、頼むでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_010 「モルボル」から「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」、 「オールドグロウス・トレント」から 「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」を、それぞれ1個ずつ……。
58 54 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_011 さらに、モルテッド・ジズを2体やっつけて、 「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」を手に入れてほしいふっち! 魔物は「ラークスコール」にいるでふっち、頼むでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_020 ……どうでふっち、頼んだものは集まったでふっち? 「<Sheet(EventItem,2001118,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001119,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2001120,0)/>」が2個ほしいのでふっち。
60 56 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_030 おお、これでふっち! ふっちっち……これで、イタズラもはかどるのでふっち! よくやってくれたでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL102_01258_TONAXIA_000_031 今日は、ごくろうさまでふっち。 またわたぴのお願いを、聞いてくれると嬉しいでふっち。 聞いてくれないと……イタズラしちゃうでふっち!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにある、5つの「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に、「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_03","トナクシアに<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を渡した。トナクシアは、大切なカボチャが戻ってきたことを大いに喜んでいるようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_00","ラークスコールの<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_01","トナクシアに<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL103_01259_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_000","うう……悔しいでふっち。
悪い子シルフたちに、カボチャを盗られたでふっち……。"
49,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_001","熟した「オニカボチャ」は、とってもきれいなので、
糸を黄色に染めるときの必需品なのでふっち。
……それをあいつら、ひどい嫌がらせなのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_002","やつらは、カボチャを「ラークスコール」のどこかに隠して、
仲間を集めて持ち帰るつもりでふっち。
でも、今ならまだ間に合うでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_003","悪い子シルフがシルフ領に持ち帰る前に、
「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を、
取り返してきてほしいでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_010","「ラークスコール」のどこかに隠されてる、
「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を、
取り返してきてほしいでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_020","「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」はあったでふっち?
わたぴの覚えてるかぎり、5袋あるはずなのでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_030","ふっちっち! ありがとでふっち~!
大事な大事なカボチャ、戻ってきたでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_031","本当に助かったでふっち。
さすがは冒険者でふっち!
……同じヒトでも誰かさんとは大違いでふっち。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、困っていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにある、5つの「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001163,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に、「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_03 トナクシアに<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を渡した。トナクシアは、大切なカボチャが戻ってきたことを大いに喜んでいるようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL103_01259_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_00 ラークスコールの<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_01 トナクシアに<Sheet(EventItem,2001163,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL103_01259_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_000 うう……悔しいでふっち。 悪い子シルフたちに、カボチャを盗られたでふっち……。
53 49 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_001 熟した「オニカボチャ」は、とってもきれいなので、 糸を黄色に染めるときの必需品なのでふっち。 ……それをあいつら、ひどい嫌がらせなのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_002 やつらは、カボチャを「ラークスコール」のどこかに隠して、 仲間を集めて持ち帰るつもりでふっち。 でも、今ならまだ間に合うでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_003 悪い子シルフがシルフ領に持ち帰る前に、 「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を、 取り返してきてほしいでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_010 「ラークスコール」のどこかに隠されてる、 「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」を、 取り返してきてほしいでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_020 「<Sheet(EventItem,2001163,0)/>」はあったでふっち? わたぴの覚えてるかぎり、5袋あるはずなのでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_030 ふっちっち! ありがとでふっち~! 大事な大事なカボチャ、戻ってきたでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL103_01259_TONAXIA_000_031 本当に助かったでふっち。 さすがは冒険者でふっち! ……同じヒトでも誰かさんとは大違いでふっち。
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に至急頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」を調べて、「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を入手した。ラークスコールにある「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を使って、捕らわれたシルフを救出しよう。"
3,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003229,0)/>に<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を使い、捕らわれたシルフを救出した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_04","無事にトナクシアの仲間のシルフを救出することができた。トナクシアは、冒険者が友達であることを喜ばしく思っているようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_00","ラークスコールの<Sheet(EObj,2003221,0)/>を調べ<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_01","<Sheet(EObj,2003229,0)/>に<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_02","トナクシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL104_01260_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_000","たたた、大変でふっち!
悪い子シルフのイタズラのせいで、
わたぴらの仲間が捕まっちゃったのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_001","「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」をけしかけて、
わたぴの仲間を捕まえるなんて、酷いやつらだふっち!"
50,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_002","とにかく、早く仲間を助けないと、
悪い子シルフに何をされるかわからないふっち!
あんた、手を貸ぴてほしいでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_003","「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」は「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」に弱いでふっち。
「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を採って、
わたぴの仲間を助けてあげてほしいでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_010","「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を採って、
「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」に捕まったわたぴの仲間を、
助けてあげてほしいでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_020","ふい~、助かったでふっち!
……このまま溶かされて、
森の地野菜に生まれ変わるかと思ったでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_021","むき~っ! 悔しいでふっち!
悪い子シルフめ~、アッとおどろくイタズラを考えて、
ゼッタイに仕返しちてやるでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_022","ふはぁ、ありがとうでふっち!
<Sheet(EObj,2003229,0)/>は、中がベタベタで、
サイアクだったのでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_030","助けてくれて、ありがとでふっち!
みんな無事でよかったでふっち!
あんたがいなかったら、大変だったのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_031","冒険者は頼れるでふっち。
こういうお友達がいるわたぴは、幸せ者でふっち。
これからも、仲良くしてほちいのでふっち~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に至急頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」を調べて、「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001178,0)/>を入手した。ラークスコールにある「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を使って、捕らわれたシルフを救出しよう。
7 3 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003229,0)/>に<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を使い、捕らわれたシルフを救出した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_04 無事にトナクシアの仲間のシルフを救出することができた。トナクシアは、冒険者が友達であることを喜ばしく思っているようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL104_01260_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_00 ラークスコールの<Sheet(EObj,2003221,0)/>を調べ<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_01 <Sheet(EObj,2003229,0)/>に<Sheet(EventItem,2001178,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_02 トナクシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL104_01260_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_000 たたた、大変でふっち! 悪い子シルフのイタズラのせいで、 わたぴらの仲間が捕まっちゃったのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_001 「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」をけしかけて、 わたぴの仲間を捕まえるなんて、酷いやつらだふっち!
54 50 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_002 とにかく、早く仲間を助けないと、 悪い子シルフに何をされるかわからないふっち! あんた、手を貸ぴてほしいでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_003 「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」は「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」に弱いでふっち。 「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を採って、 わたぴの仲間を助けてあげてほしいでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_010 「<Sheet(EObj,2003221,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001178,0)/>」を採って、 「<Sheet(EObj,2003229,0)/>」に捕まったわたぴの仲間を、 助けてあげてほしいでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_020 ふい~、助かったでふっち! ……このまま溶かされて、 森の地野菜に生まれ変わるかと思ったでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_021 むき~っ! 悔しいでふっち! 悪い子シルフめ~、アッとおどろくイタズラを考えて、 ゼッタイに仕返しちてやるでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL104_01260_SYLPHA_000_022 ふはぁ、ありがとうでふっち! <Sheet(EObj,2003229,0)/>は、中がベタベタで、 サイアクだったのでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_030 助けてくれて、ありがとでふっち! みんな無事でよかったでふっち! あんたがいなかったら、大変だったのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL104_01260_TONAXIA_000_031 冒険者は頼れるでふっち。 こういうお友達がいるわたぴは、幸せ者でふっち。 これからも、仲良くしてほちいのでふっち~。
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの「陽気なシルフ」に話しかけて、グゥーブーに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_02","グゥーブーに騎乗した状態で、ラークスコールにある2箇所の「<Sheet(EObj,2003237,0)/>」にグゥーブーの「くしゃみ」を使い、悪い子シルフたちを追い払おう。
※ラークスコールの「陽気なシルフ」に話しかけると「グゥーブー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_03","グゥーブーのくしゃみで、悪い子シルフたちを追い払うことができた。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_04","トナクシアに報告した。トナクシアは冒険者の働きに満足しているようだ。悪い子シルフたちが再び悪巧みをしたときには、トナクシアたちに手を貸してあげよう。"
5,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_00","ラークスコールの陽気なシルフと話し、グゥーブーに騎乗"
25,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_01","グゥーブーに騎乗して<Sheet(EObj,2003237,0)/>にくしゃみを使う"
26,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_02","トナクシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL105_01261_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_000","わたぴの仲間には、おっきなお友達がいるのでふっち!
お友達は「グゥーブー」っていうのでふっち。
そりゃもう、森の大木みたいに大きいのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_001","で、せっかく仲良くなったんだから、
ひと仕事してもらおうと思ってるふっち。
あんたにも、ちょっと手伝ってほしいでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_002","実は、悪い子シルフたちが「ラークスコール」で、
「幻妖花の種」をバラまいてるでふっち!
あそこはみんなの森なのに、許せないでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_003","このままだと、乗っ取られてしまうでふっち!
グゥーブーといっしょにあいつらを
「ラークスコール」から追い払ってほちいのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_004","グゥーブーのことは、
「陽気なシルフ」に聞いてほしいでふっち。
今はグゥーブーの世話をしてるでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_005","グゥーブーのことは、
「陽気なシルフ」に聞いてほしいでふっち。
今はグゥーブーの世話をしてるでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_010","わたくぴの「オトモダチ」のグゥーブーちゃん、
かわいいでふっち?
グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?"
55,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_011","グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、
悪い子シルフをビックリさせてやるでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_012","もし、グゥーブーちゃんから降りたときは、
もういちど、わたくぴに話しかけるのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_015","わたくぴの「オトモダチ」のグゥーブーちゃん、
かわいいでふっち?
グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?"
58,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_016","グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で
悪い子シルフをビックリさせてやるでふっち!"
59,"TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_030","グゥーブーちゃんは「ヒャクニンリキ」なのでふっち!
はやくトナクシアに、おしえてあげるのでふっち~。"
60,"TEXT_BANSYL105_01261_SYLPHENEMY_000_050","(-悪い子シルフ-)うへっ、ばっちぃでふっち!
水浴びするでふっち!"
61,"TEXT_BANSYL105_01261_SYLPHENEMY_000_051","(-悪い子シルフ-)うわ、なんだコイツでふっち!
逃げるでふっち!"
62,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_040","おかえりでふっち。
冒険者とグゥーブーのおかげで、
悪い子シルフは追い払えたのでふっち!"
63,"TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_041","でも、悪い子シルフは、あきらめが悪いのでふっち。
また来るかもしれないから、その時はよろしくでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの「陽気なシルフ」に話しかけて、グゥーブーに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_02 グゥーブーに騎乗した状態で、ラークスコールにある2箇所の「<Sheet(EObj,2003237,0)/>」にグゥーブーの「くしゃみ」を使い、悪い子シルフたちを追い払おう。 ※ラークスコールの「陽気なシルフ」に話しかけると「グゥーブー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_03 グゥーブーのくしゃみで、悪い子シルフたちを追い払うことができた。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_04 トナクシアに報告した。トナクシアは冒険者の働きに満足しているようだ。悪い子シルフたちが再び悪巧みをしたときには、トナクシアたちに手を貸してあげよう。
9 5 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL105_01261_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_00 ラークスコールの陽気なシルフと話し、グゥーブーに騎乗
29 25 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_01 グゥーブーに騎乗して<Sheet(EObj,2003237,0)/>にくしゃみを使う
30 26 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_02 トナクシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL105_01261_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_000 わたぴの仲間には、おっきなお友達がいるのでふっち! お友達は「グゥーブー」っていうのでふっち。 そりゃもう、森の大木みたいに大きいのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_001 で、せっかく仲良くなったんだから、 ひと仕事してもらおうと思ってるふっち。 あんたにも、ちょっと手伝ってほしいでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_002 実は、悪い子シルフたちが「ラークスコール」で、 「幻妖花の種」をバラまいてるでふっち! あそこはみんなの森なのに、許せないでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_003 このままだと、乗っ取られてしまうでふっち! グゥーブーといっしょにあいつらを 「ラークスコール」から追い払ってほちいのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_004 グゥーブーのことは、 「陽気なシルフ」に聞いてほしいでふっち。 今はグゥーブーの世話をしてるでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_005 グゥーブーのことは、 「陽気なシルフ」に聞いてほしいでふっち。 今はグゥーブーの世話をしてるでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_010 わたくぴの「オトモダチ」のグゥーブーちゃん、 かわいいでふっち? グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?
59 55 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_011 グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、 悪い子シルフをビックリさせてやるでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_012 もし、グゥーブーちゃんから降りたときは、 もういちど、わたくぴに話しかけるのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_015 わたくぴの「オトモダチ」のグゥーブーちゃん、 かわいいでふっち? グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?
62 58 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_016 グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で 悪い子シルフをビックリさせてやるでふっち!
63 59 TEXT_BANSYL105_01261_NYXIA_000_030 グゥーブーちゃんは「ヒャクニンリキ」なのでふっち! はやくトナクシアに、おしえてあげるのでふっち~。
64 60 TEXT_BANSYL105_01261_SYLPHENEMY_000_050 (-悪い子シルフ-)うへっ、ばっちぃでふっち! 水浴びするでふっち!
65 61 TEXT_BANSYL105_01261_SYLPHENEMY_000_051 (-悪い子シルフ-)うわ、なんだコイツでふっち! 逃げるでふっち!
66 62 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_040 おかえりでふっち。 冒険者とグゥーブーのおかげで、 悪い子シルフは追い払えたのでふっち!
67 63 TEXT_BANSYL105_01261_TONAXIA_000_041 でも、悪い子シルフは、あきらめが悪いのでふっち。 また来るかもしれないから、その時はよろしくでふっち!
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、悪い子シルフの所業に腹を立てているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにいる「神秘的なシルフ」と話そう。"
2,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_02","神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。ラークスコールの「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を調べて、「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を入手しよう。
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003075,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_04","トナクシアに<Sheet(EObj,2003075,0)/>を渡した。これでトナクシアの思惑通り、悪い子シルフの儀式を止めることができたようだ。トナクシアからこれからもよろしくと頼まれた。冒険者は信頼されてきたようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_00","ラークスコールの神秘的なシルフと話す"
25,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_01","透明状態で<Sheet(EObj,2003075,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_02","トナクシアに<Sheet(EObj,2003075,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL106_01262_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_000","悪い子シルフがシルフ領の奥で、
なにやら「ギシキ」の準備をしてるらしいのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_001","(カット)"
50,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_002","きっと何か、よからぬことを企んでるでふっち……。
だから「ギシキ」を邪魔してやるのでふっち。
わたぴたちも協力するから、手伝ってほしいでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_003","わたぴのお友達の「神秘的なシルフ」が
あんたに「隠れ身のおまぢない」をするから、
そのままこっそり「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を取り上げるふっち。"
52,"TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_010","あんたがお手伝いの冒険者でふっち?
さっそく「隠れ身のおまぢない」をかけるでふっち、
そしたら「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を取ってくるふっち。"
53,"TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_011","場所は「ラークスコール」の奥でふっち。
もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、
「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」を探すでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_012","花蜜の香りには、「隠れ身のおまぢない」を
回復させるチカラがあるのでふっち。
しっかりと覚えておくでふっち~。"
55,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_020","「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」は「ラークスコール」にあるでふっち。
行くときは「隠れ身のおまぢない」を忘れちゃダメだふっち。"
56,"TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_003","透明状態の残り時間が少なくなってきたら、
道中の「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」に触れて、
効果時間を回復しましょう。"
59,"TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_030","<Sheet(EObj,2003079,0)/>には、
「隠れ身のおまぢない」を回復させるチカラがあるのでふっち。
覚えておくでふっち~。"
60,"TEXT_BANSYL106_01262_RECOVER_000_001","透明状態の効果時間が延長された!"
61,"TEXT_BANSYL106_01262_NOTRECOVER_000_001","透明状態でなければ効果はありません。
もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、
透明状態にしてもらいましょう。"
62,"TEXT_BANSYL106_01262_GUARD_000_001","(-悪い子シルフ-)怪しいやつでふっち!
これは渡さないでふっち!"
63,"TEXT_BANSYL106_01262_GUARD_000_002","(-悪い子シルフ-)あわわ、なくなってるでふっち?
ささ、探さないと怒られるでふっち!"
64,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_040","おかえりでふっち!
「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」は、もってこれたでふっち?"
65,"TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_041","これでふっち、ありがとでふっち!
きっと「ギシキ」の邪魔ができたでふっち。
これからも協力、よろしくお願いでふっち。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、悪い子シルフの所業に腹を立てているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにいる「神秘的なシルフ」と話そう。
6 2 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_02 神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。ラークスコールの「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を調べて、「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を入手しよう。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003075,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「トナクシア」に「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_04 トナクシアに<Sheet(EObj,2003075,0)/>を渡した。これでトナクシアの思惑通り、悪い子シルフの儀式を止めることができたようだ。トナクシアからこれからもよろしくと頼まれた。冒険者は信頼されてきたようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL106_01262_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_00 ラークスコールの神秘的なシルフと話す
29 25 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_01 透明状態で<Sheet(EObj,2003075,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_02 トナクシアに<Sheet(EObj,2003075,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL106_01262_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_000 悪い子シルフがシルフ領の奥で、 なにやら「ギシキ」の準備をしてるらしいのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_001 (カット)
54 50 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_002 きっと何か、よからぬことを企んでるでふっち……。 だから「ギシキ」を邪魔してやるのでふっち。 わたぴたちも協力するから、手伝ってほしいでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_003 わたぴのお友達の「神秘的なシルフ」が あんたに「隠れ身のおまぢない」をするから、 そのままこっそり「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を取り上げるふっち。
56 52 TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_010 あんたがお手伝いの冒険者でふっち? さっそく「隠れ身のおまぢない」をかけるでふっち、 そしたら「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」を取ってくるふっち。
57 53 TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_011 場所は「ラークスコール」の奥でふっち。 もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、 「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」を探すでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_012 花蜜の香りには、「隠れ身のおまぢない」を 回復させるチカラがあるのでふっち。 しっかりと覚えておくでふっち~。
59 55 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_020 「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」は「ラークスコール」にあるでふっち。 行くときは「隠れ身のおまぢない」を忘れちゃダメだふっち。
60 56 TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANSYL106_01262_DECRIPT_000_003 透明状態の残り時間が少なくなってきたら、 道中の「<Sheet(EObj,2003079,0)/>」に触れて、 効果時間を回復しましょう。
63 59 TEXT_BANSYL106_01262_ZEXIA_000_030 <Sheet(EObj,2003079,0)/>には、 「隠れ身のおまぢない」を回復させるチカラがあるのでふっち。 覚えておくでふっち~。
64 60 TEXT_BANSYL106_01262_RECOVER_000_001 透明状態の効果時間が延長された!
65 61 TEXT_BANSYL106_01262_NOTRECOVER_000_001 透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
66 62 TEXT_BANSYL106_01262_GUARD_000_001 (-悪い子シルフ-)怪しいやつでふっち! これは渡さないでふっち!
67 63 TEXT_BANSYL106_01262_GUARD_000_002 (-悪い子シルフ-)あわわ、なくなってるでふっち? ささ、探さないと怒られるでふっち!
68 64 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_040 おかえりでふっち! 「<Sheet(EObj,2003075,0)/>」は、もってこれたでふっち?
69 65 TEXT_BANSYL106_01262_TONAXIA_000_041 これでふっち、ありがとでふっち! きっと「ギシキ」の邪魔ができたでふっち。 これからも協力、よろしくお願いでふっち。
+82
View File
@@ -0,0 +1,82 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に自分の代わりを務めてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにいる4人の「帝国軍の軍団兵」に、トナクシアからもらった「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」を投げつけよう。また、<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を投げつけると反撃される可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2310,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を投げつけて帝国兵を追い払った。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_03","トナクシアに報告した。帝国のヒミツヘイキには、トナクシアの仲間もたくさんやられているらしい。冒険者が倒してくれてよかったと、トナクシアは喜んでいた。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ラークスコールの4人の帝国軍の軍団兵に<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を使う<Else/>4人目の帝国軍の軍団兵に<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を使い
増援が現れれば討伐</If>"
25,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_01","トナクシアに報告する"
26,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL107_01263_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_000","大変でふっち! 「テイコク」のやつらが、
「ラークスコール」にいたでふっち!
わたぴらの森で、好き勝手してるでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_001","追い出したいけど、あいつら怖いでふっち……鎧黒いし。
あんた、わたぴの代わりにやっつけてほしいでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_002","この「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」をあげるでふっち。
これは、モルボルの胆汁を煮しめたイタズラ道具でふっち!"
51,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_003","こいつを「テイコク」のやつらの周りに投げつければ、
くさ~いニオイで逃げ出すはずでふっち!
でも、反撃してくるかもしれないから、気をつけてでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_010","「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」を「テイコク」のやつらに投げつけて、「ラークスコール」から追い出すでふっち。
こいつのニオイはキョーレツでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALA_000_015","……ぐふほっ! な、何事だ!?
こ、こいつはたまらんっ!"
54,"TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALB_000_016","ぐむっ……!?
な、なんだこのニオイは……ぐほっ、ごほっ!"
55,"TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALC_000_017","くうっ! なんなんだ、一体!?
あまりの臭さに、め、めまいが……。"
56,"TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALD_000_018","おのれ……こしゃくなマネをっ!
こいつで、ぶっ潰してやるっ!"
57,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_020","おかえりでふっち、どうだったでふっち?
……なんと、デッカくて黒くて固いのが出てきたふっち!?
あわわ……わたぴが行かなくてよかったでふっち……。"
58,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_021","あのデッカいのには、わたぴのお友達も、
いっぱいやられてるでふっち。
「テイコク」の「ヒミツヘイキ」でふっち!"
59,"TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_022","あんたがいてくれてよかったでふっち。
これでもう、出てこないといいんでふっち……。"
60,"TEXT_BANSYL107_01263_POP_MESSAGE","帝国兵は魔導ヴァンガードを呼び寄せた!"
61,"TEXT_BANSYL107_01263_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、冒険者に自分の代わりを務めてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールにいる4人の「帝国軍の軍団兵」に、トナクシアからもらった「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」を投げつけよう。また、<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を投げつけると反撃される可能性があるらしい。現れた「<Sheet(BNpcName,2310,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001179,0)/>を投げつけて帝国兵を追い払った。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_03 トナクシアに報告した。帝国のヒミツヘイキには、トナクシアの仲間もたくさんやられているらしい。冒険者が倒してくれてよかったと、トナクシアは喜んでいた。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL107_01263_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(3)))>ラークスコールの4人の帝国軍の軍団兵に<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を使う<Else/>4人目の帝国軍の軍団兵に<Sheet(EventItem,2001179,0)/>を使い 増援が現れれば討伐</If>
29 25 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_01 トナクシアに報告する
30 26 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL107_01263_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_000 大変でふっち! 「テイコク」のやつらが、 「ラークスコール」にいたでふっち! わたぴらの森で、好き勝手してるでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_001 追い出したいけど、あいつら怖いでふっち……鎧黒いし。 あんた、わたぴの代わりにやっつけてほしいでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_002 この「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」をあげるでふっち。 これは、モルボルの胆汁を煮しめたイタズラ道具でふっち!
55 51 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_003 こいつを「テイコク」のやつらの周りに投げつければ、 くさ~いニオイで逃げ出すはずでふっち! でも、反撃してくるかもしれないから、気をつけてでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_010 「<Sheet(EventItem,2001179,0)/>」を「テイコク」のやつらに投げつけて、「ラークスコール」から追い出すでふっち。 こいつのニオイはキョーレツでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALA_000_015 ……ぐふほっ! な、何事だ!? こ、こいつはたまらんっ!
58 54 TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALB_000_016 ぐむっ……!? な、なんだこのニオイは……ぐほっ、ごほっ!
59 55 TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALC_000_017 くうっ! なんなんだ、一体!? あまりの臭さに、め、めまいが……。
60 56 TEXT_BANSYL107_01263_IMPERIALD_000_018 おのれ……こしゃくなマネをっ! こいつで、ぶっ潰してやるっ!
61 57 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_020 おかえりでふっち、どうだったでふっち? ……なんと、デッカくて黒くて固いのが出てきたふっち!? あわわ……わたぴが行かなくてよかったでふっち……。
62 58 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_021 あのデッカいのには、わたぴのお友達も、 いっぱいやられてるでふっち。 「テイコク」の「ヒミツヘイキ」でふっち!
63 59 TEXT_BANSYL107_01263_TONAXIA_000_022 あんたがいてくれてよかったでふっち。 これでもう、出てこないといいんでふっち……。
64 60 TEXT_BANSYL107_01263_POP_MESSAGE 帝国兵は魔導ヴァンガードを呼び寄せた!
65 61 TEXT_BANSYL107_01263_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、腕の立つ冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの東で発生するF.A.T.E.『高機動試作機「プロトアーマー」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7002,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7002,0)/>はシルフの仮宿の「トナクシア」に渡そう。"
2,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_02","トナクシアに<Sheet(Item, 7002,0)/>を渡した。トナクシアは冒険者が持ち帰ってきた<Sheet(Item, 7002,0)/>を見て安心したようだ。またの機会に協力しよう。"
3,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_00","F.A.T.E.「高機動試作機 プロトアーマー」に参加して入手した
<Sheet(Item, 7002,0)/>をトナクシアに渡す"
25,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_01",""
26,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL108_01264_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_000","冒険者、聞いたでふっち?
わたぴのお友達が、森で怪物を見たらしいのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_001","お友達の話では、その怪物は、
デッカくて固くておっかない、「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」という、
「テイコク」の「ヒミツヘイキ」らしいでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_002","くふふふ、変な名前でふっち。
「くろぐろデッカイマン」の方がカッコいいでふっち。
……ふちち、そんなこと言ってる場合じゃないでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_003","冒険者、もし「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」を見つけたら、
森から追いだしておいてほしいでふっち。
そして、追いだした証拠を持ってきてほしいでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_004","その証拠があれば、仮宿のみんなに、
安心するよう伝えることができるでふっち。
よろしくでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_010","(カット)"
54,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_020","どうだったでふっち?
森に現れるという「テイコク」の「ヒミツヘイキ」を、
見つけることはできたでふっち?"
55,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_021","おおっ! さすがは冒険者でふっち!
これが「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」を追いだした証拠でふっち……?
……よくわかんないけど、あんたを信じるでふっち。"
56,"TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_022","とりあえず、ひと安心でふっち……。
それにしても「テイコク」のやつらときたら、
まったく、いい迷惑なのでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、腕の立つ冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの東で発生するF.A.T.E.『高機動試作機「プロトアーマー」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7002,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7002,0)/>はシルフの仮宿の「トナクシア」に渡そう。
6 2 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_02 トナクシアに<Sheet(Item, 7002,0)/>を渡した。トナクシアは冒険者が持ち帰ってきた<Sheet(Item, 7002,0)/>を見て安心したようだ。またの機会に協力しよう。
7 3 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_03
8 4 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL108_01264_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_00 F.A.T.E.「高機動試作機 プロトアーマー」に参加して入手した <Sheet(Item, 7002,0)/>をトナクシアに渡す
29 25 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_01
30 26 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL108_01264_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_000 冒険者、聞いたでふっち? わたぴのお友達が、森で怪物を見たらしいのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_001 お友達の話では、その怪物は、 デッカくて固くておっかない、「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」という、 「テイコク」の「ヒミツヘイキ」らしいでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_002 くふふふ、変な名前でふっち。 「くろぐろデッカイマン」の方がカッコいいでふっち。 ……ふちち、そんなこと言ってる場合じゃないでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_003 冒険者、もし「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」を見つけたら、 森から追いだしておいてほしいでふっち。 そして、追いだした証拠を持ってきてほしいでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_004 その証拠があれば、仮宿のみんなに、 安心するよう伝えることができるでふっち。 よろしくでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_010 (カット)
58 54 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_020 どうだったでふっち? 森に現れるという「テイコク」の「ヒミツヘイキ」を、 見つけることはできたでふっち?
59 55 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_021 おおっ! さすがは冒険者でふっち! これが「<Sheet(BNpcName,2350,0)/>」を追いだした証拠でふっち……? ……よくわかんないけど、あんたを信じるでふっち。
60 56 TEXT_BANSYL108_01264_TONAXIA_000_022 とりあえず、ひと安心でふっち……。 それにしても「テイコク」のやつらときたら、 まったく、いい迷惑なのでふっち!
+90
View File
@@ -0,0 +1,90 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、困りごとを抱えているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの怪しいものに「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2313,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_02","怪しいものに化けていた<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_03","トナクシアに報告した。トナクシアは冒険者の戦果に満足しているようだ。悪い子シルフのおまぢないは厄介だが、しばらくは彼らも大人しくしていることだろう。"
4,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_00","ラークスコールの怪しいものに<Sheet(EventItem,2001153,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_01","トナクシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL109_01265_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_000","うむむ……怪しいでふっち。
あんたは、本物の冒険者でふっち?"
49,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_001","……ふっちっち、これは失礼でふっち。
悪い子シルフが「変化のおまぢない」で変装して、
森や仮宿の様子を調べてるみたいなんでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_002","森の中で怪しいものがあったら、
きっと、それが悪い子シルフが変装しているものでふっち。
やつらの変装を見破って、こらしめてほしいのでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_003","この「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」を使ってほしいでふっち。
どんなに変装してても、たちまち見破れるはずでふっち。
見破ったら、遠慮なしでオシオキしてやるでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_004","調べ回っている悪い子シルフは、3人ほどいるはずでふっち。
がんばって見つけて、やっつけてほしいのでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_010","怪しいものに変装している悪い子シルフを見つけて、
「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」で見破ったら、
こらしめてやるでのふっち!"
54,"TEXT_BANSYL109_01265_OLDMAN_000_015","おお、よくきなさった。
ここは、伝説の森ラークスコールじゃ……でふっち。"
55,"TEXT_BANSYL109_01265_OLDWOMAN_000_015","冒険者様、おはようございます……。
長い道中、さぞやお疲れでしょう。
我が家の床をお使いください……でふっち。"
56,"TEXT_BANSYL109_01265_SUIMMER_000_015","うっふ~ん!
ようこそ、森の楽園ラークスコールへ!
いっしょに楽しみましょう……でふっち。"
57,"TEXT_BANSYL109_01265_RUGAO_000_015","ようこそ、いらっしゃいませ!
私は旅の行商人……。
武具にポーション、なんでもござれです……でふっち。"
58,"TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_016","バレたでふっち!"
59,"TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_017","見つかったでふっち!"
60,"TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_018","なんでバレたでふっち!?"
61,"TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_019","邪魔すんなでふっち!"
62,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_020","よくやったでふっち!
しばらくは、悪い子シルフも大人しくするはずでふっち。"
63,"TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_021","もしも、悪い子シルフが戻ってきて同じことをしたら、
また手伝ってほしいのでふっち。"
64,"TEXT_BANSYL109_01265_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
65,"TEXT_BANSYL109_01265_RECTERROR_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
66,"TEXT_BANSYL109_01265_SYSTEM_000_030","見るからに怪しいものがある……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、困りごとを抱えているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。ラークスコールの怪しいものに「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2313,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_02 怪しいものに化けていた<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_03 トナクシアに報告した。トナクシアは冒険者の戦果に満足しているようだ。悪い子シルフのおまぢないは厄介だが、しばらくは彼らも大人しくしていることだろう。
8 4 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL109_01265_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_00 ラークスコールの怪しいものに<Sheet(EventItem,2001153,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_01 トナクシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL109_01265_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_000 うむむ……怪しいでふっち。 あんたは、本物の冒険者でふっち?
53 49 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_001 ……ふっちっち、これは失礼でふっち。 悪い子シルフが「変化のおまぢない」で変装して、 森や仮宿の様子を調べてるみたいなんでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_002 森の中で怪しいものがあったら、 きっと、それが悪い子シルフが変装しているものでふっち。 やつらの変装を見破って、こらしめてほしいのでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_003 この「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」を使ってほしいでふっち。 どんなに変装してても、たちまち見破れるはずでふっち。 見破ったら、遠慮なしでオシオキしてやるでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_004 調べ回っている悪い子シルフは、3人ほどいるはずでふっち。 がんばって見つけて、やっつけてほしいのでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_010 怪しいものに変装している悪い子シルフを見つけて、 「<Sheet(EventItem,2001153,0)/>」で見破ったら、 こらしめてやるでのふっち!
58 54 TEXT_BANSYL109_01265_OLDMAN_000_015 おお、よくきなさった。 ここは、伝説の森ラークスコールじゃ……でふっち。
59 55 TEXT_BANSYL109_01265_OLDWOMAN_000_015 冒険者様、おはようございます……。 長い道中、さぞやお疲れでしょう。 我が家の床をお使いください……でふっち。
60 56 TEXT_BANSYL109_01265_SUIMMER_000_015 うっふ~ん! ようこそ、森の楽園ラークスコールへ! いっしょに楽しみましょう……でふっち。
61 57 TEXT_BANSYL109_01265_RUGAO_000_015 ようこそ、いらっしゃいませ! 私は旅の行商人……。 武具にポーション、なんでもござれです……でふっち。
62 58 TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_016 バレたでふっち!
63 59 TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_017 見つかったでふっち!
64 60 TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_018 なんでバレたでふっち!?
65 61 TEXT_BANSYL109_01265_SYLPHENEMY_000_019 邪魔すんなでふっち!
66 62 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_020 よくやったでふっち! しばらくは、悪い子シルフも大人しくするはずでふっち。
67 63 TEXT_BANSYL109_01265_TONAXIA_000_021 もしも、悪い子シルフが戻ってきて同じことをしたら、 また手伝ってほしいのでふっち。
68 64 TEXT_BANSYL109_01265_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
69 65 TEXT_BANSYL109_01265_RECTERROR_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
70 66 TEXT_BANSYL109_01265_SYSTEM_000_030 見るからに怪しいものがある……。
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_00","シルフの仮宿のトナクシアは、汚れた空気に苦しんでいるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_01","トナクシアの依頼を受けた。空気を汚している、ラークスコールの「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を2つ駆除しよう。"
2,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2314,0)/>を駆除した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_03","トナクシアは澄んだ空気を堪能したようだ。帝国を追い出すためとはいえ、森の空気を汚すのは間違っていると言うトナクシア。悪い子シルフへ強い怒りを覚えているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2314,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_01","トナクシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL110_01266_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_000","なんだか「ラークスコール」の空気が
ニガニガちいんでふっち……
これはユユしき事態でふっち!"
49,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_001","……原因はハッキリしてるのでふっち。
きっと、悪い子シルフたちが持ってきた、
「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」のせいでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_002","悪い子シルフは、魔法で育てた「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を植えて、
ヒトが森に入れないように、空気を悪くしているのでふっち。
……このままじゃ、森の姿が変わってしまうのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_003","どうか、「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を
排除してほちいのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_010","悪い子シルフが「ラークスコール」に植えた
「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を壊して枯らすでふっち!
周囲には魔物や悪い子シルフがいるから、気をつけるでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_020","スーハー……う~ん、美味いでふっち。
森の空気がキレイになってるのを感じるでふっち。
あんたがいてくれて助かった、ありがとでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_021","悪い子シルフときたら、テイコクを追い出すために、
瘴気を撒くなんて間違ってるでふっち……。
森の空気が汚れたら、悪い子シルフだって困るんでふっち!?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_00 シルフの仮宿のトナクシアは、汚れた空気に苦しんでいるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_01 トナクシアの依頼を受けた。空気を汚している、ラークスコールの「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を2つ駆除しよう。
6 2 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2314,0)/>を駆除した。シルフの仮宿の「トナクシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_03 トナクシアは澄んだ空気を堪能したようだ。帝国を追い出すためとはいえ、森の空気を汚すのは間違っていると言うトナクシア。悪い子シルフへ強い怒りを覚えているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL110_01266_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2314,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_01 トナクシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL110_01266_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_000 なんだか「ラークスコール」の空気が ニガニガちいんでふっち…… これはユユしき事態でふっち!
53 49 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_001 ……原因はハッキリしてるのでふっち。 きっと、悪い子シルフたちが持ってきた、 「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」のせいでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_002 悪い子シルフは、魔法で育てた「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を植えて、 ヒトが森に入れないように、空気を悪くしているのでふっち。 ……このままじゃ、森の姿が変わってしまうのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_003 どうか、「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を 排除してほちいのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_010 悪い子シルフが「ラークスコール」に植えた 「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を壊して枯らすでふっち! 周囲には魔物や悪い子シルフがいるから、気をつけるでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_020 スーハー……う~ん、美味いでふっち。 森の空気がキレイになってるのを感じるでふっち。 あんたがいてくれて助かった、ありがとでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL110_01266_TONAXIA_000_021 悪い子シルフときたら、テイコクを追い出すために、 瘴気を撒くなんて間違ってるでふっち……。 森の空気が汚れたら、悪い子シルフだって困るんでふっち!?
+66
View File
@@ -0,0 +1,66 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、シルフ領の勢力拡大を食い止めたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_01","シルフ領の見張り番として利用されている「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」を2匹討伐し、個体数を減らそう。同時に、魔物を見張り番として調教している「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」も2体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_02","「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を討伐した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_03","ポニシアに報告した。これで、シルフ領の警備を手薄にすることができるだろう。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_00","<Sheet(BNpcName,567,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_01","<Sheet(BNpcName,69,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_02","ポニシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL201_01267_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_000","悪い子シルフは「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」という、
コンドルの卵を盗んで、ヒナのうちから調教ちて、
シルフ領の見張りに育てあげているのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_001","その見張りのせいで、わたぴらは近づけないでふっち……。
でもでも、コンドルを倒しちゃえば、
卵がなくなって、見張りも手薄になっていくはずでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_002","だから、シルフ領の「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と、
コンドルを調教ちてる「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を
やっつけまくってほちいのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_010","シルフ領の「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と、
コンドルを調教ちてる「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を
やっつけまくってほちいのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_020","やっつけてくれて、ありがとうでふっち!
この調子で、どんどんコンドルをやっつけて、
悪い子シルフの見張りをスカスカにしちゃうでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、シルフ領の勢力拡大を食い止めたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_01 シルフ領の見張り番として利用されている「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」を2匹討伐し、個体数を減らそう。同時に、魔物を見張り番として調教している「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」も2体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_02 「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を討伐した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_03 ポニシアに報告した。これで、シルフ領の警備を手薄にすることができるだろう。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL201_01267_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_00 <Sheet(BNpcName,567,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_01 <Sheet(BNpcName,69,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_02 ポニシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL201_01267_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_000 悪い子シルフは「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」という、 コンドルの卵を盗んで、ヒナのうちから調教ちて、 シルフ領の見張りに育てあげているのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_001 その見張りのせいで、わたぴらは近づけないでふっち……。 でもでも、コンドルを倒しちゃえば、 卵がなくなって、見張りも手薄になっていくはずでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_002 だから、シルフ領の「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と、 コンドルを調教ちてる「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を やっつけまくってほちいのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_010 シルフ領の「<Sheet(BNpcName,567,0)/>」と、 コンドルを調教ちてる「<Sheet(BNpcName,69,0)/>」を やっつけまくってほちいのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL201_01267_PONNIXIA_000_020 やっつけてくれて、ありがとうでふっち! この調子で、どんどんコンドルをやっつけて、 悪い子シルフの見張りをスカスカにしちゃうでふっち!
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、ミルクルートの隠し味を求めているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_01","ポニシアから依頼を受けた。シルフ領にいる「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」あるいは「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を4つ集めよう。"
2,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_02","「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めることができた。ポニシアへ報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_03","ポニシアからの依頼を達成した。<Sheet(EventItem,2001121,0)/>を塗ったミルクルートでゴキゲンになれば、悪い子シルフもブチのめせるのだそうだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_00","<Sheet(BNpcName,164,0)/>か<Sheet(BNpcName,68,0)/>を討伐しガマ油を入手"
25,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_01","ポニシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL202_01268_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_000","わたぴらは、ミルクルートがだいすきなのでふっち。
これに「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」をひと塗りちて
噛み噛みすると、最高にイイ気分になれるのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_001","ほしくなったときに困らないように、
「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほちいのでふっち!
「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」を倒せば、手に入るのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_002","それから、トード飼いの「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」も、
「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を持っているはずでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_003","ドリームトードは、みんなのものでふっち!
悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに、
集めるのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_005","悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに
「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほしいのでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_010","悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに
「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほしいのでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_012","くんくんくん、はあ~いいニオイでふっち。
これをミルクルートにひと塗りして噛み噛みすれば……
想像するだけで、ゴキゲンになってきたでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_013","ありがとうでふっち!
ゴキゲンになれば、もう怖いものなしでふっち!
悪い子シルフもブチのめせるでふっち!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、ミルクルートの隠し味を求めているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_01 ポニシアから依頼を受けた。シルフ領にいる「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」あるいは「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を4つ集めよう。
6 2 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_02 「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めることができた。ポニシアへ報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_03 ポニシアからの依頼を達成した。<Sheet(EventItem,2001121,0)/>を塗ったミルクルートでゴキゲンになれば、悪い子シルフもブチのめせるのだそうだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL202_01268_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_00 <Sheet(BNpcName,164,0)/>か<Sheet(BNpcName,68,0)/>を討伐しガマ油を入手
29 25 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_01 ポニシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL202_01268_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_000 わたぴらは、ミルクルートがだいすきなのでふっち。 これに「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」をひと塗りちて 噛み噛みすると、最高にイイ気分になれるのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_001 ほしくなったときに困らないように、 「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほちいのでふっち! 「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」を倒せば、手に入るのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_002 それから、トード飼いの「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」も、 「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を持っているはずでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_003 ドリームトードは、みんなのものでふっち! 悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに、 集めるのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_005 悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに 「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほしいのでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_010 悪い子シルフにひとりぢめされちゃうまえに 「<Sheet(BNpcName,164,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,68,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001121,0)/>」を集めてほしいのでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_012 くんくんくん、はあ~いいニオイでふっち。 これをミルクルートにひと塗りして噛み噛みすれば…… 想像するだけで、ゴキゲンになってきたでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL202_01268_PONNIXIA_000_013 ありがとうでふっち! ゴキゲンになれば、もう怖いものなしでふっち! 悪い子シルフもブチのめせるでふっち!!
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、森の空気が悪くなっていて困っているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_01","瘴気の発生をくいとめるため、発生源であるシルフ領の「<Sheet(EObj,2003242,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_02","瘴気の発生をくいとめることができた。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_03","ポニシアに報告した。ポニシアは、森の空気が清浄に戻ったことを、とても喜んでいるようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_00","シルフ領の<Sheet(EObj,2003242,0)/>に<Sheet(EventItem,2001180,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_01","ポニシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL203_01269_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_000","シルフ領の「<Sheet(EObj,2003242,0)/>」が、
悪い子シルフの連中に細工されて、
瘴気をバンバン出して、森の空気をけがしてるでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_001","ホントなら、このキノコは、
森の空気をおいぴくちてるはずなのでふっち……。
悪い子シルフの連中、ゆるせないでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_002","だから、<Sheet(EObj,2003242,0)/>を探して、
この「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」をまいてほしいのでふっち。
そしたら、キノコは元通りになるのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_005","<Sheet(EObj,2003242,0)/>を探して、
この「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」をまいてほしいのでふっち。
そしたら、キノコは元通りになるのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_010","お帰りなのでふっち!
……言わなくてもわかるのでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_011","スーハースーハー……
う~ん、空気がおいしいのでふっち!
よくやってくれたのでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、森の空気が悪くなっていて困っているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_01 瘴気の発生をくいとめるため、発生源であるシルフ領の「<Sheet(EObj,2003242,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_02 瘴気の発生をくいとめることができた。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_03 ポニシアに報告した。ポニシアは、森の空気が清浄に戻ったことを、とても喜んでいるようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL203_01269_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_00 シルフ領の<Sheet(EObj,2003242,0)/>に<Sheet(EventItem,2001180,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_01 ポニシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL203_01269_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_000 シルフ領の「<Sheet(EObj,2003242,0)/>」が、 悪い子シルフの連中に細工されて、 瘴気をバンバン出して、森の空気をけがしてるでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_001 ホントなら、このキノコは、 森の空気をおいぴくちてるはずなのでふっち……。 悪い子シルフの連中、ゆるせないでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_002 だから、<Sheet(EObj,2003242,0)/>を探して、 この「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」をまいてほしいのでふっち。 そしたら、キノコは元通りになるのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_005 <Sheet(EObj,2003242,0)/>を探して、 この「<Sheet(EventItem,2001180,0)/>」をまいてほしいのでふっち。 そしたら、キノコは元通りになるのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_010 お帰りなのでふっち! ……言わなくてもわかるのでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL203_01269_PONNIXIA_000_011 スーハースーハー…… う~ん、空気がおいしいのでふっち! よくやってくれたのでふっち!
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、酔っぱらいをこらしめたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_01","ポニシアの依頼を受けた。シルフの仮宿周辺の「<Sheet(EObj,2003380,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2312,0)/>に<Sheet(EventItem,2001181,0)/>を使った。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_03","ポニシアは冒険者を労った。極上ミルクルートは刺激が強すぎるようだ……。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_00","<Sheet(EObj,2003380,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2312,0)/>を打ち倒して
<Sheet(EventItem,2001181,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_01","ポニシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL204_01270_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_000","わたぴらの仲間が、酔っ払って大暴れちてるのでふっち!
きっと、「ドリームトードのガマ油」に漬け込んだ、
極上ミルクルートを噛み噛みしたからでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_001","ちょっと、こらしめてほしいのでふっち!
「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を弱らせてから、
この「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」をぶっかけるのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_002","<Sheet(BNpcName,2312,0)/>は、仮宿の周囲をさまよってるでふっち。
<Sheet(BNpcName,2312,0)/>が暴れてた場所で、周囲を見渡せば、
向こうから近付いてくるはずでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_005","「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を弱らせてから、
この「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」をぶっかけるのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_006","「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」は、シルフの仮宿の周辺で暴れてるふっち。
気配を感じる場所でしばらく待ってれば、
きっと、姿をあらわすはずでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_010","うひゃぁ!
チベタイでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_011","はっ! ここはどこ?
わたぴは誰でふっち?"
55,"TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_012","お、おええ~っ
キモチワルイでふっち…"
56,"TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_020","ごくろうさまなのでふっち!
わたぴの漬け込んだ極上ミルクルート……
やっぱり、トーシロには刺激が強すぎたのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL204_01270_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_BANSYL204_01270_POP_MESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、酔っぱらいをこらしめたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_01 ポニシアの依頼を受けた。シルフの仮宿周辺の「<Sheet(EObj,2003380,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を打ち負かして「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2312,0)/>に<Sheet(EventItem,2001181,0)/>を使った。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_03 ポニシアは冒険者を労った。極上ミルクルートは刺激が強すぎるようだ……。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL204_01270_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_00 <Sheet(EObj,2003380,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,2312,0)/>を打ち倒して <Sheet(EventItem,2001181,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_01 ポニシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL204_01270_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_000 わたぴらの仲間が、酔っ払って大暴れちてるのでふっち! きっと、「ドリームトードのガマ油」に漬け込んだ、 極上ミルクルートを噛み噛みしたからでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_001 ちょっと、こらしめてほしいのでふっち! 「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を弱らせてから、 この「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」をぶっかけるのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_002 <Sheet(BNpcName,2312,0)/>は、仮宿の周囲をさまよってるでふっち。 <Sheet(BNpcName,2312,0)/>が暴れてた場所で、周囲を見渡せば、 向こうから近付いてくるはずでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_005 「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」を弱らせてから、 この「<Sheet(EventItem,2001181,0)/>」をぶっかけるのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_006 「<Sheet(BNpcName,2312,0)/>」は、シルフの仮宿の周辺で暴れてるふっち。 気配を感じる場所でしばらく待ってれば、 きっと、姿をあらわすはずでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_010 うひゃぁ! チベタイでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_011 はっ! ここはどこ? わたぴは誰でふっち?
59 55 TEXT_BANSYL204_01270_SYLPHENEMY_000_012 お、おええ~っ キモチワルイでふっち…
60 56 TEXT_BANSYL204_01270_PONNIXIA_000_020 ごくろうさまなのでふっち! わたぴの漬け込んだ極上ミルクルート…… やっぱり、トーシロには刺激が強すぎたのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL204_01270_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
62 58 TEXT_BANSYL204_01270_POP_MESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、悪い子シルフたちの企みに困っているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_01","悪い子シルフは、吊り橋を爆破しようとしているらしい。グゥーブーのくしゃみを使って、悪い子シルフたちの用意した爆弾を破壊するよう依頼された。ラークスコールの入口にいる「気さくなシルフ」に話しかけて、グゥーブーに騎乗しよう。"
2,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_02","グゥーブーに騎乗した状態で、シルフ領にある2つの「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」にグゥーブーの「くしゃみ」を使おう。
※ラークスコールの「気さくなシルフ」に話しかけると「グゥーブー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_03","グゥーブーのくしゃみで、<Sheet(EObj,2003249,0)/>を破壊した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_04","ポニシアに報告した。ポニシアは、冒険者とグゥーブーの活躍に大満足したようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_00","ラークスコールの気さくなシルフと話し、グゥーブーに騎乗"
25,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_01","グゥーブーに騎乗しシルフ領の<Sheet(EObj,2003249,0)/>にくしゃみをして
破壊する"
26,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_02","シルフの仮宿のポニシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL205_01271_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_000","冒険者さん、聞いてほしいでふっち!
悪い子シルフのやつらが、
かなりダイタンなことを企んでるようなのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_001","やつら、仮宿とラークスコールをつなぐ吊り橋を、
どこからかもってきた「バクダン」で
「バクハ」しようとしてるみたいなのでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_002","そんなことになったら、
わたぴらは、ラークスコールにいけなくなって、
悪い子シルフに土地を奪われてしまうでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_003","そこで、わたぴたちの「オトモダチ」の出番でふっち!
グゥーブーちゃんのくしゃみのイリョクは、
「バクダン」なんて、メじゃないでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_004","「気さくなシルフ」からグゥーブーを借りて、
悪い子シルフがシルフ領に用意した
「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_005","「気さくなシルフ」からグゥーブーを借りて、
悪い子シルフがシルフ領に用意した
「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_010","わたくぴのかわいい「オトモダチ」の
グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?"
55,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_011","グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、
「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_012","もし、グゥーブーちゃんから降りたときは、
もういちど、わたくぴに話しかけるのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_015","わたくぴのかわいい「オトモダチ」の
グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?"
58,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_016","グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、
「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!"
59,"TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_030","(-気さくなシルフ-)わたくぴのグゥーブーちゃん、
ミルクルートみたいなニオイで、かわいいでふっち?
ポニシアに、おしえてあげるのでふっち!"
60,"TEXT_BANSYL205_01271_SYLPHENEMY_000_050","ふっちっちー!?
わたぴらまで飛ばされちゃうでふっち!
逃げるでふっちー!"
61,"TEXT_BANSYL205_01271_SYLPHENEMY_000_051","ふ、ふっちー!!
用意した「バクダン」が台無しでふっち!
くやぴいけど、ここは退散でふっち!"
62,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_040","悪い子シルフの「バクダン」を、
ふきとばしてくれたのでふっち!?
吊り橋が落とされなくて、良かったでふっち~!"
63,"TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_041","あたぴらの「オトモダチ」は、とても頼もしいでふっち。
これからも一緒に、この森を守っていくでふっち!
ありがとうでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、悪い子シルフたちの企みに困っているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_01 悪い子シルフは、吊り橋を爆破しようとしているらしい。グゥーブーのくしゃみを使って、悪い子シルフたちの用意した爆弾を破壊するよう依頼された。ラークスコールの入口にいる「気さくなシルフ」に話しかけて、グゥーブーに騎乗しよう。
6 2 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_02 グゥーブーに騎乗した状態で、シルフ領にある2つの「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」にグゥーブーの「くしゃみ」を使おう。 ※ラークスコールの「気さくなシルフ」に話しかけると「グゥーブー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_03 グゥーブーのくしゃみで、<Sheet(EObj,2003249,0)/>を破壊した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_04 ポニシアに報告した。ポニシアは、冒険者とグゥーブーの活躍に大満足したようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL205_01271_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_00 ラークスコールの気さくなシルフと話し、グゥーブーに騎乗
29 25 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_01 グゥーブーに騎乗しシルフ領の<Sheet(EObj,2003249,0)/>にくしゃみをして 破壊する
30 26 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_02 シルフの仮宿のポニシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL205_01271_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_000 冒険者さん、聞いてほしいでふっち! 悪い子シルフのやつらが、 かなりダイタンなことを企んでるようなのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_001 やつら、仮宿とラークスコールをつなぐ吊り橋を、 どこからかもってきた「バクダン」で 「バクハ」しようとしてるみたいなのでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_002 そんなことになったら、 わたぴらは、ラークスコールにいけなくなって、 悪い子シルフに土地を奪われてしまうでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_003 そこで、わたぴたちの「オトモダチ」の出番でふっち! グゥーブーちゃんのくしゃみのイリョクは、 「バクダン」なんて、メじゃないでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_001_004 「気さくなシルフ」からグゥーブーを借りて、 悪い子シルフがシルフ領に用意した 「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_005 「気さくなシルフ」からグゥーブーを借りて、 悪い子シルフがシルフ領に用意した 「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_010 わたくぴのかわいい「オトモダチ」の グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?
59 55 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_011 グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、 「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_012 もし、グゥーブーちゃんから降りたときは、 もういちど、わたくぴに話しかけるのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_015 わたくぴのかわいい「オトモダチ」の グゥーブーちゃんに乗りたいのでふっち?
62 58 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_016 グゥーブーちゃんの「くしゃみ」で、 「<Sheet(EObj,2003249,0)/>」を、ふきとばちてほしいでふっち!
63 59 TEXT_BANSYL205_01271_NYXIA_000_030 (-気さくなシルフ-)わたくぴのグゥーブーちゃん、 ミルクルートみたいなニオイで、かわいいでふっち? ポニシアに、おしえてあげるのでふっち!
64 60 TEXT_BANSYL205_01271_SYLPHENEMY_000_050 ふっちっちー!? わたぴらまで飛ばされちゃうでふっち! 逃げるでふっちー!
65 61 TEXT_BANSYL205_01271_SYLPHENEMY_000_051 ふ、ふっちー!! 用意した「バクダン」が台無しでふっち! くやぴいけど、ここは退散でふっち!
66 62 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_040 悪い子シルフの「バクダン」を、 ふきとばしてくれたのでふっち!? 吊り橋が落とされなくて、良かったでふっち~!
67 63 TEXT_BANSYL205_01271_PONNIXIA_000_041 あたぴらの「オトモダチ」は、とても頼もしいでふっち。 これからも一緒に、この森を守っていくでふっち! ありがとうでふっち!
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、森の空気が悪いと感じているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_01","空気の汚染を食い止める依頼を受けた。シルフ領にある「モワモワ胞子袋」の周囲にある「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003142,0)/>が破壊され、モワモワ胞子袋から<Sheet(EObj,2003145,0)/>が取り除かれた。シルフ領にある「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_03","空気の汚染を食い止めることができた。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_04","ポニシアに報告した。ポニシアは、空気が元通りになったことを喜んで深呼吸をしていた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_00","シルフ領の<Sheet(EObj,2003142,0)/>に<Sheet(EventItem,2001175,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_01","<Sheet(EObj,2003145,0)/>に<Sheet(EventItem,2001176,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_02","ポニシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL206_01272_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_000","シルフ領にある「モワモワ胞子袋」は、
もともと、森の空気をキレイにする、
とてもいいキノコだったのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_001_000","でも、悪い子シルフが「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」を埋め込んで、
悪い胞子をドバドバ出すように、
キノコ袋を「カイゾー」してしまったんでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_001","しかも、「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を使ってクリスタルを刺激して、
胞子の発散をカッセー化させているのでふっち。
キノコは落雷を受けると、よく育つのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_002","まずは「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を、
「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」でブッ壊すのでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_001_002","そしたら、キノコのカッセー化が止まって、
キノコ袋の中で悪さをしていた、
「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」が取り除けるはずでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_003","すかさず、そのクリスタルに、
「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」をぶっかければ、
毒気が中和されて、万事解決なのでふっち! 頼むでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_005","まずは「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を、
「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」でブッ壊すのでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_006","そしたら「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」に、
「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」をぶっかければいいのでふっち!
これで「モワモワ胞子袋」は元通りでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_010","お帰りなのでふっち!
……言わなくてもわかるのでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_012","スーハースーハー……
う~ん、空気がいつもどおりふっち!
よくやってくれたのでふっち!"
58,"TEXT_BANSYL206_01272_SYSTEM_001_020","「モワモワ胞子袋」の胞子の発散が止まり、
周囲の空気が澄んでいく……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、森の空気が悪いと感じているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_01 空気の汚染を食い止める依頼を受けた。シルフ領にある「モワモワ胞子袋」の周囲にある「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003142,0)/>が破壊され、モワモワ胞子袋から<Sheet(EObj,2003145,0)/>が取り除かれた。シルフ領にある「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_03 空気の汚染を食い止めることができた。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_04 ポニシアに報告した。ポニシアは、空気が元通りになったことを喜んで深呼吸をしていた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL206_01272_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_00 シルフ領の<Sheet(EObj,2003142,0)/>に<Sheet(EventItem,2001175,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_01 <Sheet(EObj,2003145,0)/>に<Sheet(EventItem,2001176,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_02 ポニシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL206_01272_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_000 シルフ領にある「モワモワ胞子袋」は、 もともと、森の空気をキレイにする、 とてもいいキノコだったのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_001_000 でも、悪い子シルフが「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」を埋め込んで、 悪い胞子をドバドバ出すように、 キノコ袋を「カイゾー」してしまったんでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_001 しかも、「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を使ってクリスタルを刺激して、 胞子の発散をカッセー化させているのでふっち。 キノコは落雷を受けると、よく育つのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_002 まずは「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を、 「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」でブッ壊すのでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_001_002 そしたら、キノコのカッセー化が止まって、 キノコ袋の中で悪さをしていた、 「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」が取り除けるはずでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_003 すかさず、そのクリスタルに、 「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」をぶっかければ、 毒気が中和されて、万事解決なのでふっち! 頼むでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_005 まずは「<Sheet(EObj,2003142,0)/>」を、 「<Sheet(EventItem,2001175,0)/>」でブッ壊すのでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_006 そしたら「<Sheet(EObj,2003145,0)/>」に、 「<Sheet(EventItem,2001176,0)/>」をぶっかければいいのでふっち! これで「モワモワ胞子袋」は元通りでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_010 お帰りなのでふっち! ……言わなくてもわかるのでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL206_01272_PONNIXIA_000_012 スーハースーハー…… う~ん、空気がいつもどおりふっち! よくやってくれたのでふっち!
62 58 TEXT_BANSYL206_01272_SYSTEM_001_020 「モワモワ胞子袋」の胞子の発散が止まり、 周囲の空気が澄んでいく……。
+104
View File
@@ -0,0 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、森の空気を綺麗にしたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_01","ポニシアの依頼を受けた。シルフ領の入口付近にいる「神秘的なシルフ」と話そう。"
2,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_02","神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。透明状態で、「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」を3個入手しよう。
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001182,0)/>を入手した。ムーンスポア・グローブの「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_04","<Sheet(EObj,2003257,0)/>に<Sheet(EventItem,2001182,0)/>を使った。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_05","ポニシアに報告した。冒険者の働きによって、シルフ領の空気が少し綺麗になった。ポニシアは冒険者の働きに満足しているようだ。またの機会に協力しよう。"
6,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_00","シルフ領の入口の神秘的なシルフと話す"
25,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_01","透明状態で悪い子シルフから<Sheet(EventItem,2001182,0)/>を奪う"
26,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_02","ムーンスポア・グローブの<Sheet(EObj,2003257,0)/>に<Sheet(EventItem,2001182,0)/>をかける"
27,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_03","ポニシアに報告"
28,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL207_01273_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_000","この辺りに生えてる「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」は、
禍々ちい空気をキレーにする
おりこうさんなキノコなのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_001","がんばってもらわなきゃだから、
「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」をかけて、
元気にちてあげるのに、キョーリョクしてほしいでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_002","でも「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は、
シルフ領にちか湧かない特別な水なのでふっち……。
水を運んでる悪い子シルフを探して、奪ってほしいでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_003","神秘的なシルフから「隠れ身のおまぢない」をかけてもらえば、
ムダなさわぎをさけられるでふっち。
くわちいおはなしも、ついでに聞いてほしいのふっち。"
52,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_005","神秘的なシルフにおはなしして、
「隠れ身のおまぢない」をかけてもらうでふっち。
神秘的なシルフは「シルフ領」の入口にいるでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_010","「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」をとりにいくでふっち?
じゃあ「隠れ身のおまぢない」をかけてあげるでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_011","もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、
「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」を探すでふっち。
花蜜の香りで「おまぢない」の効果が回復するのでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_012","ちなみに「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は3杯あれば十分ふっち。
あとは、水をまきやすい場所を探して、
「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」にぶっかけるふっち!"
56,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_013","終わったら、ポニシアに報告するのでふっち~。"
57,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_015","もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、
「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」を探すでふっち。
花蜜の香りで「おまぢない」の効果がふっかつするでふっち。"
58,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_016","ちなみに「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は3杯あれば十分ふっち。
あとは、水をまきやすい場所を探して、
「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」にぶっかけるふっち!"
59,"TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_017","終わったら、ポニシアに報告するのでふっち~。"
60,"TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_003","透明状態の残り時間が少なくなってきたら、
道中の「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」に触れて、
効果時間を回復しましょう。"
63,"TEXT_BANSYL207_01273_RECOVER_000_001","透明状態の効果時間が延長された!"
64,"TEXT_BANSYL207_01273_NOTRECOVER_000_001","透明状態でなければ効果はありません。
もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、
透明状態にしてもらいましょう。"
65,"TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_020","うまくやってくれたのでふっち!
「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」が元気になってよかったでふっち。
さすがでふっち、またよろちくなのでふっち!"
66,"TEXT_BANSYL207_01273_SYLPHENEMY_000_030","(-悪い子シルフ-)ちょっと、コラコラコラッ!
何やってるでふっち!
ヨソ者はシッシッシッ、でふっち!"
67,"TEXT_BANSYL207_01273_SYLPHENEMY_000_031","(-悪い子シルフ-)ややっ、いつの間に!
大事な水が無いでふっち!
また汲みにいかないとでふっち~。"
68,"TEXT_BANSYL207_01273_SYSTEM_000_100","<Sheet(EventItem,2001182,0)/>が滲み渡り、
<Sheet(EObj,2003257,0)/>から、綺麗な空気が流れ始めた……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、森の空気を綺麗にしたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_01 ポニシアの依頼を受けた。シルフ領の入口付近にいる「神秘的なシルフ」と話そう。
6 2 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_02 神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。透明状態で、「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」を3個入手しよう。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001182,0)/>を入手した。ムーンスポア・グローブの「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_04 <Sheet(EObj,2003257,0)/>に<Sheet(EventItem,2001182,0)/>を使った。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_05 ポニシアに報告した。冒険者の働きによって、シルフ領の空気が少し綺麗になった。ポニシアは冒険者の働きに満足しているようだ。またの機会に協力しよう。
10 6 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL207_01273_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_00 シルフ領の入口の神秘的なシルフと話す
29 25 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_01 透明状態で悪い子シルフから<Sheet(EventItem,2001182,0)/>を奪う
30 26 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_02 ムーンスポア・グローブの<Sheet(EObj,2003257,0)/>に<Sheet(EventItem,2001182,0)/>をかける
31 27 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_03 ポニシアに報告
32 28 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL207_01273_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_000 この辺りに生えてる「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」は、 禍々ちい空気をキレーにする おりこうさんなキノコなのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_001 がんばってもらわなきゃだから、 「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」をかけて、 元気にちてあげるのに、キョーリョクしてほしいでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_002 でも「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は、 シルフ領にちか湧かない特別な水なのでふっち……。 水を運んでる悪い子シルフを探して、奪ってほしいでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_003 神秘的なシルフから「隠れ身のおまぢない」をかけてもらえば、 ムダなさわぎをさけられるでふっち。 くわちいおはなしも、ついでに聞いてほしいのふっち。
56 52 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_005 神秘的なシルフにおはなしして、 「隠れ身のおまぢない」をかけてもらうでふっち。 神秘的なシルフは「シルフ領」の入口にいるでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_010 「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」をとりにいくでふっち? じゃあ「隠れ身のおまぢない」をかけてあげるでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_011 もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、 「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」を探すでふっち。 花蜜の香りで「おまぢない」の効果が回復するのでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_012 ちなみに「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は3杯あれば十分ふっち。 あとは、水をまきやすい場所を探して、 「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」にぶっかけるふっち!
60 56 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_013 終わったら、ポニシアに報告するのでふっち~。
61 57 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_015 もし途中で「隠れ身のおまぢない」が切れそうになったら、 「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」を探すでふっち。 花蜜の香りで「おまぢない」の効果がふっかつするでふっち。
62 58 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_016 ちなみに「<Sheet(EventItem,2001182,0)/>」は3杯あれば十分ふっち。 あとは、水をまきやすい場所を探して、 「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」にぶっかけるふっち!
63 59 TEXT_BANSYL207_01273_ZEXIA_000_017 終わったら、ポニシアに報告するのでふっち~。
64 60 TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANSYL207_01273_DECRIPT_000_003 透明状態の残り時間が少なくなってきたら、 道中の「<Sheet(EObj,2003337,0)/>」に触れて、 効果時間を回復しましょう。
67 63 TEXT_BANSYL207_01273_RECOVER_000_001 透明状態の効果時間が延長された!
68 64 TEXT_BANSYL207_01273_NOTRECOVER_000_001 透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
69 65 TEXT_BANSYL207_01273_PONNIXIA_000_020 うまくやってくれたのでふっち! 「<Sheet(EObj,2003257,0)/>」が元気になってよかったでふっち。 さすがでふっち、またよろちくなのでふっち!
70 66 TEXT_BANSYL207_01273_SYLPHENEMY_000_030 (-悪い子シルフ-)ちょっと、コラコラコラッ! 何やってるでふっち! ヨソ者はシッシッシッ、でふっち!
71 67 TEXT_BANSYL207_01273_SYLPHENEMY_000_031 (-悪い子シルフ-)ややっ、いつの間に! 大事な水が無いでふっち! また汲みにいかないとでふっち~。
72 68 TEXT_BANSYL207_01273_SYSTEM_000_100 <Sheet(EventItem,2001182,0)/>が滲み渡り、 <Sheet(EObj,2003257,0)/>から、綺麗な空気が流れ始めた……。
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_01","シルフ領の「<Sheet(EObj,2003040,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2313,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003040,0)/>に化けていた<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_03","ポニシアに報告した。冒険者の活躍によって、シルフ領で起きた事件は解決した。ポニシアは、この調子で悪い子シルフの変装をあばいていこうと意気込んでいた。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_00","シルフ領の<Sheet(EObj,2003040,0)/>に<Sheet(EventItem,2001154,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_01","ポニシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL208_01274_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_000","シルフ領に足を踏み入れた冒険者や旅人が、大ケガをちて、
仮宿に運ばれることがあるのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_001","ケガ人たちは、うわ言で「森の宝箱が……」って、
言っているらちいのでふっち。
むむむ……きっと「ハンニン」は、悪い子シルフでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_002","やつらは、「変化のおまぢない」で「宝箱」に化けて、
ヒトの目を引いて不意打ちすることで、
シルフ領に来るものを「ゲキタイ」しているのでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_100_003","この「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使って、
「宝箱」に化けたやつらをあばいて、やっつけるでふっち!
この爆弾は、わたぴの作ったトッテオキなのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_005","「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使って、
「宝箱」に化けた悪い子シルフの正体をあばいたら、
やっつけてほしいでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_006","悪い子シルフがビックリちて姿をあらわしたら、
やっつけてほしいでふっち!
3人も倒せば、ヤツらもきっと懲りるでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL208_01274_OLDMAN_000_010","(カット)"
55,"TEXT_BANSYL208_01274_OLDWOMAN_000_010","(カット)"
56,"TEXT_BANSYL208_01274_SUIMMER_000_010","(カット)"
57,"TEXT_BANSYL208_01274_RUGAO_000_010","(カット)"
58,"TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_016","バレたでふっち!"
59,"TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_017","なかなかやるでふっち!"
60,"TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_018","げほごほ…おのれでふっち!"
61,"TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_019","なんでわかったでふっち?"
62,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_020","話はきいたでふっち。
やはり「ハンニン」は、悪い子シルフだったでふっち!
わたぴのカンはあたったでふっち!"
63,"TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_021","ふーっちっち!
この調子で、悪い子シルフの変装をドンドンあばいて、
やっつけていくでふっち!"
64,"TEXT_BANSYL208_01274_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
65,"TEXT_BANSYL208_01274_POPMESSAGE_000_000","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
66,"TEXT_BANSYL208_01274_SYSTEM_000_030","見るからに怪しい宝箱がある……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_01 シルフ領の「<Sheet(EObj,2003040,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2313,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003040,0)/>に化けていた<Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_03 ポニシアに報告した。冒険者の活躍によって、シルフ領で起きた事件は解決した。ポニシアは、この調子で悪い子シルフの変装をあばいていこうと意気込んでいた。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL208_01274_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_00 シルフ領の<Sheet(EObj,2003040,0)/>に<Sheet(EventItem,2001154,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,2313,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_01 ポニシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL208_01274_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_000 シルフ領に足を踏み入れた冒険者や旅人が、大ケガをちて、 仮宿に運ばれることがあるのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_001 ケガ人たちは、うわ言で「森の宝箱が……」って、 言っているらちいのでふっち。 むむむ……きっと「ハンニン」は、悪い子シルフでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_002 やつらは、「変化のおまぢない」で「宝箱」に化けて、 ヒトの目を引いて不意打ちすることで、 シルフ領に来るものを「ゲキタイ」しているのでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_100_003 この「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使って、 「宝箱」に化けたやつらをあばいて、やっつけるでふっち! この爆弾は、わたぴの作ったトッテオキなのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_005 「<Sheet(EventItem,2001154,0)/>」を使って、 「宝箱」に化けた悪い子シルフの正体をあばいたら、 やっつけてほしいでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_006 悪い子シルフがビックリちて姿をあらわしたら、 やっつけてほしいでふっち! 3人も倒せば、ヤツらもきっと懲りるでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL208_01274_OLDMAN_000_010 (カット)
59 55 TEXT_BANSYL208_01274_OLDWOMAN_000_010 (カット)
60 56 TEXT_BANSYL208_01274_SUIMMER_000_010 (カット)
61 57 TEXT_BANSYL208_01274_RUGAO_000_010 (カット)
62 58 TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_016 バレたでふっち!
63 59 TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_017 なかなかやるでふっち!
64 60 TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_018 げほごほ…おのれでふっち!
65 61 TEXT_BANSYL208_01274_SYLPHENEMY_000_019 なんでわかったでふっち?
66 62 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_020 話はきいたでふっち。 やはり「ハンニン」は、悪い子シルフだったでふっち! わたぴのカンはあたったでふっち!
67 63 TEXT_BANSYL208_01274_PONNIXIA_000_021 ふーっちっち! この調子で、悪い子シルフの変装をドンドンあばいて、 やっつけていくでふっち!
68 64 TEXT_BANSYL208_01274_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
69 65 TEXT_BANSYL208_01274_POPMESSAGE_000_000 その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
70 66 TEXT_BANSYL208_01274_SYSTEM_000_030 見るからに怪しい宝箱がある……。
+87
View File
@@ -0,0 +1,87 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_01","ポニシアから、イタズラの依頼を受けた。シルフ領の入口にある「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を持ち上げよう。"
2,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_02","シルフ領の「<Sheet(EObj,2003310,0)/>」に「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を設置しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003308,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003307,0)/>を設置した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_04","ポニシアに報告した。ポニシアは、悪い子シルフが吹き飛ぶ様を想像して、ほくそ笑んでいた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_00","シルフ領の入口の<Sheet(EObj,2003307,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_01","<Sheet(EObj,2003307,0)/>を<Sheet(EObj,2003310,0)/>に置く"
26,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_02","ポニシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL209_01275_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_000","悪い子シルフたちは相変わらず、
染料で使うカボチャを横取りしてくでふっち!
"
49,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_001","そんなにほしけりゃ、とっておきをくれてやるのでふっち!
その名も、カボチャそっくり「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」でふっち!
ふちち、このポニシアのとっておきのイタズラなのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_002","これを、悪い子シルフのいそうなとこまで運んで、
目立つようにおいてほしいのでふっち!
そしたら、やつらダマされるでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_003","でも、ご用心なのでふっち!
爆弾カボチャは、ちょっとゆれるとすぐに「ボーン」でふっち!
爆発させないように、そーっとそーっと運ぶのでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_004","「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」は、
仲間のシルフがシルフ領の手前まで運んでくれているでふっち。
仲間と交代して、作戦を「スイコー」するでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_005","「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を、
悪い子シルフのいそうなとこまで運んで、
目立つようにおいてほしいのでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_006","でも、ご用心なのでふっち!
このカボチャは、ちょっとゆれるとすぐに「ボーン」でふっち!
爆発させないように、そーっとそーっと運ぶのでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL209_01275_RECOVER_000_001","清らかな空気により疲れが癒され、
運搬状態の効果時間が延長された!"
56,"TEXT_BANSYL209_01275_NOTRECOVER_000_001","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
57,"TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_100_003","「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」の運搬では、
道中の「<Sheet(EObj,2003308,0)/>」に触れることで、
運搬の効果時間を延長できます。"
61,"TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_010","くふふ……せっち完了でふっちね。
やつらのふきとぶ姿が目に浮かぶでふっち。
ゆかいつーかい! 次もヨロチクなのでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_01 ポニシアから、イタズラの依頼を受けた。シルフ領の入口にある「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を持ち上げよう。
6 2 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_02 シルフ領の「<Sheet(EObj,2003310,0)/>」に「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を設置しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003308,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003307,0)/>を設置した。シルフの仮宿の「ポニシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_04 ポニシアに報告した。ポニシアは、悪い子シルフが吹き飛ぶ様を想像して、ほくそ笑んでいた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL209_01275_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_00 シルフ領の入口の<Sheet(EObj,2003307,0)/>を持ち上げる
29 25 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_01 <Sheet(EObj,2003307,0)/>を<Sheet(EObj,2003310,0)/>に置く
30 26 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_02 ポニシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL209_01275_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_000 悪い子シルフたちは相変わらず、 染料で使うカボチャを横取りしてくでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_001 そんなにほしけりゃ、とっておきをくれてやるのでふっち! その名も、カボチャそっくり「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」でふっち! ふちち、このポニシアのとっておきのイタズラなのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_002 これを、悪い子シルフのいそうなとこまで運んで、 目立つようにおいてほしいのでふっち! そしたら、やつらダマされるでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_003 でも、ご用心なのでふっち! 爆弾カボチャは、ちょっとゆれるとすぐに「ボーン」でふっち! 爆発させないように、そーっとそーっと運ぶのでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_004 「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」は、 仲間のシルフがシルフ領の手前まで運んでくれているでふっち。 仲間と交代して、作戦を「スイコー」するでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_005 「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」を、 悪い子シルフのいそうなとこまで運んで、 目立つようにおいてほしいのでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_006 でも、ご用心なのでふっち! このカボチャは、ちょっとゆれるとすぐに「ボーン」でふっち! 爆発させないように、そーっとそーっと運ぶのでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL209_01275_RECOVER_000_001 清らかな空気により疲れが癒され、 運搬状態の効果時間が延長された!
60 56 TEXT_BANSYL209_01275_NOTRECOVER_000_001 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
61 57 TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_000_003 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANSYL209_01275_DECRIPT_100_003 「<Sheet(EObj,2003307,0)/>」の運搬では、 道中の「<Sheet(EObj,2003308,0)/>」に触れることで、 運搬の効果時間を延長できます。
65 61 TEXT_BANSYL209_01275_PONNIXIA_000_010 くふふ……せっち完了でふっちね。 やつらのふきとぶ姿が目に浮かぶでふっち。 ゆかいつーかい! 次もヨロチクなのでふっち!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_00","シルフの仮宿のポニシアは、冒険者に駆除してほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_01","悪い子シルフの植えた<Sheet(BNpcName,2315,0)/>の駆除を頼まれた。シルフ領の北部に生えている「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を2つ、駆除しよう。"
2,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2315,0)/>を駆除した。シルフの仮宿のポニシアに報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_03","ポニシアに報告した。ポニシアは、シルフ領の禍々しい空気も少しは浄化されるだろうと安堵した。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2315,0)/>を破壊"
25,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_01","ポニシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL210_01276_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_000","冒険者、聞いてほちいのでふっち!
悪い子シルフがシルフ領に、
「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を植えちゃったのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_001","しかも、この「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」は、
グングン育つやつで、かなり根が深くて強いでふっち。
……ここまで育つと、もはや叩き壊すしかないでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_002","シルフ領に乗りこんで、
「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を叩いて枯らすのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_003","でも、注意なのでふっち!
「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」の周りには、
瘴気が好きな魔物や、見張りの悪い子シルフがいるでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_005","シルフ領に乗りこんで、
「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を叩いて枯らすのでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_006","でも、注意なのでふっち!
「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」の周りには、
瘴気の好きな魔物や、見張りの悪い子シルフがいるでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_010","ごくろうさまなのでふっち!
これで、シルフ領のマガマガちい森も
少しは浄化されるのでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_011","でもまだまだ、森の調和には遠いでふっち。
また見かけたら、壊さなきゃなのでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_00 シルフの仮宿のポニシアは、冒険者に駆除してほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_01 悪い子シルフの植えた<Sheet(BNpcName,2315,0)/>の駆除を頼まれた。シルフ領の北部に生えている「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を2つ、駆除しよう。
6 2 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2315,0)/>を駆除した。シルフの仮宿のポニシアに報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_03 ポニシアに報告した。ポニシアは、シルフ領の禍々しい空気も少しは浄化されるだろうと安堵した。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL210_01276_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2315,0)/>を破壊
29 25 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_01 ポニシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL210_01276_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_000 冒険者、聞いてほちいのでふっち! 悪い子シルフがシルフ領に、 「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」を植えちゃったのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_001 しかも、この「<Sheet(BNpcName,2314,0)/>」は、 グングン育つやつで、かなり根が深くて強いでふっち。 ……ここまで育つと、もはや叩き壊すしかないでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_002 シルフ領に乗りこんで、 「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を叩いて枯らすのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_003 でも、注意なのでふっち! 「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」の周りには、 瘴気が好きな魔物や、見張りの悪い子シルフがいるでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_005 シルフ領に乗りこんで、 「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」を叩いて枯らすのでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_006 でも、注意なのでふっち! 「<Sheet(BNpcName,2315,0)/>」の周りには、 瘴気の好きな魔物や、見張りの悪い子シルフがいるでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_010 ごくろうさまなのでふっち! これで、シルフ領のマガマガちい森も 少しは浄化されるのでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL210_01276_PONNIXIA_000_011 でもまだまだ、森の調和には遠いでふっち。 また見かけたら、壊さなきゃなのでふっち!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_01","モキシアからミルクルートの元になる魔物の討伐を頼まれた。シルフ領の西部にいる「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」あるいは「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6つ集めよう。"
2,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001122,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「モキシア」に「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_03","モキシアに依頼品を渡した。モキシアは、一石二鳥の解決法にご満悦な様子で、冒険者に礼を言った。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_00","<Sheet(BNpcName,162,0)/>か<Sheet(BNpcName,165,0)/>を討伐し
<Sheet(EventItem,2001122,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_01","モキシアに<Sheet(EventItem,2001122,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL301_01277_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_000","冒険者さん、聞いてほしいでふっち。
悪い子シルフたちが、チョーシにのってるでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_001","あいつら、「ミルクルート」をわんさか使ってるせいで、
わたぴらがいくらイタズラしても
へっちゃらなのでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_002","でも、わたぴはいいこと思いついたのでふっち。
「ミルクルート」の元になる魔物を倒せばいいのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_003","「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」か、
「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」をやっつけて、
「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6個持ってきてほしいでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_004","(カット)"
53,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_010","「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」か、
「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」をやっつけて、
「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6個持ってきてほしいでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_020","冒険者さん!
「ミルクルート」の元になる魔物は、
やっつけたでふっち?"
55,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_021","おお、よくやってくれたでふっち。
これで悪い子シルフたちは、
しばらくの間、「ミルクルート」を使えなくなるのでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_022","そちて、わたぴの手には「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」がこんなに……
ふちちち……一石二鳥でふっち。
笑いが止まらんでふっち……ふちちち。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_01 モキシアからミルクルートの元になる魔物の討伐を頼まれた。シルフ領の西部にいる「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」あるいは「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6つ集めよう。
6 2 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001122,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「モキシア」に「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_03 モキシアに依頼品を渡した。モキシアは、一石二鳥の解決法にご満悦な様子で、冒険者に礼を言った。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL301_01277_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_00 <Sheet(BNpcName,162,0)/>か<Sheet(BNpcName,165,0)/>を討伐し <Sheet(EventItem,2001122,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_01 モキシアに<Sheet(EventItem,2001122,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL301_01277_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_000 冒険者さん、聞いてほしいでふっち。 悪い子シルフたちが、チョーシにのってるでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_001 あいつら、「ミルクルート」をわんさか使ってるせいで、 わたぴらがいくらイタズラしても へっちゃらなのでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_002 でも、わたぴはいいこと思いついたのでふっち。 「ミルクルート」の元になる魔物を倒せばいいのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_003 「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」か、 「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」をやっつけて、 「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6個持ってきてほしいでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_004 (カット)
57 53 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_010 「<Sheet(BNpcName,162,0)/>」か、 「<Sheet(BNpcName,165,0)/>」をやっつけて、 「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」を6個持ってきてほしいでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_020 冒険者さん! 「ミルクルート」の元になる魔物は、 やっつけたでふっち?
59 55 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_021 おお、よくやってくれたでふっち。 これで悪い子シルフたちは、 しばらくの間、「ミルクルート」を使えなくなるのでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL301_01277_MOXIA_000_022 そちて、わたぴの手には「<Sheet(EventItem,2001122,0)/>」がこんなに…… ふちちち……一石二鳥でふっち。 笑いが止まらんでふっち……ふちちち。
+78
View File
@@ -0,0 +1,78 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、罠にはまった仲間のことで困っているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ南にいる「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」を討伐して、<Sheet(EObj,2003097,0)/>が嫌う「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を3つ手に入れよう。"
2,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_02","悪い子シルフたちを討伐して<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を入手した。ハンギングバーブ南に生息する「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を使い、<Sheet(EObj,2003097,0)/>からシルフたちを救出した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_04","モキシアに報告した。モキシアは、仲間のシルフが無事に救出されたことを喜び、冒険者に対して何度もお礼を言っていた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_00","ハンギングバーブ南の悪い子シルフを倒し<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_01","<Sheet(EObj,2003097,0)/>に<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_02","モキシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL302_01278_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_000","くぅ~っ、悔しいでふっち!
シルフ領に忍び込んだ仮宿の仲間が、
悪い子シルフが仕掛けた罠に、捕まっちゃったのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_001","きっと、食虫植物「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」の罠でふっち。
ベトベトの粘液に捕まったら最後……
そのまま消化されちゃう、恐ろしいヤツなのでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_002","一度捕まったら、脱出は至難の技でふっち。
「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」が嫌う「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」がないと、
逃げることはできないのでふっち……。"
51,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_003","「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を持ってそうな悪い子シルフには、
こころあたりがあるでふっち!
やっつけて、奪うでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_004","「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か、
「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か、
もしくは「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」でふっち!"
53,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_010","「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か、
「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か、
もしくは「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」でふっち!"
54,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_011","こいつらから「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を奪って、
「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」から仲間たちを助けるでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHA_000_020","ぷは~、助かったでふっち!
ありがとうでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHB_000_021","ぷは~、羽がベトベトでふっち~。"
57,"TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHC_000_022","ぷは~、ちょっと死ぬかと思ったでふっち。"
58,"TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_030","みんな無事に帰ってきたでふっち!
ベトベトになった仲間に代わって、お礼を言うでふっち!
ほんとにほんとに、ありがとうでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、罠にはまった仲間のことで困っているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ南にいる「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」を討伐して、<Sheet(EObj,2003097,0)/>が嫌う「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を3つ手に入れよう。
6 2 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_02 悪い子シルフたちを討伐して<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を入手した。ハンギングバーブ南に生息する「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001167,0)/>を使い、<Sheet(EObj,2003097,0)/>からシルフたちを救出した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_04 モキシアに報告した。モキシアは、仲間のシルフが無事に救出されたことを喜び、冒険者に対して何度もお礼を言っていた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL302_01278_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_00 ハンギングバーブ南の悪い子シルフを倒し<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_01 <Sheet(EObj,2003097,0)/>に<Sheet(EventItem,2001167,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_02 モキシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL302_01278_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_000 くぅ~っ、悔しいでふっち! シルフ領に忍び込んだ仮宿の仲間が、 悪い子シルフが仕掛けた罠に、捕まっちゃったのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_001 きっと、食虫植物「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」の罠でふっち。 ベトベトの粘液に捕まったら最後…… そのまま消化されちゃう、恐ろしいヤツなのでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_002 一度捕まったら、脱出は至難の技でふっち。 「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」が嫌う「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」がないと、 逃げることはできないのでふっち……。
55 51 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_003 「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を持ってそうな悪い子シルフには、 こころあたりがあるでふっち! やっつけて、奪うでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_004 「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か、 「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か、 もしくは「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」でふっち!
57 53 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_010 「<Sheet(BNpcName,2319,0)/>」か、 「<Sheet(BNpcName,2317,0)/>」か、 もしくは「<Sheet(BNpcName,2318,0)/>」でふっち!
58 54 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_011 こいつらから「<Sheet(EventItem,2001167,0)/>」を奪って、 「<Sheet(EObj,2003097,0)/>」から仲間たちを助けるでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHA_000_020 ぷは~、助かったでふっち! ありがとうでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHB_000_021 ぷは~、羽がベトベトでふっち~。
61 57 TEXT_BANSYL302_01278_SYLPHC_000_022 ぷは~、ちょっと死ぬかと思ったでふっち。
62 58 TEXT_BANSYL302_01278_MOXIA_000_030 みんな無事に帰ってきたでふっち! ベトベトになった仲間に代わって、お礼を言うでふっち! ほんとにほんとに、ありがとうでふっち!
+81
View File
@@ -0,0 +1,81 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、困ったことがあり冒険者を頼りたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ南にいる「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」を3個入手しよう。"
2,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,163,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001168,0)/>を入手した。ゆりかごの大樹やハンギングバーブの周辺で、「<Sheet(EObj,2003105,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を3杯汲もう。"
3,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001169,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「モキシア」に「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_04","モキシアに依頼品を渡した。受け取ったモキシアは、これでまた<Sheet(BNpcName,163,0)/>を育てられると喜んでいた。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_00","<Sheet(BNpcName,163,0)/>から<Sheet(EventItem,2001168,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_01","<Sheet(EObj,2003105,0)/>で<Sheet(EventItem,2001169,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_02","モキシアに<Sheet(EventItem,2001168,0)/>と<Sheet(EventItem,2001169,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL303_01279_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_000","ここいらには「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」という、
とても心のやさしい植物の魔物がいるでふっち。
彼らは、わたぴら仮宿の「オトモダチ」なのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_001","……でも、悪い子シルフの作り出した、
マガマガちい森の瘴気にあてられて、
凶暴になっちゃったんでふっち……。"
50,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_002","とてもとても、かわいそうだけど、
「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」をやっつけて、
新しい種から、また育てなおさないといけないでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_003","冒険者さん、「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」をやっつけて、
「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」を3個、
集めてほしいでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_004","種が集まったら、ついでにお願いがあるでふっち。
ゆりかごの大樹やハンギングバーブの周辺で、
「<Sheet(EObj,2003105,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を3杯汲むでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_005","「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」は、「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」の育成に
必要になるのでふっち。
泉には手強い悪い子シルフがいるから、気をつけるでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_010","「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」が必要でふっち。
どっちも3つずついるでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_020","……「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」を倒して、
どんぐりと泉の水をもってきたでふっち?"
56,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_021","たしかに受け取ったでふっち!
ありがとふっち、これで<Sheet(BNpcName,163,0)/>を
また育てることができるでふっち。"
57,"TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_022","今度は、悪い子シルフに邪魔されないように、
大切に育てるでふっち。
そして立派なオトモダチにするでふっち!"
58,"TEXT_BANSYL303_01279_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、困ったことがあり冒険者を頼りたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ南にいる「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」を3個入手しよう。
6 2 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,163,0)/>を討伐し<Sheet(EventItem,2001168,0)/>を入手した。ゆりかごの大樹やハンギングバーブの周辺で、「<Sheet(EObj,2003105,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を3杯汲もう。
7 3 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001169,0)/>を入手した。シルフの仮宿の「モキシア」に「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_04 モキシアに依頼品を渡した。受け取ったモキシアは、これでまた<Sheet(BNpcName,163,0)/>を育てられると喜んでいた。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL303_01279_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_00 <Sheet(BNpcName,163,0)/>から<Sheet(EventItem,2001168,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_01 <Sheet(EObj,2003105,0)/>で<Sheet(EventItem,2001169,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_02 モキシアに<Sheet(EventItem,2001168,0)/>と<Sheet(EventItem,2001169,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL303_01279_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_000 ここいらには「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」という、 とても心のやさしい植物の魔物がいるでふっち。 彼らは、わたぴら仮宿の「オトモダチ」なのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_001 ……でも、悪い子シルフの作り出した、 マガマガちい森の瘴気にあてられて、 凶暴になっちゃったんでふっち……。
54 50 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_002 とてもとても、かわいそうだけど、 「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」をやっつけて、 新しい種から、また育てなおさないといけないでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_003 冒険者さん、「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」をやっつけて、 「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」を3個、 集めてほしいでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_004 種が集まったら、ついでにお願いがあるでふっち。 ゆりかごの大樹やハンギングバーブの周辺で、 「<Sheet(EObj,2003105,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」を3杯汲むでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_005 「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」は、「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」の育成に 必要になるのでふっち。 泉には手強い悪い子シルフがいるから、気をつけるでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_010 「<Sheet(EventItem,2001168,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001169,0)/>」が必要でふっち。 どっちも3つずついるでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_020 ……「<Sheet(BNpcName,163,0)/>」を倒して、 どんぐりと泉の水をもってきたでふっち?
60 56 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_021 たしかに受け取ったでふっち! ありがとふっち、これで<Sheet(BNpcName,163,0)/>を また育てることができるでふっち。
61 57 TEXT_BANSYL303_01279_MOXIA_000_022 今度は、悪い子シルフに邪魔されないように、 大切に育てるでふっち。 そして立派なオトモダチにするでふっち!
62 58 TEXT_BANSYL303_01279_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者にやってもらいたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部の怪しいグリダニア人に「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2321,0)/>」を3体討伐しよう。"
2,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_02","怪しいグリダニア人に化けていた<Sheet(BNpcName,2321,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_03","モキシアに報告した。モキシアは、悪い子シルフの悪だくみを未然に防ぐことができてご満悦のようだったが、当の悪い子シルフたちは懲りていないだろうと警戒を強めているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_00","シルフ領西部の怪しいグリダニア人に<Sheet(EventItem,2001155,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,2321,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_01","モキシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL304_01280_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_000","むむむ……冒険者さん、聞いてほしいでふっち!
悪い子シルフの3人組がヒトに化けて、
グリダニアに潜り込もうとしてるらしいのでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_001","きっと、仮宿のシルフ族の悪口をいいふらして、
グリダニアのヒトたちが、わたぴたちをいぢめるように、
ダマくらかすつもりでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_002","悪い子シルフがグリダニアに潜り込む前に止めるでふっち!
シルフ領の西側へ向かって、
「怪しいグリダニア人」を見つけるでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_003","この「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使って、
「グリダニア人」に化けた悪い子シルフの正体をあばいたら、
やっつけてほしいでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_004","(カット)"
53,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_005","(カット)"
54,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_010","シルフ領の西側で「怪しいグリダニア人」を見つけたら、
この「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使うでふっち。
悪い子シルフが正体を現したら、やっつけちゃってでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHVORSAILE_000_015","やぁ君か……僕だよ、双蛇党のボルセル大牙佐だ。
仮宿のシルフ族がグリダニアを滅ぼそうとしているようでね。
急いで、仮宿のシルフ族を討伐してくれないかい?"
56,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHDOORMANLOTUS_000_015","グリダニアの危機は、仮宿のシルフ族の仕業だと判明した。
やつらの討伐作戦のため、カヌ・エ様が貴殿をお待ちだ。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?"
57,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHBEATINE_000_015","冒険者さん……大変です……。
仮宿のシルフ族のイタズラのせいで、木材の質が落ちています。
仮宿のシルフ族こそ……グリダニアの民の敵なんですよ……。"
58,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHGEVA_000_015","あんた、仮宿のシルフ族を見かけたら、とっちめて!
やつら、革細工師ギルドで干してる皮を切り裂いてしまうの。
仮宿のシルフ族を放っておくわけにはいかないわ!"
59,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHFUFUCHA_000_015","私はフフチャ、園芸師ギルドのギルドマスターです。
私たちが作った野菜を、仮宿のシルフ族が食べてしまって……
ひどいやつらだと思いませんか?"
60,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHMAISENTA_000_015","わたしは黒兎堂のマイセンタ。
仮宿のシルフ族が、うちの大事な商品を盗んでいったの!
やつらこそ、グリダニアの民の敵なのよ!"
61,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHNICOLIAUX_000_015","聞いてくれよ、冒険者!
最近、俺の仲間が森に行ったきり、帰ってこないんだ。
どうも仮宿のシルフ族のせいらしい、許せないだろ!?"
62,"TEXT_BANSYL304_01280_OLDMAN_000_015","(カット)"
63,"TEXT_BANSYL304_01280_OLDWOMAN_000_015","(カット)"
64,"TEXT_BANSYL304_01280_SUIMMER_000_015","(カット)"
65,"TEXT_BANSYL304_01280_RUGAO_000_015","(カット)"
66,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_016","くやちーでふっち!"
67,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_017","あったまきたでふっち!"
68,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_018","ただじゃおかないでふっち!"
69,"TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_019","なんでバレたでふっち!?"
70,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_020","よくやってくれたでふっち!
まったく、悪い子シルフは悪知恵が働くでふっち!"
71,"TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_021","きっとあいつら、まだまだ懲りないでふっち。
冒険者さん、次もまた力を貸してほちいでふっち。
よろしくでふっち。"
72,"TEXT_BANSYL304_01280_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
73,"TEXT_BANSYL304_01280_RECTERROR_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者にやってもらいたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部の怪しいグリダニア人に「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,2321,0)/>」を3体討伐しよう。
6 2 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_02 怪しいグリダニア人に化けていた<Sheet(BNpcName,2321,0)/>を討伐した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_03 モキシアに報告した。モキシアは、悪い子シルフの悪だくみを未然に防ぐことができてご満悦のようだったが、当の悪い子シルフたちは懲りていないだろうと警戒を強めているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL304_01280_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_00 シルフ領西部の怪しいグリダニア人に<Sheet(EventItem,2001155,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,2321,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_01 モキシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL304_01280_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_000 むむむ……冒険者さん、聞いてほしいでふっち! 悪い子シルフの3人組がヒトに化けて、 グリダニアに潜り込もうとしてるらしいのでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_001 きっと、仮宿のシルフ族の悪口をいいふらして、 グリダニアのヒトたちが、わたぴたちをいぢめるように、 ダマくらかすつもりでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_002 悪い子シルフがグリダニアに潜り込む前に止めるでふっち! シルフ領の西側へ向かって、 「怪しいグリダニア人」を見つけるでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_003 この「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使って、 「グリダニア人」に化けた悪い子シルフの正体をあばいたら、 やっつけてほしいでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_004 (カット)
57 53 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_005 (カット)
58 54 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_010 シルフ領の西側で「怪しいグリダニア人」を見つけたら、 この「<Sheet(EventItem,2001155,0)/>」を使うでふっち。 悪い子シルフが正体を現したら、やっつけちゃってでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHVORSAILE_000_015 やぁ君か……僕だよ、双蛇党のボルセル大牙佐だ。 仮宿のシルフ族がグリダニアを滅ぼそうとしているようでね。 急いで、仮宿のシルフ族を討伐してくれないかい?
60 56 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHDOORMANLOTUS_000_015 グリダニアの危機は、仮宿のシルフ族の仕業だと判明した。 やつらの討伐作戦のため、カヌ・エ様が貴殿をお待ちだ。 さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?
61 57 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHBEATINE_000_015 冒険者さん……大変です……。 仮宿のシルフ族のイタズラのせいで、木材の質が落ちています。 仮宿のシルフ族こそ……グリダニアの民の敵なんですよ……。
62 58 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHGEVA_000_015 あんた、仮宿のシルフ族を見かけたら、とっちめて! やつら、革細工師ギルドで干してる皮を切り裂いてしまうの。 仮宿のシルフ族を放っておくわけにはいかないわ!
63 59 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHFUFUCHA_000_015 私はフフチャ、園芸師ギルドのギルドマスターです。 私たちが作った野菜を、仮宿のシルフ族が食べてしまって…… ひどいやつらだと思いませんか?
64 60 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHMAISENTA_000_015 わたしは黒兎堂のマイセンタ。 仮宿のシルフ族が、うちの大事な商品を盗んでいったの! やつらこそ、グリダニアの民の敵なのよ!
65 61 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHNICOLIAUX_000_015 聞いてくれよ、冒険者! 最近、俺の仲間が森に行ったきり、帰ってこないんだ。 どうも仮宿のシルフ族のせいらしい、許せないだろ!?
66 62 TEXT_BANSYL304_01280_OLDMAN_000_015 (カット)
67 63 TEXT_BANSYL304_01280_OLDWOMAN_000_015 (カット)
68 64 TEXT_BANSYL304_01280_SUIMMER_000_015 (カット)
69 65 TEXT_BANSYL304_01280_RUGAO_000_015 (カット)
70 66 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_016 くやちーでふっち!
71 67 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_017 あったまきたでふっち!
72 68 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_018 ただじゃおかないでふっち!
73 69 TEXT_BANSYL304_01280_SYLPHENEMY_000_019 なんでバレたでふっち!?
74 70 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_020 よくやってくれたでふっち! まったく、悪い子シルフは悪知恵が働くでふっち!
75 71 TEXT_BANSYL304_01280_MOXIA_000_021 きっとあいつら、まだまだ懲りないでふっち。 冒険者さん、次もまた力を貸してほちいでふっち。 よろしくでふっち。
76 72 TEXT_BANSYL304_01280_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
77 73 TEXT_BANSYL304_01280_RECTERROR_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、問題の解決を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。シルフ領の入口にいる「神秘的なシルフ」と話そう。"
2,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_02","神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。シルフ領の「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」を使おう。透明状態になれば、シルフ領の<Sheet(EObj,2003280,0)/>に簡単に近づくことができるようだ。
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001183,0)/>を使って<Sheet(EObj,2003280,0)/>を破壊した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_04","モキシアに報告した。冒険者の手によって<Sheet(EObj,2003280,0)/>が破壊されたことで、モキシアも安堵したようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_00","シルフ領の入口の神秘的なシルフと話す"
25,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_01","<Sheet(EObj,2003280,0)/>に<Sheet(EventItem,2001183,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_02","モキシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL305_01281_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_000","悪い子シルフがちょっとヤバいのでふっち。
ミルクルートをガバガバ使って暴れまくって、
わたぴたち、もう見てらんないでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_001","あいつら「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」で、
霧にしたミルクルートを吸いまくってるでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_002","このままじゃ、森がミルクルート臭くなって、
わたぴたちまで、目がグルグルしちゃうでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_004","この「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」をぶっかけて、
ヤツラの「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」を壊すでふっち。
よろぴくお願いするふっち!"
52,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_005","あ、出かける前に「神秘的なシルフ」のところに寄って、
「隠れ身のおまぢない」をかけてもらうといいでふっち。
こっそり近づけるから、楽できるのでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL305_01281_ZEXIA_000_010","ふふん、わたぴの出番でふっち?
たっぷり「隠れ身のおまぢない」をかけるでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL305_01281_ZEXIA_000_011","「おまぢない」が切れそうになったら、
「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」を探すでふっち。
「おまぢない」の効果が回復するのでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_020","「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」をぶっかけて、
「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」を壊すでふっち。
よろぴくお願いするふっち!"
56,"TEXT_BANSYL305_01281_MIHARI_000_020","(カット)"
57,"TEXT_BANSYL305_01281_MIHARI_000_021","(カット)"
58,"TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_003","透明状態の残り時間が少なくなってきたら、
道中の「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」に触れると、
効果時間を回復することができます。"
61,"TEXT_BANSYL305_01281_RECOVER_000_001","透明状態の効果時間が延長された!"
62,"TEXT_BANSYL305_01281_NOTRECOVER_000_001","透明状態でなければ効果はありません。
もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、
透明状態にしてもらいましょう。"
63,"TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_030","壊してくれて、ありがとうでふっち!
ミルクルートはたしなむ程度がよいのでふっち。
悪い子シルフめ、思い知ったかでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、問題の解決を冒険者に任せたいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。シルフ領の入口にいる「神秘的なシルフ」と話そう。
6 2 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_02 神秘的なシルフと話し「隠れ身のおまぢない」をかけてもらった。シルフ領の「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」を使おう。透明状態になれば、シルフ領の<Sheet(EObj,2003280,0)/>に簡単に近づくことができるようだ。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」に触れることで、透明状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001183,0)/>を使って<Sheet(EObj,2003280,0)/>を破壊した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_04 モキシアに報告した。冒険者の手によって<Sheet(EObj,2003280,0)/>が破壊されたことで、モキシアも安堵したようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL305_01281_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_00 シルフ領の入口の神秘的なシルフと話す
29 25 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_01 <Sheet(EObj,2003280,0)/>に<Sheet(EventItem,2001183,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_02 モキシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL305_01281_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_000 悪い子シルフがちょっとヤバいのでふっち。 ミルクルートをガバガバ使って暴れまくって、 わたぴたち、もう見てらんないでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_001 あいつら「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」で、 霧にしたミルクルートを吸いまくってるでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_002 このままじゃ、森がミルクルート臭くなって、 わたぴたちまで、目がグルグルしちゃうでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_004 この「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」をぶっかけて、 ヤツラの「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」を壊すでふっち。 よろぴくお願いするふっち!
56 52 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_005 あ、出かける前に「神秘的なシルフ」のところに寄って、 「隠れ身のおまぢない」をかけてもらうといいでふっち。 こっそり近づけるから、楽できるのでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL305_01281_ZEXIA_000_010 ふふん、わたぴの出番でふっち? たっぷり「隠れ身のおまぢない」をかけるでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL305_01281_ZEXIA_000_011 「おまぢない」が切れそうになったら、 「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」を探すでふっち。 「おまぢない」の効果が回復するのでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_020 「<Sheet(EventItem,2001183,0)/>」をぶっかけて、 「<Sheet(EObj,2003280,0)/>」を壊すでふっち。 よろぴくお願いするふっち!
60 56 TEXT_BANSYL305_01281_MIHARI_000_020 (カット)
61 57 TEXT_BANSYL305_01281_MIHARI_000_021 (カット)
62 58 TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANSYL305_01281_DECRIPT_000_003 透明状態の残り時間が少なくなってきたら、 道中の「<Sheet(EObj,2003276,0)/>」に触れると、 効果時間を回復することができます。
65 61 TEXT_BANSYL305_01281_RECOVER_000_001 透明状態の効果時間が延長された!
66 62 TEXT_BANSYL305_01281_NOTRECOVER_000_001 透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「神秘的なシルフ」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
67 63 TEXT_BANSYL305_01281_MOXIA_000_030 壊してくれて、ありがとうでふっち! ミルクルートはたしなむ程度がよいのでふっち。 悪い子シルフめ、思い知ったかでふっち!
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部の「<Sheet(EObj,2003284,0)/>」付近に向かい、現れた悪い子シルフたちを倒そう。"
2,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_02","悪い子シルフたちを倒した。「<Sheet(EObj,2003284,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えよう。"
3,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_03","シルフ領に<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を植えた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_04","モキシアに報告した。<Sheet(EventItem,2001184,0)/>によって、瘴気が少し晴れたようだ。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_00","シルフ領西部の<Sheet(EObj,2003284,0)/>付近に向かい、現れた悪い子シルフを討伐"
25,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_01","<Sheet(EObj,2003284,0)/>に<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_02","モキシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL306_01282_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_000","悪い子シルフは、ヒトや「テイコク」を恐がるあまり、
ドクキリタケを刺激して瘴気を発生させて、
シルフ領からヒトを追い出そうとしてるでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_001","おかげで、シルフ領はマガマガしい森になって、
魔物も凶暴になっているのでふっち……。
もう、なんとかしなきゃダメでふっち!"
50,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_002","森の空気をキレイにするには、
仮宿に生えている「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を使うでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_003","シルフ領まで行って、いい風向きの場所に、
「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えてほしいでふっち。
<Sheet(EventItem,2001184,0)/>の香りで、瘴気を払うんでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_004","ただ、植える場所の周りに悪い子シルフがいたんじゃ、
<Sheet(EventItem,2001184,0)/>をすぐに切り倒されちゃって、意味がないふっち。"
53,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_005","だから<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を植える前には、
悪い子シルフをやっつけておいてほしいでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_010","シルフ領まで行って、いい風向きの場所に、
「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えてほしいでふっち。
悪い子シルフの妨害には、くれぐれも気をつけるでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL306_01282_WARUIKO_000_010","何するつもりでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさまでふっち!
森の空気が、ちょっとキレイになった気がするでふっち。
悪い子シルフめ、ざまぁみろでふっち!"
57,"TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_021","冒険者さんがオトモダチになってくれて
ホントよかったでふっち、これからもよろしくでふっち!"
58,"TEXT_BANSYL306_01282_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
59,"TEXT_BANSYL306_01282_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部の「<Sheet(EObj,2003284,0)/>」付近に向かい、現れた悪い子シルフたちを倒そう。
6 2 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_02 悪い子シルフたちを倒した。「<Sheet(EObj,2003284,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えよう。
7 3 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_03 シルフ領に<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を植えた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_04 モキシアに報告した。<Sheet(EventItem,2001184,0)/>によって、瘴気が少し晴れたようだ。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL306_01282_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_00 シルフ領西部の<Sheet(EObj,2003284,0)/>付近に向かい、現れた悪い子シルフを討伐
29 25 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_01 <Sheet(EObj,2003284,0)/>に<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_02 モキシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL306_01282_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_000 悪い子シルフは、ヒトや「テイコク」を恐がるあまり、 ドクキリタケを刺激して瘴気を発生させて、 シルフ領からヒトを追い出そうとしてるでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_001 おかげで、シルフ領はマガマガしい森になって、 魔物も凶暴になっているのでふっち……。 もう、なんとかしなきゃダメでふっち!
54 50 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_002 森の空気をキレイにするには、 仮宿に生えている「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を使うでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_003 シルフ領まで行って、いい風向きの場所に、 「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えてほしいでふっち。 <Sheet(EventItem,2001184,0)/>の香りで、瘴気を払うんでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_004 ただ、植える場所の周りに悪い子シルフがいたんじゃ、 <Sheet(EventItem,2001184,0)/>をすぐに切り倒されちゃって、意味がないふっち。
57 53 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_005 だから<Sheet(EventItem,2001184,0)/>を植える前には、 悪い子シルフをやっつけておいてほしいでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_010 シルフ領まで行って、いい風向きの場所に、 「<Sheet(EventItem,2001184,0)/>」を植えてほしいでふっち。 悪い子シルフの妨害には、くれぐれも気をつけるでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL306_01282_WARUIKO_000_010 何するつもりでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさまでふっち! 森の空気が、ちょっとキレイになった気がするでふっち。 悪い子シルフめ、ざまぁみろでふっち!
61 57 TEXT_BANSYL306_01282_MOXIA_000_021 冒険者さんがオトモダチになってくれて ホントよかったでふっち、これからもよろしくでふっち!
62 58 TEXT_BANSYL306_01282_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
63 59 TEXT_BANSYL306_01282_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、ゆりかごの心配をしているようだ。"
1,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。ゆりかごの大樹の周辺にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち上げよう。"
2,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_02","ゆりかごの大樹にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、シルフ領に訪れている仮宿のシルフのもとへ運び、「<Sheet(EObj,2003390,0)/>」に置こう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003389,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。"
3,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003292,0)/>を<Sheet(EObj,2003390,0)/>に置いた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_04","モキシアに報告した。<Sheet(EObj,2003292,0)/>を持ったモキシアの仲間たちは仮宿に戻ったらしい。無事に保護された<Sheet(EObj,2003292,0)/>は、仮宿にていい子に育てられることだろう。またの機会に協力しよう。"
5,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_00","ゆりかごの大樹にある<Sheet(EObj,2003292,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_01","<Sheet(EObj,2003390,0)/>に<Sheet(EObj,2003292,0)/>を置く"
26,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_02","モキシアに報告"
27,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL307_01283_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_000","わたぴらシルフ族は、「種子」から生まれるのでふっち。
親から生まれた「種子」は、成熟して羽化するまで
「シルフのゆりかご」という植物の中で育てるのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_001","でも、この「ゆりかご」があるのは、
シルフ領の奥深くにある「ゆりかごの大樹」だけでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_002","大樹の周りにある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」は、
このままだと悪い子シルフたちに育てられて、
テンパードにされちゃうのでふっち!"
51,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_003","冒険者さん、お願いでふっち!
「ゆりかごの大樹」にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、
持ち帰ってほしいのでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_004","実は仮宿の仲間が、すでにゆりかごをとりに行ってるでふっち。
でも、シルフ領は広くて恐いから、
きっと「ゆりかごの大樹」までは行けず、困ってるはずでふっち。"
53,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_001_005","「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち出せたら、
彼らに渡してくれればいいでふっち。
あとは仲間が、なんとかして仮宿にもってくるでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_010","冒険者さん、お願いでふっち!
「ゆりかごの大樹」にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、
持ち帰ってほしいのでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_011","「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち出せたら、
彼らに渡してくれればいいでふっち。
あとは仲間が、なんとかして仮宿にもってくるでふっち!"
56,"TEXT_BANSYL307_01283_RECOVER_000_001","清らかな空気により疲れが癒され、
運搬状態の効果時間が延長された!"
57,"TEXT_BANSYL307_01283_NOTRECOVER_000_001","指定された運搬状態でなければ効果はありません。
開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。"
58,"TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_002","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_100_003","「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」の運搬では、
道中の「<Sheet(EObj,2003389,0)/>」に触れることで、
運搬の効果時間を延長できます。"
62,"TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_015","冒険者さん、お願いでふっち!
「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち帰ってほしいでふっち。
そーっと、そーっと、この場所に置いてほしいでふっち。"
63,"TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_016","(-仮宿のシルフ-)ああ、「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」だふっち!
あたぴたち、なんとかここまでこれたけど、
魔物や悪い子シルフが多すぎて、困ってたとこなのでふっち!"
64,"TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_017","「ゆりかごの大樹」から帰ってくるとは、さすがは冒険者さん!
この子は、あたぴらが仮宿に運ぶでふっち。
冒険者さんは、気をつけて帰ってきてでふっち!"
65,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_020","お帰りでふっち!
ついさっき、仲間が無事、ゆりかごをもってきたでふっち。
それもこれも、冒険者さんのおかげでふっち!"
66,"TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_021","また、ゆりかごが成熟するころに、
保護をお願いしたいでふっち!
よろしくでふっち!"
67,"TEXT_BANSYL307_01283_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、ゆりかごの心配をしているようだ。
5 1 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。ゆりかごの大樹の周辺にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち上げよう。
6 2 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_02 ゆりかごの大樹にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、シルフ領に訪れている仮宿のシルフのもとへ運び、「<Sheet(EObj,2003390,0)/>」に置こう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「<Sheet(EObj,2003389,0)/>」に触れることで、運搬状態の効果時間を延長できます。
7 3 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_03 <Sheet(EObj,2003292,0)/>を<Sheet(EObj,2003390,0)/>に置いた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_04 モキシアに報告した。<Sheet(EObj,2003292,0)/>を持ったモキシアの仲間たちは仮宿に戻ったらしい。無事に保護された<Sheet(EObj,2003292,0)/>は、仮宿にていい子に育てられることだろう。またの機会に協力しよう。
9 5 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL307_01283_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_00 ゆりかごの大樹にある<Sheet(EObj,2003292,0)/>を持ち上げる
29 25 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_01 <Sheet(EObj,2003390,0)/>に<Sheet(EObj,2003292,0)/>を置く
30 26 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_02 モキシアに報告
31 27 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL307_01283_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_000 わたぴらシルフ族は、「種子」から生まれるのでふっち。 親から生まれた「種子」は、成熟して羽化するまで 「シルフのゆりかご」という植物の中で育てるのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_001 でも、この「ゆりかご」があるのは、 シルフ領の奥深くにある「ゆりかごの大樹」だけでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_002 大樹の周りにある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」は、 このままだと悪い子シルフたちに育てられて、 テンパードにされちゃうのでふっち!
55 51 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_003 冒険者さん、お願いでふっち! 「ゆりかごの大樹」にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、 持ち帰ってほしいのでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_004 実は仮宿の仲間が、すでにゆりかごをとりに行ってるでふっち。 でも、シルフ領は広くて恐いから、 きっと「ゆりかごの大樹」までは行けず、困ってるはずでふっち。
57 53 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_001_005 「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち出せたら、 彼らに渡してくれればいいでふっち。 あとは仲間が、なんとかして仮宿にもってくるでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_010 冒険者さん、お願いでふっち! 「ゆりかごの大樹」にある「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を、 持ち帰ってほしいのでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_011 「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち出せたら、 彼らに渡してくれればいいでふっち。 あとは仲間が、なんとかして仮宿にもってくるでふっち!
60 56 TEXT_BANSYL307_01283_RECOVER_000_001 清らかな空気により疲れが癒され、 運搬状態の効果時間が延長された!
61 57 TEXT_BANSYL307_01283_NOTRECOVER_000_001 指定された運搬状態でなければ効果はありません。 開始地点に戻ると、再び運搬状態になります。
62 58 TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_001 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_002 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_000_003 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANSYL307_01283_DECRIPT_100_003 「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」の運搬では、 道中の「<Sheet(EObj,2003389,0)/>」に触れることで、 運搬の効果時間を延長できます。
66 62 TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_015 冒険者さん、お願いでふっち! 「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」を持ち帰ってほしいでふっち。 そーっと、そーっと、この場所に置いてほしいでふっち。
67 63 TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_016 (-仮宿のシルフ-)ああ、「<Sheet(EObj,2003292,0)/>」だふっち! あたぴたち、なんとかここまでこれたけど、 魔物や悪い子シルフが多すぎて、困ってたとこなのでふっち!
68 64 TEXT_BANSYL307_01283_KARIYADOSHIRUF_000_017 「ゆりかごの大樹」から帰ってくるとは、さすがは冒険者さん! この子は、あたぴらが仮宿に運ぶでふっち。 冒険者さんは、気をつけて帰ってきてでふっち!
69 65 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_020 お帰りでふっち! ついさっき、仲間が無事、ゆりかごをもってきたでふっち。 それもこれも、冒険者さんのおかげでふっち!
70 66 TEXT_BANSYL307_01283_MOXIA_000_021 また、ゆりかごが成熟するころに、 保護をお願いしたいでふっち! よろしくでふっち!
71 67 TEXT_BANSYL307_01283_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部で発生するF.A.T.E.『狂乱の闘猪「カフレ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7003,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7003,0)/>はシルフの仮宿の「モキシア」に渡そう。"
2,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_02","モキシアに<Sheet(Item, 7003,0)/>を渡した。冒険者の目を見張るような活躍に、モキシアは驚いていた。いざという時に頼れる存在として、冒険者は頼りにされているようだ。またの機会に協力しよう。"
3,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_03",""
4,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_00","F.A.T.E.「狂乱の闘猪 カフレ」に参加して入手した
<Sheet(Item, 7003,0)/>をモキシアに渡す"
25,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_01",""
26,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL308_01284_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_000","冒険者さん、聞いたでふっち?
シルフ領で「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」が「モクゲキ」されたのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_001","あいつは、シルフ族のお祭り「闘猪」で負けなしだった、
最高にイカしたカッコいいイノシシなのでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_002","でもでも、一度暴れだしたら誰にも止められない、
とにかく凶暴なやつなのでふっち。
そんなやつがウロウロしてるなんて、まったく困ったでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_003","冒険者さん、もし「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」を見かけたら、
しばらく悪さできないように、牙を折っておいてほしいでふっち。
折った「<Sheet(Item, 7003,0)/>」は、あたぴが預かるでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_010","(カット)"
53,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_020","冒険者さんだったら、もしかして、
「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」を倒せるかもでふっち……。
でも、無理はしないでほしいでふっち。"
54,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_021","ふっちっち!? これは「<Sheet(Item, 7003,0)/>」!
「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」をこらしめたのでふっち!?
ささ、さすが冒険者さんでふっち!"
55,"TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_022","この牙は、仮宿の入口にでも吊るすでふっち。
きっと魔物も怖がる「魔よけ」になるにちがいないでふっち。
ありがとうでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。シルフ領西部で発生するF.A.T.E.『狂乱の闘猪「カフレ」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(Item, 7003,0)/>」を入手しよう。入手した<Sheet(Item, 7003,0)/>はシルフの仮宿の「モキシア」に渡そう。
6 2 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_02 モキシアに<Sheet(Item, 7003,0)/>を渡した。冒険者の目を見張るような活躍に、モキシアは驚いていた。いざという時に頼れる存在として、冒険者は頼りにされているようだ。またの機会に協力しよう。
7 3 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_03
8 4 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL308_01284_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_00 F.A.T.E.「狂乱の闘猪 カフレ」に参加して入手した <Sheet(Item, 7003,0)/>をモキシアに渡す
29 25 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_01
30 26 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL308_01284_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_000 冒険者さん、聞いたでふっち? シルフ領で「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」が「モクゲキ」されたのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_001 あいつは、シルフ族のお祭り「闘猪」で負けなしだった、 最高にイカしたカッコいいイノシシなのでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_002 でもでも、一度暴れだしたら誰にも止められない、 とにかく凶暴なやつなのでふっち。 そんなやつがウロウロしてるなんて、まったく困ったでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_003 冒険者さん、もし「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」を見かけたら、 しばらく悪さできないように、牙を折っておいてほしいでふっち。 折った「<Sheet(Item, 7003,0)/>」は、あたぴが預かるでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_010 (カット)
57 53 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_020 冒険者さんだったら、もしかして、 「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」を倒せるかもでふっち……。 でも、無理はしないでほしいでふっち。
58 54 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_021 ふっちっち!? これは「<Sheet(Item, 7003,0)/>」! 「<Sheet(BNpcName,2367,0)/>」をこらしめたのでふっち!? ささ、さすが冒険者さんでふっち!
59 55 TEXT_BANSYL308_01284_MOXIA_000_022 この牙は、仮宿の入口にでも吊るすでふっち。 きっと魔物も怖がる「魔よけ」になるにちがいないでふっち。 ありがとうでふっち!
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に悪い子シルフたちの悪だくみについて相談したいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブで、3組の「<Sheet(EObj,2003294,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003294,0)/>に<Sheet(EventItem,2001187,0)/>を使ってこらしめた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_03","モキシアに報告した。お手製の<Sheet(EventItem,2001187,0)/>で悪い子シルフの悪だくみを妨害することができ、モキシアはとても得意げな様子だった。"
4,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_00","ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に<Sheet(EventItem,2001187,0)/>を使う"
25,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_01","モキシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL309_01285_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_000","シルフ領の悪い子シルフが、騒がしいのでふっち。
やつらは「ハンギングバーブ」に集まって、
何やら、よからぬことを企んでいるみたいなのでふっち。"
49,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_002","そこで、わたぴは考えたんでふっち。
やつらの悪だくみを「ボーガイ」してやるんでふっち!
くふふふふ……。"
50,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_003","わたぴの作った「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、
悪い子シルフたちに使うんでふっち!
こいつは、ミルクルートを粉末にした特製の爆弾でふっち。"
51,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_001_003","こいつを吸ったら、酔っぱらって、
ぐでんぐでんのべ~ろべろになるのでふっち。
きっと、悪だくみなんて、ど~でもいい気分になるでふっち!"
52,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_004","冒険者さん、この「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、
ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に使うんでふっち!
3組ほどこらしめれば、やつらもあきらめるでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_010","この「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、
ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に使うんでふっち!
3組ほどこらしめれば、やつらもあきらめるでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_030","うおおっ、なんか楽しくなってきたでふっち!
お仕事なんて、やってる場合じゃないでふっち!
ふっちっち~!"
55,"TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_031","ほわあぁ……なんかいい気分でふっち……。
こりゃ、楽しいでふっち!
みんな、帰って踊るでふっち~!"
56,"TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_032","すーはー……うふふ、あはは、でふっち。
あれ? なんだか笑いが止まらないでふっち。
あははははははは……でふっち。"
57,"TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_033","うふふふ、なんか酔っぱらったみたいでふっち。
ふわぁ~、とっても眠いでふっち……。
おうちに帰って、ぐっすりと休むでふっち……。"
58,"TEXT_BANSYL309_01285_SYLPH_001_031","(カット)"
59,"TEXT_BANSYL309_01285_POP_MESSAGE","(カット)"
60,"TEXT_BANSYL309_01285_SYSTEM_000_010","(カット)"
61,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_020","よくやってくれたでふっち!
悪い子シルフの悪だくみを、防いでやったでふっち!"
62,"TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_021","わたぴの作った<Sheet(EventItem,2001187,0)/>は「サイキョー」でふっち!
どんな悪い子シルフだって、敵じゃないでふっち!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に悪い子シルフたちの悪だくみについて相談したいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブで、3組の「<Sheet(EObj,2003294,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_02 <Sheet(EObj,2003294,0)/>に<Sheet(EventItem,2001187,0)/>を使ってこらしめた。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_03 モキシアに報告した。お手製の<Sheet(EventItem,2001187,0)/>で悪い子シルフの悪だくみを妨害することができ、モキシアはとても得意げな様子だった。
8 4 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL309_01285_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_00 ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に<Sheet(EventItem,2001187,0)/>を使う
29 25 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_01 モキシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL309_01285_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_000 シルフ領の悪い子シルフが、騒がしいのでふっち。 やつらは「ハンギングバーブ」に集まって、 何やら、よからぬことを企んでいるみたいなのでふっち。
53 49 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_002 そこで、わたぴは考えたんでふっち。 やつらの悪だくみを「ボーガイ」してやるんでふっち! くふふふふ……。
54 50 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_003 わたぴの作った「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、 悪い子シルフたちに使うんでふっち! こいつは、ミルクルートを粉末にした特製の爆弾でふっち。
55 51 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_001_003 こいつを吸ったら、酔っぱらって、 ぐでんぐでんのべ~ろべろになるのでふっち。 きっと、悪だくみなんて、ど~でもいい気分になるでふっち!
56 52 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_004 冒険者さん、この「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、 ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に使うんでふっち! 3組ほどこらしめれば、やつらもあきらめるでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_010 この「<Sheet(EventItem,2001187,0)/>」を、 ハンギングバーブの<Sheet(EObj,2003294,0)/>に使うんでふっち! 3組ほどこらしめれば、やつらもあきらめるでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_030 うおおっ、なんか楽しくなってきたでふっち! お仕事なんて、やってる場合じゃないでふっち! ふっちっち~!
59 55 TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_031 ほわあぁ……なんかいい気分でふっち……。 こりゃ、楽しいでふっち! みんな、帰って踊るでふっち~!
60 56 TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_032 すーはー……うふふ、あはは、でふっち。 あれ? なんだか笑いが止まらないでふっち。 あははははははは……でふっち。
61 57 TEXT_BANSYL309_01285_SYLPHENEMY_001_033 うふふふ、なんか酔っぱらったみたいでふっち。 ふわぁ~、とっても眠いでふっち……。 おうちに帰って、ぐっすりと休むでふっち……。
62 58 TEXT_BANSYL309_01285_SYLPH_001_031 (カット)
63 59 TEXT_BANSYL309_01285_POP_MESSAGE (カット)
64 60 TEXT_BANSYL309_01285_SYSTEM_000_010 (カット)
65 61 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_020 よくやってくれたでふっち! 悪い子シルフの悪だくみを、防いでやったでふっち!
66 62 TEXT_BANSYL309_01285_MOXIA_000_021 わたぴの作った<Sheet(EventItem,2001187,0)/>は「サイキョー」でふっち! どんな悪い子シルフだって、敵じゃないでふっち!
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_00","シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に懸念事を解決してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_01","モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ周辺の「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」を2つ駆除しよう。"
2,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,2316,0)/>を駆除した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_03","モキシアに報告した。報告を受けたモキシアは安堵したようだが、見境なしに活動する悪い子シルフへ怒りが募っているようだ。またの機会に協力しよう。"
4,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_00","<Sheet(BNpcName,2316,0)/>を討伐"
25,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_01","モキシアに報告"
26,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_02",""
27,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_03",""
28,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSYL310_01286_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_000","まずいでふっち……。
悪い子シルフのやつら、「ハンギングバーブ」周辺に、
とんでもないものを植えてるでふっち!"
49,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_001","あいつらの植えている「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は、
放っておくとドンドン瘴気を吹き出し森を汚す、
とってもヤバいキノコなんでふっち。"
50,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_002","冒険者さん、お願いがあるふっち!
わたぴらの代わりに「ハンギングバーブ」周辺に行って、
「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」をぶっ潰してきてほしいでふっち。"
51,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_003","「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は、悪い子シルフのおまぢないで、
外敵に激しく反応するようになっているのでふっち。
わたぴたちでは手が出せないでふっち。"
52,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_004","こういうことは、冒険者さんにしか任せられないでふっち。
大変だろうけど、よろしくお願いするでふっち!"
53,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_010","シルフ領の「ハンギングバーブ」周辺に行って、
「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」をぶっ潰してきてほしいでふっち。
「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は反撃するから気をつけるでふっち!"
54,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_020","おかえりなさいだふっち!
無事に戻ってきて、何よりでふっち。"
55,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_021","おかげで「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」がなくなったようでふっち。
これで、しばらくのあいだは安心でふっち。"
56,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_022","悪い子シルフのやつらめ、みさかいなちでふっち。
ヘタすると、自分たちも住めない森に
なっちゃうかもしれないんでふっち!?"
57,"TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_023","あいつらは、そういうムチャをするやつなんでふっち!
キケンな連中だふっち……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_00 シルフの仮宿のモキシアは、冒険者に懸念事を解決してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_01 モキシアの依頼を受けた。ハンギングバーブ周辺の「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」を2つ駆除しよう。
6 2 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,2316,0)/>を駆除した。シルフの仮宿の「モキシア」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_03 モキシアに報告した。報告を受けたモキシアは安堵したようだが、見境なしに活動する悪い子シルフへ怒りが募っているようだ。またの機会に協力しよう。
8 4 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_04
9 5 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_05
10 6 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSYL310_01286_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_00 <Sheet(BNpcName,2316,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_01 モキシアに報告
30 26 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_02
31 27 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_03
32 28 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_04
33 29 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_05
34 30 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_06
35 31 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_07
36 32 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_08
37 33 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_09
38 34 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_10
39 35 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_11
40 36 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_12
41 37 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_13
42 38 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_14
43 39 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_15
44 40 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_16
45 41 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_17
46 42 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_18
47 43 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_19
48 44 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_20
49 45 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_21
50 46 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_22
51 47 TEXT_BANSYL310_01286_TODO_23
52 48 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_000 まずいでふっち……。 悪い子シルフのやつら、「ハンギングバーブ」周辺に、 とんでもないものを植えてるでふっち!
53 49 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_001 あいつらの植えている「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は、 放っておくとドンドン瘴気を吹き出し森を汚す、 とってもヤバいキノコなんでふっち。
54 50 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_002 冒険者さん、お願いがあるふっち! わたぴらの代わりに「ハンギングバーブ」周辺に行って、 「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」をぶっ潰してきてほしいでふっち。
55 51 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_003 「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は、悪い子シルフのおまぢないで、 外敵に激しく反応するようになっているのでふっち。 わたぴたちでは手が出せないでふっち。
56 52 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_004 こういうことは、冒険者さんにしか任せられないでふっち。 大変だろうけど、よろしくお願いするでふっち!
57 53 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_010 シルフ領の「ハンギングバーブ」周辺に行って、 「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」をぶっ潰してきてほしいでふっち。 「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」は反撃するから気をつけるでふっち!
58 54 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_020 おかえりなさいだふっち! 無事に戻ってきて、何よりでふっち。
59 55 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_021 おかげで「<Sheet(BNpcName,2316,0)/>」がなくなったようでふっち。 これで、しばらくのあいだは安心でふっち。
60 56 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_022 悪い子シルフのやつらめ、みさかいなちでふっち。 ヘタすると、自分たちも住めない森に なっちゃうかもしれないんでふっち!?
61 57 TEXT_BANSYL310_01286_MOXIA_000_023 あいつらは、そういうムチャをするやつなんでふっち! キケンな連中だふっち……。
+209
View File
@@ -0,0 +1,209 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_00","情報屋のワイモンドは、冒険者に紹介したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_01","第七霊災で活躍した事件屋の助手が、ゾンビーによる事件を解決するため、ひとりで出ていってしまったらしい。聖アダマ・ランダマ教会にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_02","ナシュ・マカラッカによると、ゾンビーたちは強い影響力を持った指導者を得たため、凶暴化してしまったらしい。「ザンラク脇本陣」の西で発生しているF.A.T.E.「砂の上の足あと」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001125,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_03","暴れるゾンビーたちを鎮め、<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「ナシュ・マカラッカ」に渡そう。"
4,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001125,0)/>には、指導者の居場所と、合言葉「しんし」が書いてあったようだ。紙片に書かれていたサゴリー砂漠の南に向かい「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_05","合言葉によって現れたのは、記憶を失ってゾンビーの仲間と化した、事件屋ヒルディブランドだった。彼はナシュ・マカラッカの薬によって、無事に事件屋としての記憶を取り戻すことができたようだ。"
6,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_00","聖アダマ・ランダマ教会のナシュ・マカラッカと話す"
25,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_01","ザンラク脇本陣西のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を入手"
26,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_02","聖アダマ・ランダマ教会のナシュ・マカラッカに<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_03","サゴリー砂漠のナシュ・マカラッカと話す"
28,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_04",""
29,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_000","よォ、噂の冒険者様じゃないか。
最近活躍してるようだな。
そんなお前に、紹介したい仕事があるんだ。"
49,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_001","情報屋が手に入れた、最新の案件でね。
……っと、その前にだ。
お前は「事件屋」の二人組を知ってるか?"
50,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q1_000_1","「事件屋」の二人組を知っている?"
51,"TEXT_CHRHDB101_01204_A1_000_1","はい"
52,"TEXT_CHRHDB101_01204_A2_000_2","いいえ"
53,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_010","……だろうな、知らないのは無理もない。"
54,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_011","第七霊災前、「事件屋」と呼ばれる奴がいた。
事件の香りがするところに颯爽と現れては、
瞬く間に解決していく、凄腕のオッサンだったよ。"
55,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_012","その事件屋が、ぶっ飛んだ奴でな。
月の衛星「ダラガブ」の落下から、エオルゼアを守るため、
大量の火薬に火を付け……爆風で空に飛んでいったらしい。"
56,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_013","その結果、事件屋は死んだ。
今は、オッサンの助手をしていた女の子が、
あとを継ぐために、色々勉強して頑張っているんだが……。"
57,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_020","もしかして……お前が「運命の友」なのか?
昔、事件屋のオッサンが言ってたんだ。
運命の友ができた……ってな。"
58,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_021","オッサンは……死んだよ。
月の衛星「ダラガブ」をぶっ壊すために、
爆風を使って空高く飛んでいったっていうじゃないか。"
59,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_022","落下地点らしき場所には、焼け焦げたチェーンコイフと、
オッサンの形の深い深い……穴があったらしい。"
60,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_023","当然の結果さ……。
でも、奴のおかげでエオルゼアは救われたんだ。"
61,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_024","オッサン亡き後の事件屋稼業は、
助手のナシュちゃんが色々勉強して、頑張っているんだが……。"
62,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_030","さて、ここからがお前さんに頼みたい仕事だ。
最近、妙なゾンビーが人々を襲う事件が増えていてな。
どうやら助手の彼女は、その「事件」を聞きつけたみたいだ。"
63,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_031","さっそく、自作の爆弾をたくさん抱えて、
ザナラーンの荒野に出ていっちまったようでな。
彼女ひとりじゃ危なっかしいし、手伝ってやってくれねェか?"
64,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_032","事件屋のオッサンたちとは、ちょっとした知り合いでね。
助手のナシュちゃんのことも、ほっとけないんだ。
俺が情報屋を開業するきっかけになったのも……なんてな。"
65,"TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_035","事件屋のオッサンたちとは、ちょっとした知り合いでね。
助手のナシュちゃんのことも、ほっとけないんだ。
俺が情報屋を開業するきっかけになったのも……なんてな。"
66,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_050","ヒルディブランド様……。
ゾンビーさんたちを倒すには、
どうすれば良いのでしょう……。"
67,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_051","あっ! あなたはもしかして……。"
68,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_052","ナシュのお手伝いに来てくれたんですか~?"
69,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_053","はじめまして、ナシュ・マカラッカといいます。
冒険者さんが来てくれて、とても嬉しいです~。"
70,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_054","……ナシュもヒルディブランド様みたいに、
かっこよく事件を解決したいんですけど……。
ひとりじゃ全然、うまくいかないんです……。"
71,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_055","事件屋のヒルディブランド様は、
凄い方だったんです~。"
72,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_056","エオルゼア中の、ど~んな事件でも華麗に解決しちゃう、
大胆不敵で素敵な紳士だったんですよ~!"
73,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_057","……でも、ヒルディブランド様は……第七霊災で……。"
74,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_058","巨大化する小月「ダラガブ」からエオルゼアを守るため、
勇敢にも、ひとりでお空に飛んでいってしまったのです……。"
75,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_059","……そして、「ダラガブ」は姿を消しました。
あれはきっと、ヒルディブランド様のおかげなんです。
だからナシュは、墓前に誓いました……。"
76,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_070","ヒルディブランド様……。
ダラガブからの生還を楽しみにしていたのに、
こんな形で、再会するだなんて……。"
77,"TEXT_CHRHDB101_01204_JIMAKU_000_071","- 事件屋ヒルディブランド ここに眠る -"
78,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_072","エオルゼアの危機を救うために戦った、光の戦士……。
みんな、その名前を思い出せないっていいます。"
79,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_073","でも、ナシュはちゃんと覚えています。
ヒルディブランド様が「光の戦士」だったんだって!"
80,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_074","ヒルディブランド様が命がけで救った、
エオルゼアの未来……。
ナシュが守りきってみせます……。"
81,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_075","エオルゼアの平和は……
「事件屋ナシュ・マカラッカ」が守ります~!"
82,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_090","「変なゾンビーさんがいっぱい事件」のことなら、
ナシュ、いろいろ調査をしておきました~!"
83,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_091","彼らは、強い影響力を持った「指導者」を得たようです。
その指導者への絶対的な忠誠を示すためか、
奇妙な信仰の舞をしながら、暴れているようです~。"
84,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_092","「ザンラク脇本陣」の西で暴れるゾンビーさんを倒せば、
悪の指導者につながる鍵が、見つかるかもしれません!
冒険者さん、ぜひお力を貸してください~!"
85,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_095","「ザンラク脇本陣」の西で暴れるゾンビーさんを倒せば、
悪の指導者につながる鍵が、見つかるかもしれません!
冒険者さん、ぜひお力を貸してください~!"
86,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_110","もう何か見つけたんですか~! 冒険者さん、すごいです~!
ナシュもゾンビーさんを倒すための「お薬」を、
たくさん作ってきたのですが、必要なかったですね~!"
87,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_115","むむ~、この紙には……
指導者の居場所と、合言葉が書いてあるようです!"
88,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_116","場所は、サゴリー砂漠の南。
合言葉は……「しんし」だそうです~。"
89,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_117","なんだか、素敵な響きの言葉ですね~。
ともかく、サゴリー砂漠の南に行ってみましょう!"
90,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_130","地図に記されていた場所はここみたいです~!
えぇと……合言葉は何でしたっけ……。"
91,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q2_000_1","合言葉は?"
92,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A1_000_1","のばら"
93,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A2_000_2","しんし"
94,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A3_000_3","せんし"
95,"TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A4_000_4","キャンセル"
96,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_135","う~ん、もっと素敵な合言葉だったような気がします~!"
97,"TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEA_000_150","オオオオオオ……。
我らが「ゾンビー紳士団」の合言葉を叫ぶのは誰ダ……。"
98,"TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEB_000_151","おのれヒトの子……我らの合言葉を騙るとは……。
殺セ……殺セ……。"
99,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_152","(-????-)ゾンビーたちよ……。
その振る舞いは、紳士的ではありまセン……。"
100,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_153","(-落ち着いた声の男-)ヒトの子よ……迷惑をかけまシタ……。
あなた方は、早く安全な場所に帰りなサイ……。"
101,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_154","あ、あれは……そんな……!
ヒルディブランド様!?"
102,"TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEA_000_155","セ、先生!!
すみませんデシタ~!!"
103,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_156","ヒルディブランド様~!
お墓から復活してたなんて、ナシュは感動です~!"
104,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_157","(-ゾンビィブランド-)ヒルディブランド……?
いいえ、私の名は、ゾンビィブランド……。
大胆不敵で知的な紳士のゾンビーなのデス……。"
105,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_158","ゾ、ゾンビーなんかじゃありません~!
大胆不敵で知的な紳士の……事件屋さんです!"
106,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_159","(-ゾンビィブランド-)しんし……な……じけん……や……!?
うぐ……しんし……じけん……アガガガガガガガガガ。"
107,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_160","やっぱり……衝撃で記憶喪失になっていたんですね。
それなら、ナシュのお薬に任せてください~!"
108,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_161","(-ゾンビィブランド-)……や、や、やめなさい、ヒトの子よ……。
私は生まれながらのゾンビーデス……。"
109,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_162","(-ゾンビィブランド-)ちょっと……ほんとにやめなサイ……。
お薬って言うケド、火薬の臭いが尋常じゃありまセン……。
ちょ、ほんとにヤメ……。"
110,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_163","記憶喪失には、ナシュ特製の薬爆弾です!
ナシュ、錬金術とかたくさん勉強したんですよ~!"
111,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_164","(-ゾンビィブランド-)アナタ、もう自分で爆弾って言ってるじゃないデスか!
ちょっとまって、アアッ!"
112,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_165","(-ゾンビィブランド-)アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!"
113,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_166","(-口調が変わった男-)なんてことをするのですか、ナシュ!
ま、また死ぬかと思いましたぞ!"
114,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_167","ヒルディブランド様!
ナシュのこと、思い出してくれたんですね~!"
115,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_168","そういえば、なぜ私はこんなところに……?
あれは確か……エオルゼアに戻ってきたあとでした……。"
116,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_190","ふぁ~あ……よく寝ましたぞ……。
なんだか黒い龍の不思議な夢を……。"
117,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_191","……ここは、どこ?
…………私は、誰ですかな?"
118,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_200","そうだ、何を忘れていたのでしょう!
私は……私は旅の事件屋、ヒルディブランドですぞ!"
119,"TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_201","よかったぁ!
ナシュ、嬉しいです~!"
120,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_202","フッ……この不死身のヒルディブランド、
小月ダラガブや、黒い龍ごときにはやられませんぞ!"
121,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_203","おやおや!?
ヒルディブランド復活の場に早くも駆けつけるとは!
貴方はもしかして……私の……ファン?"
122,"TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_204","よろしい、さっそく事件が私を呼んでいますぞ!
早く現場に駆けつけねば! ハーッハッハッハ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_00 情報屋のワイモンドは、冒険者に紹介したい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_01 第七霊災で活躍した事件屋の助手が、ゾンビーによる事件を解決するため、ひとりで出ていってしまったらしい。聖アダマ・ランダマ教会にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_02 ナシュ・マカラッカによると、ゾンビーたちは強い影響力を持った指導者を得たため、凶暴化してしまったらしい。「ザンラク脇本陣」の西で発生しているF.A.T.E.「砂の上の足あと」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001125,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_03 暴れるゾンビーたちを鎮め、<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「ナシュ・マカラッカ」に渡そう。
8 4 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001125,0)/>には、指導者の居場所と、合言葉「しんし」が書いてあったようだ。紙片に書かれていたサゴリー砂漠の南に向かい「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_05 合言葉によって現れたのは、記憶を失ってゾンビーの仲間と化した、事件屋ヒルディブランドだった。彼はナシュ・マカラッカの薬によって、無事に事件屋としての記憶を取り戻すことができたようだ。
10 6 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_06
11 7 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB101_01204_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_00 聖アダマ・ランダマ教会のナシュ・マカラッカと話す
29 25 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_01 ザンラク脇本陣西のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を入手
30 26 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_02 聖アダマ・ランダマ教会のナシュ・マカラッカに<Sheet(EventItem,2001125,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_03 サゴリー砂漠のナシュ・マカラッカと話す
32 28 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_04
33 29 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB101_01204_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_000 よォ、噂の冒険者様じゃないか。 最近活躍してるようだな。 そんなお前に、紹介したい仕事があるんだ。
53 49 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_001 情報屋が手に入れた、最新の案件でね。 ……っと、その前にだ。 お前は「事件屋」の二人組を知ってるか?
54 50 TEXT_CHRHDB101_01204_Q1_000_1 「事件屋」の二人組を知っている?
55 51 TEXT_CHRHDB101_01204_A1_000_1 はい
56 52 TEXT_CHRHDB101_01204_A2_000_2 いいえ
57 53 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_010 ……だろうな、知らないのは無理もない。
58 54 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_011 第七霊災前、「事件屋」と呼ばれる奴がいた。 事件の香りがするところに颯爽と現れては、 瞬く間に解決していく、凄腕のオッサンだったよ。
59 55 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_012 その事件屋が、ぶっ飛んだ奴でな。 月の衛星「ダラガブ」の落下から、エオルゼアを守るため、 大量の火薬に火を付け……爆風で空に飛んでいったらしい。
60 56 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_013 その結果、事件屋は死んだ。 今は、オッサンの助手をしていた女の子が、 あとを継ぐために、色々勉強して頑張っているんだが……。
61 57 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_020 もしかして……お前が「運命の友」なのか? 昔、事件屋のオッサンが言ってたんだ。 運命の友ができた……ってな。
62 58 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_021 オッサンは……死んだよ。 月の衛星「ダラガブ」をぶっ壊すために、 爆風を使って空高く飛んでいったっていうじゃないか。
63 59 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_022 落下地点らしき場所には、焼け焦げたチェーンコイフと、 オッサンの形の深い深い……穴があったらしい。
64 60 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_023 当然の結果さ……。 でも、奴のおかげでエオルゼアは救われたんだ。
65 61 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_024 オッサン亡き後の事件屋稼業は、 助手のナシュちゃんが色々勉強して、頑張っているんだが……。
66 62 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_030 さて、ここからがお前さんに頼みたい仕事だ。 最近、妙なゾンビーが人々を襲う事件が増えていてな。 どうやら助手の彼女は、その「事件」を聞きつけたみたいだ。
67 63 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_031 さっそく、自作の爆弾をたくさん抱えて、 ザナラーンの荒野に出ていっちまったようでな。 彼女ひとりじゃ危なっかしいし、手伝ってやってくれねェか?
68 64 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_032 事件屋のオッサンたちとは、ちょっとした知り合いでね。 助手のナシュちゃんのことも、ほっとけないんだ。 俺が情報屋を開業するきっかけになったのも……なんてな。
69 65 TEXT_CHRHDB101_01204_WYMOND_000_035 事件屋のオッサンたちとは、ちょっとした知り合いでね。 助手のナシュちゃんのことも、ほっとけないんだ。 俺が情報屋を開業するきっかけになったのも……なんてな。
70 66 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_050 ヒルディブランド様……。 ゾンビーさんたちを倒すには、 どうすれば良いのでしょう……。
71 67 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_051 あっ! あなたはもしかして……。
72 68 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_052 ナシュのお手伝いに来てくれたんですか~?
73 69 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_053 はじめまして、ナシュ・マカラッカといいます。 冒険者さんが来てくれて、とても嬉しいです~。
74 70 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_054 ……ナシュもヒルディブランド様みたいに、 かっこよく事件を解決したいんですけど……。 ひとりじゃ全然、うまくいかないんです……。
75 71 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_055 事件屋のヒルディブランド様は、 凄い方だったんです~。
76 72 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_056 エオルゼア中の、ど~んな事件でも華麗に解決しちゃう、 大胆不敵で素敵な紳士だったんですよ~!
77 73 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_057 ……でも、ヒルディブランド様は……第七霊災で……。
78 74 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_058 巨大化する小月「ダラガブ」からエオルゼアを守るため、 勇敢にも、ひとりでお空に飛んでいってしまったのです……。
79 75 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_059 ……そして、「ダラガブ」は姿を消しました。 あれはきっと、ヒルディブランド様のおかげなんです。 だからナシュは、墓前に誓いました……。
80 76 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_070 ヒルディブランド様……。 ダラガブからの生還を楽しみにしていたのに、 こんな形で、再会するだなんて……。
81 77 TEXT_CHRHDB101_01204_JIMAKU_000_071 - 事件屋ヒルディブランド ここに眠る -
82 78 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_072 エオルゼアの危機を救うために戦った、光の戦士……。 みんな、その名前を思い出せないっていいます。
83 79 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_073 でも、ナシュはちゃんと覚えています。 ヒルディブランド様が「光の戦士」だったんだって!
84 80 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_074 ヒルディブランド様が命がけで救った、 エオルゼアの未来……。 ナシュが守りきってみせます……。
85 81 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_075 エオルゼアの平和は…… 「事件屋ナシュ・マカラッカ」が守ります~!
86 82 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_090 「変なゾンビーさんがいっぱい事件」のことなら、 ナシュ、いろいろ調査をしておきました~!
87 83 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_091 彼らは、強い影響力を持った「指導者」を得たようです。 その指導者への絶対的な忠誠を示すためか、 奇妙な信仰の舞をしながら、暴れているようです~。
88 84 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_092 「ザンラク脇本陣」の西で暴れるゾンビーさんを倒せば、 悪の指導者につながる鍵が、見つかるかもしれません! 冒険者さん、ぜひお力を貸してください~!
89 85 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_095 「ザンラク脇本陣」の西で暴れるゾンビーさんを倒せば、 悪の指導者につながる鍵が、見つかるかもしれません! 冒険者さん、ぜひお力を貸してください~!
90 86 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_110 もう何か見つけたんですか~! 冒険者さん、すごいです~! ナシュもゾンビーさんを倒すための「お薬」を、 たくさん作ってきたのですが、必要なかったですね~!
91 87 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_115 むむ~、この紙には…… 指導者の居場所と、合言葉が書いてあるようです!
92 88 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_116 場所は、サゴリー砂漠の南。 合言葉は……「しんし」だそうです~。
93 89 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_117 なんだか、素敵な響きの言葉ですね~。 ともかく、サゴリー砂漠の南に行ってみましょう!
94 90 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_130 地図に記されていた場所はここみたいです~! えぇと……合言葉は何でしたっけ……。
95 91 TEXT_CHRHDB101_01204_Q2_000_1 合言葉は?
96 92 TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A1_000_1 のばら
97 93 TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A2_000_2 しんし
98 94 TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A3_000_3 せんし
99 95 TEXT_CHRHDB101_01204_Q2A4_000_4 キャンセル
100 96 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_135 う~ん、もっと素敵な合言葉だったような気がします~!
101 97 TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEA_000_150 オオオオオオ……。 我らが「ゾンビー紳士団」の合言葉を叫ぶのは誰ダ……。
102 98 TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEB_000_151 おのれヒトの子……我らの合言葉を騙るとは……。 殺セ……殺セ……。
103 99 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_152 (-????-)ゾンビーたちよ……。 その振る舞いは、紳士的ではありまセン……。
104 100 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_153 (-落ち着いた声の男-)ヒトの子よ……迷惑をかけまシタ……。 あなた方は、早く安全な場所に帰りなサイ……。
105 101 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_154 あ、あれは……そんな……! ヒルディブランド様!?
106 102 TEXT_CHRHDB101_01204_ZOMBIEA_000_155 セ、先生!! すみませんデシタ~!!
107 103 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_156 ヒルディブランド様~! お墓から復活してたなんて、ナシュは感動です~!
108 104 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_157 (-ゾンビィブランド-)ヒルディブランド……? いいえ、私の名は、ゾンビィブランド……。 大胆不敵で知的な紳士のゾンビーなのデス……。
109 105 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_158 ゾ、ゾンビーなんかじゃありません~! 大胆不敵で知的な紳士の……事件屋さんです!
110 106 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_159 (-ゾンビィブランド-)しんし……な……じけん……や……!? うぐ……しんし……じけん……アガガガガガガガガガ。
111 107 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_160 やっぱり……衝撃で記憶喪失になっていたんですね。 それなら、ナシュのお薬に任せてください~!
112 108 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_161 (-ゾンビィブランド-)……や、や、やめなさい、ヒトの子よ……。 私は生まれながらのゾンビーデス……。
113 109 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_162 (-ゾンビィブランド-)ちょっと……ほんとにやめなサイ……。 お薬って言うケド、火薬の臭いが尋常じゃありまセン……。 ちょ、ほんとにヤメ……。
114 110 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_163 記憶喪失には、ナシュ特製の薬爆弾です! ナシュ、錬金術とかたくさん勉強したんですよ~!
115 111 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_164 (-ゾンビィブランド-)アナタ、もう自分で爆弾って言ってるじゃないデスか! ちょっとまって、アアッ!
116 112 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_165 (-ゾンビィブランド-)アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!
117 113 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_166 (-口調が変わった男-)なんてことをするのですか、ナシュ! ま、また死ぬかと思いましたぞ!
118 114 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_167 ヒルディブランド様! ナシュのこと、思い出してくれたんですね~!
119 115 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_168 そういえば、なぜ私はこんなところに……? あれは確か……エオルゼアに戻ってきたあとでした……。
120 116 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_190 ふぁ~あ……よく寝ましたぞ……。 なんだか黒い龍の不思議な夢を……。
121 117 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_191 ……ここは、どこ? …………私は、誰ですかな?
122 118 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_200 そうだ、何を忘れていたのでしょう! 私は……私は旅の事件屋、ヒルディブランドですぞ!
123 119 TEXT_CHRHDB101_01204_NASHUMHAKARACCA_000_201 よかったぁ! ナシュ、嬉しいです~!
124 120 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_202 フッ……この不死身のヒルディブランド、 小月ダラガブや、黒い龍ごときにはやられませんぞ!
125 121 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_203 おやおや!? ヒルディブランド復活の場に早くも駆けつけるとは! 貴方はもしかして……私の……ファン?
126 122 TEXT_CHRHDB101_01204_HILDIBRAND_000_204 よろしい、さっそく事件が私を呼んでいますぞ! 早く現場に駆けつけねば! ハーッハッハッハ!!
+111
View File
@@ -0,0 +1,111 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、なにやらワクワクしているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_01","ヒルディブランドは、事件の呼び声が聞こえると言い、ウルダハに向かった。ウルダハの「ナル回廊」に行き、「シルバー・ネトル」、「ボタルフ」、「アグニス」に、何か事件は無いか聞いてみよう。"
2,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_02","どうやら、ウルダハ界隈では武器怪盗による一連の事件が話題らしい。ウルダハにいる情報屋の「ワイモンド」に、詳細を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_03","ワイモンドに話を聞いていると、ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが現れた。彼らはさっそく武器怪盗と思われる事件の被害者に会いに行くというが……。"
4,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_04",""
5,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_00","ウルダハのナル回廊で情報を集める"
25,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_01","ワイモンドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_02",""
27,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_03",""
28,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_04",""
29,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_015","お墓のなかで寝ていただけなんて、
さすがヒルディブランド様、素敵です~!"
49,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_000","それにしても、ここがザナラーンとは……。
エオルゼアの景色は、随分変わりましたな。"
50,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_001","ここが荒野であるならば、ウルダハが近いはずですな!?
人が集まる都市には、事件がたくさん集まるもの!"
51,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_002","フッフッフ……さっそく聞こえますぞ……?
この事件屋ヒルディブランド、砂原を撫でる風の中から、
迷える子羊たちの呼び声を……キャッチ!"
52,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_003","こうしてはおれませんぞっ。
さっそく、ウルダハに向かわなくては!"
53,"TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_010","わわっ、ヒルディブランド様、早いですね~。
ナシュも助手の制服に着替えて、ウルダハに行きます~。
冒険者さんも、一緒に情報を集めましょう~!"
54,"TEXT_CHRHDB102_01205_SILVERNETTLE_000_020","ウルダハで起こっている「事件」を探してるのか?
最近話題の事件っつったら、アレしかねぇだろう。"
55,"TEXT_CHRHDB102_01205_SILVERNETTLE_000_021","「武器怪盗」だよ!
俺のダチの父親の従兄弟の息子の親友が、
武器怪盗に武器を盗まれたらしいぜ!?"
56,"TEXT_CHRHDB102_01205_BOTULF_000_030","ウルダハの事件?
最近噂になってる「武器怪盗」の話なら、
情報屋のワイモンドに聞けばいい。"
57,"TEXT_CHRHDB102_01205_BOTULF_000_031","泥棒騒ぎも、ウルダハじゃ日常茶飯事だろう?
最先端の盗みの手口が知りたいなら、情報屋に頼るんだな。"
58,"TEXT_CHRHDB102_01205_AGNYS_000_040","事件を探してる、って……。
あんた、さっきの半裸の変態のお友達?"
59,"TEXT_CHRHDB102_01205_AGNYS_000_041","「武器怪盗」のことくらい、
私に聞かなくても「ミスリルアイ」を読めばわかるでしょ?
それとも……経済誌を買うお金もないのかしら?"
60,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_050","よぉ、ゾンビーの一件は解決したそうじゃねぇか。
お前だったら、死んだ事件屋のオッサンの代わりも……。"
61,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_051","ワイモンドどのーーーーー!!!!
ワイモンドどのーーーーーーーー!!!!!"
62,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_052","う、うああああああああああ!
事件屋のオッサン!? まさか、生きてたのか!?"
63,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_053","はっはっは、ワイモンド殿は心配性ですな。
この通り、私はピンピンしてますぞ!"
64,"TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_054","助手のナシュ・マカラッカも復活です~。"
65,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_055","お……おう、確かにいつもの事件屋の二人組だ。
オッサン……殺しても死ななさそうな雰囲気だな……。"
66,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_056","それはさておき、ワイモンド殿。
このウルダハ界隈で「武器怪盗」なる人物が
事件を起こしていると聞きましたぞ!"
67,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_057","あ、ああ……噂なら知っているよ。
ただ、詳しい情報までは追いかけてねぇな。"
68,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_058","何か、些細なことでも構いません。
武器怪盗に繋がりそうな情報はありませんかな!?"
69,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_059","そ、そうだなぁ……関係あるかどうかはわかんねぇが、
このウルダハに住む女の子が、
武器を盗まれて困っているとか……。"
70,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_060","おお、それは武器怪盗の被害者に違いありませんぞ!
さっそく被害者の所に……ハッ!"
71,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_061","貴方は……先ほどの冒険者殿、いつの間に!"
72,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_062","貴方も武器怪盗の事件を追っているとは……。
もしかして、私の……ファン?"
73,"TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_063","貴方とはきっと、またお会いするでしょう!
それでは、お先に失礼しますぞ!"
74,"TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_064","事件屋のオッサン……。
まだ、被害者の名前を教えてないんだが……。
やれやれ、相変わらずそそっかしいなぁ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_00 事件屋ヒルディブランドは、なにやらワクワクしているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_01 ヒルディブランドは、事件の呼び声が聞こえると言い、ウルダハに向かった。ウルダハの「ナル回廊」に行き、「シルバー・ネトル」、「ボタルフ」、「アグニス」に、何か事件は無いか聞いてみよう。
6 2 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_02 どうやら、ウルダハ界隈では武器怪盗による一連の事件が話題らしい。ウルダハにいる情報屋の「ワイモンド」に、詳細を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_03 ワイモンドに話を聞いていると、ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが現れた。彼らはさっそく武器怪盗と思われる事件の被害者に会いに行くというが……。
8 4 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_04
9 5 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_05
10 6 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_06
11 7 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB102_01205_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_00 ウルダハのナル回廊で情報を集める
29 25 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_01 ワイモンドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_02
31 27 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_03
32 28 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_04
33 29 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB102_01205_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_015 お墓のなかで寝ていただけなんて、 さすがヒルディブランド様、素敵です~!
53 49 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_000 それにしても、ここがザナラーンとは……。 エオルゼアの景色は、随分変わりましたな。
54 50 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_001 ここが荒野であるならば、ウルダハが近いはずですな!? 人が集まる都市には、事件がたくさん集まるもの!
55 51 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_002 フッフッフ……さっそく聞こえますぞ……? この事件屋ヒルディブランド、砂原を撫でる風の中から、 迷える子羊たちの呼び声を……キャッチ!
56 52 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_003 こうしてはおれませんぞっ。 さっそく、ウルダハに向かわなくては!
57 53 TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_010 わわっ、ヒルディブランド様、早いですね~。 ナシュも助手の制服に着替えて、ウルダハに行きます~。 冒険者さんも、一緒に情報を集めましょう~!
58 54 TEXT_CHRHDB102_01205_SILVERNETTLE_000_020 ウルダハで起こっている「事件」を探してるのか? 最近話題の事件っつったら、アレしかねぇだろう。
59 55 TEXT_CHRHDB102_01205_SILVERNETTLE_000_021 「武器怪盗」だよ! 俺のダチの父親の従兄弟の息子の親友が、 武器怪盗に武器を盗まれたらしいぜ!?
60 56 TEXT_CHRHDB102_01205_BOTULF_000_030 ウルダハの事件? 最近噂になってる「武器怪盗」の話なら、 情報屋のワイモンドに聞けばいい。
61 57 TEXT_CHRHDB102_01205_BOTULF_000_031 泥棒騒ぎも、ウルダハじゃ日常茶飯事だろう? 最先端の盗みの手口が知りたいなら、情報屋に頼るんだな。
62 58 TEXT_CHRHDB102_01205_AGNYS_000_040 事件を探してる、って……。 あんた、さっきの半裸の変態のお友達?
63 59 TEXT_CHRHDB102_01205_AGNYS_000_041 「武器怪盗」のことくらい、 私に聞かなくても「ミスリルアイ」を読めばわかるでしょ? それとも……経済誌を買うお金もないのかしら?
64 60 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_050 よぉ、ゾンビーの一件は解決したそうじゃねぇか。 お前だったら、死んだ事件屋のオッサンの代わりも……。
65 61 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_051 ワイモンドどのーーーーー!!!! ワイモンドどのーーーーーーーー!!!!!
66 62 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_052 う、うああああああああああ! 事件屋のオッサン!? まさか、生きてたのか!?
67 63 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_053 はっはっは、ワイモンド殿は心配性ですな。 この通り、私はピンピンしてますぞ!
68 64 TEXT_CHRHDB102_01205_NASHUMHAKARACCA_000_054 助手のナシュ・マカラッカも復活です~。
69 65 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_055 お……おう、確かにいつもの事件屋の二人組だ。 オッサン……殺しても死ななさそうな雰囲気だな……。
70 66 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_056 それはさておき、ワイモンド殿。 このウルダハ界隈で「武器怪盗」なる人物が 事件を起こしていると聞きましたぞ!
71 67 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_057 あ、ああ……噂なら知っているよ。 ただ、詳しい情報までは追いかけてねぇな。
72 68 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_058 何か、些細なことでも構いません。 武器怪盗に繋がりそうな情報はありませんかな!?
73 69 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_059 そ、そうだなぁ……関係あるかどうかはわかんねぇが、 このウルダハに住む女の子が、 武器を盗まれて困っているとか……。
74 70 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_060 おお、それは武器怪盗の被害者に違いありませんぞ! さっそく被害者の所に……ハッ!
75 71 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_061 貴方は……先ほどの冒険者殿、いつの間に!
76 72 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_062 貴方も武器怪盗の事件を追っているとは……。 もしかして、私の……ファン?
77 73 TEXT_CHRHDB102_01205_HILDIBRAND_000_063 貴方とはきっと、またお会いするでしょう! それでは、お先に失礼しますぞ!
78 74 TEXT_CHRHDB102_01205_WYMOND_000_064 事件屋のオッサン……。 まだ、被害者の名前を教えてないんだが……。 やれやれ、相変わらずそそっかしいなぁ。
+169
View File
@@ -0,0 +1,169 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_00","情報屋のワイモンドは、盗難の被害者について教えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_01","ワイモンドに、盗難の被害者について教えてもらった。裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」に話しかけよう。"
2,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_02","イエロー・ムーンによると、用事を片付けた後、気がついたら片手幻具「ピュアハート」がなくなっていたらしい。犯人の痕跡を探すため、織物店「サンシルク」に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。"
3,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_03","サンシルクの前では、とくに重要な証拠を得ることはできなかった。次はコロセウムの前に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。"
4,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_04","コロセウムの前で、ヒルディブランドは何かを思いついたようだ。一方のナシュ・マカラッカは、<Sheet(EObj,2003001,0)/>が気になっているらしい。「ナシュ・マカラッカ」に話しかけてみよう。"
5,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_05","ナシュ・マカラッカによると、木箱の中が怪しいらしい。彼女にもらった「<Sheet(EventItem,2001126,0)/>」を「<Sheet(EObj,2003001,0)/>」に使ってみよう。"
6,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_06","<Sheet(EObj,2003001,0)/>を破壊したところ、中から怪しい人々が現れた。「ヒルディブランド」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_07","犯人は、イエロー・ムーン親衛隊の人々だった。そこに現れた新聞記者のエリーいわく、彼らは噂の「武器怪盗」の事件とは無関係らしい。彼女に詳細を聞いてみよう。"
8,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_00","イエロー・ムーンと話す"
25,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_01","織物「サンシルク」のヒルディブランドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_03","ナシュ・マカラッカと話す"
28,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_04","<Sheet(EObj,2003001,0)/>に<Sheet(EventItem,2001126,0)/>を使う"
29,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_05","ヒルディブランドと話す"
30,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB103_01206_WYMOND_000_000","やれやれ、オッサンは本当に行っちまったな……。
……えっと、盗難の被害にあった女の子の話だよな。"
49,"TEXT_CHRHDB103_01206_WYMOND_000_001","被害者は、裁縫師ギルドにいる
「イエロー・ムーン」っていう女の子だ。
お前も行って、オッサンを手伝ってやってくれよ。"
50,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_010","やだ~、今度はお気に入りの片手幻具、
「ピュアハート」がなくなってる~!
イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!"
51,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_011","フッフッフ……聞こえましたぞ……。"
52,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_012","可憐なる乙女の涙に濡れた、悲しみの事件が……
ヒルディブランドの心を、キャッチしましたぞ!"
53,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_013","あ、アナタはだれっ?"
54,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_014","天知る地知る、事件知る、旅の事件屋……。
ヒルディィィィィィィィィブランドゥッ!!"
55,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_015","助手のナシュです~。"
56,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_016","冒険者殿、私の先をこすとは、お見事ですぞ!
そこまでして、この事件屋の協力をしたいと……。
貴方の情熱、キャッチしましたぞ!"
57,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_017","さあ、お嬢さん、事件解決は我々にお任せあれ!
まずは、お嬢さんが受けた被害について、
詳しく教えて頂けますかな?"
58,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_018","えっと~、最近、色々な私物が盗まれちゃってるの……。
今回盗まれたのは、片手幻具の「ピュアハート」よ。
花咲く乙女を演出する流行の杖……大事にしてたのに~!"
59,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_019","お散歩に出る前までは、確かに持っていたの……。
でも、「サンシルク」と「コロセウム」にお出かけした後、
ここに戻ってきた時には、もうなくなってて……うぇ~ん!"
60,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_020","ふぅむ、盗難場所は不明……と。
では、立ち寄った場所で犯人の痕跡を探しましょう。
まずは……サンシルクに向かいますぞー!"
61,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_023","うぇ~ん、私の宝物はどこいったんだろ~?
イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!"
62,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_025","う~ん、とくに何もないなぁ~。"
63,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_030","ふぅむ……特に怪しい痕跡はありませんな。
お嬢さん、ここではどんなことが?"
64,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_031","う~ん……。
ここで服を見ていたら、知らない男の人に告白されてぇ~。
イエロー・ムーン驚いちゃって、荷物を落としちゃったの~。"
65,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_032","その荷物が、男の人のつま先に落ちちゃって、
男の人は悲鳴をあげて、どこかにいっちゃったの~。
その荷物、120ポンズくらいあったから……。"
66,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_033","120ポンズって、ララフェル族の二人分はありますぞ……。
お、お嬢さんは、力持ちなのですな……。"
67,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_034","と、とりあえず、次の現場も確認しましょう。
確か「コロセウム」の前でしたな!"
68,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_045","うぇ~ん、私の宝物はどこいったんだろ~?
イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!"
69,"TEXT_CHRHDB103_01206_BOX_000_046","(-暑苦しい木箱-)…………。"
70,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_047","なんかさっき……動いたような……?"
71,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_050","ふぅむ……ここにも妙な痕跡はなし……と。
お嬢さん、ここではどんなことが?"
72,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_051","う~ん……。
コロセウムの対戦カードを確認してたら、
今度は、知らない剣闘士の人に告白されちゃってぇ……。"
73,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_052","大きな剣を持ってたから、怖くなっちゃって……。
持ってた荷物を振り回したら、その剣闘士の顎に……。"
74,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_053","あ、あたったんですな……その剣闘士に……。
120ポンズもの荷物が……。"
75,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_054","ふーむ……しかし、見えてきましたぞ……?
犯人は、お嬢さんに恨みを持つ人物……!"
76,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_055","う~ん。
この箱……はじめからありましたっけ~?"
77,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_070","フッフッフ……事件の全貌が見えてきましたぞ……!?"
78,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_090","この木箱、さっきからずっとついて来てませんか~?
なんだかヒトの息遣いが聞こえてくるような……。"
79,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_091","……そうだ~!
ナシュ特製の<Sheet(EventItem,2001126,0)/>で、木箱を壊してみてください~!
なにか、楽しい物が入っているかもしれませんよ~!"
80,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_100","ナシュ特製の<Sheet(EventItem,2001126,0)/>で、木箱を壊してみてください~!
なにか、楽しい物が入っているかもしれませんよ~!"
81,"TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_0105","ひ、ひぃい~!
イエロー・ムーンちゃんが生で握ってた、
ピュアハートがぁっ!!"
82,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_106","わぁ~、これってなくなった杖、ピュアハートですよね~!
ヒルディブランド様に報告しなきゃ~!"
83,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_120","事件に隠された「真実」……。
それは鏡の迷宮で彷徨う、哀れな子羊のようなもの……。"
84,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_121","しかし、このヒルディブランド……。
事件という迷宮から、真実を今……エスコォーーット!!"
85,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_122","武器怪盗はきっと、コロセウムで出会った剣闘士!
自分より腕力のあるお嬢さんに出会い、
剣闘士としての誇りを傷つけられ、卑劣な嫌がらせを……!"
86,"TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_123","ヒルディブランド様~、
こっちに「ピュアハート」を持った人がいます~!
ナシュ、お手柄ですね~。"
87,"TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_124","ひ、ひぃぃいいい! 許してください!
私たちはただの……イエロー・ムーンちゃん親衛隊です!"
88,"TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_125","……イエロー・ムーンちゃんの私物が欲しくって。
彼女を見守り、落とし物を拝借することだけが喜びの……
へ、平和主義の親衛隊でっす!"
89,"TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_126","勝手に物を盗んでいたのは、あなたたちだったのね~!
イエロー・ムーン、怒っちゃむ~ん!"
90,"TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_127","ああ~っ!
怒った姿も美しい~!!"
91,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_128","はっ……はっはっは!
さすがは我が助手、ナシュ!
私の指示通り、怪しい木箱を破壊していたのですな?"
92,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_129","すべては、この私の推理通り……。
彼らが、噂の武器怪盗に違いありませんぞ?
さぁ、彼らを追って、銅刃団に引き渡しましょう!"
93,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_130","(-????-)いいえ、彼らは無関係よ。
盗難の手口が、噂の武器怪盗とはまるで違う……。"
94,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_131","(-見知らぬ女性-)武器怪盗は、まず武器を奪う相手に「戦い」を挑むの。
それで、勝負に勝ったら、その証として武器を奪う……。
今回の事件とは、完全に別物よ。"
95,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_132","私は経済誌「ミスリルアイ」の記者、エリー。
噂の武器怪盗の事件は、私が記事の担当をしているの。"
96,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_133","貴方、事件屋ヒルディブランドって言ったわね?
本当の「武器怪盗の被害者」を紹介してあげてもいいわ。"
97,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_134","事件屋を名乗るのなら……
この武器怪盗の事件、解決してみなさいよ。"
98,"TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_135","なるほど……そうでしたか!
貴重な情報提供、感謝いたしますぞ!
すぐさま、本物の武器怪盗の調査に入ることにしましょう。"
99,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_137","ふーん、返事だけはいいみたいね。
いい、本当の被害者がいるのは……。"
100,"TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_138","ち、ちょっとぉー!
まだ、場所教えてないんだけどぉ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_00 情報屋のワイモンドは、盗難の被害者について教えたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_01 ワイモンドに、盗難の被害者について教えてもらった。裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」に話しかけよう。
6 2 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_02 イエロー・ムーンによると、用事を片付けた後、気がついたら片手幻具「ピュアハート」がなくなっていたらしい。犯人の痕跡を探すため、織物店「サンシルク」に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。
7 3 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_03 サンシルクの前では、とくに重要な証拠を得ることはできなかった。次はコロセウムの前に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。
8 4 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_04 コロセウムの前で、ヒルディブランドは何かを思いついたようだ。一方のナシュ・マカラッカは、<Sheet(EObj,2003001,0)/>が気になっているらしい。「ナシュ・マカラッカ」に話しかけてみよう。
9 5 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_05 ナシュ・マカラッカによると、木箱の中が怪しいらしい。彼女にもらった「<Sheet(EventItem,2001126,0)/>」を「<Sheet(EObj,2003001,0)/>」に使ってみよう。
10 6 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_06 <Sheet(EObj,2003001,0)/>を破壊したところ、中から怪しい人々が現れた。「ヒルディブランド」に報告しよう。
11 7 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_07 犯人は、イエロー・ムーン親衛隊の人々だった。そこに現れた新聞記者のエリーいわく、彼らは噂の「武器怪盗」の事件とは無関係らしい。彼女に詳細を聞いてみよう。
12 8 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB103_01206_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_00 イエロー・ムーンと話す
29 25 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_01 織物「サンシルク」のヒルディブランドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_03 ナシュ・マカラッカと話す
32 28 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_04 <Sheet(EObj,2003001,0)/>に<Sheet(EventItem,2001126,0)/>を使う
33 29 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_05 ヒルディブランドと話す
34 30 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB103_01206_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB103_01206_WYMOND_000_000 やれやれ、オッサンは本当に行っちまったな……。 ……えっと、盗難の被害にあった女の子の話だよな。
53 49 TEXT_CHRHDB103_01206_WYMOND_000_001 被害者は、裁縫師ギルドにいる 「イエロー・ムーン」っていう女の子だ。 お前も行って、オッサンを手伝ってやってくれよ。
54 50 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_010 やだ~、今度はお気に入りの片手幻具、 「ピュアハート」がなくなってる~! イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!
55 51 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_011 フッフッフ……聞こえましたぞ……。
56 52 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_012 可憐なる乙女の涙に濡れた、悲しみの事件が…… ヒルディブランドの心を、キャッチしましたぞ!
57 53 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_013 あ、アナタはだれっ?
58 54 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_014 天知る地知る、事件知る、旅の事件屋……。 ヒルディィィィィィィィィブランドゥッ!!
59 55 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_015 助手のナシュです~。
60 56 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_016 冒険者殿、私の先をこすとは、お見事ですぞ! そこまでして、この事件屋の協力をしたいと……。 貴方の情熱、キャッチしましたぞ!
61 57 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_017 さあ、お嬢さん、事件解決は我々にお任せあれ! まずは、お嬢さんが受けた被害について、 詳しく教えて頂けますかな?
62 58 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_018 えっと~、最近、色々な私物が盗まれちゃってるの……。 今回盗まれたのは、片手幻具の「ピュアハート」よ。 花咲く乙女を演出する流行の杖……大事にしてたのに~!
63 59 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_019 お散歩に出る前までは、確かに持っていたの……。 でも、「サンシルク」と「コロセウム」にお出かけした後、 ここに戻ってきた時には、もうなくなってて……うぇ~ん!
64 60 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_020 ふぅむ、盗難場所は不明……と。 では、立ち寄った場所で犯人の痕跡を探しましょう。 まずは……サンシルクに向かいますぞー!
65 61 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_023 うぇ~ん、私の宝物はどこいったんだろ~? イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!
66 62 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_025 う~ん、とくに何もないなぁ~。
67 63 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_030 ふぅむ……特に怪しい痕跡はありませんな。 お嬢さん、ここではどんなことが?
68 64 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_031 う~ん……。 ここで服を見ていたら、知らない男の人に告白されてぇ~。 イエロー・ムーン驚いちゃって、荷物を落としちゃったの~。
69 65 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_032 その荷物が、男の人のつま先に落ちちゃって、 男の人は悲鳴をあげて、どこかにいっちゃったの~。 その荷物、120ポンズくらいあったから……。
70 66 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_033 120ポンズって、ララフェル族の二人分はありますぞ……。 お、お嬢さんは、力持ちなのですな……。
71 67 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_034 と、とりあえず、次の現場も確認しましょう。 確か「コロセウム」の前でしたな!
72 68 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_045 うぇ~ん、私の宝物はどこいったんだろ~? イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!
73 69 TEXT_CHRHDB103_01206_BOX_000_046 (-暑苦しい木箱-)…………。
74 70 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_047 なんかさっき……動いたような……?
75 71 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_050 ふぅむ……ここにも妙な痕跡はなし……と。 お嬢さん、ここではどんなことが?
76 72 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_051 う~ん……。 コロセウムの対戦カードを確認してたら、 今度は、知らない剣闘士の人に告白されちゃってぇ……。
77 73 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_052 大きな剣を持ってたから、怖くなっちゃって……。 持ってた荷物を振り回したら、その剣闘士の顎に……。
78 74 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_053 あ、あたったんですな……その剣闘士に……。 120ポンズもの荷物が……。
79 75 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_054 ふーむ……しかし、見えてきましたぞ……? 犯人は、お嬢さんに恨みを持つ人物……!
80 76 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_055 う~ん。 この箱……はじめからありましたっけ~?
81 77 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_070 フッフッフ……事件の全貌が見えてきましたぞ……!?
82 78 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_090 この木箱、さっきからずっとついて来てませんか~? なんだかヒトの息遣いが聞こえてくるような……。
83 79 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_091 ……そうだ~! ナシュ特製の<Sheet(EventItem,2001126,0)/>で、木箱を壊してみてください~! なにか、楽しい物が入っているかもしれませんよ~!
84 80 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_100 ナシュ特製の<Sheet(EventItem,2001126,0)/>で、木箱を壊してみてください~! なにか、楽しい物が入っているかもしれませんよ~!
85 81 TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_0105 ひ、ひぃい~! イエロー・ムーンちゃんが生で握ってた、 ピュアハートがぁっ!!
86 82 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_106 わぁ~、これってなくなった杖、ピュアハートですよね~! ヒルディブランド様に報告しなきゃ~!
87 83 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_120 事件に隠された「真実」……。 それは鏡の迷宮で彷徨う、哀れな子羊のようなもの……。
88 84 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_121 しかし、このヒルディブランド……。 事件という迷宮から、真実を今……エスコォーーット!!
89 85 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_122 武器怪盗はきっと、コロセウムで出会った剣闘士! 自分より腕力のあるお嬢さんに出会い、 剣闘士としての誇りを傷つけられ、卑劣な嫌がらせを……!
90 86 TEXT_CHRHDB103_01206_NASHUMHAKARACCA_000_123 ヒルディブランド様~、 こっちに「ピュアハート」を持った人がいます~! ナシュ、お手柄ですね~。
91 87 TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_124 ひ、ひぃぃいいい! 許してください! 私たちはただの……イエロー・ムーンちゃん親衛隊です!
92 88 TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_125 ……イエロー・ムーンちゃんの私物が欲しくって。 彼女を見守り、落とし物を拝借することだけが喜びの…… へ、平和主義の親衛隊でっす!
93 89 TEXT_CHRHDB103_01206_YELLOWMOON_000_126 勝手に物を盗んでいたのは、あなたたちだったのね~! イエロー・ムーン、怒っちゃむ~ん!
94 90 TEXT_CHRHDB103_01206_SHINEI_000_127 ああ~っ! 怒った姿も美しい~!!
95 91 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_128 はっ……はっはっは! さすがは我が助手、ナシュ! 私の指示通り、怪しい木箱を破壊していたのですな?
96 92 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_129 すべては、この私の推理通り……。 彼らが、噂の武器怪盗に違いありませんぞ? さぁ、彼らを追って、銅刃団に引き渡しましょう!
97 93 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_130 (-????-)いいえ、彼らは無関係よ。 盗難の手口が、噂の武器怪盗とはまるで違う……。
98 94 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_131 (-見知らぬ女性-)武器怪盗は、まず武器を奪う相手に「戦い」を挑むの。 それで、勝負に勝ったら、その証として武器を奪う……。 今回の事件とは、完全に別物よ。
99 95 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_132 私は経済誌「ミスリルアイ」の記者、エリー。 噂の武器怪盗の事件は、私が記事の担当をしているの。
100 96 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_133 貴方、事件屋ヒルディブランドって言ったわね? 本当の「武器怪盗の被害者」を紹介してあげてもいいわ。
101 97 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_134 事件屋を名乗るのなら…… この武器怪盗の事件、解決してみなさいよ。
102 98 TEXT_CHRHDB103_01206_HILDIBRAND_000_135 なるほど……そうでしたか! 貴重な情報提供、感謝いたしますぞ! すぐさま、本物の武器怪盗の調査に入ることにしましょう。
103 99 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_137 ふーん、返事だけはいいみたいね。 いい、本当の被害者がいるのは……。
104 100 TEXT_CHRHDB103_01206_ELLIE_000_138 ち、ちょっとぉー! まだ、場所教えてないんだけどぉ!
+227
View File
@@ -0,0 +1,227 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_00","経済誌「ミスリルアイ」の記者エリーは、武器怪盗の被害者がいる場所を教えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_01","エリーによると、事件の被害者はハンフリーという冒険者らしい。ゴールドバザーに向かい、「ハンフリー」に話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_02","ハンフリーは、自分の武器を守るために、エレザルの家宝である大地の剣を、武器怪盗に差し出してしまったらしい。エレザルの毛髪のためにも、大地の剣の情報を集める必要がある。ゴールドバザーの市民「ベネジャー」「ルルロ」「エッベ」に話を聞こう。"
3,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_03","大地の剣の複製品なら、まだ残っている可能性があるようだ。ゴールドバザーに訪れている古武器商「ジョジョンパ」に話を聞こう。"
4,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_04","ジョジョンパは、大地の剣の複製品を池に捨ててしまったらしい。ゴールドバザー南東の池に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_05","ヒルディブランドは、ゾンビー時代の傷に水がしみると言っている。「<Sheet(EventItem,2001150,0)/>」を「ヒルディブランド」にかけよう。"
6,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001150,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
7,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_07","ヒルディブランドは優しく塗りこんでほしいようだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
8,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_08","ヒルディブランドは痛そうだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
9,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_09","ヒルディブランドは少し気持ちよさそうだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
10,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_10","十分油を塗りこまれたヒルディブランドは、池に移動したようだ。池の中に大地の剣がないか、探してみよう。"
11,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_11","池の中のガラクタを拾い集めた。「<Sheet(EventItem,2001127,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001128,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001129,0)/>」を、ヒルディブランドに渡そう。"
12,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_12","ヒルディブランドの指示によって、ナシュ・マカラッカが大地の剣の複製品を見つけたようだ。さっそく、ゴールドバザーで待つ「エレザル」に話しかけよう。"
13,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_13","エレザルは大地の剣が手元に戻ってきたことで、大喜びしていた。本物だと信じているため、彼の毛髪が抜け続けることはなくなるだろう。しかし、いつの日か本物の大地の剣を取り返すためには、武器怪盗を捕まえなければならない……。"
14,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_00","ゴールドバザーのハンフリーと話す"
25,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_01","ゴールドバザーで情報を集める"
26,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_02","ジョジョンパと話す"
27,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_03","ヒルディブランドと話す"
28,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_04","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を使う"
29,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_05","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を塗る"
30,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_06","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を再度塗る"
31,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_07","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>をもう一度塗る"
32,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_08","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を塗りまくる"
33,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_09","池の中を調べる"
34,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_10","拾ったガラクタをヒルディブランドに渡す"
35,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_11","エレザルと話す"
36,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_000","え、えーと……。
貴方、さっきの事件屋のお仲間さんよね。
彼らと一緒に、被害者に会いに行くんでしょう?"
49,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_001","本物の被害者は「ゴールドバザー」にいる、
冒険者の「ハンフリー」って奴よ。"
50,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_002","……実はね、私が調べたところによると、
そいつは、別の事件の「加害者」でもあるの。"
51,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_003","フフフ、そのことを知ったとき、
正義漢ぶっている事件屋は、どう動くのかしら?
偽善者の化けの皮が剥がれるのが、楽しみね……。"
52,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_005","本物の被害者は、「ゴールドバザー」にいる、
冒険者の「ハンフリー」よ。
貴方も行ってみたらどう?"
53,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_020","イテテ……ん?
……フン、俺様に何のようだ!"
54,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_021","だ、だいぶ道に迷いましたが、被害者殿の元に無事到着!
武器怪盗を捕まえるのは、この事件屋におまかせあれ!"
55,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_022","……被害者だと? 俺様は確かに武器怪盗と戦った。
奴は、俺たちのような冒険者に戦いを挑み、
負かした相手から武器を奪っていく……。"
56,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_100_023","だが、百人斬りの「光の戦士」ハンフリーを、
戦いに破れ、武器を奪われた雑魚どもと一緒にするな。
……これを見ろ、俺様は自分の武器を守り切ったんだ!"
57,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_023","じゃあ、武器怪盗さんに勝って、剣を守ったんですか~?
ハンフリーさんはすごいですね~!"
58,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_024","まぁな、俺様はそんじょそこらの冒険者とは違う。
第七霊災からエオルゼアを守った「光の戦士」だぜ?"
59,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_100_025","いいえ、その「光の戦士」は偽物よ!"
60,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_025","そいつは武器怪盗に、別の剣を差しだしたの。
この、エレザルさんが証言してくれたわ。"
61,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_026","そうじゃ……「光の戦士」という言葉を信じてしもうた。
だから、家宝である「大地の剣」の修理を頼んだ……。
だが、こいつはそのまま持ち逃げしたんじゃ!"
62,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_027","家宝が手元にないという不安から、
毎日、少しずつ髪の毛が減ってしもうた……。
このままじゃ、ワシは、全身っ……!"
63,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_028","さぁ、早くワシの剣を取り戻してくるんじゃ!
さもなければ、お前を……!"
64,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_029","む、無理だっ……俺は奴との戦いで大怪我をした!
剣の弁償もできん、有り金は治療代に消えた!
それに、武器怪盗は所在不明だ……。"
65,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_030","うぅ……そうだ、お前「事件屋」なんだろう?
困っている人を助けるのが仕事だろう!?
なんとかしてくれよぉ!!"
66,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_031","恥の上塗り……最低の「ニセ光の戦士」ね。
事件屋さん、こんな奴の依頼は断るんでしょう?
「金」にも「名誉」にもならないお仕事だものね。"
67,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_032","ハッハッハ、エリー殿はおかしなことをいいますな。
そんなものでは、エレザル殿の毛髪は守れませんぞ?
「大地の剣」は必ずや、私が取り戻しましょう!"
68,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_033","さぁ、事件の基本は聞き込みから!
「大地の剣」の情報収集ですぞーっ!"
69,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_040","あ、あの事件屋……本気?
大地の剣って、家宝になるくらいの一点物なんでしょ!?
いったい、どうやって手に入れるのよ……。"
70,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_045","わ、わけのわからない格好のやつだが……。
俺は今、あの事件屋に期待するしかねぇっ。"
71,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_046","ううむ、せめて複製品があれば、エレザル殿の毛髪も……。"
72,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_047","うう……フサフサトニック程度じゃ髪の毛はもどらん、
超強力な「ワサワサトニック」はないかのう……。
くそう、ワシの毛と大地の剣を返せぇ!"
73,"TEXT_CHRHDB104_01207_BENEGER_000_050","エレザル爺さんの大地の剣?
古武器愛好家の中じゃあ、そこそこ有名な剣だな。
複製品がよくできてるらしいぜ。"
74,"TEXT_CHRHDB104_01207_LULULO_000_060","エレザルさんの宝物、なくなっちゃったんだってね!
「ニセ光の戦士」に騙されて、一気に老けこんじゃって……。"
75,"TEXT_CHRHDB104_01207_LULULO_000_061","取り返そうにも、武器怪盗の行方はわからないし……。
複製品で我慢してもらうしかないんじゃない?"
76,"TEXT_CHRHDB104_01207_AEBBE_000_070","大地の剣ねぇ……。
う~ん、古武器商のジョジョンパさんに聞いてみたら?
ジョジョンパさんなら、ちょうど仕入れに来てるわよぉ。"
77,"TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_080","んぁ~?
なんだい、アンタらみんな、大地の剣を探しているんかい。"
78,"TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_081","骨董品が売れていた頃には、複製品を大量に作ったもんだが、
最近じゃあ、在庫が倉庫を圧迫していたからねぇ……。
この間、南東の泉の中に捨てちまったよぉ。"
79,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_082","ふぅむ、本物はいずれ武器怪盗から取り返すとして……。
エレザル殿の毛髪を一本でも守るためには、
当座、複製品でごまかすしかありませんなぁ。"
80,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_083","あそこの泉は、貧民がよく集まっていると言うわよ。
もう、全部拾われちゃっているんじゃない?"
81,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_084","なぁに、このヒルディブランドの2つの目に、
見つけられない真実などございません。
さぁ、南東の泉に向かいますぞ!"
82,"TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_090","はっはっは、なんだか奇妙な服装の集団だねぇ。
大地の剣の複製品なら、南東の泉の中だ。
探しに行ってみたらどうだい?"
83,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_100","ムムム……
ゾンビー時代の傷に、水がしみますな……。"
84,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_101","そんな時にはこの「<Sheet(EventItem,2001150,0)/>」!
我が家ではいつも、母上がこれを塗ってくれていましたぞ!"
85,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_102","冒険者殿、申し訳ないのですが、
これを私にバシャッとかけてくれませんか?"
86,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_115","さぁさぁ、遠慮はいりませんぞ。
バシャッとかけてください!"
87,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_120","おお……懐かしき母上の香り……。
さぁさぁ、乾かないうちに塗りこんでください!"
88,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_130","あぁぁぁぁぁーいたたたっっっっ!
も、もうちょっと優しくしてほしいですぞ!"
89,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_135","いぃぃぃぃぃぃったたたたたたたた!
し、しかし……これを乗り越えてこその……紳士!"
90,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_140","おぉぉぉぉぉっそこはッ………………いいですな!"
91,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_145","ハァハァ……私まさに、油も滴るいい紳士……。
後は、華麗に大地の剣を見つけ出すのみっ!
冒険者殿も、お手伝い願えますかな!?"
92,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_150","うう~む、なかなか見つかりませんなぁ……。"
93,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_200","何か、見つかりましたかな?"
94,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_210","ムムム、すべてガラクタですなぁ……。
大地の剣は、すべて拾われてしまったのでしょうか……。"
95,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_211","わーっ!"
96,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_212","少しウトウトしてたら、
なにかに躓いちゃいました~。"
97,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_213","あら、大丈夫?
……って、これは……まさか、大地の剣!?"
98,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_214","さ、さすが我が助手!
私の指示通りの場所を掘り当てましたな!
さぁ、さっそくエレザル殿の元へ……ヘ……ヘックショイ!"
99,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_215","ヒルディブランド様、ボロボロでビショビショですねぇ~。
ナシュ、ウルダハに行って、代わりの服を取ってきます~。"
100,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_216","それは助かりますぞ!
ウルダハに行くならば、エレザル殿の頭皮に効く、
最高級のモサモサトニックを見繕ってきていただけますかな?"
101,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_217","さぁ、冒険者殿。
我々は「ゴールドバザー」に向かいますぞーっ!"
102,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_300","エレザル殿!
無事、このヒルディブランドが、
大地の剣を見つけましたぞ!"
103,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_301","なんと、武器怪盗から取り返してくれたのか!
おお、これじゃ、これじゃぁーっ!"
104,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_302","……結果オーライってところね。
ほんと、赤の他人のためによく頑張ったわね。
このご時世、なかなか目にできない紳士だわ。"
105,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_303","フッフッフ……。
エリー殿、ようやくわかっていただけましたか!
私は大胆不敵で知的な紳士、ヒルディブランドですぞ!"
106,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_304","ま、紳士にしてはちょっと……服がみっともないけどね。"
107,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_305","ヒルディブランド様~!
ナシュ、ウルダハで新品のお洋服を受け取ってきました~!
それとエレザルさんにも、お薬のおみやげです~。"
108,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_306","おぉ、さすがは我が助手、ナシュ!
それではさっそく……。"
109,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_307","ちょ、ちょっとあんた、大丈夫!?"
110,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_308","むむ?
これはもしや、紳士な私への……ファンレター?"
111,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_309","ハッハッハ、困りましたなぁ……どれどれ……。
「契約の剣をいただきに参ります」……?"
112,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_310","こ、これってファンレターじゃなくて、
武器怪盗からの挑戦状じゃない!?"
113,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_311","私への……挑戦状……!?
……フッフッフ、怖いもの知らずな犯人のようですな!"
114,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_312","よろしい、この事件屋ヒルディブランド、
武器怪盗からの挑戦状を、キャッチいたしましたぞ!"
115,"TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_313","完全復活した事件屋!
ヒルディィィィィィィブランドゥが、
どんな悪党だろうと、捕まえてみせますぞーーーーっ!"
116,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_314","なんて……なんて神々しいんだ!!!
あれこそ、まさしく光の戦士……いや……!"
117,"TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_315","「光の紳士」だ!!!!"
118,"TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_316","なんだか……超えちゃってる男ね……。
……いろいろな意味で。"
119,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_317","ヒルディブランド様、素敵です―!"
120,"TEXT_CHRHDB104_01207_BLACKMAN_000_318","(-怪しい人影-)ヒルディブランド……みぃつけた。"
121,"TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_350","(-????-)……違う。
こんなもんじゃねぇ……。"
122,"TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_351","(-????-)あおーい空、ひろーい荒野……。"
123,"TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_352","(-????-)……オレの求める武器はどこにある?"
124,"TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_400","武器怪盗を捕らえるべく 狙われた秘宝を華麗に守る私!"
125,"TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_401","完璧な推理が 武器怪盗を追いつめていきますぞ!"
126,"TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_402","橋の上での激闘を終え 私が見たものとは!?"
127,"TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_403","次回「天下無双の挑戦者」
見るのと戦うのでは……大違いですぞ!"
128,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_404","今度の事件解決の鍵は、ガンハルバードです~!
ナシュが拾った、凄くかっこいい槍なんですよ~!"
129,"TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_405","でも、事件当日まで何が起こるかわかりませんっ!
実際の事件現場を目撃することになるのは……
アナタですよ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_00 経済誌「ミスリルアイ」の記者エリーは、武器怪盗の被害者がいる場所を教えたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_01 エリーによると、事件の被害者はハンフリーという冒険者らしい。ゴールドバザーに向かい、「ハンフリー」に話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_02 ハンフリーは、自分の武器を守るために、エレザルの家宝である大地の剣を、武器怪盗に差し出してしまったらしい。エレザルの毛髪のためにも、大地の剣の情報を集める必要がある。ゴールドバザーの市民「ベネジャー」「ルルロ」「エッベ」に話を聞こう。
7 3 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_03 大地の剣の複製品なら、まだ残っている可能性があるようだ。ゴールドバザーに訪れている古武器商「ジョジョンパ」に話を聞こう。
8 4 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_04 ジョジョンパは、大地の剣の複製品を池に捨ててしまったらしい。ゴールドバザー南東の池に向かい、「ヒルディブランド」に話しかけよう。
9 5 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_05 ヒルディブランドは、ゾンビー時代の傷に水がしみると言っている。「<Sheet(EventItem,2001150,0)/>」を「ヒルディブランド」にかけよう。
10 6 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001150,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
11 7 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_07 ヒルディブランドは優しく塗りこんでほしいようだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
12 8 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_08 ヒルディブランドは痛そうだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
13 9 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_09 ヒルディブランドは少し気持ちよさそうだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
14 10 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_10 十分油を塗りこまれたヒルディブランドは、池に移動したようだ。池の中に大地の剣がないか、探してみよう。
15 11 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_11 池の中のガラクタを拾い集めた。「<Sheet(EventItem,2001127,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001128,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001129,0)/>」を、ヒルディブランドに渡そう。
16 12 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_12 ヒルディブランドの指示によって、ナシュ・マカラッカが大地の剣の複製品を見つけたようだ。さっそく、ゴールドバザーで待つ「エレザル」に話しかけよう。
17 13 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_13 エレザルは大地の剣が手元に戻ってきたことで、大喜びしていた。本物だと信じているため、彼の毛髪が抜け続けることはなくなるだろう。しかし、いつの日か本物の大地の剣を取り返すためには、武器怪盗を捕まえなければならない……。
18 14 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB104_01207_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_00 ゴールドバザーのハンフリーと話す
29 25 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_01 ゴールドバザーで情報を集める
30 26 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_02 ジョジョンパと話す
31 27 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_03 ヒルディブランドと話す
32 28 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_04 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を使う
33 29 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_05 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を塗る
34 30 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_06 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を再度塗る
35 31 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_07 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>をもう一度塗る
36 32 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_08 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2001150,0)/>を塗りまくる
37 33 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_09 池の中を調べる
38 34 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_10 拾ったガラクタをヒルディブランドに渡す
39 35 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_11 エレザルと話す
40 36 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB104_01207_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_000 え、えーと……。 貴方、さっきの事件屋のお仲間さんよね。 彼らと一緒に、被害者に会いに行くんでしょう?
53 49 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_001 本物の被害者は「ゴールドバザー」にいる、 冒険者の「ハンフリー」って奴よ。
54 50 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_002 ……実はね、私が調べたところによると、 そいつは、別の事件の「加害者」でもあるの。
55 51 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_003 フフフ、そのことを知ったとき、 正義漢ぶっている事件屋は、どう動くのかしら? 偽善者の化けの皮が剥がれるのが、楽しみね……。
56 52 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_005 本物の被害者は、「ゴールドバザー」にいる、 冒険者の「ハンフリー」よ。 貴方も行ってみたらどう?
57 53 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_020 イテテ……ん? ……フン、俺様に何のようだ!
58 54 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_021 だ、だいぶ道に迷いましたが、被害者殿の元に無事到着! 武器怪盗を捕まえるのは、この事件屋におまかせあれ!
59 55 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_022 ……被害者だと? 俺様は確かに武器怪盗と戦った。 奴は、俺たちのような冒険者に戦いを挑み、 負かした相手から武器を奪っていく……。
60 56 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_100_023 だが、百人斬りの「光の戦士」ハンフリーを、 戦いに破れ、武器を奪われた雑魚どもと一緒にするな。 ……これを見ろ、俺様は自分の武器を守り切ったんだ!
61 57 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_023 じゃあ、武器怪盗さんに勝って、剣を守ったんですか~? ハンフリーさんはすごいですね~!
62 58 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_024 まぁな、俺様はそんじょそこらの冒険者とは違う。 第七霊災からエオルゼアを守った「光の戦士」だぜ?
63 59 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_100_025 いいえ、その「光の戦士」は偽物よ!
64 60 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_025 そいつは武器怪盗に、別の剣を差しだしたの。 この、エレザルさんが証言してくれたわ。
65 61 TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_026 そうじゃ……「光の戦士」という言葉を信じてしもうた。 だから、家宝である「大地の剣」の修理を頼んだ……。 だが、こいつはそのまま持ち逃げしたんじゃ!
66 62 TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_027 家宝が手元にないという不安から、 毎日、少しずつ髪の毛が減ってしもうた……。 このままじゃ、ワシは、全身っ……!
67 63 TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_028 さぁ、早くワシの剣を取り戻してくるんじゃ! さもなければ、お前を……!
68 64 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_029 む、無理だっ……俺は奴との戦いで大怪我をした! 剣の弁償もできん、有り金は治療代に消えた! それに、武器怪盗は所在不明だ……。
69 65 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_030 うぅ……そうだ、お前「事件屋」なんだろう? 困っている人を助けるのが仕事だろう!? なんとかしてくれよぉ!!
70 66 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_031 恥の上塗り……最低の「ニセ光の戦士」ね。 事件屋さん、こんな奴の依頼は断るんでしょう? 「金」にも「名誉」にもならないお仕事だものね。
71 67 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_032 ハッハッハ、エリー殿はおかしなことをいいますな。 そんなものでは、エレザル殿の毛髪は守れませんぞ? 「大地の剣」は必ずや、私が取り戻しましょう!
72 68 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_033 さぁ、事件の基本は聞き込みから! 「大地の剣」の情報収集ですぞーっ!
73 69 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_040 あ、あの事件屋……本気? 大地の剣って、家宝になるくらいの一点物なんでしょ!? いったい、どうやって手に入れるのよ……。
74 70 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_045 わ、わけのわからない格好のやつだが……。 俺は今、あの事件屋に期待するしかねぇっ。
75 71 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_046 ううむ、せめて複製品があれば、エレザル殿の毛髪も……。
76 72 TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_047 うう……フサフサトニック程度じゃ髪の毛はもどらん、 超強力な「ワサワサトニック」はないかのう……。 くそう、ワシの毛と大地の剣を返せぇ!
77 73 TEXT_CHRHDB104_01207_BENEGER_000_050 エレザル爺さんの大地の剣? 古武器愛好家の中じゃあ、そこそこ有名な剣だな。 複製品がよくできてるらしいぜ。
78 74 TEXT_CHRHDB104_01207_LULULO_000_060 エレザルさんの宝物、なくなっちゃったんだってね! 「ニセ光の戦士」に騙されて、一気に老けこんじゃって……。
79 75 TEXT_CHRHDB104_01207_LULULO_000_061 取り返そうにも、武器怪盗の行方はわからないし……。 複製品で我慢してもらうしかないんじゃない?
80 76 TEXT_CHRHDB104_01207_AEBBE_000_070 大地の剣ねぇ……。 う~ん、古武器商のジョジョンパさんに聞いてみたら? ジョジョンパさんなら、ちょうど仕入れに来てるわよぉ。
81 77 TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_080 んぁ~? なんだい、アンタらみんな、大地の剣を探しているんかい。
82 78 TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_081 骨董品が売れていた頃には、複製品を大量に作ったもんだが、 最近じゃあ、在庫が倉庫を圧迫していたからねぇ……。 この間、南東の泉の中に捨てちまったよぉ。
83 79 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_082 ふぅむ、本物はいずれ武器怪盗から取り返すとして……。 エレザル殿の毛髪を一本でも守るためには、 当座、複製品でごまかすしかありませんなぁ。
84 80 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_083 あそこの泉は、貧民がよく集まっていると言うわよ。 もう、全部拾われちゃっているんじゃない?
85 81 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_084 なぁに、このヒルディブランドの2つの目に、 見つけられない真実などございません。 さぁ、南東の泉に向かいますぞ!
86 82 TEXT_CHRHDB104_01207_JOJONPA_000_090 はっはっは、なんだか奇妙な服装の集団だねぇ。 大地の剣の複製品なら、南東の泉の中だ。 探しに行ってみたらどうだい?
87 83 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_100 ムムム…… ゾンビー時代の傷に、水がしみますな……。
88 84 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_101 そんな時にはこの「<Sheet(EventItem,2001150,0)/>」! 我が家ではいつも、母上がこれを塗ってくれていましたぞ!
89 85 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_102 冒険者殿、申し訳ないのですが、 これを私にバシャッとかけてくれませんか?
90 86 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_115 さぁさぁ、遠慮はいりませんぞ。 バシャッとかけてください!
91 87 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_120 おお……懐かしき母上の香り……。 さぁさぁ、乾かないうちに塗りこんでください!
92 88 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_130 あぁぁぁぁぁーいたたたっっっっ! も、もうちょっと優しくしてほしいですぞ!
93 89 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_135 いぃぃぃぃぃぃったたたたたたたた! し、しかし……これを乗り越えてこその……紳士!
94 90 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_140 おぉぉぉぉぉっそこはッ………………いいですな!
95 91 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_145 ハァハァ……私まさに、油も滴るいい紳士……。 後は、華麗に大地の剣を見つけ出すのみっ! 冒険者殿も、お手伝い願えますかな!?
96 92 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_150 うう~む、なかなか見つかりませんなぁ……。
97 93 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_200 何か、見つかりましたかな?
98 94 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_210 ムムム、すべてガラクタですなぁ……。 大地の剣は、すべて拾われてしまったのでしょうか……。
99 95 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_211 わーっ!
100 96 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_212 少しウトウトしてたら、 なにかに躓いちゃいました~。
101 97 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_213 あら、大丈夫? ……って、これは……まさか、大地の剣!?
102 98 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_214 さ、さすが我が助手! 私の指示通りの場所を掘り当てましたな! さぁ、さっそくエレザル殿の元へ……ヘ……ヘックショイ!
103 99 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_215 ヒルディブランド様、ボロボロでビショビショですねぇ~。 ナシュ、ウルダハに行って、代わりの服を取ってきます~。
104 100 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_216 それは助かりますぞ! ウルダハに行くならば、エレザル殿の頭皮に効く、 最高級のモサモサトニックを見繕ってきていただけますかな?
105 101 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_217 さぁ、冒険者殿。 我々は「ゴールドバザー」に向かいますぞーっ!
106 102 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_300 エレザル殿! 無事、このヒルディブランドが、 大地の剣を見つけましたぞ!
107 103 TEXT_CHRHDB104_01207_ELEAZAR_000_301 なんと、武器怪盗から取り返してくれたのか! おお、これじゃ、これじゃぁーっ!
108 104 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_302 ……結果オーライってところね。 ほんと、赤の他人のためによく頑張ったわね。 このご時世、なかなか目にできない紳士だわ。
109 105 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_303 フッフッフ……。 エリー殿、ようやくわかっていただけましたか! 私は大胆不敵で知的な紳士、ヒルディブランドですぞ!
110 106 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_304 ま、紳士にしてはちょっと……服がみっともないけどね。
111 107 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_305 ヒルディブランド様~! ナシュ、ウルダハで新品のお洋服を受け取ってきました~! それとエレザルさんにも、お薬のおみやげです~。
112 108 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_306 おぉ、さすがは我が助手、ナシュ! それではさっそく……。
113 109 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_307 ちょ、ちょっとあんた、大丈夫!?
114 110 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_308 むむ? これはもしや、紳士な私への……ファンレター?
115 111 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_309 ハッハッハ、困りましたなぁ……どれどれ……。 「契約の剣をいただきに参ります」……?
116 112 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_310 こ、これってファンレターじゃなくて、 武器怪盗からの挑戦状じゃない!?
117 113 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_311 私への……挑戦状……!? ……フッフッフ、怖いもの知らずな犯人のようですな!
118 114 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_312 よろしい、この事件屋ヒルディブランド、 武器怪盗からの挑戦状を、キャッチいたしましたぞ!
119 115 TEXT_CHRHDB104_01207_HILDIBRAND_000_313 完全復活した事件屋! ヒルディィィィィィィブランドゥが、 どんな悪党だろうと、捕まえてみせますぞーーーーっ!
120 116 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_314 なんて……なんて神々しいんだ!!! あれこそ、まさしく光の戦士……いや……!
121 117 TEXT_CHRHDB104_01207_HUMPHREY_000_315 「光の紳士」だ!!!!
122 118 TEXT_CHRHDB104_01207_ELLIE_000_316 なんだか……超えちゃってる男ね……。 ……いろいろな意味で。
123 119 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_317 ヒルディブランド様、素敵です―!
124 120 TEXT_CHRHDB104_01207_BLACKMAN_000_318 (-怪しい人影-)ヒルディブランド……みぃつけた。
125 121 TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_350 (-????-)……違う。 こんなもんじゃねぇ……。
126 122 TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_351 (-????-)あおーい空、ひろーい荒野……。
127 123 TEXT_CHRHDB104_01207_HATENA_000_352 (-????-)……オレの求める武器はどこにある?
128 124 TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_400 武器怪盗を捕らえるべく 狙われた秘宝を華麗に守る私!
129 125 TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_401 完璧な推理が 武器怪盗を追いつめていきますぞ!
130 126 TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_402 橋の上での激闘を終え 私が見たものとは!?
131 127 TEXT_CHRHDB104_01207_JIMAKU_000_403 次回「天下無双の挑戦者」 見るのと戦うのでは……大違いですぞ!
132 128 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_404 今度の事件解決の鍵は、ガンハルバードです~! ナシュが拾った、凄くかっこいい槍なんですよ~!
133 129 TEXT_CHRHDB104_01207_NASHUMHAKARACCA_000_405 でも、事件当日まで何が起こるかわかりませんっ! 実際の事件現場を目撃することになるのは…… アナタですよ~!
+151
View File
@@ -0,0 +1,151 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのハバク・アルバクには、聞いてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
未知のゴーレム出没を受け、アマジナ鉱山社が腕の立つ冒険者を募っているらしい。アルダネス聖櫃堂前の物陰にいる「あらくれの男」に話しかけよう。"
2,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_02","あらくれの男によれば、未知のゴーレムはエオルゼアの各地に出現するそうだ。中央ザナラーンの「シラディハ遺跡」、低地ラノシアの「ブラインドアイアン坑道」南、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」東、黒衣森:中央森林の「ベントブランチ牧場」南東、黒衣森:北部森林の「山師の岩窟」南で発生しているF.A.T.E.『不思議な魔物「ストーンマン」』または『不思議な魔物「ゴールドマン」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001166,0)/>」を手に入れよう。"
3,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を手に入れることができた。アルダネス聖櫃堂前の物陰にいる「あらくれの男」に「<Sheet(EventItem,2001166,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を渡すことができた。アマジナ鉱山社のお姉さんたちから、とっても『いいこと』をしてもらった。"
5,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_00","あらくれの男と話す"
25,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_01","エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を入手"
26,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_02","ウルダハのあらくれの男に<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_03",""
28,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_04",""
29,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_05",""
30,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_06",""
31,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_07",""
32,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_08",""
33,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_09",""
34,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_10",""
35,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_11",""
36,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_12",""
37,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_13",""
38,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_14",""
39,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_15",""
40,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_16",""
41,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_17",""
42,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_18",""
43,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_19",""
44,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_20",""
45,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_21",""
46,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_22",""
47,"TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_23",""
48,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_000","ワシの名は、ハバク・アルバク。
史学、神学、経済学を探求する学者での、
経済紙「ミスリルアイ」の論説委員も務めておる。"
49,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_001","昨今、ワシが注目しておるものがあっての。
それは……岩石でできた魔法人形「ゴーレム」だ。"
50,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_002","もちろん、ただのゴーレムではないぞ。
これまでエオルゼアで確認されたことのない、
「未知のゴーレム」が発見されたのじゃよ。"
51,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_003","そのゴーレムを構成する岩石に、
もし、有用な鉱物が含まれておるとすれば……
ウルダハ経済に、大きな動きがあるじゃろう。"
52,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_004","そんなわけで、アマジナ鉱山社も注目しておるようだの。
なんでも、ことの真偽をあきらかにするために、
腕の立つ冒険者を募っている、とか。"
53,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_005","アルダネス聖櫃堂の前に
アマジナ鉱山社の調査員がいると聞くぞ。
興味があるなら、彼から話を聞いてみるといい。"
54,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_010","「わっ! いきなり 話しかけないでくれ!
 おしっこが 足にかかったじゃないかっ。
           "
55,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_011","「……未知のゴーレムを 倒してくれるのか?
 おおっ! 話が早くて助かるぜ。
           "
56,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_012","「今回の もうけばなしは
 アマジナ鉱山社としても ほっとけねえんだ!
           "
57,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_013","「未知のゴーレムは エオルゼアの各地に
 突然あらわれるらしいぜっ。
           "
58,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_014","「おまえのチカラで 未知のゴーレムを倒して
 ヤツの身体のカケラを オレに届けてくれよ。"
59,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1Q1_100_015","どうする?"
60,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A1_101_015","はい"
61,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A2_102_015","いいえ"
62,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_016","「そんなこと 言わずにさ……
 たのむよ! な! な!"
63,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_017","「お礼に『いいこと』を してやるからさ。
 よろしく たのむぜ!"
64,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_020","「未知のゴーレムは 倒せたか?
           "
65,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_021","「おおっ…… これだ これだ!
 このツヤ この輝き……。
           "
66,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_022","「におうぜ!
 金のにおいが プンプンしてやがる!!
           "
67,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_023","「冒険者 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ。
 ごくろうだったな。
           "
68,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_024","「やくそくどおり……
 とっても『いいこと』を してやるぜ!"
69,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_030","「なあに エンリョはいらねえ。
 さあ 受けとってくれ!!"
70,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_031","「あーら <If(PlayerParameter(4))>カワイイおじょうさん<Else/>ステキなお兄さん</If>。
           "
71,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_032","「ぱふぱふは いかが?
 たったの20ギル……なんて ヤボは言わないわ。"
72,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUB_000_033","「さあ こっちへ来て……。"
73,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUC_000_034","「いいじゃないの! タダなんだし。"
74,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1Q1_100_035","なんと答える?"
75,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A1_101_035","……ゴクッ……"
76,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A2_102_035","おねがいしますっ!"
77,"TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A3_103_035","…………"
78,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUB_000_036","「がんばった ごほうびだもの……。
 うーんと やさしくしてあげる……。"
79,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_037","「じゃあ 目をつぶっていてね。
           "
80,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_038","(-つややかなお姉さん-)「いい? いくわよ。"
81,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUALL_000_039","(-お姉さんたち-)「そーれ ぱふぱふ ぱふぱふ。
 ぱふぱふ ぱふぱふ ぱふぱふ……。"
82,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_040","(-お姉さんのこえ-)「やわらかくて あったかいでしょ?
 もっと 首のチカラを抜くと 気持ちいいわよ。"
83,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUALL_000_041","(-お姉さんたち-)「そーれっ!
 ぱふぱふ ぱふぱふ。"
84,"TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUC_000_042","「どう? 肩こりが 治ったでしょう?
 この子には 私たちも おせわになってるのよ!"
85,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_043","「おまえには あらためて 礼を言うぜ!
 こいつは オレからの お礼だ!!
           "
86,"TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_044","「また来て……じゃなかった。
 また鉱山社に チカラを かしてくれよな!"
87,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_045","おお、奇遇じゃな。
未知のゴーレムを倒すことはできたかの?
……ふむん、その様子を見ると討伐は成功したようじゃな。"
88,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_046","実は、アマジナ鉱山社から、
くだんのゴーレムに関して一筆頼まれておっての。
さっそく、仕事にかかる必要がありそうじゃわい。"
89,"TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_047","そうそう、原稿の謝礼は『いいこと』だとか。
何があるのか、今から楽しみでならんのう。
ほっほっほ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのハバク・アルバクには、聞いてほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 未知のゴーレム出没を受け、アマジナ鉱山社が腕の立つ冒険者を募っているらしい。アルダネス聖櫃堂前の物陰にいる「あらくれの男」に話しかけよう。
6 2 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_02 あらくれの男によれば、未知のゴーレムはエオルゼアの各地に出現するそうだ。中央ザナラーンの「シラディハ遺跡」、低地ラノシアの「ブラインドアイアン坑道」南、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」東、黒衣森:中央森林の「ベントブランチ牧場」南東、黒衣森:北部森林の「山師の岩窟」南で発生しているF.A.T.E.『不思議な魔物「ストーンマン」』または『不思議な魔物「ゴールドマン」』に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001166,0)/>」を手に入れよう。
7 3 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001166,0)/>を手に入れることができた。アルダネス聖櫃堂前の物陰にいる「あらくれの男」に「<Sheet(EventItem,2001166,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001166,0)/>を渡すことができた。アマジナ鉱山社のお姉さんたちから、とっても『いいこと』をしてもらった。
9 5 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_05
10 6 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_06
11 7 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_07
12 8 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_08
13 9 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_09
14 10 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_10
15 11 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_11
16 12 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_12
17 13 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_13
18 14 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_14
19 15 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_15
20 16 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_16
21 17 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_17
22 18 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_18
23 19 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_19
24 20 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_20
25 21 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_21
26 22 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_22
27 23 TEXT_FESDXQ001_01288_SEQ_23
28 24 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_00 あらくれの男と話す
29 25 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_01 エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を入手
30 26 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_02 ウルダハのあらくれの男に<Sheet(EventItem,2001166,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_03
32 28 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_04
33 29 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_05
34 30 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_06
35 31 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_07
36 32 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_08
37 33 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_09
38 34 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_10
39 35 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_11
40 36 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_12
41 37 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_13
42 38 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_14
43 39 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_15
44 40 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_16
45 41 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_17
46 42 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_18
47 43 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_19
48 44 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_20
49 45 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_21
50 46 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_22
51 47 TEXT_FESDXQ001_01288_TODO_23
52 48 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_000 ワシの名は、ハバク・アルバク。 史学、神学、経済学を探求する学者での、 経済紙「ミスリルアイ」の論説委員も務めておる。
53 49 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_001 昨今、ワシが注目しておるものがあっての。 それは……岩石でできた魔法人形「ゴーレム」だ。
54 50 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_002 もちろん、ただのゴーレムではないぞ。 これまでエオルゼアで確認されたことのない、 「未知のゴーレム」が発見されたのじゃよ。
55 51 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_003 そのゴーレムを構成する岩石に、 もし、有用な鉱物が含まれておるとすれば…… ウルダハ経済に、大きな動きがあるじゃろう。
56 52 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_004 そんなわけで、アマジナ鉱山社も注目しておるようだの。 なんでも、ことの真偽をあきらかにするために、 腕の立つ冒険者を募っている、とか。
57 53 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_005 アルダネス聖櫃堂の前に アマジナ鉱山社の調査員がいると聞くぞ。 興味があるなら、彼から話を聞いてみるといい。
58 54 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_010 「わっ! いきなり 話しかけないでくれ!  おしっこが 足にかかったじゃないかっ。             ▼
59 55 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_011 「……未知のゴーレムを 倒してくれるのか?  おおっ! 話が早くて助かるぜ。             ▼
60 56 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_012 「今回の もうけばなしは  アマジナ鉱山社としても ほっとけねえんだ!             ▼
61 57 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_013 「未知のゴーレムは エオルゼアの各地に  突然あらわれるらしいぜっ。             ▼
62 58 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_014 「おまえのチカラで 未知のゴーレムを倒して  ヤツの身体のカケラを オレに届けてくれよ。
63 59 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1Q1_100_015 どうする?
64 60 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A1_101_015 はい
65 61 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A2_102_015 いいえ
66 62 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_016 「そんなこと 言わずにさ……  たのむよ! な! な!
67 63 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_017 「お礼に『いいこと』を してやるからさ。  よろしく たのむぜ!
68 64 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_020 「未知のゴーレムは 倒せたか?             ▼
69 65 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_021 「おおっ…… これだ これだ!  このツヤ この輝き……。             ▼
70 66 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_022 「におうぜ!  金のにおいが プンプンしてやがる!!             ▼
71 67 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_023 「冒険者 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ。  ごくろうだったな。             ▼
72 68 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_024 「やくそくどおり……  とっても『いいこと』を してやるぜ!
73 69 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_030 「なあに エンリョはいらねえ。  さあ 受けとってくれ!!
74 70 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_031 「あーら <If(PlayerParameter(4))>カワイイおじょうさん<Else/>ステキなお兄さん</If>。             ▼
75 71 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_032 「ぱふぱふは いかが?  たったの20ギル……なんて ヤボは言わないわ。
76 72 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUB_000_033 「さあ こっちへ来て……。
77 73 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUC_000_034 「いいじゃないの! タダなんだし。
78 74 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1Q1_100_035 なんと答える?
79 75 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A1_101_035 ……ゴクッ……
80 76 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A2_102_035 おねがいしますっ!
81 77 TEXT_FESDXQ001_01288_CHOICE1A3_103_035 …………
82 78 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUB_000_036 「がんばった ごほうびだもの……。  うーんと やさしくしてあげる……。
83 79 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_037 「じゃあ 目をつぶっていてね。             ▼
84 80 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_038 (-つややかなお姉さん-)「いい? いくわよ。
85 81 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUALL_000_039 (-お姉さんたち-)「そーれ ぱふぱふ ぱふぱふ。  ぱふぱふ ぱふぱふ ぱふぱふ……。
86 82 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUA_000_040 (-お姉さんのこえ-)「やわらかくて あったかいでしょ?  もっと 首のチカラを抜くと 気持ちいいわよ。
87 83 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUALL_000_041 (-お姉さんたち-)「そーれっ!  ぱふぱふ ぱふぱふ。
88 84 TEXT_FESDXQ001_01288_PAFUPAFUC_000_042 「どう? 肩こりが 治ったでしょう?  この子には 私たちも おせわになってるのよ!
89 85 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_043 「おまえには あらためて 礼を言うぜ!  こいつは オレからの お礼だ!!             ▼
90 86 TEXT_FESDXQ001_01288_RESEARCHER_000_044 「また来て……じゃなかった。  また鉱山社に チカラを かしてくれよな!
91 87 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_045 おお、奇遇じゃな。 未知のゴーレムを倒すことはできたかの? ……ふむん、その様子を見ると討伐は成功したようじゃな。
92 88 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_046 実は、アマジナ鉱山社から、 くだんのゴーレムに関して一筆頼まれておっての。 さっそく、仕事にかかる必要がありそうじゃわい。
93 89 TEXT_FESDXQ001_01288_HAVAKALVAK_000_047 そうそう、原稿の謝礼は『いいこと』だとか。 何があるのか、今から楽しみでならんのう。 ほっほっほ……。
+170
View File
@@ -0,0 +1,170 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのクロ・バジリには、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
天変地異とともに現れる、「巨大な黒い悪魔」が実在する証拠をつかんでほしいというクロ・バジリ。黒衣森:東部森林の「フルフラワー養蜂場」南、黒衣森:南部森林の「キャンプ・トランキル」南、西ザナラーンの「ホライズン」南東、南ザナラーンの「忘れられたオアシス」南、中央ラノシアの「フォアマスト」北東、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」南で発生しているF.A.T.E.「黒い悪魔:過激な淑女」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手することができた。双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_03","黒い悪魔の正体は、「シャントット」なる魔道士が魔力を注いで作った魔法人形だったようだ。今後とも、魔法人形が暴れているところを見かけたら、討伐に尽力しよう。"
4,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_00","エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_01","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_02",""
27,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_03",""
28,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_000","噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」をご存知ニャ?
わたくし、そこで記者をやってるクロ・バジリですニャ!
よろしくお願いするニャ~。"
49,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_001","冒険者さんは、知ってるですかニャ?
最近、各地で奇妙な天変地異が起こってるんですって!"
50,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_002","第七霊災を思わせる、炎の雨が降ったかと思えば、
季節はずれの雪嵐が吹き荒れ、
竜巻が魔物をも巻きあげる……。"
51,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_003","そして、天変地異が起こるときニャ~、
きまって「巨大な黒い悪魔」が現れるって噂ですニャ!"
52,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_004","この件を担当してる双蛇党に取材したら、
「帝国のかく乱作戦の可能性もある」って言われたけど……
そんなこと記事にしても、読者は食いついてきませんニャ!"
53,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_005","そこで、冒険者さんの出番ですニャ!
巨大な黒い悪魔が存在する証拠をつかんで、
双蛇党の「ボルセル大牙佐」に突きつけてちょうだいニャ!"
54,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_006","わたくしの調べによれば、巨大な黒い悪魔は、
エオルゼアの各地で目撃されてますニャ。
がんばって、証拠をつかんできてくださいニャ~!!"
55,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_010","……黒い悪魔は実在する、と言われてもねえ。
異界ヴォイドの妖異や帝国の仕業ならともかく、
証拠がなければ、僕もなんともしようがないよ。"
56,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_011","はてさて……君が持ってきてくれたお人形は、
とんでもなく強い魔力を宿しているようだ。
幻術の心得がない僕でも、わかるほどだよ。"
57,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_012","もしかすると、記者君の言うとおりかもしれない。
このお人形に宿る魔力は、以前にウルダハで相対した、
異界ヴォイドの闇より暗く濃い……。"
58,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_020","なんですっ!?"
59,"TEXT_FESEVN001_01287_KIPIHJAKKYA_000_021","あ……あ……。"
60,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_022","大牙佐っ!"
61,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_023","(-????-)オーホッホホホホホ!!"
62,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_024","(-????-)わたくしの、すてきな姿に驚きまして?
でも、わたくしは見世物じゃなくってよ。"
63,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_025","(-????-)礼節というものをご存じないのかしら?
このわたくしを迎える準備ができていないなんて、
あなたがたの良識を疑いますわ。"
64,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_026","(-????-)あらあら、ポカーンとして!
そのぶんじゃ、わたくしがどこの誰かなんて、
考えつきもしないんでしょうね。オホホホホ!"
65,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_027","残念ながら……我々はつい今しがた、
その点を問題にしていたのですよ。
貴女がどこから来た、誰なのか、ということをね。"
66,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_028","(-????-)オヤマァ、無知はいけませんわ。
しかも、ご自分の名を告げもしないうちから、
淑女に名前を訊くなんて、失敬な殿方ですこと!"
67,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_029","(-????-)とはいえ、ここはどうやら未開の地。
礼儀をわきまえぬチョコボの骨がいても、
不思議ありませんわね。オーホホホホホ!"
68,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_030","まあ、待ちたまえよ。
喋ってくれそうな雰囲気なんだから、
ここは思うさま喋っていただこうじゃないか。"
69,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_031","それでは、名乗らせていただきますわ。
わたくしの名は、シャントット。"
70,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_032","ウィンダス連邦の魔道士。
ヴァナ・ディールという世界で活躍中の、
正義の味方ですことよ。"
71,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_033","なかなか、素敵な自己紹介じゃあないか。
……それで、正義の味方さん。
このグリダニアへは、どのような用事でいらしたのです?"
72,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_034","その質問なら、答えるにやぶさかではないことよ。
わたくし、過去に次元転移の魔法を開発したんですの。"
73,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_035","その魔法は、ちょっとした事情で、
封印していたんですけれど……"
74,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_036","少し前に改良点を見出して、封印を解いたのですわ。
……ほら、よく言いますでしょう?
「探求の心を失わないことは、黒魔道士の大切な資質」と。"
75,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_037","次元……? 転移……?
……ふむ、よくわかりませんが、わからなくもないですね。"
76,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_038","……ボ、ボルセル大牙佐、
あの方の話を、ご理解なさっているのですか?
自分には、さっぱりわからないのですが……。"
77,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_039","うん。実は、僕もさっぱりわからないんだ。
だけど……なんとも、すごそうな話だねえ。"
78,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_040","魔法の改良に成功したわたくしは、
さっそく新たなる次元転移の魔法を使い、
この世界に来たのです。"
79,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_041","そして、この世界が腐っているなら、
わたくしの、わたくしによる、わたくしのための帝国を作り、
立て直して差し上げようと思い立ったのですわ!"
80,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_042","まずは手始めに、わたくしの魔力を注いだ魔法人形で
調査用の実験場を、確保しようとしたのですけれど、
この地に漂う魔力にアテられて暴走して……いえ、オホホ。"
81,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_043","ま、ともかく、そこのあなた!
なかなか楽しませてもらいましたわ。
お近づきのしるしに、これを差し上げます。"
82,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_044","捨てたら、呪われますわよ。"
83,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_045","……待てよ……次元なんとか魔法の封印……。
わたくしのための……帝国……!?
つ、つまりですよ、すべての元凶は……!"
84,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_046","あら、わたくしとしたことが!
時間が経つのも忘れて、話しこんでしまいましたわ。"
85,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_047","みなさん、わたくしはもとの世界へ帰らねばなりません。
また会う日まで、ごきげんよう。"
86,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_048","言い忘れておりましたけれど、
魔法人形は、そのうち勝手に停止しましてよ。
放っておいても、なーんの問題もありませんわ。"
87,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_049","(-シャントットの声-)オホホホホ!
オーホッホッホホホホホ!!"
88,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_050","……なぜ、逃がしてしまわれたのですか?"
89,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_051","気づかなかったのかい?
シャントットなるご婦人のまとった魔力、
エオルゼアを揺るがしかねないものだった。"
90,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_052","破壊やら侵略やら言いだす前に、
自分の意志で帰ってくれるというのなら、
万々歳じゃあないか。"
91,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_053","……にゃ。にゃにゃにゃっ!?
ニャんて不覚! ビックリしすぎて、取材を忘れるなんて!
大牙佐、あの巨大なララフェルもどきは何ですニャ!?"
92,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ご苦労だったね。
これから先も、あの人形が暴れることがあるだろうが、
そのときは、討伐に力を貸してくれると助かるよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのクロ・バジリには、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 天変地異とともに現れる、「巨大な黒い悪魔」が実在する証拠をつかんでほしいというクロ・バジリ。黒衣森:東部森林の「フルフラワー養蜂場」南、黒衣森:南部森林の「キャンプ・トランキル」南、西ザナラーンの「ホライズン」南東、南ザナラーンの「忘れられたオアシス」南、中央ラノシアの「フォアマスト」北東、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」南で発生しているF.A.T.E.「黒い悪魔:過激な淑女」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手することができた。双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_03 黒い悪魔の正体は、「シャントット」なる魔道士が魔力を注いで作った魔法人形だったようだ。今後とも、魔法人形が暴れているところを見かけたら、討伐に尽力しよう。
8 4 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_04
9 5 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_05
10 6 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_06
11 7 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_07
12 8 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_08
13 9 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_09
14 10 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_13
18 14 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_14
19 15 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_17
22 18 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_18
23 19 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_00 エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_01 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_02
31 27 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_03
32 28 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_04
33 29 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_05
34 30 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_06
35 31 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_07
36 32 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_08
37 33 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_09
38 34 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_10
39 35 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_11
40 36 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_12
41 37 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_13
42 38 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_14
43 39 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_15
44 40 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_16
45 41 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_17
46 42 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_18
47 43 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_19
48 44 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_20
49 45 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_21
50 46 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_22
51 47 TEXT_FESEVN001_01287_TODO_23
52 48 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_000 噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」をご存知ニャ? わたくし、そこで記者をやってるクロ・バジリですニャ! よろしくお願いするニャ~。
53 49 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_001 冒険者さんは、知ってるですかニャ? 最近、各地で奇妙な天変地異が起こってるんですって!
54 50 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_002 第七霊災を思わせる、炎の雨が降ったかと思えば、 季節はずれの雪嵐が吹き荒れ、 竜巻が魔物をも巻きあげる……。
55 51 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_003 そして、天変地異が起こるときニャ~、 きまって「巨大な黒い悪魔」が現れるって噂ですニャ!
56 52 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_004 この件を担当してる双蛇党に取材したら、 「帝国のかく乱作戦の可能性もある」って言われたけど…… そんなこと記事にしても、読者は食いついてきませんニャ!
57 53 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_005 そこで、冒険者さんの出番ですニャ! 巨大な黒い悪魔が存在する証拠をつかんで、 双蛇党の「ボルセル大牙佐」に突きつけてちょうだいニャ!
58 54 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_006 わたくしの調べによれば、巨大な黒い悪魔は、 エオルゼアの各地で目撃されてますニャ。 がんばって、証拠をつかんできてくださいニャ~!!
59 55 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_010 ……黒い悪魔は実在する、と言われてもねえ。 異界ヴォイドの妖異や帝国の仕業ならともかく、 証拠がなければ、僕もなんともしようがないよ。
60 56 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_011 はてさて……君が持ってきてくれたお人形は、 とんでもなく強い魔力を宿しているようだ。 幻術の心得がない僕でも、わかるほどだよ。
61 57 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_012 もしかすると、記者君の言うとおりかもしれない。 このお人形に宿る魔力は、以前にウルダハで相対した、 異界ヴォイドの闇より暗く濃い……。
62 58 TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_020 なんですっ!?
63 59 TEXT_FESEVN001_01287_KIPIHJAKKYA_000_021 あ……あ……。
64 60 TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_022 大牙佐っ!
65 61 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_023 (-????-)オーホッホホホホホ!!
66 62 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_024 (-????-)わたくしの、すてきな姿に驚きまして? でも、わたくしは見世物じゃなくってよ。
67 63 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_025 (-????-)礼節というものをご存じないのかしら? このわたくしを迎える準備ができていないなんて、 あなたがたの良識を疑いますわ。
68 64 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_026 (-????-)あらあら、ポカーンとして! そのぶんじゃ、わたくしがどこの誰かなんて、 考えつきもしないんでしょうね。オホホホホ!
69 65 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_027 残念ながら……我々はつい今しがた、 その点を問題にしていたのですよ。 貴女がどこから来た、誰なのか、ということをね。
70 66 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_028 (-????-)オヤマァ、無知はいけませんわ。 しかも、ご自分の名を告げもしないうちから、 淑女に名前を訊くなんて、失敬な殿方ですこと!
71 67 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_029 (-????-)とはいえ、ここはどうやら未開の地。 礼儀をわきまえぬチョコボの骨がいても、 不思議ありませんわね。オーホホホホホ!
72 68 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_030 まあ、待ちたまえよ。 喋ってくれそうな雰囲気なんだから、 ここは思うさま喋っていただこうじゃないか。
73 69 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_031 それでは、名乗らせていただきますわ。 わたくしの名は、シャントット。
74 70 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_032 ウィンダス連邦の魔道士。 ヴァナ・ディールという世界で活躍中の、 正義の味方ですことよ。
75 71 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_033 なかなか、素敵な自己紹介じゃあないか。 ……それで、正義の味方さん。 このグリダニアへは、どのような用事でいらしたのです?
76 72 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_034 その質問なら、答えるにやぶさかではないことよ。 わたくし、過去に次元転移の魔法を開発したんですの。
77 73 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_035 その魔法は、ちょっとした事情で、 封印していたんですけれど……
78 74 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_036 少し前に改良点を見出して、封印を解いたのですわ。 ……ほら、よく言いますでしょう? 「探求の心を失わないことは、黒魔道士の大切な資質」と。
79 75 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_037 次元……? 転移……? ……ふむ、よくわかりませんが、わからなくもないですね。
80 76 TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_038 ……ボ、ボルセル大牙佐、 あの方の話を、ご理解なさっているのですか? 自分には、さっぱりわからないのですが……。
81 77 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_039 うん。実は、僕もさっぱりわからないんだ。 だけど……なんとも、すごそうな話だねえ。
82 78 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_040 魔法の改良に成功したわたくしは、 さっそく新たなる次元転移の魔法を使い、 この世界に来たのです。
83 79 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_041 そして、この世界が腐っているなら、 わたくしの、わたくしによる、わたくしのための帝国を作り、 立て直して差し上げようと思い立ったのですわ!
84 80 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_042 まずは手始めに、わたくしの魔力を注いだ魔法人形で 調査用の実験場を、確保しようとしたのですけれど、 この地に漂う魔力にアテられて暴走して……いえ、オホホ。
85 81 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_043 ま、ともかく、そこのあなた! なかなか楽しませてもらいましたわ。 お近づきのしるしに、これを差し上げます。
86 82 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_044 捨てたら、呪われますわよ。
87 83 TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_045 ……待てよ……次元なんとか魔法の封印……。 わたくしのための……帝国……!? つ、つまりですよ、すべての元凶は……!
88 84 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_046 あら、わたくしとしたことが! 時間が経つのも忘れて、話しこんでしまいましたわ。
89 85 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_047 みなさん、わたくしはもとの世界へ帰らねばなりません。 また会う日まで、ごきげんよう。
90 86 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_048 言い忘れておりましたけれど、 魔法人形は、そのうち勝手に停止しましてよ。 放っておいても、なーんの問題もありませんわ。
91 87 TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_049 (-シャントットの声-)オホホホホ! オーホッホッホホホホホ!!
92 88 TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_050 ……なぜ、逃がしてしまわれたのですか?
93 89 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_051 気づかなかったのかい? シャントットなるご婦人のまとった魔力、 エオルゼアを揺るがしかねないものだった。
94 90 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_052 破壊やら侵略やら言いだす前に、 自分の意志で帰ってくれるというのなら、 万々歳じゃあないか。
95 91 TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_053 ……にゃ。にゃにゃにゃっ!? ニャんて不覚! ビックリしすぎて、取材を忘れるなんて! 大牙佐、あの巨大なララフェルもどきは何ですニャ!?
96 92 TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ご苦労だったね。 これから先も、あの人形が暴れることがあるだろうが、 そのときは、討伐に力を貸してくれると助かるよ。
+117
View File
@@ -0,0 +1,117 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのダマリスは、冒険者に降神祭の催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
「降神祭」は新たな主神の選定を祝う祭典なのだと、ダマリスから教えられた。ミィ・ケット野外音楽堂に入り、東方からきた「馬奉行」と話して、記念品をもらおう。"
2,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_02","東方の遠国では降神祭ごとに象徴となる動物を選ぶらしい。馬奉行から、今回の象徴である「馬」を模した飾り兜を贈呈された。その兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハでの宣伝活動を手伝ってほしいのだという。冒険者は馬になりきり、宣伝を成功させることができるのだろうか……?"
3,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_00","馬奉行と話す"
25,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_01",""
26,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_02",""
27,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_03",""
28,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_04",""
29,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_06",""
31,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR001_01292_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_000","ごきげんよう、冒険者さん。
現在、こちらのミィ・ケット野外音楽堂は、
「降神祭」の到来を祝う催事場となっております。"
49,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_001","「降神祭」とは、十二神の中から新たな主神……
すなわち、神々のまとめ役が選出されることを祝う、
とても神聖な祭典です。"
50,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_002","この祭典を節目にして、新たな主神のもと、
新たな季節の巡りが始まるのですよ。
……どれほど大切な祭典か、ご理解いただけましたか?"
51,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_003","よろしければ、音楽堂の中へお入りになって、
「降神祭」を祝した記念品をお受け取りください。
きっと、いい思い出になりますよ!"
52,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_004","お渡しする「飾り兜」は、東方の遠国から寄贈されたもの。
以前にも降神祭の折に兜が寄贈されることはありましたが、
今年は一段と奇抜な……コホン。"
53,"TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_005","音楽堂の中で、「ひんがしの国」からいらした客人が
兜を配布なさっています。
受け取る際は……絶対に、笑ってはいけませんよ。"
54,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_010","お初にお目にかかる。
余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアの親睦を深めるため
東の果てより参上せし「馬奉行」である。"
55,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_011","む? さっそくこの「飾り兜」が気になるか。
ふふふ……目の付けどころが良い、見込みのある<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>よ。
同じ兜を、記念品として贈呈しようぞ。"
56,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_012","これは「馬」の意匠である。
我が国では降神祭に際し、その巡りの象徴となる獣を選ぶ。
今回の象徴こそ、この「馬」というわけだ。"
57,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_013","馬は、そなたらエオルゼアの民にとって
馴染みの薄い獣なのであろう?
兜を受け取る前に、余の説明をとくと聞くがよい!"
58,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_014","そもそも、エオルゼアに馬が浸透していないのは、
この地の風土にもっと適した乗用獣がいたからである。
……そう、馬鳥……チョコボだ。"
59,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_015","チョコボと共生してきたそなたらにとって、
馬は求めるべきものではなかった。
しかし……今やそれも昔の話。"
60,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_016","品種改良により、今ではこの地に適した馬も存在する。
エオルゼア諸国が馬の導入に積極的になれば、
我が国は必ずや、最高の駿馬を提供しよう!"
61,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_017","そう、その道を切り拓くのが、余の真なる使命!
降神祭の贈呈品をきっかけに、この地に馬を広めるのだ!"
62,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_018","……しかし、旅を共にしてきた愛馬は、
森の掟とやらで、黒衣森に入ることを許されなんだ。
不覚ッ……このままでは宣伝ができぬ!"
63,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_019","はるばる東の果てより来たりて、成果もなしに退けようか?
そこで余は冒険者に……そなたに助力を願いたいのだ。"
64,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_020","この地で馬を宣伝するため……
贈呈する馬の飾り兜を被り、馬になりきってはくれぬか!
馬の素晴らしさを、その身でエオルゼアに広めてほしい!"
65,"TEXT_FESNYR001_01292_Q1_000_000","馬になりきる?"
66,"TEXT_FESNYR001_01292_A1_000_000","はい"
67,"TEXT_FESNYR001_01292_A2_000_000","いいえ"
68,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_030","そこを何とか!
そなたなら、格別に<If(PlayerParameter(4))>愛らしい<Else/>雄々しい</If>馬になれるはずだ!"
69,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_040","かたじけない……!
ではさっそく兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、
ウルダハにいる「与力」たちの宣伝活動を支援してくれ。"
70,"TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_041","此度の活動は、すなわち馬の明暗をわける合戦である!
必ずやこの地に馬を広め、新たな架け橋としようぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのダマリスは、冒険者に降神祭の催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 「降神祭」は新たな主神の選定を祝う祭典なのだと、ダマリスから教えられた。ミィ・ケット野外音楽堂に入り、東方からきた「馬奉行」と話して、記念品をもらおう。
6 2 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_02 東方の遠国では降神祭ごとに象徴となる動物を選ぶらしい。馬奉行から、今回の象徴である「馬」を模した飾り兜を贈呈された。その兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハでの宣伝活動を手伝ってほしいのだという。冒険者は馬になりきり、宣伝を成功させることができるのだろうか……?
7 3 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_03
8 4 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_04
9 5 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_05
10 6 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_06
11 7 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR001_01292_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_00 馬奉行と話す
29 25 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_01
30 26 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_02
31 27 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_03
32 28 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR001_01292_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_000 ごきげんよう、冒険者さん。 現在、こちらのミィ・ケット野外音楽堂は、 「降神祭」の到来を祝う催事場となっております。
53 49 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_001 「降神祭」とは、十二神の中から新たな主神…… すなわち、神々のまとめ役が選出されることを祝う、 とても神聖な祭典です。
54 50 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_002 この祭典を節目にして、新たな主神のもと、 新たな季節の巡りが始まるのですよ。 ……どれほど大切な祭典か、ご理解いただけましたか?
55 51 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_003 よろしければ、音楽堂の中へお入りになって、 「降神祭」を祝した記念品をお受け取りください。 きっと、いい思い出になりますよ!
56 52 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_004 お渡しする「飾り兜」は、東方の遠国から寄贈されたもの。 以前にも降神祭の折に兜が寄贈されることはありましたが、 今年は一段と奇抜な……コホン。
57 53 TEXT_FESNYR001_01292_DAMARIS_000_005 音楽堂の中で、「ひんがしの国」からいらした客人が 兜を配布なさっています。 受け取る際は……絶対に、笑ってはいけませんよ。
58 54 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_010 お初にお目にかかる。 余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアの親睦を深めるため 東の果てより参上せし「馬奉行」である。
59 55 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_011 む? さっそくこの「飾り兜」が気になるか。 ふふふ……目の付けどころが良い、見込みのある<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>よ。 同じ兜を、記念品として贈呈しようぞ。
60 56 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_012 これは「馬」の意匠である。 我が国では降神祭に際し、その巡りの象徴となる獣を選ぶ。 今回の象徴こそ、この「馬」というわけだ。
61 57 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_013 馬は、そなたらエオルゼアの民にとって 馴染みの薄い獣なのであろう? 兜を受け取る前に、余の説明をとくと聞くがよい!
62 58 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_014 そもそも、エオルゼアに馬が浸透していないのは、 この地の風土にもっと適した乗用獣がいたからである。 ……そう、馬鳥……チョコボだ。
63 59 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_015 チョコボと共生してきたそなたらにとって、 馬は求めるべきものではなかった。 しかし……今やそれも昔の話。
64 60 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_016 品種改良により、今ではこの地に適した馬も存在する。 エオルゼア諸国が馬の導入に積極的になれば、 我が国は必ずや、最高の駿馬を提供しよう!
65 61 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_017 そう、その道を切り拓くのが、余の真なる使命! 降神祭の贈呈品をきっかけに、この地に馬を広めるのだ!
66 62 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_018 ……しかし、旅を共にしてきた愛馬は、 森の掟とやらで、黒衣森に入ることを許されなんだ。 不覚ッ……このままでは宣伝ができぬ!
67 63 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_019 はるばる東の果てより来たりて、成果もなしに退けようか? そこで余は冒険者に……そなたに助力を願いたいのだ。
68 64 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_020 この地で馬を宣伝するため…… 贈呈する馬の飾り兜を被り、馬になりきってはくれぬか! 馬の素晴らしさを、その身でエオルゼアに広めてほしい!
69 65 TEXT_FESNYR001_01292_Q1_000_000 馬になりきる?
70 66 TEXT_FESNYR001_01292_A1_000_000 はい
71 67 TEXT_FESNYR001_01292_A2_000_000 いいえ
72 68 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_030 そこを何とか! そなたなら、格別に<If(PlayerParameter(4))>愛らしい<Else/>雄々しい</If>馬になれるはずだ!
73 69 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_040 かたじけない……! ではさっそく兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、 ウルダハにいる「与力」たちの宣伝活動を支援してくれ。
74 70 TEXT_FESNYR001_01292_HORSEMISSIONARY_000_041 此度の活動は、すなわち馬の明暗をわける合戦である! 必ずやこの地に馬を広め、新たな架け橋としようぞ!
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの金馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
金馬与力は、馬の「美しさ」を宣伝したいらしい。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って中央森林のベントブランチ牧場へおもむき、彼の部下「金馬同心」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_02","馬がチョコボより美しいことを証明することになった。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の印の上で、エモート「ポーズをとる」をしよう。"
3,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_03","冒険者がポーズをとったところ、チョコボが騒ぎ出した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「チョコボ厩務員」と話そう。"
4,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_04","チョコボ厩務員から「馬は美しい」という証言を引き出した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「金馬同心」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_05","チョコボが怯えているという話を聞いた金馬同心は、馬の心の美しさも披露すべきだと言う。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の印の上で、エモート「励ます」をしよう。"
6,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_06","冒険者が励ましたところ、チョコボが興奮した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「金馬同心」と話そう。"
7,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_07","金馬同心は冒険者の馬らしい姿に感動したらしい。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001131,0)/>」を、グリダニアの「金馬与力」に渡そう。"
8,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_08","金馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6966,0)/>」を贈呈した。馬の「美しさ」を宣伝したことで、グリダニアでも馬の需要が高まっていくことだろう。リムサ・ロミンサ、ウルダハでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。"
9,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_00","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りベントブランチ牧場の金馬同心と話す"
25,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_01","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り印の上で「ポーズをとる」をする"
26,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_02","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りチョコボ厩務員と話す"
27,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_03","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り金馬同心と話す"
28,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_04","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り印の上で「励ます」をする"
29,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_05","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り金馬同心と話す"
30,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_06","グリダニアの金馬与力に<Sheet(EventItem,2001131,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR002_01293_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_000","おお、馬奉行に選ばれし冒険者か!
助太刀に感謝する、さっそく馬の……貴殿の力を借りたい。"
49,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_001","現状、馬を欠いての宣伝活動は困難を窮めている。
異郷の地から来た我々は、
想像以上に冷たい視線にさらされている状況だ。"
50,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_002","だが、馬になりきった貴殿がいれば、形勢逆転もできよう。
我々は必ず見せつけるのだ……
馬がチョコボよりも「美しい」ということをッ!"
51,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_003","宣伝の舞台は、あえてチョコボの集う場所……
「ベントブランチ牧場」にした。
兜を被って現地におもむき、我が部下に力を貸してくれ!"
52,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_010","頭上にそそりたつ馬の首……加勢だな、助かった!
この地方の勝手がわからず、四苦八苦しているんだ。"
53,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_011","馬の「美しさ」を伝えなければならないのに、
みんな私を見ると目をそらして逃げてしまってね……。
話すら聞いてくれないんだ。"
54,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_012","だが、身近な冒険者が扮した馬ならば、
エオルゼアの人々も畏れることはないだろう?
さあ、得意の「ポーズ」をとって、美しさを披露してくれ!"
55,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_013","ただし、私たちの目的は、
馬がチョコボより美しいと知らしめることだ……。"
56,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_014","そのためには、チョコボの集まる場所で
「ポーズ」をとらなければな!
厩務員にも感想を聞いて、馬の方が美しいと証明しよう!"
57,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_019","宣伝活動に協力してくれる者は、
「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被っていると聞いている。
協力してくれるならば、是非それを被ってほしい。"
58,"TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_020","クエッ!?
ク、ク、クエーーーーーッ!"
59,"TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_021","クエッ?"
60,"TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_029","クエッ?"
61,"TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_030","ちょ、ちょっとぉ!
チョコボを挑発したのはアナタですか?
あの子たち、すっかり怯えちゃってるじゃないですかぁ!"
62,"TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_031","……は? 馬を美しいと思うか?
何をおっしゃってるのかわかりませんが……
まあ、本物だったら美しいんじゃないですかねぇ。"
63,"TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_032","なんでもいいから、もうイタズラしないでくださいよ!
まったく……降神祭の祝日だってのに、騒がしいなぁ。"
64,"TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_033","すみません、ちょっと取り込み中で……。
チョコボにイタズラをした、
「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被った人を探しているんです。"
65,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_040","そうかそうか、厩務員が馬を「美しい」と言ったのか!
敵方の者ですらそう思うのなら、
この戦い、私たちの完全勝利だろう。"
66,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_041","……なに、ポーズをとったらチョコボが怯えた?
圧倒的な美しさの前に、恐れをなしたのか。
チョコボとは、ずいぶんと臆病な鳥なんだなぁ!"
67,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_042","よろしい、チョコボたちを「励まして」やろうじゃないか。
馬は気高く、寛容な生き物だ。
その心の美しさも、存分に披露しなくてはな!"
68,"TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_050","クエッ! クエッ!!
クエーーーーーーーッ!!!!"
69,"TEXT_FESNYR002_01293_SYSTEM_000_051","チョコボはひどく興奮した……。"
70,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_060","キミの励ましでチョコボが奮起する姿、
ここから確かに見ていたよ。
実に見事だった……ウッ……ウウッ……。"
71,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_061","いや、すまない……。
キミが励ますたびに揺れる馬頭を見ていたら、
故郷においてきた愛馬の姿が重なってね……。"
72,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_062","気品と雄々しさを備えた、それは美しい馬なんだ。
私がそれを思い起こしたのは、
キミが馬の「美しさ」を体現したからに他ならない……ッ!"
73,"TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_063","本当に……グスッ……最高の宣伝だったよ。
美しさを理解して広めた証に「<Sheet(EventItem,2001131,0)/>」を託す。
グリダニアに戻り、「金馬与力」に渡すといい。"
74,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_070","宣伝活動ご苦労。
我が部下と共に、馬の「美しさ」を体現したか?"
75,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_071","……これは金馬同心の!?
生粋の愛馬家である奴に、馬の幻影をみせるとは……
貴殿はもしや、人の世に降り立ちし馬の権化か!?"
76,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_072","……いや、貴殿は馬奉行の野望に耳を傾けてくれた、
けがれなき心の持ち主であったな。
馬の美しさを衷心から理解できるのも、当然かもしれん。"
77,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_073","改めて助太刀に感謝する。
これで、このグリダニアにも馬が浸透するに違いない。
活躍に敬意を表し、とっておきの兜を進呈しよう。"
78,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_074","馬の美しさを……貴殿に宿りし美しき心を忘れかけたら、
この兜に光るつぶらな瞳と向き合うがいい。
降神祭の美しき記憶が、貴殿の心に輝きを与えるだろう。"
79,"TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_075","では、馬の「美しさ」を広める活動は完了だ。
引き続き各国で宣伝を行い、
成果を馬奉行に報告してくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの金馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 金馬与力は、馬の「美しさ」を宣伝したいらしい。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って中央森林のベントブランチ牧場へおもむき、彼の部下「金馬同心」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_02 馬がチョコボより美しいことを証明することになった。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の印の上で、エモート「ポーズをとる」をしよう。
7 3 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_03 冒険者がポーズをとったところ、チョコボが騒ぎ出した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「チョコボ厩務員」と話そう。
8 4 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_04 チョコボ厩務員から「馬は美しい」という証言を引き出した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「金馬同心」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_05 チョコボが怯えているという話を聞いた金馬同心は、馬の心の美しさも披露すべきだと言う。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の印の上で、エモート「励ます」をしよう。
10 6 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_06 冒険者が励ましたところ、チョコボが興奮した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、ベントブランチ牧場の「金馬同心」と話そう。
11 7 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_07 金馬同心は冒険者の馬らしい姿に感動したらしい。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001131,0)/>」を、グリダニアの「金馬与力」に渡そう。
12 8 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_08 金馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6966,0)/>」を贈呈した。馬の「美しさ」を宣伝したことで、グリダニアでも馬の需要が高まっていくことだろう。リムサ・ロミンサ、ウルダハでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。
13 9 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR002_01293_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_00 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りベントブランチ牧場の金馬同心と話す
29 25 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_01 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り印の上で「ポーズをとる」をする
30 26 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_02 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りチョコボ厩務員と話す
31 27 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_03 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り金馬同心と話す
32 28 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_04 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り印の上で「励ます」をする
33 29 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_05 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り金馬同心と話す
34 30 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_06 グリダニアの金馬与力に<Sheet(EventItem,2001131,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR002_01293_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_000 おお、馬奉行に選ばれし冒険者か! 助太刀に感謝する、さっそく馬の……貴殿の力を借りたい。
53 49 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_001 現状、馬を欠いての宣伝活動は困難を窮めている。 異郷の地から来た我々は、 想像以上に冷たい視線にさらされている状況だ。
54 50 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_002 だが、馬になりきった貴殿がいれば、形勢逆転もできよう。 我々は必ず見せつけるのだ…… 馬がチョコボよりも「美しい」ということをッ!
55 51 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_003 宣伝の舞台は、あえてチョコボの集う場所…… 「ベントブランチ牧場」にした。 兜を被って現地におもむき、我が部下に力を貸してくれ!
56 52 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_010 頭上にそそりたつ馬の首……加勢だな、助かった! この地方の勝手がわからず、四苦八苦しているんだ。
57 53 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_011 馬の「美しさ」を伝えなければならないのに、 みんな私を見ると目をそらして逃げてしまってね……。 話すら聞いてくれないんだ。
58 54 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_012 だが、身近な冒険者が扮した馬ならば、 エオルゼアの人々も畏れることはないだろう? さあ、得意の「ポーズ」をとって、美しさを披露してくれ!
59 55 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_013 ただし、私たちの目的は、 馬がチョコボより美しいと知らしめることだ……。
60 56 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_014 そのためには、チョコボの集まる場所で 「ポーズ」をとらなければな! 厩務員にも感想を聞いて、馬の方が美しいと証明しよう!
61 57 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_019 宣伝活動に協力してくれる者は、 「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被っていると聞いている。 協力してくれるならば、是非それを被ってほしい。
62 58 TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_020 クエッ!? ク、ク、クエーーーーーッ!
63 59 TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_021 クエッ?
64 60 TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_029 クエッ?
65 61 TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_030 ちょ、ちょっとぉ! チョコボを挑発したのはアナタですか? あの子たち、すっかり怯えちゃってるじゃないですかぁ!
66 62 TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_031 ……は? 馬を美しいと思うか? 何をおっしゃってるのかわかりませんが…… まあ、本物だったら美しいんじゃないですかねぇ。
67 63 TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_032 なんでもいいから、もうイタズラしないでくださいよ! まったく……降神祭の祝日だってのに、騒がしいなぁ。
68 64 TEXT_FESNYR002_01293_BREEDER_000_033 すみません、ちょっと取り込み中で……。 チョコボにイタズラをした、 「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被った人を探しているんです。
69 65 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_040 そうかそうか、厩務員が馬を「美しい」と言ったのか! 敵方の者ですらそう思うのなら、 この戦い、私たちの完全勝利だろう。
70 66 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_041 ……なに、ポーズをとったらチョコボが怯えた? 圧倒的な美しさの前に、恐れをなしたのか。 チョコボとは、ずいぶんと臆病な鳥なんだなぁ!
71 67 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_042 よろしい、チョコボたちを「励まして」やろうじゃないか。 馬は気高く、寛容な生き物だ。 その心の美しさも、存分に披露しなくてはな!
72 68 TEXT_FESNYR002_01293_CHOCOBO_000_050 クエッ! クエッ!! クエーーーーーーーッ!!!!
73 69 TEXT_FESNYR002_01293_SYSTEM_000_051 チョコボはひどく興奮した……。
74 70 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_060 キミの励ましでチョコボが奮起する姿、 ここから確かに見ていたよ。 実に見事だった……ウッ……ウウッ……。
75 71 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_061 いや、すまない……。 キミが励ますたびに揺れる馬頭を見ていたら、 故郷においてきた愛馬の姿が重なってね……。
76 72 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_062 気品と雄々しさを備えた、それは美しい馬なんだ。 私がそれを思い起こしたのは、 キミが馬の「美しさ」を体現したからに他ならない……ッ!
77 73 TEXT_FESNYR002_01293_SUBORDINATEA_000_063 本当に……グスッ……最高の宣伝だったよ。 美しさを理解して広めた証に「<Sheet(EventItem,2001131,0)/>」を託す。 グリダニアに戻り、「金馬与力」に渡すといい。
78 74 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_070 宣伝活動ご苦労。 我が部下と共に、馬の「美しさ」を体現したか?
79 75 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_071 ……これは金馬同心の!? 生粋の愛馬家である奴に、馬の幻影をみせるとは…… 貴殿はもしや、人の世に降り立ちし馬の権化か!?
80 76 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_072 ……いや、貴殿は馬奉行の野望に耳を傾けてくれた、 けがれなき心の持ち主であったな。 馬の美しさを衷心から理解できるのも、当然かもしれん。
81 77 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_073 改めて助太刀に感謝する。 これで、このグリダニアにも馬が浸透するに違いない。 活躍に敬意を表し、とっておきの兜を進呈しよう。
82 78 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_074 馬の美しさを……貴殿に宿りし美しき心を忘れかけたら、 この兜に光るつぶらな瞳と向き合うがいい。 降神祭の美しき記憶が、貴殿の心に輝きを与えるだろう。
83 79 TEXT_FESNYR002_01293_YELLOWGENERAL_000_075 では、馬の「美しさ」を広める活動は完了だ。 引き続き各国で宣伝を行い、 成果を馬奉行に報告してくれ。
+132
View File
@@ -0,0 +1,132 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの黒馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
黒馬与力は、馬の「速さ」を宣伝したいらしい。彼は冒険者に、シルバーバザーまで「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って走るよう頼んだ。マウントに乗らずに、西ザナラーンの「ササモの八十階段」にある1番目の目印まで走ろう。"
2,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_02","1番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの2番目の目印まで走ろう。"
3,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_03","2番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの3番目の目印まで走ろう。"
4,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_04","3番目の目印を通過し、通りすがりの冒険者に馬の速さを宣伝した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの4番目の目印まで走ろう。"
5,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_05","4番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの5番目の目印まで走ろう。"
6,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_06","5番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、シルバーバザーで待つ「黒馬同心」に話しかけよう。"
7,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_07","黒馬同心は懸命に走った冒険者をねぎらった。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001132,0)/>」を、ウルダハの「黒馬与力」に渡そう。"
8,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_08","黒馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を贈呈した。馬の「速さ」を宣伝したことで、ウルダハでも馬の需要が高まっていくことだろう。リムサ・ロミンサ、グリダニアでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。"
9,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_00","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りササモの八十階段にある目印まで走る"
25,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_01","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り2番目の目印まで走る"
26,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_02","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り3番目の目印まで走る"
27,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_03","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り4番目の目印まで走る"
28,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_04","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り5番目の目印まで走る"
29,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_05","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り黒馬同心と話す"
30,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_06","ウルダハの黒馬与力に<Sheet(EventItem,2001132,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR003_01294_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_000","ブルゥゥゥゥゥン……ッ!
その気配、助っ人の冒険者であるな!"
49,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_001","我は黒馬与力……
馬の「速さ」を広めよと、おおせつかった者である!"
50,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_002","しかしながら、馬なしでの任務遂行は困難。
我が声高に叫べど、誰ひとりとして聞く耳を持たぬのだ。
これぞ、まさに馬耳東風ッ!"
51,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_003","せめて黒いたてがみが颯爽と荒野をゆく姿を見せられれば、
言葉などなくとも、馬の存在を焼きつけられるのだが……。
しからば、我は考えた!"
52,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_004","馬がなければ、馬頭が走ればいいのであるッ!
……ということで、おぬし、走ってきてはくれぬか!"
53,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_005","我が腹心が「シルバーバザー」への道に目印を置いた。
それをたどり、かの地まで駆け抜けるのだ!
これは馬の宣伝ゆえ、他の乗り物は禁止であるぞ!"
54,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_010","(-黒馬同心-)お待ちください!
道行く人に馬を印象付けるため、
「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って疾走してくださいませ!"
55,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_011","(-黒馬同心-)黒馬与力より命を受けた、この黒馬同心が、
陰からこっそり拝見しておりますので!"
56,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_015","(削除)"
57,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_016","(削除)"
58,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_020","あのぅ、ちょっとよろしいですか?"
59,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_021","さきほどから、おかしなヘルムを被った方が
この道を駆けていくんですが……ナニゴトです?
鬼気迫る姿に、借りたチョコボが怯えてしまって……。"
60,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_022","馬になりきって宣伝をしている……?
ハハハッ、そんな馬鹿な!
妙ちくりんなヘルムを被って走ったところで、誰も……。"
61,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_023","いや、待てよ……?
恥をしのび、体を張ってまで推すからには、
馬というのは素晴らしく速い獣なんじゃないか……!?"
62,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_024","な、な、なんてこった!
これは馬の時代が来るぞ……乗用獣の大革命だ……!
帰ったらさっそく問い合わせなくては!"
63,"TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_025","貴重な情報をありがとうございます、馬の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>
宣伝活動、がんばってくださいね!"
64,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_040","完走です、冒険者様っ!
大変おつかれさまでした!"
65,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_041","ここまで走ってくるのは大変でしたでしょう。
飾り兜を被り、暴れ馬のように呼吸を荒げて走るお姿を
陰からこっそり拝見しておりました。"
66,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_042","その激走ぶりといったら!
貴方様の足音が、馬の蹄の音に聞こえたほどです。
私、ついうっとりと見惚れて…………コホン。"
67,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_043","おかげで、道行く人々に馬を宣伝できました。
たとえそれが本物より遅くても……
颯爽と走る姿は、強く印象付いたことでしょう。"
68,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_044","それに何より、この道を自ら走った貴方様にこそ、
馬の「速さ」に興味を持っていただけたと思っております。
いつか必ず、本物に乗ってくださいね!"
69,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_045","それでは、貴方様が馬の「速さ」を宣伝した証……
「<Sheet(EventItem,2001132,0)/>」をお持ちください。
ウルダハへ戻り、「黒馬与力」に渡すとよいでしょう。"
70,"TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_049","冒険者様、宣伝活動が終わるまでは、
どうか「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被り続けてください!
走ったから暑いでしょうが……あと少しです!"
71,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_050","おぬしの帰還を待ちわびていたのである!
無論、荒野を全力で疾走してきたのであろうな?"
72,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_051","ブルゥゥゥゥゥン……ッ!
黒馬同心に認められた証だな!
宣伝活動ご苦労、あっぱれなのである!"
73,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_052","あれを完遂できるのは、健脚と根性の持ち主のみ。
いかなる苦境においても果敢に前へと進む姿は、
一迅の風となって駆ける駿馬に似る……。"
74,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_053","うむ、まさに適役であったな!
おぬしの活躍により、ウルダハでも馬が名を馳せよう。
報酬として、我とそろいの飾り兜を持て。"
75,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_054","冒険者よ、これからも立ち止まるでないぞ。
心のたてがみをなびかせ、前へと突き進むがいい!
馬の兜は……いつまでも、おぬしと共にあるッ!"
76,"TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_055","では、馬の「速さ」を広める活動は完了である。
引き続き各国で宣伝を行い、
成果をグリダニアにいる馬奉行に報告するように。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの黒馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 黒馬与力は、馬の「速さ」を宣伝したいらしい。彼は冒険者に、シルバーバザーまで「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って走るよう頼んだ。マウントに乗らずに、西ザナラーンの「ササモの八十階段」にある1番目の目印まで走ろう。
6 2 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_02 1番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの2番目の目印まで走ろう。
7 3 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_03 2番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの3番目の目印まで走ろう。
8 4 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_04 3番目の目印を通過し、通りすがりの冒険者に馬の速さを宣伝した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの4番目の目印まで走ろう。
9 5 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_05 4番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、西ザナラーンの5番目の目印まで走ろう。
10 6 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_06 5番目の目印を通過した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、シルバーバザーで待つ「黒馬同心」に話しかけよう。
11 7 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_07 黒馬同心は懸命に走った冒険者をねぎらった。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001132,0)/>」を、ウルダハの「黒馬与力」に渡そう。
12 8 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_08 黒馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を贈呈した。馬の「速さ」を宣伝したことで、ウルダハでも馬の需要が高まっていくことだろう。リムサ・ロミンサ、グリダニアでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。
13 9 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR003_01294_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_00 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りササモの八十階段にある目印まで走る
29 25 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_01 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り2番目の目印まで走る
30 26 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_02 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り3番目の目印まで走る
31 27 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_03 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り4番目の目印まで走る
32 28 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_04 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り5番目の目印まで走る
33 29 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_05 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り黒馬同心と話す
34 30 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_06 ウルダハの黒馬与力に<Sheet(EventItem,2001132,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR003_01294_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_000 ブルゥゥゥゥゥン……ッ! その気配、助っ人の冒険者であるな!
53 49 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_001 我は黒馬与力…… 馬の「速さ」を広めよと、おおせつかった者である!
54 50 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_002 しかしながら、馬なしでの任務遂行は困難。 我が声高に叫べど、誰ひとりとして聞く耳を持たぬのだ。 これぞ、まさに馬耳東風ッ!
55 51 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_003 せめて黒いたてがみが颯爽と荒野をゆく姿を見せられれば、 言葉などなくとも、馬の存在を焼きつけられるのだが……。 しからば、我は考えた!
56 52 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_004 馬がなければ、馬頭が走ればいいのであるッ! ……ということで、おぬし、走ってきてはくれぬか!
57 53 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_005 我が腹心が「シルバーバザー」への道に目印を置いた。 それをたどり、かの地まで駆け抜けるのだ! これは馬の宣伝ゆえ、他の乗り物は禁止であるぞ!
58 54 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_010 (-黒馬同心-)お待ちください! 道行く人に馬を印象付けるため、 「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って疾走してくださいませ!
59 55 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_011 (-黒馬同心-)黒馬与力より命を受けた、この黒馬同心が、 陰からこっそり拝見しておりますので!
60 56 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_015 (削除)
61 57 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_016 (削除)
62 58 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_020 あのぅ、ちょっとよろしいですか?
63 59 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_021 さきほどから、おかしなヘルムを被った方が この道を駆けていくんですが……ナニゴトです? 鬼気迫る姿に、借りたチョコボが怯えてしまって……。
64 60 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_022 馬になりきって宣伝をしている……? ハハハッ、そんな馬鹿な! 妙ちくりんなヘルムを被って走ったところで、誰も……。
65 61 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_023 いや、待てよ……? 恥をしのび、体を張ってまで推すからには、 馬というのは素晴らしく速い獣なんじゃないか……!?
66 62 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_024 な、な、なんてこった! これは馬の時代が来るぞ……乗用獣の大革命だ……! 帰ったらさっそく問い合わせなくては!
67 63 TEXT_FESNYR003_01294_NPC_000_025 貴重な情報をありがとうございます、馬の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>! 宣伝活動、がんばってくださいね!
68 64 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_040 完走です、冒険者様っ! 大変おつかれさまでした!
69 65 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_041 ここまで走ってくるのは大変でしたでしょう。 飾り兜を被り、暴れ馬のように呼吸を荒げて走るお姿を 陰からこっそり拝見しておりました。
70 66 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_042 その激走ぶりといったら! 貴方様の足音が、馬の蹄の音に聞こえたほどです。 私、ついうっとりと見惚れて…………コホン。
71 67 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_043 おかげで、道行く人々に馬を宣伝できました。 たとえそれが本物より遅くても…… 颯爽と走る姿は、強く印象付いたことでしょう。
72 68 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_044 それに何より、この道を自ら走った貴方様にこそ、 馬の「速さ」に興味を持っていただけたと思っております。 いつか必ず、本物に乗ってくださいね!
73 69 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_045 それでは、貴方様が馬の「速さ」を宣伝した証…… 「<Sheet(EventItem,2001132,0)/>」をお持ちください。 ウルダハへ戻り、「黒馬与力」に渡すとよいでしょう。
74 70 TEXT_FESNYR003_01294_SUBORDINATEB_000_049 冒険者様、宣伝活動が終わるまでは、 どうか「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被り続けてください! 走ったから暑いでしょうが……あと少しです!
75 71 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_050 おぬしの帰還を待ちわびていたのである! 無論、荒野を全力で疾走してきたのであろうな?
76 72 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_051 ブルゥゥゥゥゥン……ッ! 黒馬同心に認められた証だな! 宣伝活動ご苦労、あっぱれなのである!
77 73 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_052 あれを完遂できるのは、健脚と根性の持ち主のみ。 いかなる苦境においても果敢に前へと進む姿は、 一迅の風となって駆ける駿馬に似る……。
78 74 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_053 うむ、まさに適役であったな! おぬしの活躍により、ウルダハでも馬が名を馳せよう。 報酬として、我とそろいの飾り兜を持て。
79 75 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_054 冒険者よ、これからも立ち止まるでないぞ。 心のたてがみをなびかせ、前へと突き進むがいい! 馬の兜は……いつまでも、おぬしと共にあるッ!
80 76 TEXT_FESNYR003_01294_BLACKGENERAL_000_055 では、馬の「速さ」を広める活動は完了である。 引き続き各国で宣伝を行い、 成果をグリダニアにいる馬奉行に報告するように。
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの赤馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
赤馬与力は、馬の「力強さ」を宣伝したいらしい。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って低地ラノシアのレッドルースター農場へおもむき、彼の部下「赤馬同心」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_02","腰が砕けた赤馬同心に代わって、野菜の運搬準備を手伝うことになった。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場内にある「<Sheet(EventItem,2001133,0)/>」を集めよう。"
3,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001133,0)/>を集めた。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「農場の園芸師」に「<Sheet(EventItem,2001133,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_04","農場の園芸師は冒険者の力を見込んで、「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を運んでほしいと頼んだ。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場にある「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「農場の園芸師」に「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を受け取った農場の園芸師は喜び、馬……もとい冒険者の「力強さ」を理解したという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「赤馬同心」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_07","赤馬同心は、冒険者が馬として仕事をやり遂げたことを認めた。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001135,0)/>」を、リムサ・ロミンサの「赤馬与力」に渡そう。"
8,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_08","赤馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6965,0)/>」を贈呈した。馬の「力強さ」を宣伝したことで、リムサ・ロミンサでも馬の需要が高まっていくことだろう。グリダニア、ウルダハでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。"
9,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_00","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りレッドルースター農場の赤馬同心と話す"
25,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_01","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り<Sheet(EventItem,2001133,0)/>を集める"
26,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_02","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り農場の園芸師に<Sheet(EventItem,2001133,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_03","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を入手"
28,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_04","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り農場の園芸師に<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を渡す"
29,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_05","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り赤馬同心に報告"
30,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_06","リムサ・ロミンサの赤馬与力に<Sheet(EventItem,2001135,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR004_01295_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_000","馬奉行に選ばれし猛者よ、任務の前に問おう。
……おぬしは、「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ることの意味を解しているか?"
49,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_001","それは、エオルゼアをチョコボの束縛から解放する者の証。
馬鳥……チョコボの羽にまみれた歴史を断ち、
馬という新たな選択肢をもたらさんとする決意の証なのだ!"
50,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_002","……拙者は遠国の者だが、この地をとても気に入っている。
景観も、料理も、民衆の活気も素晴らしい。
だからこそ、馬という輝く未来を分かちあいたいのだ……。"
51,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_003","ふっ……つまらないことを語ってしまったな。
忘れてくれ、これよりおぬしに役儀を通達するッ!"
52,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_004","リムサ・ロミンサ近郊の「レッドルースター農場」では、
今まさに野菜の収穫が行われていると聞く。
つまり……荷を運ぶ「駄馬」が必要とされているのだ。"
53,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_005","これは、馬の「力強さ」を宣伝する絶好の機会!
おぬしは馬として農場におもむき、
我が部下と協力して荷運びにあたるのだ! 行けッ!"
54,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_010","はぁっ……はぁっ……。
お前が新しい馬だな……?
俺がくたばる前に間に合ってよかったぜ……。"
55,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_011","俺たちは馬の「力強さ」を証明するために、
この農場から野菜を運搬しなければならない……。"
56,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_012","だが……野菜はまだ荷車に積み終わっておらず……
依然、農場のあちこちに散乱している状態だ……。"
57,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_013","お前はまず野菜を集め、「農場の園芸師」に渡すんだ。
そして荷車を引き……腰の砕けた俺に代わって……
「力強さ」を宣伝してくれ……ッ!"
58,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_019","うっ……ぐっ……。
すまない、まずは「<Sheet(Item,6964,0)/>」を
被ってくれないか……。"
59,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_020","(-赤馬同心-)待ってくれ……。
宣伝のためには「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被らなければ……。
頼む、馬になってくれ……!"
60,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_030","あれー、また馬のヒト?
今は収穫で慌ただしいから、うろちょろしてると危ないよー。"
61,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_031","おおー! 野菜を運んできてくれたんだね、ありがとー!
さっき来た馬のお兄さんは役立たずだったけど、
キミは力持ちなんだねー。"
62,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_032","じゃあさ、ついでに畑のわきに置きっぱなしの
「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」も運んできてくれないかなー。
収穫したはいいけど、僕じゃ重くて運べないんだよねー。"
63,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_039","「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってないってことは、
通りすがりの人?
今は収穫で慌ただしいから、うろちょろしてると危ないよー。"
64,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_050","どうかなー?
「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」は運んでこられた?"
65,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_051","わー、すごいすごーい!
よく僕のところまで持ってこられたねー!"
66,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_052","うんうん、これで出荷する野菜がそろったよ。
あとはチョコボに荷車を引いてもらうだけだから、
お手伝いはもう十分さー。"
67,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_053","……えっ?
キミがチョコボの代わりに荷車を引くって?"
68,"TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_054","さ、さすがに遠慮しとくよー!
馬……っていうか、キミの力強さはよくわかったし。
本当にありがとねー!"
69,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_060","うっ……ぐっ…………。
そうか……馬の「力強さ」を認めさせたか……!"
70,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_061","よくやってくれた……!
荷車を引く姿を見せられなかったのは残念だが、
目的を果たせたなら良しとしよう。"
71,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_062","この勝利はお前のおかげ……。
悔しいが、お前は馬としての仕事をやり遂げ、
俺よりもずっと立派な馬になったんだ……。"
72,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_063","馬として励み、その「力強さ」を宣伝した証に、
「<Sheet(EventItem,2001135,0)/>」を託す。
赤馬与力に渡し……俺からの伝言を伝えてくれ……。"
73,"TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_064","レッドルースター戦線は我々の勝利。
圧倒的な馬力がエオルゼアを牽引していくであろう、と。
…………グハッ!"
74,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_070","レッドルースター農場での宣伝活動は順調か。
報告を聞かせてくれ。"
75,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_071","これは赤馬同心の……。
そうか、あやつの腰は砕け散ったか。
尊い……実に尊い犠牲だったな……。"
76,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_072","だが、我々が勝ち得たものは大きい。
農場での功績は野菜とともにリムサ・ロミンサへ届き、
今に馬の需要が高まることだろう。"
77,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_073","協力の礼として、この真紅の飾り兜を持っていけ。
力強くあるために血のにじむ努力をしたこと、
そして尊い犠牲のことを……決して忘れないように。"
78,"TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_074","では、馬の「力強さ」を広める活動は完了だ。
引き続き各国で宣伝を行い、
成果をグリダニアにいる馬奉行に報告するように。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの赤馬与力は、宣伝活動への協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 赤馬与力は、馬の「力強さ」を宣伝したいらしい。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被って低地ラノシアのレッドルースター農場へおもむき、彼の部下「赤馬同心」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_02 腰が砕けた赤馬同心に代わって、野菜の運搬準備を手伝うことになった。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場内にある「<Sheet(EventItem,2001133,0)/>」を集めよう。
7 3 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001133,0)/>を集めた。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「農場の園芸師」に「<Sheet(EventItem,2001133,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_04 農場の園芸師は冒険者の力を見込んで、「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を運んでほしいと頼んだ。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場にある「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001134,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「農場の園芸師」に「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001134,0)/>を受け取った農場の園芸師は喜び、馬……もとい冒険者の「力強さ」を理解したという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、レッドルースター農場の「赤馬同心」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_07 赤馬同心は、冒険者が馬として仕事をやり遂げたことを認めた。宣伝成功の証である「<Sheet(EventItem,2001135,0)/>」を、リムサ・ロミンサの「赤馬与力」に渡そう。
12 8 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_08 赤馬与力は冒険者の功績を褒め称え、「<Sheet(Item,6965,0)/>」を贈呈した。馬の「力強さ」を宣伝したことで、リムサ・ロミンサでも馬の需要が高まっていくことだろう。グリダニア、ウルダハでも宣伝に協力し、その成果をグリダニアの馬奉行に報告しよう。
13 9 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR004_01295_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_00 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りレッドルースター農場の赤馬同心と話す
29 25 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_01 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り<Sheet(EventItem,2001133,0)/>を集める
30 26 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_02 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り農場の園芸師に<Sheet(EventItem,2001133,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_03 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を入手
32 28 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_04 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り農場の園芸師に<Sheet(EventItem,2001134,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_05 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り赤馬同心に報告
34 30 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_06 リムサ・ロミンサの赤馬与力に<Sheet(EventItem,2001135,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR004_01295_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_000 馬奉行に選ばれし猛者よ、任務の前に問おう。 ……おぬしは、「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ることの意味を解しているか?
53 49 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_001 それは、エオルゼアをチョコボの束縛から解放する者の証。 馬鳥……チョコボの羽にまみれた歴史を断ち、 馬という新たな選択肢をもたらさんとする決意の証なのだ!
54 50 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_002 ……拙者は遠国の者だが、この地をとても気に入っている。 景観も、料理も、民衆の活気も素晴らしい。 だからこそ、馬という輝く未来を分かちあいたいのだ……。
55 51 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_003 ふっ……つまらないことを語ってしまったな。 忘れてくれ、これよりおぬしに役儀を通達するッ!
56 52 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_004 リムサ・ロミンサ近郊の「レッドルースター農場」では、 今まさに野菜の収穫が行われていると聞く。 つまり……荷を運ぶ「駄馬」が必要とされているのだ。
57 53 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_005 これは、馬の「力強さ」を宣伝する絶好の機会! おぬしは馬として農場におもむき、 我が部下と協力して荷運びにあたるのだ! 行けッ!
58 54 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_010 はぁっ……はぁっ……。 お前が新しい馬だな……? 俺がくたばる前に間に合ってよかったぜ……。
59 55 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_011 俺たちは馬の「力強さ」を証明するために、 この農場から野菜を運搬しなければならない……。
60 56 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_012 だが……野菜はまだ荷車に積み終わっておらず…… 依然、農場のあちこちに散乱している状態だ……。
61 57 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_013 お前はまず野菜を集め、「農場の園芸師」に渡すんだ。 そして荷車を引き……腰の砕けた俺に代わって…… 「力強さ」を宣伝してくれ……ッ!
62 58 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_019 うっ……ぐっ……。 すまない、まずは「<Sheet(Item,6964,0)/>」を 被ってくれないか……。
63 59 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_020 (-赤馬同心-)待ってくれ……。 宣伝のためには「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被らなければ……。 頼む、馬になってくれ……!
64 60 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_030 あれー、また馬のヒト? 今は収穫で慌ただしいから、うろちょろしてると危ないよー。
65 61 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_031 おおー! 野菜を運んできてくれたんだね、ありがとー! さっき来た馬のお兄さんは役立たずだったけど、 キミは力持ちなんだねー。
66 62 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_032 じゃあさ、ついでに畑のわきに置きっぱなしの 「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」も運んできてくれないかなー。 収穫したはいいけど、僕じゃ重くて運べないんだよねー。
67 63 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_039 「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってないってことは、 通りすがりの人? 今は収穫で慌ただしいから、うろちょろしてると危ないよー。
68 64 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_050 どうかなー? 「<Sheet(EventItem,2001134,0)/>」は運んでこられた?
69 65 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_051 わー、すごいすごーい! よく僕のところまで持ってこられたねー!
70 66 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_052 うんうん、これで出荷する野菜がそろったよ。 あとはチョコボに荷車を引いてもらうだけだから、 お手伝いはもう十分さー。
71 67 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_053 ……えっ? キミがチョコボの代わりに荷車を引くって?
72 68 TEXT_FESNYR004_01295_FARMER_000_054 さ、さすがに遠慮しとくよー! 馬……っていうか、キミの力強さはよくわかったし。 本当にありがとねー!
73 69 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_060 うっ……ぐっ…………。 そうか……馬の「力強さ」を認めさせたか……!
74 70 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_061 よくやってくれた……! 荷車を引く姿を見せられなかったのは残念だが、 目的を果たせたなら良しとしよう。
75 71 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_062 この勝利はお前のおかげ……。 悔しいが、お前は馬としての仕事をやり遂げ、 俺よりもずっと立派な馬になったんだ……。
76 72 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_063 馬として励み、その「力強さ」を宣伝した証に、 「<Sheet(EventItem,2001135,0)/>」を託す。 赤馬与力に渡し……俺からの伝言を伝えてくれ……。
77 73 TEXT_FESNYR004_01295_SUBORDINATEC_000_064 レッドルースター戦線は我々の勝利。 圧倒的な馬力がエオルゼアを牽引していくであろう、と。 …………グハッ!
78 74 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_070 レッドルースター農場での宣伝活動は順調か。 報告を聞かせてくれ。
79 75 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_071 これは赤馬同心の……。 そうか、あやつの腰は砕け散ったか。 尊い……実に尊い犠牲だったな……。
80 76 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_072 だが、我々が勝ち得たものは大きい。 農場での功績は野菜とともにリムサ・ロミンサへ届き、 今に馬の需要が高まることだろう。
81 77 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_073 協力の礼として、この真紅の飾り兜を持っていけ。 力強くあるために血のにじむ努力をしたこと、 そして尊い犠牲のことを……決して忘れないように。
82 78 TEXT_FESNYR004_01295_REDGENERAL_000_074 では、馬の「力強さ」を広める活動は完了だ。 引き続き各国で宣伝を行い、 成果をグリダニアにいる馬奉行に報告するように。
+261
View File
@@ -0,0 +1,261 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの馬奉行は、宣伝の成果を確認したいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
馬奉行は、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで行われている宣伝活動に参加し、色違いの飾り兜を持ってくるように言った。宣伝に参加する順番は自由だが、兜は順を追って確認するらしい。まずはグリダニアで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_02","<Sheet(Item,6966,0)/>を被って、グリダニアで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。次はリムサ・ロミンサで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_03","<Sheet(Item,6965,0)/>を被って、リムサ・ロミンサで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。次はウルダハで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。"
4,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_04","<Sheet(Item,6967,0)/>を被って、ウルダハで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。これで三国での宣伝が完了した。馬の導入に反対している人々を納得させるため、「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってグリダニアの市民と話し、馬を肯定する意見を集めよう。"
5,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_05","グリダニアの市民から、馬の導入について肯定的な意見を聞くことができた。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、チョコボ留にいる「チョコボ運輸組合長」と話そう。"
6,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_06","市民の意見を伝えたが、チョコボ運輸組合長は馬の導入に否定的なようだ。彼女は馬奉行を引き下がらせるため、思わず唸るようなイイチョコボを用意するという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、グリダニアの「馬奉行」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_07","馬奉行は、チョコボ運輸組合長の挑戦を受けて立つという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、北部森林の「ツリースピーク厩舎」で待つ「チョコボ運輸組合長」と話そう。"
8,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_08","顔を合わせた馬奉行とチョコボ運輸組合長は、言い争いを始めてしまった。しかし奇妙な闖入者により場は収められ、ふたりは冷静さを取り戻したようだ。グリダニアに戻り、「馬奉行」と話そう。"
9,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_09","馬奉行は冒険者の協力に対し、改めて感謝の言葉を述べた。彼女はチョコボと馬が互いを補える形はないか、チョコボ運輸組合長とも協力して模索を続けていくという。いつの日か、エオルゼアの地にたくさんの馬が走ることもあるかもしれない。"
10,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_00","「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被り馬奉行と話す"
25,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_01","「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被り馬奉行と話す"
26,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_02","「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被り馬奉行と話す"
27,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_03","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り新市街で馬について話す"
28,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_04","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り旧市街で馬について話す"
29,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_05","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りチョコボ留のチョコボ運輸組合長と話す"
30,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_06","<Sheet(Item,6964,0)/>を被り馬奉行と話す"
31,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_07","<Sheet(Item,6964,0)/>を被りツリースピーク厩舎のチョコボ運輸組合長と話す"
32,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_08","グリダニアの馬奉行と話す"
33,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR005_01296_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_000","そなたには、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで、
配下たちの宣伝活動を手伝ってもらいたい。"
49,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_002","宣伝が成功したあかつきには、
その証として色違いの飾り兜を渡されるであろう。
それらを集め、被って余に披露してくれ。"
50,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_003","宣伝活動に協力する順番はそなたの自由だが、
兜は順を追って確認させてもらうぞ。"
51,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_004","まずは「<Sheet(Item,6966,0)/>」だ。
そこにいる「金馬与力」の宣伝活動を成功させれば、
報酬として贈呈されるであろうよ。"
52,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_010","ほう、「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被っておるな!
グリダニアで馬の「美しさ」を広めたか!"
53,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_011","よいぞ、実に喜ばしい。
馬の流れるような毛並みや、一切の無駄がない四肢は、
エオルゼア中を魅了することであろう!"
54,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_012","その調子で、他国での宣伝も頼むぞ。
次はリムサ・ロミンサで宣伝を成功させ、
その証「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って披露してくれ。"
55,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_019","「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被って見せてくれ。
そこにいる「金馬与力」の宣伝活動を成功させれば、
報酬として贈呈されるであろうよ。"
56,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_020","ほう、「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被っておるな!
リムサ・ロミンサで馬の「力強さ」を広めたか!"
57,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_021","この宣伝は骨が折れたことであろう。
馬は人を乗せるだけでなく、人に添うて働く……
そなたがそれを証明したのだ、需要も増すであろうよ。"
58,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_022","その調子で、ウルダハでの宣伝も頼むぞ。
宣伝成功の証、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って披露してくれ。"
59,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_029","「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って見せてくれ。
リムサ・ロミンサで「赤馬与力」の宣伝活動を成功させれば、
報酬として贈呈されるであろうよ。"
60,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_030","ほう、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被っておるな!
ウルダハで馬の「速さ」を広めたか!"
61,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_031","ううむ、あの難題をよくぞこなしてくれた。
砂礫の荒野を馬が駆ける光景は、
そう遠くない日に見られることであろう!"
62,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_032","……そなたが三国で宣伝に勤しんだこと、あいわかった。
余の配下からも、人々の馬への関心が高まっているという
吉報が寄せられている。"
63,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_033","一方で、馬の導入に異を唱える声もあってな……。
ふむ……ここが戦の分水嶺であろう。
賛成の機運に乗って、反対派を攻め落とすぞ!"
64,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_034","反対派の主格となっているのは、
このグリダニアでチョコボ留を預かる
「チョコボ運輸組合長」という者らしい。"
65,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_035","そやつとて、市民たちが賛成する声を聞けば、
むやみに反対することはできまい……。"
66,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_036","市民の声を集めるのは、我々よりそなたが適任であろう。
<Sheet(Item,6964,0)/>を被り、馬の導入に賛成する声を集めてくれ。
それを「チョコボ運輸組合長」に突きつけようぞ!"
67,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_039","「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って見せてくれ。
ウルダハで「黒馬与力」の宣伝活動を成功させれば、
報酬として贈呈されるであろうよ。"
68,"TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_060","あっ! 馬!
知ってるぞ、それ馬っていうんだろ?
かっこいいよなぁ……!"
69,"TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_061","ウルダハからきた冒険者が話してたんだけど、
足もすっげー速いんだってさ。
いいなぁ、俺も馬にのってびゅんびゅん走りたいよ!"
70,"TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_069","アレかっこいいなぁ……。
ほら、音楽堂にいる人たちが被ってるアレだよ!"
71,"TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_070","その兜……最初はずいぶん珍妙な品だと思ったが、
こうも宣伝されていると見慣れてしまうな。
……うむ…………悪くない、と思う。"
72,"TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_071","それに馬は力も強いと、風の噂に聞いている。
十分な検証は必要だろうが、うまく導入することで
戦術の幅を広げられるだろう。"
73,"TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_079","ああ、貴様は「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被っていないのか。
………………そうか、残念だ。"
74,"TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_080","ほう、それは巷で話題になっている馬の兜か……。
馬といえば、クルザスの奥地でよく似た獣を見たな。"
75,"TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_081","確か……ユニコーンだったか。
お目にかかったのは一度きりだが、あれは大層美しかった。
馬も美しいと聞くし、私は導入してもいいと思うがね。"
76,"TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_082","お前は例の「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被らないのか?
あれは何かに似ていると思ったのだが……さて。"
77,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_090","はぁ……さっきから馬の問い合わせばっかり。
ここはチョコボ留だっていうのに!"
78,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_091","あら? 何かご用……
って、あなたも馬頭の一味ですか!?
ついに自ら私たちを邪魔しにきたんですね!"
79,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_092","えっ……市民の意見を持ってきた?
みんな馬の導入に賛成している……?"
80,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_093","うぐぐっ、だけどそれは個人の感想にすぎません。
反対派を押し切ろうったって、そうはいかないんですから!"
81,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_094","エオルゼアの運輸は、チョコボと共に発展してきた……
長い歴史の中でつちかった、たくさんの経験があるんです。
馬の導入は、それを台無しにしかねません。"
82,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_095","だから徹底抗戦です!
馬奉行が馬の良さをもって導入を推し進めるなら、
私はチョコボの良さをもって、彼女を退けてみせる……!"
83,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_096","名産地のクルザスから、チョコボを連れてきます。
馬奉行が唸るような……最高にイイ子を!
彼女を連れて「ツリースピーク厩舎」に来てください。"
84,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_109","すみません、チョコボに御用ならお隣へお願いします。
はぁ……「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被った奴が来たら、
文句を言ってやるわ!"
85,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_110","チョコボ運輸組合長に市民の意見を伝えたか?
結果は聞くまでもあるまい、我々の圧勝であろう?"
86,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_111","……なんと!
結果を受け入れぬとは、強情な奴め。
しかも我々を侵略者のように言いおるとは!"
87,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_112","何が「長い歴史でつちかった経験」かッ!
やつらはチョコボでこの地の運輸業を牛耳り、
利益を独占したいだけであろう!"
88,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_113","我々は、新たな選択肢をもたらしにきたのだ。
降神祭という節目を迎えた今こそ、
反対派をねじ伏せ、この地に馬のいななきを響かせん!"
89,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_114","馬の心技体を体言せし冒険者よ、
「ツリースピーク厩舎」まで同行を頼む。
チョコボ運輸組合長の挑戦、受けて立とうぞ!"
90,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_119","そなた、「<Sheet(Item,6964,0)/>」はどうした?
宣伝活動中は、決して脱いではならぬぞ!"
91,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_200","そなたがチョコボ運輸組合長か。
余は馬奉行、此度の件に決着をつけに参った。"
92,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_201","ご足労いただき感謝します、馬奉行。
……ええ、ここできっちり決着をつけましょう。"
93,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_202","間もなくこの厩舎に、最高のチョコボがきます。
その子を見れば、あなたもチョコボの素晴らしさを知る……
エオルゼアには馬なんて不要だって、理解するはずよ。"
94,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_203","何を申すかと思えば、理解とな……。
利に執着するあまり、馬の美点から目を背け、
理解を拒んでいるのはそちらであろう。"
95,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_204","冒険者の協力により、馬はこの地に浸透しつつある。
それこそ、最初に認めるべき事実ではないか?"
96,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_205","あれは、あなたたちが変な格好で騒いだから
悪目立ちしただけでしょう!?
っていうか何なんです、その恥ずかしい兜!"
97,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_206","ぶ、ぶぶぶ、無礼者ッ!
これは我が愛馬の首を模した、至高の逸品であるぞ!
そなたの間抜けな仮面の方が恥ずかしいわ!"
98,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_207","はぁーっ!? 馬よりチョコボの方が断然かわいいですー!
そもそも馬なんて、ツノなしのユニコーンじゃないですか。
ツノなしー! ツノなしー!"
99,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_208","(-????-)そのケンカ、待てッ!"
100,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_209","(-????-)「最高にイイチョコボが見たい」との報を受け、
視察も兼ねて、チョコボを連れてきてみれば……
何やら穏やかではないな。"
101,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_210","その鎧、さてはオルシュ……いや、まさかね……。
いったい何者なんです!?
私の要請を受けてきたなら、なぜ馬の兜を!?"
102,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_211","ふふ……名乗るほどの者ではない。
それと、この兜は道行く冒険者に譲ってもらったのだ。
何やら楽しそうだったのでつい、な!"
103,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_212","「ひんがしの国」より来たりし者よ。
私はユニコーンの紋章を掲げる名家の生まれ……
種は違えど、貴殿が馬を推す気持ちはわかる。"
104,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_213","馬といえば、あのしなやかな肉体……
たくましき筋肉を膨らませ、力強く大地を蹴る姿は、
たまらなく……イイ!"
105,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_214","だが同時に、我が故郷クルザスは、
優良なチョコボの名産地としても名を馳せている。
……いずれも甲乙つけがたい存在だ。"
106,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_215","乱入してきたかと思えば、つまらぬことを……。
それでは埒が明かぬのだ。
馬の方が優れていると証明せねば、小娘が引き下がらん!"
107,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_216","それは不毛な争いと言えよう。
なぜなら、この場で最も優れているのは、
チョコボでも馬でもない……。"
108,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_217","そこの、冒険者なのだからなッ!"
109,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_218","そこの、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なのだからなッ!"
110,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_219","ふふ……その兜に刻まれた傷を見ればわかるぞ。
ずいぶん頑張って働いたのだな!
馬になりきって励む冒険者……イイ!"
111,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_220","疑うことなく命令を遂行する素直さに、
過酷な労働に耐えうる強靭な肉体……。
これほどに注目すべき生き物は、ほかにはいまい!"
112,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_221","イイぞ……!
お前が馬だというならば、私は問おう。
美しき馬よ、我が愛馬となるつもりはないか!"
113,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_222","あの、オルシュ……いえ。
名もなきチョコボ騎士さん、
もうそのくらいにしておいてください……。"
114,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_223","う、うむ……争った我々が悪かった。
場を改め、落ち着いて話し合いに臨むゆえ、
どうかそなたも冷静になって退いてほしい。"
115,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_224","ふむ、まだチョコボを見せたりないが……
用が済んだのであれば、致し方あるまいな。
私は領地に戻るとしよう。"
116,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_225","冒険者よ……お前のような見所ある者が
我がキャンプを訪れる日を、楽しみにしているぞ。"
117,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_226","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
またいつでも我がキャンプを訪れるといい。
お前の活躍について語らう日を、楽しみにしているぞ。"
118,"TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_227","では、イイ季節のはじまりを!"
119,"TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_239","あなた、さっきの馬頭ですね!
これはチョコボと馬の最終戦なんだから、
あなたも「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってください!"
120,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_240","先ほどは見苦しい姿を見せてしまったな。
闖入者がなければ、どんな罵詈雑言を吐いていたやら……。"
121,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_241","エオルゼアのためを思って馬を勧めていたはずが、
いつのまにか、是が非でも導入せねばと躍起になっていた。
……これではどちらが利に執着しているかわからぬ。"
122,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_242","改めてチョコボ運輸組合長と相談し、
互いを補う形で馬を導入できぬか、模索することとしよう。"
123,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_243","幸い、そなたのおかげで民は馬に興味を持ってくれたのだ。
我々が互いに理解を深め、交流を続けていけば、
いつか必ず、この地に馬駆ける日が訪れるであろう!"
124,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_244","……そなたには本当に世話になった。
報酬に、我が国の降神祭で振る舞われる料理を贈ろう。
これも交流のひとつと思って受け取ってくれ。"
125,"TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_245","そなたに訪れる新たな季節の巡りが、
幸の多きものであるよう、東方より祈っておるぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの馬奉行は、宣伝の成果を確認したいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 馬奉行は、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで行われている宣伝活動に参加し、色違いの飾り兜を持ってくるように言った。宣伝に参加する順番は自由だが、兜は順を追って確認するらしい。まずはグリダニアで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_02 <Sheet(Item,6966,0)/>を被って、グリダニアで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。次はリムサ・ロミンサで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_03 <Sheet(Item,6965,0)/>を被って、リムサ・ロミンサで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。次はウルダハで宣伝を成功させ、報酬の「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って「馬奉行」と話そう。
8 4 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_04 <Sheet(Item,6967,0)/>を被って、ウルダハで宣伝に励んだことを馬奉行に披露した。これで三国での宣伝が完了した。馬の導入に反対している人々を納得させるため、「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってグリダニアの市民と話し、馬を肯定する意見を集めよう。
9 5 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_05 グリダニアの市民から、馬の導入について肯定的な意見を聞くことができた。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、チョコボ留にいる「チョコボ運輸組合長」と話そう。
10 6 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_06 市民の意見を伝えたが、チョコボ運輸組合長は馬の導入に否定的なようだ。彼女は馬奉行を引き下がらせるため、思わず唸るようなイイチョコボを用意するという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、グリダニアの「馬奉行」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_07 馬奉行は、チョコボ運輸組合長の挑戦を受けて立つという。「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ったまま、北部森林の「ツリースピーク厩舎」で待つ「チョコボ運輸組合長」と話そう。
12 8 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_08 顔を合わせた馬奉行とチョコボ運輸組合長は、言い争いを始めてしまった。しかし奇妙な闖入者により場は収められ、ふたりは冷静さを取り戻したようだ。グリダニアに戻り、「馬奉行」と話そう。
13 9 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_09 馬奉行は冒険者の協力に対し、改めて感謝の言葉を述べた。彼女はチョコボと馬が互いを補える形はないか、チョコボ運輸組合長とも協力して模索を続けていくという。いつの日か、エオルゼアの地にたくさんの馬が走ることもあるかもしれない。
14 10 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR005_01296_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_00 「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被り馬奉行と話す
29 25 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_01 「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被り馬奉行と話す
30 26 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_02 「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被り馬奉行と話す
31 27 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_03 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り新市街で馬について話す
32 28 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_04 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り旧市街で馬について話す
33 29 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_05 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りチョコボ留のチョコボ運輸組合長と話す
34 30 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_06 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り馬奉行と話す
35 31 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_07 <Sheet(Item,6964,0)/>を被りツリースピーク厩舎のチョコボ運輸組合長と話す
36 32 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_08 グリダニアの馬奉行と話す
37 33 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR005_01296_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_000 そなたには、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで、 配下たちの宣伝活動を手伝ってもらいたい。
53 49 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_002 宣伝が成功したあかつきには、 その証として色違いの飾り兜を渡されるであろう。 それらを集め、被って余に披露してくれ。
54 50 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_003 宣伝活動に協力する順番はそなたの自由だが、 兜は順を追って確認させてもらうぞ。
55 51 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_004 まずは「<Sheet(Item,6966,0)/>」だ。 そこにいる「金馬与力」の宣伝活動を成功させれば、 報酬として贈呈されるであろうよ。
56 52 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_010 ほう、「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被っておるな! グリダニアで馬の「美しさ」を広めたか!
57 53 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_011 よいぞ、実に喜ばしい。 馬の流れるような毛並みや、一切の無駄がない四肢は、 エオルゼア中を魅了することであろう!
58 54 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_012 その調子で、他国での宣伝も頼むぞ。 次はリムサ・ロミンサで宣伝を成功させ、 その証「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って披露してくれ。
59 55 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_019 「<Sheet(Item,6966,0)/>」を被って見せてくれ。 そこにいる「金馬与力」の宣伝活動を成功させれば、 報酬として贈呈されるであろうよ。
60 56 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_020 ほう、「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被っておるな! リムサ・ロミンサで馬の「力強さ」を広めたか!
61 57 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_021 この宣伝は骨が折れたことであろう。 馬は人を乗せるだけでなく、人に添うて働く…… そなたがそれを証明したのだ、需要も増すであろうよ。
62 58 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_022 その調子で、ウルダハでの宣伝も頼むぞ。 宣伝成功の証、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って披露してくれ。
63 59 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_029 「<Sheet(Item,6965,0)/>」を被って見せてくれ。 リムサ・ロミンサで「赤馬与力」の宣伝活動を成功させれば、 報酬として贈呈されるであろうよ。
64 60 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_030 ほう、「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被っておるな! ウルダハで馬の「速さ」を広めたか!
65 61 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_031 ううむ、あの難題をよくぞこなしてくれた。 砂礫の荒野を馬が駆ける光景は、 そう遠くない日に見られることであろう!
66 62 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_032 ……そなたが三国で宣伝に勤しんだこと、あいわかった。 余の配下からも、人々の馬への関心が高まっているという 吉報が寄せられている。
67 63 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_033 一方で、馬の導入に異を唱える声もあってな……。 ふむ……ここが戦の分水嶺であろう。 賛成の機運に乗って、反対派を攻め落とすぞ!
68 64 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_034 反対派の主格となっているのは、 このグリダニアでチョコボ留を預かる 「チョコボ運輸組合長」という者らしい。
69 65 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_035 そやつとて、市民たちが賛成する声を聞けば、 むやみに反対することはできまい……。
70 66 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_036 市民の声を集めるのは、我々よりそなたが適任であろう。 <Sheet(Item,6964,0)/>を被り、馬の導入に賛成する声を集めてくれ。 それを「チョコボ運輸組合長」に突きつけようぞ!
71 67 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_039 「<Sheet(Item,6967,0)/>」を被って見せてくれ。 ウルダハで「黒馬与力」の宣伝活動を成功させれば、 報酬として贈呈されるであろうよ。
72 68 TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_060 あっ! 馬! 知ってるぞ、それ馬っていうんだろ? かっこいいよなぁ……!
73 69 TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_061 ウルダハからきた冒険者が話してたんだけど、 足もすっげー速いんだってさ。 いいなぁ、俺も馬にのってびゅんびゅん走りたいよ!
74 70 TEXT_FESNYR005_01296_NICOLIAUX_000_069 アレかっこいいなぁ……。 ほら、音楽堂にいる人たちが被ってるアレだよ!
75 71 TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_070 その兜……最初はずいぶん珍妙な品だと思ったが、 こうも宣伝されていると見慣れてしまうな。 ……うむ…………悪くない、と思う。
76 72 TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_071 それに馬は力も強いと、風の噂に聞いている。 十分な検証は必要だろうが、うまく導入することで 戦術の幅を広げられるだろう。
77 73 TEXT_FESNYR005_01296_CEINGULED_000_079 ああ、貴様は「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被っていないのか。 ………………そうか、残念だ。
78 74 TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_080 ほう、それは巷で話題になっている馬の兜か……。 馬といえば、クルザスの奥地でよく似た獣を見たな。
79 75 TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_081 確か……ユニコーンだったか。 お目にかかったのは一度きりだが、あれは大層美しかった。 馬も美しいと聞くし、私は導入してもいいと思うがね。
80 76 TEXT_FESNYR005_01296_MELLAINE_000_082 お前は例の「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被らないのか? あれは何かに似ていると思ったのだが……さて。
81 77 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_090 はぁ……さっきから馬の問い合わせばっかり。 ここはチョコボ留だっていうのに!
82 78 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_091 あら? 何かご用…… って、あなたも馬頭の一味ですか!? ついに自ら私たちを邪魔しにきたんですね!
83 79 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_092 えっ……市民の意見を持ってきた? みんな馬の導入に賛成している……?
84 80 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_093 うぐぐっ、だけどそれは個人の感想にすぎません。 反対派を押し切ろうったって、そうはいかないんですから!
85 81 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_094 エオルゼアの運輸は、チョコボと共に発展してきた…… 長い歴史の中でつちかった、たくさんの経験があるんです。 馬の導入は、それを台無しにしかねません。
86 82 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_095 だから徹底抗戦です! 馬奉行が馬の良さをもって導入を推し進めるなら、 私はチョコボの良さをもって、彼女を退けてみせる……!
87 83 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_096 名産地のクルザスから、チョコボを連れてきます。 馬奉行が唸るような……最高にイイ子を! 彼女を連れて「ツリースピーク厩舎」に来てください。
88 84 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_109 すみません、チョコボに御用ならお隣へお願いします。 はぁ……「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被った奴が来たら、 文句を言ってやるわ!
89 85 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_110 チョコボ運輸組合長に市民の意見を伝えたか? 結果は聞くまでもあるまい、我々の圧勝であろう?
90 86 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_111 ……なんと! 結果を受け入れぬとは、強情な奴め。 しかも我々を侵略者のように言いおるとは!
91 87 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_112 何が「長い歴史でつちかった経験」かッ! やつらはチョコボでこの地の運輸業を牛耳り、 利益を独占したいだけであろう!
92 88 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_113 我々は、新たな選択肢をもたらしにきたのだ。 降神祭という節目を迎えた今こそ、 反対派をねじ伏せ、この地に馬のいななきを響かせん!
93 89 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_114 馬の心技体を体言せし冒険者よ、 「ツリースピーク厩舎」まで同行を頼む。 チョコボ運輸組合長の挑戦、受けて立とうぞ!
94 90 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_119 そなた、「<Sheet(Item,6964,0)/>」はどうした? 宣伝活動中は、決して脱いではならぬぞ!
95 91 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_200 そなたがチョコボ運輸組合長か。 余は馬奉行、此度の件に決着をつけに参った。
96 92 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_201 ご足労いただき感謝します、馬奉行。 ……ええ、ここできっちり決着をつけましょう。
97 93 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_202 間もなくこの厩舎に、最高のチョコボがきます。 その子を見れば、あなたもチョコボの素晴らしさを知る…… エオルゼアには馬なんて不要だって、理解するはずよ。
98 94 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_203 何を申すかと思えば、理解とな……。 利に執着するあまり、馬の美点から目を背け、 理解を拒んでいるのはそちらであろう。
99 95 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_204 冒険者の協力により、馬はこの地に浸透しつつある。 それこそ、最初に認めるべき事実ではないか?
100 96 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_205 あれは、あなたたちが変な格好で騒いだから 悪目立ちしただけでしょう!? っていうか何なんです、その恥ずかしい兜!
101 97 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_206 ぶ、ぶぶぶ、無礼者ッ! これは我が愛馬の首を模した、至高の逸品であるぞ! そなたの間抜けな仮面の方が恥ずかしいわ!
102 98 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_207 はぁーっ!? 馬よりチョコボの方が断然かわいいですー! そもそも馬なんて、ツノなしのユニコーンじゃないですか。 ツノなしー! ツノなしー!
103 99 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_208 (-????-)そのケンカ、待てッ!
104 100 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_209 (-????-)「最高にイイチョコボが見たい」との報を受け、 視察も兼ねて、チョコボを連れてきてみれば…… 何やら穏やかではないな。
105 101 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_210 その鎧、さてはオルシュ……いや、まさかね……。 いったい何者なんです!? 私の要請を受けてきたなら、なぜ馬の兜を!?
106 102 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_211 ふふ……名乗るほどの者ではない。 それと、この兜は道行く冒険者に譲ってもらったのだ。 何やら楽しそうだったのでつい、な!
107 103 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_212 「ひんがしの国」より来たりし者よ。 私はユニコーンの紋章を掲げる名家の生まれ…… 種は違えど、貴殿が馬を推す気持ちはわかる。
108 104 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_213 馬といえば、あのしなやかな肉体…… たくましき筋肉を膨らませ、力強く大地を蹴る姿は、 たまらなく……イイ!
109 105 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_214 だが同時に、我が故郷クルザスは、 優良なチョコボの名産地としても名を馳せている。 ……いずれも甲乙つけがたい存在だ。
110 106 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_215 乱入してきたかと思えば、つまらぬことを……。 それでは埒が明かぬのだ。 馬の方が優れていると証明せねば、小娘が引き下がらん!
111 107 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_216 それは不毛な争いと言えよう。 なぜなら、この場で最も優れているのは、 チョコボでも馬でもない……。
112 108 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_217 そこの、冒険者なのだからなッ!
113 109 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_218 そこの、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なのだからなッ!
114 110 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_219 ふふ……その兜に刻まれた傷を見ればわかるぞ。 ずいぶん頑張って働いたのだな! 馬になりきって励む冒険者……イイ!
115 111 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_220 疑うことなく命令を遂行する素直さに、 過酷な労働に耐えうる強靭な肉体……。 これほどに注目すべき生き物は、ほかにはいまい!
116 112 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_221 イイぞ……! お前が馬だというならば、私は問おう。 美しき馬よ、我が愛馬となるつもりはないか!
117 113 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_222 あの、オルシュ……いえ。 名もなきチョコボ騎士さん、 もうそのくらいにしておいてください……。
118 114 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_223 う、うむ……争った我々が悪かった。 場を改め、落ち着いて話し合いに臨むゆえ、 どうかそなたも冷静になって退いてほしい。
119 115 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_224 ふむ、まだチョコボを見せたりないが…… 用が済んだのであれば、致し方あるまいな。 私は領地に戻るとしよう。
120 116 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_225 冒険者よ……お前のような見所ある者が 我がキャンプを訪れる日を、楽しみにしているぞ。
121 117 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_226 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 またいつでも我がキャンプを訪れるといい。 お前の活躍について語らう日を、楽しみにしているぞ。
122 118 TEXT_FESNYR005_01296_HAURCHEFANT_000_227 では、イイ季節のはじまりを!
123 119 TEXT_FESNYR005_01296_CHOCOBOMISSIONARY_000_239 あなた、さっきの馬頭ですね! これはチョコボと馬の最終戦なんだから、 あなたも「<Sheet(Item,6964,0)/>」を被ってください!
124 120 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_240 先ほどは見苦しい姿を見せてしまったな。 闖入者がなければ、どんな罵詈雑言を吐いていたやら……。
125 121 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_241 エオルゼアのためを思って馬を勧めていたはずが、 いつのまにか、是が非でも導入せねばと躍起になっていた。 ……これではどちらが利に執着しているかわからぬ。
126 122 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_242 改めてチョコボ運輸組合長と相談し、 互いを補う形で馬を導入できぬか、模索することとしよう。
127 123 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_243 幸い、そなたのおかげで民は馬に興味を持ってくれたのだ。 我々が互いに理解を深め、交流を続けていけば、 いつか必ず、この地に馬駆ける日が訪れるであろう!
128 124 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_244 ……そなたには本当に世話になった。 報酬に、我が国の降神祭で振る舞われる料理を贈ろう。 これも交流のひとつと思って受け取ってくれ。
129 125 TEXT_FESNYR005_01296_HORSEMISSIONARY_000_245 そなたに訪れる新たな季節の巡りが、 幸の多きものであるよう、東方より祈っておるぞ!
+99
View File
@@ -0,0 +1,99 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
愛の伝道師ラルソニアンは、冒険者をヴァレンティオンデーの催しに誘いたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
愛の伝道師たちは、恋の祭典である「ヴァレンティオンデー」を盛り上げるためにやってきたらしい。愛の伝道師のアイドル「リゼット・ド・ヴァレンティオン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_02","一部の人から大人気のリゼットに、「愛の伝道師の助手」になるよう誘われた冒険者。グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三国を巡り、恋愛について困っている人を探して助けよう。見事、任務を達成したあかつきには、リゼットからご褒美があるらしい。"
3,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_00","リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す"
25,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_01",""
26,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_02",""
27,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_03",""
28,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_04",""
29,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_05",""
30,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_06",""
31,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT001_01297_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_000","そこな道行く坊ちゃん嬢ちゃん、さぁさ、お立ち会い!
よってらっしゃい見てらっしゃい!
ご用とお急ぎでない方は、どうかしばしのおなぐさみ!"
49,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_001","やってきました恋の祭典!
その名も高き「ヴァレンティオンデー」!"
50,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_002","エオルゼアの津々浦々に、あまねく愛を伝えにやってきた、
人呼んで「愛の伝道師」とは手前らのことでござい!"
51,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_003","冒険者さん、よろしかったら我らが麗しのアイドル、
「リゼットちゃん」に、お目通りいただけませんか?"
52,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_004","リゼットちゃんは、式典会場にいらっしゃいますんで、
是非ともお声かけしてくださいな!"
53,"TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_010","「愛の伝道師」のアイドル「リゼットちゃん」は、
式典会場にいらっしゃいますんで、
是非ともお声かけしてくださいな!"
54,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_020","はぁ~い、どぅも、こぉんにちは~~♪
みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~~っす☆"
55,"TEXT_FESVLT001_01297_WOTA_000_021","(-野太い声-)うおおおおおお!!
リゼットちゅわわわ~ん!!
うっひょおおお、ホンモノマジカワエエー!!"
56,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_022","みんな、ありがと~っ!
リゼット、今日はみんなのためにぃ~、
とおいとおい、イシュガルドからやってきましたっ☆"
57,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_023","今日は私のご先祖サマ、
アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の記念日!
愛に生きた伯爵にちなんだ、ロマンチックな日なので~す!"
58,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_024","だからぁ、私もそんなご先祖サマにあやかってぇ、
みんなの「愛」を応援しちゃうよ♪
ヨ・ロ・シ・クねっ☆"
59,"TEXT_FESVLT001_01297_WOTA_000_025","(-野太い声-)リゼットちゅわわわわわわ~ん!!
チョコくれ~チョコ!
あンまぁ~いチョコオオオ!!"
60,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_026","うふふっ、ア・ト・デ・ネ☆"
61,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_027","冒険者さん、リゼットのオネガイ、聞いてくれませんかっ?
……この世界には、まだまだ愛に飢えた
カワイソーな乙女がたくさんいますっ。"
62,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_028","リゼットは、そんなみんなを救う「愛の伝道師」っ☆
アナタは「愛の伝道師の助手」になってほしいの♪"
63,"TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_029","三国を巡って、みんなの恋の悩みをばっちしカイケツっ☆
オシゴトが終わったら、ここに帰ってきてね!
とっておきのご褒美、ア・ゲ・ルからっ♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 愛の伝道師ラルソニアンは、冒険者をヴァレンティオンデーの催しに誘いたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 愛の伝道師たちは、恋の祭典である「ヴァレンティオンデー」を盛り上げるためにやってきたらしい。愛の伝道師のアイドル「リゼット・ド・ヴァレンティオン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_02 一部の人から大人気のリゼットに、「愛の伝道師の助手」になるよう誘われた冒険者。グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三国を巡り、恋愛について困っている人を探して助けよう。見事、任務を達成したあかつきには、リゼットからご褒美があるらしい。
7 3 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_03
8 4 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_04
9 5 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_10
15 11 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_11
16 12 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT001_01297_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_00 リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す
29 25 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_01
30 26 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_02
31 27 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_03
32 28 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_04
33 29 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_05
34 30 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_14
43 39 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_15
44 40 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_16
45 41 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_17
46 42 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_18
47 43 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_19
48 44 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_20
49 45 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT001_01297_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_000 そこな道行く坊ちゃん嬢ちゃん、さぁさ、お立ち会い! よってらっしゃい見てらっしゃい! ご用とお急ぎでない方は、どうかしばしのおなぐさみ!
53 49 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_001 やってきました恋の祭典! その名も高き「ヴァレンティオンデー」!
54 50 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_002 エオルゼアの津々浦々に、あまねく愛を伝えにやってきた、 人呼んで「愛の伝道師」とは手前らのことでござい!
55 51 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_003 冒険者さん、よろしかったら我らが麗しのアイドル、 「リゼットちゃん」に、お目通りいただけませんか?
56 52 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_004 リゼットちゃんは、式典会場にいらっしゃいますんで、 是非ともお声かけしてくださいな!
57 53 TEXT_FESVLT001_01297_LARSONIENT_000_010 「愛の伝道師」のアイドル「リゼットちゃん」は、 式典会場にいらっしゃいますんで、 是非ともお声かけしてくださいな!
58 54 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_020 はぁ~い、どぅも、こぉんにちは~~♪ みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~~っす☆
59 55 TEXT_FESVLT001_01297_WOTA_000_021 (-野太い声-)うおおおおおお!! リゼットちゅわわわ~ん!! うっひょおおお、ホンモノマジカワエエー!!
60 56 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_022 みんな、ありがと~っ! リゼット、今日はみんなのためにぃ~、 とおいとおい、イシュガルドからやってきましたっ☆
61 57 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_023 今日は私のご先祖サマ、 アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の記念日! 愛に生きた伯爵にちなんだ、ロマンチックな日なので~す!
62 58 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_024 だからぁ、私もそんなご先祖サマにあやかってぇ、 みんなの「愛」を応援しちゃうよ♪ ヨ・ロ・シ・クねっ☆
63 59 TEXT_FESVLT001_01297_WOTA_000_025 (-野太い声-)リゼットちゅわわわわわわ~ん!! チョコくれ~チョコ! あンまぁ~いチョコオオオ!!
64 60 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_026 うふふっ、ア・ト・デ・ネ☆
65 61 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_027 冒険者さん、リゼットのオネガイ、聞いてくれませんかっ? ……この世界には、まだまだ愛に飢えた カワイソーな乙女がたくさんいますっ。
66 62 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_028 リゼットは、そんなみんなを救う「愛の伝道師」っ☆ アナタは「愛の伝道師の助手」になってほしいの♪
67 63 TEXT_FESVLT001_01297_LISSETE_000_029 三国を巡って、みんなの恋の悩みをばっちしカイケツっ☆ オシゴトが終わったら、ここに帰ってきてね! とっておきのご褒美、ア・ゲ・ルからっ♪
+183
View File
@@ -0,0 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットから、ウルダハで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」に話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_02","イエロー・ムーンは「ヴァレンティオンデー」の到来に張りきり、手作りチョコを作るらしい。たくさんのオトモダチにチョコを配るため、ウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。"
3,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_03","イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。"
4,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_04","チョコの材料をイエロー・ムーンに渡した。しかし、まだ材料が足りないらしい。再びウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。"
5,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_05","イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。"
6,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_06","チョコの材料をイエロー・ムーンに渡した。しかし、まだまだ材料が足りないらしい。再びウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。"
7,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_07","イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。"
8,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_08","冒険者の集めた材料によって、無事、イエロー・ムーンはオトモダチ全員にチョコを配ることができそうだ。冒険者もおすそわけとして義理チョコをもらった。一方、裁縫師ギルドの前では、謎の集団食中毒事件がおきていたらしい……。"
9,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_00","裁縫師ギルドのイエロー・ムーンと話す"
25,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_01","イエロー・ムーンの信奉者からチョコの材料を入手"
26,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_02","イエロー・ムーンにチョコの材料を渡す"
27,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_03","イエロー・ムーンの信奉者から再度チョコの材料を入手"
28,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_04","イエロー・ムーンに再度チョコの材料を渡す"
29,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_05","イエロー・ムーンの信奉者から三度チョコの材料を入手"
30,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_06","イエロー・ムーンに三度チョコの材料を渡す"
31,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT002_01298_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_070","「愛の伝道師の助手」のお仕事、いかがですかぁ~?
……「愛」がどこにあるか、分からないの?
んもぅ、愛は自分で探すものだよ~?"
49,"TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_071","しかたないなぁ~。
じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆
……むむむ~! 愛、でましたっ☆"
50,"TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_072","ウルダハの裁縫師ギルドにいるオトメ「イエロー・ムーン」が、
なんだか「愛」のことで悩んでるみたいだよ!
「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆"
51,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_000","ねぇねぇアナタ、今がどんな時期か知ってる?
……そう! そのとーり!
愛されオトメの必須イベント「ヴァレンティオンデー」!"
52,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_001","私も、だ~い好きなダーリンに、
とっておきの手作りスイーツをプレゼントするんだ~!
名づけて「ダーリンスキスキ・ラブラブ大作戦」~!"
53,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_002","ついでに~いつもお世話になっている
オトモダチのみんなにも、愛のおすそわけをしようと、
たっくさんチョコを作り中なんだけどぉ……。"
54,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_003","手作りチョコの材料が、全然足りないんだよぅ!
イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!"
55,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_004","だから、オトモダチに材料探しを頼んでおいたの。
悪いんだけどぉ、受け取ってきてくれないかなぁ?
もちろんチョコの材料ってことは秘密だよ、よろしくねっ!"
56,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIA_000_010","うぉう!
……イ、イエロー・ムーンちゃんの使いだって?"
57,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_011","頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001102,0)/>」なら用意できてるよ。
苦労してジズを倒して手に入れたんだ。
俺の努力を、ちゃんと伝えてくれよなッ!"
58,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_012","イエロー・ムーンちゃん……カワイイよなぁ……。
あの女の子らしさが最高なんだよなぁ。
俺っち、年甲斐もなくトキメいちゃうぜ!"
59,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_015","おおおっ、イエロー・ムーンちゃんのお使いだってぇ!?
じゃ、じゃあ頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001103,0)/>」をやるよ!"
60,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_016","こんな物、何に使うつもりなのか知らないけど、
イエロー・ムーンちゃんに頼ってもらえるなんて、
最高に嬉しいよぉ~。"
61,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_017","はああ……愛しのイエロー・ムーンちゃん……
ヴァレンティオンデーのチョコをもらえたりしないかな~。
考えるだけで……は、鼻血が……。"
62,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_020","どうかな?
チョコの材料、いろいろ集まった?"
63,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_021","ありがと~! イエロー・ムーン、感激だむ~ん!
うふふ、もう何人かのオトモダチにはチョコを配ったけど、
みんな美味しそうにパクパク食べてくれたよ!"
64,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_022","……でも、オトモダチ全員に配るには、
まだまだ量が足りないかな?
もう一回、材料調達おねがいしまっす!"
65,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_030","イ、イエロー・ムーンちゃんのおつかいだとっ!?
だったら、これもってけよ!
頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001104,0)/>」だ!"
66,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_031","腕利きの冒険者を雇って取り寄せたんだ。
大枚はたいたけど、イエロー・ムーンちゃんのためだ!
何に使うのか知らないけど、喜んでくれるかなぁ?"
67,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_032","頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001104,0)/>」……
何に使うのか知らないけど、喜んでくれるかなぁ?"
68,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_035","……ああ、イエロー・ムーンちゃんから頼まれていた、
「<Sheet(EventItem,2001105,0)/>」の件だな。
錬金術の実験でもするのかな……ともかく、持ってけよ。"
69,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_036","あっ、お礼のチョコなんて期待してないぜ?
「ヴァレンティオンデー」の季節だけど期待してないぜ?
……本当なんだぜ?"
70,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_037","あっ、お礼のチョコなんて期待してないぜ?
「ヴァレンティオンデー」の季節だけど期待してないぜ?
……本当なんだぜ?"
71,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_040","チョコの材料が足りないよぅ!
オトモダチが多すぎて、イエロー・ムーン困っちゃむ~ん!"
72,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_041","材料ありがとー! チョコ作りも順調で~す!
……でも、あともうちょっとだけ欲しいかな?
ゴメンナサイだけど、もう一度、お願い!"
73,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_042","私の愛で、みんなをメロメロ・ノックダウン!
うふふっ! イエロー・ムーン、がんばっちゃむ~ん!"
74,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_050","何で、直接取りに来てくれないんだよッ!
チクショウ、冒険者に手渡すことになるなんて……
ホラ「<Sheet(EventItem,2001106,0)/>」だっ、早く受け取れッ!"
75,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_051","俺はイエロー・ムーンちゃんの信奉者ッ!
テメエ、ちょっとでも彼女に色目をつかったら、
ボコボコにして、サゴリー砂漠に埋めるから覚悟しろよッ!"
76,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_052","俺はイエロー・ムーンちゃんの信奉者ッ!
テメエ、ちょっとでも彼女に色目をつかったら、
ボコボコにして、サゴリー砂漠に埋めるから覚悟しろよッ!"
77,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_055","イエロー・ムーンちゃんの使いだと!?
シッ……大きな声を出すんじゃねぇ!
頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001107,0)/>」は用意してある……。"
78,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_056","はぁはぁ、イエロー・ムーンちゃんのために、
ヤバい橋を渡って手に入れたんだ……。
だから、だから……俺のオンナになってくれええっ!"
79,"TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_057","はぁはぁ、イエロー・ムーンちゃん……。
あの逞しい筋肉……健康的な小麦色の肌……たまらんっ!
俺のオンナになってくれええっ!"
80,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_060","んん? なんか外が騒がしいなぁ。
……ま、いっか!
チョコの材料は集まったかなぁ?"
81,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_061","ありがとー! これで全員に、チョコが行き渡るかな?
わ~、なんか大変だったけど、
オトメのオシゴト、コンプリートってかんじ!"
82,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_062","甘くてとろける、美味しいチョコ、
ご褒美にアナタにもアゲルね!
……あ、でも義理だよっ!"
83,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_063","本命はもっちろんダーリンだけっ。
ダーリンには特別に、イエロー・ムーン本人を
プ・レ・ゼ・ン・トっ!"
84,"TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_064","な~んちゃってっ! いや~ん!!
恥ずかし~い!
イエロー・ムーン、レッド・ムーンになっちゃむ~ん!!"
85,"TEXT_FESVLT002_01298_SYSTEM_100_080","リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、
すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!"
86,"TEXT_FESVLT002_01298_SYSTEM_100_081","リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる、
「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。"
87,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANA_000_100","(カット)"
88,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANB_000_101","(カット)"
89,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANC_000_102","(カット)"
90,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMAND_000_103","(カット)"
91,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANE_000_104","(カット)"
92,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANF_000_105","(カット)"
93,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANG_000_106","(カット)"
94,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANH_000_107","(カット)"
95,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANI_000_108","(カット)"
96,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANI_000_109","(カット)"
97,"TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANK_000_110","返事がない……。
それどころじゃないようだ。"
98,"TEXT_FESVLT002_01298_DOUZINA_000_111","こちら裁縫師ギルド前っ!
……原因不明の大量食中毒事件発生っ!
大至急、応援頼む!!"
99,"TEXT_FESVLT002_01298_DOUZINB_000_112","だ、大惨事じゃないかっ……!
まさか……帝国の破壊工作なのでは……!?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットから、ウルダハで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」に話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_02 イエロー・ムーンは「ヴァレンティオンデー」の到来に張りきり、手作りチョコを作るらしい。たくさんのオトモダチにチョコを配るため、ウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。
7 3 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_03 イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。
8 4 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_04 チョコの材料をイエロー・ムーンに渡した。しかし、まだ材料が足りないらしい。再びウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。
9 5 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_05 イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。
10 6 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_06 チョコの材料をイエロー・ムーンに渡した。しかし、まだまだ材料が足りないらしい。再びウルダハの市街地にいる「イエロー・ムーンの信奉者」たちから、チョコの材料を入手しよう。
11 7 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_07 イエロー・ムーンの信奉者たちから、チョコの材料を入手した。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「イエロー・ムーン」にチョコの材料を渡そう。
12 8 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_08 冒険者の集めた材料によって、無事、イエロー・ムーンはオトモダチ全員にチョコを配ることができそうだ。冒険者もおすそわけとして義理チョコをもらった。一方、裁縫師ギルドの前では、謎の集団食中毒事件がおきていたらしい……。
13 9 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_10
15 11 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_11
16 12 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT002_01298_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_00 裁縫師ギルドのイエロー・ムーンと話す
29 25 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_01 イエロー・ムーンの信奉者からチョコの材料を入手
30 26 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_02 イエロー・ムーンにチョコの材料を渡す
31 27 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_03 イエロー・ムーンの信奉者から再度チョコの材料を入手
32 28 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_04 イエロー・ムーンに再度チョコの材料を渡す
33 29 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_05 イエロー・ムーンの信奉者から三度チョコの材料を入手
34 30 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_06 イエロー・ムーンに三度チョコの材料を渡す
35 31 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_14
43 39 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_15
44 40 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_16
45 41 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_17
46 42 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_18
47 43 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_19
48 44 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_20
49 45 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT002_01298_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_070 「愛の伝道師の助手」のお仕事、いかがですかぁ~? ……「愛」がどこにあるか、分からないの? んもぅ、愛は自分で探すものだよ~?
53 49 TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_071 しかたないなぁ~。 じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆ ……むむむ~! 愛、でましたっ☆
54 50 TEXT_FESVLT002_01298_LISSETE_100_072 ウルダハの裁縫師ギルドにいるオトメ「イエロー・ムーン」が、 なんだか「愛」のことで悩んでるみたいだよ! 「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆
55 51 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_000 ねぇねぇアナタ、今がどんな時期か知ってる? ……そう! そのとーり! 愛されオトメの必須イベント「ヴァレンティオンデー」!
56 52 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_001 私も、だ~い好きなダーリンに、 とっておきの手作りスイーツをプレゼントするんだ~! 名づけて「ダーリンスキスキ・ラブラブ大作戦」~!
57 53 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_002 ついでに~いつもお世話になっている オトモダチのみんなにも、愛のおすそわけをしようと、 たっくさんチョコを作り中なんだけどぉ……。
58 54 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_003 手作りチョコの材料が、全然足りないんだよぅ! イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!
59 55 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_004 だから、オトモダチに材料探しを頼んでおいたの。 悪いんだけどぉ、受け取ってきてくれないかなぁ? もちろんチョコの材料ってことは秘密だよ、よろしくねっ!
60 56 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIA_000_010 うぉう! ……イ、イエロー・ムーンちゃんの使いだって?
61 57 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_011 頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001102,0)/>」なら用意できてるよ。 苦労してジズを倒して手に入れたんだ。 俺の努力を、ちゃんと伝えてくれよなッ!
62 58 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_012 イエロー・ムーンちゃん……カワイイよなぁ……。 あの女の子らしさが最高なんだよなぁ。 俺っち、年甲斐もなくトキメいちゃうぜ!
63 59 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_015 おおおっ、イエロー・ムーンちゃんのお使いだってぇ!? じゃ、じゃあ頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001103,0)/>」をやるよ!
64 60 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_016 こんな物、何に使うつもりなのか知らないけど、 イエロー・ムーンちゃんに頼ってもらえるなんて、 最高に嬉しいよぉ~。
65 61 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIB_000_017 はああ……愛しのイエロー・ムーンちゃん…… ヴァレンティオンデーのチョコをもらえたりしないかな~。 考えるだけで……は、鼻血が……。
66 62 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_020 どうかな? チョコの材料、いろいろ集まった?
67 63 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_021 ありがと~! イエロー・ムーン、感激だむ~ん! うふふ、もう何人かのオトモダチにはチョコを配ったけど、 みんな美味しそうにパクパク食べてくれたよ!
68 64 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_022 ……でも、オトモダチ全員に配るには、 まだまだ量が足りないかな? もう一回、材料調達おねがいしまっす!
69 65 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_030 イ、イエロー・ムーンちゃんのおつかいだとっ!? だったら、これもってけよ! 頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001104,0)/>」だ!
70 66 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_031 腕利きの冒険者を雇って取り寄せたんだ。 大枚はたいたけど、イエロー・ムーンちゃんのためだ! 何に使うのか知らないけど、喜んでくれるかなぁ?
71 67 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIC_000_032 頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001104,0)/>」…… 何に使うのか知らないけど、喜んでくれるかなぁ?
72 68 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_035 ……ああ、イエロー・ムーンちゃんから頼まれていた、 「<Sheet(EventItem,2001105,0)/>」の件だな。 錬金術の実験でもするのかな……ともかく、持ってけよ。
73 69 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_036 あっ、お礼のチョコなんて期待してないぜ? 「ヴァレンティオンデー」の季節だけど期待してないぜ? ……本当なんだぜ?
74 70 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEID_000_037 あっ、お礼のチョコなんて期待してないぜ? 「ヴァレンティオンデー」の季節だけど期待してないぜ? ……本当なんだぜ?
75 71 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_040 チョコの材料が足りないよぅ! オトモダチが多すぎて、イエロー・ムーン困っちゃむ~ん!
76 72 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_041 材料ありがとー! チョコ作りも順調で~す! ……でも、あともうちょっとだけ欲しいかな? ゴメンナサイだけど、もう一度、お願い!
77 73 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_042 私の愛で、みんなをメロメロ・ノックダウン! うふふっ! イエロー・ムーン、がんばっちゃむ~ん!
78 74 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_050 何で、直接取りに来てくれないんだよッ! チクショウ、冒険者に手渡すことになるなんて…… ホラ「<Sheet(EventItem,2001106,0)/>」だっ、早く受け取れッ!
79 75 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_051 俺はイエロー・ムーンちゃんの信奉者ッ! テメエ、ちょっとでも彼女に色目をつかったら、 ボコボコにして、サゴリー砂漠に埋めるから覚悟しろよッ!
80 76 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIE_000_052 俺はイエロー・ムーンちゃんの信奉者ッ! テメエ、ちょっとでも彼女に色目をつかったら、 ボコボコにして、サゴリー砂漠に埋めるから覚悟しろよッ!
81 77 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_055 イエロー・ムーンちゃんの使いだと!? シッ……大きな声を出すんじゃねぇ! 頼まれていた「<Sheet(EventItem,2001107,0)/>」は用意してある……。
82 78 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_056 はぁはぁ、イエロー・ムーンちゃんのために、 ヤバい橋を渡って手に入れたんだ……。 だから、だから……俺のオンナになってくれええっ!
83 79 TEXT_FESVLT002_01298_YMSHINEIF_000_057 はぁはぁ、イエロー・ムーンちゃん……。 あの逞しい筋肉……健康的な小麦色の肌……たまらんっ! 俺のオンナになってくれええっ!
84 80 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_060 んん? なんか外が騒がしいなぁ。 ……ま、いっか! チョコの材料は集まったかなぁ?
85 81 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_061 ありがとー! これで全員に、チョコが行き渡るかな? わ~、なんか大変だったけど、 オトメのオシゴト、コンプリートってかんじ!
86 82 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_062 甘くてとろける、美味しいチョコ、 ご褒美にアナタにもアゲルね! ……あ、でも義理だよっ!
87 83 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_063 本命はもっちろんダーリンだけっ。 ダーリンには特別に、イエロー・ムーン本人を プ・レ・ゼ・ン・トっ!
88 84 TEXT_FESVLT002_01298_YELLOWMOON_000_064 な~んちゃってっ! いや~ん!! 恥ずかし~い! イエロー・ムーン、レッド・ムーンになっちゃむ~ん!!
89 85 TEXT_FESVLT002_01298_SYSTEM_100_080 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、 すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!
90 86 TEXT_FESVLT002_01298_SYSTEM_100_081 リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる、 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。
91 87 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANA_000_100 (カット)
92 88 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANB_000_101 (カット)
93 89 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANC_000_102 (カット)
94 90 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMAND_000_103 (カット)
95 91 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANE_000_104 (カット)
96 92 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANF_000_105 (カット)
97 93 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANG_000_106 (カット)
98 94 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANH_000_107 (カット)
99 95 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANI_000_108 (カット)
100 96 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANI_000_109 (カット)
101 97 TEXT_FESVLT002_01298_DEADMANK_000_110 返事がない……。 それどころじゃないようだ。
102 98 TEXT_FESVLT002_01298_DOUZINA_000_111 こちら裁縫師ギルド前っ! ……原因不明の大量食中毒事件発生っ! 大至急、応援頼む!!
103 99 TEXT_FESVLT002_01298_DOUZINB_000_112 だ、大惨事じゃないかっ……! まさか……帝国の破壊工作なのでは……!?
+197
View File
@@ -0,0 +1,197 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットから、グリダニアで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_02","ネモ・マイモーヴから、婚約者の「グウェイン」を探すように依頼された。グリダニアにて「グウェインらしき男」を探し出し、話しかけよう。"
3,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_03","グウェインはすでにグリダニアを去ったようだが、それらしき人物の居場所を聞き出せた。「ネモ・マイモーヴ」と相談しよう。"
4,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_04","ネモ・マイモーヴは、エ・タッタ監視哨で目撃された男こそ、本物のグウェインだという。北部森林のエ・タッタ監視哨にて「グウェイン」を探し出し、話しかけよう。"
5,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_05","グウェインは、記憶を失っていた。「ネモ・マイモーヴ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_06","ネモ・マイモーヴに、グウェインの記憶喪失を知らせた。その話を聞いていたギルバルトは、冒険者に話があるという。北部森林のエ・タッタ監視哨にいる「ギルバルト」と話そう。"
7,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_07","グウェインは、ネモ・マイモーヴから金をだまし取っていた結婚詐欺師だった。ネモ・マイモーヴが真実の愛に気づき、ギルバルトにヴァレンティオンデーのチョコを贈る日は来るのだろうか。"
8,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_00","グリダニアのネモ・マイモーヴと話す"
25,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_01","グウェインに似た男と話す"
26,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_02","ネモ・マイモーヴと話す"
27,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_03","エ・タッタ監視哨のグウェインと話す"
28,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_04","グリダニアのネモ・マイモーヴと話す"
29,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_05","エ・タッタ監視哨のギルバルトと話す"
30,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_06",""
31,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT003_01299_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_110","「愛の伝道師の助手」のお仕事、順調かなぁ~?
……もしかして、「愛」を探すのに疲れちゃった?
そうよね~、世界は広いもんね~。"
49,"TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_111","しかたないなぁ~。
じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆
……むむむ~! 愛、でましたっ☆"
50,"TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_112","グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」って女の子が、
「愛」について悩んでるみたいだよ!
「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆"
51,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_000","あっ、もしかして……ううん、なんでもない……。
……やっぱり、私のお願い聞いてくれる?"
52,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_001","……霊災の直前、私はある殿方と夫婦の契りを交わしたの。
でも、その直後に「カルテノーの戦い」が始まった。
彼は戦地へ赴いたきり、いまだに帰らない……。"
53,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_002","親にも友達にも、彼は戦死したから諦めろと言われたわ。
でも、私は彼が生きてるってわかる……。
だって、私と彼は運命の絆で結ばれてるから。"
54,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_003","……だから、私は彼の姿を探し続けたわ。
そして、ついに「ミィ・ケット野外音楽堂」で、
彼に似た殿方を見かけたの!"
55,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_004","あのミッドランダーは、確かに「グウェイン」だった!
その証拠に、羽飾りがついた白い帽子を被っていたもの!
私が彼へ贈ったものだから、見間違えるはずないわ。"
56,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_005","あの殿方をグリダニアで探して、名前を聞いてきてほしいの。
グウェイン本人だったら、私がここで待ってると伝えて!"
57,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_010","冒険者殿、困ったことはありませんか?
……こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
58,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_011","おや、尋ね人ですって?
ふむふむ、その人の尋ね人の特徴に私があてはまったと。
……なるほど、さてはネモからの依頼では?"
59,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_012","(-ギルバルト-)やはり……私は、ネモの幼馴染のギルバルトといいます。
彼女が捜し求める「グウェイン」の代わりになりたくて、
グウェインの真似ごとをしているのですが……。"
60,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_013","(-ギルバルト-)彼女ときたら、私のことなどまったく眼中にないようで。
死んだ男に負けるとは、私はどれだけ頼りないんでしょう……。
ははは……。"
61,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_015","(-ギルバルト-)こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
62,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_020","……私が、グウェインという人ではないかと?
いえ残念ながら、私は最近この地に流れ着いた冒険者。"
63,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_021","そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
64,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_025","そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
65,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_030","ふむ、尋ね人を? 悪いが人違いだ。
まてよ、そういえば……。"
66,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_031","「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
67,"TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_035","「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
68,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_040","……そう、あの人は都市を出てしまったようね……。"
69,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_040","でも、北部森林の「エ・タッタ監視哨」にいるという殿方は、
きっとグウェインにちがいないわ。
だって、私の直感がそう言ってるもの!"
70,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_041","彼が私に会いに来てくれないのは、
きっと深い事情があるからにちがいないの……。
「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
71,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_045","グウェインが私に会いに来てくれないのは、
きっと深い事情があるにちがいないの……。
「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
72,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_050","はい、確かに私はグウェインですが……。
え、婚約者のネモが私を待っているですって!?"
73,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_051","じ、実は……私は霊災以前の記憶を失っております。
「カルテノーの戦い」に参加した時の傷のせいだと、
幻術士様に言われました。"
74,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_052","ですので、そのモネだかネモだかいうお嬢さんには
新しい人生を歩むように、お伝えください。
……では、私は急用がありますので、これにて。"
75,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_060","冒険者さん、グウェインを見つけることができましたか?"
76,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_060","……グウェインが記憶喪失ですって!?
そんな……私のことを忘れてしまったの!?"
77,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_061","でも……記憶がなくても、命があるなら……
もう一度出会って、最初からやりなおせばいい!
だって、私と彼は運命の絆で結ばれているから!"
78,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_062","冒険者さん、お願い。
彼のために作ったヴァレンティオンデーのチョコを
エ・タッタ監視哨にいる「グウェイン」へ手渡してください。"
79,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_063","その時に伝えてほしいの。
あなたが私を忘れても、私の気持ちは変わらない……と。
そうすれば……彼の記憶が蘇るにちがいないわ。"
80,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_064","あら、ギルバルト!
ねえ聞いて、グウェインが……。"
81,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_065","(-ギルバルト-)……悪い、話は全部聞いてしまった。
だがネモ……ヤツのことは諦めろ。
いつまでも過去にこだわってないで前を向け!"
82,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_066","なんてこと言うの!
ふたりが触れ合えば、すぐに彼の記憶は戻るわ!
だって私と彼は、離れられない運命の相手なんだから!"
83,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_067","(-ギルバルト-)記憶がないってことは、
君が知っているグウェインとは別人ってことなんだぞ!"
84,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_068","ひどい!
あんたは、私と彼の運命を邪魔する悪魔だったのね!"
85,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_069","(-ギルバルト-)何をわけのわからないことを言ってるんだ……。
君の幸せのためだ、わかってくれ。
私はもう、そんな風に壊れていく君を見たくない!"
86,"TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_070","私は、あんたの顔なんて見たくない!
もう帰って、帰ってよ!!"
87,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_071","(-ギルバルト-)君に話がある。
……ネモには内緒で、
北部森林の「エ・タッタ監視哨」に来てくれ。"
88,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_080","来てくれたのか。
……見てのとおり、グウェインは拘束した。"
89,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_081","このグウェインこそ……
最近、あたりを騒がし、我ら鬼哭隊が追っていた詐欺師だ。"
90,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_082","……ちっ、まさか男の嫉妬でお縄頂戴とはなっ!
モネだかネモだかしらねーが、
ただの遊びの女だったってのによ!"
91,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_083","遊びだと……!?
ネモと婚約までしておいて、遊びだったって言うのか!?"
92,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_084","思いこみが激しくて不気味な女だったが、金は持っててな。
貢がせた金で南洋諸島へ飛んだおかげで霊災を免れたが、
今となっちゃ、とんだ疫病神だったな!"
93,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_085","もう、しゃべるなっ!
これ以上、痛めつけられたくなければなっ!"
94,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_086","驚かせてしまったね。
本当は、ここまで見せるつもりじゃなかったんだが……
ネモのことだから、つい余計なことをしてしまった。"
95,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_087","ヤツは記憶を失っていないどころか、
数々の女性をだました結婚詐欺師だったんだ。
……このことは、ネモには隠しておいてくれ。"
96,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_088","ん……その箱はいったい……?
ネモが作ったグウェインへのチョコか……?"
97,"TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_Q1_000_1","チョコを誰に渡しますか?"
98,"TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A1_000_1","グウェイン宛てとしてギルバルトへ託す"
99,"TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A2_000_2","ギルバルトへ渡す"
100,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_089","そのチョコを受けとるわけにはいかない。
だが、ネモに返すわけにもいかないか……
そうだ、ネモのために走り回ってくれた君が受けとるといい。"
101,"TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_090","……いつか、彼女が心に平穏を取り戻し、
私へのチョコを作ってくれる日が来るといいな。
その日まで、私は彼女を支え続けるつもりさ……。"
102,"TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNET_000_100","いつつつ、お~いてぇ。
思いっきりぶん殴りやがって……。
……男の嫉妬は醜いぜ、まったく。"
103,"TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_120","リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、
すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!"
104,"TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_121","リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる
「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットから、グリダニアで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_02 ネモ・マイモーヴから、婚約者の「グウェイン」を探すように依頼された。グリダニアにて「グウェインらしき男」を探し出し、話しかけよう。
7 3 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_03 グウェインはすでにグリダニアを去ったようだが、それらしき人物の居場所を聞き出せた。「ネモ・マイモーヴ」と相談しよう。
8 4 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_04 ネモ・マイモーヴは、エ・タッタ監視哨で目撃された男こそ、本物のグウェインだという。北部森林のエ・タッタ監視哨にて「グウェイン」を探し出し、話しかけよう。
9 5 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_05 グウェインは、記憶を失っていた。「ネモ・マイモーヴ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_06 ネモ・マイモーヴに、グウェインの記憶喪失を知らせた。その話を聞いていたギルバルトは、冒険者に話があるという。北部森林のエ・タッタ監視哨にいる「ギルバルト」と話そう。
11 7 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_07 グウェインは、ネモ・マイモーヴから金をだまし取っていた結婚詐欺師だった。ネモ・マイモーヴが真実の愛に気づき、ギルバルトにヴァレンティオンデーのチョコを贈る日は来るのだろうか。
12 8 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_10
15 11 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_11
16 12 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_00 グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
29 25 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_01 グウェインに似た男と話す
30 26 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_02 ネモ・マイモーヴと話す
31 27 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_03 エ・タッタ監視哨のグウェインと話す
32 28 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_04 グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
33 29 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_05 エ・タッタ監視哨のギルバルトと話す
34 30 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_14
43 39 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_15
44 40 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_16
45 41 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_17
46 42 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_18
47 43 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_19
48 44 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_20
49 45 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT003_01299_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_110 「愛の伝道師の助手」のお仕事、順調かなぁ~? ……もしかして、「愛」を探すのに疲れちゃった? そうよね~、世界は広いもんね~。
53 49 TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_111 しかたないなぁ~。 じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆ ……むむむ~! 愛、でましたっ☆
54 50 TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_112 グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」って女の子が、 「愛」について悩んでるみたいだよ! 「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆
55 51 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_000 あっ、もしかして……ううん、なんでもない……。 ……やっぱり、私のお願い聞いてくれる?
56 52 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_001 ……霊災の直前、私はある殿方と夫婦の契りを交わしたの。 でも、その直後に「カルテノーの戦い」が始まった。 彼は戦地へ赴いたきり、いまだに帰らない……。
57 53 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_002 親にも友達にも、彼は戦死したから諦めろと言われたわ。 でも、私は彼が生きてるってわかる……。 だって、私と彼は運命の絆で結ばれてるから。
58 54 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_003 ……だから、私は彼の姿を探し続けたわ。 そして、ついに「ミィ・ケット野外音楽堂」で、 彼に似た殿方を見かけたの!
59 55 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_004 あのミッドランダーは、確かに「グウェイン」だった! その証拠に、羽飾りがついた白い帽子を被っていたもの! 私が彼へ贈ったものだから、見間違えるはずないわ。
60 56 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_005 あの殿方をグリダニアで探して、名前を聞いてきてほしいの。 グウェイン本人だったら、私がここで待ってると伝えて!
61 57 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_010 冒険者殿、困ったことはありませんか? ……こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。 最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。
62 58 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_011 おや、尋ね人ですって? ふむふむ、その人の尋ね人の特徴に私があてはまったと。 ……なるほど、さてはネモからの依頼では?
63 59 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_012 (-ギルバルト-)やはり……私は、ネモの幼馴染のギルバルトといいます。 彼女が捜し求める「グウェイン」の代わりになりたくて、 グウェインの真似ごとをしているのですが……。
64 60 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_013 (-ギルバルト-)彼女ときたら、私のことなどまったく眼中にないようで。 死んだ男に負けるとは、私はどれだけ頼りないんでしょう……。 ははは……。
65 61 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_015 (-ギルバルト-)こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。 最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。
66 62 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_020 ……私が、グウェインという人ではないかと? いえ残念ながら、私は最近この地に流れ着いた冒険者。
67 63 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_021 そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。 戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。
68 64 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_025 そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。 戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。
69 65 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_030 ふむ、尋ね人を? 悪いが人違いだ。 まてよ、そういえば……。
70 66 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_031 「エ・タッタ監視哨」にいた男が、 確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。
71 67 TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_035 「エ・タッタ監視哨」にいた男が、 確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。
72 68 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_040 ……そう、あの人は都市を出てしまったようね……。
73 69 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_040 でも、北部森林の「エ・タッタ監視哨」にいるという殿方は、 きっとグウェインにちがいないわ。 だって、私の直感がそう言ってるもの!
74 70 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_041 彼が私に会いに来てくれないのは、 きっと深い事情があるからにちがいないの……。 「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?
75 71 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_045 グウェインが私に会いに来てくれないのは、 きっと深い事情があるにちがいないの……。 「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?
76 72 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_050 はい、確かに私はグウェインですが……。 え、婚約者のネモが私を待っているですって!?
77 73 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_051 じ、実は……私は霊災以前の記憶を失っております。 「カルテノーの戦い」に参加した時の傷のせいだと、 幻術士様に言われました。
78 74 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_052 ですので、そのモネだかネモだかいうお嬢さんには 新しい人生を歩むように、お伝えください。 ……では、私は急用がありますので、これにて。
79 75 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_060 冒険者さん、グウェインを見つけることができましたか?
80 76 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_060 ……グウェインが記憶喪失ですって!? そんな……私のことを忘れてしまったの!?
81 77 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_061 でも……記憶がなくても、命があるなら…… もう一度出会って、最初からやりなおせばいい! だって、私と彼は運命の絆で結ばれているから!
82 78 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_062 冒険者さん、お願い。 彼のために作ったヴァレンティオンデーのチョコを エ・タッタ監視哨にいる「グウェイン」へ手渡してください。
83 79 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_063 その時に伝えてほしいの。 あなたが私を忘れても、私の気持ちは変わらない……と。 そうすれば……彼の記憶が蘇るにちがいないわ。
84 80 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_064 あら、ギルバルト! ねえ聞いて、グウェインが……。
85 81 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_065 (-ギルバルト-)……悪い、話は全部聞いてしまった。 だがネモ……ヤツのことは諦めろ。 いつまでも過去にこだわってないで前を向け!
86 82 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_066 なんてこと言うの! ふたりが触れ合えば、すぐに彼の記憶は戻るわ! だって私と彼は、離れられない運命の相手なんだから!
87 83 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_067 (-ギルバルト-)記憶がないってことは、 君が知っているグウェインとは別人ってことなんだぞ!
88 84 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_068 ひどい! あんたは、私と彼の運命を邪魔する悪魔だったのね!
89 85 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_069 (-ギルバルト-)何をわけのわからないことを言ってるんだ……。 君の幸せのためだ、わかってくれ。 私はもう、そんな風に壊れていく君を見たくない!
90 86 TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_070 私は、あんたの顔なんて見たくない! もう帰って、帰ってよ!!
91 87 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_071 (-ギルバルト-)君に話がある。 ……ネモには内緒で、 北部森林の「エ・タッタ監視哨」に来てくれ。
92 88 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_080 来てくれたのか。 ……見てのとおり、グウェインは拘束した。
93 89 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_081 このグウェインこそ…… 最近、あたりを騒がし、我ら鬼哭隊が追っていた詐欺師だ。
94 90 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_082 ……ちっ、まさか男の嫉妬でお縄頂戴とはなっ! モネだかネモだかしらねーが、 ただの遊びの女だったってのによ!
95 91 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_083 遊びだと……!? ネモと婚約までしておいて、遊びだったって言うのか!?
96 92 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_084 思いこみが激しくて不気味な女だったが、金は持っててな。 貢がせた金で南洋諸島へ飛んだおかげで霊災を免れたが、 今となっちゃ、とんだ疫病神だったな!
97 93 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_085 もう、しゃべるなっ! これ以上、痛めつけられたくなければなっ!
98 94 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_086 驚かせてしまったね。 本当は、ここまで見せるつもりじゃなかったんだが…… ネモのことだから、つい余計なことをしてしまった。
99 95 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_087 ヤツは記憶を失っていないどころか、 数々の女性をだました結婚詐欺師だったんだ。 ……このことは、ネモには隠しておいてくれ。
100 96 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_088 ん……その箱はいったい……? ネモが作ったグウェインへのチョコか……?
101 97 TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_Q1_000_1 チョコを誰に渡しますか?
102 98 TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A1_000_1 グウェイン宛てとしてギルバルトへ託す
103 99 TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A2_000_2 ギルバルトへ渡す
104 100 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_089 そのチョコを受けとるわけにはいかない。 だが、ネモに返すわけにもいかないか…… そうだ、ネモのために走り回ってくれた君が受けとるといい。
105 101 TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_090 ……いつか、彼女が心に平穏を取り戻し、 私へのチョコを作ってくれる日が来るといいな。 その日まで、私は彼女を支え続けるつもりさ……。
106 102 TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNET_000_100 いつつつ、お~いてぇ。 思いっきりぶん殴りやがって……。 ……男の嫉妬は醜いぜ、まったく。
107 103 TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_120 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、 すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!
108 104 TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_121 リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。
+202
View File
@@ -0,0 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_00","ラムブルースは、超高純度クリスタルを成形する準備をしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_01","超高純度クリスタルを成形するためには、研磨剤となる「霊砂」を集めなければならない。ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2001099,0)/>」をウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に渡し、霊砂集めに協力しよう。"
2,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001099,0)/>を渡したところ、同じく霊砂を集めているビッグスに出会った。交渉の末、無事に「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」を譲り受けた冒険者。ほかの霊砂について、彫金師ギルドにいる「ビッグス」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_03","ビッグスの相棒であるウェッジが、北ザナラーンで「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を追っているらしい。キャンプ・ブルーフォグへ向かい、ウェッジが雇った「熟練の冒険者」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_04","熟練の冒険者は、賊から「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を奪還する最中にウェッジとはぐれたという。アマジナ霊銀山跡で「ウェッジ」を探し、救出しよう。"
5,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_05","ウェッジを見つけた。彼が逃げる最中に落としてしまった「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を、アマジナ霊銀山跡の敷地内で探そう。"
6,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_06","「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を見つけた。ウェッジに見せよう。"
7,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_07","ウェッジは「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」の回収を喜んだが、冒険者の事情を聞いて譲ってくれた。モードゥナの聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_08","2種類の霊砂を渡した。ビッグスとウェッジの奮闘を聞いたシドは嬉しそうだ。ラムブルースは残りの霊砂の調達について手を打っていると言うが、なぜか浮かない顔をしている……。"
9,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_00","彫金師ギルドのセレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001099,0)/>を渡す"
25,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_01","ビッグスと話す"
26,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_02","キャンプ・ブルーフォグで熟練の冒険者と話す"
27,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_03","アマジナ霊銀山跡でウェッジを救助"
28,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_04","アマジナ霊銀山跡で<Sheet(EventItem,2001098,0)/>を探す"
29,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_05","ウェッジに<Sheet(EventItem,2001098,0)/>を見せる"
30,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_06","聖コイナク財団の調査地のラムブルースに霊砂を渡す"
31,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_000","では、超高純度クリスタルの成形を……と言いたいのだが、
属性の力を失わずに加工するには、
クリスタルと同じ属性を持った、特別な研磨剤が必要でな。"
49,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_001","その研磨剤となる「霊砂」はあまりに希少で、
磨かれる宝石よりも値が張る、などと言われる代物……。
4属性分そろえるのは容易ではない。"
50,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_002","我々も、かねてからウルダハの彫金師ギルドに
収集を要請しているのだが、いまだに吉報がない状況だ。"
51,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_003","そこで君は彫金師ギルドに向かい、
「霊砂」の調達のために力を貸してやってほしい。
君の協力は、心強い追い風となるだろう。"
52,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_004","この「<Sheet(EventItem,2001099,0)/>」を君に託す。
ギルドマスターの「セレンディピティー」に渡し、
1種類でも多くの「霊砂」を集めてきてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_010","はい、私に何かご用でしょうか?"
54,"TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_011","ああ、「霊砂」の件ですねっ!
ちょうどよかった、やっと「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」が見つかったので
ご連絡をさしあげようと思っていたんです。"
55,"TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_012","残念ながら、ほかの属性の「霊砂」はありませんが……。
入荷した「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」は受付で預かっていますので、
代金はそちらへお願いします。"
56,"TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_100_012","……あれっ、お客さんかな?"
57,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_013","頼む、どうか譲ってくれ!
その「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」が手に入らなかったら、
新型飛空艇は設計からやり直しになっちまう!"
58,"TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_014","そう言われましても、先約がありますので。
割り増しで買ってくださるなら、考えなくもないですが?"
59,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_015","くっ、さっきの額でも足りないと!?
どうする……もう開発の経費で下りないぞ……。
また当面メシ抜きか……!?"
60,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
お前、なんだってこんなところに!"
61,"TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_017","あら、ずいぶん重たそうな金袋……。
景気のいいギルの音がしましたわ♪"
62,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_018","……もしかして、お前も「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」を狙ってるのか?"
63,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_019","ほう、古代アラグ文明の調査か……。
親方とは少し前から別行動をとってるもんで、
そんなことをしてるとは知らなかったぜ。"
64,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_020","俺とウェッジは、新しい飛空艇の開発に挑んでるんだ。
失敗もしたが、クリスタルを使った新型動力機関の作成まで
ようやく漕ぎつけてな。"
65,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_021","以前、お前たちが偏属性クリスタルを用いて
エンタープライズを強化したと聞いて、思いついた品さ。
あとは各属性の「霊砂」で部品を整えれば完成する……。"
66,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_022","だから「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」は譲れない。
新しい時代のために、新しい技術を生み出したいんだ!"
67,"TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_023","コホン、意気込んでいるところに失礼ですが……。
こちらの金袋は、先約した聖コイナク財団のものですわ。
……技師さんのお財布よりも重たいですし。"
68,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_024","…………さすが、お前と親方はぬかりないな。"
69,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_025","わかった……この「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」からは手を引こう。
代わりといっちゃなんだが、
お前たちの新しい計画ってやつに、俺も参加させてくれ。"
70,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_026","古代アラグ文明を調べられる機会なんて、そうないからな。
せっかく掘り起こした技術を、
親方だけの秘密にはしておけないぜ!"
71,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_030","さっきの話によると、お前はほかの属性の「霊砂」も
集めなきゃならないんだろ?"
72,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_031","だったら、あてのない入荷を待つよりも、
自分の足で探した方が早いかもしれないぞ。
……実は、ちょっとした手がかりがあるんだ。"
73,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_032","なんでも、北ザナラーンにいる商人が、
まれに「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を卸しているらしい。
詳しい情報は、ウェッジが調べてるところだ。"
74,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_033","あいつも、お前に触発されたらしくてな。
珍しく「ひとりでやるッス!」なんて張り切ってたんだ。
……まあ、上手くいってればいいんだが。"
75,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_034","ウェッジは「キャンプ・ブルーフォグ」にいる。
雇った冒険者が同行しているはずだから、
現地で探して合流してくれ。"
76,"TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_035","ウェッジと一緒に「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探すといい。
キャンプ・ブルーフォグに行けば足跡を追えるはずだ。
俺も工房を片したらモードゥナへ行くさ。"
77,"TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_040","なによ……同行者を探してるなら、ほかをあたってくれる?
こっちは酷い目にあって、ボロボロなの。"
78,"TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_041","ララフェル族の技師に雇われて、
「霊砂」とかいう品を扱う商人を訪ねたんだけど……
意外に高価なものらしくて、賊に奪われたっていうのよ。"
79,"TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_042","取り戻すために根城へ忍び込んだけど、バレちゃってね。
同行してた依頼人とも、逃げるときにはぐれちゃった……
って、アナタ依頼人の知り合いなの?"
80,"TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_043","だ、だったらアナタが探しに行ってあげなさいよ!
依頼人はまだ、賊の根城……
「アマジナ霊銀山跡」の中かもしれないわ。"
81,"TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_044","依頼人はまだ、賊の根城……
「アマジナ霊銀山跡」の中かもしれないわ。
私は行かないわよ、ボロボロなんだもの!"
82,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_050","ううっ、またこの展開ッス……!
雇った冒険者ともはぐれたし、今度こそ死んじゃうッス!
誰かぁ……助けてほしいッスー!"
83,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_051","……いや、あと少し頑張って逃げるだけッス。
オイラだって、みんなに追いつくって決めたッス。
だから………………………………よしッ!"
84,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_052","ぴぎゃああああああッ!?
ごめんなさいッス、もう来ないから許してほしい……ッス?"
85,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
ど、どうしてここにいるッス!?
幻ッス? 仲間の危機を感知するセンサー搭載ッス!?"
86,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_054","何はともあれ助かったッス……。
オイラ、開発に使う「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探しにきたッス。
危険な冒険だったけど、目的のブツは手に入れたッス!"
87,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_055","……あれ? 「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」がないッス?
た、大変ッス、逃げてる途中で落としたッス!
探しに行かないと……!"
88,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_056","行ってくれるッス…………?"
89,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_057","フッフー! 持つべきものは仲間ッス……!
「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」は、この敷地内に落ちてるはずッス。
よろしく頼んだッス!"
90,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_058","逃げてる途中に「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を落としちゃったッス……。
アマジナ霊銀山跡の中に落ちてるはずッス。
よろしく頼んだッス!"
91,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_060","「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」はどうなったッス!?
無事に見つけ出せたッス!?"
92,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_061","フッフー! 確かに「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」ッス!
さっそく持って帰って、ビッグスにも見せてやるッス。"
93,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_062","……え? そっちも「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探しにきたッス?
親方と一緒に、古代アラグ文明の研究を……ふむふむ。"
94,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_063","そういうことなら、この「霊砂」は持っていくといいッス。
飛空艇の開発には無限の可能性があるけど、
遺跡の調査にはこれが必要ッス!"
95,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_064","代わりに、オイラも調査に協力させてもらうッス。
社員をおいてひとりで調査なんて、親方は水臭いッス~!"
96,"TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_065","じゃあ、そろそろここから脱出ッス。
先にモードゥナに戻って、「霊砂」を納めてほしいッス!
なんだか勇気が出たし、オイラも全速力で逃げきるッス!"
97,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_070","「霊砂」は調達できたか?
まずは1、2種類だけでも、確保したいところだが……。"
98,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_071","おお、「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」か!
恩に着るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君の協力を得てから、調査はますます軌道に乗った。"
99,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_072","シド、さっそくクリスタルの成形を始めてくれ。
一刻も早く、防衛機構を破る「牙」を作り出そう。"
100,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_073","ああ、任された。
こいつが揃えた素材に、俺も全力をかけて応えよう。"
101,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_074","それにしても、よく「霊砂」を見つけてこられたな。
お前の仕事は疑っちゃいないが、
正直、もう少しくらいは手を焼くかと思ったぞ。"
102,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_075","……ビッグスとウェッジが?"
103,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_076","そうか……まったく、うちの社員は向上心が高くて困る。
会長もおちおち踏んぞり返ってられないぜ、なぁ?"
104,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_077","よし、俺たちも前進あるのみだ。
あいつらが合流する前に、残りの「霊砂」を集めよう。
……在り処はわかっていないのか?"
105,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_078","残念ながら……だが、手は打ってある。
そろそろ成果が届いてもいい頃なのだが……。"
106,"TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_079","……それにしては浮かない顔だな。
しっかりしてくれよ、責任者。
ワケアリなら、手遅れになる前に相談してくれ。"
107,"TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_080","ああ……そうさせてもらおう。
だが、ひとまずは2つの「霊砂」の入手を労おうじゃないか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>に、多大なる感謝を。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_00 ラムブルースは、超高純度クリスタルを成形する準備をしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_01 超高純度クリスタルを成形するためには、研磨剤となる「霊砂」を集めなければならない。ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2001099,0)/>」をウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に渡し、霊砂集めに協力しよう。
6 2 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_02 セレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001099,0)/>を渡したところ、同じく霊砂を集めているビッグスに出会った。交渉の末、無事に「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」を譲り受けた冒険者。ほかの霊砂について、彫金師ギルドにいる「ビッグス」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_03 ビッグスの相棒であるウェッジが、北ザナラーンで「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を追っているらしい。キャンプ・ブルーフォグへ向かい、ウェッジが雇った「熟練の冒険者」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_04 熟練の冒険者は、賊から「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を奪還する最中にウェッジとはぐれたという。アマジナ霊銀山跡で「ウェッジ」を探し、救出しよう。
9 5 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_05 ウェッジを見つけた。彼が逃げる最中に落としてしまった「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を、アマジナ霊銀山跡の敷地内で探そう。
10 6 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_06 「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を見つけた。ウェッジに見せよう。
11 7 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_07 ウェッジは「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」の回収を喜んだが、冒険者の事情を聞いて譲ってくれた。モードゥナの聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_08 2種類の霊砂を渡した。ビッグスとウェッジの奮闘を聞いたシドは嬉しそうだ。ラムブルースは残りの霊砂の調達について手を打っていると言うが、なぜか浮かない顔をしている……。
13 9 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD202_01200_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_00 彫金師ギルドのセレンディピティーに<Sheet(EventItem,2001099,0)/>を渡す
29 25 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_01 ビッグスと話す
30 26 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_02 キャンプ・ブルーフォグで熟練の冒険者と話す
31 27 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_03 アマジナ霊銀山跡でウェッジを救助
32 28 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_04 アマジナ霊銀山跡で<Sheet(EventItem,2001098,0)/>を探す
33 29 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_05 ウェッジに<Sheet(EventItem,2001098,0)/>を見せる
34 30 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_06 聖コイナク財団の調査地のラムブルースに霊砂を渡す
35 31 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD202_01200_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_000 では、超高純度クリスタルの成形を……と言いたいのだが、 属性の力を失わずに加工するには、 クリスタルと同じ属性を持った、特別な研磨剤が必要でな。
53 49 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_001 その研磨剤となる「霊砂」はあまりに希少で、 磨かれる宝石よりも値が張る、などと言われる代物……。 4属性分そろえるのは容易ではない。
54 50 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_002 我々も、かねてからウルダハの彫金師ギルドに 収集を要請しているのだが、いまだに吉報がない状況だ。
55 51 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_003 そこで君は彫金師ギルドに向かい、 「霊砂」の調達のために力を貸してやってほしい。 君の協力は、心強い追い風となるだろう。
56 52 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_004 この「<Sheet(EventItem,2001099,0)/>」を君に託す。 ギルドマスターの「セレンディピティー」に渡し、 1種類でも多くの「霊砂」を集めてきてくれ。
57 53 TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_010 はい、私に何かご用でしょうか?
58 54 TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_011 ああ、「霊砂」の件ですねっ! ちょうどよかった、やっと「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」が見つかったので ご連絡をさしあげようと思っていたんです。
59 55 TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_000_012 残念ながら、ほかの属性の「霊砂」はありませんが……。 入荷した「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」は受付で預かっていますので、 代金はそちらへお願いします。
60 56 TEXT_GAIUSD202_01200_SERENDIPITY_100_012 ……あれっ、お客さんかな?
61 57 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_013 頼む、どうか譲ってくれ! その「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」が手に入らなかったら、 新型飛空艇は設計からやり直しになっちまう!
62 58 TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_014 そう言われましても、先約がありますので。 割り増しで買ってくださるなら、考えなくもないですが?
63 59 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_015 くっ、さっきの額でも足りないと!? どうする……もう開発の経費で下りないぞ……。 また当面メシ抜きか……!?
64 60 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前、なんだってこんなところに!
65 61 TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_017 あら、ずいぶん重たそうな金袋……。 景気のいいギルの音がしましたわ♪
66 62 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_018 ……もしかして、お前も「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」を狙ってるのか?
67 63 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_019 ほう、古代アラグ文明の調査か……。 親方とは少し前から別行動をとってるもんで、 そんなことをしてるとは知らなかったぜ。
68 64 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_020 俺とウェッジは、新しい飛空艇の開発に挑んでるんだ。 失敗もしたが、クリスタルを使った新型動力機関の作成まで ようやく漕ぎつけてな。
69 65 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_021 以前、お前たちが偏属性クリスタルを用いて エンタープライズを強化したと聞いて、思いついた品さ。 あとは各属性の「霊砂」で部品を整えれば完成する……。
70 66 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_022 だから「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」は譲れない。 新しい時代のために、新しい技術を生み出したいんだ!
71 67 TEXT_GAIUSD202_01200_JEMIME_000_023 コホン、意気込んでいるところに失礼ですが……。 こちらの金袋は、先約した聖コイナク財団のものですわ。 ……技師さんのお財布よりも重たいですし。
72 68 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_024 …………さすが、お前と親方はぬかりないな。
73 69 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_025 わかった……この「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」からは手を引こう。 代わりといっちゃなんだが、 お前たちの新しい計画ってやつに、俺も参加させてくれ。
74 70 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_026 古代アラグ文明を調べられる機会なんて、そうないからな。 せっかく掘り起こした技術を、 親方だけの秘密にはしておけないぜ!
75 71 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_030 さっきの話によると、お前はほかの属性の「霊砂」も 集めなきゃならないんだろ?
76 72 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_031 だったら、あてのない入荷を待つよりも、 自分の足で探した方が早いかもしれないぞ。 ……実は、ちょっとした手がかりがあるんだ。
77 73 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_032 なんでも、北ザナラーンにいる商人が、 まれに「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を卸しているらしい。 詳しい情報は、ウェッジが調べてるところだ。
78 74 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_033 あいつも、お前に触発されたらしくてな。 珍しく「ひとりでやるッス!」なんて張り切ってたんだ。 ……まあ、上手くいってればいいんだが。
79 75 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_034 ウェッジは「キャンプ・ブルーフォグ」にいる。 雇った冒険者が同行しているはずだから、 現地で探して合流してくれ。
80 76 TEXT_GAIUSD202_01200_BIGGS_000_035 ウェッジと一緒に「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探すといい。 キャンプ・ブルーフォグに行けば足跡を追えるはずだ。 俺も工房を片したらモードゥナへ行くさ。
81 77 TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_040 なによ……同行者を探してるなら、ほかをあたってくれる? こっちは酷い目にあって、ボロボロなの。
82 78 TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_041 ララフェル族の技師に雇われて、 「霊砂」とかいう品を扱う商人を訪ねたんだけど…… 意外に高価なものらしくて、賊に奪われたっていうのよ。
83 79 TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_042 取り戻すために根城へ忍び込んだけど、バレちゃってね。 同行してた依頼人とも、逃げるときにはぐれちゃった…… って、アナタ依頼人の知り合いなの?
84 80 TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_043 だ、だったらアナタが探しに行ってあげなさいよ! 依頼人はまだ、賊の根城…… 「アマジナ霊銀山跡」の中かもしれないわ。
85 81 TEXT_GAIUSD202_01200_NPC_000_044 依頼人はまだ、賊の根城…… 「アマジナ霊銀山跡」の中かもしれないわ。 私は行かないわよ、ボロボロなんだもの!
86 82 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_050 ううっ、またこの展開ッス……! 雇った冒険者ともはぐれたし、今度こそ死んじゃうッス! 誰かぁ……助けてほしいッスー!
87 83 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_051 ……いや、あと少し頑張って逃げるだけッス。 オイラだって、みんなに追いつくって決めたッス。 だから………………………………よしッ!
88 84 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_052 ぴぎゃああああああッ!? ごめんなさいッス、もう来ないから許してほしい……ッス?
89 85 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! ど、どうしてここにいるッス!? 幻ッス? 仲間の危機を感知するセンサー搭載ッス!?
90 86 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_054 何はともあれ助かったッス……。 オイラ、開発に使う「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探しにきたッス。 危険な冒険だったけど、目的のブツは手に入れたッス!
91 87 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_055 ……あれ? 「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」がないッス? た、大変ッス、逃げてる途中で落としたッス! 探しに行かないと……!
92 88 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_056 行ってくれるッス…………?
93 89 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_057 フッフー! 持つべきものは仲間ッス……! 「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」は、この敷地内に落ちてるはずッス。 よろしく頼んだッス!
94 90 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_058 逃げてる途中に「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を落としちゃったッス……。 アマジナ霊銀山跡の中に落ちてるはずッス。 よろしく頼んだッス!
95 91 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_060 「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」はどうなったッス!? 無事に見つけ出せたッス!?
96 92 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_061 フッフー! 確かに「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」ッス! さっそく持って帰って、ビッグスにも見せてやるッス。
97 93 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_062 ……え? そっちも「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」を探しにきたッス? 親方と一緒に、古代アラグ文明の研究を……ふむふむ。
98 94 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_063 そういうことなら、この「霊砂」は持っていくといいッス。 飛空艇の開発には無限の可能性があるけど、 遺跡の調査にはこれが必要ッス!
99 95 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_064 代わりに、オイラも調査に協力させてもらうッス。 社員をおいてひとりで調査なんて、親方は水臭いッス~!
100 96 TEXT_GAIUSD202_01200_WEDGE_000_065 じゃあ、そろそろここから脱出ッス。 先にモードゥナに戻って、「霊砂」を納めてほしいッス! なんだか勇気が出たし、オイラも全速力で逃げきるッス!
101 97 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_070 「霊砂」は調達できたか? まずは1、2種類だけでも、確保したいところだが……。
102 98 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_071 おお、「<Sheet(EventItem,2001097,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001098,0)/>」か! 恩に着るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君の協力を得てから、調査はますます軌道に乗った。
103 99 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_072 シド、さっそくクリスタルの成形を始めてくれ。 一刻も早く、防衛機構を破る「牙」を作り出そう。
104 100 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_073 ああ、任された。 こいつが揃えた素材に、俺も全力をかけて応えよう。
105 101 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_074 それにしても、よく「霊砂」を見つけてこられたな。 お前の仕事は疑っちゃいないが、 正直、もう少しくらいは手を焼くかと思ったぞ。
106 102 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_075 ……ビッグスとウェッジが?
107 103 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_076 そうか……まったく、うちの社員は向上心が高くて困る。 会長もおちおち踏んぞり返ってられないぜ、なぁ?
108 104 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_077 よし、俺たちも前進あるのみだ。 あいつらが合流する前に、残りの「霊砂」を集めよう。 ……在り処はわかっていないのか?
109 105 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_078 残念ながら……だが、手は打ってある。 そろそろ成果が届いてもいい頃なのだが……。
110 106 TEXT_GAIUSD202_01200_CID_000_079 ……それにしては浮かない顔だな。 しっかりしてくれよ、責任者。 ワケアリなら、手遅れになる前に相談してくれ。
111 107 TEXT_GAIUSD202_01200_RAMMBROES_000_080 ああ……そうさせてもらおう。 だが、ひとまずは2つの「霊砂」の入手を労おうじゃないか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>に、多大なる感謝を。
+167
View File
@@ -0,0 +1,167 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_00","ラムブルースは残りの霊砂について冒険者に相談したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_01","残りの霊砂について、ラムブルースの仲間も捜索を行っているものの、音沙汰がないらしい。グリダニアの商店街の顔役「パルセモントレ」に、心当たりがないか聞いてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_02","パルセモントレも霊砂が出回るところは長年見ていないという。「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石が採れるという南部森林の「ウルズの恵み」へ向かい、ホッグの縄張りを探ろう。"
3,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_03","ウルズの恵みで<Sheet(EObj,2002893,0)/>を調べると、姿なき声が聞こえた。ウルズの恵みにあった「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石は、声の主が持ち去ったのだという。北部森林にあるイクサル軍伐採所で、残る「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を見つけた。冒険者の活躍に感激した姿なき声は、見物料を払うという。北部森林にあるプラウドクリークの広場で、姿なき声が置いた品を探そう。"
5,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_05","広場にあったのは「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」だった。姿なき声は冒険者に再会を誓って消えた。モードゥナの聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_06","4つの属性の霊砂がそろい、シドが防衛機構を破るクリスタル「牙」を完成させた。ビッグス、ウェッジ、そして姿なき声として冒険者を観察していたグ・ラハ・ティアも合流し、クリスタルタワー調査団は「ノア」と命名される。いよいよ始まるクリスタルタワーの調査は、ノアにどのような真実をもたらすのだろうか。"
7,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_00","グリダニアのパルセモントレと話す"
25,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_01","ウルズの恵みでホッグの縄張りを探る"
26,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_02","イクサル軍伐採所で<Sheet(EventItem,2001100,0)/>を入手"
27,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_03","姿なき声からの礼を入手"
28,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_04","聖コイナク財団の調査地のラムブルースに霊砂を渡す"
29,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
残る「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」の調達について、
君に相談させてもらいたい。"
49,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_001","実は、シャーレアン出身の仲間にも
「霊砂」の回収を依頼しているのだが、
いつまで経っても音沙汰がなくてね……。"
50,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_002","あの人のことだから、連絡を怠っているだけだと思うが、
面倒ごとに巻きこまれた可能性もある。
すまないが、君も引き続き「霊砂」を追ってほしい。"
51,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_003","ひとまずは、残り2つの「霊砂」の原石が採れる黒衣森へ。
グリダニアの商店街の顔役「パルセモントレ」に
心当たりがないか聞いてくれ。"
52,"TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_010","「霊砂」じゃと? また珍しいものを……。
ここはグリダニア随一の商店街じゃが、
あれが売り出される光景は、何年も見ておらんな。"
53,"TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_011","「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石が採れる場所なら知っておるが、
あそこはひどく危険な場所じゃ。
滅多に採れん石のためにおもむく命知らずは少なかろう。"
54,"TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_012","それでも調べに行くというのか?
……ふむ、命知らずはここにおったか。"
55,"TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_013","ならば清水の満ちる場所……「ウルズの恵み」に行け。
原石は、屈強なホッグの縄張りにあるという。
せいぜい気をつけて探すことじゃな。"
56,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_020","(-????-)一足遅かったな、冒険者。
そいつの縄張りを調べに来たんだろうが、無駄足だぜ?"
57,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_021","(-姿なき声-)あー、無理無理、そっからじゃオレは見えねーよ。
今は大人しく話を聞くこった。"
58,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_022","(-姿なき声-)……そこにあった「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石は、オレがいただいた。
いくら探そうが、欠片も残っちゃいねーから諦めな。"
59,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_023","(-姿なき声-)代わりに「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」のヒントをやるよ。
……あれはイクサル族の手の内だ。
連中は「霊砂」を使ってクリスタルを清めるつもりらしい。"
60,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_024","(-姿なき声-)取る気があるなら早くしろよ?
ぐずぐずしてたら、そっちもオレがいただいていく。
早い話が……競争だ!"
61,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_025","(-姿なき声-)北部森林にあるイクサル軍伐採所で「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を探せ。
どんな奮闘を見せてくれるか、楽しみにしてるぜ!"
62,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_030","(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいーな!
敵陣に颯爽と乗りこむ勇姿……
思わず見入って「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を取り損ねちまった。"
63,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_040","(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。
残念だがオレの負けだな。
その「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」は、あんたが持って帰るといい。"
64,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_041","(-姿なき声-)オレにとっちゃ、あんたの奮戦を拝めたことの方が、
「霊砂」よりよっぽど収穫だしな。
せっかくだし、見物料のひとつでも払わせてくれよ。"
65,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_042","(-姿なき声-)ここから東の、プラウドクリークにある広場に
心ばかりの品を置いとくぜ。
亡者どもに踏み潰される前に持ってけよ!"
66,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_050","(-姿なき声-)へへっ、ちょっとは驚いたか?
ウルズの恵みにあった石を砕いた「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」だ。
遠慮なく、あんたの懐にしまってくれ。"
67,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_051","(-姿なき声-)別に、今までからかってたわけじゃないぜ。
奮戦の見物料って言っただろ?
あんたにならやってもいい……そう思ったから譲るだけだ。"
68,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_052","(-姿なき声-)オレの仕事は、人の作る歴史を記録することでね。
とりわけ、あんたみたいな強い奴の作る歴史が好きなのさ。"
69,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_053","(-姿なき声-)っつーことで、これからもカッコいー活躍してくれよ?
また会おうぜ、冒険者!"
70,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_060","残り2つの「霊砂」は見つかったか?
キミには手間をかけるが、どうにか調達してほしい。"
71,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_061","おお、「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」を確保したか!
助かった、さっそくシドに加工を始めてもらおう。"
72,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_062","やったぞ、完成だ……!"
73,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_063","おお、これが「クリスタルタワー」への路を拓くもの……
すなわち、防衛機構を打ち砕く「牙」だな!"
74,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_064","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで準備は整った。
これで入口に立つことができる!"
75,"TEXT_GAIUSD203_01201_BIGGS_000_065","(-????-)待ってください、親方ぁ~!"
76,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_066","ビッグス! ウェッジ!
来てくれたのか!"
77,"TEXT_GAIUSD203_01201_BIGGS_000_067","へへ……古代アラグ文明の技術といえば、
今の帝国ですら及ばない、神の域に達していたと聞きます。
この機会に学ばない手はないですよ。"
78,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_068","お前たち……。
その志は買うが、俺はここで得た知識を
自分のものにするつもりはないんだ。"
79,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_069","強すぎる力、行きすぎた技術は、世界に混乱を招く……。
ガレマール帝国がアルテマウェポンを利用して、
三国に降伏を迫ったようにな。"
80,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_070","ウェッジ、うちの社訓は何だ?"
81,"TEXT_GAIUSD203_01201_WEDGE_000_071","ハ、ハイッス!
ええっと……技術は自由のために……ッス?"
82,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_072","……そうだ。
俺たちは決して、人の脅威となる技術を……
第二のアルテマウェポンを生み出してはいけない。"
83,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_073","だからこそクリスタルタワーを調査し、必要なら封印する。
……それが、俺がこの調査に参加した理由だ。"
84,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_074","(-聞き覚えのある声-)面白いこと言うじゃねーか。
人の歴史を動かしてきたのは、そういう強い意志なんだ。"
85,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_075","あなたは……やっと帰ってきましたか。
今まで連絡もよこさず、何をしていたのです。"
86,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_076","(-聞き覚えのある声-)ちゃんと「霊砂」を探してたぜ?
もっとも、面白い奴がいたから渡しちまったけどな!"
87,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_077","(-聞き覚えのある声-)よっ!
約束どおり……また会ったな、冒険者!"
88,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_078","オレの名前は、グ・ラハ・ティア。
シャーレアンのバルデシオン委員会から来た。
今回の調査、立ち合わせてもらうぜ!"
89,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_079","……こんな人だが、間違いなく私たちの目付役だ。
仲間として迎えてあげてほしい。"
90,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_080","よっしゃ!
これでついに「ノア」始動ってことだな!"
91,"TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_081","……ノア?"
92,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_082","オレたち「クリスタルタワー調査団」の名前だよ。
もう聖コイナク財団だけの任務じゃないだろ?"
93,"TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_083","……かといって、ただの「調査団」じゃ
歴史に残ったときカッコがつかねー。
だから、アラグ帝国時代の大魔道士「ノア」の名を借りた!"
94,"TEXT_GAIUSD203_01201_WEDGE_000_084","大魔道士……なんかカッコいいッス!!"
95,"TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_085","では、私たち「ノア」は、これより、
防衛機構を破ってクリスタルタワーの調査に乗り出す。
……準備はいいな?"
96,"TEXT_GAIUSD203_01201_NOAH_000_086","(-ノアの仲間たち-)おうッ!"
97,"TEXT_GAIUSD203_01201_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
98,"TEXT_GAIUSD203_01201_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_00 ラムブルースは残りの霊砂について冒険者に相談したいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_01 残りの霊砂について、ラムブルースの仲間も捜索を行っているものの、音沙汰がないらしい。グリダニアの商店街の顔役「パルセモントレ」に、心当たりがないか聞いてみよう。
6 2 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_02 パルセモントレも霊砂が出回るところは長年見ていないという。「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石が採れるという南部森林の「ウルズの恵み」へ向かい、ホッグの縄張りを探ろう。
7 3 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_03 ウルズの恵みで<Sheet(EObj,2002893,0)/>を調べると、姿なき声が聞こえた。ウルズの恵みにあった「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石は、声の主が持ち去ったのだという。北部森林にあるイクサル軍伐採所で、残る「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を探そう。
8 4 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を見つけた。冒険者の活躍に感激した姿なき声は、見物料を払うという。北部森林にあるプラウドクリークの広場で、姿なき声が置いた品を探そう。
9 5 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_05 広場にあったのは「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」だった。姿なき声は冒険者に再会を誓って消えた。モードゥナの聖コイナク財団の調査地に戻り、ラムブルースに「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_06 4つの属性の霊砂がそろい、シドが防衛機構を破るクリスタル「牙」を完成させた。ビッグス、ウェッジ、そして姿なき声として冒険者を観察していたグ・ラハ・ティアも合流し、クリスタルタワー調査団は「ノア」と命名される。いよいよ始まるクリスタルタワーの調査は、ノアにどのような真実をもたらすのだろうか。
11 7 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD203_01201_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_00 グリダニアのパルセモントレと話す
29 25 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_01 ウルズの恵みでホッグの縄張りを探る
30 26 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_02 イクサル軍伐採所で<Sheet(EventItem,2001100,0)/>を入手
31 27 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_03 姿なき声からの礼を入手
32 28 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_04 聖コイナク財団の調査地のラムブルースに霊砂を渡す
33 29 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD203_01201_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 残る「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」の調達について、 君に相談させてもらいたい。
53 49 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_001 実は、シャーレアン出身の仲間にも 「霊砂」の回収を依頼しているのだが、 いつまで経っても音沙汰がなくてね……。
54 50 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_002 あの人のことだから、連絡を怠っているだけだと思うが、 面倒ごとに巻きこまれた可能性もある。 すまないが、君も引き続き「霊砂」を追ってほしい。
55 51 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_003 ひとまずは、残り2つの「霊砂」の原石が採れる黒衣森へ。 グリダニアの商店街の顔役「パルセモントレ」に 心当たりがないか聞いてくれ。
56 52 TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_010 「霊砂」じゃと? また珍しいものを……。 ここはグリダニア随一の商店街じゃが、 あれが売り出される光景は、何年も見ておらんな。
57 53 TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_011 「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石が採れる場所なら知っておるが、 あそこはひどく危険な場所じゃ。 滅多に採れん石のためにおもむく命知らずは少なかろう。
58 54 TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_012 それでも調べに行くというのか? ……ふむ、命知らずはここにおったか。
59 55 TEXT_GAIUSD203_01201_PARSEMONTRET_000_013 ならば清水の満ちる場所……「ウルズの恵み」に行け。 原石は、屈強なホッグの縄張りにあるという。 せいぜい気をつけて探すことじゃな。
60 56 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_020 (-????-)一足遅かったな、冒険者。 そいつの縄張りを調べに来たんだろうが、無駄足だぜ?
61 57 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_021 (-姿なき声-)あー、無理無理、そっからじゃオレは見えねーよ。 今は大人しく話を聞くこった。
62 58 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_022 (-姿なき声-)……そこにあった「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」の原石は、オレがいただいた。 いくら探そうが、欠片も残っちゃいねーから諦めな。
63 59 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_023 (-姿なき声-)代わりに「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」のヒントをやるよ。 ……あれはイクサル族の手の内だ。 連中は「霊砂」を使ってクリスタルを清めるつもりらしい。
64 60 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_024 (-姿なき声-)取る気があるなら早くしろよ? ぐずぐずしてたら、そっちもオレがいただいていく。 早い話が……競争だ!
65 61 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_025 (-姿なき声-)北部森林にあるイクサル軍伐採所で「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を探せ。 どんな奮闘を見せてくれるか、楽しみにしてるぜ!
66 62 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_030 (-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいーな! 敵陣に颯爽と乗りこむ勇姿…… 思わず見入って「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」を取り損ねちまった。
67 63 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_040 (-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 その「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」は、あんたが持って帰るといい。
68 64 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_041 (-姿なき声-)オレにとっちゃ、あんたの奮戦を拝めたことの方が、 「霊砂」よりよっぽど収穫だしな。 せっかくだし、見物料のひとつでも払わせてくれよ。
69 65 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_042 (-姿なき声-)ここから東の、プラウドクリークにある広場に 心ばかりの品を置いとくぜ。 亡者どもに踏み潰される前に持ってけよ!
70 66 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_050 (-姿なき声-)へへっ、ちょっとは驚いたか? ウルズの恵みにあった石を砕いた「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」だ。 遠慮なく、あんたの懐にしまってくれ。
71 67 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_051 (-姿なき声-)別に、今までからかってたわけじゃないぜ。 奮戦の見物料って言っただろ? あんたにならやってもいい……そう思ったから譲るだけだ。
72 68 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_052 (-姿なき声-)オレの仕事は、人の作る歴史を記録することでね。 とりわけ、あんたみたいな強い奴の作る歴史が好きなのさ。
73 69 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_053 (-姿なき声-)っつーことで、これからもカッコいー活躍してくれよ? また会おうぜ、冒険者!
74 70 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_060 残り2つの「霊砂」は見つかったか? キミには手間をかけるが、どうにか調達してほしい。
75 71 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_061 おお、「<Sheet(EventItem,2001100,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001101,0)/>」を確保したか! 助かった、さっそくシドに加工を始めてもらおう。
76 72 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_062 やったぞ、完成だ……!
77 73 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_063 おお、これが「クリスタルタワー」への路を拓くもの…… すなわち、防衛機構を打ち砕く「牙」だな!
78 74 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_064 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで準備は整った。 これで入口に立つことができる!
79 75 TEXT_GAIUSD203_01201_BIGGS_000_065 (-????-)待ってください、親方ぁ~!
80 76 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_066 ビッグス! ウェッジ! 来てくれたのか!
81 77 TEXT_GAIUSD203_01201_BIGGS_000_067 へへ……古代アラグ文明の技術といえば、 今の帝国ですら及ばない、神の域に達していたと聞きます。 この機会に学ばない手はないですよ。
82 78 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_068 お前たち……。 その志は買うが、俺はここで得た知識を 自分のものにするつもりはないんだ。
83 79 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_069 強すぎる力、行きすぎた技術は、世界に混乱を招く……。 ガレマール帝国がアルテマウェポンを利用して、 三国に降伏を迫ったようにな。
84 80 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_070 ウェッジ、うちの社訓は何だ?
85 81 TEXT_GAIUSD203_01201_WEDGE_000_071 ハ、ハイッス! ええっと……技術は自由のために……ッス?
86 82 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_072 ……そうだ。 俺たちは決して、人の脅威となる技術を…… 第二のアルテマウェポンを生み出してはいけない。
87 83 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_073 だからこそクリスタルタワーを調査し、必要なら封印する。 ……それが、俺がこの調査に参加した理由だ。
88 84 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_074 (-聞き覚えのある声-)面白いこと言うじゃねーか。 人の歴史を動かしてきたのは、そういう強い意志なんだ。
89 85 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_075 あなたは……やっと帰ってきましたか。 今まで連絡もよこさず、何をしていたのです。
90 86 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_076 (-聞き覚えのある声-)ちゃんと「霊砂」を探してたぜ? もっとも、面白い奴がいたから渡しちまったけどな!
91 87 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_077 (-聞き覚えのある声-)よっ! 約束どおり……また会ったな、冒険者!
92 88 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_078 オレの名前は、グ・ラハ・ティア。 シャーレアンのバルデシオン委員会から来た。 今回の調査、立ち合わせてもらうぜ!
93 89 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_079 ……こんな人だが、間違いなく私たちの目付役だ。 仲間として迎えてあげてほしい。
94 90 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_080 よっしゃ! これでついに「ノア」始動ってことだな!
95 91 TEXT_GAIUSD203_01201_CID_000_081 ……ノア?
96 92 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_082 オレたち「クリスタルタワー調査団」の名前だよ。 もう聖コイナク財団だけの任務じゃないだろ?
97 93 TEXT_GAIUSD203_01201_GRAHATIA_000_083 ……かといって、ただの「調査団」じゃ 歴史に残ったときカッコがつかねー。 だから、アラグ帝国時代の大魔道士「ノア」の名を借りた!
98 94 TEXT_GAIUSD203_01201_WEDGE_000_084 大魔道士……なんかカッコいいッス!!
99 95 TEXT_GAIUSD203_01201_RAMMBROES_000_085 では、私たち「ノア」は、これより、 防衛機構を破ってクリスタルタワーの調査に乗り出す。 ……準備はいいな?
100 96 TEXT_GAIUSD203_01201_NOAH_000_086 (-ノアの仲間たち-)おうッ!
101 97 TEXT_GAIUSD203_01201_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!!
102 98 TEXT_GAIUSD203_01201_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+147
View File
@@ -0,0 +1,147 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_00","グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーへの突入を試みるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_01","グ・ラハ・ティアの号令の元、ついにクリスタルタワーへ突入することとなった。聖コイナク財団の調査地の南東にある、扉の前の「<Sheet(EObj,2002897,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_02","クリスタルタワーの入口を守っていた防衛機構は「牙」によって砕かれた。内部に突入し、塔を取りまく遺構「古代の民の迷宮」を掃討しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_03","冒険者たちは「古代の民の迷宮」にひしめく衛士を見事に打ち破った。駆けつけたノアの仲間と共に見たのは、迷宮の奥にそびえる「シルクスの塔」だった。モードゥナに戻ろう。"
4,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_04","モードゥナに戻った。聖コイナク財団の調査地に戻り、グ・ラハ・ティアと話そう。"
5,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_05","グ・ラハ・ティアに帰還の報告をした。今後の活動のために、作戦会議をする必要がありそうだ。"
6,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_00","<Sheet(EObj,2002897,0)/>で待機"
25,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_01","「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略"
26,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_02","「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_03","聖コイナク財団の調査地のグ・ラハ・ティアと話す"
28,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_000","よっしゃ!
準備も整ったことだし、クリスタルタワーに乗り込むぞ!"
49,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_001","まずはあんたとオレ、それから技師連中で
クリスタルタワーの入り口を守る防衛機構の突破を試みる。"
50,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_002","ラムブルースは、この調査地に残って状況の統括だ。
よって、現地での指示はオレが預かる。
……ガラじゃねーけどな。"
51,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_003","ってなわけで、南東にあるデカい扉の前で待機してくれ。
その先が、待望のクリスタルタワーだぜ!"
52,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_010","この扉の先がクリスタルタワーだ。
いよいよだな……。"
53,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_011","シド、この先に立ち入ったことがあるのは、あんただけだ。
先導を頼んだぜ。"
54,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_012","何だ?
この気味わりぃ石像は……。"
55,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_013","これが、俺たちの手を焼いてくれた防衛機構さ。
侵入者から、奥の転送装置を守っているらしい。"
56,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_014","……なるほど。
こりゃあ、飛び込んだらひとたまりもねーや。"
57,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_015","だが、この「牙」さえあれば攻撃を反射できるはずだ。
……最初は俺が行こう。"
58,"TEXT_GAIUSD204_01202_BIGGS_000_016","お、親方ッ!?
いきなりは危険すぎですぜ!"
59,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_017","だからこそ、だ。
自分で作ったものの成果くらい、自分で確かめないとな。"
60,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_018","成功だッ……!"
61,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_019","オレたちも続くぞ。
「牙」を掲げろ!"
62,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_020","……最後はお前に任せた。"
63,"TEXT_GAIUSD204_01202_WEDGE_000_021","フッフー!
防衛機構、突破ッス!"
64,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_022","さて……。
今度こそ内部に乗りこむってわけだな。
久々に腕が鳴るぜ!"
65,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_023","それなんだが……提案がある。"
66,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_024","クリスタルタワーの中に入るのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が率いる、
冒険者たちに任せたい。"
67,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_025","はぁっ!? なんでだ?
クリスタルタワーを調査するんじゃねーの!?"
68,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_026","もちろんするさ。
だが、調査には適材適所ってものがある。"
69,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_027","外壁にすら、これだけ強力な防衛機構があったんだ。
内部に脅威が潜んでいたとして、
突破できるのは歴戦の冒険者だけだろう。"
70,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_028","この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
それにふさわしい実力の持ち主だ。"
71,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_029","その間、俺たちは防衛機構の残骸を調査して、
クリスタルタワーそのものの仕掛けを
解き明かす必要がある。"
72,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_030","そのためには……お前の知識がいるんだ。
賢人、グ・ラハ・ティア。"
73,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_031","……ったく、ズルイおっさんだぜ!"
74,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_032","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今回はひとまず塔を取りまく遺構……
通称「古代の民の迷宮」を掃討し、安全を確保してくれ。"
75,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_033","終わったら、リンクシェルで連絡を頼む。
ソッコーで駆けつけるからな!"
76,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_034","そんじゃ頼んだぞ。
相手が古代の文明だろうが関係ねー。
思う存分、蹴散らしてやれ!"
77,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_040","すまん、待たせたな!"
78,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_041","ハハッ、お手柄じゃねーか!
クリスタルタワー解明の歴史に、
あんたの名前が刻まれたってわけだ。"
79,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_042","それにしても、なんて広さだ……。
さすがは栄華を極めた大帝国の名残だな。"
80,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_043","委員会の調べによると、クリスタルタワーは
「太陽の力」を集積するために築かれたらしい。
まったく、規模のでかい話だぜ。"
81,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_044","それで、内部の防衛機構はどうだった?
あんたの様子を見る限り、かなりの激戦があったらしいが。"
82,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_045","輝く曲刀を持った巨躯の男と戦っただと?
……なるほど、アラグ帝国革命の英雄「ティターン」か。"
83,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_046","すごいな、それだけでわかるのか。"
84,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_047","歴史には、それなりに詳しいモンでね。
特にアラグ帝国については、知識と……因縁があるのさ。"
85,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_048","まあ、古くせぇ文献の受け売りだよ。
クリスタルタワーを守るのは、過去の偉人や英雄なんだと。
アラグの「魔科学」で蘇生され、強化されているらしい。"
86,"TEXT_GAIUSD204_01202_BIGGS_000_049","親方ぁ、あれを見てください!"
87,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_050","あれは……クリスタルタワーの基部……?
いよいよ、噂に聞く「シルクスの塔」のお出ましか!"
88,"TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_051","前門たる「古代の民の迷宮」の踏破は、
ノアにとって掛けがえのない第一歩だな。
よくやってくれたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
89,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_052","ひとまず、聖コイナク財団の調査地に戻ろうぜ?
先が長いならなおさら、休息がてら作戦会議だ。
……お疲れさん!"
90,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_060","おっ、待ってたぜ!
あんたの報告を聞かなきゃ、
実地調査の結果はまとめられねーからな。"
91,"TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_061","疲れてんだろうが、今後のこともある。
一息ついたら、すぐに作戦会議を開くぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_00 グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーへの突入を試みるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_01 グ・ラハ・ティアの号令の元、ついにクリスタルタワーへ突入することとなった。聖コイナク財団の調査地の南東にある、扉の前の「<Sheet(EObj,2002897,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_02 クリスタルタワーの入口を守っていた防衛機構は「牙」によって砕かれた。内部に突入し、塔を取りまく遺構「古代の民の迷宮」を掃討しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_03 冒険者たちは「古代の民の迷宮」にひしめく衛士を見事に打ち破った。駆けつけたノアの仲間と共に見たのは、迷宮の奥にそびえる「シルクスの塔」だった。モードゥナに戻ろう。
8 4 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_04 モードゥナに戻った。聖コイナク財団の調査地に戻り、グ・ラハ・ティアと話そう。
9 5 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_05 グ・ラハ・ティアに帰還の報告をした。今後の活動のために、作戦会議をする必要がありそうだ。
10 6 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD204_01202_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_00 <Sheet(EObj,2002897,0)/>で待機
29 25 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_01 「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略
30 26 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_02 「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略
31 27 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_03 聖コイナク財団の調査地のグ・ラハ・ティアと話す
32 28 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD204_01202_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_000 よっしゃ! 準備も整ったことだし、クリスタルタワーに乗り込むぞ!
53 49 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_001 まずはあんたとオレ、それから技師連中で クリスタルタワーの入り口を守る防衛機構の突破を試みる。
54 50 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_002 ラムブルースは、この調査地に残って状況の統括だ。 よって、現地での指示はオレが預かる。 ……ガラじゃねーけどな。
55 51 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_003 ってなわけで、南東にあるデカい扉の前で待機してくれ。 その先が、待望のクリスタルタワーだぜ!
56 52 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_010 この扉の先がクリスタルタワーだ。 いよいよだな……。
57 53 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_011 シド、この先に立ち入ったことがあるのは、あんただけだ。 先導を頼んだぜ。
58 54 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_012 何だ? この気味わりぃ石像は……。
59 55 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_013 これが、俺たちの手を焼いてくれた防衛機構さ。 侵入者から、奥の転送装置を守っているらしい。
60 56 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_014 ……なるほど。 こりゃあ、飛び込んだらひとたまりもねーや。
61 57 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_015 だが、この「牙」さえあれば攻撃を反射できるはずだ。 ……最初は俺が行こう。
62 58 TEXT_GAIUSD204_01202_BIGGS_000_016 お、親方ッ!? いきなりは危険すぎですぜ!
63 59 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_017 だからこそ、だ。 自分で作ったものの成果くらい、自分で確かめないとな。
64 60 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_018 成功だッ……!
65 61 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_019 オレたちも続くぞ。 「牙」を掲げろ!
66 62 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_020 ……最後はお前に任せた。
67 63 TEXT_GAIUSD204_01202_WEDGE_000_021 フッフー! 防衛機構、突破ッス!
68 64 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_022 さて……。 今度こそ内部に乗りこむってわけだな。 久々に腕が鳴るぜ!
69 65 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_023 それなんだが……提案がある。
70 66 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_024 クリスタルタワーの中に入るのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が率いる、 冒険者たちに任せたい。
71 67 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_025 はぁっ!? なんでだ? クリスタルタワーを調査するんじゃねーの!?
72 68 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_026 もちろんするさ。 だが、調査には適材適所ってものがある。
73 69 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_027 外壁にすら、これだけ強力な防衛機構があったんだ。 内部に脅威が潜んでいたとして、 突破できるのは歴戦の冒険者だけだろう。
74 70 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_028 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 それにふさわしい実力の持ち主だ。
75 71 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_029 その間、俺たちは防衛機構の残骸を調査して、 クリスタルタワーそのものの仕掛けを 解き明かす必要がある。
76 72 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_030 そのためには……お前の知識がいるんだ。 賢人、グ・ラハ・ティア。
77 73 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_031 ……ったく、ズルイおっさんだぜ!
78 74 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_032 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回はひとまず塔を取りまく遺構…… 通称「古代の民の迷宮」を掃討し、安全を確保してくれ。
79 75 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_033 終わったら、リンクシェルで連絡を頼む。 ソッコーで駆けつけるからな!
80 76 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_034 そんじゃ頼んだぞ。 相手が古代の文明だろうが関係ねー。 思う存分、蹴散らしてやれ!
81 77 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_040 すまん、待たせたな!
82 78 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_041 ハハッ、お手柄じゃねーか! クリスタルタワー解明の歴史に、 あんたの名前が刻まれたってわけだ。
83 79 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_042 それにしても、なんて広さだ……。 さすがは栄華を極めた大帝国の名残だな。
84 80 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_043 委員会の調べによると、クリスタルタワーは 「太陽の力」を集積するために築かれたらしい。 まったく、規模のでかい話だぜ。
85 81 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_044 それで、内部の防衛機構はどうだった? あんたの様子を見る限り、かなりの激戦があったらしいが。
86 82 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_045 輝く曲刀を持った巨躯の男と戦っただと? ……なるほど、アラグ帝国革命の英雄「ティターン」か。
87 83 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_046 すごいな、それだけでわかるのか。
88 84 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_047 歴史には、それなりに詳しいモンでね。 特にアラグ帝国については、知識と……因縁があるのさ。
89 85 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_048 まあ、古くせぇ文献の受け売りだよ。 クリスタルタワーを守るのは、過去の偉人や英雄なんだと。 アラグの「魔科学」で蘇生され、強化されているらしい。
90 86 TEXT_GAIUSD204_01202_BIGGS_000_049 親方ぁ、あれを見てください!
91 87 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_050 あれは……クリスタルタワーの基部……? いよいよ、噂に聞く「シルクスの塔」のお出ましか!
92 88 TEXT_GAIUSD204_01202_CID_000_051 前門たる「古代の民の迷宮」の踏破は、 ノアにとって掛けがえのない第一歩だな。 よくやってくれたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
93 89 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_052 ひとまず、聖コイナク財団の調査地に戻ろうぜ? 先が長いならなおさら、休息がてら作戦会議だ。 ……お疲れさん!
94 90 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_060 おっ、待ってたぜ! あんたの報告を聞かなきゃ、 実地調査の結果はまとめられねーからな。
95 91 TEXT_GAIUSD204_01202_GRAHATIA_000_061 疲れてんだろうが、今後のこともある。 一息ついたら、すぐに作戦会議を開くぞ。
+113
View File
@@ -0,0 +1,113 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_00","グ・ラハ・ティアは、ノアの作戦会議を始めたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_01","「古代の民の迷宮」の調査を受け、ノアの作戦会議を開くことになった。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」に、帰還したことを告げよう。"
2,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_02","今回の調査で判明したのは、クリスタルタワーが数千年の時を経て再起動したということだった。その真相を確かめるため、ノアは塔の中へ向かうことを決断。当面は、シドを中心に塔への侵入経路を探すことになるという。次回の調査に備え、鍛錬を続けていこう。"
3,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_03",""
4,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_04",""
5,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_10",""
11,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_11",""
12,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_12",""
13,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_13",""
14,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_00","ラムブルースと話す"
25,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_01",""
26,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_02",""
27,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_07",""
32,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_08",""
33,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_09",""
34,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_10",""
35,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_11",""
36,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_000","それじゃ、さっそく「ノア」の仲間を集めて、
作戦会議を始めるとしようぜ!"
49,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_001","……っと、こっから先はラムブルースの役目だな。
全員帰還したことを、あんたから伝えてやってくれ。"
50,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_010","おかえり、よくぞ無事で戻ってきてくれた。
「古代の民の迷宮」を掃討したという報告は受けているぞ。"
51,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_011","君が持ち帰った情報は、私の備考とあわせて
クリスタルタワーの調査記録にまとめておく。
知りたいことがあったら、いつでも声をかけてくれ。"
52,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_012","さて……さっそくだが、今回の調査について総括しよう。"
53,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_020","今回の調査で、我々ノアは転送装置に至る道を確保し、
塔を取りまく「古代の民の迷宮」を踏破した。"
54,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_021","内部を探索した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君の証言によると、
迷宮の防衛機構は生きており、
アラグの衛士たちも活動していたという……。"
55,"TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_022","やはり危惧していた通りか……。
クリスタルタワーは地形の変動で現れただけじゃない。
何らかの理由で、数千年の時を経て「再起動」したんだ。"
56,"TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_023","復活の真相は、恐らく塔の中……。
封印するにしても、そいつを確かめておく必要があるな。"
57,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_024","そうは言っても、簡単にはいかねーぜ?
「古代の民の迷宮」の先には、
どんな防衛機構が待ち構えてるやら。"
58,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_025","ならば当面は、塔への侵入経路を確保するためにも、
防衛機構の解析を最優先としよう。
……シド、引き続き君に頼めるかい?"
59,"TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_026","ああ、任せてくれ。"
60,"TEXT_GAIUSD205_01203_WEDGE_000_027","オイラたちも手伝うッス!"
61,"TEXT_GAIUSD205_01203_BIGGS_000_028","親方が社訓のために戦うってんだ。
これはもう、ガーロンド・アイアンワークスの総力を上げて
協力させてもらいますよ。"
62,"TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_029","お前たち……。
ああ、頼りにしてるぞ!"
63,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_030","それじゃ、オレはしばらく旅に出るぜ。
久々に修行して、次こそクリスタルタワーに乗り込むんだ。
やっぱ武勇伝は生で見ないとな!"
64,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_031","あなたもシドを手伝うのです、グ・ラハ・ティア。
それとも、今までの勝手を委員会に報告しましょうか?"
65,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_032","…………オレの方がえらいっつーの。"
66,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_033","まぁ、何にせよ、あんたの代わりはできねーんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、しばらく出番はなさそうだが、
ナマクラになるなよ?"
67,"TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_034","次回の調査も必ず成功させようぜ。
そしていつか、アラグ帝国にまつわるすべての歴史を暴く。
「ノア」として……絶対にな。"
68,"TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_035","では、今回の会議はここまで。
次回の調査に備え、それぞれ自分の役目を果たしてくれ。
……解散!"
69,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_040","こりゃあ派手に壊したもンだ。
おかげさまで、正々堂々と中に入れる。
冒険者ってのは、なかなか使い勝手がいいじゃないか。"
70,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_041","オレたちにとっちゃ、光の戦士様っていうよりは、
略奪者様って感じだけどな。
……まぁ、お前が頼りたくなるのもわかったぜ。"
71,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_042","古代アラグ文明の遺産……か。"
72,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_043","塔の上から検出された未知の力は、
あのアルテマウエポンと同等……いや、それ以上。"
73,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_044","くく……面白そうな「玩具」を見つけたぜ。"
74,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_045","……すべてを奪われたと思っていたが、
悪運だけはオレのもンらしい。"
75,"TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_046","オレの野望は尽きない……この夢は終わらせない……。
付き合ってくれるよなぁ、ガーロンドォ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_00 グ・ラハ・ティアは、ノアの作戦会議を始めたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_01 「古代の民の迷宮」の調査を受け、ノアの作戦会議を開くことになった。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」に、帰還したことを告げよう。
6 2 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_02 今回の調査で判明したのは、クリスタルタワーが数千年の時を経て再起動したということだった。その真相を確かめるため、ノアは塔の中へ向かうことを決断。当面は、シドを中心に塔への侵入経路を探すことになるという。次回の調査に備え、鍛錬を続けていこう。
7 3 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_03
8 4 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_04
9 5 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_05
10 6 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_06
11 7 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_07
12 8 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_10
15 11 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_11
16 12 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_12
17 13 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_13
18 14 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_14
19 15 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_15
20 16 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_16
21 17 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_17
22 18 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_18
23 19 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_19
24 20 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_20
25 21 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_21
26 22 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_22
27 23 TEXT_GAIUSD205_01203_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_00 ラムブルースと話す
29 25 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_01
30 26 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_02
31 27 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_03
32 28 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_04
33 29 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_05
34 30 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_06
35 31 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_07
36 32 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_08
37 33 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_09
38 34 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_10
39 35 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_12
41 37 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_13
42 38 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_14
43 39 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_15
44 40 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_16
45 41 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_17
46 42 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_18
47 43 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_19
48 44 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_20
49 45 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_21
50 46 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_22
51 47 TEXT_GAIUSD205_01203_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_000 それじゃ、さっそく「ノア」の仲間を集めて、 作戦会議を始めるとしようぜ!
53 49 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_001 ……っと、こっから先はラムブルースの役目だな。 全員帰還したことを、あんたから伝えてやってくれ。
54 50 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_010 おかえり、よくぞ無事で戻ってきてくれた。 「古代の民の迷宮」を掃討したという報告は受けているぞ。
55 51 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_011 君が持ち帰った情報は、私の備考とあわせて クリスタルタワーの調査記録にまとめておく。 知りたいことがあったら、いつでも声をかけてくれ。
56 52 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_012 さて……さっそくだが、今回の調査について総括しよう。
57 53 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_020 今回の調査で、我々ノアは転送装置に至る道を確保し、 塔を取りまく「古代の民の迷宮」を踏破した。
58 54 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_021 内部を探索した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君の証言によると、 迷宮の防衛機構は生きており、 アラグの衛士たちも活動していたという……。
59 55 TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_022 やはり危惧していた通りか……。 クリスタルタワーは地形の変動で現れただけじゃない。 何らかの理由で、数千年の時を経て「再起動」したんだ。
60 56 TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_023 復活の真相は、恐らく塔の中……。 封印するにしても、そいつを確かめておく必要があるな。
61 57 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_024 そうは言っても、簡単にはいかねーぜ? 「古代の民の迷宮」の先には、 どんな防衛機構が待ち構えてるやら。
62 58 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_025 ならば当面は、塔への侵入経路を確保するためにも、 防衛機構の解析を最優先としよう。 ……シド、引き続き君に頼めるかい?
63 59 TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_026 ああ、任せてくれ。
64 60 TEXT_GAIUSD205_01203_WEDGE_000_027 オイラたちも手伝うッス!
65 61 TEXT_GAIUSD205_01203_BIGGS_000_028 親方が社訓のために戦うってんだ。 これはもう、ガーロンド・アイアンワークスの総力を上げて 協力させてもらいますよ。
66 62 TEXT_GAIUSD205_01203_CID_000_029 お前たち……。 ああ、頼りにしてるぞ!
67 63 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_030 それじゃ、オレはしばらく旅に出るぜ。 久々に修行して、次こそクリスタルタワーに乗り込むんだ。 やっぱ武勇伝は生で見ないとな!
68 64 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_031 あなたもシドを手伝うのです、グ・ラハ・ティア。 それとも、今までの勝手を委員会に報告しましょうか?
69 65 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_032 …………オレの方がえらいっつーの。
70 66 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_033 まぁ、何にせよ、あんたの代わりはできねーんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、しばらく出番はなさそうだが、 ナマクラになるなよ?
71 67 TEXT_GAIUSD205_01203_GRAHATIA_000_034 次回の調査も必ず成功させようぜ。 そしていつか、アラグ帝国にまつわるすべての歴史を暴く。 「ノア」として……絶対にな。
72 68 TEXT_GAIUSD205_01203_RAMMBROES_000_035 では、今回の会議はここまで。 次回の調査に備え、それぞれ自分の役目を果たしてくれ。 ……解散!
73 69 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_040 こりゃあ派手に壊したもンだ。 おかげさまで、正々堂々と中に入れる。 冒険者ってのは、なかなか使い勝手がいいじゃないか。
74 70 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_041 オレたちにとっちゃ、光の戦士様っていうよりは、 略奪者様って感じだけどな。 ……まぁ、お前が頼りたくなるのもわかったぜ。
75 71 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_042 古代アラグ文明の遺産……か。
76 72 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_043 塔の上から検出された未知の力は、 あのアルテマウエポンと同等……いや、それ以上。
77 73 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_044 くく……面白そうな「玩具」を見つけたぜ。
78 74 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_045 ……すべてを奪われたと思っていたが、 悪運だけはオレのもンらしい。
79 75 TEXT_GAIUSD205_01203_NERO_000_046 オレの野望は尽きない……この夢は終わらせない……。 付き合ってくれるよなぁ、ガーロンドォ……!
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_00","ディアマンダは、上司を心配しているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_01","技師ディアマンダから、シリウス大灯台の修繕を妨害するセイレーンの討伐を依頼された。エールポートで待機している灯台修繕の監督者「ミミドア」から、詳しい話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_02","ミミドアによると、冒険者が以前倒したセイレーンが復活し、シリウス大灯台を占拠しているという。幻影諸島へ向かい、シリウス大灯台前にいる「ダヴィッド」と話そう。"
3,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_03","ダヴィッドから、敵の目を欺くため、地下からシリウス大灯台へ突入することを勧められた。「シリウス大灯台」を攻略し、修繕作業を可能にしよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_00","エールポートのミミドアと話す"
25,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_01","シリウス大灯台のダヴィッドと話す"
26,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_000","私は鍛冶師のディアマンダ。
シリウス大灯台の修繕に参加するため、
ナルディク&ヴィメリー社から派遣されてきたのですが……。"
49,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_001","灯台が「セイレーン」という魔物に占拠されて、
作業に入れないんです!
せっかくミミドアさんのもとで働けるはずだったのに……!"
50,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_002","ミミドアさんには、昔から兄とともにお世話になってるんです。
……父もミミドアさんの部下でしたが、
セイレーンに殺されたもので、私たちを気にかけてくれて……。"
51,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_003","ミミドアさんへ日ごろの恩を返すためにも、
今回の修繕作業で活躍したいんです!"
52,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_004","そうだ、冒険者さん、
灯台に巣くう憎きセイレーンを倒してください!"
53,"TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_005","詳しい話は桟橋にいる「ミミドア」さんに聞いてください。
セイレーンに灯台を奪われてからというもの、
苦々しい顔で、灯台の方をにらみつけているんです。"
54,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_010","おう、お前さんか。
お前さんが追い払ってくれたセイレーンが、また襲来してな。
シリウス大灯台を占拠したもんで、修繕に入れんのじゃ。"
55,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_011","ヤツはわしから音を奪い、大事な部下を奪いおった。
その上、今度はわしの生きる意味まで奪いおって……
まったく忌々しい魔物め!"
56,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_012","お前さん、どうか今度こそ、
セイレーンの息の根を止めてほしいぞい。"
57,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_013","セイレーンは「シリウス大灯台」のてっぺんに居座っとる。
幻影諸島の灯台守「ダヴィッド」に話しかければ、
中へ入れるよう手配しておくぞい。"
58,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_014","見事に倒したあかつきには、
真っ先にディアマンダに知らせてやってほしいぞい。
セイレーンは、あの娘の父の命を奪った仇だからのう。"
59,"TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_015","セイレーンは「シリウス大灯台」のてっぺんに居座っとる。
幻影諸島の灯台守「ダヴィッド」に話しかければ、
中へ入れるよう手配しておくぞい。"
60,"TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_020","待っていたよ、ミミドアさんから話は聞いている。
セイレーンは灯台の要……最上階の灯室に居座ってるんだ。"
61,"TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_021","灯台の構造上、正面の扉から入ろうものなら、
内部に棲みついてる魔物どもに即座に気付かれてしまう。
安全を期して、地下から忍び込めるようにしておいた。"
62,"TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_022","あんただけが頼りなんだ、気をつけていくんだぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_00 ディアマンダは、上司を心配しているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_01 技師ディアマンダから、シリウス大灯台の修繕を妨害するセイレーンの討伐を依頼された。エールポートで待機している灯台修繕の監督者「ミミドア」から、詳しい話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_02 ミミドアによると、冒険者が以前倒したセイレーンが復活し、シリウス大灯台を占拠しているという。幻影諸島へ向かい、シリウス大灯台前にいる「ダヴィッド」と話そう。
7 3 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_03 ダヴィッドから、敵の目を欺くため、地下からシリウス大灯台へ突入することを勧められた。「シリウス大灯台」を攻略し、修繕作業を可能にしよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS001_01208_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_00 エールポートのミミドアと話す
29 25 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_01 シリウス大灯台のダヴィッドと話す
30 26 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_02
31 27 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS001_01208_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_000 私は鍛冶師のディアマンダ。 シリウス大灯台の修繕に参加するため、 ナルディク&ヴィメリー社から派遣されてきたのですが……。
53 49 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_001 灯台が「セイレーン」という魔物に占拠されて、 作業に入れないんです! せっかくミミドアさんのもとで働けるはずだったのに……!
54 50 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_002 ミミドアさんには、昔から兄とともにお世話になってるんです。 ……父もミミドアさんの部下でしたが、 セイレーンに殺されたもので、私たちを気にかけてくれて……。
55 51 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_003 ミミドアさんへ日ごろの恩を返すためにも、 今回の修繕作業で活躍したいんです!
56 52 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_004 そうだ、冒険者さん、 灯台に巣くう憎きセイレーンを倒してください!
57 53 TEXT_SUBCTS001_01208_DIAMANDA_000_005 詳しい話は桟橋にいる「ミミドア」さんに聞いてください。 セイレーンに灯台を奪われてからというもの、 苦々しい顔で、灯台の方をにらみつけているんです。
58 54 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_010 おう、お前さんか。 お前さんが追い払ってくれたセイレーンが、また襲来してな。 シリウス大灯台を占拠したもんで、修繕に入れんのじゃ。
59 55 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_011 ヤツはわしから音を奪い、大事な部下を奪いおった。 その上、今度はわしの生きる意味まで奪いおって…… まったく忌々しい魔物め!
60 56 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_012 お前さん、どうか今度こそ、 セイレーンの息の根を止めてほしいぞい。
61 57 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_013 セイレーンは「シリウス大灯台」のてっぺんに居座っとる。 幻影諸島の灯台守「ダヴィッド」に話しかければ、 中へ入れるよう手配しておくぞい。
62 58 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_014 見事に倒したあかつきには、 真っ先にディアマンダに知らせてやってほしいぞい。 セイレーンは、あの娘の父の命を奪った仇だからのう。
63 59 TEXT_SUBCTS001_01208_MIMIDOA_000_015 セイレーンは「シリウス大灯台」のてっぺんに居座っとる。 幻影諸島の灯台守「ダヴィッド」に話しかければ、 中へ入れるよう手配しておくぞい。
64 60 TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_020 待っていたよ、ミミドアさんから話は聞いている。 セイレーンは灯台の要……最上階の灯室に居座ってるんだ。
65 61 TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_021 灯台の構造上、正面の扉から入ろうものなら、 内部に棲みついてる魔物どもに即座に気付かれてしまう。 安全を期して、地下から忍び込めるようにしておいた。
66 62 TEXT_SUBCTS001_01208_DAVYDA_000_022 あんただけが頼りなんだ、気をつけていくんだぞ!
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_00","ディアマンダは、セイレーン討伐の結果を気にしているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_01","ディアマンダから、修繕の監督者ミミドアへセイレーン討伐を伝えるように依頼された。エールポートにいる「ミミドア」に報告しよう。"
2,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_02","ミミドアにセイレーン討伐を報告したところ、セイレーンに使役されていたゾンビは、ディアマンダの兄とその部下たちだと知らされた。真実を知ったディアマンダは悲しみを乗り越え、ミミドアの下で技術を磨きつつ、灯台の修繕に打ち込むことを誓った。"
3,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_03",""
4,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_00","エールポートのミミドアに報告"
25,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_01",""
26,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_000","話は聞きました、ほんとにセイレーンを倒してくれたの!?
父の仇を取ってくれて、ありがとうございます!!
……これを聞いたら、兄さんもきっと喜ぶわ!"
49,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_001","兄は黒渦団の任務で、3年ほど前から航海に出ていて、
今は不在なんです。
帰ってきたら、まっさきに知らせなきゃ!"
50,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_002","灯台の修繕も、本格的に始まるでしょう。
ああ……ようやくミミドアさんに恩返しができそうです。
桟橋にいる「ミミドア」さんにも、知らせてあげてください!"
51,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_010","ついに……ついにやってくれたのか!
何年も抱え続けたヤツへの憤りから、
ようやく解放されるんじゃな……ありがとよ。"
52,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_011","で、憎きセイレーンの死に様はどんなもんだったかの……?
……奴の一味に、黒渦団船長風のゾンビーがおったじゃと!?"
53,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_012","ああ、なんてことじゃ……。
……実は3年前……任務に出たまま戻っておらん、
黒渦団の軍船があるぞい。"
54,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_012","……黒渦団の将兵たちの間では、
セイレーンに惑わされ難破したのだと噂が広がったが、
上層部は士気を考慮して隠ぺいしてしまったんじゃ……。"
55,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_013","この船長こそ……ディアマンダの兄、サイモンドじゃよ……。
くそっ、なんてことだ……セイレーンのヤツめ!!
父だけでなく、息子の命までも奪っとったか……!?"
56,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_014","ディアマンダ……!?
い、いつから、そこにいたんじゃ……?"
57,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_015","兄さんがセイレーンに……!?
そんな……兄さんは黒渦団の長期任務で、
海の上にいるんじゃなかったの……!?"
58,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_016","す、すまん、隠すつもりはなかったんじゃ。
黒渦団から、かん口令が敷かれておったもんで……。"
59,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_016","いや、ちがうな……正直に言おう。
わしに、残酷な真実を伝える勇気がなかったんじゃ。
かえってつらい思いをさせてしまって、すまんかった。"
60,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_017","……わかってます、ミミドアさんの思いやりだってこと。"
61,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_100_017","……私はもう、ミミドアさんと兄に頼るだけの
無力な子供じゃありません!"
62,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_018","まだ未熟だけど……鍛冶師なんです!
……だからミミドアさん、これからも、
もっともっと、いろいろなことを教えてください!"
63,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_019","私、全力でシリウス大灯台の修繕にあたりますから。
これ以上、兄さんのように航路を見失う船が出ないように……。"
64,"TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_020","わしのしごきは厳しいぞい……?"
65,"TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_021","はい、必ず乗り越えてみせます!
何かに打ち込んでいれば、悲しいことも忘れられますから……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_00 ディアマンダは、セイレーン討伐の結果を気にしているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_01 ディアマンダから、修繕の監督者ミミドアへセイレーン討伐を伝えるように依頼された。エールポートにいる「ミミドア」に報告しよう。
6 2 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_02 ミミドアにセイレーン討伐を報告したところ、セイレーンに使役されていたゾンビは、ディアマンダの兄とその部下たちだと知らされた。真実を知ったディアマンダは悲しみを乗り越え、ミミドアの下で技術を磨きつつ、灯台の修繕に打ち込むことを誓った。
7 3 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_00 エールポートのミミドアに報告
29 25 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_01
30 26 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_02
31 27 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_000 話は聞きました、ほんとにセイレーンを倒してくれたの!? 父の仇を取ってくれて、ありがとうございます!! ……これを聞いたら、兄さんもきっと喜ぶわ!
53 49 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_001 兄は黒渦団の任務で、3年ほど前から航海に出ていて、 今は不在なんです。 帰ってきたら、まっさきに知らせなきゃ!
54 50 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_002 灯台の修繕も、本格的に始まるでしょう。 ああ……ようやくミミドアさんに恩返しができそうです。 桟橋にいる「ミミドア」さんにも、知らせてあげてください!
55 51 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_010 ついに……ついにやってくれたのか! 何年も抱え続けたヤツへの憤りから、 ようやく解放されるんじゃな……ありがとよ。
56 52 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_011 で、憎きセイレーンの死に様はどんなもんだったかの……? ……奴の一味に、黒渦団船長風のゾンビーがおったじゃと!?
57 53 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_012 ああ、なんてことじゃ……。 ……実は3年前……任務に出たまま戻っておらん、 黒渦団の軍船があるぞい。
58 54 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_012 ……黒渦団の将兵たちの間では、 セイレーンに惑わされ難破したのだと噂が広がったが、 上層部は士気を考慮して隠ぺいしてしまったんじゃ……。
59 55 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_013 この船長こそ……ディアマンダの兄、サイモンドじゃよ……。 くそっ、なんてことだ……セイレーンのヤツめ!! 父だけでなく、息子の命までも奪っとったか……!?
60 56 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_014 ディアマンダ……!? い、いつから、そこにいたんじゃ……?
61 57 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_015 兄さんがセイレーンに……!? そんな……兄さんは黒渦団の長期任務で、 海の上にいるんじゃなかったの……!?
62 58 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_016 す、すまん、隠すつもりはなかったんじゃ。 黒渦団から、かん口令が敷かれておったもんで……。
63 59 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_016 いや、ちがうな……正直に言おう。 わしに、残酷な真実を伝える勇気がなかったんじゃ。 かえってつらい思いをさせてしまって、すまんかった。
64 60 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_017 ……わかってます、ミミドアさんの思いやりだってこと。
65 61 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_100_017 ……私はもう、ミミドアさんと兄に頼るだけの 無力な子供じゃありません!
66 62 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_018 まだ未熟だけど……鍛冶師なんです! ……だからミミドアさん、これからも、 もっともっと、いろいろなことを教えてください!
67 63 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_019 私、全力でシリウス大灯台の修繕にあたりますから。 これ以上、兄さんのように航路を見失う船が出ないように……。
68 64 TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_020 わしのしごきは厳しいぞい……?
69 65 TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_021 はい、必ず乗り越えてみせます! 何かに打ち込んでいれば、悲しいことも忘れられますから……。
+84
View File
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_00","レヴナンツトールのロリアヌは、恐ろしい噂を聞いたようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_01","ロリアヌから「ハウケタ御用邸」の周辺で、次々と人が失踪しているという話を聞いた。屋敷に縁があるという、グリダニアの鬼哭隊屯所北西にいる「ウルサンデル」から話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_02","ウルサンデルの報告を受けた鬼哭隊が屋敷の調査に向かったが、誰も戻らなかったらしい。変貌を遂げたという屋敷を調査するため、中央森林にある「ハウケタ御用邸」の門に触れよう。"
3,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_03","ハウケタ御用邸の門に触れ、変貌した屋敷内に入れるようになった。「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略し、悲劇に幕を下ろそう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_00","グリダニアのウルサンデルと話す"
25,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_01","ハウケタ御用邸の門に触れる"
26,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_000","ねえ、あなたは「人喰い屋敷」の噂を知っている?
黒衣森の奥にひっそり佇む、帰らずの館の話を……。"
49,"TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_001","屋敷の名は……たしか「ハウケタ御用邸」だったかしら。
周辺で次々と女性が失踪しているうえ、
調査に入った鬼哭隊の精鋭まで、戻ってこないとか。"
50,"TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_002","どこかの冒険者が踏みこんで生還したって噂もあるけど
……って、その冒険者って、あなただったの?
それなら話は早いわね。"
51,"TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_003","興味があるなら、屋敷に縁がある人に話を聞いてみたら?
挑戦権はあなたにゆずるわ。
……屋敷に喰われるなんて、私はごめんだもの。"
52,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_010","ああ、貴方様……。
わたくしの元へいらしたということは、
屋敷にまつわる「噂」をお聞きになったのですね。"
53,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_011","貴方様が屋敷の闇を暴いた後、
わたくしは、アマンディヌお嬢様の悲劇を
すべて鬼哭隊にお話ししました。"
54,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_012","彼らは調査隊を結成し、真相を求めて屋敷に向かった。
そして……誰ひとりとして、戻らなかったのです。"
55,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_013","結局、お嬢様の遺体は見つからぬまま……
胸騒ぎを覚えたわたくしは、かつての罪を償うため、
今度こそ意を決して、屋敷の様子を伺いにいったのです。"
56,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_014","……窓から覗いた屋敷の中は、様変わりしておりました。
ぞっとするほど美しい女……得体の知れぬ何かが、
まさか、お嬢様に代わり生贄を求めていようとは!"
57,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_015","闇は濃くなり、最早、なまはんか者では太刀打ちできませぬ。
どうか、どうか……お嬢様を討った貴方様の手で、
今度こそ、屋敷の悲劇に幕を下ろしては頂けないでしょうか。"
58,"TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_016","先ほど、鬼哭隊の増援がハウケタ御用邸へ向かいました。
彼らが新たな被害者となる前に、
貴方様の力をお貸しくださいませ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_00 レヴナンツトールのロリアヌは、恐ろしい噂を聞いたようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_01 ロリアヌから「ハウケタ御用邸」の周辺で、次々と人が失踪しているという話を聞いた。屋敷に縁があるという、グリダニアの鬼哭隊屯所北西にいる「ウルサンデル」から話を聞こう。
6 2 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_02 ウルサンデルの報告を受けた鬼哭隊が屋敷の調査に向かったが、誰も戻らなかったらしい。変貌を遂げたという屋敷を調査するため、中央森林にある「ハウケタ御用邸」の門に触れよう。
7 3 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_03 ハウケタ御用邸の門に触れ、変貌した屋敷内に入れるようになった。「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略し、悲劇に幕を下ろそう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS101_01215_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_00 グリダニアのウルサンデルと話す
29 25 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_01 ハウケタ御用邸の門に触れる
30 26 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_02
31 27 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS101_01215_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_000 ねえ、あなたは「人喰い屋敷」の噂を知っている? 黒衣森の奥にひっそり佇む、帰らずの館の話を……。
53 49 TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_001 屋敷の名は……たしか「ハウケタ御用邸」だったかしら。 周辺で次々と女性が失踪しているうえ、 調査に入った鬼哭隊の精鋭まで、戻ってこないとか。
54 50 TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_002 どこかの冒険者が踏みこんで生還したって噂もあるけど ……って、その冒険者って、あなただったの? それなら話は早いわね。
55 51 TEXT_SUBCTS101_01215_LAURIANE_000_003 興味があるなら、屋敷に縁がある人に話を聞いてみたら? 挑戦権はあなたにゆずるわ。 ……屋敷に喰われるなんて、私はごめんだもの。
56 52 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_010 ああ、貴方様……。 わたくしの元へいらしたということは、 屋敷にまつわる「噂」をお聞きになったのですね。
57 53 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_011 貴方様が屋敷の闇を暴いた後、 わたくしは、アマンディヌお嬢様の悲劇を すべて鬼哭隊にお話ししました。
58 54 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_012 彼らは調査隊を結成し、真相を求めて屋敷に向かった。 そして……誰ひとりとして、戻らなかったのです。
59 55 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_013 結局、お嬢様の遺体は見つからぬまま…… 胸騒ぎを覚えたわたくしは、かつての罪を償うため、 今度こそ意を決して、屋敷の様子を伺いにいったのです。
60 56 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_014 ……窓から覗いた屋敷の中は、様変わりしておりました。 ぞっとするほど美しい女……得体の知れぬ何かが、 まさか、お嬢様に代わり生贄を求めていようとは!
61 57 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_015 闇は濃くなり、最早、なまはんか者では太刀打ちできませぬ。 どうか、どうか……お嬢様を討った貴方様の手で、 今度こそ、屋敷の悲劇に幕を下ろしては頂けないでしょうか。
62 58 TEXT_SUBCTS101_01215_URSANDEL_000_016 先ほど、鬼哭隊の増援がハウケタ御用邸へ向かいました。 彼らが新たな被害者となる前に、 貴方様の力をお貸しくださいませ……!
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_00","レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_01","ヒュグベルトからカッパーベル銅山の噂話を聞いた。西ザナラーンの「カッパーベル銅山」にいる「鉄灯団の衛兵」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_02","鉄灯団の衛兵と話した。彼の話によれば、鉱山の中は現在、ヘカトンケイレス族によって大混乱に陥っているらしい。事態を解決するため、彼は今一度、冒険者の力を借りたいと思っているようだ。「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_03",""
4,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_00","カッパーベル銅山の鉄灯団の衛兵と話す"
25,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_01",""
26,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_000","西ザナラーンから来た奴から聞いたんだがな、
「カッパーベル銅山」が大変なことになっているらしい。"
49,"TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_001","再開発の進められていた「カッパーベル銅山」に、
鎮圧されたはずのヘカトンケイレス族が、再び現れたんだとよ。"
50,"TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_002","話を聞くかぎり、もっと大騒ぎになりそうなもんだが……
警備担当の「鉄灯団」が情報を止めているみたいだな。"
51,"TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_003","お前、興味があるなら「カッパーベル銅山」の
「鉄灯団の衛兵」に、直接聞いてみちゃどうだ?"
52,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_010","おおっ、君はかつてカッパーベル銅山を救ってくれた……!
もしかして噂を聞きつけて、駆けつけてくれたのか!?"
53,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_011","うむ、実は……君の活躍により制圧されたはずの巨人、
「ヘカトンケイレス族」に生き残りがいたらしく、
再びカッパーベル銅山の坑道に巨人が現れたのだ。"
54,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_012","再開発の調査のために入山していた、採掘師たちが襲われた。
巨人から逃げのびた生存者は、ほとんどいない……。"
55,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_013","数少ない生存者の話では、巨人どもだけでなく、
鉱石泥棒のスプリガンまで便乗して暴れているのだという。
このままでは、銅山の存続すら危うい状況だ。"
56,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_014","情けない話だが、我々鉄灯団の戦力では、
とても坑道内の巨人どもを鎮圧することはできない。"
57,"TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_015","事ここに至っては、かつてヘカトンケイレス族を制し、
カッパーベル銅山を攻略した君の力に頼るしかない……!
どうかもう一度、巨人どもから銅山を解放してくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_00 レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_01 ヒュグベルトからカッパーベル銅山の噂話を聞いた。西ザナラーンの「カッパーベル銅山」にいる「鉄灯団の衛兵」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_02 鉄灯団の衛兵と話した。彼の話によれば、鉱山の中は現在、ヘカトンケイレス族によって大混乱に陥っているらしい。事態を解決するため、彼は今一度、冒険者の力を借りたいと思っているようだ。「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS102_01216_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_00 カッパーベル銅山の鉄灯団の衛兵と話す
29 25 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_01
30 26 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_02
31 27 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS102_01216_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_000 西ザナラーンから来た奴から聞いたんだがな、 「カッパーベル銅山」が大変なことになっているらしい。
53 49 TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_001 再開発の進められていた「カッパーベル銅山」に、 鎮圧されたはずのヘカトンケイレス族が、再び現れたんだとよ。
54 50 TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_002 話を聞くかぎり、もっと大騒ぎになりそうなもんだが…… 警備担当の「鉄灯団」が情報を止めているみたいだな。
55 51 TEXT_SUBCTS102_01216_HUGUBERT_000_003 お前、興味があるなら「カッパーベル銅山」の 「鉄灯団の衛兵」に、直接聞いてみちゃどうだ?
56 52 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_010 おおっ、君はかつてカッパーベル銅山を救ってくれた……! もしかして噂を聞きつけて、駆けつけてくれたのか!?
57 53 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_011 うむ、実は……君の活躍により制圧されたはずの巨人、 「ヘカトンケイレス族」に生き残りがいたらしく、 再びカッパーベル銅山の坑道に巨人が現れたのだ。
58 54 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_012 再開発の調査のために入山していた、採掘師たちが襲われた。 巨人から逃げのびた生存者は、ほとんどいない……。
59 55 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_013 数少ない生存者の話では、巨人どもだけでなく、 鉱石泥棒のスプリガンまで便乗して暴れているのだという。 このままでは、銅山の存続すら危うい状況だ。
60 56 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_014 情けない話だが、我々鉄灯団の戦力では、 とても坑道内の巨人どもを鎮圧することはできない。
61 57 TEXT_SUBCTS102_01216_STONETORCH_000_015 事ここに至っては、かつてヘカトンケイレス族を制し、 カッパーベル銅山を攻略した君の力に頼るしかない……! どうかもう一度、巨人どもから銅山を解放してくれ!
+166
View File
@@ -0,0 +1,166 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_00","溺れた海豚亭のス・ホジュビは、何かを気にしているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_01","ス・ホジュビは、悲鳴を聞いたという。魚商「ハイアライン」方面へ向かい、困っている人がいたら話しかけてみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_02","怯えたご婦人は、錯乱した男に斬りつけられたという。「錯乱した男」に、エモート「問い詰める」をしよう。"
3,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_03","錯乱した男は心身を奪われたと、わけのわからないことを口走っている。次の3人に話しかけ、彼が求める品を集めよう。リムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社にいる「ハ・ナンザ」、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」だ。"
4,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_04","錯乱した男から依頼された、<Sheet(EventItem,2001110,0)/>、<Sheet(EventItem,2001111,0)/>、<Sheet(EventItem,2001112,0)/>を手に入れた。集めた3つの品をリムサ・ロミンサの「錯乱した男」に手渡そう。"
5,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_05","錯乱した男こそ、巷で噂の「敏腕美容師」だった。彼は冒険者を命の恩人と称すほど感謝しているようで、冒険者の呼び出しには特別にいつでも応じると約束してくれた。「<Sheet(Item, 7005,0)/>」をもらったので、ヘアメイクを変えて人生を変えたくなったら「敏腕美容師」を呼び出してみよう。
※宿屋の「美容師の呼び鈴」を鳴らすと「美容師」を呼び出すことができます。
※「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を所持している場合、無料で「美容師」を利用できます。"
6,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_00","困っている人がいたら話す"
25,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_01","錯乱した男に「問い詰める」をする"
26,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_02","ナルディク&ヴィメリー社のハ・ナンザと話す"
27,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_03","木工師ギルドのべアティヌと話す"
28,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_04","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
29,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_05","リムサ・ロミンサの錯乱した男に依頼の品を渡す"
30,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_000","聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。
また、切り裂き魔が出たのかもしれない。
……ちょっと見に行っちゃくれないかい?"
49,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_001","切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。
刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。"
50,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_002","悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。
あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。
もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。"
51,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_010","はぁ、はぁ、はぁ、ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!"
52,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_011","お、お、お助けを!
この変態男が、突然ワタスに斬りかかってきたんだすぅ!
きっとコイツが巷で噂の切り裂き魔にちがいねえだすぅ!"
53,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_012","ワタスは、巷で噂の「敏腕美容師」様と
ここで待ち合わせしてたってのによぉ。"
54,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_013","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
55,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_014","はっ、まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
56,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_020","まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
57,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_020","はぁ、はぁ、ち、違う、聞いてくれ。
オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
ダ、ダメだ、もっと強くオレを「問い詰め」て、くれ……。"
58,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_021","ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
はぁ、はぁ、頼む、き、聞いてくれ……"
59,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_022","さっきショウバイ道具を……奪われちまった……。
アレはオレの心と身体の一部……はぁ、はぁ、はぁ。
握ってねえと不安で、まともに話せな……うぁぁぁぁ!"
60,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_023","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
今から言うヤツらに、オレの名を伝えるだけでいい……。"
61,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_024","ナルディク&ヴィメリー社の「ハ・ナンザ」、
グリダニアの木工師ギルドにいる「べアティヌ」、
ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」の3人だ。"
62,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_025","はぁ、はぁ、オ、オレの名は……ジャンドゥレーヌ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
63,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_030","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
64,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_030","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
65,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_040","ジャンドゥレーヌという挙動不審な男の使いだって……?
ったく、またアレをなくして発作を起こしちまったのかい?"
66,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_041","ヤツにとって、アレは身体の一部みたいなもんだからね。
握ってないと、どうにも不安になっちまうらしいのさ。"
67,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_042","しかも、アレならなんでもいいってわけでもない。
ジャンドゥレーヌの華麗なアレさばきに耐えられるのは、
ウチで特別に鍛えたアレだけさ。"
68,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_043","さあ、早いとこもってってやんな。
ヤツのことだ、アレを握ってないと、
呼吸も忘れちまいかねないからね!"
69,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_050","おやおや、ジャンドゥレーヌさんてば、
またアレをダメにしちゃったんですか……。
はぁ……どんどん交換が頻繁になってますね。"
70,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_051","「アレはオレの一部だ」とか言っておきながら、
使い方が荒すぎ……あ、いやいや。
彼のアレさばきが超人的だから……でしょうか。"
71,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_052","え、アレが盗まれてしまったんですか?
……彼ったら意外と天然さんですね。
そういうことならば、急いで届けてあげてください。"
72,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_060","ジャンドゥレーヌの使いだと!?
ヤツは先日、大量にアレを仕入れていったばかりだが、
もう使い切ってしまったというのか。"
73,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_061","ふふ……さすがはヤツ、実にヤツらしいではないか!
……なに、使い切ったんじゃなくて、盗まれただと?
まあ、細かいことはどうでもいい。"
74,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_062","ヤツとは、珍しく気が合うのだ!
誰もが躊躇する珍妙な染料を喜々として使おうとする
飽くなき探求精神は、実にすばらしい!!"
75,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_063","さあ、依頼の品を受けとるのだ。
わが心の友に大至急届けてやるがいい。
試作品や新色も多数忍ばせておいたぞ!"
76,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_070","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
77,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_070","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。"
78,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_071","あああああああ、息ができる、力がみなぎる……
オレは今、最高に生きているっ!
さあ見てくれ、これが本当のオレだっ!!"
79,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_072","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
80,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_073","ぎやああああああああああ!!!"
81,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_074","(-ジャンドゥレーヌ-)どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?"
82,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_075","なんだか、生まれ変わった感じがするわ!
これが……ほんとに私なの……ステキ!!"
83,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_100_075","あなたが、噂の敏腕美容師様だったのね!!"
84,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_076","(-ジャンドゥレーヌ-)そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。
だから今日は、オメーの誕生日だッ!"
85,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_078","(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!"
86,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_079","(-ジャンドゥレーヌ-)ヤヴァイところを、ありがとよ。
オレの心と身体を届けてくれた礼をくれてやるぜッ!!"
87,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_080","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
88,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_081","(-ジャンドゥレーヌ-)……っと、今回はお預けだ。
オメーが新世界に行きたくなったら、オレを呼べ。
そんときゃ必ず生まれ変わらせてやんよ……バラ色だろ?"
89,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_082","(-ジャンドゥレーヌ-)本来、オレは予約に追われてヒジョーに忙しい。
だが、恩人のオメーだけは特別だ!"
90,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_083","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーが望むなら、宿屋で「美容師の呼び鈴」をならしな。
いつだってオメーの人生、切り刻んでやんよ!"
91,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_084","(-ジャンドゥレーヌ-)また、必ず会えると信じてるぜ。
その時、生まれ変わる未来のオメーに告ぐ!"
92,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_085","(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!"
93,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_086","(-ジャンドゥレーヌ-)生まれ変わるオメーへの、誕生日プレゼントだ!
その「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を持っていきな。"
94,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_087","あわわ、敏腕美容師様、お待ちくださいっ!
次の予約もお願いします~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_00 溺れた海豚亭のス・ホジュビは、何かを気にしているようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_01 ス・ホジュビは、悲鳴を聞いたという。魚商「ハイアライン」方面へ向かい、困っている人がいたら話しかけてみよう。
6 2 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_02 怯えたご婦人は、錯乱した男に斬りつけられたという。「錯乱した男」に、エモート「問い詰める」をしよう。
7 3 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_03 錯乱した男は心身を奪われたと、わけのわからないことを口走っている。次の3人に話しかけ、彼が求める品を集めよう。リムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社にいる「ハ・ナンザ」、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」だ。
8 4 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_04 錯乱した男から依頼された、<Sheet(EventItem,2001110,0)/>、<Sheet(EventItem,2001111,0)/>、<Sheet(EventItem,2001112,0)/>を手に入れた。集めた3つの品をリムサ・ロミンサの「錯乱した男」に手渡そう。
9 5 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_05 錯乱した男こそ、巷で噂の「敏腕美容師」だった。彼は冒険者を命の恩人と称すほど感謝しているようで、冒険者の呼び出しには特別にいつでも応じると約束してくれた。「<Sheet(Item, 7005,0)/>」をもらったので、ヘアメイクを変えて人生を変えたくなったら「敏腕美容師」を呼び出してみよう。 ※宿屋の「美容師の呼び鈴」を鳴らすと「美容師」を呼び出すことができます。 ※「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を所持している場合、無料で「美容師」を利用できます。
10 6 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_00 困っている人がいたら話す
29 25 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_01 錯乱した男に「問い詰める」をする
30 26 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_02 ナルディク&ヴィメリー社のハ・ナンザと話す
31 27 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_03 木工師ギルドのべアティヌと話す
32 28 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_04 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
33 29 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_05 リムサ・ロミンサの錯乱した男に依頼の品を渡す
34 30 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_000 聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。 また、切り裂き魔が出たのかもしれない。 ……ちょっと見に行っちゃくれないかい?
53 49 TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_001 切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。 刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。
54 50 TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_002 悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。 あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。 もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。
55 51 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_010 はぁ、はぁ、はぁ、ち、違う、違うんだ。 オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
56 52 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_011 お、お、お助けを! この変態男が、突然ワタスに斬りかかってきたんだすぅ! きっとコイツが巷で噂の切り裂き魔にちがいねえだすぅ!
57 53 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_012 ワタスは、巷で噂の「敏腕美容師」様と ここで待ち合わせしてたってのによぉ。
58 54 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_013 2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。 だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし…… 踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。
59 55 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_014 はっ、まさかこの切り裂き魔が、 敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!? アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!
60 56 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_020 まさかこの切り裂き魔が、 敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!? アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!
61 57 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_020 はぁ、はぁ、ち、違う、聞いてくれ。 オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ! ダ、ダメだ、もっと強くオレを「問い詰め」て、くれ……。
62 58 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_021 ち、違う、違うんだ。 オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ! はぁ、はぁ、頼む、き、聞いてくれ……
63 59 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_022 さっきショウバイ道具を……奪われちまった……。 アレはオレの心と身体の一部……はぁ、はぁ、はぁ。 握ってねえと不安で、まともに話せな……うぁぁぁぁ!
64 60 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_023 頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。 今から言うヤツらに、オレの名を伝えるだけでいい……。
65 61 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_024 ナルディク&ヴィメリー社の「ハ・ナンザ」、 グリダニアの木工師ギルドにいる「べアティヌ」、 ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」の3人だ。
66 62 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_025 はぁ、はぁ、オ、オレの名は……ジャンドゥレーヌ。 オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!
67 63 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_030 2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。 だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし…… 踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。
68 64 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_030 頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。 オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!
69 65 TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_040 ジャンドゥレーヌという挙動不審な男の使いだって……? ったく、またアレをなくして発作を起こしちまったのかい?
70 66 TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_041 ヤツにとって、アレは身体の一部みたいなもんだからね。 握ってないと、どうにも不安になっちまうらしいのさ。
71 67 TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_042 しかも、アレならなんでもいいってわけでもない。 ジャンドゥレーヌの華麗なアレさばきに耐えられるのは、 ウチで特別に鍛えたアレだけさ。
72 68 TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_043 さあ、早いとこもってってやんな。 ヤツのことだ、アレを握ってないと、 呼吸も忘れちまいかねないからね!
73 69 TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_050 おやおや、ジャンドゥレーヌさんてば、 またアレをダメにしちゃったんですか……。 はぁ……どんどん交換が頻繁になってますね。
74 70 TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_051 「アレはオレの一部だ」とか言っておきながら、 使い方が荒すぎ……あ、いやいや。 彼のアレさばきが超人的だから……でしょうか。
75 71 TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_052 え、アレが盗まれてしまったんですか? ……彼ったら意外と天然さんですね。 そういうことならば、急いで届けてあげてください。
76 72 TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_060 ジャンドゥレーヌの使いだと!? ヤツは先日、大量にアレを仕入れていったばかりだが、 もう使い切ってしまったというのか。
77 73 TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_061 ふふ……さすがはヤツ、実にヤツらしいではないか! ……なに、使い切ったんじゃなくて、盗まれただと? まあ、細かいことはどうでもいい。
78 74 TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_062 ヤツとは、珍しく気が合うのだ! 誰もが躊躇する珍妙な染料を喜々として使おうとする 飽くなき探求精神は、実にすばらしい!!
79 75 TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_063 さあ、依頼の品を受けとるのだ。 わが心の友に大至急届けてやるがいい。 試作品や新色も多数忍ばせておいたぞ!
80 76 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_070 2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。 だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし…… 踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。
81 77 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_070 頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
82 78 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_071 あああああああ、息ができる、力がみなぎる…… オレは今、最高に生きているっ! さあ見てくれ、これが本当のオレだっ!!
83 79 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_072 (-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ! キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!
84 80 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_073 ぎやああああああああああ!!!
85 81 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_074 (-ジャンドゥレーヌ-)どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ? ……バラ色だろ?
86 82 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_075 なんだか、生まれ変わった感じがするわ! これが……ほんとに私なの……ステキ!!
87 83 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_100_075 あなたが、噂の敏腕美容師様だったのね!!
88 84 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_076 (-ジャンドゥレーヌ-)そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。 だから今日は、オメーの誕生日だッ!
89 85 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_078 (-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
90 86 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_079 (-ジャンドゥレーヌ-)ヤヴァイところを、ありがとよ。 オレの心と身体を届けてくれた礼をくれてやるぜッ!!
91 87 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_080 (-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ! キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!
92 88 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_081 (-ジャンドゥレーヌ-)……っと、今回はお預けだ。 オメーが新世界に行きたくなったら、オレを呼べ。 そんときゃ必ず生まれ変わらせてやんよ……バラ色だろ?
93 89 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_082 (-ジャンドゥレーヌ-)本来、オレは予約に追われてヒジョーに忙しい。 だが、恩人のオメーだけは特別だ!
94 90 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_083 (-ジャンドゥレーヌ-)オメーが望むなら、宿屋で「美容師の呼び鈴」をならしな。 いつだってオメーの人生、切り刻んでやんよ!
95 91 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_084 (-ジャンドゥレーヌ-)また、必ず会えると信じてるぜ。 その時、生まれ変わる未来のオメーに告ぐ!
96 92 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_085 (-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
97 93 TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_086 (-ジャンドゥレーヌ-)生まれ変わるオメーへの、誕生日プレゼントだ! その「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を持っていきな。
98 94 TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_087 あわわ、敏腕美容師様、お待ちくださいっ! 次の予約もお願いします~!
+120
View File
@@ -0,0 +1,120 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_00","ワインポートのハ・ルーンは、「トレジャーハンター」について教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_01","ハ・ルーンは、ある酔っ払いから「トレジャーハンター」の醍醐味を聞かされたという。その人物が向かったという「船着場:レインキャッチャー」に行き、「働き者の採掘師」に話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_02","働き者の採掘師によると、トレジャーハンターのエルドワインは古ぼけた地図を握りしめていたらしい。キャンプ・ブロンズレイクの南東にいる「エルドワイン」に話しかけよう。"
3,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_03","エルドワインは冒険者に、彼がみつけた宝箱を開けてもいいと言っている。「<Sheet(EObj,2003007,0)/>」を調べ、邪魔者を排除しよう。"
4,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_04","<Sheet(EObj,2003007,0)/>から現れた魔物を退治することができた。<Sheet(EObj,2003007,0)/>を調べて、その中身を手に入れよう。"
5,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_05","宝箱の中身を手に入れた。「<Sheet(EventItem,2001149,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001130,0)/>」を、「エルドワイン」に渡そう。"
6,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_06","冒険者に危険な宝箱を開けさせたお詫びとして、エルドワインは宝の地図を解読するための知識「ディサイファー」と、隠された宝箱の位置を探るための技能「ディグ」を授けてくれた。真のお宝は、自分の手でみつけてみよう。"
7,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_00","働き者の採掘師と話す"
25,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_01","ブロンズレイクにいるエルドワインと話す"
26,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_02","<Sheet(EObj,2003007,0)/>を調べて現れた魔物を討伐"
27,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_03","<Sheet(EObj,2003007,0)/>の中身を入手"
28,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_04","エルドワインに<Sheet(EventItem,2001149,0)/>と<Sheet(EventItem,2001130,0)/>を渡す"
29,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_000","「トレジャーハンター」って知ってる?
なんでも、世界に隠された「お宝」を探す夢追い人!
……なんだって。"
49,"TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_001","この間、変な酔っ払いから、
「トレジャーハンター」の醍醐味とやらを聞かされてね。
アンタも冒険者なら、お宝ってのに興味があるんじゃない?"
50,"TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_002","その酔っ払い、知り合いの採掘師に用があるって言って、
レインキャッチャーの船着場に向かったみたいだけど。
興味があるなら、追いかけてみたらどう?"
51,"TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_010","……「トレジャーハンター」を探してるのか?
あのバカに興味を持つなんて、たいした変わり者だな。"
52,"TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_011","あのバカ……エルドワインなら、
古ぼけた地図を握りしめて、ずいぶん興奮していたよ。
「今度のお宝は、西紀の大発見に違いない」……だとさ。"
53,"TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_012","地図には「キャンプ・ブロンズレイク」の南東が描かれてた。
奴に用事があるなら勝手に追えばいい。
だが……あのバカに絡むと、ろくなことがねぇぞ。"
54,"TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_013","地図には「キャンプ・ブロンズレイク」の南東が描かれてた。
奴に用事があるなら勝手に追えばいい。
だが……あのバカに絡むと、ろくなことがねぇぞ。"
55,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_020","ハッハッハ、よーいところに来た!
君のその目……感じる、感じるぞ!!
「トレジャーハンター」になりたいんだろう!?"
56,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_021","見てみろ、向こうの宝箱を!
あれは、このトレジャーハンター「エルドワイン」が、
秘密の「知識」と、素敵な「技能」で掘り起こしたのだ!"
57,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_022","どうだい、ビンビンと感じるだろう!?
歴史と、浪漫と、お宝の香りをよぉーっ!!"
58,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_023","早く宝箱の中身とご対面したいところだが……
宝箱を開ける権利は、
新米トレジャーハンターの君にあげよう!"
59,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_024","あえて、新米に花を持たせるとは……
くぅぅっ、なんたる優しさ!
ハンサムすぎる自分が憎いっ!!"
60,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_025","さぁ、早く行ってこい!
中身はやらんが、歴史に名を残すチャンスだぞ!
大丈夫だ! 魔物なんて、絶対に出ないから大丈夫だ!"
61,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_030","さぁ、早く宝箱を開けてこい!
大丈夫だ! 魔物なんて、絶対に出ないから大丈夫だ!"
62,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_050","な、なんだとぉ~!?
宝箱を開けたら、魔物に襲われたぁ~!?"
63,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_051","なんてこったい、そうとわかっていれば、
私の自慢のピッケルが、魔物を鋭く仕留めたというのに!
このエルドワイン、無念の不戦勝……くぅ!"
64,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_052","なんだ、この薬瓶は……。
宝箱の近くに落ちていただと?
……そうか、わかったぞっ!!"
65,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_053","この薬瓶、宝箱をムリに開けると割れ、
魔物を誘引する臭いを発する仕掛けだったのだ!
つまり、ただの罠! 何の価値もないゴミだっ!!"
66,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_054","……しかし、本命のお宝は小銭だったか。
おっと、はした金とはいえ、もちろん君にはやらんぞ!
お宝が欲しければ、自分で「古ぼけた地図」を見つけたまえ!"
67,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_055","エオルゼア各地には、「古ぼけた地図」が隠されている!
しかし、それらは大抵の場合、暗号で記されており、
君のような新米には、解読すらできないだろう!"
68,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_056","だが……不覚にも、新米トレジャーハンターたる君に、
罠のかかった宝箱を開けさせてしまった一件もある。
詫びとして、トレジャーハントに必要な能力を授けよう!"
69,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_100_057","地図の暗号を解読する知識「ディサイファー」と、
地図に記された場所で、お宝を探る技能「ディグ」である。
このふたつを使いこなし、君もお宝を手に入れたまえ!"
70,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_057","喜び、そして、むせび泣きたまえ!
これで君も浪漫を求める夢追い人……
「トレジャーハンター」になったのだからっ!!"
71,"TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_058","……うう、また小銭かぁ。
帰ったら、母ちゃんに絞られるだろうなぁ。
「いつまでも夢見てないで、定職に就け」って……。"
72,"TEXT_SUBCTS802_01211_SYSTEM_000_100","「<Sheet(EventItem,2001149,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001130,0)/>」を手に入れた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_00 ワインポートのハ・ルーンは、「トレジャーハンター」について教えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_01 ハ・ルーンは、ある酔っ払いから「トレジャーハンター」の醍醐味を聞かされたという。その人物が向かったという「船着場:レインキャッチャー」に行き、「働き者の採掘師」に話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_02 働き者の採掘師によると、トレジャーハンターのエルドワインは古ぼけた地図を握りしめていたらしい。キャンプ・ブロンズレイクの南東にいる「エルドワイン」に話しかけよう。
7 3 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_03 エルドワインは冒険者に、彼がみつけた宝箱を開けてもいいと言っている。「<Sheet(EObj,2003007,0)/>」を調べ、邪魔者を排除しよう。
8 4 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_04 <Sheet(EObj,2003007,0)/>から現れた魔物を退治することができた。<Sheet(EObj,2003007,0)/>を調べて、その中身を手に入れよう。
9 5 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_05 宝箱の中身を手に入れた。「<Sheet(EventItem,2001149,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001130,0)/>」を、「エルドワイン」に渡そう。
10 6 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_06 冒険者に危険な宝箱を開けさせたお詫びとして、エルドワインは宝の地図を解読するための知識「ディサイファー」と、隠された宝箱の位置を探るための技能「ディグ」を授けてくれた。真のお宝は、自分の手でみつけてみよう。
11 7 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS802_01211_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_00 働き者の採掘師と話す
29 25 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_01 ブロンズレイクにいるエルドワインと話す
30 26 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_02 <Sheet(EObj,2003007,0)/>を調べて現れた魔物を討伐
31 27 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_03 <Sheet(EObj,2003007,0)/>の中身を入手
32 28 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_04 エルドワインに<Sheet(EventItem,2001149,0)/>と<Sheet(EventItem,2001130,0)/>を渡す
33 29 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS802_01211_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_000 「トレジャーハンター」って知ってる? なんでも、世界に隠された「お宝」を探す夢追い人! ……なんだって。
53 49 TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_001 この間、変な酔っ払いから、 「トレジャーハンター」の醍醐味とやらを聞かされてね。 アンタも冒険者なら、お宝ってのに興味があるんじゃない?
54 50 TEXT_SUBCTS802_01211_HLOONH_000_002 その酔っ払い、知り合いの採掘師に用があるって言って、 レインキャッチャーの船着場に向かったみたいだけど。 興味があるなら、追いかけてみたらどう?
55 51 TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_010 ……「トレジャーハンター」を探してるのか? あのバカに興味を持つなんて、たいした変わり者だな。
56 52 TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_011 あのバカ……エルドワインなら、 古ぼけた地図を握りしめて、ずいぶん興奮していたよ。 「今度のお宝は、西紀の大発見に違いない」……だとさ。
57 53 TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_012 地図には「キャンプ・ブロンズレイク」の南東が描かれてた。 奴に用事があるなら勝手に追えばいい。 だが……あのバカに絡むと、ろくなことがねぇぞ。
58 54 TEXT_SUBCTS802_01211_MINER_000_013 地図には「キャンプ・ブロンズレイク」の南東が描かれてた。 奴に用事があるなら勝手に追えばいい。 だが……あのバカに絡むと、ろくなことがねぇぞ。
59 55 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_020 ハッハッハ、よーいところに来た! 君のその目……感じる、感じるぞ!! 「トレジャーハンター」になりたいんだろう!?
60 56 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_021 見てみろ、向こうの宝箱を! あれは、このトレジャーハンター「エルドワイン」が、 秘密の「知識」と、素敵な「技能」で掘り起こしたのだ!
61 57 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_022 どうだい、ビンビンと感じるだろう!? 歴史と、浪漫と、お宝の香りをよぉーっ!!
62 58 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_023 早く宝箱の中身とご対面したいところだが…… 宝箱を開ける権利は、 新米トレジャーハンターの君にあげよう!
63 59 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_024 あえて、新米に花を持たせるとは…… くぅぅっ、なんたる優しさ! ハンサムすぎる自分が憎いっ!!
64 60 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_025 さぁ、早く行ってこい! 中身はやらんが、歴史に名を残すチャンスだぞ! 大丈夫だ! 魔物なんて、絶対に出ないから大丈夫だ!
65 61 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_030 さぁ、早く宝箱を開けてこい! 大丈夫だ! 魔物なんて、絶対に出ないから大丈夫だ!
66 62 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_050 な、なんだとぉ~!? 宝箱を開けたら、魔物に襲われたぁ~!?
67 63 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_051 なんてこったい、そうとわかっていれば、 私の自慢のピッケルが、魔物を鋭く仕留めたというのに! このエルドワイン、無念の不戦勝……くぅ!
68 64 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_052 なんだ、この薬瓶は……。 宝箱の近くに落ちていただと? ……そうか、わかったぞっ!!
69 65 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_053 この薬瓶、宝箱をムリに開けると割れ、 魔物を誘引する臭いを発する仕掛けだったのだ! つまり、ただの罠! 何の価値もないゴミだっ!!
70 66 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_054 ……しかし、本命のお宝は小銭だったか。 おっと、はした金とはいえ、もちろん君にはやらんぞ! お宝が欲しければ、自分で「古ぼけた地図」を見つけたまえ!
71 67 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_055 エオルゼア各地には、「古ぼけた地図」が隠されている! しかし、それらは大抵の場合、暗号で記されており、 君のような新米には、解読すらできないだろう!
72 68 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_056 だが……不覚にも、新米トレジャーハンターたる君に、 罠のかかった宝箱を開けさせてしまった一件もある。 詫びとして、トレジャーハントに必要な能力を授けよう!
73 69 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_100_057 地図の暗号を解読する知識「ディサイファー」と、 地図に記された場所で、お宝を探る技能「ディグ」である。 このふたつを使いこなし、君もお宝を手に入れたまえ!
74 70 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_057 喜び、そして、むせび泣きたまえ! これで君も浪漫を求める夢追い人…… 「トレジャーハンター」になったのだからっ!!
75 71 TEXT_SUBCTS802_01211_EALDWINE_000_058 ……うう、また小銭かぁ。 帰ったら、母ちゃんに絞られるだろうなぁ。 「いつまでも夢見てないで、定職に就け」って……。
76 72 TEXT_SUBCTS802_01211_SYSTEM_000_100 「<Sheet(EventItem,2001149,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001130,0)/>」を手に入れた!
+118
View File
@@ -0,0 +1,118 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_00","ベントブランチ牧場のマージェリアは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_01","異邦人の冒険者でも土地や家を手にできる、という噂が気になっている様子のマージェリア。鏡池桟橋にいる「エンブリン一等牙兵」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_02","「ラベンダーベッド」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。船着場:鏡池桟橋の「船頭」に話しかけ、「ラベンダーベッド」へ行こう。"
3,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_03","「ラベンダーベッド」に着いた。案内をしている「双蛇党の兵卒」に話を聞こう。"
4,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_04","双蛇党の兵卒に話を聞いた。ベントブランチ牧場に戻り「マージェリア」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_05","マージェリアに報告することができた。冒険者ならば「ラベンダーベッド」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ラベンダーベッド」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。"
6,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_00","鏡池桟橋のエンブリン一等牙兵と話す"
25,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_01","船着場:鏡池桟橋からラベンダーベッドに行く"
26,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_02","双蛇党の兵卒と話す"
27,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_03","ベントブランチ牧場のマージェリアに報告"
28,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_000","あら、ちょうど良かった。
冒険者さんに、お願いしたいことがあるのよ。"
49,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_001","ここから南東へ行ったところに、
「ラベンダーベッド」という場所があるのだけれど、
そこで居住者を募集している、っていう噂があるの。"
50,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_002","噂によれば、異邦人の冒険者でも
自分の土地と家を持てる、ということだけれど……"
51,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_003","そうとなれば、精霊の許可をいただかなければならないし、
そもそも、この国に余っている居住地なんてあまりないわ。"
52,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_004","ただの噂だと思うんだけど、気にはなる話なのよ。
だってだって、私の夢は……
チョコボ厩舎付きの一戸建てを持つことなんですもの!"
53,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_005","ラベンダーベッドへの入口……「鏡池桟橋」に、
「エンブリン一等牙兵」という兵隊さんがいるわ。
その方に話を伺って、噂の真偽を確認してきてちょうだい。"
54,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_010","ようこそ、冒険者。
わたくしは、グリダニアを守るグランドカンパニー、
「双蛇党」のエンブリン一等牙兵です。"
55,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_011","先日、双蛇党と精霊評議会との協議の場が設けられ、
国力増強計画の<RubyCharaters>FF07E59A86E79FA2FF0AE38193E38186E38197</RubyCharaters>として、
冒険者の招致を強化することで意見が一致しました。"
56,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_012","この方針を受け、代々、センナ家が守ってきた土地、
「ラベンダーベッド」に対し、精霊の許しを得た上で、
冒険者居住区として開放することにしたのです。"
57,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_013","平たく申しますと、冒険者の方々に限って、
家を建てることのできる土地を提供することにした……
ということですね。"
58,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_014","百聞は一見にしかずと申します。
まずは「ラベンダーベッド」に赴き、
ご自身の目で、そのすばらしさをご確認ください。"
59,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_015","「ラベンダーベッド」へ行くには、
わたくしの後方にございます「船着場」を
ご利用いただければと思います。"
60,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_016","現地に着きましたら、我が党の者にお声をおかけください。
そちらの者から、ご案内させていただきます。"
61,"TEXT_SUBCTS803_01212_SYSTEM_000_019","「ラベンダーベッド」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
62,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_020","「ラベンダーベッド」へ行くには、
わたくしの後方にございます「船着場」を
ご利用いただければと思います。"
63,"TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_021","現地に着きましたら、我が党の者にお声をおかけください。
そちらの者から、ご案内させていただきます。"
64,"TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_025","ここは、グリダニアの冒険者居住区、
「ラベンダーベッド」です。"
65,"TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_026","居住区に興味がおありですか?
……ふむふむ。
一戸建てを考えている方がおられると。"
66,"TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_027","まことに残念ですが、この「ラベンダーベッド」は
冒険者の方々に限って、分譲している居住区なのです。
あきらめていただくしかありませんね……。"
67,"TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_028","貴方のような冒険者の方は、お求めいただけますよ。
家や土地について、詳細な話をお望みでしたら、
奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください。"
68,"TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_029","貴方のような冒険者の方は、お求めいただけますよ。
家や土地について、詳細な話をお望みでしたら、
奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください。"
69,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_030","あら、おかえりなさい。
それで、噂の真偽はどうだったのかしら?"
70,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_031","……あらあら、そうだったの。
残念だけど、そういう事情なら仕方ないわね。
冒険者の力は、今やこの国になくてはならないと聞くもの。"
71,"TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_032","……私? もちろん、夢の一戸建ては諦めないわよ。
チョコボのお世話をしっかりして、
チョコボ御殿を建ててやるんだから。うふふ。"
72,"TEXT_SUBCTS803_01212_SYSTEM_000_050","「グリダニア:新市街」のエーテライトから、
「ラベンダーベッド」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_00 ベントブランチ牧場のマージェリアは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_01 異邦人の冒険者でも土地や家を手にできる、という噂が気になっている様子のマージェリア。鏡池桟橋にいる「エンブリン一等牙兵」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_02 「ラベンダーベッド」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。船着場:鏡池桟橋の「船頭」に話しかけ、「ラベンダーベッド」へ行こう。
7 3 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_03 「ラベンダーベッド」に着いた。案内をしている「双蛇党の兵卒」に話を聞こう。
8 4 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_04 双蛇党の兵卒に話を聞いた。ベントブランチ牧場に戻り「マージェリア」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_05 マージェリアに報告することができた。冒険者ならば「ラベンダーベッド」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ラベンダーベッド」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。
10 6 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS803_01212_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_00 鏡池桟橋のエンブリン一等牙兵と話す
29 25 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_01 船着場:鏡池桟橋からラベンダーベッドに行く
30 26 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_02 双蛇党の兵卒と話す
31 27 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_03 ベントブランチ牧場のマージェリアに報告
32 28 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS803_01212_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_000 あら、ちょうど良かった。 冒険者さんに、お願いしたいことがあるのよ。
53 49 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_001 ここから南東へ行ったところに、 「ラベンダーベッド」という場所があるのだけれど、 そこで居住者を募集している、っていう噂があるの。
54 50 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_002 噂によれば、異邦人の冒険者でも 自分の土地と家を持てる、ということだけれど……
55 51 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_003 そうとなれば、精霊の許可をいただかなければならないし、 そもそも、この国に余っている居住地なんてあまりないわ。
56 52 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_004 ただの噂だと思うんだけど、気にはなる話なのよ。 だってだって、私の夢は…… チョコボ厩舎付きの一戸建てを持つことなんですもの!
57 53 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_005 ラベンダーベッドへの入口……「鏡池桟橋」に、 「エンブリン一等牙兵」という兵隊さんがいるわ。 その方に話を伺って、噂の真偽を確認してきてちょうだい。
58 54 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_010 ようこそ、冒険者。 わたくしは、グリダニアを守るグランドカンパニー、 「双蛇党」のエンブリン一等牙兵です。
59 55 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_011 先日、双蛇党と精霊評議会との協議の場が設けられ、 国力増強計画の<RubyCharaters>FF07E59A86E79FA2FF0AE38193E38186E38197</RubyCharaters>として、 冒険者の招致を強化することで意見が一致しました。
60 56 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_012 この方針を受け、代々、センナ家が守ってきた土地、 「ラベンダーベッド」に対し、精霊の許しを得た上で、 冒険者居住区として開放することにしたのです。
61 57 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_013 平たく申しますと、冒険者の方々に限って、 家を建てることのできる土地を提供することにした…… ということですね。
62 58 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_014 百聞は一見にしかずと申します。 まずは「ラベンダーベッド」に赴き、 ご自身の目で、そのすばらしさをご確認ください。
63 59 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_015 「ラベンダーベッド」へ行くには、 わたくしの後方にございます「船着場」を ご利用いただければと思います。
64 60 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_016 現地に着きましたら、我が党の者にお声をおかけください。 そちらの者から、ご案内させていただきます。
65 61 TEXT_SUBCTS803_01212_SYSTEM_000_019 「ラベンダーベッド」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
66 62 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_020 「ラベンダーベッド」へ行くには、 わたくしの後方にございます「船着場」を ご利用いただければと思います。
67 63 TEXT_SUBCTS803_01212_EMBLYN_000_021 現地に着きましたら、我が党の者にお声をおかけください。 そちらの者から、ご案内させていただきます。
68 64 TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_025 ここは、グリダニアの冒険者居住区、 「ラベンダーベッド」です。
69 65 TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_026 居住区に興味がおありですか? ……ふむふむ。 一戸建てを考えている方がおられると。
70 66 TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_027 まことに残念ですが、この「ラベンダーベッド」は 冒険者の方々に限って、分譲している居住区なのです。 あきらめていただくしかありませんね……。
71 67 TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_028 貴方のような冒険者の方は、お求めいただけますよ。 家や土地について、詳細な話をお望みでしたら、 奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください。
72 68 TEXT_SUBCTS803_01212_FHGUIDE_000_029 貴方のような冒険者の方は、お求めいただけますよ。 家や土地について、詳細な話をお望みでしたら、 奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください。
73 69 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_030 あら、おかえりなさい。 それで、噂の真偽はどうだったのかしら?
74 70 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_031 ……あらあら、そうだったの。 残念だけど、そういう事情なら仕方ないわね。 冒険者の力は、今やこの国になくてはならないと聞くもの。
75 71 TEXT_SUBCTS803_01212_MARGERIA_000_032 ……私? もちろん、夢の一戸建ては諦めないわよ。 チョコボのお世話をしっかりして、 チョコボ御殿を建ててやるんだから。うふふ。
76 72 TEXT_SUBCTS803_01212_SYSTEM_000_050 「グリダニア:新市街」のエーテライトから、 「ラベンダーベッド」への転送が可能になりました!
+115
View File
@@ -0,0 +1,115 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_00","スコーピオン交易所のイメは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_01","ウルダハ都市民ではない冒険者でも土地や家を手にできる、という触れこみが気になっている様子のイメ。ササモの八十階段の南にいる「モモラジ一等闘兵」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_02","「ゴブレットビュート」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。さっそく「ゴブレットビュート」へ行ってみよう。"
3,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_03","「ゴブレットビュート」に着いた。案内をしている「不滅隊の兵卒」に話を聞こう。"
4,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_04","不滅隊の兵卒に話を聞いた。スコーピオン交易所へ戻り「イメ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_05","イメに報告することができた。冒険者ならば「ゴブレットビュート」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ゴブレットビュート」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。"
6,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_00","モモラジ一等闘兵と話す"
25,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_01","ゴブレットビュートに行く"
26,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_02","不滅隊の兵卒と話す"
27,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_03","スコーピオン交易所のイメに報告"
28,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_000","あなたにお願いしたいことがあるんだけど、
聞いてもらえるかしら?"
49,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_001","ここから南東へ行ったところに、
「ゴブレットビュート」っていう場所があるんだけど、
なんでもそこで、居住者を募集してるらしいのよ。"
50,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_002","ウルダハ都市民じゃない冒険者でも、
自分の土地と家を持てる、って触れこみだけど……"
51,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_003","家も仕事もない難民があふれ返る横で、
よくもまぁ、居住地を確保したものよね。
そう考えてみると、この話っていかにも眉唾だわ。"
52,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_004","でも私は、この話を信じてみたいの!
だって、庭付きの豪華絢爛な一戸建てに住むのが、
私の夢なんだもの!"
53,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_005","ゴブレットビュートへの入口……
ササモの八十階段の南に「モモラジ」っていう人がいるわ。
その人から、この話が本当かどうか聞いてきて!"
54,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_010","よくきた、冒険者よ。
自分は、ウルダハを守るグランドカンパニー、
「不滅隊」のモモラジ一等闘兵だ。"
55,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_011","先日、ラウバーン局長が命を下され、
国力増強計画の第一歩として、
冒険者の招致を強化することになった。"
56,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_012","この方針を受け、不滅隊では、
深き谷間の地「ゴブレットビュート」を造成した上で、
冒険者居住区として開放することにしたのだ。"
57,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_013","つまり、冒険者に限り、家を建てることのできる土地を、
提供することにしたということだな。"
58,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_014","……そうだな、まずは「ゴブレットビュート」へ行き、
そのすばらしさを確認してくるといいだろう。"
59,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_015","もし、冒険者居住区に興味を持ったのならば、
現地にいる我が隊の者に、声をかけてくれたまえ。
詳しいご案内は、その者がやってくれるだろう。"
60,"TEXT_SUBCTS804_01213_SYSTEM_000_016","「ゴブレットビュート」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
61,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_020","ここウルダハでは、水は富の象徴。
水豊かなる「ゴブレットビュート」に住むことは、
すなわち、富者の証でもある。"
62,"TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_021","さあ「ゴブレットビュート」のすばらしさを、
その目で確かめてくるといい。"
63,"TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_025","ここは、ウルダハの冒険者居住区、
「ゴブレットビュート」だ!"
64,"TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_026","居住区に興味があるのかね?
……ほうほう。
一戸建てを考えている人がいると。"
65,"TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_027","ううむ、残念だが、この「ゴブレットビュート」は
冒険者に限って、分譲している居住区なのだ。
……あきらめてもらうしかないな。"
66,"TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_028","お前のような冒険者からの要望は受け付けているぞ!
家や土地について、詳細な話が必要なら、
奥にいる「居住区担当官」に声をかけるといい。"
67,"TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_029","お前のような冒険者からの要望は受け付けているぞ!
家や土地について、詳細な話が必要なら、
奥にいる「居住区担当官」に声をかけるといい。"
68,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_030","おかえりなさい!
で、あの話は本当だったの?"
69,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_031","……なるほど、国力のためなら仕方ないわね。
ラウバーン様も演説で「冒険者の力」を求めてたし、
ほかの都市でも、冒険者の力が重宝されていると聞くわ。"
70,"TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_032","でも、だからって夢の豪華一戸建ては諦めないわよ!
この交易所で、しっかりがっつり稼いで、
いつか高級居住地に、大豪邸をぶっ建ててやるわ!!"
71,"TEXT_SUBCTS804_01213_SYSTEM_000_050","「ウルダハ:ナル回廊」のエーテライトから、
「ゴブレットビュート」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_00 スコーピオン交易所のイメは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_01 ウルダハ都市民ではない冒険者でも土地や家を手にできる、という触れこみが気になっている様子のイメ。ササモの八十階段の南にいる「モモラジ一等闘兵」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_02 「ゴブレットビュート」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。さっそく「ゴブレットビュート」へ行ってみよう。
7 3 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_03 「ゴブレットビュート」に着いた。案内をしている「不滅隊の兵卒」に話を聞こう。
8 4 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_04 不滅隊の兵卒に話を聞いた。スコーピオン交易所へ戻り「イメ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_05 イメに報告することができた。冒険者ならば「ゴブレットビュート」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ゴブレットビュート」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。
10 6 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS804_01213_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_00 モモラジ一等闘兵と話す
29 25 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_01 ゴブレットビュートに行く
30 26 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_02 不滅隊の兵卒と話す
31 27 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_03 スコーピオン交易所のイメに報告
32 28 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS804_01213_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_000 あなたにお願いしたいことがあるんだけど、 聞いてもらえるかしら?
53 49 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_001 ここから南東へ行ったところに、 「ゴブレットビュート」っていう場所があるんだけど、 なんでもそこで、居住者を募集してるらしいのよ。
54 50 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_002 ウルダハ都市民じゃない冒険者でも、 自分の土地と家を持てる、って触れこみだけど……
55 51 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_003 家も仕事もない難民があふれ返る横で、 よくもまぁ、居住地を確保したものよね。 そう考えてみると、この話っていかにも眉唾だわ。
56 52 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_004 でも私は、この話を信じてみたいの! だって、庭付きの豪華絢爛な一戸建てに住むのが、 私の夢なんだもの!
57 53 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_005 ゴブレットビュートへの入口…… ササモの八十階段の南に「モモラジ」っていう人がいるわ。 その人から、この話が本当かどうか聞いてきて!
58 54 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_010 よくきた、冒険者よ。 自分は、ウルダハを守るグランドカンパニー、 「不滅隊」のモモラジ一等闘兵だ。
59 55 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_011 先日、ラウバーン局長が命を下され、 国力増強計画の第一歩として、 冒険者の招致を強化することになった。
60 56 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_012 この方針を受け、不滅隊では、 深き谷間の地「ゴブレットビュート」を造成した上で、 冒険者居住区として開放することにしたのだ。
61 57 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_013 つまり、冒険者に限り、家を建てることのできる土地を、 提供することにしたということだな。
62 58 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_014 ……そうだな、まずは「ゴブレットビュート」へ行き、 そのすばらしさを確認してくるといいだろう。
63 59 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_015 もし、冒険者居住区に興味を持ったのならば、 現地にいる我が隊の者に、声をかけてくれたまえ。 詳しいご案内は、その者がやってくれるだろう。
64 60 TEXT_SUBCTS804_01213_SYSTEM_000_016 「ゴブレットビュート」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
65 61 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_020 ここウルダハでは、水は富の象徴。 水豊かなる「ゴブレットビュート」に住むことは、 すなわち、富者の証でもある。
66 62 TEXT_SUBCTS804_01213_MOMORAJI_000_021 さあ「ゴブレットビュート」のすばらしさを、 その目で確かめてくるといい。
67 63 TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_025 ここは、ウルダハの冒険者居住区、 「ゴブレットビュート」だ!
68 64 TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_026 居住区に興味があるのかね? ……ほうほう。 一戸建てを考えている人がいると。
69 65 TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_027 ううむ、残念だが、この「ゴブレットビュート」は 冒険者に限って、分譲している居住区なのだ。 ……あきらめてもらうしかないな。
70 66 TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_028 お前のような冒険者からの要望は受け付けているぞ! 家や土地について、詳細な話が必要なら、 奥にいる「居住区担当官」に声をかけるといい。
71 67 TEXT_SUBCTS804_01213_WHGUIDE_000_029 お前のような冒険者からの要望は受け付けているぞ! 家や土地について、詳細な話が必要なら、 奥にいる「居住区担当官」に声をかけるといい。
72 68 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_030 おかえりなさい! で、あの話は本当だったの?
73 69 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_031 ……なるほど、国力のためなら仕方ないわね。 ラウバーン様も演説で「冒険者の力」を求めてたし、 ほかの都市でも、冒険者の力が重宝されていると聞くわ。
74 70 TEXT_SUBCTS804_01213_IMME_000_032 でも、だからって夢の豪華一戸建ては諦めないわよ! この交易所で、しっかりがっつり稼いで、 いつか高級居住地に、大豪邸をぶっ建ててやるわ!!
75 71 TEXT_SUBCTS804_01213_SYSTEM_000_050 「ウルダハ:ナル回廊」のエーテライトから、 「ゴブレットビュート」への転送が可能になりました!
+115
View File
@@ -0,0 +1,115 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_00","レッドルースター農場のアクトクーンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_01","異邦人の冒険者でも土地や家を手にできる、という話が気になっている様子のアクトクーン。グレイフリート風車群の南にいる「ルーガンロナ一等甲兵」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_02","「ミスト・ヴィレッジ」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。さっそく「ミスト・ヴィレッジ」へ行ってみよう。"
3,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_03","「ミスト・ヴィレッジ」に着いた。案内をしている「黒渦団の兵卒」に話を聞こう。"
4,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_04","黒渦団の兵卒に話を聞いた。レッドルースター農場へ戻り「アクトクーン」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_05","アクトクーンに報告することができた。冒険者ならば「ミスト・ヴィレッジ」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ミスト・ヴィレッジ」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。"
6,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_00","ルーガンロナ一等甲兵と話す"
25,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_01","ミスト・ヴィレッジに行く"
26,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_02","黒渦団の兵卒と話す"
27,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_03","レッドルースター農場のアクトクーンに報告"
28,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_000","おぉ、ちょうどいいところに。
あんたに頼みたいことがあるんだぁ。"
49,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_001","ここから北東、風車群からちょうど南に行ったあたりに、
「ミスト・ヴィレッジ」って場所があるんだがよぅ。
なんでもな、そこで居住者を募集してるんだと。"
50,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_002","聞いたところじゃ、異邦人の冒険者でも
自分の土地と家を持てる、って話だぁ。"
51,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_003","コボルド族だぁ、蛮神だぁって言ってるときに、
提督様は、どうやって土地を用意したんだべな……。"
52,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_004","だまくらかされてる気もすっけど、信じたい話なんだぁ。
なんつったって、オイラの夢は……
畑付きの自分の家を持つことだからなぁ!"
53,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_005","ミスト・ヴィレッジの入り口……
グレイフリート風車群の南に兵隊さんがいるからよぅ。
そいつから、本当のところを確かめてきてくれや。"
54,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_010","お前……冒険者だな?
オレは、リムサ・ロミンサを守るグランドカンパニー、
「黒渦団」のルーガンロナ一等甲兵ってんだ。"
55,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_011","先日、メルウィブ提督の命があったのさ。
国力増強計画の手始めとして、
冒険者の招致を強化せよ……ってな。"
56,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_012","この方針を受けて、黒渦団は、かつて海賊王「霧髭」が
隠し港のひとつにしていたという「ミスト・ヴィレッジ」を、
冒険者居住区として開放することにしたのさ。"
57,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_013","簡単に言えば、冒険者に限って、
家を建てることのできる土地を提供することになった……
っていうこった。"
58,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_014","……さてと、こんな所で立ち話をしていても、
「ミスト・ヴィレッジ」の美しさはわからねぇだろ。
さっそく、その目で見てきたらどうだい?"
59,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_015","そんで、冒険者居住区に興味を持ったのなら、
現地にいる、うちの団の者に声かけてくれよ。
詳しいご案内をさせてもらうぜ。"
60,"TEXT_SUBCTS805_01214_SYSTEM_000_016","「ミスト・ヴィレッジ」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
61,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_020","「ミスト・ヴィレッジ」は、指折りの景勝地さ。
モラビー湾から打ち寄せる波の音を聞きながら、
深く漂うカモミールを一杯、なんて素敵だとは思わねぇか?"
62,"TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_021","「ミスト・ヴィレッジ」の美しさを、
さっそく、その目で見てきたらどうだい?"
63,"TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_025","ここは、リムサ・ロミンサの冒険者居住区、
「ミスト・ヴィレッジ」です!"
64,"TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_026","居住区に興味があるのですか?
……なるほど。
一戸建てを考えている人がおられるのですね!"
65,"TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_027","申し訳ありませんが、この「ミスト・ヴィレッジ」は
冒険者の方々に限って、分譲している居住区です。
残念ですが、あきらめていただくしかありません……。"
66,"TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_028","あなたのような冒険者の方は、お求めいただけますよ!
家や土地について、詳細な話が必要なら、
奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください!"
67,"TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_029","あなたのような冒険者の方は、お求めいただけますよ!
家や土地について、詳細な話が必要なら、
奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください!"
68,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_020","おぉ、戻ってきたか。
黒渦団の兵隊さんには会えたかぁ?"
69,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_021","……おんやぁ、そういう事情なら仕方ないなぁ。
国を守るには冒険者の力が必要だって、
こんなオイラでも聞いたことがあらぁ。"
70,"TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_022","でも、自分の家は諦めきれねぇ!
ここで目一杯働いて、いつかオイラも畑付きの家を持つだよ!"
71,"TEXT_SUBCTS805_01214_SYSTEM_000_050","「リムサ・ロミンサ:下甲板層 」のエーテライトから、
「ミスト・ヴィレッジ」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_00 レッドルースター農場のアクトクーンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_01 異邦人の冒険者でも土地や家を手にできる、という話が気になっている様子のアクトクーン。グレイフリート風車群の南にいる「ルーガンロナ一等甲兵」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_02 「ミスト・ヴィレッジ」という土地が、冒険者に限って分譲されているらしい。さっそく「ミスト・ヴィレッジ」へ行ってみよう。
7 3 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_03 「ミスト・ヴィレッジ」に着いた。案内をしている「黒渦団の兵卒」に話を聞こう。
8 4 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_04 黒渦団の兵卒に話を聞いた。レッドルースター農場へ戻り「アクトクーン」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_05 アクトクーンに報告することができた。冒険者ならば「ミスト・ヴィレッジ」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。くわしいことが知りたくなったら、「ミスト・ヴィレッジ」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。
10 6 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS805_01214_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_00 ルーガンロナ一等甲兵と話す
29 25 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_01 ミスト・ヴィレッジに行く
30 26 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_02 黒渦団の兵卒と話す
31 27 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_03 レッドルースター農場のアクトクーンに報告
32 28 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS805_01214_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_000 おぉ、ちょうどいいところに。 あんたに頼みたいことがあるんだぁ。
53 49 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_001 ここから北東、風車群からちょうど南に行ったあたりに、 「ミスト・ヴィレッジ」って場所があるんだがよぅ。 なんでもな、そこで居住者を募集してるんだと。
54 50 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_002 聞いたところじゃ、異邦人の冒険者でも 自分の土地と家を持てる、って話だぁ。
55 51 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_003 コボルド族だぁ、蛮神だぁって言ってるときに、 提督様は、どうやって土地を用意したんだべな……。
56 52 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_004 だまくらかされてる気もすっけど、信じたい話なんだぁ。 なんつったって、オイラの夢は…… 畑付きの自分の家を持つことだからなぁ!
57 53 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_005 ミスト・ヴィレッジの入り口…… グレイフリート風車群の南に兵隊さんがいるからよぅ。 そいつから、本当のところを確かめてきてくれや。
58 54 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_010 お前……冒険者だな? オレは、リムサ・ロミンサを守るグランドカンパニー、 「黒渦団」のルーガンロナ一等甲兵ってんだ。
59 55 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_011 先日、メルウィブ提督の命があったのさ。 国力増強計画の手始めとして、 冒険者の招致を強化せよ……ってな。
60 56 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_012 この方針を受けて、黒渦団は、かつて海賊王「霧髭」が 隠し港のひとつにしていたという「ミスト・ヴィレッジ」を、 冒険者居住区として開放することにしたのさ。
61 57 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_013 簡単に言えば、冒険者に限って、 家を建てることのできる土地を提供することになった…… っていうこった。
62 58 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_014 ……さてと、こんな所で立ち話をしていても、 「ミスト・ヴィレッジ」の美しさはわからねぇだろ。 さっそく、その目で見てきたらどうだい?
63 59 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_015 そんで、冒険者居住区に興味を持ったのなら、 現地にいる、うちの団の者に声かけてくれよ。 詳しいご案内をさせてもらうぜ。
64 60 TEXT_SUBCTS805_01214_SYSTEM_000_016 「ミスト・ヴィレッジ」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
65 61 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_020 「ミスト・ヴィレッジ」は、指折りの景勝地さ。 モラビー湾から打ち寄せる波の音を聞きながら、 深く漂うカモミールを一杯、なんて素敵だとは思わねぇか?
66 62 TEXT_SUBCTS805_01214_ROEGANLONA_000_021 「ミスト・ヴィレッジ」の美しさを、 さっそく、その目で見てきたらどうだい?
67 63 TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_025 ここは、リムサ・ロミンサの冒険者居住区、 「ミスト・ヴィレッジ」です!
68 64 TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_026 居住区に興味があるのですか? ……なるほど。 一戸建てを考えている人がおられるのですね!
69 65 TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_027 申し訳ありませんが、この「ミスト・ヴィレッジ」は 冒険者の方々に限って、分譲している居住区です。 残念ですが、あきらめていただくしかありません……。
70 66 TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_028 あなたのような冒険者の方は、お求めいただけますよ! 家や土地について、詳細な話が必要なら、 奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください!
71 67 TEXT_SUBCTS805_01214_SHGUIDE_000_029 あなたのような冒険者の方は、お求めいただけますよ! 家や土地について、詳細な話が必要なら、 奥にいる「居住区担当官」に、お声をおかけください!
72 68 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_020 おぉ、戻ってきたか。 黒渦団の兵隊さんには会えたかぁ?
73 69 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_021 ……おんやぁ、そういう事情なら仕方ないなぁ。 国を守るには冒険者の力が必要だって、 こんなオイラでも聞いたことがあらぁ。
74 70 TEXT_SUBCTS805_01214_AHCTKOEN_000_022 でも、自分の家は諦めきれねぇ! ここで目一杯働いて、いつかオイラも畑付きの家を持つだよ!
75 71 TEXT_SUBCTS805_01214_SYSTEM_000_050 「リムサ・ロミンサ:下甲板層 」のエーテライトから、 「ミスト・ヴィレッジ」への転送が可能になりました!
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_00","エールポートのスクリビルドは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_01","スクリビルドから、クァールと狼犬が殺し合っているという事件について、聞き込みを頼まれた。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_02","ル・コンタイと話したが、逃げられてしまった。エールポートで「ル・コンタイ」を追いかけよう。"
3,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_03","ル・コンタイを追いかけ、用心棒を討伐した。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。"
4,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_04","ル・コンタイと話した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_05","スクリビルドに報告した。逃げ出したクァールを始末するべく、海賊が猟犬を差し向けたのが、今の状況の原因となっているようだ。人々の安全を守るため、なんとか事態を収束させなくてはとスクリビルドは語った。"
6,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_00","ル・コンタイと話す"
25,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_01","ル・コンタイを追いかける"
26,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_02","ル・コンタイと話す"
27,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_03","スクリビルドに報告"
28,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_000","最近、この辺りでクァールと狼犬の群れが、
激しく争ってるんだけど、遭遇しなかったかい?"
49,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_001","お互い遺恨を抱えて、争いは激しくなる一方……
どちらか死に絶えるまで、収まりそうにない。"
50,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_002","クァールって魔獣は、そもそも外来種でね。
色々調べたところ、どうも海賊たちと組んだ商人が、
ここバイルブランド島に密輸したようなんだ。"
51,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_003","その商人に事情聴取したいんだけど……
ぼくたちイエロージャケットは面が割れてて、接触が難しい。"
52,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_004","冒険者さん、ちょっと話を聞いてきてもらえないかな?
このエールポートにいる「ル・コンタイ」っていう商人なんだ。"
53,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_010","な、なんなのさアンタは!
ハッ! まさか連中からの追手なんじゃ……!?
ひぃぃぃっ!"
54,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_030","センセー、センセー出番ですよッ!!"
55,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_011","あわわ……勘弁してよ!
アタシはただ、繁殖用にクァールを仕入れただけ!
猟犬どもをけしかけたのは、海賊のアンタらでしょッ!"
56,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_012","え、違う? イエロージャケットの使い?
まったく脅かしてくれちゃって、追手かと思ったわよ。"
57,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_013","……たしかにアタシは狼犬を繁殖させて売りさばいてた。
狼犬は賢くて、訓練すれば戦力になるからね。
それに味をしめた海賊が、次はクァールに目をつけた。"
58,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_014","海賊どもは、クァールを繁殖させようとしたんだけど……
逃げちゃってさ、慌てて猟犬をけしかけたのよ。
狼犬とクァールの殺し合いは、それがきっかけってわけ。"
59,"TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_015","あいつら、繁殖の失敗をアタシのせいにして!
こっちだって利用され損、被害者みたいなもんだっての。
……イエロージャケットにそう伝えてくれない?"
60,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_020","冒険者さん、帰ってきたか。
それで、ル・コンタイから話は聞けたのかい?"
61,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_021","……なに!? 無責任にもほどがあるッ!
これだから商人って連中はッ!!"
62,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_022","も、申し訳ない、少々興奮してしまったようだ。
ともかく、原因はやはり海賊にあったってわけだね。"
63,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_023","この一件はしかるべき筋に報告して、
イエロージャケットの手で海賊を検挙してみせよう。"
64,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_024","海賊は我々が対処するとして……
解決しなくてはならない問題がふたつある。"
65,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_025","クァールを仕入れた商人ル・コンタイへの対応と、
野に放たれた狼犬への対処だ。"
66,"TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_026","きみにも手伝ってほしい。
準備ができたら、声をかけてくれよな。"
67,"TEXT_SUBSEA156_01289_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_00 エールポートのスクリビルドは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_01 スクリビルドから、クァールと狼犬が殺し合っているという事件について、聞き込みを頼まれた。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_02 ル・コンタイと話したが、逃げられてしまった。エールポートで「ル・コンタイ」を追いかけよう。
7 3 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_03 ル・コンタイを追いかけ、用心棒を討伐した。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。
8 4 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_04 ル・コンタイと話した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_05 スクリビルドに報告した。逃げ出したクァールを始末するべく、海賊が猟犬を差し向けたのが、今の状況の原因となっているようだ。人々の安全を守るため、なんとか事態を収束させなくてはとスクリビルドは語った。
10 6 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA156_01289_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_00 ル・コンタイと話す
29 25 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_01 ル・コンタイを追いかける
30 26 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_02 ル・コンタイと話す
31 27 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_03 スクリビルドに報告
32 28 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_04
33 29 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_06
35 31 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_07
36 32 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA156_01289_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_000 最近、この辺りでクァールと狼犬の群れが、 激しく争ってるんだけど、遭遇しなかったかい?
53 49 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_001 お互い遺恨を抱えて、争いは激しくなる一方…… どちらか死に絶えるまで、収まりそうにない。
54 50 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_002 クァールって魔獣は、そもそも外来種でね。 色々調べたところ、どうも海賊たちと組んだ商人が、 ここバイルブランド島に密輸したようなんだ。
55 51 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_003 その商人に事情聴取したいんだけど…… ぼくたちイエロージャケットは面が割れてて、接触が難しい。
56 52 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_004 冒険者さん、ちょっと話を聞いてきてもらえないかな? このエールポートにいる「ル・コンタイ」っていう商人なんだ。
57 53 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_010 な、なんなのさアンタは! ハッ! まさか連中からの追手なんじゃ……!? ひぃぃぃっ!
58 54 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_030 センセー、センセー出番ですよッ!!
59 55 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_011 あわわ……勘弁してよ! アタシはただ、繁殖用にクァールを仕入れただけ! 猟犬どもをけしかけたのは、海賊のアンタらでしょッ!
60 56 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_012 え、違う? イエロージャケットの使い? まったく脅かしてくれちゃって、追手かと思ったわよ。
61 57 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_013 ……たしかにアタシは狼犬を繁殖させて売りさばいてた。 狼犬は賢くて、訓練すれば戦力になるからね。 それに味をしめた海賊が、次はクァールに目をつけた。
62 58 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_014 海賊どもは、クァールを繁殖させようとしたんだけど…… 逃げちゃってさ、慌てて猟犬をけしかけたのよ。 狼犬とクァールの殺し合いは、それがきっかけってわけ。
63 59 TEXT_SUBSEA156_01289_RKONTAI_000_015 あいつら、繁殖の失敗をアタシのせいにして! こっちだって利用され損、被害者みたいなもんだっての。 ……イエロージャケットにそう伝えてくれない?
64 60 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_020 冒険者さん、帰ってきたか。 それで、ル・コンタイから話は聞けたのかい?
65 61 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_021 ……なに!? 無責任にもほどがあるッ! これだから商人って連中はッ!!
66 62 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_022 も、申し訳ない、少々興奮してしまったようだ。 ともかく、原因はやはり海賊にあったってわけだね。
67 63 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_023 この一件はしかるべき筋に報告して、 イエロージャケットの手で海賊を検挙してみせよう。
68 64 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_024 海賊は我々が対処するとして…… 解決しなくてはならない問題がふたつある。
69 65 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_025 クァールを仕入れた商人ル・コンタイへの対応と、 野に放たれた狼犬への対処だ。
70 66 TEXT_SUBSEA156_01289_SKRIBYLD_000_026 きみにも手伝ってほしい。 準備ができたら、声をかけてくれよな。
71 67 TEXT_SUBSEA156_01289_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_00","エールポートのスクリビルドは、獣の密輸について確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_01","スクリビルドから、ル・コンタイが危険な獣を手元に残していないか確認するよう頼まれた。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_02","ル・コンタイと話した。クォーターストーンの周辺で、ル・コンタイが隠した「腹を空かせた子犬」に「<Sheet(EventItem,2001083,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_03","腹を空かせた子犬に<Sheet(EventItem,2001083,0)/>を使った。今度は、「腹を空かせた子犬」にエモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_04","腹を空かせた子犬をなだめた。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_05","スクリビルドに報告した。話を聞いたスクリビルドは、海賊の手に子犬が渡らなかったことを喜んだ。子犬は冒険者に懐いているため、そのまま飼うほうがいいと、彼は語った。"
6,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_00","ル・コンタイと話す"
25,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_01","腹を空かせた子犬に<Sheet(EventItem,2001083,0)/>を使う"
26,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_02","腹を空かせた子犬に「なだめる」をする"
27,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_03","スクリビルドに報告"
28,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_000","さて、商人ル・コンタイについてだけど、
彼女がまだ密輸用の獣を囲っている可能性がある。"
49,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_001","悪いけど、もう一度、ル・コンタイに話を聞いて、
危険な獣を手元に残していないか確認してくれるかい?"
50,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_010","また、アンタかい……
何、危険な獣をまだ隠していないかだって?
……わかったよ、全部話すってば。"
51,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_011","実は隠しておいた商品の狼犬の子供が、この近くにいてね。
海賊がクァールに殺された猟犬を補充するためにさ、
そいつを狙ってるみたいなんだよ。"
52,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_012","この騒ぎのせいでしばらく世話していないから、
きっと腹を空かせてるに違いないんだ。
そんな状態じゃ、きっと海賊から逃げきれず捕まっちまう。"
53,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_013","隠し場所を教えるからさ、アンタらで
その「腹を空かせた子犬」を保護してやってくれないかい?"
54,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_014","ただ、その子犬は警戒心が強くてね。
この「<Sheet(EventItem,2001083,0)/>」で気を引き、「なだめて」やらないと、
きっと大人しく捕まっちゃあくれないと思う。"
55,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_015","子犬の隠し場所は「クォーターストーン」だ。
海賊たちより先に手に入れておくれよ、頼んだからね。"
56,"TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_016","「腹を空かせた子犬」はクォーターストーンにいる。
「きれいな骨」でその子の気を引いて、
「なだめて」やれば、きっとアンタに懐くはずさ。"
57,"TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_030","ぐるるるる……。"
58,"TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_031","ワンワンッ!"
59,"TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_032","がるる……。"
60,"TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_033","クゥ~ン。"
61,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_020","話は聞いたよ、冒険者さん。
クォーターストーンで「腹を空かせた子犬」を探すんだって?
それで、みつかりそうなのかい?"
62,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_021","……ふむふむ。
この子がル・コンタイの言っていた子犬かい?"
63,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_022","さきほど、商人のル・コンタイが来てね、
事件について、いろいろと白状していったよ。
ずいぶんと反省していたみたいだ。"
64,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_023","それから、いい知らせがあるよ。"
65,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_024","きみがル・コンタイのところへ行っていたあいだに、
ぼくたちイエロージャケットが、件の海賊を検挙したのさ!"
66,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_025","これで、一連の騒動も落ち着くだろう。
協力、感謝するよ。"
67,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_026","しかし、この子はずいぶんときみに懐いているね。
ふむ、これじゃあ……きみと引き離すのはかわいそうだな。
この子はきみに預けるのが一番よさそうだね。"
68,"TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_027","どうせ、イエロージャケットの詰め所じゃあ、
勝手に狼犬を飼うことはできないしね……。
この子のこと、よろしく頼んだよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_00 エールポートのスクリビルドは、獣の密輸について確認したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_01 スクリビルドから、ル・コンタイが危険な獣を手元に残していないか確認するよう頼まれた。エールポートの「ル・コンタイ」と話そう。
6 2 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_02 ル・コンタイと話した。クォーターストーンの周辺で、ル・コンタイが隠した「腹を空かせた子犬」に「<Sheet(EventItem,2001083,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_03 腹を空かせた子犬に<Sheet(EventItem,2001083,0)/>を使った。今度は、「腹を空かせた子犬」にエモート「なだめる」をしよう。
8 4 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_04 腹を空かせた子犬をなだめた。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_05 スクリビルドに報告した。話を聞いたスクリビルドは、海賊の手に子犬が渡らなかったことを喜んだ。子犬は冒険者に懐いているため、そのまま飼うほうがいいと、彼は語った。
10 6 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA157_01290_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_00 ル・コンタイと話す
29 25 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_01 腹を空かせた子犬に<Sheet(EventItem,2001083,0)/>を使う
30 26 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_02 腹を空かせた子犬に「なだめる」をする
31 27 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_03 スクリビルドに報告
32 28 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_04
33 29 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_06
35 31 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_07
36 32 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA157_01290_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_000 さて、商人ル・コンタイについてだけど、 彼女がまだ密輸用の獣を囲っている可能性がある。
53 49 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_001 悪いけど、もう一度、ル・コンタイに話を聞いて、 危険な獣を手元に残していないか確認してくれるかい?
54 50 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_010 また、アンタかい…… 何、危険な獣をまだ隠していないかだって? ……わかったよ、全部話すってば。
55 51 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_011 実は隠しておいた商品の狼犬の子供が、この近くにいてね。 海賊がクァールに殺された猟犬を補充するためにさ、 そいつを狙ってるみたいなんだよ。
56 52 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_012 この騒ぎのせいでしばらく世話していないから、 きっと腹を空かせてるに違いないんだ。 そんな状態じゃ、きっと海賊から逃げきれず捕まっちまう。
57 53 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_013 隠し場所を教えるからさ、アンタらで その「腹を空かせた子犬」を保護してやってくれないかい?
58 54 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_014 ただ、その子犬は警戒心が強くてね。 この「<Sheet(EventItem,2001083,0)/>」で気を引き、「なだめて」やらないと、 きっと大人しく捕まっちゃあくれないと思う。
59 55 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_015 子犬の隠し場所は「クォーターストーン」だ。 海賊たちより先に手に入れておくれよ、頼んだからね。
60 56 TEXT_SUBSEA157_01290_RKONTAI_000_016 「腹を空かせた子犬」はクォーターストーンにいる。 「きれいな骨」でその子の気を引いて、 「なだめて」やれば、きっとアンタに懐くはずさ。
61 57 TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_030 ぐるるるる……。
62 58 TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_031 ワンワンッ!
63 59 TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_032 がるる……。
64 60 TEXT_SUBSEA157_01290_WOLF_000_033 クゥ~ン。
65 61 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_020 話は聞いたよ、冒険者さん。 クォーターストーンで「腹を空かせた子犬」を探すんだって? それで、みつかりそうなのかい?
66 62 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_021 ……ふむふむ。 この子がル・コンタイの言っていた子犬かい?
67 63 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_022 さきほど、商人のル・コンタイが来てね、 事件について、いろいろと白状していったよ。 ずいぶんと反省していたみたいだ。
68 64 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_023 それから、いい知らせがあるよ。
69 65 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_024 きみがル・コンタイのところへ行っていたあいだに、 ぼくたちイエロージャケットが、件の海賊を検挙したのさ!
70 66 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_025 これで、一連の騒動も落ち着くだろう。 協力、感謝するよ。
71 67 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_026 しかし、この子はずいぶんときみに懐いているね。 ふむ、これじゃあ……きみと引き離すのはかわいそうだな。 この子はきみに預けるのが一番よさそうだね。
72 68 TEXT_SUBSEA157_01290_SKRIBYLD_000_027 どうせ、イエロージャケットの詰め所じゃあ、 勝手に狼犬を飼うことはできないしね……。 この子のこと、よろしく頼んだよ。
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_00","エールポートのスクリビルドは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_01","スクリビルドの依頼を受けた。スカルバレー付近で「クァール」を捜そう。"
2,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_02","クァールを発見した。スカルバレー付近にいる「クァールの幼獣」を「救助」しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_03","クァールの幼獣を救助した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_04","スクリビルドに報告した。問題のクァールがすでに死んでいたことを伝えると、彼は少し安堵していた。遺されたクァールの幼獣は、冒険者が責任を持って人を襲わないよう育ててほしいとスクリビルドは言った。"
5,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_00","スカルバレー付近でクァールを捜す"
25,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_01","クァールの幼獣を救助する"
26,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_02","スクリビルドに報告"
27,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_000","さて、野に放たれた狼犬についてだけど……
問題は、やつらの狙っているクァールのほうだ。"
49,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_001","狼犬に狙われ続けて、クァールは追い詰められている。
もはや、クァールの敵意は狼犬だけでなく、
けしかけた海賊……いや、人間にも向けられているんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_002","そんなクァールを、このまま放置しておくわけにはいかない。
市民が襲われでもしたら、どうなることか。"
51,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_003","こうなった以上、早急にクァールは処分しなければならない。
ぼくらイエロージャケットの使命は、市民を守ること。
時には非情な決断だって、しなくちゃダメなんだ。"
52,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_004","どうか、きみの力を貸してくれ。
「スカルバレー」付近にいまだに潜伏しているはずの
クァールを見つけ出し、退治してほしい。"
53,"TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_020","きゅうん……。"
54,"TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_022","みぃ……。"
55,"TEXT_SUBSEA158_01291_SYSTEM_000_021","クァールの幼獣は外敵から守ってくれた冒険者のことを、
親だと思っているようだ……。"
56,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_030","どうしたんだい、冒険者さん?
「スカルバレー」のクァールは退治できたのかい?"
57,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_031","そうか……クァールは、もう力尽きていたのか。
そして、このクァールの幼獣を遺したんだね。"
58,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_032","狼犬たちも、ほとんどがクァールに殺されている。
幼獣を狙っていた狼犬が、きっと群れの最後のやつらだろう。"
59,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_033","この一件に関わった海賊は検挙できたけど、
たくさんの血は流れたし、後味は悪い事件だったね……。"
60,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_034","でもこれで、クァールと狼犬の不毛な争いは、
ようやく収束しそうだ。
きみの協力あってのことだ、ありがとう。"
61,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_035","……残る問題は、このクァールの幼獣だね。
どうやらこの子、きみにすごく懐いてるみたいだ。
親を亡くしたばかりだから、すがっているのかもね。"
62,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_036","危険はなさそうに見えても、クァールはクァールなんだよな。
かといって、こんな小さな命を手にかけるのは心が痛む。"
63,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_037","……よし、決めたよ。
きみを信じて、きみにこのクァールの幼獣を預ける。
この子が間違いを犯さないよう、きみが育ててくれ。"
64,"TEXT_SUBSEA158_01291_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_00 エールポートのスクリビルドは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_01 スクリビルドの依頼を受けた。スカルバレー付近で「クァール」を捜そう。
6 2 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_02 クァールを発見した。スカルバレー付近にいる「クァールの幼獣」を「救助」しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_03 クァールの幼獣を救助した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_04 スクリビルドに報告した。問題のクァールがすでに死んでいたことを伝えると、彼は少し安堵していた。遺されたクァールの幼獣は、冒険者が責任を持って人を襲わないよう育ててほしいとスクリビルドは言った。
9 5 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_00 スカルバレー付近でクァールを捜す
29 25 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_01 クァールの幼獣を救助する
30 26 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_02 スクリビルドに報告
31 27 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_03
32 28 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_04
33 29 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_06
35 31 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_07
36 32 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_000 さて、野に放たれた狼犬についてだけど…… 問題は、やつらの狙っているクァールのほうだ。
53 49 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_001 狼犬に狙われ続けて、クァールは追い詰められている。 もはや、クァールの敵意は狼犬だけでなく、 けしかけた海賊……いや、人間にも向けられているんだ。
54 50 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_002 そんなクァールを、このまま放置しておくわけにはいかない。 市民が襲われでもしたら、どうなることか。
55 51 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_003 こうなった以上、早急にクァールは処分しなければならない。 ぼくらイエロージャケットの使命は、市民を守ること。 時には非情な決断だって、しなくちゃダメなんだ。
56 52 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_004 どうか、きみの力を貸してくれ。 「スカルバレー」付近にいまだに潜伏しているはずの クァールを見つけ出し、退治してほしい。
57 53 TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_020 きゅうん……。
58 54 TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_022 みぃ……。
59 55 TEXT_SUBSEA158_01291_SYSTEM_000_021 クァールの幼獣は外敵から守ってくれた冒険者のことを、 親だと思っているようだ……。
60 56 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_030 どうしたんだい、冒険者さん? 「スカルバレー」のクァールは退治できたのかい?
61 57 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_031 そうか……クァールは、もう力尽きていたのか。 そして、このクァールの幼獣を遺したんだね。
62 58 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_032 狼犬たちも、ほとんどがクァールに殺されている。 幼獣を狙っていた狼犬が、きっと群れの最後のやつらだろう。
63 59 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_033 この一件に関わった海賊は検挙できたけど、 たくさんの血は流れたし、後味は悪い事件だったね……。
64 60 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_034 でもこれで、クァールと狼犬の不毛な争いは、 ようやく収束しそうだ。 きみの協力あってのことだ、ありがとう。
65 61 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_035 ……残る問題は、このクァールの幼獣だね。 どうやらこの子、きみにすごく懐いてるみたいだ。 親を亡くしたばかりだから、すがっているのかもね。
66 62 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_036 危険はなさそうに見えても、クァールはクァールなんだよな。 かといって、こんな小さな命を手にかけるのは心が痛む。
67 63 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_037 ……よし、決めたよ。 きみを信じて、きみにこのクァールの幼獣を預ける。 この子が間違いを犯さないよう、きみが育ててくれ。
68 64 TEXT_SUBSEA158_01291_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!