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0,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00","ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01","サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02","アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。"
3,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03","異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04","異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05","ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06","モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「<Sheet(EventItem,2001202,0)/>」を、「料理屋 カテリーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001203,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07","食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08","モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。"
9,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09","ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。"
10,"TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10","ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。"
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24,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00","ベスパーベイのアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01","ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す"
26,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02","クイックサンドのアルフィノと話す"
27,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03","クイックサンドのユウギリと話す"
28,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04","モモディと話す"
29,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05","フリードウリッヒに<Sheet(EventItem,2001202,0)/>を渡す"
30,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06","カテリーヌに<Sheet(EventItem,2001203,0)/>を渡す"
31,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07","モモディと話す"
32,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08","ユウギリと話す"
33,"TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09","ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000","さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。
俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。
引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。"
49,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001","フフルパくんと一緒に、
姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。"
50,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002","お前はベスパーベイへと向かってくれ。
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
よろしく頼むよ。"
51,"TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005","お前はベスパーベイへと向かってくれ。
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010","やぁ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれた。
ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、
そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。"
53,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011","目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民……
それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。"
54,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012","「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。
帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。
我々も、状況を把握しておくべきだろう。"
55,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013","異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。
我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、
「異邦の民の指導者」を捜してみよう。"
56,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014","我々は怪しい者ではござらぬ!"
57,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015","せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。"
58,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016","ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
ここから先を通すわけにはいかん!
許可なき者は、お引き取り願おう!"
59,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017","この国の王との謁見をお願いしたい。
我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!"
60,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020","ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
ここから先を通すわけにはいかん!"
61,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021","(-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!"
62,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022","(-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。
時間を取らせるつもりもない。"
63,"TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023","何度言われようとも、
素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん!
さあ、お引き取りを!"
64,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024","(-異邦の民の指導者-)……くっ!"
65,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025","君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。
揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。"
66,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026","(-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。
……何としても、直談判の機会を得ねば!"
67,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027","待ちたまえ。
ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。"
68,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028","私は、アルフィノと言う。
ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。
これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。"
69,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。
君もあとで来てくれるか。"
70,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029","……アルフィノ殿のお仲間か?
気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。"
71,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029","アルフィノ殿のお仲間の方ですね。
どうか我らに力添えを……。"
72,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029","わが主は、祖国を出てからというもの、
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
わが主のお身体が心配です……。"
73,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030","……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。
そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、
このカササギの喜び。"
74,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030","ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。"
75,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030","……心遣い、感謝する。
我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から
数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。"
76,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031","準備を整える間もない逃避行でな……
すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。
ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。"
77,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032","せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
78,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035","せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
79,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040","……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。
ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を
持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。"
80,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041","余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、
ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、
「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。"
81,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060","せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、
腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。"
82,"TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050","モモディさんから、食材の転送依頼だって……?
ああ、余っちまってる食材の件だな。
どれ、依頼書を見せてくれ。"
83,"TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051","……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。
それにしても、また難民か……。
貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。"
84,"TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055","モモディさんが、余らせた食材を転送したいって?
……いったい、どういうことだい。
依頼書をよく見せておくれよ。"
85,"TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056","……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。
まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。
モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。"
86,"TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059","お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら?
……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。
さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!"
87,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061","食料をベスパーベイへ送っていただいただと!?
……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。
後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。"
88,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070","どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、
ナナモ陛下に取り次いできたよ。"
89,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071","では……!"
90,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072","ああ、謁見をしてくださるそうだ。
ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。
この国の権力者たちに談判できるぞ。"
91,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073","……かたじけない、恩に着る。"
92,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074","よしてくれ、大したことではないよ。
……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。
何かしら、力になってはやりたいのだがね……。"
93,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075","……心得ている。
場を用意していただけただけで、ありがたい。"
94,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076","では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。
ラウバーン局長がお待ちだ。"
95,"TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080","ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、
難民になんらかの価値を見出すかどうか、
それ次第だろうな……。"
96,"TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080","このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。
我々に利用価値があると示せば、あるいは……。"
97,"TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080","ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、
一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。
いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?"
98,"TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080","ナナモ陛下……。
理解のあるお方だといいのですが……。"
99,"TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080","「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。
遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、
と言えば、おわかりかな?"
100,"TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081","富とは、良き人材から生まれるもの……。
それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。"
101,"TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100","……来たか。
ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。
我輩たちも行くとしよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00 ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01 サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02 アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。
7 3 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03 異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04 異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05 ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06 モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「<Sheet(EventItem,2001202,0)/>」を、「料理屋 カテリーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001203,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07 食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。
12 8 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08 モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。
13 9 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09 ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。
14 10 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10 ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。
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27 23 TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00 ベスパーベイのアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01 ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す
30 26 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02 クイックサンドのアルフィノと話す
31 27 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03 クイックサンドのユウギリと話す
32 28 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04 モモディと話す
33 29 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05 フリードウリッヒに<Sheet(EventItem,2001202,0)/>を渡す
34 30 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06 カテリーヌに<Sheet(EventItem,2001203,0)/>を渡す
35 31 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07 モモディと話す
36 32 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08 ユウギリと話す
37 33 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09 ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す
38 34 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_10
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51 47 TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000 さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。 俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。 引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。
53 49 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001 フフルパくんと一緒に、 姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。
54 50 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002 お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
55 51 TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005 お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010 やぁ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれた。 ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、 そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。
57 53 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011 目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民…… それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。
58 54 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012 「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。 帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。 我々も、状況を把握しておくべきだろう。
59 55 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013 異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。 我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、 「異邦の民の指導者」を捜してみよう。
60 56 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014 我々は怪しい者ではござらぬ!
61 57 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015 せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。
62 58 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016 ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん! 許可なき者は、お引き取り願おう!
63 59 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017 この国の王との謁見をお願いしたい。 我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!
64 60 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020 ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん!
65 61 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021 (-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!
66 62 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022 (-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。 時間を取らせるつもりもない。
67 63 TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023 何度言われようとも、 素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん! さあ、お引き取りを!
68 64 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024 (-異邦の民の指導者-)……くっ!
69 65 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025 君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。 揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。
70 66 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026 (-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。 ……何としても、直談判の機会を得ねば!
71 67 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027 待ちたまえ。 ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。
72 68 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028 私は、アルフィノと言う。 ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。 これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。
73 69 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。 君もあとで来てくれるか。
74 70 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029 ……アルフィノ殿のお仲間か? 気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。
75 71 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029 アルフィノ殿のお仲間の方ですね。 どうか我らに力添えを……。
76 72 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029 わが主は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 わが主のお身体が心配です……。
77 73 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030 ……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。 そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、 このカササギの喜び。
78 74 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030 ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。
79 75 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030 ……心遣い、感謝する。 我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から 数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。
80 76 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031 準備を整える間もない逃避行でな…… すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。 ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。
81 77 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032 せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
82 78 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035 せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
83 79 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040 ……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。 ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を 持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。
84 80 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041 余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、 ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、 「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。
85 81 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060 せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。
86 82 TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050 モモディさんから、食材の転送依頼だって……? ああ、余っちまってる食材の件だな。 どれ、依頼書を見せてくれ。
87 83 TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051 ……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。 それにしても、また難民か……。 貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。
88 84 TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055 モモディさんが、余らせた食材を転送したいって? ……いったい、どういうことだい。 依頼書をよく見せておくれよ。
89 85 TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056 ……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。 まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。 モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。
90 86 TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059 お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら? ……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。 さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!
91 87 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061 食料をベスパーベイへ送っていただいただと!? ……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。 後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。
92 88 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070 どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、 ナナモ陛下に取り次いできたよ。
93 89 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071 では……!
94 90 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072 ああ、謁見をしてくださるそうだ。 ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。 この国の権力者たちに談判できるぞ。
95 91 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073 ……かたじけない、恩に着る。
96 92 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074 よしてくれ、大したことではないよ。 ……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。 何かしら、力になってはやりたいのだがね……。
97 93 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075 ……心得ている。 場を用意していただけただけで、ありがたい。
98 94 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076 では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。 ラウバーン局長がお待ちだ。
99 95 TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080 ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、 難民になんらかの価値を見出すかどうか、 それ次第だろうな……。
100 96 TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080 このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。 我々に利用価値があると示せば、あるいは……。
101 97 TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080 ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、 一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。 いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?
102 98 TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080 ナナモ陛下……。 理解のあるお方だといいのですが……。
103 99 TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080 「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。 遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、 と言えば、おわかりかな?
104 100 TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081 富とは、良き人材から生まれるもの……。 それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。
105 101 TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100 ……来たか。 ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。 我輩たちも行くとしよう。