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0,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_00","ロイヤル・プロムナードの銀冑団の近衛騎士は、うろたえているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_01","銀冑団の近衛騎士の足止めをした。追憶の旅を続けよう。次は、モードゥナのレヴナンツトールにいる「アリアヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_02","アリアヌと話した。彼女は、ウルダハの戦勝祝賀会のときに冒険者に会えなかった事情を話し、謝るのだった。今後もしっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すという。次は、イシュガルドのスカイスチール機工房にある「<Sheet(EObj,2007061,0)/>」で思いを馳せよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_03","スカイスチール機工房で思いを馳せていたところ、ビッグスとウェッジがやってきた。冒険者とエスティニアンに託されたマナカッターは、想定の働きをしたことで量産化が進み、ふたりはその件で技術指導に当たっているという。次は、ドラヴァニア雲海のモンステリエにある「<Sheet(EObj,2007062,0)/>」で思いを馳せよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_04","モンステリエで思いを馳せた。冒険者はドラゴンズエアリーを眺めながら、エスティニアンとの共闘、そして聖竜との再謁見で知った衝撃的な真実について思い出した。次は、イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_05","ヒルダたちと話した。彼女たちは、ようやく手に入れた融和の時代と、変革したイシュガルドを、自警団として護り続けていくと意気込んでいた。次は、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ロヌバヌ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_06","ロヌバヌと話した。冒険者のおかげで、村は平穏を取り戻したという。次は、グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_07","ヤ・ミトラと話した。彼女によると、姉であるヤ・シュトラは、地脈を彷徨った代償として身体に負の影響が出ているらしい。日常生活に支障はないが、無理をしているようなら止めるように頼まれた。次は、イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_08","スローフィクスと話した。彼は、何かと心配事が多いようだが、冒険者の顔を見ることで落ち着いたらしい。冒険者たちがイディルシャイアに来たことで、大助かりだったという。この先も、追憶の旅を続けよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_00","レヴナンツトールのアリアヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_01","イシュガルドの<Sheet(EObj,2007061,0)/>で思いを馳せる"
26,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_02","モンステリエの<Sheet(EObj,2007062,0)/>で思いを馳せる"
27,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_03","イシュガルドのヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_04","オク・ズンドのロヌバヌと話す"
29,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_05","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
30,"TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_06","イディルシャイアのスローフィクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_001","ま、まだ何か用が……むっ……むむむ!?
貴方はもしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか?"
49,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_002","こ、これは失礼いたしました。
実は、緊急事態が発生しておりまして、
……そうだ、ここは英雄殿のお力を借りれば!"
50,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_003","い、いや……ダメだ、ダメだ。
陛下が行方不明などと国外の者に知れたら……
ハッ、今のは他言無用に願いますぞ……それでは失礼!"
51,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_004","ナナモの願いを聞き届け、近衛騎士の足止めをした。
さらに記憶を辿るために、次はモードゥナの
レヴナンツトールにいるアリアヌを訪ねよう。"
52,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
そろそろ来るころだと思っていたわ。
ヒギリさんから、例の旅の話を聞いて待っていたのよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_011","ねぇ……ウルダハで戦勝祝賀会があったあの日……
モモディさんに頼んで、あなたと会おうとしたのを覚えてる?"
54,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_012","行方不明だったウィルレッドのことを、相談しようと思ってね。
当時、私は隊内に帝国の内通者がいるんじゃないかって、
疑っていて……それで信頼できるあなたを頼ったの。"
55,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_013","考えに考え抜いた末に、思いついたのが、
冒険者ギルドのモモディさんに、伝言を託すことだった。
でも、その現場を、あのモミアゲ野郎に見られていたのね……。"
56,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_014","直後に、私たち第四分隊に緊急招集がかけられ、
あなたとの待ち合わせ場所に、向かうことができなくなった。
もちろん、招集先に待っていたのは、イルベルド派の連中よ。"
57,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_015","後は、同じく拘束されていたリオルや、
エフェミ、エルグムスたちと「石の家」で監禁生活よ。"
58,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_016","警備をしていたユユハセたち第三分隊が、
ラウバーン局長の移送に伴って、出ていった後、
残った少数の警備兵を、ブチのめして脱出してやったけどね……。"
59,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_017","ともかく、あのときは私が油断していたせいで、
あなたに迷惑をかけてしまった……それを謝りたかったの。"
60,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_018","ただ、ごめんなさいと言って、許しを請うつもりはないわ。
しっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すつもり。
だから見ていて……私の働きぶりをね!"
61,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_019","アリアヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の
「スカイスチール機工房」を訪ねよう。"
62,"TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_030","あれ!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス?
こんなところで、どうしたッス?"
63,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_031","なるほどな……この機工房にいたということは、
竜の巣に乗り込もうってときのことを、思い出してたんだな?
それで、どうなんだ……マナカッターの調子の方は。"
64,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_032","ハハッ、その様子だと快調に飛んでいるようだな。
作り手としては、これ以上の嬉しい報告はない。"
65,"TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_033","当たり前ッス!
マナカッターは、オイラたちの自信作!
そう簡単にへこたれる機体じゃないッス!"
66,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_034","お前と蒼の竜騎士に託したマナカッターが、
想定の働きをしてくれたことで、量産化も進んでいてな。
ここ「スカイスチール機工房」でも、ライセンス生産してるんだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_035","今日、オレたちがここに来たのも、
その件で、技術指導に当たるためでな。"
68,"TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_036","一部が冒険者や空賊の手にも渡って、
今じゃ、結構な数のマナカッターが飛んでいるらしいッス!
生みの親としては、感慨深いッス!"
69,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_037","だが、思い出に浸ってばかりではいられないぞ、ウェッジ!
イシュガルドの技師たちが、指導を待ってるんだからな!
ガッツリ仕事をしないと、ジェシーにどやされるぞ!"
70,"TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_038","相変わらず、楽しい職場ッス……。"
71,"TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_039","それじゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
オレたちは仕事に行ってくる。
また会おうぜ!"
72,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_040","ビッグスとウェッジとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の
「モンステリエ」を訪ねよう。"
73,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_050","邪竜ニーズヘッグの巣、「ドラゴンズエアリー」がよく見える。
エスティニアンとの共闘、そして、聖竜との再謁見で知った、
衝撃的な真実について思い出した……。"
74,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_051","さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の
「ヒルダ」を訪れよう。"
75,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_060","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ジブリオンの旦那から、話は聞いているよ。
おセンチな旅をしているようじゃないか。"
76,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_061","まぁ、気持ちもわからんじゃないよ。
ここ最近、雲霧街だけでもいろんなことがあったが、
あんたが経験した事は、その比じゃないだろうからね……。"
77,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_062","でもよぉ、姐さん。
俺は、まさかこんな事になるなんて思わなかったぜ。
エーテライトで因縁つけた相手が、英雄になるなんてよ!"
78,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_063","ったく、シム!
お前は、そんな事をしてたのかい?"
79,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_064","ヘヘ……覚えてないかもしれないが、あのときはすまなかった。
アルフィノ坊ちゃんのことを、貴族のボンボンだと勘違いしてよ。
今さらだけど、詫びを入れさせてくれな?"
80,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_065","本当に今さらだよ、まったく……。
それにしても、あんたと一緒に薄汚い蒼天騎士と戦ったり、
教皇庁に殴り込みをかけたことが、もう何年も前の事に思えるよ。"
81,"TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_066","それだけ、激動だったということ……。
俺たち平民にとっては、天地がひっくり返ったような気分だ。"
82,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_067","そうだ……そして、この戦いの陰で多くの犠牲があった。
だからこそ、ようやく手にいれた融和の時代を、
絶対に手放しちゃならないんだ……。"
83,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_068","シム、ウデスタン……気を引き締めていくよ!
アタシたち平民が、自分たち自身の手で
変革した皇都を護り続けていくんだ!"
84,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_069","(-シムとウデスタン-)応ッ!"
85,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_070","ヒルダたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はアバラシア雲海の
「ロヌバヌ」を訪ねよう。"
86,"TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_075","心残りがあるとすれば、あの戦いのときに、
気味の悪い蒼天騎士のドタマをブチ抜けなかったことさ。
自警団を率いる者として、銃の腕前も上げないとね。"
87,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_080","いやぁ、酒を飲んで気が大きくなっててよ、
貴族のボンボンだと思って、因縁つけちまったんだ。
酒は飲んでも飲まれるな……ってな! ウハハハハ!"
88,"TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_085","皇都のことは、姐さんと俺たち「自警団」に任せてくれ。"
89,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_090","おうや、おうや、これはヒトの勇者さま!
元気にしていたようで、安心しただよ。"
90,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_091","勇者さまのお陰で、冷酷なるブンドも静かになったね。
大らかなズンドは、新たな隣人、鮮やかなグンドといっしょに、
平穏に暮らしているだよ!"
91,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_092","勇者さまのお陰で、雲神さまが浮島を食べることもなくなり、
オイラも安心して寝られるようになっただよ!"
92,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_093","黒い鎧を着た、悪いヒトの軍勢も、
あれから、すっかり姿を見せていないね!
追い払ってくれたヒトの勇者さまに、感謝するだよ!"
93,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_094","雲海に来たら、いつでもズンドの村に立ち寄るといいね!
春風に揺れる草花のように、一族を挙げて歓迎するだよ!"
94,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_095","ロヌバヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はグリダニア旧市街の
「ヤ・ミトラ」を訪ねよう。"
95,"TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_100","ところで、採れたてのワモーラの幼虫、食べてくか?
外はプリプリ、中はネットリ、とても、とても、美味しいね!
いらないならオイラが全部、荒れ狂う竜巻のように食べるだよ。"
96,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_110","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今日はどうしたの?"
97,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_111","そういうことだったの……。
姉を助け出したのは、少し前の出来事だというのに、
日々の仕事に追われるうちに、遠い過去に思えてしまうわね。"
98,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_112","でもね、あれから、変わったこともあるのよ?
行方不明になるという出来事があったからかしら、
姉と連絡を取り合う機会が増えたの。"
99,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_113","もっぱら話すのは、私の専門である古代アラグ文明のことや、
蛮神やアシエンなどについての、お堅い内容ばかりだけどね。
まったく姉の知識欲には、驚かされるわ。"
100,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_114","でもね、頑張る姉の様子を知って、心配になることもあるの。
姉の……シュトラの身体には負の影響が出ているはず……。
地脈を彷徨った代償としてね。"
101,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_115","もちろん、日常生活に支障はないわ。
本人も、無用な気遣いをさせまいと、それを隠している……。"
102,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_116","だけど、抜き差しならない戦いとなれば、話は別よ。
もし姉が無理をしているようなら、止めてちょうだいね……。
シュトラは、あなたを強く信頼しているみたいだから。"
103,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_117","ありがとう……。
私も、私の専門知識を活かして、「暁」を支援するわ。
だからお互い頑張りましょう……改めて、よろしくね!"
104,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_118","ヤ・ミトラとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はイディルシャイアの
「スローフィクス」を訪ねよう。"
105,"TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_120","これでも、古代アラグ文明の調査研究が、私の専門だからね。
有用な情報をつかんだときには、「暁の血盟」に報せるわ。
タタルさんたちにも、よろしく伝えておいてね。"
106,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_130","シュコォ……シュコォ……
ラウンドロクスに イディルシャイア
心配事が多すぎて ゴブの心は 大忙しゴブ!"
107,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_131","シュコォ……シュコォ……
ありがと たすかる 落ち着いた……
お前さんの顔見たら 何だか知らんが 安心ゴブ!"
108,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_132","初めの 出会いは もめたけど
お前さんたち来てくれて イディルシャイアは大助かり!"
109,"TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_133","何はともあれ これからも
互いに手を取り 協力し 互いに繁栄 勝利ゴブ!"
110,"TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_00 ロイヤル・プロムナードの銀冑団の近衛騎士は、うろたえているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_01 銀冑団の近衛騎士の足止めをした。追憶の旅を続けよう。次は、モードゥナのレヴナンツトールにいる「アリアヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_02 アリアヌと話した。彼女は、ウルダハの戦勝祝賀会のときに冒険者に会えなかった事情を話し、謝るのだった。今後もしっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すという。次は、イシュガルドのスカイスチール機工房にある「<Sheet(EObj,2007061,0)/>」で思いを馳せよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_03 スカイスチール機工房で思いを馳せていたところ、ビッグスとウェッジがやってきた。冒険者とエスティニアンに託されたマナカッターは、想定の働きをしたことで量産化が進み、ふたりはその件で技術指導に当たっているという。次は、ドラヴァニア雲海のモンステリエにある「<Sheet(EObj,2007062,0)/>」で思いを馳せよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_04 モンステリエで思いを馳せた。冒険者はドラゴンズエアリーを眺めながら、エスティニアンとの共闘、そして聖竜との再謁見で知った衝撃的な真実について思い出した。次は、イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_05 ヒルダたちと話した。彼女たちは、ようやく手に入れた融和の時代と、変革したイシュガルドを、自警団として護り続けていくと意気込んでいた。次は、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ロヌバヌ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_06 ロヌバヌと話した。冒険者のおかげで、村は平穏を取り戻したという。次は、グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_07 ヤ・ミトラと話した。彼女によると、姉であるヤ・シュトラは、地脈を彷徨った代償として身体に負の影響が出ているらしい。日常生活に支障はないが、無理をしているようなら止めるように頼まれた。次は、イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_08 スローフィクスと話した。彼は、何かと心配事が多いようだが、冒険者の顔を見ることで落ち着いたらしい。冒険者たちがイディルシャイアに来たことで、大助かりだったという。この先も、追憶の旅を続けよう。
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28 24 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_00 レヴナンツトールのアリアヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_01 イシュガルドの<Sheet(EObj,2007061,0)/>で思いを馳せる
30 26 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_02 モンステリエの<Sheet(EObj,2007062,0)/>で思いを馳せる
31 27 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_03 イシュガルドのヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_04 オク・ズンドのロヌバヌと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_05 グリダニアのヤ・ミトラと話す
34 30 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_06 イディルシャイアのスローフィクスと話す
35 31 TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_07
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52 48 TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_001 ま、まだ何か用が……むっ……むむむ!? 貴方はもしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか?
53 49 TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_002 こ、これは失礼いたしました。 実は、緊急事態が発生しておりまして、 ……そうだ、ここは英雄殿のお力を借りれば!
54 50 TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_003 い、いや……ダメだ、ダメだ。 陛下が行方不明などと国外の者に知れたら…… ハッ、今のは他言無用に願いますぞ……それでは失礼!
55 51 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_004 ナナモの願いを聞き届け、近衛騎士の足止めをした。 さらに記憶を辿るために、次はモードゥナの レヴナンツトールにいるアリアヌを訪ねよう。
56 52 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 そろそろ来るころだと思っていたわ。 ヒギリさんから、例の旅の話を聞いて待っていたのよ。
57 53 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_011 ねぇ……ウルダハで戦勝祝賀会があったあの日…… モモディさんに頼んで、あなたと会おうとしたのを覚えてる?
58 54 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_012 行方不明だったウィルレッドのことを、相談しようと思ってね。 当時、私は隊内に帝国の内通者がいるんじゃないかって、 疑っていて……それで信頼できるあなたを頼ったの。
59 55 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_013 考えに考え抜いた末に、思いついたのが、 冒険者ギルドのモモディさんに、伝言を託すことだった。 でも、その現場を、あのモミアゲ野郎に見られていたのね……。
60 56 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_014 直後に、私たち第四分隊に緊急招集がかけられ、 あなたとの待ち合わせ場所に、向かうことができなくなった。 もちろん、招集先に待っていたのは、イルベルド派の連中よ。
61 57 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_015 後は、同じく拘束されていたリオルや、 エフェミ、エルグムスたちと「石の家」で監禁生活よ。
62 58 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_016 警備をしていたユユハセたち第三分隊が、 ラウバーン局長の移送に伴って、出ていった後、 残った少数の警備兵を、ブチのめして脱出してやったけどね……。
63 59 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_017 ともかく、あのときは私が油断していたせいで、 あなたに迷惑をかけてしまった……それを謝りたかったの。
64 60 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_018 ただ、ごめんなさいと言って、許しを請うつもりはないわ。 しっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すつもり。 だから見ていて……私の働きぶりをね!
65 61 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_019 アリアヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「スカイスチール機工房」を訪ねよう。
66 62 TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_030 あれ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス? こんなところで、どうしたッス?
67 63 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_031 なるほどな……この機工房にいたということは、 竜の巣に乗り込もうってときのことを、思い出してたんだな? それで、どうなんだ……マナカッターの調子の方は。
68 64 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_032 ハハッ、その様子だと快調に飛んでいるようだな。 作り手としては、これ以上の嬉しい報告はない。
69 65 TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_033 当たり前ッス! マナカッターは、オイラたちの自信作! そう簡単にへこたれる機体じゃないッス!
70 66 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_034 お前と蒼の竜騎士に託したマナカッターが、 想定の働きをしてくれたことで、量産化も進んでいてな。 ここ「スカイスチール機工房」でも、ライセンス生産してるんだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_035 今日、オレたちがここに来たのも、 その件で、技術指導に当たるためでな。
72 68 TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_036 一部が冒険者や空賊の手にも渡って、 今じゃ、結構な数のマナカッターが飛んでいるらしいッス! 生みの親としては、感慨深いッス!
73 69 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_037 だが、思い出に浸ってばかりではいられないぞ、ウェッジ! イシュガルドの技師たちが、指導を待ってるんだからな! ガッツリ仕事をしないと、ジェシーにどやされるぞ!
74 70 TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_038 相変わらず、楽しい職場ッス……。
75 71 TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_039 それじゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 オレたちは仕事に行ってくる。 また会おうぜ!
76 72 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_040 ビッグスとウェッジとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の 「モンステリエ」を訪ねよう。
77 73 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_050 邪竜ニーズヘッグの巣、「ドラゴンズエアリー」がよく見える。 エスティニアンとの共闘、そして、聖竜との再謁見で知った、 衝撃的な真実について思い出した……。
78 74 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_051 さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「ヒルダ」を訪れよう。
79 75 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_060 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ジブリオンの旦那から、話は聞いているよ。 おセンチな旅をしているようじゃないか。
80 76 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_061 まぁ、気持ちもわからんじゃないよ。 ここ最近、雲霧街だけでもいろんなことがあったが、 あんたが経験した事は、その比じゃないだろうからね……。
81 77 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_062 でもよぉ、姐さん。 俺は、まさかこんな事になるなんて思わなかったぜ。 エーテライトで因縁つけた相手が、英雄になるなんてよ!
82 78 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_063 ったく、シム! お前は、そんな事をしてたのかい?
83 79 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_064 ヘヘ……覚えてないかもしれないが、あのときはすまなかった。 アルフィノ坊ちゃんのことを、貴族のボンボンだと勘違いしてよ。 今さらだけど、詫びを入れさせてくれな?
84 80 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_065 本当に今さらだよ、まったく……。 それにしても、あんたと一緒に薄汚い蒼天騎士と戦ったり、 教皇庁に殴り込みをかけたことが、もう何年も前の事に思えるよ。
85 81 TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_066 それだけ、激動だったということ……。 俺たち平民にとっては、天地がひっくり返ったような気分だ。
86 82 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_067 そうだ……そして、この戦いの陰で多くの犠牲があった。 だからこそ、ようやく手にいれた融和の時代を、 絶対に手放しちゃならないんだ……。
87 83 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_068 シム、ウデスタン……気を引き締めていくよ! アタシたち平民が、自分たち自身の手で 変革した皇都を護り続けていくんだ!
88 84 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_069 (-シムとウデスタン-)応ッ!
89 85 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_070 ヒルダたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアバラシア雲海の 「ロヌバヌ」を訪ねよう。
90 86 TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_075 心残りがあるとすれば、あの戦いのときに、 気味の悪い蒼天騎士のドタマをブチ抜けなかったことさ。 自警団を率いる者として、銃の腕前も上げないとね。
91 87 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_080 いやぁ、酒を飲んで気が大きくなっててよ、 貴族のボンボンだと思って、因縁つけちまったんだ。 酒は飲んでも飲まれるな……ってな! ウハハハハ!
92 88 TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_085 皇都のことは、姐さんと俺たち「自警団」に任せてくれ。
93 89 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_090 おうや、おうや、これはヒトの勇者さま! 元気にしていたようで、安心しただよ。
94 90 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_091 勇者さまのお陰で、冷酷なるブンドも静かになったね。 大らかなズンドは、新たな隣人、鮮やかなグンドといっしょに、 平穏に暮らしているだよ!
95 91 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_092 勇者さまのお陰で、雲神さまが浮島を食べることもなくなり、 オイラも安心して寝られるようになっただよ!
96 92 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_093 黒い鎧を着た、悪いヒトの軍勢も、 あれから、すっかり姿を見せていないね! 追い払ってくれたヒトの勇者さまに、感謝するだよ!
97 93 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_094 雲海に来たら、いつでもズンドの村に立ち寄るといいね! 春風に揺れる草花のように、一族を挙げて歓迎するだよ!
98 94 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_095 ロヌバヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はグリダニア旧市街の 「ヤ・ミトラ」を訪ねよう。
99 95 TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_100 ところで、採れたてのワモーラの幼虫、食べてくか? 外はプリプリ、中はネットリ、とても、とても、美味しいね! いらないならオイラが全部、荒れ狂う竜巻のように食べるだよ。
100 96 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_110 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今日はどうしたの?
101 97 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_111 そういうことだったの……。 姉を助け出したのは、少し前の出来事だというのに、 日々の仕事に追われるうちに、遠い過去に思えてしまうわね。
102 98 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_112 でもね、あれから、変わったこともあるのよ? 行方不明になるという出来事があったからかしら、 姉と連絡を取り合う機会が増えたの。
103 99 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_113 もっぱら話すのは、私の専門である古代アラグ文明のことや、 蛮神やアシエンなどについての、お堅い内容ばかりだけどね。 まったく姉の知識欲には、驚かされるわ。
104 100 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_114 でもね、頑張る姉の様子を知って、心配になることもあるの。 姉の……シュトラの身体には負の影響が出ているはず……。 地脈を彷徨った代償としてね。
105 101 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_115 もちろん、日常生活に支障はないわ。 本人も、無用な気遣いをさせまいと、それを隠している……。
106 102 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_116 だけど、抜き差しならない戦いとなれば、話は別よ。 もし姉が無理をしているようなら、止めてちょうだいね……。 シュトラは、あなたを強く信頼しているみたいだから。
107 103 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_117 ありがとう……。 私も、私の専門知識を活かして、「暁」を支援するわ。 だからお互い頑張りましょう……改めて、よろしくね!
108 104 TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_118 ヤ・ミトラとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイディルシャイアの 「スローフィクス」を訪ねよう。
109 105 TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_120 これでも、古代アラグ文明の調査研究が、私の専門だからね。 有用な情報をつかんだときには、「暁の血盟」に報せるわ。 タタルさんたちにも、よろしく伝えておいてね。
110 106 TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_130 シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクスに イディルシャイア 心配事が多すぎて ゴブの心は 大忙しゴブ!
111 107 TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_131 シュコォ……シュコォ…… ありがと たすかる 落ち着いた…… お前さんの顔見たら 何だか知らんが 安心ゴブ!
112 108 TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_132 初めの 出会いは もめたけど お前さんたち来てくれて イディルシャイアは大助かり!
113 109 TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_133 何はともあれ これからも 互いに手を取り 協力し 互いに繁栄 勝利ゴブ!
114 110 TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_005 (★未使用/削除予定★)