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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
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0,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00","ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01","グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02","グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03","ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05","ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06","冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?"
7,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08",""
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24,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00","ヴァスの塚で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01","ナンカイーターと話す"
26,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手"
27,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06",""
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48,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000","私は、蛮神の力に頼った身だ……。
神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。
必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。"
49,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001","だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、
私が傲慢だからだろうか……。"
50,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002","私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。
……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。"
51,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003","しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。
やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。"
52,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004","言うは易しだな、アルフィノ……。
お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、
蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?"
53,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005","……か、返す言葉もない。
私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、
それこそ傲慢というものだ……。"
54,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
55,"TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001","蛮神は自分が倒す"
57,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002","…………"
58,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006","いや、私がやろう……。
私とて「超える力」の持ち主なのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。"
59,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007","さすがは「氷の巫女」殿。
ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。
だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?"
60,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008","グナース族の蛮神に近づくため、
何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。
作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007","フン……。
坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。"
62,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009","グナース族が、神降ろしをしたのは、
自らの領土を拡大するためというのか……。"
63,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009","深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
64,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010","シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
65,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011","シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020","俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
69,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021","俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
70,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
73,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
74,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040","神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
接近する方法はないのだろうか?"
75,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041","彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
いったい、どのような信仰を持っているというのか……。"
76,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042","何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
こいつらは、ここまで無知なんだ?"
77,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050","シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ?
ひとつ……ひとつでいい。"
78,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
79,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
80,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053","どうやら、彼らグナース族には、
元々、個人名という概念がなかったらしい。
人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。"
81,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054","おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。"
82,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055","グナース族と話していると、
何だか、頭が痛くなってくるな……。"
83,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060","シシシシシ……。
求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。
用意できているのか、気前のいい狩人よ。"
84,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061","シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
よし、話を聞かせてやろう……話をな。"
85,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
86,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
87,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
88,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
89,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066","考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
まったく、ゾッとするぜ……。"
90,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067","意思が繋がっているのが当然だとすると、
話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。
そもそも話す必要がないという文化なのだから……。"
91,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070","彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
少し、わかってきたことがある。"
92,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071","どうやらグナース族は、
「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、
言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。"
93,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072","それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。"
94,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073","だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。
だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。"
95,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074","なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
96,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075","しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00 ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01 グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02 グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03 ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05 ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06 冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
11 7 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00 ヴァスの塚で情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01 ナンカイーターと話す
30 26 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手
31 27 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_08
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50 46 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000 私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。
53 49 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001 だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。
54 50 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002 私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。
55 51 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003 しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。
56 52 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004 言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?
57 53 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005 ……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。
58 54 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
59 55 TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001 蛮神は自分が倒す
61 57 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002 …………
62 58 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006 いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。
63 59 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007 さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?
64 60 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008 グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。
65 61 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007 フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。
66 62 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009 グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。
67 63 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009 深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
68 64 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
69 65 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
70 66 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
73 69 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
74 70 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020 (★未使用/削除予定★)
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76 72 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
77 73 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
78 74 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040 神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか?
79 75 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041 彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。
80 76 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042 何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ?
81 77 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050 シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。
82 78 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
83 79 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
84 80 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053 どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。
85 81 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054 おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。
86 82 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055 グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。
87 83 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060 シシシシシ……。 求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。
88 84 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061 シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。
89 85 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
90 86 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
91 87 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
92 88 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
93 89 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066 考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。
94 90 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067 意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。
95 91 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070 彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。
96 92 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071 どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。
97 93 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072 それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。
98 94 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073 だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。
99 95 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
100 96 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。