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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
51TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
62TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
73TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。
84TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。
95TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
106TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
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2824TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00ヴァスの塚で情報を集める
2925TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01ナンカイーターと話す
3026TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手
3127TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す
3228TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04アルフィノと話す
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5248TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。
5349TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。
5450TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。
5551TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。
5652TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?
5753TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。
5854TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
5955TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000何と言う?
6056TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001蛮神は自分が倒す
6157TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002…………
6258TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。
6359TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?
6460TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。
6561TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。
6662TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。
6763TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
6864TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
6965TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
7066TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010(★未使用/削除予定★)
7167TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011(★未使用/削除予定★)
7268TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
7369TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
7470TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020(★未使用/削除予定★)
7571TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021(★未使用/削除予定★)
7672TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
7773TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
7874TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか?
7975TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。
8076TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ?
8177TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。
8278TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
8379TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
8480TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。
8581TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。
8682TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。
8783TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060シシシシシ……。 求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。
8884TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。
8985TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
9086TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
9187TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
9288TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
9389TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。
9490TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。
9591TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。
9692TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。
9793TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。
9894TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。
9995TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
10096TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。