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0,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00","ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01","グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。"
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2,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02","グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。"
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3,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03","ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。"
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4,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。"
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5,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05","ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。"
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6,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06","冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?"
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7,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07",""
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8,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08",""
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9,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09",""
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10,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_10",""
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11,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_11",""
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12,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_12",""
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13,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_13",""
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18,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_18",""
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19,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_19",""
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20,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20",""
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21,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21",""
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22,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22",""
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23,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00","ヴァスの塚で情報を集める"
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25,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01","ナンカイーターと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手"
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27,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04","アルフィノと話す"
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29,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05",""
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30,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06",""
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39,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_15",""
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40,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_16",""
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41,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_17",""
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42,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_18",""
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43,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_19",""
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44,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_20",""
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45,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_21",""
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46,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22",""
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47,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000","私は、蛮神の力に頼った身だ……。
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神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。
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必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。"
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49,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001","だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
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彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、
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私が傲慢だからだろうか……。"
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50,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002","私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
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カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。
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……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。"
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51,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003","しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
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もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。
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やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。"
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52,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004","言うは易しだな、アルフィノ……。
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お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、
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蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?"
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53,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005","……か、返す言葉もない。
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私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、
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それこそ傲慢というものだ……。"
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54,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
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55,"TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000","何と言う?"
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56,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001","蛮神は自分が倒す"
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57,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002","…………"
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58,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006","いや、私がやろう……。
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私とて「超える力」の持ち主なのだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。"
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59,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007","さすがは「氷の巫女」殿。
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ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。
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だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?"
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60,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008","グナース族の蛮神に近づくため、
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何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。
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作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。"
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61,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007","フン……。
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坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。"
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62,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009","グナース族が、神降ろしをしたのは、
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自らの領土を拡大するためというのか……。"
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63,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009","深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
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よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
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64,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010","シシシシ……「神」に会いたいと?
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それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
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生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
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65,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011","シシシシ……「神」に会いたいと?
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それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
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|
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
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66,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020","俺たちは、「分かたれし者たち」……
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|
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
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|
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
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69,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021","俺たちは、「分かたれし者たち」……
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|
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
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|
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
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70,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
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|
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
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|
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
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73,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
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「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
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|
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
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74,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040","神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
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接近する方法はないのだろうか?"
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75,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041","彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
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いったい、どのような信仰を持っているというのか……。"
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76,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042","何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
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こいつらは、ここまで無知なんだ?"
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77,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050","シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
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だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ?
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ひとつ……ひとつでいい。"
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78,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
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「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
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そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
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79,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
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「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
|
|
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
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80,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053","どうやら、彼らグナース族には、
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元々、個人名という概念がなかったらしい。
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人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。"
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81,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054","おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
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と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。"
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82,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055","グナース族と話していると、
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何だか、頭が痛くなってくるな……。"
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83,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060","シシシシシ……。
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求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。
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用意できているのか、気前のいい狩人よ。"
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84,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061","シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
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よし、話を聞かせてやろう……話をな。"
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85,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
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|
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
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86,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
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ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
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|
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
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87,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
|
|
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
|
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88,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
|
|
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
|
|
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
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89,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066","考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
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まったく、ゾッとするぜ……。"
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90,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067","意思が繋がっているのが当然だとすると、
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話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。
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そもそも話す必要がないという文化なのだから……。"
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91,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070","彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
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少し、わかってきたことがある。"
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92,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071","どうやらグナース族は、
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「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、
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言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。"
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93,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072","それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
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彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。"
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94,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073","だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
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何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。
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だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。"
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95,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074","なるほどな……。
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こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
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意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
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96,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075","しかし、こうも言っていたぞ。
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領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
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神に差し出されることになるとな……。"
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