mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-03 01:55:27 +00:00
@@ -0,0 +1,138 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00","ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01","ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。"
|
||||
2,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02","アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03","ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04","ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。"
|
||||
5,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_00","アルフィノに相談"
|
||||
25,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01","ロヌバヌと話す"
|
||||
26,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_02","ロヌバヌと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000","とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ!
|
||||
旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!"
|
||||
49,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001","さあ、さあ、案内するね!
|
||||
大らかなズンドの村が、北にあるのだよ!"
|
||||
50,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002","やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
|
||||
しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。"
|
||||
51,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003","なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
|
||||
ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。
|
||||
奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。"
|
||||
52,"TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010","妙な成り行きになってきたな……。
|
||||
ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。"
|
||||
55,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011","おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、
|
||||
情報を引き出そうとしていたのだろうが……。"
|
||||
56,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012","ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。
|
||||
教皇の行方と、帝国軍の動向……
|
||||
詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。"
|
||||
57,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013","ここが、バヌバヌ族の集落か……。
|
||||
彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。
|
||||
頃合いをみて行ってみるとしよう。"
|
||||
58,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020","よくぞ、よくぞ、おいでになったよ!
|
||||
ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね!"
|
||||
59,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021","どうやら、ここにいる者たちは、
|
||||
以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。"
|
||||
60,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022","それは、それは、当然のことね。
|
||||
冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。"
|
||||
61,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023","これは、これは、何事ね!?"
|
||||
62,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024","ここにいたか……!"
|
||||
63,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025","聞いてくれ!
|
||||
雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。
|
||||
例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ!"
|
||||
64,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027","雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?"
|
||||
65,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026","それは、それは、雲神さまね!?"
|
||||
66,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028","砲撃で、傷ついてやがる……!"
|
||||
67,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029","あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?"
|
||||
68,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030","ぬおおおおおん!
|
||||
まただ、まただ、浮島が食べられたね!
|
||||
これは、これは、一大事よ!"
|
||||
69,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031","旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね!
|
||||
このまま雲神さまを放って置いたら、
|
||||
バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!"
|
||||
70,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040","一大事、一大事、これは一大事ね!
|
||||
さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね!"
|
||||
71,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041","長老さま、長老さま!
|
||||
悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、
|
||||
良いヒトの勇者をお連れしましただよ!"
|
||||
72,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042","これは、これは、歓迎せねばなるまいな!
|
||||
ロヌバヌを救ってくれたこと、
|
||||
島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。"
|
||||
73,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043","大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。
|
||||
お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。"
|
||||
74,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044","我々は、雲海を荒らす者たちを追い、
|
||||
天駆ける船で、この地に参りました。"
|
||||
75,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045","それは、それは、難儀なことを……。
|
||||
貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、
|
||||
黒き鎧の者どもでしょうか?"
|
||||
76,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046","いいえ……
|
||||
彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。"
|
||||
77,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047","我らが追っているのは、
|
||||
年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。
|
||||
見かけたことはありませんか?"
|
||||
78,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048","あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!"
|
||||
79,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049","本当か……!?"
|
||||
80,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050","確かに、確かに……
|
||||
輝く太陽に誓って申し上げるが、
|
||||
村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。"
|
||||
81,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051","そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、
|
||||
「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!"
|
||||
82,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052","ようやく、手がかりのお出ましか!"
|
||||
83,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
|
||||
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
|
||||
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
|
||||
84,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054","だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない!
|
||||
冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、
|
||||
雲神さまに食べさせちゃったね!"
|
||||
85,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055","島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……?
|
||||
……やれやれ、やってくれるぜ。"
|
||||
86,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056","確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。
|
||||
一氏族に過ぎなかったブンドは、
|
||||
雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。"
|
||||
87,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057","今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね!
|
||||
雲神さまは、島を食べちゃうけど、
|
||||
たまにはいいこともするのだよ!"
|
||||
88,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058","あれが雲神「ビスマルク」……。"
|
||||
89,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059","帝国軍もやってくれるぜ。
|
||||
蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user