* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+149
View File
@@ -0,0 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01","シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02","ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。"
3,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03","浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04","ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05","蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06","蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07","アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!"
8,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00","ソヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02","ウェッジと話す"
27,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03","蛮神「ビスマルク」を討伐"
28,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04","蛮神「ビスマルク」を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000","よし、作戦は決まった。
ただし、シドが考案した手法を実現するには、
ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。"
49,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
50,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003","俺は浮島牽引の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010","今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。
困ったものだ、困ったものだ。"
53,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011","雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?"
54,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012","聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
浮島の数々を空へと引きあげたとか……。
しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。"
55,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013","我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。
どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。"
56,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014","なんと、なんと、驚くべきことを!
ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。"
57,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015","なれば、なれば、雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
58,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016","ありがとうございます、ズンドの長老よ!
後ほど、お預かりに伺います。"
59,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016","よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
さっそく、彼らのところに行こう。
「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。"
60,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017","雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
61,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020","ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。"
62,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021","牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。
……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。"
63,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022","その件については、長老のソヌバヌが、
用立ててくれることになったよ。
準備ができ次第、受け取りに行こう。"
64,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
66,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025","シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」……
エオルゼア随一の技術者集団だ。"
67,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
69,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
……ところで、もう準備はいいッスか?"
70,"TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000","準備はいい?"
71,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001","はい"
72,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002","いいえ"
73,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040","それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
「ビスマルク釣り」の開始ッス!
ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!"
74,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041","今回ばかりは、私も同行させてほしい。
この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。
君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。"
75,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042","蛮神のエーテル放射を浴びれば、
俺たちはテンパードにされちまうからな。
奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。"
77,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
とにかく、君が無事でよかった……。"
78,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051","ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、
まったく生きた心地がしなかったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052","それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、
想定外だったとしか言いようがない……。"
80,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053","しかし、私たちは、まだ生きているし、
アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。
諦めずに追撃しよう……!"
81,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060","よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。
くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。"
82,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061","アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、
巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。"
83,"TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。
ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。"
84,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063","確かに、確かに……
雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた!
ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
7 3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
10 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
12 8 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 ソヌバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 ウェッジと話す
31 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 蛮神「ビスマルク」を討伐
32 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 蛮神「ビスマルク」を討伐
33 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000 よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。
53 49 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
54 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
55 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
56 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。
57 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
58 54 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012 聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。
59 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。
60 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。
61 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
62 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。
63 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。
64 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
65 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。
66 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。
67 63 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022 その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。
68 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
69 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
70 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。
71 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
72 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
73 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?
74 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 準備はいい?
75 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 はい
76 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 いいえ
77 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!
78 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。
79 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。
80 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
81 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかく、君が無事でよかった……。
82 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。
83 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。
84 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!
85 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。
86 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。
87 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。
88 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!