* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+149
View File
@@ -0,0 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00","忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01","タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02","ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03","ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04","アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?"
5,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00","不滅隊:作戦本部のピピンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01","シラディハ遺跡のウリエンジェと話す"
26,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02","グリダニアのアルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
49,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001","その話を聞いた私は、
不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
50,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002","なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
51,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003","もしかして、彼らの行方がわかったのかい?"
52,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004","まだわからないでっす……。
でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005","なんらかの手がかりを掴んだということか……。
よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
54,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005","はいでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006","タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
56,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007","忽然と消えたる同志たちの行方……
必ずや、見つけ出さねばなりません。"
57,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010","ご協力感謝します、ピピン少闘将。"
60,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011","水くさいことを言う。
君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
61,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012","そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?"
62,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013","うむ、タタル女史からの要請を受け、
不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
63,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014","そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
瓦礫の撤去を行ったが……。
見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
64,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015","クリスタルブレイブの追っ手たちか……。"
65,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016","一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
66,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017","ヤ・シュトラさんの杖でっす!"
67,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018","やはりそうか……。"
68,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019","失礼、ピピン殿……
その杖を貸していただけますか?"
69,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020","このエーテル痕は……やはり……。
僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
70,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021","特殊な魔法……?"
71,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022","えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
72,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023","瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
73,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024","ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
これは朗報だぞ!"
74,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025","……事は、そう簡単ではありません。
なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
75,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026","それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
76,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027","そ、そんな……。
じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
77,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028","まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
大まかにでも知ることが先決……。
エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
78,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029","……わかった。
では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
79,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030","お仲間が無事に見つかることを願っている。"
80,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031","義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
また、何かあれば連絡してくれ。"
81,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032","ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
あの日の出来事をね……。"
82,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033","遺体が見つからなかったってことは、
やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
83,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040","それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
かなりの時間が経過していますが、
微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
84,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041","捉えました……。
大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
転送痕跡は、北東へと続いています……。"
85,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042","この地脈の流れが行き着く先は……
精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
86,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043","黒衣森かっ!"
87,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044","えぇ、おそらく。
しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
寄せられてはおりません……すなわち…………。"
88,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045","くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
89,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046","地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
90,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
91,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050","黒衣森の地脈を探るには、
精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
力を貸してくれるといいのだが……。"
92,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051","ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
9 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
30 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 グリダニアのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
53 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。
54 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?
55 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
56 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!
57 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。
58 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 はいでっす!
59 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
60 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。
61 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 ご協力感謝します、ピピン少闘将。
64 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。
65 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
66 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。
67 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。
68 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
69 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。
70 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 ヤ・シュトラさんの杖でっす!
71 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 やはりそうか……。
72 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?
73 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。
74 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 特殊な魔法……?
75 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。
76 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。
77 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!
78 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。
79 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。
80 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。
81 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。
82 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。
83 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 お仲間が無事に見つかることを願っている。
84 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。
85 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。
86 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?
87 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。
88 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。
89 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。
90 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 黒衣森かっ!
91 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。
92 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。
93 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。
94 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。
95 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。
96 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!