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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
51TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
62TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
73TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
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2824TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00不滅隊:作戦本部のピピンと話す
2925TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
3026TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02グリダニアのアルフィノと話す
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5248TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
5349TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。
5450TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?
5551TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
5652TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!
5753TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。
5854TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005はいでっす!
5955TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
6056TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。
6157TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006(★未使用/削除予定★)
6258TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008(★未使用/削除予定★)
6359TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010ご協力感謝します、ピピン少闘将。
6460TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。
6561TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
6662TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。
6763TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。
6864TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
6965TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。
7066TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017ヤ・シュトラさんの杖でっす!
7167TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018やはりそうか……。
7268TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?
7369TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。
7470TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021特殊な魔法……?
7571TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。
7672TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。
7773TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!
7874TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。
7975TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。
8076TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。
8177TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。
8278TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。
8379TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030お仲間が無事に見つかることを願っている。
8480TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。
8581TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。
8682TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?
8783TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。
8884TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。
8985TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。
9086TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043黒衣森かっ!
9187TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。
9288TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。
9389TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。
9490TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。
9591TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。
9692TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!